2006年11月
2006年11月30日
Socket 939は今年中にラストオーダー
AMDはSocket 939を今年中にラストオーダーとするようです
・AMD's socket 939 CPUs to die this year by INQ
※以前の情報
・Socket AM2/939/754の一部が生産中止の予定(6/23)
・Socket 939は2006年12月27日にラストオーダー(7/12)
詳細はありませんが、AMDはDDR(1)のみの対応となっているSocket 939のCPUを生産中止したいそうで、今年中にラストオーダーとなり、購入しようと思っている方は今年中に買っておいたほうがいいそうです
最終出荷日は6月30日とのことです
なお、Socket 754は2007年Q1にラストオーダーとなるそうです
それから最後にはSocket AM2の65nmバージョンは順当にRev.Gとあります
あまりRev.Gという名前は聞きませんが、僕は結構前にどこかで見た記憶があります
☆Quad FX採用PCがFaithで購入可能です!!☆
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・AMD's socket 939 CPUs to die this year by INQ
※以前の情報
・Socket AM2/939/754の一部が生産中止の予定(6/23)
・Socket 939は2006年12月27日にラストオーダー(7/12)
詳細はありませんが、AMDはDDR(1)のみの対応となっているSocket 939のCPUを生産中止したいそうで、今年中にラストオーダーとなり、購入しようと思っている方は今年中に買っておいたほうがいいそうです
最終出荷日は6月30日とのことです
なお、Socket 754は2007年Q1にラストオーダーとなるそうです
それから最後にはSocket AM2の65nmバージョンは順当にRev.Gとあります
あまりRev.Gという名前は聞きませんが、僕は結構前にどこかで見た記憶があります
Windows Vistaが遂に登場!!
法人、企業向けにWindows Vistaが遂に登場しました
・CNET
・ASCII24
・PC Watch
法人、企業向けにボリュームライセンスでWindows Vistaが本日より提供開始となりました
提供開始となったのは
・Windows Vista Business
・Windows Vista Enterprise
・Windows Vista Ultimate
の3つとなっています
また同時にOffice 2007も提供開始となり、WindowsとOfficeの同時提供開始はWindows 95/Office95以来11年ぶりだとのことです
まだ個人向けは先ですが、やっと待ちに待ったVistaが登場しましたね
Vistaでは製品版のパフォーマンスがどうなっているのか気になります
Windows Vistaアップグレードクーポン付きXPの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・CNET
・ASCII24
・PC Watch
法人、企業向けにボリュームライセンスでWindows Vistaが本日より提供開始となりました
提供開始となったのは
・Windows Vista Business
・Windows Vista Enterprise
・Windows Vista Ultimate
の3つとなっています
また同時にOffice 2007も提供開始となり、WindowsとOfficeの同時提供開始はWindows 95/Office95以来11年ぶりだとのことです
まだ個人向けは先ですが、やっと待ちに待ったVistaが登場しましたね
Vistaでは製品版のパフォーマンスがどうなっているのか気になります
Windows Vistaアップグレードクーポン付きXPの購入はこちらへ
Meromの隠し玉"IDA"
Meromには隠し玉だあったそうです
・見えてきたSanta Rosaの全貌 by PC Watch
Intelの次世代モバイルプラットフォーム「Santa Rosa」向けとなるMeromは現行のMeromのFSBを667MHzから800MHzに引き上げたものとなりますが、Meromには隠し玉"IDA"という機能が追加されるみたいです
このIDAはアプリケーションがシングルスレッドのみの対応となっている場合に、片方のコアをスリープにし、もう片方のコアのクロックを引き上げるという機能です
これによりシングルスレッドのアプリもより高速に実行することができるということですね
TDPの枠内で消費電力が収まるようにクロックを上げるため、メーカー側は特に何も熱設計を考慮しなくともIDAを利用できます
ですからIDAはなかなかいい機能ですよね
IntelのSanta Rosaプラットフォームで悩みの種となるのはチップセットの消費電力です
Santa RosaではチップセットにIntel 965xMを使いますが、そのベースとなりi965GのTDPが28Wもあるため、モバイル向けに電圧を下げても消費電力は10W前後にもなってしまいます
この場合低圧版や超低圧版ではチップセットとCPUがほぼ同じTDPとなるので厳しいですよね
IDAは面白そうな機能ですよね
是非デスクトップ向けにも載せて欲しい機能です
☆Quad FX採用PCがFaithで購入可能です!!☆
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・見えてきたSanta Rosaの全貌 by PC Watch
Intelの次世代モバイルプラットフォーム「Santa Rosa」向けとなるMeromは現行のMeromのFSBを667MHzから800MHzに引き上げたものとなりますが、Meromには隠し玉"IDA"という機能が追加されるみたいです
このIDAはアプリケーションがシングルスレッドのみの対応となっている場合に、片方のコアをスリープにし、もう片方のコアのクロックを引き上げるという機能です
これによりシングルスレッドのアプリもより高速に実行することができるということですね
TDPの枠内で消費電力が収まるようにクロックを上げるため、メーカー側は特に何も熱設計を考慮しなくともIDAを利用できます
ですからIDAはなかなかいい機能ですよね
IntelのSanta Rosaプラットフォームで悩みの種となるのはチップセットの消費電力です
Santa RosaではチップセットにIntel 965xMを使いますが、そのベースとなりi965GのTDPが28Wもあるため、モバイル向けに電圧を下げても消費電力は10W前後にもなってしまいます
この場合低圧版や超低圧版ではチップセットとCPUがほぼ同じTDPとなるので厳しいですよね
IDAは面白そうな機能ですよね
是非デスクトップ向けにも載せて欲しい機能です
Intelの45nmについて
Penrynコアのプロトタイプが製造しているそうですが、そのPenrynについて新たな情報がありました
・Intel samples 45 nanometre parts by INQ
まず1点は倍率設定が0.5倍刻みで設定可能になったということです
これによってより柔軟なラインナップ構成が可能となります
FSB 1333MHzとなると1倍で333MHzも変わってしまいますから当然といえば当然な流れですね
それからネイティブなクアッドコアのYorktown(Yorkfieldのこと?)と言われていたのは間違いで、デュアルコアを2つを1パッケージに収めたものとなるそうです
メインストリームのTDPについては65Wから少し下がるとのことで、VR-Zoneの情報が正しいとするなら57Wとなります
最後に、登場時期についてですがVR-Zoneの2007年Q3とは違ってQ4に登場し、十分な数が出てくるのは2008年Q1だそうです
Yorkfieldがネイティブなクアッドコアでなく、しかもAgenaのL2が1MB*4になるならばAMDはなんとか対抗できそうですよね
少しAMDに明るい兆しが見えてきたような気がします
☆Quad FX採用PCがFaithで購入可能です!!☆
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・Intel samples 45 nanometre parts by INQ
まず1点は倍率設定が0.5倍刻みで設定可能になったということです
これによってより柔軟なラインナップ構成が可能となります
FSB 1333MHzとなると1倍で333MHzも変わってしまいますから当然といえば当然な流れですね
それからネイティブなクアッドコアのYorktown(Yorkfieldのこと?)と言われていたのは間違いで、デュアルコアを2つを1パッケージに収めたものとなるそうです
メインストリームのTDPについては65Wから少し下がるとのことで、VR-Zoneの情報が正しいとするなら57Wとなります
最後に、登場時期についてですがVR-Zoneの2007年Q3とは違ってQ4に登場し、十分な数が出てくるのは2008年Q1だそうです
Yorkfieldがネイティブなクアッドコアでなく、しかもAgenaのL2が1MB*4になるならばAMDはなんとか対抗できそうですよね
少しAMDに明るい兆しが見えてきたような気がします
2006年11月29日
Update!!(12/1 21:25) 4x4ことQuad FXが発表
Update(12/1 0:20):レビューが挙がってきたので記事に追加しました
4x4ことQuad FXが発表されました
☆日本語紹介
・CNET
・PC Watch
・ASCII24
・4Gamer.net
・MYCOM
☆日本語レビュー
・ITmedia +D
・PC Watch
・4Gamer.net
☆海外レビュー
・AnandTech
・HEXUS.net
・[H]Enthusiast
・X-bit
・Tom's Hardware
・INQ
・Firing Squad
・The Tech Report
・AMDZone
・ExtremeTech
・HotHardware
・Legit Reviews
☆通販情報
・
・Faith(BTO可能PC)
このQuad FX対応のCPUを動かすためにはQuad FX対応のマザーが必要です
というのはメモリがRegistered DIMMではなくUnbuffered DIMMの対応となるため既存のOpteron対応Socket Fマザーでは動作することができません
メモリに関しては1CPUあたり2DIMMまでで最大2GB(2CPUで4GB)という制限があるそうで、この点もOpteronとは違います
CPUの価格は意外にも予想が当たって最上位のFX-74(3.0GHz/L2 1MB*2)が2個セットで$999とかなり安い価格設定になっています
Opteronの価格を考えるとかなり安く感じられ、なかなかいい価格設定だと思いますよ
マザーはやはりまずはASUS L1N64-SLI WSのみのようで選べないのは残念です
レビューを見る限りではCore 2 Extreme QX6700に対してはパフォーマンスが劣るものの、デュアルCPUとしてはコストパフォーマンスが高いという印象です
さまざまなベンチを見るとほぼ全てでQX6700に負けている、またはほぼ同等という結果が出ています
X-bitにはFX-74だけでなくFX-72/70のベンチ結果も掲載されており、FX-70が$599なら結構いいのかもしれません
ただQuad FXでは1CPUにつき2DIMMのサポートということで、片方のコアがもう片方のコアに繋がっているメモリにアクセスしようとしたときに、レインテシが大幅に低下するため、1PのAthlon 64シリーズにパフォーマンスで劣っていることが多いです
ですから、4スレッドが必要ない場合はQuad FXは不要ですね
消費電力はTDP 125WのCPUを2個乗せているだけあってかなり高いです
しかもTcaseが55℃ということでかなり冷却をしっかりしてやらないといけないという点もあります
Quad FXはデュアルCPUという観点で見るとコストパフォーマンスが高く魅力的な選択肢ですが、クアッドコアのQX6700にパフォーマンスで負けているためここを考えるとちょっと微妙にも感じます
さらには消費電力やしっかりした冷却が必要ということもあって、トータルコストは結構高くついてしまうという弱点もあります
QX6700には対抗できるかどうかは微妙な気がしますが、OpteronやXeonを個人で導入しようと考えていた方にはいいのかもしれません
そういえば2.6GHzのFX-70が$599ですので、これが一番コストパフォーマンスが高そうです
この価格でデュアルCPUはなかなかよさそうですね
なお、デュアルCPUを動かすためには対応のOSが必要となります
XP Home/MCEでは対応していませんので、Proを用意する必要があります
この点は注意してください
☆Athlon 64 FX-70シリーズ(90nm/Windsorコア/Socket F/Quad FX)
・Athlon 64 FX-76(3.2GHz/L2 1MB*2/125W/2007年Q2)
・Athlon 64 FX-74(3.0GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $999
・Athlon 64 FX-72(2.8GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $799
・Athlon 64 FX-70(2.6GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $599
※価格は全て2個セットの価格です
☆Quad FX採用PCがFaithで購入可能です!!☆
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
4x4ことQuad FXが発表されました
☆日本語紹介
・CNET
・PC Watch
・ASCII24
・4Gamer.net
・MYCOM
☆日本語レビュー
・ITmedia +D
・PC Watch
・4Gamer.net
☆海外レビュー
・AnandTech
・HEXUS.net
・[H]Enthusiast
・X-bit
・Tom's Hardware
・INQ
・Firing Squad
・The Tech Report
・AMDZone
・ExtremeTech
・HotHardware
・Legit Reviews
☆通販情報
・
このQuad FX対応のCPUを動かすためにはQuad FX対応のマザーが必要です
というのはメモリがRegistered DIMMではなくUnbuffered DIMMの対応となるため既存のOpteron対応Socket Fマザーでは動作することができません
メモリに関しては1CPUあたり2DIMMまでで最大2GB(2CPUで4GB)という制限があるそうで、この点もOpteronとは違います
CPUの価格は意外にも予想が当たって最上位のFX-74(3.0GHz/L2 1MB*2)が2個セットで$999とかなり安い価格設定になっています
Opteronの価格を考えるとかなり安く感じられ、なかなかいい価格設定だと思いますよ
マザーはやはりまずはASUS L1N64-SLI WSのみのようで選べないのは残念です
レビューを見る限りではCore 2 Extreme QX6700に対してはパフォーマンスが劣るものの、デュアルCPUとしてはコストパフォーマンスが高いという印象です
さまざまなベンチを見るとほぼ全てでQX6700に負けている、またはほぼ同等という結果が出ています
X-bitにはFX-74だけでなくFX-72/70のベンチ結果も掲載されており、FX-70が$599なら結構いいのかもしれません
ただQuad FXでは1CPUにつき2DIMMのサポートということで、片方のコアがもう片方のコアに繋がっているメモリにアクセスしようとしたときに、レインテシが大幅に低下するため、1PのAthlon 64シリーズにパフォーマンスで劣っていることが多いです
ですから、4スレッドが必要ない場合はQuad FXは不要ですね
消費電力はTDP 125WのCPUを2個乗せているだけあってかなり高いです
しかもTcaseが55℃ということでかなり冷却をしっかりしてやらないといけないという点もあります
Quad FXはデュアルCPUという観点で見るとコストパフォーマンスが高く魅力的な選択肢ですが、クアッドコアのQX6700にパフォーマンスで負けているためここを考えるとちょっと微妙にも感じます
さらには消費電力やしっかりした冷却が必要ということもあって、トータルコストは結構高くついてしまうという弱点もあります
QX6700には対抗できるかどうかは微妙な気がしますが、OpteronやXeonを個人で導入しようと考えていた方にはいいのかもしれません
そういえば2.6GHzのFX-70が$599ですので、これが一番コストパフォーマンスが高そうです
この価格でデュアルCPUはなかなかよさそうですね
なお、デュアルCPUを動かすためには対応のOSが必要となります
XP Home/MCEでは対応していませんので、Proを用意する必要があります
この点は注意してください
☆Athlon 64 FX-70シリーズ(90nm/Windsorコア/Socket F/Quad FX)
・Athlon 64 FX-76(3.2GHz/L2 1MB*2/125W/2007年Q2)
・Athlon 64 FX-74(3.0GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $999
・Athlon 64 FX-72(2.8GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $799
・Athlon 64 FX-70(2.6GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $599
※価格は全て2個セットの価格です
2006年11月28日
R600のトランジスタ数は720M?
