MATUのキス釣り散歩

無理せずあせらずゆっくりとキス釣りを楽しみたい。 一人もいいが、仲間と一緒ならもっと楽しい。 そんな釣りを今年も続けていきます。

何処に

6/19(金) 曇りのち少雨

 6・19釣果










O海岸 3匹 ピンギス多数 
S海岸 4匹 

通り過ぎる

6/16(火)

お昼近くに風強くなり(推定5m)A漁港陰に入りポツポツと拾い釣り歩き、
ちょっと遠めに投げたら岩場だったらしく竿先がヒューンと引かれて大きい
アタリ、ひょっとして大物キスと期待しながら取り込んだらアイナメ(アブラメ
orクジメ)20数センチでした。

最近は釣れても長続きせずあっという間に釣れなくなるようで、多分小さい群れが
一時的に通過していると思われます。なんか堤防でサビキ釣りしているような感じ。
たまたま当たったと喜んでも後が続きません。

6.16釣果

キス 最長寸21cm〜13cm 9
   ピン          14
アイナメ            1

追いかけっこ

最近釣れる場所と自分が釣る場所がずれています。
つまり「昨日は釣れていた」、「朝のうちは結構釣れたんだけどね」
とかいった話を聞くばかりで・・・・・。
前より情報が入るようになったもののタイムリーに釣れる場所に
行けていない。情報を生かしきれない感じです。
ポイントはかなり狭いのでうっかりすると少し離れた場所で
釣れていても気がつかない、そんなこともあるのかもしれません。

6/10釣果


6/10(水) 10 (ピン4含む 荒浜−松波間)




6/11釣果

6/11(木)  6 (他にピン25 O海岸、荒浜)

拾い釣り

いまどきのキスは波打ち際に泳いできてあっという間に
居なくなる。
一時アタリが出たら手返し良く連掛けしないと数釣りは
むずかしい。
キスの動きに合わせて自分も動いて釣れといいますが
どっちの方向に動いているのか凡人の釣り人の自分には
さっぱりわからず人の情報に振り回されあっちこっちしています。

5/30 松波 12

5/30 12匹



6/1 松波3>柏崎中央7(突提の北東)>荒浜5(南西) 計15匹

6/112匹

渋い!

今週 柏崎のあちこちと釣り歩きましたが
さっぱりまともな釣果に恵まれず
腕が悪いのか魚がいないのか
多分その両方でしょう。
(5/24 6匹 5/25 3匹)

5/28(木)は可能性を求めて柿崎まで足を伸ばしました。
柿崎中央ではアイナメとフグのみで撤収。
直海浜でメゴチやベラに混じって1色付近と波口でアタリがあり
わずかですが16−18サイズが釣れたのでどうにか来た甲斐がありました。

広い砂浜のほんの一部でポイントと思われる場所を探し
アタリがあったときのうれしさは格別ですね。
願わくばもっと大きなキスの群れに会いたいところです。

5/28 11:30頃〜15:30 11匹(うち15−18 8匹)







粘る 見極める

5月20日(水)

いつも思うこと、そして結論は出ないこと
それは、
ポツポツ釣れる場所を動くか粘るかの判断です。

特にすぐ近くで釣れていると聞けば心は動き
行きたくなるもの、
でも動かずにここで粘っていれば大きいあたりが
来るかもという未練を断って行ってみると
往々にして期待ほどに釣れないことが多いです。

この日もそんな思いに悩まされました。

5.20釣果




ジャスト20匹、型の良いのは半分ほどでした。

5/18とほぼ同じ場所(荒浜7:30-12:30)


スタート

5/8(金) 5匹でした。

5/18(月)
いか

これはマイカでしょうか?キス釣りの外道でイカを釣ったのは初めてでした。







20150518午後釣り

キス釣りのシーズンスタート!・・・・・・かな?

