2013年12月
2013年12月31日
[12月31日特価情報] GIGABYTE製Radeon R9 290が42980円,Palit製GeForce GTX TITANが99800円
Radeon R9 290最安値です
MSRPが$399ですので現在の為替と消費税を考えればMSRP以下の価格設定となります
オリジナルカードとは1万円以上も価格差がありますし,この程度の価格ならコストパフォーマンス良さそうでしょうか
最近全体的に高めのGTX TITANですが10万円を切る最安値となっています
メモリ6GBが必要な方やTesla用途にはGTX TITAN必須となりますので,安いGTX TITANをお探しの方はどうぞ
カード長170mmのコンパクトカードMSI GTX 760 GAMING OC ITX(N760 2GD5/OC ITX)レビュー
・ショートグラフィックスの“極” MSI「N760 2GD5/OC ITX」徹底検証 by hermitage akihabara
※関連記事
・MSI,カード長170mmのコンパクトカードGTX 760 GAMING OC ITX(N760 2GD5/OC ITX)を発売(12/18)
・MSI,Z87I GAMING ACとGTX 760 GAMING OC ITXを正式発表(12/4)
◆GeForce GTX 760の購入はこちらから◆
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エルミタにてMSI製のGeForce GTX 760搭載コンパクトカードMSI GTX 760 GAMING OC ITX(N760 2GD5/OC ITX)がレビューされています
分解した写真も掲載されていますので,興味のある方はリンク先からご覧ください
Mini-ITXと同じ170mmと短いカード長となっていますが,MSI RADAXファンを採用して最大30%温度を下げているとされます
クロックは980MHz/1033MHzから1033MHz/1098MHzにOCされており,補助電源コネクタは8ピンが1つ,映像出力はMiniDP*2/HDMI/DVIとなっています
バックプレートが搭載されていますが,バックプレートにより電源回路部は11℃,メモリ部は37℃温度が下がったそうで効果はかなり大きいですね
動作時の静音性は高く,発熱はロード時でも71℃までしか上がって無い上,ファンの回転数も1290rpmまでしか上がっていないため冷却性能には余裕がありますね
消費電力はリファレンススペックと比較すると11.5W上がっているだけでこの程度なら問題なさそうですね
価格は3万円台前半とGTX 760としては高めですが,Mini-ITXサイズのコンパクトなカードで高性能を求めるのに良さそうですね
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※関連記事
・MSI,カード長170mmのコンパクトカードGTX 760 GAMING OC ITX(N760 2GD5/OC ITX)を発売(12/18)
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エルミタにてMSI製のGeForce GTX 760搭載コンパクトカードMSI GTX 760 GAMING OC ITX(N760 2GD5/OC ITX)がレビューされています
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Mini-ITXと同じ170mmと短いカード長となっていますが,MSI RADAXファンを採用して最大30%温度を下げているとされます
クロックは980MHz/1033MHzから1033MHz/1098MHzにOCされており,補助電源コネクタは8ピンが1つ,映像出力はMiniDP*2/HDMI/DVIとなっています
バックプレートが搭載されていますが,バックプレートにより電源回路部は11℃,メモリ部は37℃温度が下がったそうで効果はかなり大きいですね
動作時の静音性は高く,発熱はロード時でも71℃までしか上がって無い上,ファンの回転数も1290rpmまでしか上がっていないため冷却性能には余裕がありますね
消費電力はリファレンススペックと比較すると11.5W上がっているだけでこの程度なら問題なさそうですね
価格は3万円台前半とGTX 760としては高めですが,Mini-ITXサイズのコンパクトなカードで高性能を求めるのに良さそうですね
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Intel,CESにて$99の7インチタブレットや,$288の2-in-1デバイスを展示予定
・Intel to display latest IT products from partners at CES 2014; updates tablet roadmaps by Digitimes
※関連記事
・Android向け次世代AtomなSalt Bay(Merryfield)プロトタイプ機のベンチ(12/31)
・Intel,2014年にAtom Z3735D,Merrifield,Cherry Trail,Willow Trail,Moorefieldを投入予定(12/10)
・次世代AtomのCherry Trailは2014年末登場予定(12/4)
・Intel,最新のスマホ・タブレット向けロードマップを公開,ファウンダリサービスの本格化や自社チップの製造委託も(11/24)
Intelは1月のCESにてIntelベースのノートや2-in-1デバイス,タブレットを展示予定となっています
様々なデバイスで戦略的な価格設定がされるようで,Bay Trail-TまたはCherry Trail搭載機は以下のように示されています
・7インチAndroidタブレット・・・$99〜129
・7〜8インチAndroidタブレット・・・$149〜199
・8〜10インチAndroidタブレット・・・$199〜249
・10インチAndroidタブレット・・・$249
・10〜11インチ2-in-1デバイス・・・$288〜499
この他にも$599以上の2-in-1デバイスではBay Trail-MやHaswell-Yが搭載され,2014年後半はBroadwell-Y搭載の11.6インチ以上のデバイスが登場するそうです
Windows 8.1/Bay Trail-T搭載デバイスは$399,$499,$599のリファレンスデザインが用意され,$399モデルでは1.8GHzプロセッサ,DDR3 2GB,32GBストレージが搭載されるそうでWindows 8.1向けにはちょっと物足りないスペックですね
Androidスマホ向けの22nm Merryfieldプラットフォームは2014年Q1にリリースされ,同じくスマホ向けの22nm Moorefieldプラットフォームは2014年Q3末に登場となるそうです
