ホンダ

【画像】 新型フィット、公式発表 ホンダ「形を変えれば、燃費40km達成できたが、バランス考えた」

1 : トンキニーズ(栃木県) 2013/07/19(金) 11:23:11.04 ID:4+JpAov90 BE:57247643-PLT(12791) ポイント特典

ホンダ、世界最高燃費のHV「新型フィット」発表

 ホンダは19日、燃費性能がガソリン1リットル当たり36・4キロと世界最高水準を達成した
ハイブリッド車(HV)の新型「フィット」を9月上旬に発売すると発表した。競合車種となる
トヨタ自動車のHV「アクア」の燃費を1キロ上回る。

 排気量は1300ccと1500ccで構成し、ガソリン車も用意するが、主力はアクアと同じ
1500ccのHVとする。価格は最終調整中だが、HVは競合するアクア(169万円から)並みに抑える見込み。

 2代目の現行車種は初代のデザインを踏襲したが、3代目となる新型フィットは外装、内装とも大幅刷新した。

 ホンダは1999年にHV「インサイト」を発売以来、HVの販売を続けてきたが、
今年3月末時点の世界販売累計台数は108万台と、トヨタの512万5千台に大きく水をあけられている。

 ホンダは、今回のフィットHVの発売で、6月に販売を開始した燃費性能30キロの「アコードHV」
(排気量2000cc)と合わせ、HV市場で独走状態だったトヨタを追撃する。

 ホンダの開発担当者は、新型フィットについて、「形を変えるなどすれば、燃費40キロは達成できたが、
バランスを考えた」と話している。

 ホンダ独自のハイブリッドシステムを刷新。「燃費も走行性能も大幅に進化させた」(ホンダ)自信作で“打倒トヨタ”を目指す。

 バッテリーには高性能リチウムイオン電池を採用し、モーターの出力も高めるなど、
現フィットの一部車種に採用しているHVシステムとは抜本的に刷新。燃費は現行車種比で38%向上させた。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130719/biz13071911000005-n1.htm

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ホンダN-ONE、軽自動車を超えた内外装と走りwwwwwwwww

1 : イエネコ(千葉県) 2013/02/06(水) 19:13:15.28 ID:Tfwe2a1b0 BE:202428443-PLT(12001) ポイント特典

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『N BOX』から始まったホンダの新世代軽自動車で本命となるのが『N-ONE』だ。N BOXが想定以上のヒットを続けているのが、本命がN-ONEであるのは間違いない。

外観はタイムレスデザインを標榜(ひょうぼう)する。団塊の世代には懐かしく、若い世代には新鮮に映るデザインというわけだ。今の軽自動車の中で個性が光るデザインであるのは間違いない。
N BOXと同様、ルーフとドアミラーをボディカラーと異なる色に塗り替えるツートーンカラースタイルの設定もある。

N-ONEのインテリアは軽自動車とは明らかに異なる仕上がりだ。中でもプレミアムには専用にコーディネートしたインテリアが用意され、
本革巻きステアリングホイールや手触りの良いシート表皮、専用のインパネ素材などが軽自動車を超えた高い質感を表現する。

走りに関しても相当に意欲的だ。開発責任者は元F1エンジニアとしての経験から、ターボを装着すれば排気量が倍の自然吸気エンジンに相当するので、660ccターボは1.3リッターを搭載するフィット並みの走りが得られるという。
N-ONEにはターボエンジンの搭載車にツアラーという名前が付けられている。これは高速での長距離ドライブも意識してのことで、それに耐えるパワートレーンや足回りに仕上げている。

N-ONEの走りの良さはターボ仕様のエンジンを搭載したツアラーが際立っている。低速域から十分なトルクを発生するので、力強い加速感がスムーズに得られる。

http://response.jp/article/2013/02/06/190504.html



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ホンダ、2014年よりF1に復帰! F1で16戦15勝の史上最強チーム”マクラーレン・ホンダ”復活へ!

1 : ラ・パーマ(千葉県) 2013/01/13(日) 04:13:02.04 ID:zl/ZNumS0 BE:649879294-PLT(12001) ポイント特典

ホンダのF1復帰の可能性は? 具体的な“2つの動き”

2014年から施行される新ターボエンジン規定を機にF1復帰がささやかれるホンダについて、『F1速報』がヨーロッパと日本、そしてF1チームの反応を交え、その可能性を検証している。

 F1でのホンダと言えば、1.5リッターのターボエンジンで全盛を極めた1980年代後半の活躍が今でも根強く語られている。
彼らはその後、第3期活動中(2000~2008)の2006年にフルコンストラクターとして1勝を挙げたが、リーマンショックに伴う急速な業績低下を受け、2008年を最後にやむなくF1から撤退した。

