2014年11月

2014年11月17日

こんばんは。
はぐれミーシャです。

疲労困憊です。
日曜日の夜は一週間の疲れがドッと出ます。

昨日は朝から鼻水が出て、授業をするのが辛く、夕方の授業はキャンセルしてしまいました。
うちに帰ってゆっくり休んだのですが、そうしたら今日の朝は全然鼻かぜもなく、全然元気になっていました。
ある学生の話では、疲れがたまると風邪っぽい症状がでるとのこと。
そうなのかな?

最近はベラルーシの秋らしい天気が続いています。
どんな天気を「秋らしい」と言うのかというと、鉛色の曇り空。
太陽なんか全然みることができません。

そんな天気が続くとウツっぽくなる人もいます。
そりゃ、そうだ。
これはあまりにも陰鬱だし・・・
チャイコフスキーのピアノ曲「四季」の10月を聴いていただければ簡単にイメージができますよ

そんな天気は私にも影響しているのか、最近、学生たちを叱ることが増えたなあという感じがします。
9月は新学期ということもあってか、みんなやる気に満ちているんですが、時間が経つにつれて雰囲気がだれてくるんです。
それを引き締めないと、そのままズルズルと状態が悪くなることがあります。

でも。
それにしても、ちょっと叱り過ぎかなあ。
今日も夕方のグループはずっと暗い雰囲気で授業が進みました。
うちで勉強してこなかった学生が授業をストップしてしまうことに対して、私も腹を立てましたし、頑張って勉強している学生も怒っていました。

そんな中。
割と好調なのが、一番キャリアが長いグループ。
5〜6年勉強しているグループです。

みんな頑張っているので、私も教えていて楽しいです。
ちょっと前はかなり雰囲気が悪かったのですが、数人の学生が加入して雰囲気がガラッと変わりました。

そして、一週間に一回、文法だけを勉強するグループも好調です。
まあ、そのキャリアが長いグループとメンバーはほとんどかぶっているのですが。

この前の授業で、こんなことが。
その文法の授業の宿題では、習った文法を使って、例文を完成させるという課題があります。

そこで「〜ときたら」という文法がありました。
例えば・・・
うちの子どもときたら、勉強しないでゲームばかりやっている。

その文法を使った例文を完成させる問題。
あいつの作るスパゲッティときたら、                


普通に考えれば・・・
あいつの作るスパゲッティときたら、まずくて食べられない
あいつの作るスパゲッティときたら、ひどくて食べられたもんじゃない

こんな例が考えられますよね?

しかし。
ある学生が作った例は・・・
あいつの作るスパゲッティときたら、ゴミの味がするんだよ

どんなスパゲッティやねん!!!
ゴミの味って、どうやったら出せるのよ!!!


この文を見た時、私は思いっきり笑ってしまいました。
他の学生たちにも「どこでゴミの味を知ったの?」「ゴミ食べたことあるの?」と散々突っ込まれていました。

今も書きながら笑っちゃってます。
ぼーく、ぼーく、笑っちゃいます(←風見しんご風)

では、また!

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日本語教師の仕事 

2014年11月11日

こんばんは。
はぐれミーシャです。

今日は休みでした。
日本時間ではもう火曜日ですが、こちらの時間ではまだ月曜日です。

今日は朝からちょっと仕事をして、それからは勉強していました。
いろいろと勉強しないといけないことがあるのです。
結局、あまり休めてはいないのですが、自由に時間が使えるというのはありがたいことです。

土日は一日中、授業をやっているので疲れます。
それ以上に、誰かと一緒にいるのが辛くなります。
月曜日は一人でいたいなあと思うのです。
今日は龍二くんは幼稚園、ベロニカちゃんは仕事でずっと外に出ていて、私はうちに一人でいました。

ずっと一人でいると、夕暮れ時はさびしそう〜♪(←NSP)になってきて。
そんなときに龍二くんとベロニカちゃんが帰ってきます。
そして、やっぱり家族っていいなあと思うわけです。