想定されているデバイスは幅広いですし,価格も戦略的で期待したいところですね
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・Android向け次世代AtomなSalt Bay(Merryfield)プロトタイプ機のベンチ(12/31)
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・次世代AtomのCherry Trailは2014年末登場予定(12/4)
・Intel,最新のスマホ・タブレット向けロードマップを公開,ファウンダリサービスの本格化や自社チップの製造委託も(11/24)
Intelは1月のCESにてIntelベースのノートや2-in-1デバイス,タブレットを展示予定となっています
様々なデバイスで戦略的な価格設定がされるようで,Bay Trail-TまたはCherry Trail搭載機は以下のように示されています
・7インチAndroidタブレット・・・$99〜129
・7〜8インチAndroidタブレット・・・$149〜199
・8〜10インチAndroidタブレット・・・$199〜249
・10インチAndroidタブレット・・・$249
・10〜11インチ2-in-1デバイス・・・$288〜499
この他にも$599以上の2-in-1デバイスではBay Trail-MやHaswell-Yが搭載され,2014年後半はBroadwell-Y搭載の11.6インチ以上のデバイスが登場するそうです
Windows 8.1/Bay Trail-T搭載デバイスは$399,$499,$599のリファレンスデザインが用意され,$399モデルでは1.8GHzプロセッサ,DDR3 2GB,32GBストレージが搭載されるそうでWindows 8.1向けにはちょっと物足りないスペックですね
Androidスマホ向けの22nm Merryfieldプラットフォームは2014年Q1にリリースされ,同じくスマホ向けの22nm Moorefieldプラットフォームは2014年Q3末に登場となるそうです
想定されているデバイスは幅広いですし,価格も戦略的で期待したいところですね
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Intel,価格面やR&Dのサポートでモバイル向けCPUの受注増を狙う
・Intel new business strategy helps bring in mobile CPU orders by Digitimes
Intelは価格面やR&Dのサポートによりベンダーからのモバイル向けプロセッサの受注増を狙っているそうです
多くのベンダーはMediaTekと協力していたそうですが,Intelとの共同開発や,低価格さらには無料でのプロセッサ提供によりIntelへ切り替えているそうです
価格の話ではIntelは無償で提供することはないと否定していますが,実際に無償で提供されていればお金のあるIntelにしかできない大胆な戦略ですね
これだけやって,2013年の600〜700万ユニットの出荷から,2014年には4000万ユニットへ増えるそうです
ただしこの4000万ユニットは内部でターゲットとされていた6000万ユニットに遠く届かず,目論見通りとはいかないようですね
Intelはモバイル向けプロセッサにかなり注力してきている印象ですが,今後どこまで伸ばせるのか気になるところですね
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価格の話ではIntelは無償で提供することはないと否定していますが,実際に無償で提供されていればお金のあるIntelにしかできない大胆な戦略ですね
これだけやって,2013年の600〜700万ユニットの出荷から,2014年には4000万ユニットへ増えるそうです
ただしこの4000万ユニットは内部でターゲットとされていた6000万ユニットに遠く届かず,目論見通りとはいかないようですね
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AMD,Battlefield 4のMantleパッチを2014年1月に延期と発表
・AMD Announces Mantle Is Delayed – BF4 Patch Now Expected in Jan 2014 by LegitReviews
・Battlefield 4's Mantle patch delayed until January by The Tech Report
※関連記事
・AMD,Mantleのデモを実施,CPU負荷を減らしてFX-8350@2GHzでもR9 290Xに十分?(12/12)
・AMDのMantleとHSAについて(11/21)
AMDはBattlefield 4向けのMantleパッチを2014年1月に延期したと発表しました
なおもBF4が初のMantle対応ゲームとなる模様です
延期の理由はバグの修正のためとされており,開発が難航しているのでしょうか?
実際のゲームでのMantleの効果を是非見てみたいところですね
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なおもBF4が初のMantle対応ゲームとなる模様です
延期の理由はバグの修正のためとされており,開発が難航しているのでしょうか?
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Hawaii(Radeon R9 290X/290)は3072sp実装している?
・AMD Hawaii GPU Die Shot Analyzed – Fully Unlocked Chip May Have 48 Compute Units and 3072 Stream Processors by WCCFTech
※関連記事
・Radeon R9 290Xが発売開始(11/7)
・Radeon R9 290が正式発表,販売開始(11/5)
・Radeon R9 290Xが正式発表(10/24)
Hawaii XTことRadeon R9 290Xは2816sp/44CU/172TMUsとなっていますが,実際にはHawaiiには3072sp/48CU/192TMUs実装されているかもしれないそうです
メモコンは512bitですが,Tahiti(HD 7900)の384bitよりも30%小型化されており,Pitcairn(HD 7800)の256bitの3倍のサイズとなっているそうです
Hawaiiは若干ではありますが一部のユニットが無効化された状態で使われているみたいですね
現状のままでは消費電力や発熱の面で3072spモデルを出すのは厳しそうですが,ちょっと期待してみたり...
