こんにちは、アリアです!

今回は、82日(金)に発売される強化拡張パック『ドリームリーグ』に収録される「シルヴァディGX」と相性が良さそうなカードを考えてみました。自分用のメモも兼ねて書いてみたいと思います。

 

 

シルヴァディGXはこんなカード!

シルヴァディGX 

無色タイプ HP210

1進化ポケモン

特性 ディスクリロード

自分の番に1回使える。自分の手札が5枚になるように、山札を引く。

無無 バディブレイブ 50

この番、手札からサポートを出して使っていたなら、70ダメージ追加。

無無 ホワイトナイトGX

相手のバトルポケモンが「ウルトラビースト」なら、そのポケモンをきぜつさせる。 [対戦中、自分はGXワザを1回しか使えない]

弱点 闘

抵抗力 なし

にげる 2

 

シルヴァディのGX化は2度目。今回はグラジオと一緒に戦っている様子が描かれていますね!今回収録される「シルヴァディGX」は、補助役として非常に優秀です。

 

特性「ディスクリロード」は、自分の手札が5枚になるように山札を引くことができます。エクストラで使える「オクタン」の特性と同じ効果ですね。この特性があれば、残りサイド数が少ないときに「リセットスタンプ」を使われたり、「ムサシとコジロウ」などで手札を減らされたときにリカバリーがしやすくなりますね。

 

「バディブレイブ」は、サポートを使っていたら120ダメージ出せるワザです。条件が緩いので、毎ターンしっかりサポートを使って戦っていきたいです。「ダブル無色エネルギー」1枚で使える点も良いですね。

 

「ホワイトナイトGX」は、相手のバトルポケモンがウルトラビーストなら、そのポケモンを気絶させることができます。相手の場に攻撃準備ができているウルトラビーストがいたら、「グズマ」などで呼び出して積極的に使っていきたいです。

 

 

相性が良さそうなカード

「シルヴァディGX」と相性が良さそうなカードを考えてみました。

 

各種メモリ
グラスメモリ

「シルヴァディGX」といえば各種メモリです。現在は草・炎・水・雷・超・闘の6種類出ています。

これを付けると「シルヴァディGX」はそのメモリのタイプになります。環境によってデッキに入れるメモリを変えていくのが良さそうです。ちなみに「ククイ博士」を使った後に「バディブレイブ」で弱点を突ければ、HP280のポケモンまで倒すことができます。

 

マオ
マオ

特性「ディスクリロード」を使う前に使っておきたいサポート。

山札の上2枚を好きなカードにできるので、欲しいカードを「ディスクリロード」で引くことができるようになります。「マオ」を使うことで「バディブレイブ」の追加ダメージの条件も満たすこともできますね。

 

 

まだまだ相性の良いカードがありそうですが、今思いつく範囲で書いてみました。今後また何か良い組み合わせが思いついたら追記していきます!