湘南のパソコン修理専門店 下田商会 0466-48-2386

神奈川県藤沢市にあるパソコン修理・データー復旧専門店 下田商会の作業日誌です。2017年からドローン空撮・航空撮影のサービスの提供を始めました。 お問い合わせ電話番号は 0466−48−2386 です。日曜お休み。朝9時〜夜7時まで営業しています。 お気軽にお問い合わせください。

湘南のパソコン修理専門店 下田商会 0466-48-2386 イメージ画像
パソコン修理・パソコンデーター復旧・ドローン空撮・航空撮影のお問い合わせ電話番号は 0466−48−2386 です。神奈川県藤沢市にあるパソコン修理専門店 下田商会 住所「神奈川県藤沢市遠藤5608番地」 http://www.ryoya.net/ 日曜お休み。朝9時〜夜7時まで営業しています。

Linkstationデータ復旧

突然データーにアクセス出来なくなってしまった? ネットワーク接続ハードディスクのデータ救出作業を行いました。 機種は BUFFALO製(バッファロー) LinkStation LS-XH1.0TL というモデルです。 この機種はネットワーク接続を行ってネットワーク越しにフォルダーが見えて
『ネットワーク接続ハードディスク BUFFALO LS-XH1.0TL データ救出作業』の画像

認識することが出来なくなってしまったBUFFALO製ネットワーク接続ハードディスクのデータ復旧作業を行いました。 製品モデルは BUFFALO製 LinkStation LS520D です。 ネットワークから認識出来なくなってしまった案件 ハードディスクが2本搭載されていて RAID0 と
『BUFFALO製ネットワーク接続ハードディスクのデータ復旧作業』の画像

オレンジ色のLEDが点滅表示されて、データ領域にアクセス出来なくなってしまったネットワーク接続型の外付けハードディスク Buffalo LinkStation LS220DB のデータ救出作業を行いました。 このモデルはハードディスクが2本搭載されていてRAID構成で動作するものです。 設
『Buffalo LinkStation LS220DB データ救出作業』の画像

突然、ネットワークから認識されなくなってしまった?ネットワーク接続ハードディスクのデータ救出作業を行いました。 モデル名は BUFFALO製 LinkStation LS210DC です。 早速、分解して中身を確認します。 ハードディスクを取りだして別のUSB接続ケーブルを使ってデ
『LinkStation LS210DC データー救出作業』の画像

ドライブが認識しなくなってしまった BUFFALO LinkStation LS420D のデータ救出作業を行いました。 このモデルはRAID0(HDD2台を1つにしてHDDの容量を増やす)とRAID1(HDD2台とも同じデータを記録して冗長化する)の設定が出来るのですが、今回はHDD2台を合体さ
『BUFFALO LinkStation LS420D RAID0 データ復旧作業』の画像

突然アクセス出来なくなってしまったBuffalo製 LinkStation LS420D というネットワーク接続のハードディスクのデータ救出作業を行いました。 ハードディスク2本で RAID0構成 という難儀するヤツ。 これは2本のハードディスクをジョイントして1本にする感じで、もしもど
『LinkStation LS420D RAID0構成 データ救出作業』の画像

突然、共有フォルダにアクセスできなくなってしまったBUFFALO製 LinkStation HD-HG400LAN のデータバックアップ作業を行いました。 最近では滅多に見なくなってしまった形です。 中身のハードディスクもIDE接続の旧いやつ。 今回、データ領域にアクセス出来なくなって
『データが無くなった?LinkStation HD-HG400LAN データ救出作業』の画像

突然データが読めなくなってしまった、Bufflo製LinkStation LS-CH500L のデータバックアップ作業を行いました。 このモデルはフォーマット形式がXFSなのでWindowsやMacのパソコンに直接繋いでもデータが見えないモデルなのですが、データ復旧用のソフトウエアを使っても不良
『IODATA LinkStation LS-CH500L データバックアップ作業』の画像