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・Radeon R9 290Xが発売開始(11/7)
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メモコンは512bitですが,Tahiti(HD 7900)の384bitよりも30%小型化されており,Pitcairn(HD 7800)の256bitの3倍のサイズとなっているそうです
Hawaiiは若干ではありますが一部のユニットが無効化された状態で使われているみたいですね
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GIGABYTEのGTX 780 Ti搭載オリジナルカードGV-N78TGHZ-3GDがリスト,価格は約8.8万円
※関連記事
・GTX 780 Ti搭載オリジナルカードMSI N780GTX-Ti Twin Frozr 4S OCとGainward GeForce GTX 780 Ti Phantomが発売(12/19)
・GIAGBYTEのGeForce GTX 780 Ti搭載オリジナルカードGV-N78TGHZ-3GDレビュー(12/14)
・ASUS GeForce GTX 780 TI DirectCU2 OC,ASUS GeForce GTX 780 ROG Poseidonのレビュー(12/13)
・Palit GeForce GTX 780 Ti JETSTREAMのレビュー(12/12)
・GeForce GTX 780 TiオリジナルカードがGIAGBYTEとPalitから発売(12/6)
・GeForce GTX 780 Tiが正式発表,発売開始(11/7)
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価格は87980円となっており,GV-N78TOC-3GDよりも約0.3万円高いですね
GV-N78TOC-3GDと同じく3連ファンのWINDFORCE 3X 450Wを搭載したモデルですが,クロックがGV-N78TOC-3GDは1020MHz/1085MHzですが,GV-N78TGHZ-3GDは1085MHz/1150MHzまで上げられており,GTX 780 Tiでは最も高いクロックですね
4Gamerでは既にレビューされていますが,高い性能で,発熱・騒音も十分に抑えられており良さそうです
価格は少し高めですが発売開始に期待したいところですね
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Android向け次世代AtomなSalt Bay(Merryfield)プロトタイプ機のベンチ
・Intel Salt Bay Android phone prototype benched by Fudzilla
※関連記事
・Intel,2014年にAtom Z3735D,Merrifield,Cherry Trail,Willow Trail,Moorefieldを投入予定(12/10)
・次世代AtomのCherry Trailは2014年末登場予定(12/4)
・Intel,最新のスマホ・タブレット向けロードマップを公開,ファウンダリサービスの本格化や自社チップの製造委託も(11/24)
Android向け次世代AtomとなるMerryfieldのテストプラットフォームとなるSalt Bayのベンチが出ています
XMM7160モデムが搭載され,最大150MbpsのLTE-Aに対応しているプラットフォームとなります
CPUクロックは2.1GHzで,IGPはPowerVR SGX 6(Rogue),ディスプレイは4.3インチ(1280x720),OSはAndroid 4.3となっています
この構成でNenaMark 2が56.7〜58.4fpsとなっているそうです
Merrifieldは22nmプロセスで製造され,CPUがSilvermontベース,CloverTrail+比でCPU性能は1.7倍に,GPU性能は2倍となっていると言われます
今回のベンチだけでは詳細は分かりませんが,ARM系チップに対して競争力が高まると良いですね
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・Intel,2014年にAtom Z3735D,Merrifield,Cherry Trail,Willow Trail,Moorefieldを投入予定(12/10)
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Android向け次世代AtomとなるMerryfieldのテストプラットフォームとなるSalt Bayのベンチが出ています
XMM7160モデムが搭載され,最大150MbpsのLTE-Aに対応しているプラットフォームとなります
CPUクロックは2.1GHzで,IGPはPowerVR SGX 6(Rogue),ディスプレイは4.3インチ(1280x720),OSはAndroid 4.3となっています
この構成でNenaMark 2が56.7〜58.4fpsとなっているそうです
Merrifieldは22nmプロセスで製造され,CPUがSilvermontベース,CloverTrail+比でCPU性能は1.7倍に,GPU性能は2倍となっていると言われます
今回のベンチだけでは詳細は分かりませんが,ARM系チップに対して競争力が高まると良いですね
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大型ビデオカードも搭載可能なMini-ITXケースEVGA Hadron Air(110-MA-1001-K1)が1月発売
・「大型ビデオカード向け」なMini-ITXケースがEVGAから来月発売 by AKIBA PC Hotline!