R600のトランジスタ数はG80を超える720M(7億2千万)となるらしいです
・R600 will have more transistors than G80 by INQ
この前リークされたR600のダイの写真からすると、大体ダイサイズがR580の20%増しで製造プロセスが80nmであることから簡単に計算して約700Mといったところです
このことから考えるとG80を超える720Mというのは現実的な値ですね
さらにダイサイズはR580は約342平方mmですからこの1.2倍と考えて約400平方mmということになります
G80よりはましですが、ATI史上では最大規模のGPUとなりますね
G80、R600ともシュリンク版に期待しています
・製造プロセス・・・80nm
・トランジスタ数・・・720M
・ダイサイズ・・・約400平方mm
・シェーダーユニット・・・64基(G80換算で理論上256基)
・ROPsユニット・・・16基
・コアクロック・・・700〜800MHz
・メモリ・・・2GB/2.2GHz/512bit/GDDR4
・PBC・・・12層
・消費電力・・・200〜220W
・カードサイズ・・・X1950 XTXや7900 GTX並み
・クーラー・・・基盤よりも大きい巨大クーラー
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・R600 will have more transistors than G80 by INQ
この前リークされたR600のダイの写真からすると、大体ダイサイズがR580の20%増しで製造プロセスが80nmであることから簡単に計算して約700Mといったところです
このことから考えるとG80を超える720Mというのは現実的な値ですね
さらにダイサイズはR580は約342平方mmですからこの1.2倍と考えて約400平方mmということになります
G80よりはましですが、ATI史上では最大規模のGPUとなりますね
G80、R600ともシュリンク版に期待しています
・製造プロセス・・・80nm
・トランジスタ数・・・720M
・ダイサイズ・・・約400平方mm
・シェーダーユニット・・・64基(G80換算で理論上256基)
・ROPsユニット・・・16基
・コアクロック・・・700〜800MHz
・メモリ・・・2GB/2.2GHz/512bit/GDDR4
・PBC・・・12層
・消費電力・・・200〜220W
・カードサイズ・・・X1950 XTXや7900 GTX並み
・クーラー・・・基盤よりも大きい巨大クーラー
Agena(Altair) FXはL2 1MB*4
Agena FX(Altair FX)はL2 512KB*2ではなくL2 1MB*4みたいです
・AMD's Altair FX is a 6MB SOI 65 nanometre thingie by INQ
4x4対応のAgena FXは前まではL2 512KB*4とのことでしたが、L2 1MB*4となるそうです
ですが4x4非対応のAgenaについては何も書かれていませんのでL2 512KB*4ということでしょう
こうなると4x4対応のプロセッサの方がL2が多くてFXらしさ(?)が感じられますね
非対応のAgenaについてもL2 1MB*4となる可能性はありますが、ダイサイズから考えてL2 1MB*4は厳しいですよね
なお、TDPについては125Wまたはそれ以上とのことで相変わらず熱くて大食いなプラットフォームです
☆Athlon 64 FX(Agena FX)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 1MB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket F+
・4x4対応
・TDP 125W(またはそれ以上)
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X4(Agena)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 125W
・2007年Q3登場
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・AMD's Altair FX is a 6MB SOI 65 nanometre thingie by INQ
4x4対応のAgena FXは前まではL2 512KB*4とのことでしたが、L2 1MB*4となるそうです
ですが4x4非対応のAgenaについては何も書かれていませんのでL2 512KB*4ということでしょう
こうなると4x4対応のプロセッサの方がL2が多くてFXらしさ(?)が感じられますね
非対応のAgenaについてもL2 1MB*4となる可能性はありますが、ダイサイズから考えてL2 1MB*4は厳しいですよね
なお、TDPについては125Wまたはそれ以上とのことで相変わらず熱くて大食いなプラットフォームです
☆Athlon 64 FX(Agena FX)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 1MB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket F+
・4x4対応
・TDP 125W(またはそれ以上)
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X4(Agena)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 125W
・2007年Q3登場
45nmの開発が順調に進むIntel
Intelは45nmのPenrynコアのプロトタイプを製造しているそうです
・Intel makes chip samples with smaller circuits by Reuters
・Intel Samples "Penryn" 45nm Chips by DailyTech
Reutersによりますと、Intelは現在45nmのPenrynコアのプロトタイプを製造中のとことで、45nmの開発が順調に進んでいるようです
Penrynコアとあるだけで詳細はどうなっているのかわかりません
なお、登場時期については2007年後半とのことです
PenrynコアはCoreMAベースとなっており、新たにSSE4が実装されます
クアッドコアではYorkfield、デュアルコアではWolfdaleが予定されており、それぞれ最高クロックが3.73GHz/4.0GHzとの噂があります
実際はどうなるのかわかりませんが45nmへのシュリンクでここまで高クロックになるとはすごいですよね
Penrynはかなりの高クロックでくると言われているので気になります
Yorkfieldは何故かL2 6MB*2というキャッシュの構成となっており、Wolfdaleの2コアを1チップに収めたものかと思わせる感じでこの点も気になるところです
☆Yorkfield XE
・クアッドコア(Penryn)
・45nm
・3.46GHz〜3.73GHz
・FSB 1066/1333MHz
・L2 6MB*2(2コアづつで共有?)
・DDR3-1333
・SSE4
・PCI Express 2.0
・Bearlake-X + ICH9xチップセット
・2007年Q3登場
☆Yorkfield
・クアッドコア(Penryn)
・45nm
・3GHzより低い
・FSB 1066/1333MHz
・L2 6MB*2(2コアづつで共有?)
・SSE4
・2007年Q3登場
☆Wolfdale
・デュアルコア(Penryn)
・45nm
・3.5GHz〜4.0GHz
・FSB 1333MHz
・L2 6MB
・SSE4
・TDP 57W
・2007年Q3登場
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・Intel makes chip samples with smaller circuits by Reuters
・Intel Samples "Penryn" 45nm Chips by DailyTech
Reutersによりますと、Intelは現在45nmのPenrynコアのプロトタイプを製造中のとことで、45nmの開発が順調に進んでいるようです
Penrynコアとあるだけで詳細はどうなっているのかわかりません
なお、登場時期については2007年後半とのことです
PenrynコアはCoreMAベースとなっており、新たにSSE4が実装されます
クアッドコアではYorkfield、デュアルコアではWolfdaleが予定されており、それぞれ最高クロックが3.73GHz/4.0GHzとの噂があります
実際はどうなるのかわかりませんが45nmへのシュリンクでここまで高クロックになるとはすごいですよね
Penrynはかなりの高クロックでくると言われているので気になります
Yorkfieldは何故かL2 6MB*2というキャッシュの構成となっており、Wolfdaleの2コアを1チップに収めたものかと思わせる感じでこの点も気になるところです
☆Yorkfield XE
・クアッドコア(Penryn)
・45nm
・3.46GHz〜3.73GHz
・FSB 1066/1333MHz
・L2 6MB*2(2コアづつで共有?)
・DDR3-1333
・SSE4
・PCI Express 2.0
・Bearlake-X + ICH9xチップセット
・2007年Q3登場
☆Yorkfield
・クアッドコア(Penryn)
・45nm
・3GHzより低い
・FSB 1066/1333MHz
・L2 6MB*2(2コアづつで共有?)
・SSE4
・2007年Q3登場
☆Wolfdale
・デュアルコア(Penryn)
・45nm
・3.5GHz〜4.0GHz
・FSB 1333MHz
・L2 6MB
・SSE4
・TDP 57W
・2007年Q3登場
4x4対応マザーは$300
4x4対応マザーは意外と安く、$300になるそうです
・Quad FX boards to cost around $300 by INQ
恐らく4x4対応マザーとして最初に登場するASUS L1N64-SLI WSのことだと思いますが、4x4対応マザーは$300で登場するとのことです
これはnForce 680i SLIのハイエンドマザーが$270で販売されているのにあわせたようです
デュアルコアFXを2つ乗せる4x4ですが、クアッドコアのKentsfieldとは競争価格帯にあるとのことで、CPU自体も予想されていたよりも安いのかもしれませんよ
とはいえ、トータルコストで考えるとFX-74が2個セットで$999になったとしても4x4の方が上になってしまい、競争価格帯に入るのかどうかはわかりませんが
マザーについてはまずはASUSからの登場で、その後に他のメーカーが続くそうです
☆Athlon 64 FX(90nm/Windsorコア/Socket F/4x4)
・Athlon 64 FX-76(3.2GHz/L2 1MB*2/125W/2007年Q2)
・Athlon 64 FX-74(3.0GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $1500
・Athlon 64 FX-72(2.8GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $1132
・Athlon 64 FX-70(2.6GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $999
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・Quad FX boards to cost around $300 by INQ
恐らく4x4対応マザーとして最初に登場するASUS L1N64-SLI WSのことだと思いますが、4x4対応マザーは$300で登場するとのことです
これはnForce 680i SLIのハイエンドマザーが$270で販売されているのにあわせたようです
デュアルコアFXを2つ乗せる4x4ですが、クアッドコアのKentsfieldとは競争価格帯にあるとのことで、CPU自体も予想されていたよりも安いのかもしれませんよ
とはいえ、トータルコストで考えるとFX-74が2個セットで$999になったとしても4x4の方が上になってしまい、競争価格帯に入るのかどうかはわかりませんが
マザーについてはまずはASUSからの登場で、その後に他のメーカーが続くそうです
☆Athlon 64 FX(90nm/Windsorコア/Socket F/4x4)
・Athlon 64 FX-76(3.2GHz/L2 1MB*2/125W/2007年Q2)
・Athlon 64 FX-74(3.0GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $1500
・Athlon 64 FX-72(2.8GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $1132
・Athlon 64 FX-70(2.6GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日) $999
2006年11月27日
玄人志向がPCI-express x16 to x1 アダプタのモニタを募集中
玄人志向からPCI-express x16 to x1 アダプタのモニタを募集しています
・玄人志向イベントページ
玄人志向が「”ひまで” でも ”やるきのある” しかも ”とんでもないことを考える”方」に人柱になって欲しいそうで、PCI-express x16 to x1 アダプタのモニタを募集中です
このPCI-express x16 to x1 アダプタは、その名の通りPCI-Express x1スロットをx16スロットに変換する基盤です
ちなみに玄人志向が検証した結果は1勝2敗とのことでちょっと厳しいかもしれません笑”
このモニタは製品を返す必要ななく、そのままもらえるみたいですよ
新しい発見に自己犠牲をいとわない「玄人M」な方(笑)は応募してみてはどうですか?
よく考えたら、PCIe x1スロットだったら普通にマザー側のソケットの端を削ればいいと思うのですが
もしくはカード側をの端子を切ってしまえば動いてしまうと思うのですがねぇ
そういえば前にTom's Hardwareではビデオカード側にマスキングをしてx16カードをx1/x2/x4/x8/x16で動作させていましたよね
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・玄人志向イベントページ
玄人志向が「”ひまで” でも ”やるきのある” しかも ”とんでもないことを考える”方」に人柱になって欲しいそうで、PCI-express x16 to x1 アダプタのモニタを募集中です
このPCI-express x16 to x1 アダプタは、その名の通りPCI-Express x1スロットをx16スロットに変換する基盤です
ちなみに玄人志向が検証した結果は1勝2敗とのことでちょっと厳しいかもしれません笑”
このモニタは製品を返す必要ななく、そのままもらえるみたいですよ
新しい発見に自己犠牲をいとわない「玄人M」な方(笑)は応募してみてはどうですか?
よく考えたら、PCIe x1スロットだったら普通にマザー側のソケットの端を削ればいいと思うのですが
もしくはカード側をの端子を切ってしまえば動いてしまうと思うのですがねぇ
そういえば前にTom's Hardwareではビデオカード側にマスキングをしてx16カードをx1/x2/x4/x8/x16で動作させていましたよね
ちょっと大人になったAMD?
4万円クラスのCPUを使ってデモを行ったAMDですが、前回よりもかなり控え目な感じになっていたようです
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
・アキバ総研
・BlogなMaterialisticA
前回は強気で攻めるコメントをしていたAMDですが、今回は謙虚というか弱気な発言が目立つでもとなっていたそうです
今回の面白いコメントと言えば「Core 2 Duo E6600が売れているそうで正直うらやましい」というのですかね
思わず本音が出てしまったという感じでよかったです(?)
デモの細かい内容は各サイトを見ていただけばわかりますが、C2Dの有利な点も述べてX2にも有利な点もあり、総合的に見ると互角ですよみたいなことを言っていたようです
64bitではX2に分があるということを見せて、仮想化技術のAMD-Vでも有利であるという結果は出ていましたが、そこを大きくアピールすることはなかったとのことです
同じ価格帯ならどっちを買っても変わらないという控えめなコメントをしており、ちょっと大人になった感じですよね
個人的にはAMDは前のデモのように挑戦的で攻めていく姿勢でいてほしいのですが
デモの最後には4x4についてすこしだけ説明がされており、次は4x4 vs Kentsfieldのデモが行われるのかなぁと少し期待しました
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
・アキバ総研
・BlogなMaterialisticA
前回は強気で攻めるコメントをしていたAMDですが、今回は謙虚というか弱気な発言が目立つでもとなっていたそうです
今回の面白いコメントと言えば「Core 2 Duo E6600が売れているそうで正直うらやましい」というのですかね
思わず本音が出てしまったという感じでよかったです(?)
デモの細かい内容は各サイトを見ていただけばわかりますが、C2Dの有利な点も述べてX2にも有利な点もあり、総合的に見ると互角ですよみたいなことを言っていたようです
64bitではX2に分があるということを見せて、仮想化技術のAMD-Vでも有利であるという結果は出ていましたが、そこを大きくアピールすることはなかったとのことです
同じ価格帯ならどっちを買っても変わらないという控えめなコメントをしており、ちょっと大人になった感じですよね
個人的にはAMDは前のデモのように挑戦的で攻めていく姿勢でいてほしいのですが
デモの最後には4x4についてすこしだけ説明がされており、次は4x4 vs Kentsfieldのデモが行われるのかなぁと少し期待しました
2006年11月26日
DVD±Rの20倍速書き込み対応ドライブが登場
限界突破の18倍速で驚かされた、と思いきや今度は20倍速が登場しました
・Lite-On製品ページ
日本ではあまり知られていないLite-Onというメーカーですが、意外にもメーカーPCには結構採用されているらしいです
読み方はライトオンではなくライトンだそうですよ
このLite-Onから世界最速となるDVD±Rの20倍速書き込み対応ドライブ「LH-20A1P」が登場しました
日本ではまだ発売されていませんが、恐らく6000円ぐらいで発売されるのではないでしょうか
Lite-On製のドライブは非常に安く、18倍速書き込み対応の「LH-18A1P」が約5000円ということから予測してみました
いろいろと書き込みの品質を上げる機能はついているそうですが、実際にはDVDの書き込み品質はほどほどで特別いいというわけではなさそうです
CDの読み込みについてはリッピング性能がいいらしいですが本当のところはわかりません…
20倍速書き込み対応というのは実際に使えるかどうかは別としてすごいですよね
理論上は16倍速までが限界と言われていましたし
Lite-On製ドライブの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・Lite-On製品ページ
日本ではあまり知られていないLite-Onというメーカーですが、意外にもメーカーPCには結構採用されているらしいです
読み方はライトオンではなくライトンだそうですよ
このLite-Onから世界最速となるDVD±Rの20倍速書き込み対応ドライブ「LH-20A1P」が登場しました
日本ではまだ発売されていませんが、恐らく6000円ぐらいで発売されるのではないでしょうか
Lite-On製のドライブは非常に安く、18倍速書き込み対応の「LH-18A1P」が約5000円ということから予測してみました
いろいろと書き込みの品質を上げる機能はついているそうですが、実際にはDVDの書き込み品質はほどほどで特別いいというわけではなさそうです
CDの読み込みについてはリッピング性能がいいらしいですが本当のところはわかりません…
20倍速書き込み対応というのは実際に使えるかどうかは別としてすごいですよね
理論上は16倍速までが限界と言われていましたし
Lite-On製ドライブの購入はこちらへ
G80はDual Link DVIでHDCPに対応できず
G80ことGeforce 8800シリーズではDual Link DVIではHDCPには対応できないそうです
・Nvidia G80 HDCP problems clarified by INQ
発売前にもG80はHDCPに問題があるらしいとのことでしたが、どこに問題があったのかはっきりしました
Dual Link DVIではHDCPに対応できず、720pまでの出力しかできないそうです
普通にシングルならば対応できますがDual Linkでは、信号の入出力などを扱うIOチップのNVIOに問題があってHDCPには対応できないとのことです
NVIOという名前はあまり聞かないかもしれませんが、Geforce 8800のクーラーを取った写真を見たときに、GPUのほかに端の方に乗っていたもう1つのチップのことです
※NVIOについてはBeyond3Dをご覧下さい
R600ではこのDual Link DVIでのHDCPに対応できるそうですから、これが登場する前にNVIOの新しいバージョンを乗せてG80でも対応できるようにするのかもしれません
ちなみにGeforce 7000世代やRadeon X1000世代でもこのDual Link DVIのHDCPには対応できていませんから、今のところは特に問題ありません
R600が登場するまえにNVIO2が登場するのに期待しまししょう
もしかするとリビジョンアップだけで対応になるのかもしれませんが。。。
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・Nvidia G80 HDCP problems clarified by INQ
発売前にもG80はHDCPに問題があるらしいとのことでしたが、どこに問題があったのかはっきりしました
Dual Link DVIではHDCPに対応できず、720pまでの出力しかできないそうです
普通にシングルならば対応できますがDual Linkでは、信号の入出力などを扱うIOチップのNVIOに問題があってHDCPには対応できないとのことです
NVIOという名前はあまり聞かないかもしれませんが、Geforce 8800のクーラーを取った写真を見たときに、GPUのほかに端の方に乗っていたもう1つのチップのことです
※NVIOについてはBeyond3Dをご覧下さい
R600ではこのDual Link DVIでのHDCPに対応できるそうですから、これが登場する前にNVIOの新しいバージョンを乗せてG80でも対応できるようにするのかもしれません
ちなみにGeforce 7000世代やRadeon X1000世代でもこのDual Link DVIのHDCPには対応できていませんから、今のところは特に問題ありません
R600が登場するまえにNVIO2が登場するのに期待しまししょう
もしかするとリビジョンアップだけで対応になるのかもしれませんが。。。
2006年11月25日
NVIDIAのマザーとケース
NVIDIAからマザーとケースに関する気になるニュースがありました
・Nvidia taps into mobo business to boost shipments of high-end graphics cards by Digitimes
・Cooler Master touts Nvidia Edition SLI-friendly case by Reg Hardware
まずはマザーの話から
NVIDIAはハイエンドVGAの売り上げのボルトネックを取り除くために、1つのマザーメーカーを選んで、ハイエンドVGA向けのマザーを作らせるそうです
ハイエンドVGA向けのマザーを作るには高い技術力が必要だそうで、全部のマザーメーカーがこのようなハイエンドVGA向けのマザーを作ることができない
そのためにハイエンドVGAの売り上げが抑えられてしまうとのことです
この計画にECSが最初のベンダーとして参加するそうで、この後にBIOSTARが続くみたいです
続いてはケースの話です
ケースではクーラーマスターのCM Stacker 830をベースにNVIDIAがカスタマイズしたというStacker 830 EvolutionがNVIDIAのオンラインストアで販売されています
見た目はNVIDIAのカラーである緑色が目立ち、フロントにはNVIDIAのロゴも入っていますからNVIDIAファンには嬉しいケースなのかもしれません
NVIDIAから出たとのことで、ちゃんとGeforce 8800 GTXのSLIにも余裕で対応できるとのことです
参考記事
・このマザーにはハイエンドVGAが挿せます by 北森瓦版
・NVIDIA用ケース? by person of whims
・『Stacker 830シリーズ』のNVIDIAエディション by BlogなMaterialisticA
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・Nvidia taps into mobo business to boost shipments of high-end graphics cards by Digitimes
・Cooler Master touts Nvidia Edition SLI-friendly case by Reg Hardware
まずはマザーの話から
NVIDIAはハイエンドVGAの売り上げのボルトネックを取り除くために、1つのマザーメーカーを選んで、ハイエンドVGA向けのマザーを作らせるそうです
ハイエンドVGA向けのマザーを作るには高い技術力が必要だそうで、全部のマザーメーカーがこのようなハイエンドVGA向けのマザーを作ることができない
そのためにハイエンドVGAの売り上げが抑えられてしまうとのことです
この計画にECSが最初のベンダーとして参加するそうで、この後にBIOSTARが続くみたいです
続いてはケースの話です
ケースではクーラーマスターのCM Stacker 830をベースにNVIDIAがカスタマイズしたというStacker 830 EvolutionがNVIDIAのオンラインストアで販売されています
見た目はNVIDIAのカラーである緑色が目立ち、フロントにはNVIDIAのロゴも入っていますからNVIDIAファンには嬉しいケースなのかもしれません
NVIDIAから出たとのことで、ちゃんとGeforce 8800 GTXのSLIにも余裕で対応できるとのことです
参考記事
・このマザーにはハイエンドVGAが挿せます by 北森瓦版
・NVIDIA用ケース? by person of whims
・『Stacker 830シリーズ』のNVIDIAエディション by BlogなMaterialisticA
R600のチップの写真
R600のチップの写真がありました
・上田新聞
・Matbe.com
・Core 2 Duoとの比較/チップの裏面
ダイサイズは80nmプロセスで約420平方mmとのことで、90nmで約450〜500平常mmのG80よりも一回り小さいダイとなっています
やはりR600もかなり大きめなダイとなってしまいますね
R600については65nmか80nmかどちらかはっきりしていませんが、サンプルが80nmなので、実際の製品版でも80nmとなりそうです
G80が450平方mm〜500平方mmというダイサイズで登場しましたから、R600は80nmで問題ないでしょう
R600チップの裏面をみると非常に多くのピンがあり、正確に数えはしていませんが1000を超えていそうですね
前の記事にあるR600の仕様
・製造プロセス・・・80nm?
