2008年08月12日

コーヒー占い

一口にコーヒーと言ってもその豆の種類は数十種類とも言われます。
その中からあなたそのものの一品を占って見ましょう。


あなたは、トラジャ です!

トラジャさんのあなたは、おおらかで人情味あふれる人です。
明るくさっぱりした性格で、態度や表現も背伸びすることはありません。
等身大で、ありのまま。
周りから見ると、とてもわかりやすく信用できる人です。
そのおおらかさゆえ、思ったことをズバズバと口にしてしまう傾向も。
裏表が無く素直なのでそうしてしまうのですが、あまり度を越すとそれがトラブルの原因にもなります。
しかし、そのあたりを自分でも熟知しているため、周囲の雰囲気を素早く察知して気を配ることもできます。
また、才能や実力がある人に対しては、年下や後輩であってもきちんと認めることのできるあなた。
強さと優しさをあわせ持った魅力あふれる人情派といえるでしょう。

そぉかそぉか・うん・ぅん・。

ally_ally07 at 17:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年03月10日

文字を装飾する〜には・・・2

u要素=文字に下線を表示するためのインライン要素とな。
u要素は「推奨されない」属性なので、文字の下線は、CSSのtext-decorationプロパティで指定するっと。
u要素が使えるのは、HTML4とXHTML1.0の移行型かフレーム型だそうな。

ワープロで作った文書をウェブに転用するときには、よく下線が使われるけど、下線を表示するとリンクと紛らわしくなるので、u要素はあまり実用的ではないっと。

tt要素=文字を等幅フォントで表示するためのインライン要素とな。
CSSのfont-familyプロパティで値に「monospace」を指定しても、文字を等幅フォントで表示できるっと。

だがしかぁ〜し!
プログラムのソースコードを表す時には、内容がソースコードであることを示すcode要素を使うほうがいいそうだ。

「等幅フォント」とは・・・
半角の英数字や半角カナがすべて同じ幅で表示されるフォントっと。
全角の漢字やひらがな、カタカナは、半角文字の2倍の幅で表示されるっと。
Windowsの「MSゴシック」やMacの「Osaka−等幅」は等幅フォントらしい。
「MS Pゴシック」のように文字によって幅が異なるフォントは、「プロポーショナルフォント」と呼ぶらしい。

へぇ〜Σ(´д`;)
「「MS Pゴシック」のように文字によって幅が異なるフォントは、「プロポーショナルフォント」と呼ぶ」
っていうのも、初めて知ったし、
「MS Pゴシック」が文字によって幅が異なるフォントってことも知らなかった・・・(((( ;゚д゚)))

ウェブ制作どころか、PCのことすら分かってねぇ〜や。




ally_ally07 at 18:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

今日は・・・文字を装飾する〜には・・・

文字を装飾するなんて、ウェブデザイナーっぽいなぁ(゚∀゚)アヒャヒャ

それで、どぉすんのかなぁ?(屮゚Д゚)屮 カモーン

ページ内で語句を目立たせるために、太字、斜体、下線などをつけるには、HTMLのb要素、i要素、u要素を使うとな。

んで、プログラムのソースなどを等幅フォントで表示させるには、tt要素が使えるっと。

だがしかぁ〜し!
語句を目立たせるには、強調を表すem要素やstrong要素を使って、CSSで見栄えを整えるほうがいいっと。

というわけで、

b要素=文字を太字で表示するためのインライン要素とな。
太字の表示はCSSのfont-weightプロパティでも指定できるっとな。

単に「見栄え」だけを太字にするときは、b要素でも大丈夫だが、「強調」の意味で語句を太字にするときは、em要素やstrong要素とCSSの組み合わせを使うほうがいいそうな。

i要素=文字を斜体で表示するためのインライン要素とな。
文字の斜体はCSSのfont-styleプロパティでも指定できるっとな。

i要素も、単に「見栄え」だけを斜体にするための要素なので、「強調」の意味で語句を斜体にするときは、em要素やstrong要素とCSSの組み合わせを使うほうがいいそうな。


b要素やi要素は装飾のための要素。
語句を太字にしたり、斜体にしたりできるけど、「強調」などの意味はないそうなぁ。
一方、em要素やstrong要素には、「強調」の意味があるそうな。
装飾のための要素よりも、意味をもつ要素を使うほうが、多くの人に役に立つウェブページになるっと。
通常のブラウザーだけでなく、視覚障害者向けの音声ブラウザーや検索エンジンのロボットに「この語句を強調している」ことを伝えることができるっと。

へぇ〜Σ(´д`;)
「視覚障害者向けの音声ブラウザーや検索エンジンのロボットに「この語句を強調している」ことを伝えることができる」
ってところが、
「あっそうなんだぁ〜」
って感じ。
そういう、視覚障害者向けの音声ブラウザーがあることすら知らなかったし。
ウェブデザイナーになるには、こういうことも知っておかなきゃいけないことなのかもなぁ〜としみじみ思うよ(´・ω・`)

ally_ally07 at 18:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

お久しぶり〜

ちょっとのんびりしていたら、もぉ1か月近くも勉強を怠ってた・・・(つд⊂)ゴシゴシ

blogも全然書いてなかったし・・・。
blogを書いてないってことは、勉強もしていなかったってことなので・・・。
ちょっと反省〜。

こんなことじゃ、ウェブ制作会社に転職できないじゃぁ〜ん。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

というわけで、今日は頑張りまひょ〜(・◇・)ゞ

ally_ally07 at 17:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年02月20日

ほんでもって・・・

リンク元のページとの関係を指定するには・・・

a要素のrev(リブ)属性を使えば、rev属性と逆に、リンク先のページにとってそのページがどんな関係にあるのかを示すことができるとな。

値には、rel属性と同じくリンク形式っと。


そすてぇ〜(屮゚Д゚)屮 カモーン

リンク先のページのファイルのタイプを指定するには・・・

a要素のtype属性を使うと、リンク先のページがどんな種類のファイルなのかを示すことができるとな。

値には、MIMEタイプを指定するっと。

MIMEタイプとは・・・
「text/html」や「image/jpeg」のようにファイルの種類を区別するためにインターネットで使われる文字列ですっと。



ally_ally07 at 15:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)