※関連記事
・EVGA,Mini-ITXケースHadron Airを発表(11/12)
・EVGA,Mini-ITXケースのHadron Airを発表(9/10)
EVGAのMini-ITX対応ゲーミングケースHadron Air(110-MA-1001-K1)がサンプル展示中となっています
2014年1月発売予定で,価格は約3.8万円となっています
W169×D308×H305mmと非常にコンパクトですが,最大267mmまでのビデオカードが搭載可能で,80PLUS GOLD認証500W電源が内蔵されているため,GTX TITANなどハイエンドビデオカードにも対応しています
実際に展示ではGTX 780が組み込まれており,標準で電源だけでなくスロットインタイプの光学ドライブが付属しています
120mmファンが2基,3.5/2.5インチベイが2基,スリム光学ベイが1基,フロントはUSB 3.0が2ポートとなっています
価格は高めですが,高性能なMini-ITXマシンが組めそうで発売に期待したいところです
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・EVGA,Mini-ITXケースHadron Airを発表(11/12)
・EVGA,Mini-ITXケースのHadron Airを発表(9/10)
EVGAのMini-ITX対応ゲーミングケースHadron Air(110-MA-1001-K1)がサンプル展示中となっています
2014年1月発売予定で,価格は約3.8万円となっています
W169×D308×H305mmと非常にコンパクトですが,最大267mmまでのビデオカードが搭載可能で,80PLUS GOLD認証500W電源が内蔵されているため,GTX TITANなどハイエンドビデオカードにも対応しています
実際に展示ではGTX 780が組み込まれており,標準で電源だけでなくスロットインタイプの光学ドライブが付属しています
120mmファンが2基,3.5/2.5インチベイが2基,スリム光学ベイが1基,フロントはUSB 3.0が2ポートとなっています
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2013年12月30日
[12月30日特価情報] GIGABYTE製R9 290XオリジナルカードGV-R929XOC-4GDが66776円,Samsung SSD 840 EVO 120GBが8600円,250GBが14844円
GIGABYTE製のRadeon R9 290X搭載オリジナルカードです
3連ファンのWINDFORCE 3X 450W搭載で,OC版となっており,この価格ならなかなか良さそうですね
Samsung製SSD最新モデルがさらに値下がっています
12月31日までのキャッシュバックキャンペーンが実施されておりかなりお買い得に買えますので欲しい方は今のうちにどうぞ
Intel,モバイル向けCPUを価格改定
・Intel cuts prices of mobile processors by CPU World
※関連記事
・Intel,Broadwellの製造を2014年Q1に延期(10/16)
・ノート向けには2014年後半に14nm Broadwellが登場予定(7/28)
Intelはモバイル向けプロセッサを一挙に値下げしました
以下の通りとなっています
★Haswell世代ノート向け4コア
・Core i7 4930MX・・・
(4C/8T/3.0GHz・400MHz/TB時最大3.9GHz・1350MHz/L3 8MB/57W/HD 4600)
・Core i7 4900MQ・・・
(4C/8T/2.8GHz・400MHz/TB時最大3.8GHz・1300MHz/L3 8MB/47W/HD 4600)
・Core i7 4800MQ・・・
(4C/8T/2.7GHz・400MHz/TB時最大3.7GHz・1300MHz/L3 6MB/47W/HD 4600)
◆Core i7 4960HQ・・・$657→$623
(4C/8T/2.6GHz・200MHz/TB時最大3.8GHz・1300MHz/L3 6MB/47W/HD 5200)
◆Core i7 4950HQ・・・$657→$623
(4C/8T/2.4GHz・200MHz/TB時最大3.6GHz・1300MHz/L3 6MB/47W/HD 5200)
◆Core i7 4850HQ・・・$468→$434
(4C/8T/2.3GHz・200MHz/TB時最大3.5GHz・1300MHz/L3 6MB/47W/HD 5200)
◆Core i7 4770R・・・$392→$358
(4C/8T/3.2GHz/TB時3.9GHz・1300MHz/L3 6MB/Iris Pro 5200/65W)
◆Core i5 4670R・・・$310→$276
(4C/4T/3.0GHz/TB時3.7GHz・1300MHz/L3 4MB/Iris Pro 5200/65W)
◆Core i5 4570R・・・$288→$255
(4C/4T/2.7GHz/TB時3.2GHz・1150MHz/L3 4MB/Iris Pro 5200/65W)
★Haswell世代Ultrabook向け
◆Core i7 4650U・・・$448→$426
(2C/4T/1.7GHz/TB時3.3GHz・1100MHz/L3 4MB/HD 5000/15W)
・Core i7 4600U・・・$398
(2C/4T/2.1GHz/TB時3.3GHz・1100MHz/L3 4MB/HD 4400/15W)
・Core i7 4550U・・・
(2C/4T/1.5GHz/TB時3.0GHz・1100MHz/L3 4MB/HD 5000/15W)
・Core i7 4500U・・・
(2C/4T/1.8GHz/TB時3.0GHz・1100MHz/L3 4MB/HD 4400/15W)
◆Core i5 4350U・・・$337→$315
(2C/4T/1.4GHz/TB時2.9GHz・1100MHz/L3 3MB/HD 5000/15W)
・Core i5 4300U・・・$287
(2C/4T/1.9GHz/TB時2.9GHz・1000MHz/L3 3MB/HD 4400/15W)
・Core i5 4250U・・・
(2C/4T/1.3GHz/TB時2.6GHz・1000MHz/L3 3MB/HD 5000/15W)
・Core i5 4200U・・・
(2C/4T/1.6GHz/TB時2.6GHz・1000MHz/L3 3MB/HD 4400/15W)
・Core i3 4100U・・・
(2C/4T/1.8GHz/TB時無し・1000MHz/L3 3MB/HD 4400/15W)
・Core i3 4000U・・・
(2C/4T/1.7GHz/TB時無し・1000MHz/L3 3MB/HD 4400/15W)
