クリノラホール愛知杯

こんにちは、365競馬です。

愛知杯で注目しているクリノラホールについての
予想を書きたいと思います。


穴馬探しが面白い
波乱傾向の愛知杯!(゚∀゚)

現在私が注目しているのは
条件戦を3連勝のクリノラホール

6~8番人気あたりの中穴
といったところでしょうか。

前走は逆瀬川Sで準オープンも突破し、
オープン馬の仲間入りを果たし、
重賞を狙える位置まで戻ってきました。

というのも、昨年3月に阪神で行われた
チューリップ賞(G3)で重賞初挑戦を果たすも
結果は15番人気15着と惨敗でした。

それからはまた条件戦でコツコツと
力をつけてきました。
闘ってきた相手もそれなりに強く、
運だけで勝ち上がってきたわけでは
ありません。

基本的に先行策から抜け出すタイプで、
愛知杯で危惧するのは中京の急坂。

まぁでも坂を苦にするタイプでもないので
こなせると思っています。
今回も自分の競馬をするだけですね。

牝馬限定のハンデ重賞と聞くだけで
難解ですが、中でも愛知杯は二桁人気が
ジャンジャン絡んでくるのでホントに
難しい・・・(;´∀`)

今年も大混戦のメンバー構成です。

登録馬17頭

馬名 斤量 騎手(想定)
アンジェリック 51.0 横山和生
アンドリエッテ 52.0
ウインリバティ 51.0 菱田裕二
カゼルタ 51.0
クインズミラーグロ 53.0 藤岡康太
クリノラホール 53.0 北村友一
ゴールドテーラー 50.0 岩崎翼
サブトゥエンティ 48.0
サンソヴール 52.0 津村明秀
シャルール 55.0
ダイワドレッサー 54.0 川須栄彦
ヒルノマテーラ 55.0 四位洋文
プリメラアスール 52.0 幸英明
マキシマムドパリ 53.0 岩田康誠
マラムデール 50.0
リーサルウェポン 50.0 川島信二
レーヴデトワール 49.0 酒井学



各馬一長一短のメンバー構成ですが、
クリノラホールの快進撃には注目しないわけには
いきません。

昇級初戦が重賞初挑戦と、ハードルは高いですが
能力はあるので期待して良い一頭です。

牝馬限定重賞でハンデ53kgは
恵まれたと言って良いしょう。

ということで、クリノラホールを抑えておけば怖くはない。
ここ中心と考えても良いメンバー構成だけに、
嵌れば配当面も面白いでしょう!



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