・シェーダーユニット・・・64基(G80換算で理論上256基)
・ROPsユニット・・・16基
・コアクロック・・・700〜800MHz
・メモリ・・・2GB/2.2GHz/512bit/GDDR4
・PBC・・・12層
・消費電力・・・200〜220W
・カードサイズ・・・X1950 XTXや7900 GTX並み
・クーラー・・・基盤よりも大きい巨大クーラー
☆Faith、TWOTOPでAthlon 64 X2を買うと液晶テレビなど豪華商品が多数当たる!!☆
Faith(CPU単体)、
Faith(搭載PC)、
TWOTOP(CPU単体)、
TWOTOP(搭載PC)
・上田新聞
・Matbe.com
・Core 2 Duoとの比較/チップの裏面
ダイサイズは80nmプロセスで約420平方mmとのことで、90nmで約450〜500平常mmのG80よりも一回り小さいダイとなっています
やはりR600もかなり大きめなダイとなってしまいますね
R600については65nmか80nmかどちらかはっきりしていませんが、サンプルが80nmなので、実際の製品版でも80nmとなりそうです
G80が450平方mm〜500平方mmというダイサイズで登場しましたから、R600は80nmで問題ないでしょう
R600チップの裏面をみると非常に多くのピンがあり、正確に数えはしていませんが1000を超えていそうですね
前の記事にあるR600の仕様
・製造プロセス・・・80nm?
・シェーダーユニット・・・64基(G80換算で理論上256基)
・ROPsユニット・・・16基
・コアクロック・・・700〜800MHz
・メモリ・・・2GB/2.2GHz/512bit/GDDR4
・PBC・・・12層
・消費電力・・・200〜220W
・カードサイズ・・・X1950 XTXや7900 GTX並み
・クーラー・・・基盤よりも大きい巨大クーラー
OCZ XTC Memory Coolerが発売開始
メモリ冷却装置「OCZ XTC Memory Cooler」が発売開始となりました
・ASCII24
・OCWorks
・OCZ製品ページ
ブルーLED内蔵の6cmファンを2基搭載しておりいるメモリ冷却装置で、ファンは3000rpm/16CFM/21dbとのことです
騒音についてはOCWorksさんによると「ファンはめちゃくちゃ静かというわけではありません。」だそうです
冷えるのはいいですが、ちょっと大きめで場合によってはカード長の長いビデオカードと干渉してしまうそうなので注意が必要です
OCZからの製品なのに、何故か写真に載っているメモリがCFDのFIRESTIXだったのが不思議ですよね
やっぱりFIRESTIXは冷却不足なのでしょうかね
個人的にはこのXTCよりはFlexXLCが気になっています
発売はいつになるんでしょうね
Windows Vistaアップグレードクーポン付きXPの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・ASCII24
・OCWorks
・OCZ製品ページ
ブルーLED内蔵の6cmファンを2基搭載しておりいるメモリ冷却装置で、ファンは3000rpm/16CFM/21dbとのことです
騒音についてはOCWorksさんによると「ファンはめちゃくちゃ静かというわけではありません。」だそうです
冷えるのはいいですが、ちょっと大きめで場合によってはカード長の長いビデオカードと干渉してしまうそうなので注意が必要です
OCZからの製品なのに、何故か写真に載っているメモリがCFDのFIRESTIXだったのが不思議ですよね
やっぱりFIRESTIXは冷却不足なのでしょうかね
個人的にはこのXTCよりはFlexXLCが気になっています
発売はいつになるんでしょうね
Windows Vistaアップグレードクーポン付きXPの購入はこちらへ
Windows Vista Cafe?
CAFE SOLARE Linux CafeがなんとWindows Vista Cafeに!?
・AKIBA PC Hotline!
・Vistaマニア
今日、明日と行われるイベントに合わせて、Linux CafeからLinuxを消してしまうかのようにWindows一色に埋め尽くしてしまっています
いつもは「Linux Cafe Gateway to the Open Source Community CAFFE SOLARE」と書いてあるところには「Windows Vista」に変わっていて、まさにWindows Vista Cafeですね
ついでにこのブログもThe Windows' Cafeに変えてしまいましょうか笑”
見た目が見た目だけに、このイベントは面白そうですね
今日、明日と開催されていますから、興味のある方は行ってみてはどうでしょう?
Windows Vistaアップグレードクーポン付きXPの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・AKIBA PC Hotline!
・Vistaマニア
今日、明日と行われるイベントに合わせて、Linux CafeからLinuxを消してしまうかのようにWindows一色に埋め尽くしてしまっています
いつもは「Linux Cafe Gateway to the Open Source Community CAFFE SOLARE」と書いてあるところには「Windows Vista」に変わっていて、まさにWindows Vista Cafeですね
ついでにこのブログもThe Windows' Cafeに変えてしまいましょうか笑”
見た目が見た目だけに、このイベントは面白そうですね
今日、明日と開催されていますから、興味のある方は行ってみてはどうでしょう?
Windows Vistaアップグレードクーポン付きXPの購入はこちらへ
2006年11月24日
最強のOCツール「V-Ranger」
世界初となるVGAの電圧調節ソフト「V-Ranger」がBIOSTERから発表されました
・PC Watch
・VR-Zone
この「V-Ranger」はGeforce 7600 GSを搭載したビデオカード「ΣGate V7603GS21」に付属されるソフトです
今はまだこのカードしか付属していませんが、今後は多くの製品に付属されるとのことです
V-RangerではではOS起動中でもコア/メモリ電圧をリアルタイムに変更でき、オーバークロックに非常に便利なツールです
このようなツールは世界初とのことで注目ですね
VGAを極限までOCするときにはカツ入れも必要ですから、これをOS上で行えるとなると設定が楽ですよね
しかもカードに付属してくるものですから安心ですし
BIOSTARに続いて他社からも同じようなツールが出てくるともっとVGAのOCは面白くなってきますね
ForcewareとかCatalystで対応してくれるとかなり面白いことになりますが、それはないですよねぇ
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・PC Watch
・VR-Zone
この「V-Ranger」はGeforce 7600 GSを搭載したビデオカード「ΣGate V7603GS21」に付属されるソフトです
今はまだこのカードしか付属していませんが、今後は多くの製品に付属されるとのことです
V-RangerではではOS起動中でもコア/メモリ電圧をリアルタイムに変更でき、オーバークロックに非常に便利なツールです
このようなツールは世界初とのことで注目ですね
VGAを極限までOCするときにはカツ入れも必要ですから、これをOS上で行えるとなると設定が楽ですよね
しかもカードに付属してくるものですから安心ですし
BIOSTARに続いて他社からも同じようなツールが出てくるともっとVGAのOCは面白くなってきますね
ForcewareとかCatalystで対応してくれるとかなり面白いことになりますが、それはないですよねぇ
Direct X10世代のS3
NVIDIA、AMDに続いてS3のDirect X10対応チップについて情報がありました
・S3 roadmap reveals DX10 and 10.1 chips by INQ
S3ではSM3.0対応のGPUを登場させずいきなりSM4.0に移るそうで、Direct X10/10.1対応モデルが登場予定だそうです
Direct X10対応GPUはまずは90nmのXD2/D2が登場し、その後に65nmのXD3/D3が登場する予定です
モデルナンバーについてはXのついているほうが上位モデル、数字は小さいほうが上位モデルとなります
Direct X10.1対応GPUはデュアルコアのXE3/E3、5コア(!?)のXE2/E2、8コアのXE1/E1が用意され、すべて65nmでの製造となります
それぞれの仕様などをまとめておきたいと思います
☆XD2/D2
・Direct X10対応
・製造プロセス・・・90nm
・コアクロック・・・1GHz
・対応メモリ・・・DDR2、GDDR3/4
・メモリバスコントローラー・・・4ch 128bit(XD2)/2ch 64bit(D2)
・HDMI、Dual Link DVI、AcceleRAM、マルチGPU、Chromotion 4.5(WMV-HD/ VC1/H.264コーデック)対応
・現在サンプリング段階で、9ヵ月以内に登場
☆XD3/D3
・Direct X10対応
・製造プロセス・・・65nm
・コアクロック・・・1.2GHz
・対応メモリ・・・DDR2、GDDR3/4
・メモリコントローラー・・・2ch 128bit(XD3)/2ch 64bit(D3)
・HDMI、Dual Link DVI、AcceleRAM、マルチGPU、Chromotion 4.5(WMV-HD/ VC1/H.264コーデック)対応
・半年以内にサンプリング
★XE3/E3
・Direct X10.1
・デュアルコア
・PCI Express 2.0対応
・製造プロセス・・・65nm
・コアクロック・・・1.2GHz
・対応メモリ・・・GDDR3/4/5
・メモリコントローラー・・・2ch 128bit
・Chromotion 5.0(新コーデック対応)
・2008年登場
★XE2/E2
・Direct X10.1
・5コア
・PCI Express 2.0対応
・製造プロセス・・・65nm
・コアクロック・・・1.2GHz?
・対応メモリ・・・GDDR3/4/5
・メモリコントローラー・・・4ch 256bit(XE2)/4ch 128bit(E2)
・Chromotion 5.0(新コーデック対応)
・2008年登場
★XE1/E1
・Direct X10.1
・8コア
・PCI Express 2.0対応
・製造プロセス・・・65nm
・コアクロック・・・1.2GHz?
・対応メモリ・・・GDDR3/4/5
・メモリコントローラー・・・4ch 512bit(XE1)/4ch 256bit(E1)
・Chromotion 5.0(新コーデック対応)
・2008年登場
Direct X10.1世代のEシリーズが面白い仕様ですよね
CPUと同じようにマルチコア化されており、ハイエンドからローエンドまで同じコアを使い、コア数によってラインナップを作っていると思います
2コアや8コアはわかるのですが、どうしてXE2/E2は5コアなんでしょうね
非常に怪しい数字です
なお、このINQの記事はS3のジェネラルマネージャーであるKen K.S. Wengという方から話を聞いた内容のようですから、現実みがあって気になります
記事の中ではメモリコントローラーについてquad-channel 128bitとかdual-channel 128-bitとかってあるのですがこれはどういう意味なんでしょう
単に合計して128bitになるのか、それとも2chまたは4chのうちの1ch分が128bitなのかどちらかはっきりしないのですが、仮に1ch分の話だとすればXE1は2048bitのメモリバス幅になりますからそれはないと思うのですが
NVIDIAやAMDに注目しているのもいいですが、S3も要チェックです
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・S3 roadmap reveals DX10 and 10.1 chips by INQ
S3ではSM3.0対応のGPUを登場させずいきなりSM4.0に移るそうで、Direct X10/10.1対応モデルが登場予定だそうです
Direct X10対応GPUはまずは90nmのXD2/D2が登場し、その後に65nmのXD3/D3が登場する予定です
モデルナンバーについてはXのついているほうが上位モデル、数字は小さいほうが上位モデルとなります
Direct X10.1対応GPUはデュアルコアのXE3/E3、5コア(!?)のXE2/E2、8コアのXE1/E1が用意され、すべて65nmでの製造となります
それぞれの仕様などをまとめておきたいと思います
☆XD2/D2
・Direct X10対応
・製造プロセス・・・90nm
・コアクロック・・・1GHz
・対応メモリ・・・DDR2、GDDR3/4
・メモリバスコントローラー・・・4ch 128bit(XD2)/2ch 64bit(D2)
・HDMI、Dual Link DVI、AcceleRAM、マルチGPU、Chromotion 4.5(WMV-HD/ VC1/H.264コーデック)対応
・現在サンプリング段階で、9ヵ月以内に登場
☆XD3/D3
・Direct X10対応
・製造プロセス・・・65nm
・コアクロック・・・1.2GHz
・対応メモリ・・・DDR2、GDDR3/4
・メモリコントローラー・・・2ch 128bit(XD3)/2ch 64bit(D3)
・HDMI、Dual Link DVI、AcceleRAM、マルチGPU、Chromotion 4.5(WMV-HD/ VC1/H.264コーデック)対応
・半年以内にサンプリング
★XE3/E3
・Direct X10.1
・デュアルコア
・PCI Express 2.0対応
・製造プロセス・・・65nm
・コアクロック・・・1.2GHz
・対応メモリ・・・GDDR3/4/5
・メモリコントローラー・・・2ch 128bit
・Chromotion 5.0(新コーデック対応)
・2008年登場
★XE2/E2
・Direct X10.1
・5コア
・PCI Express 2.0対応
・製造プロセス・・・65nm
・コアクロック・・・1.2GHz?
・対応メモリ・・・GDDR3/4/5
・メモリコントローラー・・・4ch 256bit(XE2)/4ch 128bit(E2)
・Chromotion 5.0(新コーデック対応)
・2008年登場
★XE1/E1
・Direct X10.1
・8コア
・PCI Express 2.0対応
・製造プロセス・・・65nm
・コアクロック・・・1.2GHz?