★Haswell世代ハイブリッドノート向け
◆Core i7 4610Y・・・$409→$393
◆Core i5 4302Y・・・$297→$281
(2C/4T/1.6GHz/TB時2.3GHz・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
◆Core i5 4300Y・・・$297→$281
(2C/4T/1.6GHz/TB時2.3GHz・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
・Core i5 4210Y・・・$304
(2C/4T/1.5GHz/TB時1.9GHz・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
・Core i5 4200Y・・・
(2C/4T/1.4GHz/TB時1.9GHz・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
・Core i3 4020Y・・・$304
(2C/4T/1.5GHz/TB時無し・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
・Core i3 4010Y・・・
(2C/4T/1.3GHz/TB時無し・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
★Haswell世代Ultrabook向け
◆Celeron 2981U・・・$137→$107
(2C/2T/1.6GHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/15W)
◆Celeron 2980U・・・$137→$107
(2C/2T/1.6GHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/15W)
◆Celeron 2957U・・・$137→$107
(2C/2T/1.4GHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/15W)
◆Celeron 2955U・・・$137→$107
(2C/2T/1.4GHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/15W)
★Celeron(IvyBridge)
◆Celeron 1020M・・・$86→$75
(2C/2T/2.1GHz・650MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1600/35W)
◆Celeron 1005M・・・$86→$75
(2C/2T/1.9GHz・650MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1600/35W)
◆Celeron 1000M・・・$86→$75
(2C/2T/1.8GHz・650MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1600/35W)
◆Celeron 1037U・・・$86→$75
(2C/2T/1.8GHz・350MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1333/17W)
◆Celeron 1017U・・・$86→$75
(2C/2T/1.6GHz・350MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1333/17W)
◆Celeron 1007U・・・$86→$75
(2C/2T/1.5GHz・350MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1333/17W)
◆Celeron 1019Y・・・$102→$75
(2C/2T/1.0GHz・350MHz/TB無し・800MHz/L3 2MB/HD/10W)
★BayTrail-M
・Pentium N3520・・・DDR3L-1333,$180
(4C/4T/2.17GHz・313MHz/TB時2.42GHz・854MHz/L2 2MB/7.5W)
◆Celeron N2920・・・DDR3L-1066,$132→$107
(4C/4T/1.86GHz・311MHz/TB時2.00GHz・844MHz/L2 2MB/7.5W)
◆Celeron N2820・・・DDR3L-1066,$132→$107
(2C/2T/2.13GHz・311MHz/TB時2.39GHz・756MHz/L2 1MB/7.5W)
◆Celeron N2815・・・DDR3L-1066,$132→$107
(2C/2T/1.86GHz・311MHz/TB時2.13GHz・756MHz/L2 1MB/7.5W)
◆Celeron N2806・・・DDR3L-1066,$132→$107
(2C/2T/1.60GHz・311MHz/TB時2.00GHz・756MHz/L2 1MB/4.5W)
◆Celeron N2805・・・DDR3L-1066,$132→$107
(2C/2T/1.60GHz・311MHz/TB時2.00GHz・756MHz/L2 1MB/4.5W)
値下げ幅は最大26%で,かなり幅広いモデルが対象となっていますね
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※関連記事
・Intel,Broadwellの製造を2014年Q1に延期(10/16)
・ノート向けには2014年後半に14nm Broadwellが登場予定(7/28)
Intelはモバイル向けプロセッサを一挙に値下げしました
以下の通りとなっています
★Haswell世代ノート向け4コア
・Core i7 4930MX・・・
(4C/8T/3.0GHz・400MHz/TB時最大3.9GHz・1350MHz/L3 8MB/57W/HD 4600)
・Core i7 4900MQ・・・
(4C/8T/2.8GHz・400MHz/TB時最大3.8GHz・1300MHz/L3 8MB/47W/HD 4600)
・Core i7 4800MQ・・・
(4C/8T/2.7GHz・400MHz/TB時最大3.7GHz・1300MHz/L3 6MB/47W/HD 4600)
◆Core i7 4960HQ・・・$657→$623
(4C/8T/2.6GHz・200MHz/TB時最大3.8GHz・1300MHz/L3 6MB/47W/HD 5200)
◆Core i7 4950HQ・・・$657→$623
(4C/8T/2.4GHz・200MHz/TB時最大3.6GHz・1300MHz/L3 6MB/47W/HD 5200)
◆Core i7 4850HQ・・・$468→$434
