2009年07月14日

ヴィータとウィルコム、スマートフォンを活用した訪問看護師支援ソリューションを開発に注目

明日も、朝から始まる。


よく自分のことを “おばちゃん”と自称する人がいるけど、自分がおばさんだと思うと本当にそうなっちゃう。


ちょっと一段落したのでパソコンでも・・あれ?ヴィータとウィルコム、スマートフォンを活用した訪問看護師支援ソリューションを開発の話がニュースになっているようで。この種の話題、このごろよく見るような気がしなくもありませんが?


ヴィータとウィルコム、スマートフォンを活用した訪問看護師支援ソリューションを開発

群馬県の株式会社ヴィータおよび株式会社ウィルコムは、2009年7月13日、スマートフォンを活用した訪問看護師支援ソリューション「ほうもん看護 サポート・モビ」を共同開発し、ヴィータより8月から販売開始されることを発表した。【画像が掲載された記事】「ほうもん看護 サポート・モビ」は、看護支援事業を展開するヴィータと、医療分野の ICT 化に取り組んでいるウィルコムが、訪問看護師が不足している現状の改善と、看護師の業務負担軽減を実現するために開発されたもので、アポロシステムが開発した ASP 型のサービスとウィルコムのスマートフォンを組み合わせ、さらにブラザー工業製のモバイルプリンタをセットにした訪問看護師支援ソリューション。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090714-00000023-inet-mobi


ヴィータとウィルコム、スマートフォンを活用した訪問看護師支援ソリューションを開発の話題には少々関心があるので、ついつい見てしまうんですが、これはどうなんでしょう?もうちょっとよく知りたいような気がします。


ん?ドアの外で人の声がする。隣の人かな。何人かいるような気配だけど・・こういう時、ちょっと覗いてみたくなるのは、悪いクセ?


このヴィータとウィルコム、スマートフォンを活用した訪問看護師支援ソリューションを開発の話題、なぜ?と言われる答えに困るんだけど、心に引っかかる記事でした。それってそういうことなのかな、と妙に納得したり。




allofyou63 at 16:46│