 しかし、昨年ごろからホンダのF1復帰の噂がたびたびニュースとして取りあげられ、特に本田技術研究所の社長が英誌に対し、個人的な見解としながらも「いつかは出場したい」と前向きなコメントを発したと伝えられた。
折しもF1は、2014年から新ターボエンジン規定が導入、かつてのパートナーであるマクラーレンがメルセデスとのワークス契約を解消し、新たなエンジンパートナーの獲得に迫られていることもホンダの噂を加速させている。

 こうした状況について、イタリア人F1ジャーナリストのアルベルト・アントニーニは、『F1速報 新年情報号』の中で、ホンダ周辺にある具体的な“ふたつの動き”を報告している。
ひとつは、かつてマクラーレン・ホンダのプロジェクトに関わっていた人物を含む複数の日本人が定期的にマクラーレンのファクトリーを訪問していること。
ふたつ目は、多くのF1チームに電子機器を供給しているマニエッティマレリの技術者に、ホンダのスタッフからKERSや14年からのF1の技術についての接触があったということだ。

 同誌では、他にも元ホンダF1代表を務めたロス・ブラウンをはじめとするF1チーム関係者のさまざまな反応や、ホンダ内部の現状から見える復帰の可能性を詳しく伝えている。

http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=45869



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ホンダ次期ビートの発売日が決定!デザインはEV-STER!生産地は八千代工業!絶対買うわ!!!

1 : トラ(千葉県) 2012/12/31(月) 22:07:05.07 ID:R1j3w5Ca0 BE:506070465-PLT(12100) ポイント特典

ビート後継車の発売は2014年7月、本格スポーツ仕様にセッティング

次期ビートについて、2014年に軽自動車規格の新型オープンスポーツカーが発売されることが確定的となったと、前回のレポートで報告した。
これはホンダの伊東孝紳社長の発言よるものであったが、ここからさらに詳しいスケージュールがあがってきている。
次期ビートの発売は2014年7月がターゲットで、生産は三重県四日市市にある八千代工業が担当する計画となっているようだ。

次期ビートはEVスターのエクステリアデザインがベースとなる

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写真はEVスター。スモールサイズの次世代EVスポーツカーとして、ホンダが提案してきたコンセプトモデルである。このEVスターのエクステリアデザインが次期ビートに採用されることになる。
EVスターというからには電気自動車であるわけだが、EVとしての市販化は現実的には難しい状況だ。

市販車の次期ビートとして採用されるエンジンは、排気量660ccの軽自動車用ガソリンエンジンであるS07A型ターボになる見込みで、これはN ONE、N BOXのターボモデルと共通ということになる。
ホンダ軽自動車の最新モデルであるN ONEツアラーの仕様によると最高出力は64ps/6000rpm、最大トルクは10.6kgm/2600rpmとなっている。
次期ビートへ搭載される段階では環境性能の更なる進化に加え、スポーツ仕様に合わせ込んだセッティングがなされる可能性もあるだろう。

次期ビートは気軽にオープン走行を楽しむというよりも、軽規格の小さなエンジンをフルスロットルで回す楽しみを感じられるモデルになるとされている。
これは先代ビートのコンセプトに近いもので、往年のファンも満足できるクルマとなるはずだ。剛性の高いボディと固めのサスペンションセッティングが与えられ、トランスミッションとしては6MTが採用される見込みである。

http://car-research.jp/honda/beat-7.html



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ホンダがフラグシップ次期レジェンドを発表! コンセプトよりかっこいい量産車w

1 : ヤマネコ(千葉県) 2012/11/29(木) 07:09:21.66 ID:Kzxp7ZD70 BE:151821533-PLT(12001) ポイント特典

ホンダは、2012年11月28日開幕した2012ロサンゼルス国際モーターショーにおいて、アキュラブランドのフラッグシップとなる新型セダン"Acura RLX"をワールドプレミアした。

なお、今回発表されたのは前輪駆動の標準モデルで、ハイブリッド機構と統合された"SH-AWD(Super Handling All-Wheel Drive system)"を搭載する上級仕様は、2013年にデビューする予定となっている。

現在の旗艦である"Acura RL"から、全長を据え置きながら、全幅を5cmほど拡幅した車体を持つRLXは、6速オートマチックトランスミッションと組み合わせられた最高出力310hp&最大トルク272lb-ftの排気量3.5L V型6気筒直噴エンジンを搭載。
操縦性を向上させることを可能とする新開発のステアリングシステム"P-AWS(Precision All-wheel Steering System)"が標準で装着されたのがトピックである。

また、高級な革素材とリアルウッドのトリムの使用することで豪奢に仕立てられるインテリアは、8インチのナビゲーション画面と7インチのオンデマンドマルチユース タッチスクリーン ディスプレイのデュアルスクリーンが特徴。
ホイールベースを5cm程度延長したことにより、ライバルの"BMW 535i"や"Lexus GS350"、"Audi A6"よりもリアシートのレッグルームが7.6cmほど広いのが自慢だ。

http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51753228.html

コンセプト

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量産車

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