(4C/8T/2.3GHz・200MHz/TB時最大3.5GHz・1300MHz/L3 6MB/47W/HD 5200)
◆Core i7 4770R・・・$392→$358
(4C/8T/3.2GHz/TB時3.9GHz・1300MHz/L3 6MB/Iris Pro 5200/65W)
◆Core i5 4670R・・・$310→$276
(4C/4T/3.0GHz/TB時3.7GHz・1300MHz/L3 4MB/Iris Pro 5200/65W)
◆Core i5 4570R・・・$288→$255
(4C/4T/2.7GHz/TB時3.2GHz・1150MHz/L3 4MB/Iris Pro 5200/65W)
★Haswell世代Ultrabook向け
◆Core i7 4650U・・・$448→$426
(2C/4T/1.7GHz/TB時3.3GHz・1100MHz/L3 4MB/HD 5000/15W)
・Core i7 4600U・・・$398
(2C/4T/2.1GHz/TB時3.3GHz・1100MHz/L3 4MB/HD 4400/15W)
・Core i7 4550U・・・
(2C/4T/1.5GHz/TB時3.0GHz・1100MHz/L3 4MB/HD 5000/15W)
・Core i7 4500U・・・
(2C/4T/1.8GHz/TB時3.0GHz・1100MHz/L3 4MB/HD 4400/15W)
◆Core i5 4350U・・・$337→$315
(2C/4T/1.4GHz/TB時2.9GHz・1100MHz/L3 3MB/HD 5000/15W)
・Core i5 4300U・・・$287
(2C/4T/1.9GHz/TB時2.9GHz・1000MHz/L3 3MB/HD 4400/15W)
・Core i5 4250U・・・
(2C/4T/1.3GHz/TB時2.6GHz・1000MHz/L3 3MB/HD 5000/15W)
・Core i5 4200U・・・
(2C/4T/1.6GHz/TB時2.6GHz・1000MHz/L3 3MB/HD 4400/15W)
・Core i3 4100U・・・
(2C/4T/1.8GHz/TB時無し・1000MHz/L3 3MB/HD 4400/15W)
・Core i3 4000U・・・
(2C/4T/1.7GHz/TB時無し・1000MHz/L3 3MB/HD 4400/15W)
★Haswell世代ハイブリッドノート向け
◆Core i7 4610Y・・・$409→$393
◆Core i5 4302Y・・・$297→$281
(2C/4T/1.6GHz/TB時2.3GHz・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
◆Core i5 4300Y・・・$297→$281
(2C/4T/1.6GHz/TB時2.3GHz・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
・Core i5 4210Y・・・$304
(2C/4T/1.5GHz/TB時1.9GHz・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
・Core i5 4200Y・・・
(2C/4T/1.4GHz/TB時1.9GHz・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
・Core i3 4020Y・・・$304
(2C/4T/1.5GHz/TB時無し・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
・Core i3 4010Y・・・
(2C/4T/1.3GHz/TB時無し・850MHz/L3 3MB/HD 4400/11.55W)
★Haswell世代Ultrabook向け
◆Celeron 2981U・・・$137→$107
(2C/2T/1.6GHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/15W)
◆Celeron 2980U・・・$137→$107
(2C/2T/1.6GHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/15W)
◆Celeron 2957U・・・$137→$107
(2C/2T/1.4GHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/15W)
◆Celeron 2955U・・・$137→$107
(2C/2T/1.4GHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/15W)
★Celeron(IvyBridge)
◆Celeron 1020M・・・$86→$75
(2C/2T/2.1GHz・650MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1600/35W)
◆Celeron 1005M・・・$86→$75
(2C/2T/1.9GHz・650MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1600/35W)
◆Celeron 1000M・・・$86→$75
(2C/2T/1.8GHz・650MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1600/35W)
◆Celeron 1037U・・・$86→$75
(2C/2T/1.8GHz・350MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1333/17W)
◆Celeron 1017U・・・$86→$75
(2C/2T/1.6GHz・350MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1333/17W)
◆Celeron 1007U・・・$86→$75
(2C/2T/1.5GHz・350MHz/TB時無し・1000MHz/L3 2MB/DDR3-1333/17W)
◆Celeron 1019Y・・・$102→$75
(2C/2T/1.0GHz・350MHz/TB無し・800MHz/L3 2MB/HD/10W)
★BayTrail-M
・Pentium N3520・・・DDR3L-1333,$180
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CFD販売,東芝HG5dシリーズmSATAモデルのリテールパッケージ品を発売
・東芝製mSATA-SSDのリテールパッケージ品が登場、CFD販売モデル by AKIBA PC Hotline!