 19匹+イカ1

初鱚

b67f0b85.jpg5・6 今年初めての釣り まだ早いことを再確認させられました。

これは奇跡的な一匹。(鵜の浜にて)

お世話になりました

柏崎の浜ではたびたび落ちギスの爆釣があったと聞いていますが
最近(10月後半)は残念ながら自分はその場に居合わせることが少なく
後から聞いて残念な思いをしています。

何とかまた大釣れのシーンに出会いたいとの一心で通い続けていますが、
(10/31(金)、11/6(木)、11/11(火)と釣行)
3匹前後と寂しい状況でした。
おそらく今年最後の釣行になるかと連チャンではありますが

11/12(水) 
波が収まって2日経過したのでそろそろいいかと期待して行きました。
鯨波では波静かですがアタリがポツリ程度で1匹、ピンギスが1匹(リリース)。
お昼になり松波へ行ってみると3−4人のグループで投げ釣り+時々ルアーの
構えの釣り人がおられました。
キスは小さいのがポツポツ釣れているようなので空いている場所に入って
見ているとあちこちでナブラが沸き、そのつどルアー竿を持って走っています。
(ナブラが)沸くとキスは釣れなくなるようですがそれでも我慢してあちこちを
探っていましたら予感通り小気味のいいアタリ!、18cmと13cmが釣れました。
これは行けそうとサビキを工夫しながら釣っていると23号の錘をツツーと
ひっぱるアタリ、自然に竿先が追随したのをゆるまないようテンション張りながら
寄せてきたら久々の良型22cmがかかりました。


11/12の釣果











その後も粘って今年最後だからと続けましたが残念ながら風が強くなり波が出てきて
釣り辛い状況になったので竿収めとしました。
良い天候が続けばまだ行けるかな、しかしこの頃のような天気では難しそうです。

今年は浜で新しい知り合いができました。これが最大の成果かもしれません。

来年はもっと多くの人に巡り合うのか楽しみであり、それが自分の釣り人生を
もっと豊かにしてくれる、そんなことを感じています。

今年柏崎の浜でお会いした皆様、本当にありがとうございました。


ナブラ沸く

10月25日(土)
朝、浜に行って見るとあちこちで小魚の群れが「ナブラ」になって
それをめがけて大勢の人がルアーもしくは金魚を振っています。
のどかなキス釣りを想像していた自分にはちょっと空気が違う感じです。
いつもこの時期になると地元の方々は漁師の血が騒ぐのでしょうか、
ふだんキス釣りをしている人も目の色を変えて、ついでに仕掛けも
メタルジグに変えて浜を走る走る・・・あなたも?って感じ。

アオモノフィーバーが一段落して気を取り直し、さあキス釣り始めようと
えさを買って柏崎中央をのぞいて見ました。9時半頃?。
さすがに休日ということなのか第一突提には大勢の釣り人が乗っていて
とても入り込めない。ふと見ると突堤につながった小さい浜には投げの人が
お一人やっておられますがその奥の方が干潮のため入れる状況、ご挨拶をして
入れてもらうとそこは自分ひとりの世界です。なんとなく落ち着きます。

最初はパタパタと5匹ほど釣れましたが後がポチポチであっという間にもうお昼?
ここではやっとの8匹となっていました。

すると地元のKさんから電話があり、この前釣れた場所で釣れているので
またどうですかという有難いお話をもらいました。

喜び勇んで駆けつけ、日が沈むまでの2時間ほどでしたが18匹の釣果と
なりました。

10・25釣果











10月26日(日)
土曜日はまだ釣れていたのに日没時間切れで残念な思いが強く翌日また行って
しまいました。
しかし着いて見ると「今日はだめのようだよ」とのがっかりな情報。
まだ昨日の感覚が残っていて「そのうち釣れるんでは?」と期待してましたが・・・。
気がついたら「柏崎マラソン」の日ということで移動するにもままならないという
ことで釣れないながらここで粘ることに・・・・

あっちへ行ってもこっちに来ても釣れない。粘っても粘ってもアタリがない。
ところが左端のテトラ手前で釣っていたベテランの方が6色で釣れるとかいう
話、ひょっとしたら4色辺りでも釣れるかもしれないと投げ続けますがお隣の
方にはアタリがきても自分にはまったく音沙汰がない。

何が違うのという話になって距離・方向は同じ、仕掛け(針の号数は違う)、
サビキ方では?といっても10年もやっていて今更サビキ方が悪いなんて
思いたくもないし(言われたくもない)。
おそらく仕掛け全体の(針本数を含めた)海底で漂う(浮き沈み)状態が影響ある
のではと考えています。

最後に10日ほど前に釣れた場所に行き3匹ゲット、本日始めてのまともなキスの
アタリでした。

最終6匹(うち15cm以上は3匹)という不本意な結果でした。

それにしても釣れなかった原因(彼我の差)は何なのかもう一度仕掛けを確認
する必要がありそうです。運・不運で片付けるわけに行かないでしょう。









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コツコツ釣る

またまた遅ればせのアップとなります。

10/12(日)松波 7匹
10/16(木)荒浜近辺 10匹
10/19(日)鯨波 6匹 シタビラメ1匹(35cm)

 いずれの日も波が収まっても魚は帰ってこないという状況か。

 これからは穴場でコツコツたたくしかないかも?



