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 最近、あのたつき諒の伝説の単行本が飛鳥新社から発行された!

  新型コロナ博士のアクマ店長だ!

 たつき諒と言えば「予知夢」を見る事である。あの「阪神淡路大震災」やダイアナ妃の
死亡を的中させ、日本では尾崎豊の死をも事前に予知夢で見るなど、とにかく不思議
な夢を見ては現実化してきたエピソードにつきるだろう。

 そして注目されるは「富士山大爆発」と「神奈川県大津波」である。

 その事から、2021年8月20日が疑われたものの成就せず、次の候補と言われてい
る2036年までひとまず目立った富士山噴火はないのではと認識されている。

 そのたつき諒と言えばやはり単行本「私が見た未来」である。特に表紙のカバー絵の
中に「大災害は2011年3月」と書かれているのは衝撃である!この単行本は1999年に
朝日ソノラマ(現朝日新聞社)から発行されており、そこにはあの「東日本大震災」としか
思えない予測が具体的に描かれていたのである。
 その単行本の完全版がつい先日登場し、再びその衝撃的な予知夢が読者を驚愕させ
る事となった。残念ながら俺はまだ単行本にありつけてはいないが、次の候補は2025年
7月に「神奈川県大津波」という事になり、実に興味深い復刻である。

 解せないのは、この単行本の復刻に許可を出したのがたつき諒の成りすましだったと
言う事実だろうか?何と、関係者も含めて向こう1年間もメディアは子の成りすましに騙
され続けていたと言う。飛鳥新社はどうもそのニセモノを本物と勘違いしたまま、単行本
復刻を本来ならば今年の7月に発効する予定だったと言う。
 覚えておいて貰いたいのは、今やマスメディアはあった事のない、ネットを介してしか
存じ上げない人物と、重要な契約を交わしたり、その情報を真に受けて取り上げるまで
に劣化していること言う事だろう。

 ネットを介した者を、頭から信用してはならない!

 ネット社会が生まれてからずっと言われ続けた教訓など、マスメディアは最早どうだっ
て構わないと見える。TVなどでは好青年を装った犯罪者がネットで知り合った少女をだ
まして監禁したり、裸の写真を提供させて脅迫の材料にしたりと言ったネット関連の重篤
なトラブルを取り上げ、如何にネットを介した人間関係が虚構かを喧伝していたが、その
教訓を最も早く忘れるのもマスメディアと言えるだろう。

 そんな連中が垂れ流す新型コロナ情報を、それでも信用する日本人全員!

 もしもたつき諒の予知夢に少しでも関心を抱く日本人がいるのならば、一度、彼女が
見た予知夢の中にある「新型コロナ」に関する予知夢にも、注目して貰いたいものである。

 たつき諒は、新型コロナ到来をも予知夢で理解していた!

  2020年頃、未知のウイルスが現れて4月をピークに消え、10年後また現れる。
  死者がでる重病とはみられず


 如何だろうか?たつき諒は今の新型コロナパンデミックをも正確に予知夢に見ていたの
である。たつきの予知夢の的中率はかなり高く、成就していないのは「富士山大爆発」と
「神奈川県大津波」だけである。それ以外はかなりの確率で的中させているのだが、既に
たつきの予知夢は的中するかしないかのレベルではなく、その的中年がいつになるのか
が争点となっている。

 予知夢は成就する!間違いない!では、その日時は?

 自然災害等に関する予知夢となると、たつきは予知夢を見たその日から15日ないし、
15年ごとに起きる事を自覚している。その証言通り、阪神淡路大震災も被害史日本大震
災も15日ないし15年の節目に必ず起きていた!
 新型コロナにまつわる予知夢もまた、見たのが1995年で成就は2020年と15年後と
なっている。よって、この「15」が、たつきの予知夢の一種の目安になる。

 たつき諒は、新型コロナの到来をも予知夢で見ていたのである。

 だが、いつもの予知夢と違って今回の予知夢は内容に少々違和感も感じられる。一つ
は、たつきはそのピークを去年の4月と見立て、それ以降は消えてしまっていると言及し
ているのに対し、現実は今もパンデミックの真っ最中である。
 また、死者が出るほどの重病をもたらすものではないと言及するこのウイルスは、現在
も世界中で死者を出し続けているではないか!

 そうなると、10年後また現れると言うよりは、むしろ10年間現れ続けるとした方がむし
ろ現実との整合性が取れる。そういう意味において、この予知夢のみ色々と外れた見解
があると認識されているのもまた事実である。

 だが、本当にそうなのだろうか?

 たつきの予知夢は細部とも整合性の取れるものばかりであった。この予知夢だけはっき
り予知できていないと捉えるのもまた不自然に見えはしないだろうか?

 俺歯こう解釈する!人を多数殺傷させると言う意味の新型コロナは既に去年の4月には
消えてなくなった可能性がある!今、蔓延しているとされる新型コロナは最悪、全く別のゲ
ノムが酷似していてPCRが誤って検出している「亜種」ないし「別種」の可能性が高く、我々
はその、それこそ太古の昔から存在するものの変異を繰り返す事で人間が認識して来な
かった、弱毒のごくありふれたウイルスを、新型コロナと言ってジタバダしているだけかも
知れないのである!

 その意味では、あの「志村けん」の命を奪った頃の凶悪な亜種は自然淘汰の理論で既に
消滅を見ているのかも知れず、今のウイルスは本来ならば人間が見向きもしなかった様な
ウイルスを間違って検出しているに過ぎないため、本来は人間の勘違いと言う事になる!

 しかも、たつきは「死者がでる重病とはみられず」と予知夢で見ている!