※関連記事
・東芝HG5dのmSATAモデルが発売(8/15)
・Plextor M5 Pro Xtremeと東芝HG5dのパフォーマンス比較(7/31)
・東芝製SSD新モデルCSSD-S6T128NHG2Qのレビュー(5/16)
・東芝製SSD採用のCFD S6TNHG5Qシリーズが発表(4/12)
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CFD販売から東芝HG5dシリーズmSATAモデルを採用したリテールパッケージ品のCSSD-M128HLHG5Qを発売しました
価格は約1.1万円となっています
既にバルク版は発売となっていましたが,今回のリテール品ではCFD販売による3年間保証がつけられています
公称スペックはリード507.3MB/s,ライト412MB/sとなっています
256GBモデルのCSSD-M256HLHG5Qもラインナップされていますが,こちらは入荷,価格共に未定となっています
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Samsung,業界初のLPDDR4 8Gbitチップを開発
・Samsung Develops Industry's First 8 Gb LPDDR4 Mobile DRAM by techPowerUp!
※関連記事
・LPDDR4のは2014年に最終仕様策定(12/20)
・モバイルDRAMは2014年にPC DRAMを置き換えるメインストリームDRAM製品となる(12/16)
Samsungから業界初となるLPDDR4 8Gbitチップが開発されました
次世代の大容量DRAM搭載モバイルデバイス向けとなっており,2014年に提供開始となります
製造プロセスは20nmで,1ダイで1GB(8Gbit)と大容量であるため4ダイを1パッケージに収め4GBパッケージも可能となります
Low Voltage Swing Terminated Logic (LVSTL) I/Oインターフェイスも採用されており,3200MbpsとLPDDR3の倍の帯域を持ちます
性能的には最速のLPDDR3より50%高く,1.1V動作で消費電力は40%下がるそうです
LPDDR4のは2014年に最終仕様策定と言われており,着々と準備が整っていますね
性能面,消費電力面で着実にLPDDR3から改良されており期待したいところですね
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次世代の大容量DRAM搭載モバイルデバイス向けとなっており,2014年に提供開始となります
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Low Voltage Swing Terminated Logic (LVSTL) I/Oインターフェイスも採用されており,3200MbpsとLPDDR3の倍の帯域を持ちます
性能的には最速のLPDDR3より50%高く,1.1V動作で消費電力は40%下がるそうです
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WD,5mm厚HDDのWD5000MPCKを発売
・わずか5mm厚のHDDと対応ケースが発売、ケースに入れても7.6mm by AKIBA PC Hotline!
※関連記事
・I-O DATA,世界最薄7mm厚のUSB 3.0ポータブルHDDカクうす7(12/18)
・玄人志向,5mm厚2.5インチドライブに対応したポータブルHDDケースGW2.5US-WD5U3(12/16)
・5mm厚2.5インチHDDのWD5000MPCKレビュー(6/25)
・Seagate,2.5インチ5mm厚で通常のSATAコネクタを搭載するLaptop Ultrathin HDD(6/3)
・WD,5mm厚2.5インチハイブリッドHDDのWD Black 5mmを発表(4/24)
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WDから2.5インチ5mm厚HDDのWD5000MPCKが発売開始となりました
価格は約0.8万円となっています
SATA接続ですがコネクタは薄型のSFF-8784となっており,通常のPCやHDDケースではそのままは使えないため注意が必要です
SATA 6Gbps接続で,回転数は5400rpm,キャッシュは16MB,最大転送速度145MB/sとなっています
これと一緒に対応HDDケースの玄人志向GW2.5US-WD5U3/BKも発売となっています
SFF-8784に対応しているためそのままWD5000MPCKが搭載可能となっており,7.6mm厚とかなり薄型になります
USB 3.0にも当然対応していますし薄型のポータブルHDDが欲しい場合に良さそうですね
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Intel,HaswellなCeleron G1830/1820を発売
・Haswell版Celeronがリテール版で発売、4千円台から by AKIBA PC Hotline!
※関連記事
・HaswellなCeleron G1820/G1830が海外で発売に(11/24)
・HaswellなCeleron G1820/G1830が12月29日発売(12/18)
・HaswellなCeleron G1830が2014年Q1登場予定(12/9)
・HaswellなCeleron G1820Tが発売開始(12/3)
・HaswellなCeleron G1820/G1830が海外で予約受付中(11/2)
・HaswellなCeleron G1830/G1820/G1820Tのスペック(8/29)
・Intelのデスクトップ向けCPUロードマップがリーク,2014年Q2にHaswell RefleshとZ97/H97を予定(6/13)
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IntelからHaswellなCeleron G1830/G1820が発売開始となりました
価格は順に約0.6万円,約0.47万円となっています
どちらもリテールパッケージ版となっており,TDP 35WなCeleron G1820Tも販売再開しています
Haswell下位モデルが一通り出そろいましたね
★Haswell世代デスクトップ向けCeleron(LGA1150/DDR3-1333)
◆Celeron G1830(2C/2T/2.8GHz/1050MHz/L3 2MB/54W) $56
◆Celeron G1820(2C/2T/2.7GHz/1050MHz/L3 2MB/54W) $48
◆Celeron G1820T(2C/2T/2.4GHz/1050MHz/L3 2MB/35W)
★Celeron G(IvyBridge/L3 2MB/LGA1155/DDR3-1333)
・Celeron G1630・・・
(2C/2T/2.8GHz・650MHz/TBなし・1050MHz/L3 2MB/55W)
・Celeron G1620・・・$52
(2C/2T/2.7GHz・650MHz/TBなし・1050MHz/L3 2MB/55W)
・Celeron G1610・・・$42
(2C/2T/2.6GHz・650MHz/TBなし・1050MHz/L3 2MB/55W)
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[12月30日特価情報] MSI R9 290X Twin Frozr 4S OCが79800円在庫有り,Palit GeForce GTX 780 Ti JETSTREAMが74800円
MSI製のRadeon R9 290X搭載オリジナルカードが在庫有りです
他ショップでは売り切れとなっていますのでR9 290Xオリジナルカードを狙っている方はお早めにどうぞ
GeForce GTX 780 Tiオリジナルカード最安値モデルがさらに値下がっています
リファレンス最安値との価格差は5000円で,3連ファン搭載,OC版となっていますのでコストパフォーマンス高いですね
ちなみに
KaveriことAMD A10-7850K/7700Kの入荷が開始,価格は約2.0/1.8万円,CPU性能はA10-6800K以下?
