VITA

任天堂「助けて!Wii UがPS3より売れない!VITAにも抜かれそうなの!

1 : アビシニアン(SB-iPhone) 2013/02/07(木) 07:51:56.87 ID:R+ZbD9k6i● BE:5481448799-PLT(12000) ポイント特典

http://www.famitsu.com/news/201302/06028343.html

ニンテンドー3DS 82255台
プレイステーション・ポータブル 13235台
プレイステーション Vita 8266台
Wii 1868台
Wii U 11714台
プレイステーション3 16346台
Xbox 360 530台



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【動画あり】 PS Vitaの新作がまるでエロゲみたいと話題wwwwwwwwwwwwww

1 : カラカル(埼玉県) 2012/11/21(水) 14:15:39.91 ID:aKUGYpHhP BE:2163630555-PLT(12000) ポイント特典

『限界凸騎 モンスターモンピース ファミ通DXパック』予約受付がスタート

コンパイルハートより2013年1月24日発売予定のPS Vita用ソフト『限界凸騎 モンスターモンピース』に、
オリジナルグッズを同梱した“ファミ通DXパック”の予約受付がスタートした。
http://www.famitsu.com/news/201211/15024372.html

PS VITA 限界凸騎 モンスターモンピース プレイムービー

公式 
http://www.compileheart.com/mon-mon/


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ソニー 「(Vitaを) 今、買わねーバカがいるかよ」

1 : サバトラ(埼玉県) 2012/11/15(木) 17:26:53.81 ID:J4xbFWNqP BE:3634898876-PLT(12000) ポイント特典

SCEJ、PS3とPS Vitaのこの冬の新CMが15日から放送開始!!
猪木だ! 坂口だ! 橋本だ! 蝶野だ! いや、プレイステーションだ!
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20121114_572820.html

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 SCEJは、プレイステーション・フォーマットに関する2本のCMの放送を11月15日から順次開始する。
また、キャンペーン特設サイトも同時にオープンさせ、CMなどもこのサイトで見ることができるようになる。

 放送が開始となるCMは、「PS Vita『ツイてるパック篇』」と「PS3『大作ソフトがゾクゾク篇』」の2種類。
1990年に行なわれた新日本プロレスの「東京ドーム大会」における「アントニオ猪木・坂口征二vs橋本真也・蝶野正洋」
の試合を前にした緊迫のインタビュー映像を大胆にアレンジした内容となっている。

 過去のインタビュー映像をそのまま使用しながらも、アナウンサーのセリフを代え、さらにそれに受け答えするアントニオ猪木さんの
セリフは自身がアテレコし吹き替えられ、あの有名なセリフ「出る前に負けること考えるバカがいるかよ!」を
「今、買わねーバカがいるかよ!!」に自然と繋がっていくよう演出されている。



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ソニー 「助けて!ハード週販 3DS「93,833台」 Vita「4,842台」 20倍差」

1 : ロシアンブルー(埼玉県) 2012/11/08(木) 00:36:59.30 ID:Akpb3JI5P BE:1038542843-PLT(12000) ポイント特典

コンシューマハード週間販売ランキング

3DSLL 63,993
3DS 29,996
PS3 21,310
PSP 13,868
Vita 4,842
Wii 3,806
PS2 1,351
Xbox 360 1,339
DSi LL 341
DSi 227
http://www.4gamer.net/games/117/G011794/20121106043/



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上期家庭用ゲーム機 6年ぶりプラス 3DS活況、市場を押し上げ 3DSは207万台 Vita32万台

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1 : アメリカンカール(東日本) 2012/10/13(土) 06:09:35.40 ID:ONm2fLJi0 BE:26884433-PLT(12001) ポイント特典

ゲーム雑誌出版のエンターブレインは12日、2012年度上期の家庭用ゲーム機の国内市場は
前年同期比6.6%増の1753億4000万円だったと発表した。上期のプラスは6年ぶり。
任天堂が据え置き型ゲーム機「Wii(ウィー)」の後継機を12月8日に投入するなど、年末商戦に向けた
競争が激しくなるとともに、家庭用ゲーム機市場が年度ベースでも6年ぶりのプラスに転じる可能性が
ありそうだ。

上期のハードは1.3%減の610億円で5年連続の減少だったが、ソフトは11.4%増の1142億円と
大幅に伸びた。ゲーム機別の販売台数は、任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」が
前年同期の約2.8倍の約207万台でトップ。ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の
携帯ゲーム機「プレイステーション(PS)Vita」は約32万台だった。

ソフトでは、任天堂が7月に発売した「Newスーパーマリオブラザーズ2」(約120万本)が2位になるなど、
3DS向けが上位20本のうち9本を占め、「3DSの活況が国内市場を支えた」(エンターブレインの
浜村弘一社長)格好だ。

ハードの拡販に向けた切り札として期待されるのが、任天堂の据え置き型ゲーム機「Wii(ウィー) U」だ。
SCEも今月6日に据え置き型ゲーム機「プレイステーション(PS)3」の新モデルを投入。ソフトでも、
カプコンのPS3向けの「バイオハザード6」など人気シリーズが続々登場している。

ただ、「国内市場の7割は携帯ゲーム機が占める」(浜村氏)だけでなく、ソーシャルゲームが存在感を
増す中、ハードの売れ行きがかつての勢いを取り戻せるか不透明な面もある。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/121013/bsc1210130501000-n1.htm



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