2018年05月26日

ヘルプマークがよい形で認識されますように

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このブログは昴の母(すばママ)が書いています。
本人昴は 「○○たのしかった」 と一文書くのが精一杯の作文力です。
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〈すばママ〉

神戸市市営地下鉄海岸線の車両の中に、ヘルプマークの表示がありました。


地下鉄の中にヘルプマーク1



地下鉄の中にヘルプマーク2


ヘルプマークを下げることが どうとられるのか、良い結果になるか悪い結果になるか 予想はつきませんが、多くの方によい形で認識が広がっていくといいなと願っています。


認識が広がるためには使用に該当する人が使用していかないと・・・・と思います。が、この数か月の間に障害があると思われる人を何十人も見かけた中で、ヘルプマークを下げている人は1名だけでした。

昴は、ヘルプカードに該当するような自家製の物をかれこれ15年ほど使用してきていて、この間いいことはあれど悪いことはなかったので、ヘルプマーク使用に抵抗は少なかったですが、「使用するかどうか」・・・・使用する側にも様々に思惑や心配があると思います。



alcion_hoshi_no_ko at 08:56|PermalinkComments(0)昴の日記