2018年06月08日

治療終了

6日に、手術後の定期健診で通院。結果は貧血改善、肝・腎臓
機能異常なし、お腹の張りもなくいいお腹、で治療終了。念のため、
酸化カルシウム錠剤の90日分処方を受けたが、今後、通院に
及ばずのお達し!となった。

既に手術前程度の酒量を飲んでいるが、お墨付きが出たと解釈
している。これで、8〜10日の牧場見学ツアーも思う存分、羽根を
伸ばせるかな?(笑)

補足ながら、先週末に安田記念予想をスマホから発信したが、掲示
されず、今回はPC直接入力をした。

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2018年05月27日

付け足し買い

4dab4882.jpg日本ダービー、付け足し買いをしたら的中。5,000円→23,850円の払い戻し。

競馬当てっこ倶楽部の打ち上げ宴会で、ドヤ顔できました。


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2018年05月26日

日本ダービー2018

能力的には一枚上としても一頓挫明けのダノンプレミアム、本調子かどうか気になる。

そして皐月賞馬のエポカドーロ、直近の新聞記事を読めば狙いは皐月賞で、胴の詰まった体型から距離不安の由。カモフラージュの気もするが、直前の調教は併走にしても軽すぎる。

西高東低の近年、美浦所属は6頭。そのうち重賞勝馬は5頭。2歳と3歳の重賞が増えたにしても、栗東との格差が縮まったと思いたい気持ち。

で、馬券はダノンプレミアム・キタノコマンドール・ゴーフォザサミット・ブラストワンピース・エポカドーロの5頭馬連ボックスとした。

ゴーフォザサミットが勝てば、藤沢和厩舎のダービー2連覇にして、蛯正はダービージョッキーとなり、青葉賞勝馬初のダービー制覇となる。

タイムフライヤーはホープフルSの疲れが残り、オーケンムーンはひ弱く、ステルヴィオは距離不安。ワグネリアンは本調子にないと判断。

グレイル、ジェネラーレウーノとサンリヴァルも連下の可能性を捨てきれないが、外枠でもあり、来たらごめんなさいでカット。

どうか、馬券当たりますように(笑)



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2018年05月19日

オークス2018

アーモンドアイ、父がロードカナロアとはいえ、桜花賞であれだけの強さを見せつけられたら頭だろう。

3歳馬同士のオークスは、古馬同士の戦いよりも距離適性は軽減される。同世代の若駒なら成長度合いも異なるゆえ、二四もこなせると思う。ましてや、母はオークス2着馬。

連下候補のリリーノーブルは、桜花賞のゴール前に見所があった。

桜花賞のラッキーライラックは勝ちに行った分、ゴール前厳しくなったが、大崩れのない点を評価。

サトノワルキューレ、フローラSの大外一気は評価しつつも、桜花賞上位馬に通じるかが課題?

出走取り消したトーセンブレスを除いてもディープインパクト産駒は6頭いる。ならば、福永祐一騎乗のレッドサクヤを連下候補に。

馬券は、アーモンドアイを頭軸に、リリーノーブル・ラッキーライラック・サトノワルキューレ・レッドサクヤの4頭へ3連単勝負。


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2018年05月13日

ヴィクトリアマイル2018

5頭いるG1馬の中で、あてにできそうな軸馬は、昨年の覇者アドマイヤリード。

前走、阪神牝馬Sで56kgを背負い4着だった。そのレース、1〜3着馬の斤量は54KG。今回は同斤量で鞍上M・デムーロが心強い。

そしてG1未勝利ながら、歯痒い善戦ウーマンのリスグラシュー。前々走G3ながら、牡馬を相手に同コースの同距離、東京新聞杯優勝を評価。

馬券は、アドマイヤリードとリスグラシューの2頭軸に、レッツゴードンキ・ミスパンテール・レーヌミノル・レッドアヴァンセ・ソウルスターリング・アエロリットへ三連複流し。


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2018年05月05日

NHKマイルカップ2018

タワーオブロンドンの不安といえば距離が1F長い?

まあ、デビュー以来、ルメール騎手が乗り続けているので信頼して連軸に。

連下はNGT1着のカツジ、クイーンC1着から間隔空いたが、東京千六2勝のテトラドラクマ、毎日杯2着から伸びしろ期待のキベオン、ファルコンC1着のミスターメロディ、善戦マン血統のレッドヴェイロンへ馬連5点流し。


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2018年04月29日

天皇賞春2018

今年の出走馬中、G1馬はシュヴァルグランだけの小粒なメンバー。シュヴァルグランにしても前走惨敗ゆえ、信頼度は低い。

4歳世代が強いとの評価だが、皐月賞馬もダービー馬も菊花賞馬も出走していないのだから、割り引くべきだろう。そんな中での実績トップはクリンチャーか。

5歳世代では、レインボーラインが実績トップながら、直前の軽すぎる調教に首を傾げる。他の5歳では、マイラー色強いミッキーロケットよりは地味な血統ガンコの方が、距離は持ちそう。

馬券は、シュヴァルグラン・クリンチャー・ガンコにルメールが乗るアルバートと、デムーロの乗るトーセンバジルを加えた馬連5頭ボックスでどうだろう。


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2018年04月21日

藤の花

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今日は競馬もしないで、藤の花を見に匝瑳市木積地区龍頭寺へ。県民だよりに掲載されていたので、足を運んだのだ。花は八分咲き。辺り一面藤の花かなあ…と期待したが…


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2018年04月14日

皐月賞2018

近年、弥生賞勝馬は皐月賞好走例が少なく、ダノンプレミアムが出走しても大本命には押し切れなかった。

しかし、回避すると他に軸馬を見出せず混迷。

ワグネリアンは、弥生賞で実力の片鱗を見せたが、東京コースほどの安定感はない。

最近優勝馬を続出させる共同通信杯勝馬のオウケンムーンだが、レースから大物感はない。

ステルヴィオは、距離不安と大外枠が気になる。

ただ、上記3頭はデビュー以来、騎手の乗り替わりがないので、騎手にとってはそれなりの手応えがあるのだろう。

そこで馬券だが、逃げて渋太いケイティクレバーから、上記3頭へワイド馬券3点流しでどうだろう。ハービンジャー産駒で重馬場はこなすと思う。

合わせてケイティクレバーを除く3頭の馬連ボックス3点買い。


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2018年04月08日

大俵の山桜

86b0f311.jpgTVで紹介された市原市大俵の山桜へいそいそと…

桜守の方から、いろいろ説明を受けた。


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