ネバーギブアップ

忙しさにかまけてブログの更新がおろそかになっていました。
少し古い話になってしまいすみません。

10/10(金)

昨日10/9は柏崎中央でがんばって遠投、どうにか16匹ほど釣れたのですが、・・・

今日は昨日のやり直しをしようと雨の止んだ10時過ぎに入ります。
昨日一緒だった地元のMさんともうお一人と浜で投げたり突堤から投げたりしますが
魚がいません(^_^;)
お昼のチャイムが鳴って釣果は2匹のみ。

今日はだめ、帰ろうかと弱気になりかけて、いや地元じゃないからそう簡単には帰れないと。
別の浜へ行くと右往左往さん(数年前からの仲間です)と遭遇、聞けばずっとこの浜でウオッチしていて釣れているようなのでこれからやるとのこと。
じゃご一緒にと浜に入りました。(1時近くだったか)
見れば地元のKさんが釣っていて一度満タンにして家に帰ってまた来たとのこと。

なるほど確かに釣れる。1投目から3連、3連、また3連、あれだけ渇望したキスのアタリがブルブルと続き、投げるごとに割合良い型のキスが上がってくる。
あっという間に用意したバケツの中にキスがひしめいてきます。
一時アタリが遠のいても場所を変えるとまたアタリ、どうもテトラの内側に群れが入って
きているようです。

一緒に釣っていた人も帰り、誰もいなくなり、段々周囲が暗くなってもまだアタリが散発ですが続きます。

結局午後からの4時間近くで42匹、トータル44匹(1.3kg)でした。

10/10釣果

しかし「釣れた情報」は長続きしない。翌日は波が高く、あまり釣れず、日曜日もやってみましたがパッとしない状況でした。賞味期限は精々数時間というところですね。

(追記は個人的メモです)

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ラストワンチャンス

9月27日(土)
柏崎中央は24日キスが沸いていた状況とは一転、帰る人が手を振って
ダメのマーク、みんな帰ったそうで、一応2,3回投げてみましたが近くにも
遠くにもお魚はいません。鯨波も同様で松波辺りへと思っていたらUさん情報で
堤防で釣れているとか、行ってみたらほぼ釣れる時間は終わっていました。
皆さんがお帰りになった後、あきらめきれず通常のポイントとは違う第二の
ポイントでやっているうちにアタリが出始め結局20匹ほど釣れました。

9月28日(日)
町内の公園の草取りをしてから朝食、ついでに前日の20匹のキスをさばいて
ようやく出かけることができました。さばきは帰ってからにすればよかったかなと
後悔しました。なぜなら釣り場に着いたのが11時ちょっと前でそれから30分
位が釣れるラストチャンスだったからです。(もう1時間早かったら、レバですが)

ここ1−2年ほどの間に顔なじみになった方とご挨拶し電話番号交換、などして
いる間にその方の置き竿に良型がかかって、さっさと始めようという合図。
程なく隣に入っていたUさんが6連パーフェクトし、ギャラリー(専用)の喝采を
浴びていました。うらやましい!
近くで釣っておられたグループのお一人が4連、5連と1色で釣られて人が集まって
5本くらい竿が林立、しかし1色ラッシュは程なく終焉し浜は静かになりました。

自分が入った場所は朝から最も釣れていた場所だそうで「ここで釣れなきゃ腕が悪い」と
余計なプレッシャーがかかり、隣で良型3連した同じ距離で運よく釣れた3連のキス。
その後さっぱりアタリがなく、これが最終の釣果となるとはこの時は思ってもみませんでした。
時合いを逃がしチャンスを逃がした報いとつくづく残念な結果でした。
まあ、今日は顔つなぎの意味もあったからと自分を慰める一日でした。

帰り際久しぶりに投げ練習(with Mやまさん)、とても勉強になりました。感謝!!