・対応メモリ・・・GDDR3/4/5
・メモリコントローラー・・・4ch 512bit(XE1)/4ch 256bit(E1)
・Chromotion 5.0(新コーデック対応)
・2008年登場
Direct X10.1世代のEシリーズが面白い仕様ですよね
CPUと同じようにマルチコア化されており、ハイエンドからローエンドまで同じコアを使い、コア数によってラインナップを作っていると思います
2コアや8コアはわかるのですが、どうしてXE2/E2は5コアなんでしょうね
非常に怪しい数字です
なお、このINQの記事はS3のジェネラルマネージャーであるKen K.S. Wengという方から話を聞いた内容のようですから、現実みがあって気になります
記事の中ではメモリコントローラーについてquad-channel 128bitとかdual-channel 128-bitとかってあるのですがこれはどういう意味なんでしょう
単に合計して128bitになるのか、それとも2chまたは4chのうちの1ch分が128bitなのかどちらかはっきりしないのですが、仮に1ch分の話だとすればXE1は2048bitのメモリバス幅になりますからそれはないと思うのですが
NVIDIAやAMDに注目しているのもいいですが、S3も要チェックです
2006年11月23日
Ethernetは100Gbpsへ
現在は最速が10GbpsとなっているEthernetですが、次は100Gbpsだそうです
・Ethernet knows where it's going: 100 Gigabits by InfoWorld
・Ethernet Heads For 100 Gigabits by VR-Zone
IEEE(Institute of Electrical and Electronics Engineers Inc.)は次世代のEthernetを100Gbpsとすることにしたそうです
これは現在最速の10Gbpsの10倍に当たる速度で、また飛躍的な向上をするみたいですね
100Gbpsとなることにより、ビデオやハイパフォーマンスコンピューティング、データセンターでのアプリケーションの要求を満たすとのことです
どんどんと早くなっていくEthernetなのですが、僕はまだFast Ethernet(100Mbps)ですよ汗”
100Gbpsと比べると1000分の1なんですよね
まぁ一般の家庭だったらGbEで十分なのですが
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・Ethernet knows where it's going: 100 Gigabits by InfoWorld
・Ethernet Heads For 100 Gigabits by VR-Zone
IEEE(Institute of Electrical and Electronics Engineers Inc.)は次世代のEthernetを100Gbpsとすることにしたそうです
これは現在最速の10Gbpsの10倍に当たる速度で、また飛躍的な向上をするみたいですね
100Gbpsとなることにより、ビデオやハイパフォーマンスコンピューティング、データセンターでのアプリケーションの要求を満たすとのことです
どんどんと早くなっていくEthernetなのですが、僕はまだFast Ethernet(100Mbps)ですよ汗”
100Gbpsと比べると1000分の1なんですよね
まぁ一般の家庭だったらGbEで十分なのですが
AMD 690G搭載マザーの写真
RS690+SB600ことAMD 690Gチップセットを搭載したマザーの写真がありました
・First AMD 690G mainboard appears by OCW
まずは写真をみるとバックパネルにHDCP対応のHDMIが搭載されており、ロゴはAMDではなくATIとなっています
このマザーではメモリがDDR2-800対応の4スロット、SATAが4ポート、RAID0/1/10対応、GbEが1ポートとなっています
RS690に内蔵されているグラフィックスコアは前の情報と同じく、X700ベースでピクセルシェーダーがX700の8基から4基へと減らされています
さらにはHDCP/HDMIに対応し、写真にあるマザーではバックパネルにHDMIが搭載されています
ロゴがAMDに変わっていないのがちょっと期待はずれ(?)ですかね
名前だけAMDに変わって、ロゴがATIのままというのは微妙に思います
製品版では変わっているかもしれませんが
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・First AMD 690G mainboard appears by OCW
まずは写真をみるとバックパネルにHDCP対応のHDMIが搭載されており、ロゴはAMDではなくATIとなっています
このマザーではメモリがDDR2-800対応の4スロット、SATAが4ポート、RAID0/1/10対応、GbEが1ポートとなっています
RS690に内蔵されているグラフィックスコアは前の情報と同じく、X700ベースでピクセルシェーダーがX700の8基から4基へと減らされています
さらにはHDCP/HDMIに対応し、写真にあるマザーではバックパネルにHDMIが搭載されています
ロゴがAMDに変わっていないのがちょっと期待はずれ(?)ですかね
名前だけAMDに変わって、ロゴがATIのままというのは微妙に思います
製品版では変わっているかもしれませんが
G35はHDMI/HDPCをサポート
Bearlake-G+ことG35はHDMI/HDPCをサポートするそうです
・Intel releases details of HDMI/HDPC in G35 IGP by HKEPC
G35はHDMI/HDCPに対応し、720p/1080p/1080iをフルサポートできるとのことです
ただし、G35からのHDMI出力はたったの1.2Vしかなく、実際に出力するためには3.3Vまで電圧を変換するチップが必要みたいです
このチップは2007年Q1にサンプルが出荷、Q2に製品化、Q3にはG35と共にリリースされる予定だそうです
G35にはHDオーディオコーデックが内蔵されているようで、これはHDMIに対応するためだと思われます
ですが以前として他のオーディオ部はICH9にあり、ICH9のオーディオ部とG35のコーデックはチップセット間を繫ぐDMIとは別にHDオーディオコネクタでつながれるとのことです
Intelのチップセット単体でHDMI/HDCPに対応するとなると、一気にPCにも普及しそうですよね
このG35はDX10対応のグラフィックスコアを内蔵すると言われていますから、そこも気になるところです
・Bearlake-X → X38・・・
DDR3-1333/PCIe x16 2本/PCI Express 2.0/サウス ICH9/R/DH 2007年Q3
・Bearlake-P → P35・・・
DDR3-1066/DDR2-800/FSB 1333MHz/サウス ICH9/R/DH 2007年Q2
・Bearlake-G → G33・・・
DDR3-1066/DDR2-800/FSB 1333MHz/DX9?/サウス ICH9/R/DH 2007年Q2
・Bearlake-G+ → G35・・・
DDR3-1066/DDR2-800/FSB 1333MHz/DX10/サウス ICH9/R/DH 2007年Q3
・Bearlake-Q → Q35・・・
DDR2-800/FSB 1333MHz/サウス ICH9DO 2007年Q2
・Bearlake-QF → Q33・・・
DDR2-800/FSB1066MHz/サウス ICH9/R 2007年Q2
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・Intel releases details of HDMI/HDPC in G35 IGP by HKEPC
G35はHDMI/HDCPに対応し、720p/1080p/1080iをフルサポートできるとのことです
ただし、G35からのHDMI出力はたったの1.2Vしかなく、実際に出力するためには3.3Vまで電圧を変換するチップが必要みたいです
このチップは2007年Q1にサンプルが出荷、Q2に製品化、Q3にはG35と共にリリースされる予定だそうです
G35にはHDオーディオコーデックが内蔵されているようで、これはHDMIに対応するためだと思われます
ですが以前として他のオーディオ部はICH9にあり、ICH9のオーディオ部とG35のコーデックはチップセット間を繫ぐDMIとは別にHDオーディオコネクタでつながれるとのことです
Intelのチップセット単体でHDMI/HDCPに対応するとなると、一気にPCにも普及しそうですよね
このG35はDX10対応のグラフィックスコアを内蔵すると言われていますから、そこも気になるところです
・Bearlake-X → X38・・・
DDR3-1333/PCIe x16 2本/PCI Express 2.0/サウス ICH9/R/DH 2007年Q3
・Bearlake-P → P35・・・
DDR3-1066/DDR2-800/FSB 1333MHz/サウス ICH9/R/DH 2007年Q2
・Bearlake-G → G33・・・
DDR3-1066/DDR2-800/FSB 1333MHz/DX9?/サウス ICH9/R/DH 2007年Q2
・Bearlake-G+ → G35・・・
DDR3-1066/DDR2-800/FSB 1333MHz/DX10/サウス ICH9/R/DH 2007年Q3
・Bearlake-Q → Q35・・・
DDR2-800/FSB 1333MHz/サウス ICH9DO 2007年Q2
・Bearlake-QF → Q33・・・
DDR2-800/FSB1066MHz/サウス ICH9/R 2007年Q2
Update!!(11/23 10:00) ころころとソケットを変えるAMD
Update(11/23 10:00):記事を修正しました
AM2、AM2+、AM3と次々にソケットを変えていくAMDですが、さらにその次もすぐ変わるみたいです
・Four AMD sockets arrive in two years by INQ
・AMDは2年間で4種のSocketを登場させる? by 北森瓦版
・AMDの今後のSocket見通し by Hammer-Info
先日の情報とは少し異なっており、AM2+/3マザーではAM2+/AM3のCPUのどちらも動作可ですが、AM2とAM3には全く互換性がないそうです
AM3の形状的にはAM2/2+と同じ940ピンとなるそうで、"物理的には"AM2とAM3は同じですが動作はしないみたいですね
AM2+/3ではCPUコアとメモリコントローラーの電圧を分離できるそうで、これがサポートされると今まではこれがクロックを上げるときに悩みの種の1つとなっていたものが取り除かれ、クロックが上げやすくなるみたいです
電圧分離がAM3マザーでは必須されて、AM2+ではサポートはできるが必須ではないという点がこの2つのソケットの違いのうちの1つです
あとはAM3ではDDR3に対応しているということが違うところですね
INQの本文にはShanghai/Budapest世代でAM3になるとありますが、このBudapestというのは1P向けのOpteron 1000シリーズとなり、恐らくデスクトップ向けも同じとなると思います
Shanghaiというのは単にBudapestのDP/MP向けのもので、Opteron 2000/8000シリーズとなるものらしいです
これらは確か2008年の前半あたりに登場予定だったと思いますから、AM2+が登場してから約半年ということになってしまうかもしれませんよね
さらにはAM3の先には2008年後半に登場するというCerberusコアでさらにソケットが変わるそうです
CerberusではCPUにPCIeのコントローラを内蔵するとあり、そのためにソケットの形状が変わるとのことです
さて、ここまで説明してきたところで数を数えると、なんと約2年の間に4個もソケットを登場させることになります
Opteron用のソケットも含めると8個ということになり、かなり多いですね
できればあまりソケットは変えて欲しくないのですがねぇ
このINQの記事は北森さんやHammer-Infoさんでも言われているように非常に理解しづらいですね…
悩んだ末に書いた記事もちょっと違っていました汗”
「split voltage planes」って最初は分からなかったのですが、INQの本文に説明が書いてありましたし…
しかもこの記事の内容はHKEPCのものとは違っているため、まだどうなるかははっきりしていません
まだまだこの話題からは目が放せそうにありませんね
☆Socket AM2
・940ピン
・DDR2
・HyperTransport 1.0(2GHz)
☆Socket AM2+
・940ピン
・DDR2
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2互換
・2007年Q3登場
☆Socket AM3
・940ピン
・DDR3
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・AM2+/3マザーでAM2+/3 CPUが動作可?
・AM2とAM3では互換性なし
・2008年前半登場?
☆Cerberusコアのソケット(名称不明)
・DDR3
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・AM2/2+/3と互換性なし(形状的にも)
・2008年後半登場?
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
Core 2シリーズ搭載PCの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
AM2、AM2+、AM3と次々にソケットを変えていくAMDですが、さらにその次もすぐ変わるみたいです
・Four AMD sockets arrive in two years by INQ
・AMDは2年間で4種のSocketを登場させる? by 北森瓦版
・AMDの今後のSocket見通し by Hammer-Info
先日の情報とは少し異なっており、AM2+/3マザーではAM2+/AM3のCPUのどちらも動作可ですが、AM2とAM3には全く互換性がないそうです
AM3の形状的にはAM2/2+と同じ940ピンとなるそうで、"物理的には"AM2とAM3は同じですが動作はしないみたいですね
AM2+/3ではCPUコアとメモリコントローラーの電圧を分離できるそうで、これがサポートされると今まではこれがクロックを上げるときに悩みの種の1つとなっていたものが取り除かれ、クロックが上げやすくなるみたいです
電圧分離がAM3マザーでは必須されて、AM2+ではサポートはできるが必須ではないという点がこの2つのソケットの違いのうちの1つです
あとはAM3ではDDR3に対応しているということが違うところですね
INQの本文にはShanghai/Budapest世代でAM3になるとありますが、このBudapestというのは1P向けのOpteron 1000シリーズとなり、恐らくデスクトップ向けも同じとなると思います
Shanghaiというのは単にBudapestのDP/MP向けのもので、Opteron 2000/8000シリーズとなるものらしいです
これらは確か2008年の前半あたりに登場予定だったと思いますから、AM2+が登場してから約半年ということになってしまうかもしれませんよね
さらにはAM3の先には2008年後半に登場するというCerberusコアでさらにソケットが変わるそうです
CerberusではCPUにPCIeのコントローラを内蔵するとあり、そのためにソケットの形状が変わるとのことです
さて、ここまで説明してきたところで数を数えると、なんと約2年の間に4個もソケットを登場させることになります
Opteron用のソケットも含めると8個ということになり、かなり多いですね
できればあまりソケットは変えて欲しくないのですがねぇ
このINQの記事は北森さんやHammer-Infoさんでも言われているように非常に理解しづらいですね…
悩んだ末に書いた記事もちょっと違っていました汗”
「split voltage planes」って最初は分からなかったのですが、INQの本文に説明が書いてありましたし…
しかもこの記事の内容はHKEPCのものとは違っているため、まだどうなるかははっきりしていません
まだまだこの話題からは目が放せそうにありませんね
☆Socket AM2
・940ピン
・DDR2
・HyperTransport 1.0(2GHz)
☆Socket AM2+
・940ピン
・DDR2
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2互換
・2007年Q3登場
☆Socket AM3
・940ピン
・DDR3
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・AM2+/3マザーでAM2+/3 CPUが動作可?
・AM2とAM3では互換性なし
・2008年前半登場?
☆Cerberusコアのソケット(名称不明)
・DDR3
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・AM2/2+/3と互換性なし(形状的にも)
・2008年後半登場?
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
Core 2シリーズ搭載PCの購入はこちらへ
2006年11月22日
4万円クラスのCPUで勝負を挑むAMD
AMDは今度は「4万円クラスのCPU」で比較デモを行います
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
8月に行われた前回のデモでは2万円クラスのC2D E6300とX2 4200+で比較が行われましたが、今回は4万円クラスのCPUで比較デモを行うとのことです
4万円クラスとなると、C2D E6600(2.4GHz/L2 4MB)とX2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2)ということになると思いますが、この比較はどうなんでしょうね
ちょっと厳しいような気がしますよね
内容としては「HD BENCH」での演算や、「iTunes」による音声エンコードなどの現行OS(32bit)環境での性能比較のほか、「Virtual PC 2007 Beta」を使用した仮想化デモが行われるそうです
AMDがどのように言ってくるのか気になるところですね
なお、日時はドスパラ秋葉原本店で今月26日13時、14時、15時の計3回で、購入者やイベント参加者にはプレゼント企画もあるそうです
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
Core 2シリーズ搭載PCの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
8月に行われた前回のデモでは2万円クラスのC2D E6300とX2 4200+で比較が行われましたが、今回は4万円クラスのCPUで比較デモを行うとのことです
4万円クラスとなると、C2D E6600(2.4GHz/L2 4MB)とX2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2)ということになると思いますが、この比較はどうなんでしょうね
ちょっと厳しいような気がしますよね
内容としては「HD BENCH」での演算や、「iTunes」による音声エンコードなどの現行OS(32bit)環境での性能比較のほか、「Virtual PC 2007 Beta」を使用した仮想化デモが行われるそうです
AMDがどのように言ってくるのか気になるところですね
なお、日時はドスパラ秋葉原本店で今月26日13時、14時、15時の計3回で、購入者やイベント参加者にはプレゼント企画もあるそうです
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
Core 2シリーズ搭載PCの購入はこちらへ
ClovertownことクアッドコアXeonが発売開始
ClovertownことクアッドコアXeon E5320が発売開始となりました
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
発売開始となったのはXeon E5320(1.86GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W)で、価格は約95000円となっています
$690ということから考えると高めな実売価格になっています
まずはE5320が発売開始となり、E5310が今日発売開始となりますが、TSUKUMO eX.によるとFSB 1333MHz版のX5355/E5345は来年になるそうで発表しただけで品がでないAMDのようですよね
Xeon 5300シリーズに対応するマザーは公式発表でIntel 5000P/V/Xチップセットと言われましたが、詳細は不明だそうです
恐らくi5000P/V/Xチップセット搭載マザーなら大丈夫だとは思いますが、心配な方は少し待ったほうがいいかもしれませんね
予価も挙がっていましたので載せておきます
☆Xeon 5300シリーズ(Clovertownコア/LGA771/65nm)
・Xeon X5355(2.66GHz/FSB 1333MHz/L2 4MB*2/TDP 120W) 約16万円($1172)
・Xeon E5345(2.33GHz/FSB 1333MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) 約12万円($851)
◆Xeon E5320(1.86GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) 約9.5万円($690)
・Xeon E5310(1.60GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) 約6.5万円($455)
Xeon搭載PCの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
ドスパラ
Xeonシリーズの購入はこちらへ(FaithとTWOTOPでクアッドコアXeonが購入可能です)
Faith、
TWOTOP、
ツクモ、
ドスパラ
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
発売開始となったのはXeon E5320(1.86GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W)で、価格は約95000円となっています
$690ということから考えると高めな実売価格になっています
まずはE5320が発売開始となり、E5310が今日発売開始となりますが、TSUKUMO eX.によるとFSB 1333MHz版のX5355/E5345は来年になるそうで発表しただけで品がでないAMDのようですよね
Xeon 5300シリーズに対応するマザーは公式発表でIntel 5000P/V/Xチップセットと言われましたが、詳細は不明だそうです
恐らくi5000P/V/Xチップセット搭載マザーなら大丈夫だとは思いますが、心配な方は少し待ったほうがいいかもしれませんね
予価も挙がっていましたので載せておきます
☆Xeon 5300シリーズ(Clovertownコア/LGA771/65nm)
・Xeon X5355(2.66GHz/FSB 1333MHz/L2 4MB*2/TDP 120W) 約16万円($1172)
・Xeon E5345(2.33GHz/FSB 1333MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) 約12万円($851)
◆Xeon E5320(1.86GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) 約9.5万円($690)
・Xeon E5310(1.60GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) 約6.5万円($455)
Xeon搭載PCの購入はこちらへ
Xeonシリーズの購入はこちらへ(FaithとTWOTOPでクアッドコアXeonが購入可能です)
2006年11月21日
Geforce 8800はやはりOCカード禁止!!