昨日は私のところに珍しい人が来ました。
それは以前、私のところで勉強していたオレグくん。
ニックネームはガンダム。
5年ほど私のところで日本語を勉強して、今は外国に住んでいます。
金曜日の夜、突然、彼から「先生にお土産を持ってきました!」と連絡が来たのです。

彼は日曜日の19時、私の授業が終わるタイミングで教室にやってきました。
学生たちが全員教室を出たところで、彼は元気に「こんばんは。ハードゲイで〜す!!!」と言いながら、教室に入ってきました。
全然変わっていなくて、安心したぜ!!!

何か用事があったのかなと思ったら、ただ単に会いに来てくれただけでした。
そういうほうがうれしいですよね。
逆に、用事がないと何も連絡してこない人がいて。
何かしてもらいたいときだけ、都合よく連絡してくる人いますよね(←私自身もそうしていないか、気になってきた・・・)。

彼からのお土産は5リットルのビール!!!
国境で警備隊の人に、「でかすぎだろ!」と注意されたそうです。
これは一人で全部飲むのは無理だな・・・

IMG_0804[1]そして、二人で飲みに行きました。
ピッツェリア「アムステルダム」です。
大型スーパー「コロナ」に入っている店で、以前から行ってみたいと思っていたのです。
ピッツァは思ったよりおいしかったです。
かなり薄い生地で。
黄緑の野菜はポロねぎです。

IMG_0806[1]ガンダム、いい男になったなあ。
元々、そこそこかっこいいし。
話をしても、この数年間でだいぶ大人になった気がします。
いろんな出会いを重ねてるんだなあ。
昔を知っているだけに、感慨深いものがあります。

そういえば、彼はこのブログにも何度か登場しています。
2010年6月13日「ベラルーシのアニメおたくの家にようこそ!」
この記事では彼のコスプレが見られます!!!

彼は相変わらずアニメおたくのようです。
一日2時間はアニメを見ているそうです。
勉強で忙しいから、2時間しか見られないと言っていました。
十分長いような気もしますが。

彼は日本語はかなりできます。
私が教えた学生の中でもかなりできるほうです。



あるとき、私はある学生に言いました。
はぐれミーシャ「普通さ、学生が日本語が上手だったりすると、『あなたの先生はいい先生なんですね』と言われそうなものだけど、俺の学生の場合、『上手になったのは学生の力』と思っている日本人が多いような気がするんだよね」
学生「そうですね・・・それは確かにありますね・・・」
その学生の場合、それは実際に感じるような場面があったそうです。

私のことを色眼鏡で見ている人はいます。
以前、コメントで誰かが「あなたは敵が多いようですね」と書いてきた人がいましたが、そんなことは全くありません(←このブログだけを読んでいると、そんな印象を受けるかもしれません)。
ただ、私のことを全然知らないくせに、そして私の授業を見たこともないくせに、いろいろと言う人がいるのです。

そういう人たちにはわからないでしょうが、私と学生たちの中には「一緒に頑張ってきた」という意識があります。
つまり、学生が上手になったのは、先生がよかったからでも、学生がよかったからでもなく、一緒に頑張ったからということなのです。

よくある会話。
学生「ここまで来れたのは先生のおかげです」
はぐれミーシャ「いや、それは君が頑張ったからだよ」
お互い心からそう思い、それを言葉にできる関係、何物にも代えがたいものです。

一緒に歩んできた道のりがあり、その道が日本へと続いていく。
そんな学生たちと日本で会って、酒を酌み交わすのは私にとって至福の時です。

中には「私は将来、日本には住みません。アメリカに行きたいです」という学生もいます。
それもいいじゃない!!!
はぐれミーシャ「アメリカでも日本語がきっと役に立つよ!!!」
学生「そうですね!」