まだ明日があるさ!疲れをとってがんばろう!
(とはいえ、さすがに毎日は無理だけど・・・)


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落ち?爆

シーズンが来たのかまたは台風を予感しての荒食いなのか

9/23(火) 秋分の日
雑用があり、出遅れたかなと思いましたが天気予報では24日から崩れる?との情報。
それなら今日行くしかないかと遅ればせ柏崎へのこのこと出かけます。
(中略)
この日は月曜日の残りを釣ったという感じで「おこぼれ」の「おこぼれ」を
頂戴、夕方まで粘りましたが14匹で終了。

9/24(水)
前日の雰囲気から朝からやれば釣れるのではと同所に出かけました。
着いてびっくり、すでに20人ほどの釣り人が浜にいます。
顔見知りの方から今日はだめのようです、と言われましたがそれでも
やってはみたもののポツポツと10匹ほどあげた頃パッタリ釣れなくなり、
そして皆さん(お知り合いのようでした)一人また一人と居なくなります。

前日の情報で柏崎中央の方が釣れているらしいとは聞いていましたが
お隣の方からさらに色々情報をいただいてからは思い切って中央海岸へ
移動することにしました。

そこに行って見ると鯨波にいた面々がおられました。そして「釣れています」との
力強いお言葉、うれしくなって近くに入れてもらって第一投、1色で強いアタリ。
15−16cmのキスが3連で上がりました。

その後はいわゆる入れ食いモード、落ちギスの喰いという感じで1色以内で良型キスが
2連、3連と釣れ、あっという間に10匹、20匹と数が伸びて行きました。

201409241701000


















結果 62匹、1.8Kg でした。 

(ついでに一言)
この日隣で釣らせていただいた方々は柏崎のシルバー層の方でしたが、
柏崎の人の人情豊かなことに感じ入りました。魚沼から来ていた少し若い方は
釣りの初心者のようでしたがシルバーのお一人が面倒見良く教えていらして
はたから見ていて好ましい感じでした。(普通はないことですけどね)
 また私に対しても後からくっついて行ったにもかかわらず快く隣に入れてもらい、
帰るときには「明日また来たらどうです、こんなに釣れるのはそうはないから」と
誘ってもらいました。ありがとうございました。
(もっとも「明日」=今日は雨のようですけどね。でもうれしいことです。)

以下は個人的メモです。
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落差

9/20(土)

17日と同じ場所で投げましたがほとんどアタリが出ず。

別の場所であちこち投げるエリアを変えてみて(10日は
これでポイントを見つけたのですが・・)やはりだめ。

釣れるのはメゴチ、ちょっと大きめ・・・てんぷらにすれば
おいしいとは思うが面倒なのでリリース。

マダイの子も良くかかりますが精々12cm位か?
味噌汁の具にするとおいしいが、・・・リリース。

結論、今日はほとんどキスがいませんでした。

この日柏崎中央や松波にも足をのばしたものの釣果なし。
(松波でいいアタリがあったもののあげてみると魚の姿はなく
ハリスが3本ほど切られています・・・良型?のフグか)

この日の釣果・・・さびしい

9/20釣果











あるときは面白いように釣れるが、あるときは全く釣れない。
いまだに原因がわかりません。

天候(晴れ・曇り・雨)、潮の流れ、干満、波、
濁りも含めた漂流物(海草・浮遊物)の有無、つまり魚の食物(自然のえさ)の量、
他の魚の成長度合い、たとえば鯛の子(チャリコ)、ヒイラギ、フグの多寡

釣り場に行かなくてもこれらの状態がわかればとは思いますが、それでも
やってみなければわからないのが釣りではないでしょうか。
(下手な釣り士の「グチ」です・・・無視してください)



無題

例年今頃はポイントが遠くなり浜から届かないことが多く、去年は突堤にあがって
やっていました。今年は・・・・・

9/7(日)
鯖石、松波ともにさっぱり釣れず止むを得ず某所へ。

貴重な6匹

やっとこ6匹ゲット









9/10(水)
同じ場所でちょっと方向を変えて投げてみました。


0910釣果

14匹ゲット









9/17(水)
連休中はなんやかやと釣行できずようやく今日やってきました。


9/17重量










型の良いサイズがまとまって釣れました。
(Max23cm*2を含み28匹)

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波の彼方で

9/3(水)
柏崎中央は8時近くになるのに釣り人は一人もいません。
砂浜でトレーニング中の大学生(?)が元気に走っていきます。
平日とはいえ釣れないムードがいっぱいです。