やはりNVIDIAはベンダーにGeforce 8800搭載カードはオーバークロック禁止と言っているようです
・Nvidia bans G80 overclocking by INQ
発売前にもG80とオーバークロック禁止と言っていましたが、水冷バージョンでさえもOC禁止とNVIDIAに言われているそうです
今各ベンダーから発売、発表されているカードはすべてデフォルトクロックであるように、これから登場するリファレンスボード以外のものもクロックはそのままのようです
しかしINQには、今でないにしてもどこかが遅かれ早かれOCカードを出す、というようなことが書いてあり気になりますね
OCカードがないというのはちょっと寂しいことですので、なんとか許可が出るといいのですがね
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・Nvidia bans G80 overclocking by INQ
発売前にもG80とオーバークロック禁止と言っていましたが、水冷バージョンでさえもOC禁止とNVIDIAに言われているそうです
今各ベンダーから発売、発表されているカードはすべてデフォルトクロックであるように、これから登場するリファレンスボード以外のものもクロックはそのままのようです
しかしINQには、今でないにしてもどこかが遅かれ早かれOCカードを出す、というようなことが書いてあり気になりますね
OCカードがないというのはちょっと寂しいことですので、なんとか許可が出るといいのですがね
OCZから水冷と空冷のハイブリッド冷却メモリが登場
DOMINATORに続き、印象的なヒートシンクを搭載したメモリが登場しました
・PC Watch
・The Tech Report
・X-bit
・VR-Zone
DOMINATORに搭載されているヒートシンクに似たものに、さらに水冷を足したような感じのハイブリッドクーラー「FlexXLC (Xtreme Liquid Convention)」システム が搭載されています
さらには基盤に独自の8層基盤を採用し、ノイズなどが改善して安定性をましているとのことです
スペックは1150MHz/5-5-5-18/2.35V/1GB*2となっています
また、OCZ自身が水冷にした場合には1200MHz以上での動作が見込めると言っており期待できそうですね
ここまでのヒートシンクと水冷を搭載しても1200MHz以上のクロックとしていないのをみるとCFD販売のFIRESTIXシリーズは凄いですよね
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・PC Watch
・The Tech Report
・X-bit
・VR-Zone
DOMINATORに搭載されているヒートシンクに似たものに、さらに水冷を足したような感じのハイブリッドクーラー「FlexXLC (Xtreme Liquid Convention)」システム が搭載されています
さらには基盤に独自の8層基盤を採用し、ノイズなどが改善して安定性をましているとのことです
スペックは1150MHz/5-5-5-18/2.35V/1GB*2となっています
また、OCZ自身が水冷にした場合には1200MHz以上での動作が見込めると言っており期待できそうですね
ここまでのヒートシンクと水冷を搭載しても1200MHz以上のクロックとしていないのをみるとCFD販売のFIRESTIXシリーズは凄いですよね
4x4のマザーについて
4x4対応のマザーについての情報がありました
・AMD partners outraged at 4x4 Asus exclusive by INQ
・AMD 4x4 Motherboard Details Unveiled by DailyTech
・ASUSばかり贔屓にしやがって・・・ by 北森瓦版
AMDの4x4チームは最初の4x4対応マザーはASUSからのみとし、他のベンダーは4x4CPUを1セットも受け取っていないとのことです
このことにマザーベンダーは腹を立てたようで、あるベンダーは「Intelみたいなことをするな」「この先AMDには手を貸さないぞ」などと言っているそうですよ
DailyTechの記事にはASUSの4x4対応マザー「L1N64-SLI WS」の詳細が載っています
スペックは
・チップセット・・・nForce 680a
・メモリスロット・・・各CPUに2本づつ
・PCIeスロット・・・x16形状が4本(x16*2/x8*2)、x1が1本
・PCIスロット・・・1本
・Dual GbE
・SATA・・・12ポート
・eSATA・・・1ポート(バックパネル)
・IDE・・・1本
・Extend ATXフォームファクタ
・$480以下
この仕様とマザーの写真をみるとかなりてんこ盛りな構成となっていますね
とりあえずSATAが無駄に多すぎです笑”
11月30日に登場予定となっている4x4ですが、マザーがASUSからだけとなると寂しいですね
1つのベンダーだけに贔屓するのではなく、他の多くのベンダーとも関係を崩して欲しくないですね
マザーの選択肢が少ないとなるとそれだけで手が伸びないこともよくありますし
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・AMD partners outraged at 4x4 Asus exclusive by INQ
・AMD 4x4 Motherboard Details Unveiled by DailyTech
・ASUSばかり贔屓にしやがって・・・ by 北森瓦版
AMDの4x4チームは最初の4x4対応マザーはASUSからのみとし、他のベンダーは4x4CPUを1セットも受け取っていないとのことです
このことにマザーベンダーは腹を立てたようで、あるベンダーは「Intelみたいなことをするな」「この先AMDには手を貸さないぞ」などと言っているそうですよ
DailyTechの記事にはASUSの4x4対応マザー「L1N64-SLI WS」の詳細が載っています
スペックは
・チップセット・・・nForce 680a
・メモリスロット・・・各CPUに2本づつ
・PCIeスロット・・・x16形状が4本(x16*2/x8*2)、x1が1本
・PCIスロット・・・1本
・Dual GbE
・SATA・・・12ポート
・eSATA・・・1ポート(バックパネル)
・IDE・・・1本
・Extend ATXフォームファクタ
・$480以下
この仕様とマザーの写真をみるとかなりてんこ盛りな構成となっていますね
とりあえずSATAが無駄に多すぎです笑”
11月30日に登場予定となっている4x4ですが、マザーがASUSからだけとなると寂しいですね
1つのベンダーだけに贔屓するのではなく、他の多くのベンダーとも関係を崩して欲しくないですね
マザーの選択肢が少ないとなるとそれだけで手が伸びないこともよくありますし
2006年11月20日
G80世代のメインストリーム、ローエンドについて
G80世代のメインストーリーム、ローエンドについて少しだけ話があります
・Demand for Nvidia G80 chips weak as market expects G84 and G86 lineup by Digitimes
G80世代のメインストリームはG86、ローエンドはG84というコードネームとなり、Direct X10対応のGPUとなるそうです
2007年第一四半期に登場予定でサンプルが1月または2月になるとのとこで、恐らく3月の登場ではないかと思われます
そういえば、G80世代のメインストリームと言えば独立型シェーダーになるという情報がありましたね
まだ詳細が分かっていませんがどうなっているのか気になるところです
製造プロセスについても何も書いてありませんが、3月ということを考えると65nmでくる可能性も大いにありそうです
G80のパフォーマンスが非常に高いので、ミドルレンジとローエンドにも期待がかかるところです
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・Demand for Nvidia G80 chips weak as market expects G84 and G86 lineup by Digitimes
G80世代のメインストリームはG86、ローエンドはG84というコードネームとなり、Direct X10対応のGPUとなるそうです
2007年第一四半期に登場予定でサンプルが1月または2月になるとのとこで、恐らく3月の登場ではないかと思われます
そういえば、G80世代のメインストリームと言えば独立型シェーダーになるという情報がありましたね
まだ詳細が分かっていませんがどうなっているのか気になるところです
製造プロセスについても何も書いてありませんが、3月ということを考えると65nmでくる可能性も大いにありそうです
G80のパフォーマンスが非常に高いので、ミドルレンジとローエンドにも期待がかかるところです
PLCはいつになったら使えるのか
電力線をLAN線として利用できるPLCですが、現段階ではまだまだ使える品ではありません
・話題の電力線通信アダプターの実力を検証! by ITpro
・理論値190Mbpsを謳うPLCアダプタの実力は… by BlogなMaterialisticA
先日松下電器産業からPLCアダプタの「BL-PA100シリーズ」が発表されましたね
この高速PCL(HD PLC)の売り文句は「理論値192Mbps」と言っていますが、こんなのは大嘘です
この192Mbpsというのは半二重方式での192Mbpsであって、有線/無線LANでは全二重方式ですから、今まで通り有線/無線LANでの表示方式ですと91Mbpsということいなります
さらに松下によると実効では55Mbps(TCP接続時)が見込めるとありますが、ITproでの検証では"最高"でもたったの約30Mbpsでした
しかもノイズに非常に弱く実際の一般の家庭では10Mbps程度、またはそれ以下、最悪の場合は通信不可ということにもなりかねませんね
PLCはコンセントにPCを繫げば直接ネットワークに入れるというわけではなく、アダプターを介してしか繫ぐことができません
有線LANでネットワークを構築するよりはいいのかもしれませんが、明らかにPCLよりも無線LANの方が合理的ですよね
例え理想の環境で接続できたとしても、Draft IEEE802.11nやMIMOの方が実効速度は上の場合が多いと思います
現状では使い物にならないと言わざるを得ないPLCですが、将来には期待しています
ノイズの問題を解決し、さらにはPCや家電機器に直接PLCアダプタを内蔵してしまえばかなり便利ですよね
コンセントに繫ぐだけでネットが使えるってすごくいいことだと思います
まずは実効速度がどうこうという問題ではなく、ノイズに強く安定して帯域を確保できるようにして欲しいです
それからPLCの知識はあまりありませんが、半二重方式ではいろいろとマズイこともあるかと思いますので全二重方式にすることが可能ならして欲しいですね
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・話題の電力線通信アダプターの実力を検証! by ITpro
・理論値190Mbpsを謳うPLCアダプタの実力は… by BlogなMaterialisticA
先日松下電器産業からPLCアダプタの「BL-PA100シリーズ」が発表されましたね
この高速PCL(HD PLC)の売り文句は「理論値192Mbps」と言っていますが、こんなのは大嘘です
この192Mbpsというのは半二重方式での192Mbpsであって、有線/無線LANでは全二重方式ですから、今まで通り有線/無線LANでの表示方式ですと91Mbpsということいなります
さらに松下によると実効では55Mbps(TCP接続時)が見込めるとありますが、ITproでの検証では"最高"でもたったの約30Mbpsでした
しかもノイズに非常に弱く実際の一般の家庭では10Mbps程度、またはそれ以下、最悪の場合は通信不可ということにもなりかねませんね
PLCはコンセントにPCを繫げば直接ネットワークに入れるというわけではなく、アダプターを介してしか繫ぐことができません
有線LANでネットワークを構築するよりはいいのかもしれませんが、明らかにPCLよりも無線LANの方が合理的ですよね
例え理想の環境で接続できたとしても、Draft IEEE802.11nやMIMOの方が実効速度は上の場合が多いと思います
現状では使い物にならないと言わざるを得ないPLCですが、将来には期待しています
ノイズの問題を解決し、さらにはPCや家電機器に直接PLCアダプタを内蔵してしまえばかなり便利ですよね
コンセントに繫ぐだけでネットが使えるってすごくいいことだと思います
まずは実効速度がどうこうという問題ではなく、ノイズに強く安定して帯域を確保できるようにして欲しいです
それからPLCの知識はあまりありませんが、半二重方式ではいろいろとマズイこともあるかと思いますので全二重方式にすることが可能ならして欲しいですね
2006年11月19日
BloomfieldはHT対応?
IntelはNehalemアーキテクチャベースとなるBloomfieldでHTライクなものをサポートするそうです
・Bloomfield Is Quad Core & Octo Threads by VR-Zone
前のVR-Zoneの記事を見ると、2008年に登場すると言われるNehalemアーキテクチャベースのCPUにはSocket H(LGA715)とSocket B(LGA1366)というのが用意されるようで、そのうちのSocekt BにBloomfieldは対応するそうです
このNehalemでは今まではチップセットにあったメモリコントローラがAMDのようにCPUに内蔵されます
メモリはDDR3-1066/1333/1600対応となっています
Bloomfieldは2008年中盤に登場し、製造プロセスは45nm
そして、クアッドコアで従来のHyper-Threading technologyの進化版のようなものを実装し、オクト(8)スレッドに対応するとのことです
4コア*2の8スレッドに対応するXeon 5300シリーズのレビューではその実力を発揮できていませんでしたね
Bloomfieldが登場するころには8スレッドを使いきれるのでしょうか。。。
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・Bloomfield Is Quad Core & Octo Threads by VR-Zone
前のVR-Zoneの記事を見ると、2008年に登場すると言われるNehalemアーキテクチャベースのCPUにはSocket H(LGA715)とSocket B(LGA1366)というのが用意されるようで、そのうちのSocekt BにBloomfieldは対応するそうです
このNehalemでは今まではチップセットにあったメモリコントローラがAMDのようにCPUに内蔵されます
メモリはDDR3-1066/1333/1600対応となっています
Bloomfieldは2008年中盤に登場し、製造プロセスは45nm
そして、クアッドコアで従来のHyper-Threading technologyの進化版のようなものを実装し、オクト(8)スレッドに対応するとのことです
4コア*2の8スレッドに対応するXeon 5300シリーズのレビューではその実力を発揮できていませんでしたね
Bloomfieldが登場するころには8スレッドを使いきれるのでしょうか。。。
1200MHz動作のDDR2メモリが発売開始
1150MHzに続き、CFDから1200MHzで動作する「W2UC0VJA-S512ZZJ」が発売開始となりました
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
これも1150MHzのDDR2と同じくCFD販売のFIRESTIXシリーズからの製品で、1200MHz/5-6-6-18/2.3Vという仕様になっています
価格は512MBを2本セットで約5万円となっています
遂にDDR2が1200MHzまで上がりましたね
ちょっと前だとDDR2では1200MHz以上ってかなり厳しいと思っていましたが、なんと製品版で1200MHz品が登場しました
さらにこの上には1250MHz品がラインナップされているというのは驚きです
FIRESTIXシリーズのヒートスプレッダはそれほど大掛かりなものではないのにこれだけの耐性を誇るのは意外な感じです
これにDOMINATORのような冷却装置をつけたら1300MHzも夢じゃないのかもしれませんね
☆1GB*2モデル
・W2U5CVJA-1GZZJ(1250MHz/5-6-6-18)
・W2U0CVCA-1GZZJ(1200MHz/5-5-5-15)
・W2U0CVJA-1GZZJ(1200MHz/5-6-6-18) 約10万円
・W2UB5VCA-1GZZJ(1150MHz/5-5-5-15) 約8.5万円
・W2U80VBA-1GZZJ( 800MHz/4-4-4-12) 約5.7万円
☆512MB*2モデル
・W2U5CVJA-S512ZZJ(1250MHz/5-6-6-18)
・W2U0CVCA-S512ZZJ(1200MHz/5-5-5-15)
・W2U0CVJA-S512ZZJ(1200MHz/5-6-6-18) 約5万円
・W2UB5VCA-S512ZZJ(1150MHz/5-5-5-15) 約4万円
・W2U80VBA-S512ZZJ( 800MHz/4-4-4-12) 約3万円
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
これも1150MHzのDDR2と同じくCFD販売のFIRESTIXシリーズからの製品で、1200MHz/5-6-6-18/2.3Vという仕様になっています
価格は512MBを2本セットで約5万円となっています
遂にDDR2が1200MHzまで上がりましたね
ちょっと前だとDDR2では1200MHz以上ってかなり厳しいと思っていましたが、なんと製品版で1200MHz品が登場しました
さらにこの上には1250MHz品がラインナップされているというのは驚きです
FIRESTIXシリーズのヒートスプレッダはそれほど大掛かりなものではないのにこれだけの耐性を誇るのは意外な感じです
これにDOMINATORのような冷却装置をつけたら1300MHzも夢じゃないのかもしれませんね
☆1GB*2モデル
・W2U5CVJA-1GZZJ(1250MHz/5-6-6-18)
・W2U0CVCA-1GZZJ(1200MHz/5-5-5-15)
・W2U0CVJA-1GZZJ(1200MHz/5-6-6-18) 約10万円
・W2UB5VCA-1GZZJ(1150MHz/5-5-5-15) 約8.5万円
・W2U80VBA-1GZZJ( 800MHz/4-4-4-12) 約5.7万円
☆512MB*2モデル
・W2U5CVJA-S512ZZJ(1250MHz/5-6-6-18)
・W2U0CVCA-S512ZZJ(1200MHz/5-5-5-15)
・W2U0CVJA-S512ZZJ(1200MHz/5-6-6-18) 約5万円
・W2UB5VCA-S512ZZJ(1150MHz/5-5-5-15) 約4万円
・W2U80VBA-S512ZZJ( 800MHz/4-4-4-12) 約3万円
2006年11月18日
AMDのチップセットが改名
AMDのチップセットが改名されるそうです
・AMD ATI CrossFire Xpress Chipsets Renamed, Again by DailyTech
・No more to ATI chipset?! by HKEPC
・AMD preps new chipset naming scheme by The Tech Report
まずは既存のATI CrossFire Xpress 3200/1600が、AMD 580/480X CrossFireに改名されるようです
この2製品は改名されるだけで特に内容に変更はありません
今後AMDから出されるチップセットのネーミング方法がかわるそうで、具体的には
「AMD + チップセットのコードネーム + チップセットのセグメント( + CrossFire)」
となるそうで、CF対応チップセットのみ最後にCrossFireがつくみたいですね
チップセットのセグメントとは
X・・・マルチGPU対応
T・・・ハイエンド向けIGP
G・・・メインストリーム向けIGP
V・・・バリュー向けIGP
となっています
ただし既存のチップセットでは改名となるのはRD580、RD550、RD480のみで、Intel向けのRD600とRS600ではATIのブランドを冠するとのことです
Intel向けチップセットに関してはRD600とRS600の次は登場するかどうかわからず、結局AMDというブランドを冠したチップセットはIntelプラットフォームで使われなさそうですね
HKEPCには新しいAMDのチップセットのロゴがありますので見てみるといいと思いますよ
今までネーミングがわかりづらかったATIチップセットですが、これでわかりやすくなりましたね
なかなかこのネーミングははっきりしていていいと思います
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・AMD ATI CrossFire Xpress Chipsets Renamed, Again by DailyTech
・No more to ATI chipset?! by HKEPC
・AMD preps new chipset naming scheme by The Tech Report
まずは既存のATI CrossFire Xpress 3200/1600が、AMD 580/480X CrossFireに改名されるようです
この2製品は改名されるだけで特に内容に変更はありません
今後AMDから出されるチップセットのネーミング方法がかわるそうで、具体的には
「AMD + チップセットのコードネーム + チップセットのセグメント( + CrossFire)」
となるそうで、CF対応チップセットのみ最後にCrossFireがつくみたいですね
チップセットのセグメントとは
X・・・マルチGPU対応
T・・・ハイエンド向けIGP
G・・・メインストリーム向けIGP
V・・・バリュー向けIGP
となっています
ただし既存のチップセットでは改名となるのはRD580、RD550、RD480のみで、Intel向けのRD600とRS600ではATIのブランドを冠するとのことです
Intel向けチップセットに関してはRD600とRS600の次は登場するかどうかわからず、結局AMDというブランドを冠したチップセットはIntelプラットフォームで使われなさそうですね
HKEPCには新しいAMDのチップセットのロゴがありますので見てみるといいと思いますよ
今までネーミングがわかりづらかったATIチップセットですが、これでわかりやすくなりましたね
なかなかこのネーミングははっきりしていていいと思います
巨大GPUはなくなる?