社内の電気工事でブレーカーを落としてしまい、事前に止めていなかったLinkStationがぶっ飛んだ案件です。 型番は BUFFLO LinkStation LS-QV8.0TL/R5 というモデル。 この手のモデルは停電に弱いんです。 尚且つ、停電でパーテーション情報などにエラーが出ると、勝手にRA
『停電で壊れてしまったBUFFLO LinkStation LS-QV8.0TL/R5 データ救出作業』の画像

Buffalo製ネットワーク接続型のハードディスクのデータ救出作業を行いました。 モデルは LinkStation HD-PNT500U3-LCで、中身にはWD製のハードディスクが2本入っているタイプ。 設定はRAID0のストライピングとRAID1のミラーリングが選べるモデルです。 幸いRAID1のミ
『Buffalo製 ネットワーク接続ハードディスクのデータ救出作業』の画像

保存してあるデータにアクセスできなくなってしまったBuffalo製ネットワーク接続ハードディスクのデータ救出作業を行いました。 製品名は BUFFALO LinkStation LS220DNB というモデルです。 ハードディスク2本構成のRAID1ミラーリング設定 幸い2本ともハードディスク
『ネットワーク接続ハードディスクのデータ救出作業』の画像

突然アクセスできなくなってしまったLinkStation LS-WSX1.0L/R1WHJ RAID1 のデータ救出作業をおこないました。 このモデルはハードディスク2本で構成されている物です。 RAID1ミラーリング設定なので片方のハードディスクが壊れても、どちらか1方が動いていればデータが
『LinkStation LS-WSX1.0L/R1WHJ RAID1 データ救出』の画像

ある日突然!フォルダやファイルにアクセスできなくなってしまったNAS・ネットワーク接続のハードディスクのデータ救出作業を行いました。 このモデルはWindowsフォーマットともMacフォーマと共違う XFSフォーマットの為にお客様が分解して直接USB-SATA変換ケーブルで
『アクセスできなくなってしまったBuffalo Linkstation LS-CH500L データ救出』の画像

ネットワーク接続型ハードディスクのBufflo LS-X1.0TLJデータ救出作業を行いました。 この手のモデルは管理領域に不良クラスタが出来てしまうとアクセスできなくなってしまう癖物です。 しかも分解してハードディスクをWindowsやMacに接続しても見えません。 当社では
『Bufflo LinkStation LS-X1.0TLJデータ救出』の画像

Buffalo製 LinkStation LS-WX2.0TL/R1 というネットワークハードディスクのデータ救出作業を行いました。 このお客様は他社データ救出作業である程度のデータは救出出来たそうなのですが、ファイル名が無くなっていて拡張子別のファイルで納品されたそうです。 いわゆる
『他社で正常にデータ復旧出来なかったハードディスクの再調査』の画像

Buffalo製 LinkStation LS420D RAID1ミラーリング構成のデータ復旧作業を行いました。 RAID1構成のハードディスク2本中、1本がかなり悪い状態で正常にアクセスできない症状です。 この場合はRAID1ミラーリングなので正常なハードディスクの方からデータ復旧作業を行いま
『LinkStation LS420D データ復旧:RAID1』の画像

異常発熱で壊れたネットワーク接続ハードディスク BUFFALO製 LinkStation LS-WX2.0TL/R1J のデータ復旧作業を行いました。 「設定がRAID1のミラーリングなので大丈夫です?」というお客様のヒアリング内容でしたが、RAID1でもどちらか1方のハードディスクが壊れている場
『BUFFALO製LinkStation LS-WX2.0TL/R1Jデータ復旧』の画像

突然データが読めなくなってしまった、Bufflo製LinkStation LS-XH500Lデータ救出作業を行いました。 このモデルはフォーマット形式がXFSなのでWindowsやMacのパソコンに直接繋いでもデータが見えないモデルなのですが、データ復旧用のソフトウエアを使っても不良クラスター
『Bufflo製LinkStation LS-XH500Lデータ救出作業』の画像

