アクセンチュアを目指すブログ!

特許庁・厚生労働省などの公共部門との仕事も盛んな、アクセンチュアを目指しています。

アクセンチュアがあの超ビッグカップルの…

アクセンチュアのニュース発見!
というのは、
あの英国王子、ウィリアム王子と
一般市民(というと失礼な気もするが、僕も一般市民だからokだな!)ミドルトンさんが結婚しますよね。
そのための公式サイトが開かれるんだってさ。
その公式サイトを、アクセンチュアが構築するんだってー
というかもうすでにされてるんだってー。
サイトはグーグルのサービスが使われているんだってー。

気になる方はこちらをどうぞ
http://www.officialroyalwedding2011.org/

まぁ王子に関してはノーコメですが
ミドルトンさんてキレイな方ね。
ってかこのサイトビックリだよ。ファビコンまで二人の写真だよ。
ちっちゃすぎて見えないけど。

アクセンチュア 程近智氏「2011年は『波乱』と『勢い』」

2010年はアクセンチュア社にとっても厳しい年だったと、程氏は語っています。
しかしそんな中でも氏の予想通り、「グローバリゼーションに向けた変革が経営の最重要課題」という企業が増えたため、支援をしてほしいという依頼もあったそうなので、これからもグローバルな展開を休めることなく、海外駐在の社員も増えるんでしょうね。
グローバルに目を向け始めた日本企業の多くは、もともとある日本製品・サービスの強みがあるため
それを活かして成功をお得ている企業が多いように感じる。
しかし、ただ単に海外に進出しても絶対に成功するとは限らないのだ。
為替レートやカントリーリスク、複雑な市場構造、新興国企業 との競争などの
海外展開ゆえのリスクも大きいからだ。

そんな中で、程氏が言った、「2011年のキーワードは「波乱」と「勢い」」という言葉。

不景気の波が収まらない昨今、予想しない事態に備えつつも成長していくためには

行動力と、制止力を同時に活用していかねばならない。

物理的な資産をなるべく減らし、知識や人という資産をより増やすことが重要だ。

そのために必要なのが、「ITインフラを整えること」であり、具体的には、IFRSやBPO,クラウドの導入などがそれに値する。

この分野で、アクセンチュアは顧客を支援していく。

厚生労働賞も協賛してる賞!

テレワークって知っていますか?
パソコンなどを使って在宅で仕事ができる仕組みです。
出勤日もありますが
週1~月1くらいでいいんだって。
このシステムを使えば、体の不自由な人や
家からなかなか離れられない人でも
社会参加ができ、賃金を得ることができます。
このシステムは厚生労働省や福祉関係の団体なども
推進しており、年に一回
このテレワークを世の中に浸透させている、
効果的に使っているとする団体や企業に
テレワーク賞を与えています。
そして、アクセンチュアもこの賞に選ばれています!
すごいですね。
その時、アクセンチュアが選ばれた理由っていうのは
・テレワークというシステムの導入に積極的であること
・このシステムを使った人材の雇用に積極的で雇用の安定にも貢献している
というのが大きな理由らしい。

社会貢献も、大企業になると大きなことができていいなぁ。

アクセンチュア、ソピア社の全株式取得に合意しました!

日本のアクセンチュア社はアメリカアクセンチュアが
オラクル・システムインテグレーションを得意分野として成功している
株式会社ソピアのすべての株式を取得するといことを
発表しました。
ソピア社っていうのは、非上場のコンサルティングやIT関係の企業です。
 

アクセンチュアの社長さん、程 近智さんは
「ソピア社が持つスキルとアクセンチュアが持つスキルとを一体化することでシステムインテグレーション対応力が向上するこ とにより、日本の顧客にもメリットを感じて頂けると思います。アクセンチュアが持つ幅広い業種、分野に及ぶコンサルティング能力、方法論による工業化され た開発手法、グローバル・ネットワーク、またソピア社が持つオラクル製品全般、SCMソフトウエア・パッケージのスキルを活用することで双方の顧客にこれ まで以上に高い付加価値を提供できると考えています。」


とおっしゃっております。

ソピア社はオラクル社とも深い関係にあるので
このことはアクセンチュア社にとって
とてもいい話のようですね^^

厚生労働省がサポートする団体をアクセンチュアが・・・

ネットのニュースをあさっていたら、
アクセンチュア社が、横浜にあるNPO法人を
サポートするっていう記事を見つけました^^

このNPO法人は
若者の雇用を促進するために
模擬面接とか、履歴書の添削とか、企業分析とか
業界分析、ビジネススキルの習得サポートを
行っているらしく、厚生労働省なんかも
ここの運営を支持してるそうだ。

そんななかアクセンチュアは何をするかというと、
ビジネススキルを教えたり、
業界についての説明をしたりするそうな。
ちょっと潜入してみよっかなー♪
なんて、思ってるんだけどどうかな。

特許庁とアクセンチュアのはなし

こちら→http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20050929/221896/
で、こんなニュースをみつけまひたー。
結構昔ですが、アクセンチュア知るならこういうニュースは知っておかなね。

というわけで概要。

時の首相、小泉総理の時代、
中央省庁の運営システムを調べたところ
どこもかしこも無駄ばっかりだったらしい。
中には無駄率50%みたいなところもあったとかなかったとか。
ちゃんと第3者機関いれて調べたらそうだったみたい。
そんななか、
特許庁のシステムだけが無駄率一ケタを樹立。
おお、これすごいじゃん、特許庁すごいじゃん
となって、なぜか特許庁が指揮をとってシステムの改革に乗り出しました。
でも、まぁ特許庁がシステム開発とかするわけもなく
外注することになったわけですよシステム管理を。
システム開発もかな?
それで、一応これも公共事業になるわけなので
オークションみたいな・・・何だっけ。
入札して一番予算が低かったやつ採用しますみたいな
システムで、アクセンチュアが応札したんですって。

そんなニュースでした。

もっと詳しく知りたい方は
最初のURLから飛ぶがいいのさ。

アクセンチュアのコンサルティングへの考え

アクセンチュアの代表取締役社長である「程 近智」は、企業の目的として

{日本企業に世界で活躍してほしい
それを共に実現する唯一無二のビジネスパートナー
でありたい}

と語っている。

それを実践するために、より競争力の高い企業であるために、
アクセンチュアは自らが常に新たな価値を創造し、社会への貢献を果たしている。

世界はめまぐるしいスピードで毎日進化をし、
日本ももちろんそのスピードについていかなければなりません。

しかし、その企業ごとに行っている業務もあり、
世界の日進月歩のスピードと、そのあふれる新しい情報の中から
一体自分たちの企業に何が必要か、そうでないのかを考えるのは非常に困難です。

そこで、アクセンチュアという最新の技術・知識と、現在までの歴史と実績の両方を兼ね備えた
コンサルティング会社のサービスが求められているのです。


一部、http://www.accenture.com/Countries/Japan/About_Accenture/japan_over_message.htm
より引用しています。
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