さらに調子にのって。。。(笑)

今、オイラが考える最悪のシナリオ。。。イコールB(bad)案。

オーライヤ A案。
これからの動き。

に続いて。。。


署名が集まったものの、計画がそのまま策定され進められる。。。というのもbadといえばbadなのだが。。。


それ以上に吐き気がする程、最悪なシナリオがある。

署名請願が通って、市の計画が白紙撤回される。
ここまでは、万々歳なのだ。

そして、その後、行政と市民を交えた協議委員会のようなものが作られるとする。

ここが重要なのだ。
その人選が。

地元桜山以外で市民から協議委員が選ばれるとする。
表向きは一般市民、著名人、知識人からなるとして、もしそれが市(谷藤市長)にどっぷりの人だったら。。。

多分、なにも知らない人が見たら「おー、中立で公平な人選だね」と思うだろう。
ところが、もしそのような人選が行われたのなら、その時点で市の、一部の利権に関わる人達の思うツボなのだ。

そう、計画が白紙撤回された後の協議委員会だとしても、人選の操作次第では市民に気づかれず、過半数を市側の人間にできるのだ。




そして、計画は形を変えて実行される。



何故、敢えてこのような事を書くのか。

そういった動きをしている人達への牽制である。
私達だってバカではないのだ。
そのような動きがあった日にゃあ猛反発させてもらいますぜ。

そんな事をして協議委員になんのメリットがある?
と、思う方もいるだろう。
直接的ではなく、間接的に利権のからむ人もいるだろう。
そして、信じられないかもしれないが、それがハリボテだとしても。。。そんなハリボテ名声に固執する人もいるのだ。


私達はバカじゃない。

11月末の第一次締め切りはひとつの通過点でしかないし、白紙撤回になったとしても桜山が残る事が確定するまでは前を向いてなければいけないのだ。

それが、桜山を残したいという意思を署名という形で表明してくれた方々に対して出来る事。
しなければならない事。