RAID1(ミラーリング)なのに、HDD2本とも不調の悲しいNASです。 Buffalo製 LinkStation LS-WX1.0TL/R というモデル。 DISK1 DISK2 共に不良クラスターがありデータが読み出せません。 こういったケースでも頑張ってデータ復旧作業を行えます。 今回のケースではエラー
『Buffalo製 LinkStation LS-WX1.0TL/R データ復旧作業』の画像

同業者様からのご依頼案件です。 BUFFALO製 LinkStation LS-V1.0TL 中身は WesternDigital WD10EARS です。 お持込時のヒアリングでは ネットワーク接続のハードディスクがファームウエア不良となり、 ファームウエア修復したけどデータが見えないとの事でした。 当社
『Buffalo LinkStation LS-VL データ復旧作業』の画像

突然ネットワークから認識できなくなってしまったバッファロー製のLinkStationのデータ復旧作業を行いました。 このモデルはRAID0 と RAID1 の設定が可能なのですが、今回はRAID0という設定で ハードディスク2台の容量を足して1台のハードディスクとして認識させてい
『バッファロー製 LS-WV4.0TL/R1J RAID0 データ復旧』の画像

BUFFALO LS210D0301 ネットワークハードディスクのデータ復旧作業を行いました。 パソコンからネットワークハードディスクの存在は見えるのですが、フォルダにアクセスできない。 メーカーサポートの指示により、ファームウエアアップデートを行うも上手く行かず、お手上げ
『データ復旧作業 BUFFALO LS210D0301 ネットワークハードディスク』の画像

ある日突然動かなくなってしまった?認識しなくなってしまった? BUFFLO製のLinkStation LS-X2.0TLJ のデータ復旧作業を行いました。 このハードデイスクはLAN経由でデータを見に行くのですが、LANアクセス出来なくなってしまうと、このケースのままでは手も足も出ないので
『アクセス出来ない?BUFFLO LinkStation  LS-X2.0TLJデータ復旧作業』の画像

EMモード(エマージェンシーモード)になってしまい、全くデータ領域にアクセスできないという悲しい状態のBuffalo LinkStation LS-WH2.0TGL/R1のデータ復旧作業を行いました。 このハードデイスクは、HDD2本構成で標準がRAID0で組まれているので ハードデイスク2本の
『RAID0データ復旧!Buffalo LinkStation LS-WH2.0TGL/R1』の画像

RAID1 HDD2本構成のうち1本ぶっ飛んでしまった BUFFALO LinkStation のデータ復旧作業&RAID1リビルト作業を行いました。 今回持ち込まれた物品は RAID1(ミラーリング)構成の LS-WV4.0TL/R1J というモデルです。 ハードデイスク2本でRAID1構成だったもので、そのうち
『BUFFALO LinkStation RAID1 LS-WV4.0TL/R1J データ復旧』の画像

RAID1はリビルトしないで! データ復旧できなくなります。 今回の案件はRAID1ハードディスク2本構成の1本が物理的にクラッシュしてしまったモノを お客様が新しいハードディスクに差し換えてRAIDリビルトしてしまったケースです。 クラッシュしたのは1番のハードディスク
『RAID1はリビルトしないで! データ復旧できなくなります。』の画像

玄人志向 玄箱 ネットワーク接続ハードディスクのデータ復旧作業を行いました。 この玄人志向のハードディスクはどこかで見たことがある形です。 そうなんです。このモデルはBuffalo製LinkStationと同じ筐体なのです。 中身は殆ど同じです。 其れもその筈、玄人
『玄人志向 玄箱データ復旧作業を行いました。』の画像

台風の停電が原因で壊れてしまった!LS-WH1.0TGL/R1 のデータ復旧作業を行いました。 BuffaloのLinkStationなどは停電などに弱く、災害の後には必ずと言って良いほどデータ復旧依頼があります。 今回のLinkstationもまさに停電のせいで、制御プログラム領域が壊れてし
『台風の停電で壊れた!LS-WH1.0TGL/R1 データ復旧作業』の画像

↑このページのトップヘ