キレイごとを言うようですが、要は学生たちが幸せになれればいいのです。
日本に住もうが、アメリカに住もうが、彼らが自分の場所を見つけられればいいと思っています。


最近、もう一つうれしいことがありました。
2年前に、事情があって日本語をやめた女の子が帰ってきてくれたのです。
2012年9月14日「Lちゃんの応援歌」

先週の木曜日、彼女は授業に来ました。
涙が出るほどうれしかったです。
彼女の事情を知っているだけに、もう会うことはないのかなと思っていたので。
仕事も忙しくて大変だろうに・・・
それでも日本語を勉強しに来てくれる学生がかわいくて仕方ありません。


これからも学生たちと一緒に歩いて、いや、走っていきますよ!!!

akiravich at 04:56コメント(0)トラックバック(0) 
日本語教師の仕事 

2014年11月04日

こんばんは。
はぐれミーシャです。

今日は休み!!!
朝からダラダラ。
「孤独のグルメ」(←ベロニカちゃんと二人ではまっている)を見たり、昼寝したり、料理したり。
こういう日がないと、心がすり減ってしまいます。

ちょっと古い話ですが、一か月ほど前のネタで。

10月3日は私の誕生日でした。
3日は金曜日だったのですが、普通に仕事をしました。
誕生日だから特別ということはありません。

当然のごとく、土日は仕事。
月曜日の休みまで何とか乗り切りました。

6日、月曜日は1日OFF!!!
誕生日後、初の休みです。

誕生日の前から、私とベロニカちゃんはある店に食事に行こうと計画していました。
その店の名は「Feelini」。
あの映画監督のフィデリコ・フェリーニからとった名前かな?
でも、スペルが違うし。

実は9月の末、ベラルーシにいらした代表団の方々とその「フェリーニ」に行って、とても気に入ったのです。
私が口座を持っている銀行のそばにあるので、いつか行ってみようと思っていたのですが、外観がちょっと入りにくい感じで。
でも、行ってみると、これがなかなかいい店で。

IMG_0748チーズの盛り合わせ。
メニューにはなかったのですが、ウェイトレスの女の子に聞いたら、「できます」という返事。
こういう柔軟さはベラルーシのレストランでは珍しいことです。

IMG_0747これは直訳すると、「肉の盛り合わせ」。
そのときは旅行会社の添乗員の方々もいたのですが、その方が「古○さん、これ、本当の生ハムですよ!」
添乗員の方々は世界中を飛び回っていますから、おいしいものは知っているはず。
その添乗員さんたちが言うのですから、本当なのでしょう。
実際、生ハムはかなりのおいしさでした。

IMG_0746このパスタもなかなか。
生ハムと一緒に食べると結構おいしかったです。

「フェリーニ」のメニューの中に「熟成肉のステーキ」というのが書いてありました。
かなりの金額だったのですが、誕生日の時ぐらいいいかなと思って、誕生日後の最初の休みの日はベロニカちゃんと二人で「フェリーニ」に行こうと決めていたのです。

昼の11時過ぎ、でかけようとしていたときのこと。
特に何も考えずに、「フェリーニ」をネットで検索したのです。
すると、そこには月曜から木曜までの営業時間は17時からと書かれていました。
えええ!!!
ちょっとそれはないよ!!!


楽しみにしていたのになあ・・・

でも、頭の中はステーキモード。
絶対に肉を食べてやる!!! 食らってやる!!!

そこでネットで検索。
見つけたのは、「NEWMAN」というお店。
料理はちょっと高めだけど、行ってみよう!!!

IMG_0757ミンスクの中心地、ニャミーガ駅から歩いて5、6分。
ここは以前、スペイン料理のレストランや寿司バーが入っていたところ。
何度か寿司を食べたことがあります。

高級店だけあって、クロークの人の対応も非常に丁寧。
ウェイトレスの子もかわいい子ばかり。

IMG_0758月曜日の昼ということもあって、店内はお金持ちそうな家族が一組だけ。
しばらくすると、人生の成功者っぽい顔をしたビジネスマンのインタビューが店内で始まりました。
その後も来る人たちは見た目ですぐわかるほどお金持ち。
ちょっと場違いなところに来ちゃったかな・・・
でも、一年に一回の誕生日ぐらい、いいよね?