これから先のGPUについて、非常に気になる記事がありました
・Big GPUs are set to die by INQ
R600の次の世代、つまりR700では、今までのような1つの大きなGPUが載るのではなく、小さなGPUを何個か載せるという形になるそうです
こうすることによってデザインする時間において有利になり、生産面でも利点があるそうです
どうしてこのようなアドバンテージが生まれるかというと、ローエンドからハイエンドまで少ない種類のGPUを作ればよく、コア数によってラインナップを作れるからということみたいです
対するNVIDIAもG80の次の世代、G90で同じような形をとるのではないかとあります
まだまだはっきりとした話ではありませんが非常に気になりますねぇ
どうなるんでしょうか
☆Faithで遂にGeforce 7900 GTXが4万円切り!!☆
・Big GPUs are set to die by INQ
R600の次の世代、つまりR700では、今までのような1つの大きなGPUが載るのではなく、小さなGPUを何個か載せるという形になるそうです
こうすることによってデザインする時間において有利になり、生産面でも利点があるそうです
どうしてこのようなアドバンテージが生まれるかというと、ローエンドからハイエンドまで少ない種類のGPUを作ればよく、コア数によってラインナップを作れるからということみたいです
対するNVIDIAもG80の次の世代、G90で同じような形をとるのではないかとあります
まだまだはっきりとした話ではありませんが非常に気になりますねぇ
どうなるんでしょうか
Celeron D400シリーズのFSB 800MHzに
先日はPentium E1000シリーズがキャンセルになったと言いましたが、それを受けてCeleron D400シリーズはFSB 800MHzとなるそうです
・Intel's plan for 800MHz FSB Celeron by HKEPC
今まではCeleron D400シリーズはFSB 533MHzと言われていましたが、Pentium E1000シリーズのキャンセルから、FSB 800MHzに変更になったそうです
キャッシュについては英文の記事が間違っているようで本文にはL2 1MBとありますが、そこに載っている表と中文にはL2 512KBとありますから、正しくはL2 512KBとなるでしょう
Pentium E1000シリーズがL2 1MBだったので、Celeron D400シリーズもL2 1MBになるのではないかと期待していましたが違うみたいですね
64bitとExcute Disable Bitには対応しますが、VTやEISTなどには対応していないとのことです
登場時期は2007年Q3とのことで、そのときからNetBurstのCeleron Dはフェードアウトしていき、2007年中にはCoreMAのCeleron D400に切り替わるそうです
こうなると2007年中には完全にNetBurstが消えてしまいそうですね
Celeron D400シリーズのラインナップ
・Celeron D440(2.0GHz/FSB 800MHz/L2 512KB/2007年Q3)
・Celeron D430(1.8GHz/FSB 800MHz/L2 512KB/2007年Q3)
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Faith、
クレバリー、
TWOTOP、
ツクモ、
ドスパラ
・Intel's plan for 800MHz FSB Celeron by HKEPC
今まではCeleron D400シリーズはFSB 533MHzと言われていましたが、Pentium E1000シリーズのキャンセルから、FSB 800MHzに変更になったそうです
キャッシュについては英文の記事が間違っているようで本文にはL2 1MBとありますが、そこに載っている表と中文にはL2 512KBとありますから、正しくはL2 512KBとなるでしょう
Pentium E1000シリーズがL2 1MBだったので、Celeron D400シリーズもL2 1MBになるのではないかと期待していましたが違うみたいですね
64bitとExcute Disable Bitには対応しますが、VTやEISTなどには対応していないとのことです
登場時期は2007年Q3とのことで、そのときからNetBurstのCeleron Dはフェードアウトしていき、2007年中にはCoreMAのCeleron D400に切り替わるそうです
こうなると2007年中には完全にNetBurstが消えてしまいそうですね
Celeron D400シリーズのラインナップ
・Celeron D440(2.0GHz/FSB 800MHz/L2 512KB/2007年Q3)
・Celeron D430(1.8GHz/FSB 800MHz/L2 512KB/2007年Q3)
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
12月5日に登場する65nm版Athlon 64 X2について
12月5日に登場するAthlon 64 X2のラインナップについての情報がありました
・AMD unleashes 65nm technology on 5 Dec by HKEPC
12月5日に登場するラインナップは前の情報どおり、X2 4000+/4400+/4800+/5000+の4つで、クロックはそれぞれ2.1GHz/2.3GHz/2.5GHz/2.6GHzとなっています
また、TDPは4000+/4400+/4800+は65W、5000+は76W版のみが用意されるそうで、5000+のTDPだけはDailyTechの情報とは違っていますね
Rev.FのL2 512KB*2版X2はダイサイズが約180平方mmですから、65nmになると100平方mmを切る計算になりますね
このダイサイズならなんとかやっていけそうです
☆Athlon 64 X2(65nm/Brisbaneコア/Socket AM2)
※TDP 76W
・Athlon 64 X2 5400+(2.8GHz/L2 512KB*2/TDP 76W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 5200+(2.7GHz/L2 512KB*2/TDP 76W?/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2/TDP 76W?/2006年12月5日)
※TDP 65W
・Athlon 64 X2 4800+(2.5GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4400+(2.3GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4000+(2.1GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
※TDP 35W
・Athlon 64 X2 4400+(2.3GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q3)
・Athlon 64 X2 4200+(2.2GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 4000+(2.1GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 3800+(2.0GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・AMD unleashes 65nm technology on 5 Dec by HKEPC
12月5日に登場するラインナップは前の情報どおり、X2 4000+/4400+/4800+/5000+の4つで、クロックはそれぞれ2.1GHz/2.3GHz/2.5GHz/2.6GHzとなっています
また、TDPは4000+/4400+/4800+は65W、5000+は76W版のみが用意されるそうで、5000+のTDPだけはDailyTechの情報とは違っていますね
Rev.FのL2 512KB*2版X2はダイサイズが約180平方mmですから、65nmになると100平方mmを切る計算になりますね
このダイサイズならなんとかやっていけそうです
☆Athlon 64 X2(65nm/Brisbaneコア/Socket AM2)
※TDP 76W
・Athlon 64 X2 5400+(2.8GHz/L2 512KB*2/TDP 76W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 5200+(2.7GHz/L2 512KB*2/TDP 76W?/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2/TDP 76W?/2006年12月5日)
※TDP 65W
・Athlon 64 X2 4800+(2.5GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4400+(2.3GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4000+(2.1GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
※TDP 35W
・Athlon 64 X2 4400+(2.3GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q3)
・Athlon 64 X2 4200+(2.2GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 4000+(2.1GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 3800+(2.0GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
Radeon X1300がX1550に
Radeon X1300の名前がかわるのかもしれません
・X1300 to be renamed X1550 by INQ
AMDはマーケティングの戦略として、RV515/RV516ことRadeon X1300はX1550に名前が変更をするそうです
どうやらX1300からX1550に名前が変わるだけでスペックなどに変更はないみたいです
INQには何も書いてありませんが、もしかすると新しいラインナップが増えたりするのかもしれませんね
見た目的にX1300よりもX1550の方がよく見えるということで変更されるようですが、その効果の程は不明です。。。
RV515関連ということで、RV505CE(X1300 CE)についての情報も紹介します
・AMD samples 80nm RV505CE - finally by INQ
AMDは予定より2ヶ月も遅れてRV505CEのサンプルチップの出荷を開始したそうです
RV505CEはRV515を80nmへシュリンクしたもので、仕様はRV515と同じく
350MHz/400MHz/64bit or 128bit/4ps/2vs
となっております
なお、価格は$49になるみたいです
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Faith、
クレバリー、
TWOTOP、
ツクモ、
ドスパラ
・X1300 to be renamed X1550 by INQ
AMDはマーケティングの戦略として、RV515/RV516ことRadeon X1300はX1550に名前が変更をするそうです
どうやらX1300からX1550に名前が変わるだけでスペックなどに変更はないみたいです
INQには何も書いてありませんが、もしかすると新しいラインナップが増えたりするのかもしれませんね
見た目的にX1300よりもX1550の方がよく見えるということで変更されるようですが、その効果の程は不明です。。。
RV515関連ということで、RV505CE(X1300 CE)についての情報も紹介します
・AMD samples 80nm RV505CE - finally by INQ
AMDは予定より2ヶ月も遅れてRV505CEのサンプルチップの出荷を開始したそうです
RV505CEはRV515を80nmへシュリンクしたもので、仕様はRV515と同じく
350MHz/400MHz/64bit or 128bit/4ps/2vs
となっております
なお、価格は$49になるみたいです
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
2006年11月17日
ASUSから今月末にRD600搭載マザーが登場予定
ASUSから今月末にRD600チップセットを搭載したマザーが登場予定だそうです
・Asus preps RD600 board by INQ
DFIからもRD600チップセット搭載マザーが登場予定ですが、こちらは12月とのことでしたからASUSが一番手となりそうです
AMDのATI買収によって、このRD600チップセットマザーは多くのベンダーで開発中止とされましたがなんとかASUSとDFIからは登場するようでよかったですね
OC耐性が高いらしいので意外と人気が出るかも
そうなると他のベンダーからも急遽登場したりするのかもしれませんね
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Faith、
クレバリー、
TWOTOP、
ツクモ、
ドスパラ
・Asus preps RD600 board by INQ
DFIからもRD600チップセット搭載マザーが登場予定ですが、こちらは12月とのことでしたからASUSが一番手となりそうです
AMDのATI買収によって、このRD600チップセットマザーは多くのベンダーで開発中止とされましたがなんとかASUSとDFIからは登場するようでよかったですね
OC耐性が高いらしいので意外と人気が出るかも
そうなると他のベンダーからも急遽登場したりするのかもしれませんね
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
日本語版Windows Vistaのライセンスについて
日本語版Windows Vistaのライセンス条件やアクティベーションについて、マイクロソフトから説明がありました
・ITmedia +D
・PC Watch
・BlogなMaterialisticA
ライセンス、アクティベーションについては米国と同様に、XPとほぼ同じとなります
OEM版もXP同様に用意されます
64bit版についてですが、これはパッケージ版はUltimate以外は32bit版のDVD-ROMしか同梱されておらず、64bit版は実費で配布となるそうで、恐らく3000円ぐらいかかると思います
DSP版では32bit版と64bit版は分けて販売されるそうで、こちらはXPと同様ですね
DVD-ROMを読めないPCを利用している方は、CD-ROMがこちらも実費で配布してもらえるとのことです
当初言われていたライセンス条件が取り払われたことは自作派としては嬉しいことですね
ですが、アクティベーションがXPと同様のシステムを利用しているとなると今と同じようにアクチ回避ができてしまうことになりますから心配です…
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Faith、
クレバリー、
TWOTOP、
ツクモ、
ドスパラ
・ITmedia +D
・PC Watch
・BlogなMaterialisticA
ライセンス、アクティベーションについては米国と同様に、XPとほぼ同じとなります
OEM版もXP同様に用意されます
64bit版についてですが、これはパッケージ版はUltimate以外は32bit版のDVD-ROMしか同梱されておらず、64bit版は実費で配布となるそうで、恐らく3000円ぐらいかかると思います
DSP版では32bit版と64bit版は分けて販売されるそうで、こちらはXPと同様ですね
DVD-ROMを読めないPCを利用している方は、CD-ROMがこちらも実費で配布してもらえるとのことです
当初言われていたライセンス条件が取り払われたことは自作派としては嬉しいことですね
ですが、アクティベーションがXPと同様のシステムを利用しているとなると今と同じようにアクチ回避ができてしまうことになりますから心配です…
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
実は単体販売禁止だったバルク版のQX6700
先日発売開始になったCore 2 Extreme QX6700ですが、実はバルク版は単体販売は禁止だったそうです
・hermitage akihabara(11/15)
14日に発売開始となったQX6700のバルク版は実は組み込み向け専用のもので単体販売は禁止だったそうです
ですが、既に時遅しで完売しているところばかりですね
最近はフライング販売も殆どなくなってしまった中でのこのニュースはちょっとそそられましたね笑”
これに関連してですが、CPU単体として販売できるリテール版も発売開始となりました
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
価格はバルク版と殆ど変わらず約13万円となっています
Core 2 Extreme QX6700の購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP
・hermitage akihabara(11/15)
14日に発売開始となったQX6700のバルク版は実は組み込み向け専用のもので単体販売は禁止だったそうです
ですが、既に時遅しで完売しているところばかりですね
最近はフライング販売も殆どなくなってしまった中でのこのニュースはちょっとそそられましたね笑”
これに関連してですが、CPU単体として販売できるリテール版も発売開始となりました
・AKIBA PC Hotline!
・ASCII24
価格はバルク版と殆ど変わらず約13万円となっています
Core 2 Extreme QX6700の購入はこちらへ
スーファミPC
なんとスーファミの中に無理やりPCを押し込めたものがありました
・AKIBA PC Hotline!
T-ZONE. PC DIY SHOPが「スーパーファミコン改」というPCを展示しています
このPCはその名の通りスーファミを改造して、というか中にPCを押し込めたものです
C3 1GHzを搭載したMini-ITXマザーボード「EPIA-CN10000EG」などを内蔵しており、カセットの中には2.5インチのSATA HDDを内蔵しているそうです
カセットを変えると違うOSが起動できたりして面白そうですね
コントローラーのところにはUSBを搭載し、電源スイッチとリセットスイッチはそのまま利用できるようになっているとのことです
ただ背面を見ると穴が開いており、いかにもPCと言う感じです
後ろは見ないようにすればいいのですね笑”
残念ながら発売はされないとのことですが、内部も公開されるみたいなので自分で挑戦することはできます
どなたか挑戦してみてはいかがでしょうか?
