2017年07月15日

お風呂場のお掃除が終わった後、私はシャワーのお湯で床を流すふりをして、生殖器と太腿の愛液を洗い流しました。

夫の妹に命じられてお風呂のお掃除をしながら、愛液を垂らした自分が、みじめで悔しくてたまりませんでした。

夫の妹は、そんな私がいっそうみじめになるような言葉で問いかけました。

「義理の父親のために、素っ裸でご奉仕して、どんな気分?」

「佐知子さんのおうちでは、娘が義理の父親のために、おっぱい丸出しでご奉仕するんだ? お上品なお育ちだよね」

夫の妹はそう問いかけて、私の乳房を揉みました。

(こんなに悔しい気持ちで、裸でお掃除したのに・・・。わざわざそんなこと聞かなくても・・・)

私はむっとして夫の妹をにらみ返すと、少し強い口調で答えました。

「私、AV女優だから。どんな男性にでも、裸でご奉仕するのが私のお仕事だから」

自分からそう答えたのは、私の女の意地でした。夫の妹は、「あら、そうだったわね」と答えると、しばらく考えてこう尋ねたのです。

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amayadori23 at 17:56コメント(6) 

2017年07月09日

夫といっしょに義理の実家に帰省しました。私がお風呂のお掃除を申し出ると、義母は喜んでくれました。

義父は恐縮して、「佐知子さんみたいな優秀な子に掃除までさせて済まないね」「佐知子さんの気持ちがうれしい。いい義理の娘を持ったよ」と言って下さいました。

夫の妹は義父母の前で、こっそり耳打ちして尋ねました。

「うちのお父さんの期待を背負ってご奉仕するって、どんな気分? AV女優さん?」

義父母の前でそんなことを問われて、私は黙ってうつむくしかありませんでした。

お風呂場の脱衣場に行くと、夫の妹は私にお洋服も下着も脱いで、丸裸になるように命じました。私は黙ってブラウスのボタンをはずし始めました。

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amayadori23 at 14:08コメント(0) 

2017年07月02日

夫の妹は、私にAV女優のお仕事を命じるとき、私に「誓約書」を書かせて、メールで送るように命じることが、時々あります。

それは、私が女としてのプライドから、命じられたお仕事を渋ってしまうことがあるからなんです。

AV女優のお仕事で事前に「誓約書」を書かされるって、かなり屈辱を感じます。

夫の妹に心の中まで性的に支配されるような気持ちになるからです。

でも、文章にして誓うことで、命じられたお仕事を忠実にすることができるのも確かなんです。自分の意思で「誓約書」を書いた以上、それにそむくようなずるいことはできません。

今回のお風呂のお掃除でも、事前に「誓約書」を提出するように命じられました。

私が義父のために裸になってお風呂のお掃除をすることに、義理の娘としてためらいを感じていたからなんです。

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私、佐知子はAV女優であることを自覚し、どんな男性に対しても裸になって性奉仕することを誓います。

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私はこんな文面を夫の妹にメールで提出しました。「どんな男性に対しても」性奉仕することを誓うことで、義父のために裸でお掃除することを誓ったんです。

夫の妹は私が自分で誓いの言葉を考えて書いたことをほめてくれました。でも、夫の妹は、私にさらに要求したんです。

佐知子さんには、本当の意味で、女としての全人格を賭けて誓ってほしい−−続きを読む

amayadori23 at 12:15コメント(6) 

2017年06月25日

夫の妹に電話をかけて、義理の実家のお掃除をすることを申し出ました。

裸になってお掃除するのを自分から申し出ることに、何日も悶々と悩みました。義理の娘としてこれだけ恥ずかしい行為を、自分から申し出るのが悔しかったんです。

こうして私に何日も悶々と悩ませるのが夫の妹の目的なんだなと覚って、その意地悪さを恨めしく思いました。

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夫の妹は悶々とした私の心中を見透かすかのように、意地悪く問いかけました。

「あら? 佐知子さんの育ったご家庭では、女の子がおっぱい丸出しでお掃除するんだ?」

「娘が義理の父親のために、おっぱい丸出しでご奉仕するように、ご両親に育てられたんだ?」

そして、夫の妹の言葉はさらに残酷でした。

「実のお父様にも、そのいやらしい体でご奉仕して差し上げたら? こんないやらしい体の娘に育ちました、この体でAV女優のお仕事頑張っていますってご報告したら、お父様はお喜びになるんじゃない?」

(こんなことまで言われて、悔しい・・・)

私は唇を噛みしめました。

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amayadori23 at 14:27コメント(4) 

2017年06月18日

実家の父、そして義父に父の日のプレゼントをしました。

夫の妹から夫にメールがあって、義父が私からのプレゼントにとても喜んでくれたことを知りました。

「佐知子さんは優しい、いい子だね。義理の娘からもプレゼントをもらえるのが、すごくうれしい」

「物よりも、佐知子さんの心がうれしいんだ。ご両親が心の豊かな子に育てたんだね」

こんなに喜んでいただけて、プレゼントをして本当によかったと思いました。義父の言葉を伝えてくれた夫の妹の心遣いにもうれしく感じました。

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義父はこんなことも言っていたそうです。

むかし、子供たち(夫と夫の妹)から、「肩叩きします」券とか、「お掃除手伝います」券とかをもらうのがうれしかった−−

手伝いをすごく一生懸命してくれたのがうれしかった−−

そんな義父の言葉を聞いて、私はふと思ったんです。

(今度、義理の実家に行ったとき、お掃除のお手伝いとかしてあげたいな)

そんな気持ちを夫に伝えると、「佐知子がそうしてあげると、うちのお父さん、喜ぶだろうなあ」と言ったんです。

しばらくして、夫の妹から電話がありました。義父は私のお掃除の申し出に、すごく喜んでいたそうです。

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amayadori23 at 22:13コメント(6) 
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