チョイ投げばかりでおかしくなった(元々おかしい?)投げフォームを
確認しながら投げてみますが、キスは1匹も釣れずチャリコ、メゴチのみ。

鯖石へ移動

ロッドは振り出し竿、錘はいつもより重めのデルナー25号。
100mの先で砂底を這うテンビンの抵抗を感じながら、
注意深く竿をゆっくりさびいているとアタリは小さく出ます。
微妙にコツッとかフッとかいう感じのささやかなものです。

何がかかったのかわからないまま巻いてきますと、
ついていたのは16cm位のキスでした。

その後も4色と5色の境目辺りで小さいアタリを楽しみながら
釣り続けましたが3回に2回はタイの子かメゴチなどでした。

考えてみれば海の中にいる多様な魚種の中でキスがかかるのは
今の時期は珍しいのかもという気がしてきます。

ポイントを変えながらの拾い釣りで最終的にお持ち帰りは7匹でした。

釣れない中でなんとか1匹でも多く釣るというのは大会の釣りみたいで
面白い面もあるのですけどね。
9月の今頃は例年最も釣れない時期です。そのうち釣れるさ!


キャッチ

最長寸?

祭りや花火やお墓参りとなにやかやとありまして
しばらく釣りの方はお休みでしたが昨日久しぶりに
(約半月)やってきました。

8/18(月)
柏崎中央は海水浴客を避けて突堤でスタート。
先客の方に聞くとヒイラギばかりでキスはさっぱりとの話。

しかし1投目で標準サイズのキス、2投目もキス、ラッキーなのか?
3投目はアタリなく4投目にとうとう噂のヒイラギにつかまる。

約10センチと前より大きくなったような感じ。
そういえば以前5cm位のヒイラギ5連があったよなと思い出す。
あちこち移動してもう1匹追加、その後はチャリコとメゴチのペアで
結局ここではキス3匹で終了。

続いて鯖石左岸へ移動、しかし1匹も釣れません。

時間は11時に近くなりジリジリと暑く汗で目がかすみますが
だめで元々と松波と荒浜の中間の浜へ再度移動です。

長い砂浜のよさそうな場所を選び竿を出しますが釣れる自信は
皆無です。風の向き、潮の流れる方向で多分こっちくらいな感じ。

でも釣れました。20センチ弱に続き、23センチ弱、20センチ強
の3匹でした。最長寸かと思いきや1センチ足りず。
(単発でおまけに場所がバラバラ)
その後しばらく粘りましたが結局この3匹を含め5匹だけでした。


最長寸−1(22cm?)




8/18釣果


本日トータル8匹でした。ツ抜けを目標にしたのに達成できませんでした。
残念!!!

半日コースその2

8/1(金)

梅雨が明けて最高気温は34度ほどになり、日向での釣りは厳しいものがあります。
この日は朝のうちは曇りが混じり少し涼しいかと油断していると直に炎天に変化して
「あっちっち」となる感じです。
朝6時からポイントを探りながら釣っていました。以前は釣れた左側の浜が思わしくなく
中央近くに移動しての第1投。
いつもの魚が食いつくアタリ(どーんと来る感じ)が感じられず「あれ、重たい」と感じて
巻き上げ始めたらテンビンがググッと引かれる手応えあり。
4色(3.5色)からばらさないよう慎重に巻き上げて本日の最高21cm+20cmの
ダブルでした。

21cm+20cmのダブル

カメラを取り出す前に1匹落ちてしまいました。









8/1釣果

アジが釣れたりヒイラギ、マダイの子などがかかったりして結果は20匹でした。


半日コース

7/30(水)
6時−11時 鯖石
テトラの陰で日差しを避けながら半日の釣りでした。
日向に出るとジリジリと太陽光が体に応えます。

テトラの陰


結構釣れたような気がしたのですが意外に数は伸びず
トータルは28匹でした。ちょっと残念。
群れが小さく連掛けが精々2連までだったせいかな?

7/30釣果





 
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MATU
日本海からはちょと遠い内陸の町の住民(と思ってたら合併で海につながってしまいましたが・・)。
出没する海岸は多い順に柏崎、柿崎方面、出雲崎、糸魚川などです。今年は下越方面もちょこっと。久しぶりにまた能登にも行きたいし・・・
投げ釣りはやっと初心者から抜け出したばかりですが、至って素直(と思ってる)ですのでよろしゅうにお願い申し上げます。
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