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Faith、
クレバリー、
TWOTOP、
ツクモ、
ドスパラ
・AKIBA PC Hotline!
T-ZONE. PC DIY SHOPが「スーパーファミコン改」というPCを展示しています
このPCはその名の通りスーファミを改造して、というか中にPCを押し込めたものです
C3 1GHzを搭載したMini-ITXマザーボード「EPIA-CN10000EG」などを内蔵しており、カセットの中には2.5インチのSATA HDDを内蔵しているそうです
カセットを変えると違うOSが起動できたりして面白そうですね
コントローラーのところにはUSBを搭載し、電源スイッチとリセットスイッチはそのまま利用できるようになっているとのことです
ただ背面を見ると穴が開いており、いかにもPCと言う感じです
後ろは見ないようにすればいいのですね笑”
残念ながら発売はされないとのことですが、内部も公開されるみたいなので自分で挑戦することはできます
どなたか挑戦してみてはいかがでしょうか?
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
2006年11月16日
Catalyst 6.11が公開
Catalyst 6.11が公開されました
・4Gamer.net
ダウンロードについては4Gamerの方に丁寧に説明してありますので、そちらを参照してください
Radeon X1950 Proを除いたX1900シリーズでCrossFireケーブルを利用しないソフトウェアCrossFireがサポートされました
その他「Call of Duty 2」でのパフォーマンスの向上やさまざまなゲームのバグが修正されています
多くのカードでアップデートによるバグの修正ができますからアップデートを行うといいかと思いますよ
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Faith、
クレバリー、
TWOTOP、
ツクモ、
ドスパラ
・4Gamer.net
ダウンロードについては4Gamerの方に丁寧に説明してありますので、そちらを参照してください
Radeon X1950 Proを除いたX1900シリーズでCrossFireケーブルを利用しないソフトウェアCrossFireがサポートされました
その他「Call of Duty 2」でのパフォーマンスの向上やさまざまなゲームのバグが修正されています
多くのカードでアップデートによるバグの修正ができますからアップデートを行うといいかと思いますよ
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Arcturusは何処へ
VR-Zoneに今までは載っていたArcturusが消え、AltairとAntaresという名前もキレイになくなっています
・AMD Desktop CPU Roadmap Updated by VR-Zone
VR-ZoneのAMDの今後のロードマップが更新されましたので、先日の記事の情報に追加、修正したいと思います
☆Athlon 64 FX(Agena FX)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket F+
・4x4対応
・TDP 125W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X4(Agena)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 125W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X2(Kuma)
・デュアルコア
・65nm
・2.0GHz〜2.9GHz
・L2 512KB*2/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP:2.0GHz〜2.1GHz=35W
2.4GHz〜2.7GHz=65W
2.6GHz〜2.9GHz=89W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64(Rana)
・シングルコア
・65nm
・2.1〜2.3GHz
・L2 512KB
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 45W
・2007年Q4登場
☆Sempron(Spica)
・シングルコア
・65nm
・2.0GHz?
・L2 256KB?
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 45W
・2007年Q4登場
ロードマップが大分わかってきましたね
シングルコアのRanaはVR-Zoneにあるクロックが低く、もう少し高クロック版も用意されるのではないかと思うのですが
もしRanaが低クロックで登場するとなるとKumaの価格は結構低いところからになりそうです
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・AMD Desktop CPU Roadmap Updated by VR-Zone
VR-ZoneのAMDの今後のロードマップが更新されましたので、先日の記事の情報に追加、修正したいと思います
☆Athlon 64 FX(Agena FX)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket F+
・4x4対応
・TDP 125W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X4(Agena)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 125W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X2(Kuma)
・デュアルコア
・65nm
・2.0GHz〜2.9GHz
・L2 512KB*2/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP:2.0GHz〜2.1GHz=35W
2.4GHz〜2.7GHz=65W
2.6GHz〜2.9GHz=89W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64(Rana)
・シングルコア
・65nm
・2.1〜2.3GHz
・L2 512KB
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 45W
・2007年Q4登場
☆Sempron(Spica)
・シングルコア
・65nm
・2.0GHz?
・L2 256KB?
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 45W
・2007年Q4登場
ロードマップが大分わかってきましたね
シングルコアのRanaはVR-Zoneにあるクロックが低く、もう少し高クロック版も用意されるのではないかと思うのですが
もしRanaが低クロックで登場するとなるとKumaの価格は結構低いところからになりそうです
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
MacのノートにAMD製CPUが乗る?
前にはAMDのCEOがAplleのAMD採用についての話をしたように、AppleはAMDを採用するのかもしれません
・Sources in passive component industry say AMD-based Apple notebook in the works by Digitimes
Appleからの22μFのセラミックコンデンサ(MLCC)の注文がアグレッシブに増加しているとのことで、これはAMD製CPUを搭載したノートPCのためではないかと予測しています
このAMDとAppleの関係はやはり9月のAMDのCEOのコメントが影響しているみたいです
さらにはG5搭載PCなどにVGAの供給を行ってきたATIの買収も影響していると思われるとのことです
しかし、パフォーマンス的にはCore 2 Duoの方がTurionよりも高いため、この話に疑問を抱いている人もいるんだとか
また、ノートPCだけでなくサーバーにもAMD製CPUが採用されるのではないかともあります
こちらのほうはAMDは現在シェアを伸ばしている分野ですから、2社のパートナーシップは合理的に見えると述べられています
まだ採用されるかどうかはわからない状況ですが、楽しみなことですね
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・Sources in passive component industry say AMD-based Apple notebook in the works by Digitimes
Appleからの22μFのセラミックコンデンサ(MLCC)の注文がアグレッシブに増加しているとのことで、これはAMD製CPUを搭載したノートPCのためではないかと予測しています
このAMDとAppleの関係はやはり9月のAMDのCEOのコメントが影響しているみたいです
さらにはG5搭載PCなどにVGAの供給を行ってきたATIの買収も影響していると思われるとのことです
しかし、パフォーマンス的にはCore 2 Duoの方がTurionよりも高いため、この話に疑問を抱いている人もいるんだとか
また、ノートPCだけでなくサーバーにもAMD製CPUが採用されるのではないかともあります
こちらのほうはAMDは現在シェアを伸ばしている分野ですから、2社のパートナーシップは合理的に見えると述べられています
まだ採用されるかどうかはわからない状況ですが、楽しみなことですね
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
R600について…
あくまでINQでの記事ですが、R600はかなり面白そうです
・ATI R600 can only manage 16 pixels per clock by INQ
・ATI AMD's R600 board is a monster by INQ
R600はXenosをベースにして開発されており、Xeonsは10MBのeDRAMを持っていましたが、R600ではその5倍の容量のeDRAMを持つだろうとのことです
メモリコントローラは512bitですがこれは1方向のみのバス幅で、双方向で1024bitのバス幅があります
ROPsユニットは16基とのことで、G80の24基に比べるとかなり少ない印象があります
しかしクロックが700〜800MHzと高いため、実際には殆ど影響がないそうです
シェーダーユニットは今まで噂されているように64ユニットだそうで、これもG80の128ユニットと比べるとかなり少なく見えますが、R600は4-wayのSIMDシェーダーユニット(?)を搭載しているようで、理論上はG80のシンプルなスカラシェーダーユニットの256ユニット分の性能が誇るみたいです
R600のシェーダーユニットは複雑で、G80は単純ということから、DX10世代のゲームで単純な命令はG80の方が高速ですが、複雑な命令はR600の方が高速に動作する、と予想されるそうです
PBC(プリント基板)については、なんと12層というかなり高価なものを使うとのことです
そのサイズはGeforce 8800 GTXよりは小さく、X1950 XTXやGeforce 7900 GTX並みのサイズになるみたいですね
基盤は小さいですがクーラーは巨大なようで、基盤よりも大きなサイズのArtic-Coolingのようなクーラーを搭載するそうです
そのクーラーは4本のヒートパイプを持ち、多くが銅でできているため、相当重いようです
なぜこんなに大きなクーラーが必要かというとGPU自体の発熱が大きいこともありますが、メモリや電源関係のものなどでボードのいろいろな部分から発熱があるためだそうです
メモリはGDDR4とGDDR3の2種類にまずわけられ、1GB版と2GB版が用意されるみたいです
それに対してNVIDIAはG80GLで755MB版と1.5GB版を用意するとも書いてあります
そして最後に消費電力については200〜220Wになり、クーラーは250W用に設計されているそうです
INQはR680で同じクーラーを使うために設計しているのではないかと言っています
さらに12層のPBCというのはR700を念頭において設計されたものではないかともあります
長々と説明しましたがR600は面白そうですね
ぱっと見のスペックはG80に劣っているように見えますが意外と強敵です
これからどんどんと情報がリークされていくと思いますが目が話せませんね
ここで今回の記事からR600の仕様をまとめておきたいと思います
・シェーダーユニット・・・64基(G80換算で理論上256基)
・ROPsユニット・・・16基
・コアクロック・・・700〜800MHz
・メモリ・・・2GB/2.2GHz/512bit/GDDR4、1GB/1.8GHz/512bit/GDDR3
・PBC・・・12層
・消費電力・・・200〜220W
・カードサイズ・・・X1950 XTXや7900 GTX並み
・クーラー・・・基盤よりも大きい巨大クーラー
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Faith、
クレバリー、
TWOTOP、
ドスパラ
・ATI R600 can only manage 16 pixels per clock by INQ
・
R600はXenosをベースにして開発されており、Xeonsは10MBのeDRAMを持っていましたが、R600ではその5倍の容量のeDRAMを持つだろうとのことです
メモリコントローラは512bitですがこれは1方向のみのバス幅で、双方向で1024bitのバス幅があります
ROPsユニットは16基とのことで、G80の24基に比べるとかなり少ない印象があります
しかしクロックが700〜800MHzと高いため、実際には殆ど影響がないそうです
シェーダーユニットは今まで噂されているように64ユニットだそうで、これもG80の128ユニットと比べるとかなり少なく見えますが、R600は4-wayのSIMDシェーダーユニット(?)を搭載しているようで、理論上はG80のシンプルなスカラシェーダーユニットの256ユニット分の性能が誇るみたいです
R600のシェーダーユニットは複雑で、G80は単純ということから、DX10世代のゲームで単純な命令はG80の方が高速ですが、複雑な命令はR600の方が高速に動作する、と予想されるそうです
PBC(プリント基板)については、なんと12層というかなり高価なものを使うとのことです
そのサイズはGeforce 8800 GTXよりは小さく、X1950 XTXやGeforce 7900 GTX並みのサイズになるみたいですね
基盤は小さいですがクーラーは巨大なようで、基盤よりも大きなサイズのArtic-Coolingのようなクーラーを搭載するそうです
そのクーラーは4本のヒートパイプを持ち、多くが銅でできているため、相当重いようです
なぜこんなに大きなクーラーが必要かというとGPU自体の発熱が大きいこともありますが、メモリや電源関係のものなどでボードのいろいろな部分から発熱があるためだそうです
メモリはGDDR4とGDDR3の2種類にまずわけられ、1GB版と2GB版が用意されるみたいです
それに対してNVIDIAはG80GLで755MB版と1.5GB版を用意するとも書いてあります
そして最後に消費電力については200〜220Wになり、クーラーは250W用に設計されているそうです
INQはR680で同じクーラーを使うために設計しているのではないかと言っています
さらに12層のPBCというのはR700を念頭において設計されたものではないかともあります
長々と説明しましたがR600は面白そうですね
ぱっと見のスペックはG80に劣っているように見えますが意外と強敵です
これからどんどんと情報がリークされていくと思いますが目が話せませんね
ここで今回の記事からR600の仕様をまとめておきたいと思います
・シェーダーユニット・・・64基(G80換算で理論上256基)
・ROPsユニット・・・16基
・コアクロック・・・700〜800MHz
・メモリ・・・2GB/2.2GHz/512bit/GDDR4、1GB/1.8GHz/512bit/GDDR3
・PBC・・・12層
・消費電力・・・200〜220W
・カードサイズ・・・X1950 XTXや7900 GTX並み
・クーラー・・・基盤よりも大きい巨大クーラー
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
2006年11月15日
Socket AM2+/F+のCPU
AMDのSocket AM2+/F+のCPUについての情報です
・AMD Beyond "Brisbane" by DailyTech
それではいつもどおりまとめていきたいと思います
☆Athlon 64 FX(Agena FX=Altair FX)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket F+
・4x4対応
・TDP 125W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X4(Agena=Altair)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 125W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X2?(Kuma=Antares)
・デュアルコア
・65nm
・2.0GHz〜2.9GHz
・L2 512KB*2/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP:2.0GHz〜2.1GHz=35W
2.4GHz〜2.7GHz=65W
2.6GHz〜2.9GHz=89W
・2007年Q3登場 ※
☆Athlon 64 X2?(Arcturus)
・デュアルコア
・65nm
・2.0GHz〜2.3GHz
・DDR2-1066MHz
・L2 512KB*2
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 65W
・2007年Q4登場
☆Athlon 64?(Rana、Spica)
・シングルコア
・65nm
・Socket AM2+
・2007年Q4登場
※始めはTDP 89Wの2.6GHz〜2.9GHzが発売され、2007年Q3終わりごろに残りが発売となるようです
今回は新しく「Rana」というコードネームが出ており、これはローエンド向けのシングルコアらしいです
Spicaもローエンド向けのシングルコアとなっており、RanaはOrleansの位置を、SpicaはVeniceとManilaの位置を担当することになるとのことで、もしかするとRanaはデュアルコアなのかもしれません
さらにAgenaFX/Agena/Kuma/ArcturusではDDR2-1066をサポートするとあり、かなり高クロックのメモリをサポートしますね
コードネームがAgena=Altairのように、ソースによって違っています
まだまだ不透明なところが多いようですね
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・AMD Beyond "Brisbane" by DailyTech
それではいつもどおりまとめていきたいと思います
☆Athlon 64 FX(Agena FX=Altair FX)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket F+
・4x4対応
・TDP 125W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X4(Agena=Altair)
・クアッドコア(K8L)
・65nm
・2.7〜2.9GHz
・L2 512KB*4/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 125W
・2007年Q3登場
☆Athlon 64 X2?(Kuma=Antares)
・デュアルコア
・65nm
・2.0GHz〜2.9GHz
・L2 512KB*2/共有L3 2MB
・DDR2-1066MHz
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP:2.0GHz〜2.1GHz=35W
2.4GHz〜2.7GHz=65W
2.6GHz〜2.9GHz=89W
・2007年Q3登場 ※
☆Athlon 64 X2?(Arcturus)
・デュアルコア
・65nm
・2.0GHz〜2.3GHz
・DDR2-1066MHz
・L2 512KB*2
・HyperTransport 3.0(4GHz)
・Socket AM2+
・TDP 65W
・2007年Q4登場
☆Athlon 64?(Rana、Spica)
・シングルコア
・65nm
・Socket AM2+
・2007年Q4登場
※始めはTDP 89Wの2.6GHz〜2.9GHzが発売され、2007年Q3終わりごろに残りが発売となるようです
今回は新しく「Rana」というコードネームが出ており、これはローエンド向けのシングルコアらしいです
Spicaもローエンド向けのシングルコアとなっており、RanaはOrleansの位置を、SpicaはVeniceとManilaの位置を担当することになるとのことで、もしかするとRanaはデュアルコアなのかもしれません
さらにAgenaFX/Agena/Kuma/ArcturusではDDR2-1066をサポートするとあり、かなり高クロックのメモリをサポートしますね
コードネームがAgena=Altairのように、ソースによって違っています
まだまだ不透明なところが多いようですね
Athlon 64シリーズの購入はこちらへ
AMDの65nmに追加情報
AMDの65nmについて、大分詳細がはっきりとしてきました
・AMD 65nm Product Plans Unveiled by DailyTech
今回新しくわかったラインナップと、今までの情報とを照らし合わせた今後のラインナップをまとめておきます
☆Athlon 64 FX(90nm/Windsorコア/Socket F/4x4)
・Athlon 64 FX-76(3.2GHz/L2 1MB*2/125W/2007年Q2)
・Athlon 64 FX-74(3.0GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日)
・Athlon 64 FX-72(2.8GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日)
・Athlon 64 FX-70(2.6GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日)
☆Athlon 64 X2(90nm/Windsorコア/Socket AM2)
※TDP 125W
・Athlon 64 X2 6000+(3.0GHz/L2 1.0MB*2/125W/2006年11月20日)
※TDP 89W
・Athlon 64 X2 6000+(3.0GHz/L2 1.0MB*2/89W/2007年Q3)
・Athlon 64 X2 5800+(3.0GHz/L2 512KB*2/89W/2007年Q3)