IMG_0761まず、野菜サラダが来ました。
レモンを搾るやつ、ベラルーシで初めて見た。
シンプルなドレッシングでおいしかったです。

IMG_0762そして、肉登場!!!
これはベロニカちゃんが頼んだフィレステーキ(←486000ルーブル=約4860円)。
見た目が高そう!!! そして、実際に高い!!!
一年に一回、一年に一回・・・(←呪文のようにとなえる)

IMG_0767いい感じ!
味もなかなか。
脂身が少ないのは私よりはベロニカちゃん好み。
ジャックダニエルを使ったバーベキューソースも肉にマッチ(←「マッチで〜す!」という片岡鶴太郎を思い浮かべたあなたは40代に違いない)。

そもそも、ベラルーシには霜降りの牛肉はありません。
赤身ばかり。
異常に固いものが多いのです。

でも、このNEWMANでステーキにしている肉は外国産のものがほとんど。
このフィレ肉もアルゼンチン産だし。

IMG_0763これは私が頼んだステーキ(←545000ルーブル=約5450円)。
Rib Eye ≪Black Angus≫, grain-fed, Australiaとメニューには書いてあります。
オーストラリアの肉か。
ベラルーシまでどうやってたどり着いたのだろう?

IMG_0769
脂も適度にあって、いい感じ。
強いて言えば、もっと肉のうまみがあってもいいような気もするけど、ここまで肉らしい肉を食べるのは久しぶりで。

ただ、ソースはミスったなあ。
トリュフソースと書いてあったから、ソースペリグー的なものを想像していたのに、出てきたのはクリームソース。
しかも、ほとんどマッシュルームの味しか感じない。
インスタントのふかひれスープにほとんどふかひれが入っていないのと同じ感覚です。

IMG_0770これはベロニカちゃんが頼んだデザート。
洋梨の中に何が入っていたんだろう?
聞くの忘れてた。
おなかがいっぱいで、苦しんでいたのです。
だって、ステーキは350グラムなんですよ。
ベロニカちゃんが食べきれなかったステーキも食べたから、かなりの量。
胃が「疲れた」と言っております・・・

とにかく、大満足!
時々はがっつり肉を食べないとね!!!
来年はフェリーニに行ってみよう・・・

明日も朝から授業。
がんばろう!!!

akiravich at 05:30コメント(2)トラックバック(0) 
ベラルーシの食生活 

2014年11月02日

こんばんは。
はぐれミーシャです。

今朝のミンスクは霧でした。
こういう中途半端に寒い時は風邪をひきやすいんだよなあ。

今日はちょっと授業はきつかったです。
というのは、昨日の夜、学生たちと軽く飲んだので・・・
いずれにしても、9時から20時半までの授業というのはきついです。
明日も9時からだもんなあ。
普通なら19時に終わるのですが、ちょっと授業を休んだ子たちの補習をやるので、うちへ帰れるのは21時ぐらいかな・・・

楽しみなのは月曜日。
だって、毎週月曜日はお休みなんだもん!
仕事はしない日!
今週の月曜日はしっかり休むことにしました。

それにしても、一日ってあっという間に過ぎていくなあ。
日曜日の夜は夜中の3時までYoutubeで日本の歌を聞いていました。
中森明菜から始まって、村下孝蔵の「踊り子」や「初恋」を聞いて、キュンキュンしてました。

月曜日、朝起きたのが10時過ぎ。
常に6時台には起きて、仕事をしていましたから、10時過ぎにベッドを出るというのは非常に新鮮な感覚。
それから、ダラダラと部屋の掃除。
私、掃除が苦手で、自分の部屋はぐちゃぐちゃ。
でも、どこに何があるかはほとんど把握していますから、問題がないといえばないのですが、さすがに限度が・・・

お昼はベロニカちゃんとピッツェリアへ。
たまには外食しないとね!

