2018年09月09日
ピーターシャムナーサリー:鉢物

ピーターシャムナーサリーのような世界の最先端を行くような店で、自分の好きな植物に出会うと嬉しい。
オーストラリアの木生羊歯、ディクソニアの鉢が沢山使用されていた。やがて日本でも人気が出るぞ!

カンガルーポーも発見。

キューガーデンにもあった、僕のあこがれのMedinilla magnificams。

ちっこい羊歯。

写真を整理しながら、何故、ピーターシャムナーサリーで沢山の写真を撮ってしまったかを考えたが、直感的には素敵で洗練されていて、「勉強になる」と、魅了されてしまったのだが、改めて見ると、夫々の植物や鉢がのクオリティの高さと創造的なディスプレイだと感じる。

日本のブームはコピーやモノマネが多いが、欧米では馬鹿にされる。個性と創造性が文化なのだ。

鉢売り場に、さりげないグリーン、憎い演出ですね。
width="500" height="333" border="0" alt="saboten909ms" hspace="5" class="pict" />サンセベリアとサボテン。サンセベリアを多肉植物として多肉の寄せ植えに使用している写真を海外の雑誌でよく見かける。

たかがゼラニウムだが、何故か素敵に見える。

ボクの毎日の写真、犬の卒倒(ワンパターン)だね。
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