・Athlon 64 X2 5600+(2.8GHz/L2 1.0MB*2/89W/2006年11月20日)
・Athlon 64 X2 5400+(2.8GHz/L2 512KB*2/89W/2006年11月20日)
・Athlon 64 X2 5200+(2.6GHz/L2 1.0MB*2/89W)
・Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2/89W)
※TDP 65W
・Athlon 64 X2 5200+(2.6GHz/L2 1.0MB*2/65W/2007年Q1)
・Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2/65W)
・Athlon 64 X2 4600+(2.4GHz/L2 512KB*2/65W)
・Athlon 64 X2 4200+(2.2GHz/L2 512KB*2/65W)
・Athlon 64 X2 3800+(2.0GHz/L2 512KB*2/65W)
※TDP 35W
・Athlon 64 X2 4200+(2.2GHz/L2 512KB*2/35W/2007年Q1)
・Athlon 64 X2 3800+(2.0GHz/L2 512KB*2/35W)
☆Athlon 64 X2(65nm/Brisbaneコア/Socket AM2)
※TDP 76W
・Athlon 64 X2 5400+(2.8GHz/L2 512KB*2/TDP 76W/2007年Q2)
※TDP 65W
・Athlon 64 X2 5200+(2.7GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4800+(2.5GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4400+(2.3GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4000+(2.1GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
※TDP 35W
・Athlon 64 X2 4400+(2.3GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q3)
・Athlon 64 X2 4200+(2.2GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 4000+(2.1GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 3800+(2.0GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
☆Athlon 64(90nm/Venisコア/Socket AM2)
・Ahtlon 64 4000+(2.4GHz/L2 1.0MB/TDP 62W)
・Ahtlon 64 3800+(2.4GHz/L2 512KB/TDP 62W)
・Ahtlon 64 3500+(2.2GHz/L2 512KB/TDP 62W)
☆Athlon 64(65nm/Limaコア/Socket AM2)
・Ahtlon 64 4000+(2.6GHz/L2 512KB/TDP 45W/2007年Q2)
・Ahtlon 64 3800+(2.4GHz/L2 512KB/TDP 45W/2007年Q1)
・Ahtlon 64 3500+(2.2GHz/L2 512KB/TDP 45W/2007年Q1)
☆Sempron(65nm/Spartaコア/Socket AM2/2007年Q2)
・Sempron 3800+(2.2GHz/L2 256KB/TDP 35W)
・Sempron 3600+(2.0GHz/L2 256KB/TDP 35W)
・Semoron 3500+(2.0GHz/L2 126KB/TDP 35W)
・Sempron 3400+(1.8GHz/L2 256KB/TDP 35W)
X2のBrisbaneや、シングルコアのLimaなどに新しく情報が入り、上記のようになるみたいです
X2のTDP 35W版は結構ラインナップが増えていいですね
今後の展開も期待できそうです
Sempronのラインナップは少なく、シングルコアのAthlon 64があることを考えるとかなり安い価格帯になりますね
Sempronが丁度IntelのCore MA版Celeron Dと同じぐらいになり、シングルコアのAthlon 64がPentium E2000シリーズと同じぐらいになりそうです
AMDも安価なデュアルコアを用意してくれるといいと思うのですが
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Faith、
クレバリー、
TWOTOP、
ドスパラ
・AMD 65nm Product Plans Unveiled by DailyTech
今回新しくわかったラインナップと、今までの情報とを照らし合わせた今後のラインナップをまとめておきます
☆Athlon 64 FX(90nm/Windsorコア/Socket F/4x4)
・Athlon 64 FX-76(3.2GHz/L2 1MB*2/125W/2007年Q2)
・Athlon 64 FX-74(3.0GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日)
・Athlon 64 FX-72(2.8GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日)
・Athlon 64 FX-70(2.6GHz/L2 1MB*2/125W/2006年11月30日)
☆Athlon 64 X2(90nm/Windsorコア/Socket AM2)
※TDP 125W
・Athlon 64 X2 6000+(3.0GHz/L2 1.0MB*2/125W/2006年11月20日)
※TDP 89W
・Athlon 64 X2 6000+(3.0GHz/L2 1.0MB*2/89W/2007年Q3)
・Athlon 64 X2 5800+(3.0GHz/L2 512KB*2/89W/2007年Q3)
・Athlon 64 X2 5600+(2.8GHz/L2 1.0MB*2/89W/2006年11月20日)
・Athlon 64 X2 5400+(2.8GHz/L2 512KB*2/89W/2006年11月20日)
・Athlon 64 X2 5200+(2.6GHz/L2 1.0MB*2/89W)
・Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2/89W)
※TDP 65W
・Athlon 64 X2 5200+(2.6GHz/L2 1.0MB*2/65W/2007年Q1)
・Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2/65W)
・Athlon 64 X2 4600+(2.4GHz/L2 512KB*2/65W)
・Athlon 64 X2 4200+(2.2GHz/L2 512KB*2/65W)
・Athlon 64 X2 3800+(2.0GHz/L2 512KB*2/65W)
※TDP 35W
・Athlon 64 X2 4200+(2.2GHz/L2 512KB*2/35W/2007年Q1)
・Athlon 64 X2 3800+(2.0GHz/L2 512KB*2/35W)
☆Athlon 64 X2(65nm/Brisbaneコア/Socket AM2)
※TDP 76W
・Athlon 64 X2 5400+(2.8GHz/L2 512KB*2/TDP 76W/2007年Q2)
※TDP 65W
・Athlon 64 X2 5200+(2.7GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4800+(2.5GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4400+(2.3GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
・Athlon 64 X2 4000+(2.1GHz/L2 512KB*2/TDP 65W/2006年12月5日)
※TDP 35W
・Athlon 64 X2 4400+(2.3GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q3)
・Athlon 64 X2 4200+(2.2GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 4000+(2.1GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
・Athlon 64 X2 3800+(2.0GHz/L2 512KB*2/TDP 35W/2007年Q2)
☆Athlon 64(90nm/Venisコア/Socket AM2)
・Ahtlon 64 4000+(2.4GHz/L2 1.0MB/TDP 62W)
・Ahtlon 64 3800+(2.4GHz/L2 512KB/TDP 62W)
・Ahtlon 64 3500+(2.2GHz/L2 512KB/TDP 62W)
☆Athlon 64(65nm/Limaコア/Socket AM2)
・Ahtlon 64 4000+(2.6GHz/L2 512KB/TDP 45W/2007年Q2)
・Ahtlon 64 3800+(2.4GHz/L2 512KB/TDP 45W/2007年Q1)
・Ahtlon 64 3500+(2.2GHz/L2 512KB/TDP 45W/2007年Q1)
☆Sempron(65nm/Spartaコア/Socket AM2/2007年Q2)
・Sempron 3800+(2.2GHz/L2 256KB/TDP 35W)
・Sempron 3600+(2.0GHz/L2 256KB/TDP 35W)
・Semoron 3500+(2.0GHz/L2 126KB/TDP 35W)
・Sempron 3400+(1.8GHz/L2 256KB/TDP 35W)
X2のBrisbaneや、シングルコアのLimaなどに新しく情報が入り、上記のようになるみたいです
X2のTDP 35W版は結構ラインナップが増えていいですね
今後の展開も期待できそうです
Sempronのラインナップは少なく、シングルコアのAthlon 64があることを考えるとかなり安い価格帯になりますね
Sempronが丁度IntelのCore MA版Celeron Dと同じぐらいになり、シングルコアのAthlon 64がPentium E2000シリーズと同じぐらいになりそうです
AMDも安価なデュアルコアを用意してくれるといいと思うのですが
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Xeon 5300シリーズのレビュー
Xeon 5300シリーズのレビューが掲載されています
・PC Watch
4コアのXeonを2つ搭載するわけですから、合計で8コアのシステムでレビューをおこなっています
流石に8コアともなると、個人ユースでは殆ど意味ないですねぇ
同時に4ファイルや8ファイルのエンコードをしたり、さらにはバックグラウンドで多くの処理をさせておく人なんて殆どいませんよね?
多少は同時エンコードをしたりバックグランドで処理をさせたりするかもしれませんが4コアもあれば事足りてしまうでしょう
MainConceptのH.264 Encoderを利用したエンコードをバックグラウンドで行い、CineBench 9.5のマルチCPUレンダリングを行うベンチでは、4コアXeon5355(2.66GHz)が、2コアのXeon 5160(3.0GHz)よりも約3倍も高速という結果が出ており、このテストは面白かったですね
このときには8コアの驚異を思い知らされました笑”
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
Faith、
クレバリー、
TWOTOP、
ドスパラ
・PC Watch
4コアのXeonを2つ搭載するわけですから、合計で8コアのシステムでレビューをおこなっています
流石に8コアともなると、個人ユースでは殆ど意味ないですねぇ
同時に4ファイルや8ファイルのエンコードをしたり、さらにはバックグラウンドで多くの処理をさせておく人なんて殆どいませんよね?
多少は同時エンコードをしたりバックグランドで処理をさせたりするかもしれませんが4コアもあれば事足りてしまうでしょう
MainConceptのH.264 Encoderを利用したエンコードをバックグラウンドで行い、CineBench 9.5のマルチCPUレンダリングを行うベンチでは、4コアXeon5355(2.66GHz)が、2コアのXeon 5160(3.0GHz)よりも約3倍も高速という結果が出ており、このテストは面白かったですね
このときには8コアの驚異を思い知らされました笑”
在庫あり、Geforce 8800シリーズが今すぐ購入できます!!
2006年11月14日
Pentium D 950/960などが生産中止
Pentium D 950/960、Socket 478 Celeron Dが生産中止となりました
・PC Watch
生産中止になったラインナップは
☆Pentium D
・Pentium D 960(3.6GHz/L2 2MB*2/VT)
・Pentium D 950(3.4GHz/L2 2MB*2/VT)
☆Celron D(Socket 478)
・Celeron D 315(2.26GHz)
・Celeron D 320(2.40GHz)
・Celeron D 325(2.53GHz)
・Celeron D 330(2.66GHz)
・Celeron D 340(2.93GHz)
これでSocket 478のCeleron Dは全て生産中止になりました
そしてPentium Dのほうも順調に生産中止を発表しており、残るラインナップも少なくなってきました
さらにこれから年末年始にかけてNetBusrt系は一気に終焉を迎えることになるそうで、CoreMAへの移行は順調に進みそうですね
生産中止を発表したものを除いたPentium Dのラインナップ
・Pentium D 945(3.4GHz/L2 2MB*2/no VT) $163
・Pentium D 935(3.2GHz/L2 2MB*2/no VT) $133
・Pentium D 925(3.0GHz/L2 2MB*2/no VT) $133
・Pentium D 915(2.8GHz/L2 2MB*2/no VT) $113
・Pentium D 820(2.8GHz/L2 1MB*2/no VT) $93
Core 2シリーズの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
Core 2シリーズ搭載PCの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・PC Watch
生産中止になったラインナップは
☆Pentium D
・Pentium D 960(3.6GHz/L2 2MB*2/VT)
・Pentium D 950(3.4GHz/L2 2MB*2/VT)
☆Celron D(Socket 478)
・Celeron D 315(2.26GHz)
・Celeron D 320(2.40GHz)
・Celeron D 325(2.53GHz)
・Celeron D 330(2.66GHz)
・Celeron D 340(2.93GHz)
これでSocket 478のCeleron Dは全て生産中止になりました
そしてPentium Dのほうも順調に生産中止を発表しており、残るラインナップも少なくなってきました
さらにこれから年末年始にかけてNetBusrt系は一気に終焉を迎えることになるそうで、CoreMAへの移行は順調に進みそうですね
生産中止を発表したものを除いたPentium Dのラインナップ
・Pentium D 945(3.4GHz/L2 2MB*2/no VT) $163
・Pentium D 935(3.2GHz/L2 2MB*2/no VT) $133
・Pentium D 925(3.0GHz/L2 2MB*2/no VT) $133
・Pentium D 915(2.8GHz/L2 2MB*2/no VT) $113
・Pentium D 820(2.8GHz/L2 1MB*2/no VT) $93
Core 2シリーズの購入はこちらへ
Core 2シリーズ搭載PCの購入はこちらへ
クアッドコアのCore 2 Extreme QX、Xeonが発表&発売
初のクアッドコアとなるCore 2 Extreme QX6700と、Xeon 5300シリーズが発表、発売されました
・AKIBA PC Hotline!
・アキバ総研
・DailyTech
・The Tech Report
・TG Daily
スペックは前からリークされている情報と同じで、価格も全てわかりましたのでまとめておきます
☆Core 2 Extremeシリーズ(Kentsfieldコア/TDP 130W/LGA775/65nm)
・Core 2 Extreme QX6700(2.66GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2) $999
☆Xeon 5300シリーズ(Clovertownコア/LGA771/65nm)
・Xeon X5355(2.66GHz/FSB 1333MHz/L2 4MB*2/TDP 120W) $1172
・Xeon E5345(2.33GHz/FSB 1333MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) $851
・Xeon E5320(1.86GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) $690
・Xeon E5310(1.60GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) $455
QX6700の実売価格は約13万円とちょっと高めになっていますね
やはりQX6700のTDPは130Wとのことですが、Athlon 64 FX-62と殆ど変わりない、むしろFX-62の方が消費電力が大きいぐらいですからそれほど心配しなくてもいいかもしれません
クアッドコアはまだまだ実力を発揮できる場面は少ないものの、一応ニーズはあると思うので多少は売れそうですね
ベンチマーク目的でうれるかも…
参考までに今後登場予定のクアッドコアのラインアップを載せておきます
☆Core 2 Quadシリーズ(Clovertownコア/TDP 80W/LGA775/65nm)
・Core 2 Quad Q6600(2.40GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2) $851
・Core 2 Quad Q6400?(2.13GHz?/FSB 1066MHz?/L2 2MB*2?)
・Core 2 Quad Q6300?(1.86GHz?/FSB 1066MHz?/L2 2MB*2?)
☆Xeon L5300シリーズ(Clovertownコア/LGA771/65nm)
・Xeon L5310(1.60GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 50W)
過去に挙げられたCore 2 Extreme QX6700のレビューも紹介しておきます
☆日本語レビュー
・ITmedia +D
・MYCOM
・PC Watch
・ASCII24
・4Gamer.net
☆海外レビュー
・AnandTech
・HEXUS.net
・FiringSquad
・The Tech Report
・PC Perspective
・Tom's Hardware
・X-bit
・Hardwarezone
・[H]Enthusiast
Core 2シリーズの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
Core 2シリーズ搭載PCの購入はこちらへ
Faith、
TWOTOP、
クレバリー、
ツクモ、
ドスパラ
・AKIBA PC Hotline!
・アキバ総研
・DailyTech
・The Tech Report
・TG Daily
スペックは前からリークされている情報と同じで、価格も全てわかりましたのでまとめておきます
☆Core 2 Extremeシリーズ(Kentsfieldコア/TDP 130W/LGA775/65nm)
・Core 2 Extreme QX6700(2.66GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2) $999
☆Xeon 5300シリーズ(Clovertownコア/LGA771/65nm)
・Xeon X5355(2.66GHz/FSB 1333MHz/L2 4MB*2/TDP 120W) $1172
・Xeon E5345(2.33GHz/FSB 1333MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) $851
・Xeon E5320(1.86GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) $690
・Xeon E5310(1.60GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 80W) $455
QX6700の実売価格は約13万円とちょっと高めになっていますね
やはりQX6700のTDPは130Wとのことですが、Athlon 64 FX-62と殆ど変わりない、むしろFX-62の方が消費電力が大きいぐらいですからそれほど心配しなくてもいいかもしれません
クアッドコアはまだまだ実力を発揮できる場面は少ないものの、一応ニーズはあると思うので多少は売れそうですね
ベンチマーク目的でうれるかも…
参考までに今後登場予定のクアッドコアのラインアップを載せておきます
☆Core 2 Quadシリーズ(Clovertownコア/TDP 80W/LGA775/65nm)
・Core 2 Quad Q6600(2.40GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2) $851
・Core 2 Quad Q6400?(2.13GHz?/FSB 1066MHz?/L2 2MB*2?)
・Core 2 Quad Q6300?(1.86GHz?/FSB 1066MHz?/L2 2MB*2?)
☆Xeon L5300シリーズ(Clovertownコア/LGA771/65nm)
・Xeon L5310(1.60GHz/FSB 1066MHz/L2 4MB*2/TDP 50W)
過去に挙げられたCore 2 Extreme QX6700のレビューも紹介しておきます
☆日本語レビュー
・ITmedia +D
・MYCOM
・PC Watch
・ASCII24
・4Gamer.net
☆海外レビュー
・AnandTech
・HEXUS.net
・FiringSquad
・The Tech Report
・PC Perspective
・Tom's Hardware
・X-bit
・Hardwarezone
・[H]Enthusiast
Core 2シリーズの購入はこちらへ
Core 2シリーズ搭載PCの購入はこちらへ