IMG_0788[1]落ち葉を片づけているところ。
それにしても大がかりだなあ。










IMG_0797[1]
ブラブラと歩きながらたどり着いたところはピッツェリア「カラブリア」
町の中心部からは遠く、立地は全くよくないのですが、うちから歩いて行けるので、何度かお邪魔しています。

IMG_0789[1]内装が変わった!
なかなかいい雰囲気。

そして、店員がニコニコしている!
ベラルーシに来たことがある人ならわかると思いますが、店員のサービスや態度はいまいちの店が多いのです。
ツンデレではなく、ただツンツンしている人が多い中で、あのにこやかさは奇跡的!

IMG_0790[1]ベロニカちゃんと二人で食事をするのって、一か月に1、2回のこと。
テーブルに花やろうそくがあるのは、なかなかロマンチックで、ベロニカちゃん好み。
たまには奥さん孝行しないとね!!!






注文の際、ちょっとしたハプニングが。
ピッツァを食べに来たつもりだったのですが、メニューを見て、カルボナーラを食べてみることに。
私は無類のカルボナーラ好き。
ミンスクのいろんな店でカルボナーラを食べているのですが、私が納得できたカルボナーラはまだありません。
なので、ここでも食べてみることにしたのです。

でも、ピッツァも捨てがたい。
まあ、ベロニカちゃんが頼んだピッツァを一切れもらえればいいか。

そこで、ベロニカちゃんのオーダー。
ベロニカちゃん「ラザニアをお願いします」

えええ!!!
そりゃあないよ!!!


不意を突かれました。
ベロニカちゃん「ピッツァ、食べたかったの? ごめんね!」
私の読みが外れてしまいました・・・



IMG_0793[1]私とベロニカちゃんは無類のカルパッチョ好き。
メニューにあると必ず頼んでしまいます。
この時のカルパッチョは薄切りの牛肉がクルッとロールしている状態できれいな盛り付け。
二人でちょっとテンションがあがりました。
そこに岩塩とコショウをグラインド。
オリーブ油もかければ、もう最高!
願わくば、パルメザンチーズをすりおろしたものを別にもらいたかったなあ。

IMG_0791[1]店員さんのお勧めで、カルパッチョと一緒に食べました。
メニューにはフォカッチャとなっているのですが、これって本当にフォカッチャなの?
フォカッチャって、私のイメージではもっとパンに近いような厚手のものだと思っていたんですが。
これはピザの生地を焼いたもの。
軽くチーズとニンニクが。
これはこれでおいしいので、まあいいか。

IMG_0794[1]そして、カルボナーラの登場!!!
見た目からして、やっちまった感が強いなあ。

食べてみると・・・おいしいけど、これはカルボナーラなのだろうか?
卵の味は全くしないし、黒コショウもかかっていない。
まあ、黒コショウはあとから自分でかけてもいいのだが。
カルボナーラと思わなければ、普通においしいパスタでした。

IMG_0796[1]これがベロニカちゃんの頼んだラザニア。
サーモンみたいなのが入っていました。
味は及第点でした。

それにしても、店自体はとてもいいよなあ。
頑張っている感が結構あって。
あれだけ立地が悪いのに、ちょこちょことお客さんは来ているし。
また行ってみようっと。

そのあとは、スーパーに寄って帰宅。
赤ワインを飲みながら、柿の種を食べ続けました。

そうそう。
柿の種はベラルーシにはないんですよ。
非常に残念なことに。

月曜日に食べたのは、2週間ほど前にいただいたもの。
私は無類の柿の種好き。
マンモスうれぴー!!!(←柿ピー語←のりピー語ではない)
お気遣いいただき、本当にありがとうございました!!!

日曜日を乗り切れば、また月曜日だ!!!
がんばろう!!!

akiravich at 04:14コメント(2)トラックバック(0) 
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