デッドニングの革命!アライブの心で感じるカーオーディオサウンド

カーオーディオの常識を覆したアライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』。 ギター演奏での音楽プレーヤーの視点から、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』を根底に“心で感じる音創り”を提案しています。

「えっ!これほんまに純正スピーカー!?」
※ このフレーズ、お客様がスーパーデッドニング施工後に発する第一声です ※


◆ デッドニング専門店アライブのブログへようこそ! ◆

こんにちは、アライブのオーナー原田です。
このブログは、カーオーディオのデッドニングという施工法をカーオーディオの枠にとらわれず、『スピーカーは楽器を鳴らす楽器』というアライブ独自の発想から、長年培ってきた車とギター演奏の経験と感性を元に考案した、アライブオリジナルのデッドニング施工法…
を基礎とした施工事例を中心にご紹介しています。

カーオーディオで心地良いサウンドを聴くためには、スピーカーユニットを活かす為の基礎(環境)創りが重要です!
アライブでは、まずは純正スピーカーに楽器の響きを作り出す基礎である、【スーパーデッドニング】のみの施工をお勧めしています。

冒頭のフレーズはスーパーデッドニングを実際に体感した方々の、率直な感想の第一声です。
その第一声以外にもたくさんのお客様の声を頂いております。
(是非、スーパーデッドニング後のお客様の声をご覧ください。)

では、デッドニングの常識を覆したアライブの施工の数々を、ごゆっくりご覧くださいませ。

ルノー・メガーヌエステートGT220 | スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工。明石市より

本日はお初のお車が入庫です。

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RENAULT MEGANE ESTATE GT220

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漢の6MTです!!
渋い!!


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ご近所の明石市よりお越し頂いております。

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オーディオは純正です。

施工内容は『スーパーデッドニング・フロント&リア同時施工』です。

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お初の車種なので一泊二日のお預かりです。


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スピーカーは前後とも純正オプションのフォーカルに交換済みです。


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では続き行ってきます!!

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今夜の「秘密のケンミンSHOW」で明石焼が紹介されます!!

アライブにお越し頂くお客様は兵庫県内はもちろんのこと、日本全国からお越し頂いています。
アライブ独自の施工法『スーパーデッドニング』を求めて遠路遥々お越し頂いております。

本当に感謝感激です。
ありがとうございます。


スーパーデッドニングの施工には約6時間ほどのお時間を頂いています。

その間お待ち頂くのは退屈かと思いますので、明石近隣でプチ観光できるスポットを事前の施行日等の打ち合わせのメールでのやり取りの際に何か所かご案内させて頂いています。

その中でもお勧めなのが、明石名物『明石焼(玉子焼)』です。
更に詳しくは『明石焼の達人』をご覧ください。


遠方からお越しのほとんどのお客様は明石焼を食べに行かれます。
明石焼のお店はJR明石駅の周辺に沢山あります。
アライブはJR西明石駅の近くですので電車で一駅で行くことができます。
それぞれのお店は『明石焼(玉子焼)部会』をご参照ください。


その明石焼が今夜(7月21日(木))21:00から放送の「秘密のケンミンSHOW」で紹介されるようです。



明石出身のフリーアナウンサー「赤江珠緒」さんが、明石焼愛を熱く語るそうです(笑)



スーパーデッドニング施工をご検討の方は、是非ご覧になって明石焼を食べにアライブへお越しください・・・

ではなく・・・

スーパーデッドニングの施工でアライブにお越しになり、明石焼を食べに行ってください(笑)


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HONDA VEZEL | 純正スピーカーに、スーパーデッドニング施工。神戸市

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本日は久々のVEZELが入庫しております。

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我が故郷、神戸市垂水区よりお越し頂いております(笑)


施工内容はスーパーデッドニングの施工です。

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ケンウッドのナビです。

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ナビのサウンド調整機能は全てOFFの状態で施工します。

このようなサウンド調整機能を使って音作りをする前に、まずはスピーカーにとって重要なスピーカーボックス(ドア)の響きの基礎作りが先決です。

まずドアの響きの基礎作り(スーパーデッドニング)でスピーカーの本来持っている音のクオリティーを引き出した上で、補正目的としてこのようなサウンド調整機能を使用するのが本来の流れです。

あくまでも補正目的ですのでドアの響きで十分なクオリティーが出ていれば無理に使う必要はないのです。

無理に使って逆効果になることもあります。

特に目的となる『良い音』を知っていなければ永遠に良い音にはたどり着かないです。
『良い音』というゴールがないのですからね(笑)



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スピーカーは純正です。


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ビニールを外します。
ビニールを固定しているブチルの材質が車メーカーによって違います。

ホンダのブチルは非常に柔らかく普通に取ると伸びるばかりであちこちに引っ付きまわります(汗)

ある溶剤をブチルとドアの鉄板の接地面に少しずつ垂らしていくと、ほとんどドア側に残らずに剥がれていきます。
と簡単そうに書いてますが、ちょっとしたコツがあってそう簡単にはいかないですけどね(笑)


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ビニールが取れたらドア内部とインナーパネルを丁寧に脱し処理。


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アウターパネルに制振材を貼り付け、鉄板自体の余計な響きを消しつつ心地よいベース音の余韻が奏でるように響きをコントロールしていきます。

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貼り付けるポイントは指先でドア内部からアウターパネルをコンコンと叩き、指先に伝わる響きの感覚を頼りに決めていきます。

もちろんゴールとなる明確な響きが解っている(知っている)ことが前提での感覚で、訳も解らずコンコンと叩いて貼っているのではありません。

この感覚は何百台という多種多様な車への施工の経験から掴み取った感覚です。
もちろんわたくし原田真吾が考案した施工法なので、この感覚はわたくしにしかわかりません(笑)


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スピーカーの背圧が当たる部分に吸音材を貼り付けます。

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貼り付ける前に粘着を強化するためにボンドを塗っておきます。


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並行してサービスホールの淵にもボンドを塗っておきます。
この後にサービスホールを塞ぐ制振材を貼り付けるためです。



では、後半戦行ってきます!!

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当ブログはアライブ独自の施工法によって創り出されるカーオーディオサウンドについて記事を書いています。

多種多様の車種への施工事例を、出来る限り解りやすい内容で包み隠さずご紹介しています。

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