 あの凶悪だったウイルスですら、重病をもたらすレベルではない事を見抜いている。むし
ろ条件次第では風邪レベルをもたらすウイルスでも人の命を奪う事はある。人の健康状態
や免疫の割合によっては、人はごくありふれたウイルスの頃される事は決して珍しい事で
はない。
 そもそも人類は風邪をひく際に、どのウイルスに感染したかなど誰も気にしては来なかっ
た。全ての病は「症状」で判断するのが常識であり、どのウイルスに犯されているのかを気
にしたり、患者に対してウイルス検査をその都度敢行する医療現場も見た事がない。

 どの様なウイルスに感染していても風邪は風邪!はしかははしかである!

 ウイルスに関係なく、同じ処方で対応し、実際にそれでうまくやって来たのである!

 たつきはその事を予知夢でよく分かっていた!彼女を1年間も装った人物が何者かは
定かではない。文章を見ると電波君の様な印象も受けるが、もしかするとこの人物はたつ
きが予知夢で見た「新型コロナ」の真実を、広く世に公開したいと言う思惑からあの様な手
段を使って問題の単行本「私が見た未来」の復刻を急いだのではないだろうか?
 新型コロナは既に4月のピーク後に変異等で消滅し、今あるウイルスは弱毒のごくあり
ふれた弱毒ウイルスに過ぎず、それを誰かが何らかの理由から利用しているだけかも知
れず、来たる10年後のパンデミックまでに世を正常に戻したいと言う、何らかの意思だっ
た可能性も、考えられる。

 PCR検査にまつわる闇は、近いうちに暴露する予定である。

 これが本当ならば、我々は飛んだ茶番につき合わされている事になる!最悪の場合、新
型コロナ=COVID19の存在すらねつ造の可能性も浮上する。そして、この騒ぎが再び10
年後にまたやって来る得筈となる!
 だが、現時点では未だに世界はパンデミックの真っ只中にある。この騒ぎは最長で10年
続く可能性もあり、現実の方がこの予言に逆らう方向に進んでいる事は確かであり、このま
ま行くと、世界は10年ごとに感染拡大による蹂躙の歴史を刻み続ける羽目となってしまう
かも知れないだろう。

 蔓延するウイルスは弱毒である。例年ならば、誰も気に留めないレベルである。

 その取るに足らないウイルスを現在せっせと検出して、人類を操っているのは他ならぬ
PCR検査である。新型コロナの本格的なパンデミックを演出しているのは、他ならぬPC
Rである!

 新型コロナ百物語は、そんないぶかしい現実に警鐘を鳴らすための新型コロナと言う
一つの学問なのだ!この騒動に内包されるすべての事案を深堀りし、良くない思惑を徹底
理解するのが本懐である。

 新型コロナウイルス
 PCR検査
 新型コロナワクチン

 ここにも狭義のセントラルドグマが形成されている!欧米とあの大国が仕掛ける何らかの
企みが内在する証拠とも言える!人口削減なのか?新世界秩序に即したスーパーシティ化
が目的か?ウイルスに負けない人体の進化「トランスヒューマニズム」時代への準備行動の
一環なのか?
 いずれにしても、今回のパンデミックは自然由来ではなく、人が人に対し、何らかの目的で
仕掛けられたパニックである。でなければ、あさっての方向に感染対策を進めて益々混乱さ
せる今の国政の方針は、とてもいっぱしの大人の行動とは言い難い!

 デタラメも、いい加減にするべきだろう。

 本来、政治家はどの国であろうとも真っ先に「パニック」を懸念するものだ。経済活動の切れ
目は資本主義国家の崩壊を意味するため、政治家はこの様な騒動にしない方向で出来る限
り治安の維持に努めようとするのが自然である。
 だが、現実は最悪の方向性ばかりを示した結果、今や人は新型コロナで重篤化する事を恐
れるのではなく、新型コロナ感染者と言うレッテルをPCRに宣告・貼り付けされる事の方を恐れ
ている。

 新型コロナ感染者が出たと言うと、大規模な消毒作業を強いられる!

 そうやって、今も国民は不活化しているであろうウイルスを除去するために、その都度全力を
尽くす事を強いられているが、この様なパニックは本来避けるのが国政の採る対応だったはず
だが、逆にその事で次第に新型コロナに感染する者を犯罪者と錯覚させる効果を表している。

 そして、メディアからそのタイミングで登場した言葉が「コロナ禍」である。

 以降、先進国で日本だけが新型コロナ感染者に石を投げる存在と成り下がってしまった!

 だが本来ならば、この様な社会のマイナスを予め取り払った政策に従事するのが国政の状況
判断のはずである!益々混乱に導いてどうすると言うのだろうか?

 今回の感染拡大の裏には確かに、何かがある!

 たつき諒の予知夢は、その生き証人の一つでもある。本来ならば去年の4月で事実上この世
を去ったはずのウイルスが、今も世界を蹂躙し続けるからくりは何処にあるのか?それをはっき
りさせるための、百物語のトライアルである。

 飛鳥新社よ、アマゾンばかりに忖度を働かせず俺の近所の書店にも入れろよな。

 アマゾンよ、日本のゲームの著作権を完全侵害する様な15000in1中国製携帯ゲーム機を
精力的に販売するあたり、少なくとも日本の味方になる気はないと見た!漫画をも自由に出来
るとは思わない事だ!日本には、漫画も作る大悪魔が間借りしている事を、精々お忘れなく!

 日本で今一番面白い漫画は、俺たちが作っていると言う事実に括目せよ!

 本日はここまで!新型コロナ博士のアクマ店長だったぞ!

  じゃあな!ズームイン!
却温神咒01(完成)
却温神咒02(完成)