・期待と不安が半々ですね by hermitage akihabara
※関連記事
・KaveriなAMD A10-7850K/7700Kがリスト,A10-7700Kは3.4GHz?(12/27)
・KaveriなA10-7850KがLN2でOC(12/23)
・KaveriなA10-7850K@4.9GHzのCineBench R15スコアは547(12/17)
・KaveriなA10-7850K/7700K登場後も下位モデルはRichlandのまま? 2014年1月14日にデスクトップ向けAPUが整理予定(12/12)
・KaveriなA10-7850KはBattlefield 4バンドル,3DMark FireStrikeでi5 4670Kを40%上回る?(12/11)
・KaveriなAMD A10-7850K/A10-7700Kがリスト(12/8)
・KaveriなA10-7850K/7700Kのスペックや価格,性能について(12/1)
・KaveriはRichland比でCPU性能が20%,IGP性能が30%向上(11/24)
・AMD,Kaveriは最上位が512spのA10-7850Kで2014年1月14日リリースと明かす,新しいSDKやサーバーAPU向けソフトについても(11/13)
エルミタによるとRichland後継のKaveriは2014年1月14日販売解禁となるそうです
ラインナップと価格は以下の通り
★Kaveri(Socket FM2+)
◆A10-7850K・・・約2.0万円($189)
(4C/3.7GHz/Turbo時4.0GHz/L2 4MB/512sp@720MHz/95W)
◆A10-7700K・・・約1.8万円($167)
(4C/3.5GHz/Turbo時3.8GHz/L2 4MB/384sp@720MHz/95W)
★Richland(Socket FM2)
・A10-6800K・・・DDR3-2133,$142
(4C/4.1GHz/Turbo時4.4GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/100W)
・A10-6790K・・・DDR3-1866
(4C/4.0GHz/Turbo時4.3GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/100W)
・A10-6700・・・DDR3-1866,$142
(4C/3.7GHz/Turbo時4.3GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/65W)
・A10-6700T・・・DDR3-1866,$142
(4C/2.5GHz/Turbo時3.5GHz/HD 8650D/384sp@720MHz/45W)
・A8-6600K・・・DDR3-1866,$97
(4C/3.9GHz/Turbo時4.2GHz/HD 8570D/256sp@844MHz/100W)
・A8-6500・・・DDR3-1866,$97
(4C/3.5GHz/Turbo時4.1GHz/HD 8570D/256sp@800MHz/65W)
・A8-6500T・・・$112
(4C/2.1GHz/Turbo時3.1GHz/HD 8550D/256sp@720MHz/45W)
・A6-6420K・・・$76
(2C/4.0GHz/Turbo時4.2GHz/65W)
・A6-6400K・・・DDR3-1866,$62
(2C/3.9GHz/Turbo時4.1GHz/HD 8470D/192sp@800MHz/65W)
・A4-6320・・・$57
(2C/Turbo時3.9GHz/65W)
・A4-6300・・・DDR3-1600
(2C/3.7GHz/Turbo時3.9GHz/HD 8370D/192sp@760MHz/65W)
米ドル価格は先日リストされていた情報ですが,それに近い国内販売価格ですね
MSRPとしてはA10-6800Kより高めとなるかもしれません
先日の情報でもKaveriなA10-7850K/7700K登場後も下位モデルはRichlandのままとなっておりA10-7850KはA10-6800Kより高めの価格が示唆されていましたので,こんなもんでしょうか
スペック的にはTDPが100Wから95Wへ下げられていますがクロックはRichlandからさがっていますね
CPUコアとしてはPiledriverからSteamrollerに変わり,IGPはRadeon R7ブランドとなります
既に複数ショップへの入荷が始まっているそうで,問題なく1月14日に発売されそうですね
A10-7850Kの写真やスクリーンショットが早速掲載されています
CineBench R15スコアはCPUが311でシングルコアが88となっており,320〜330程度のA10-6800Kより若干低いかもしれません
これだけでは判断できませんがちょっと不安なところで,CPU,IGP共にベンチを見てみたいところですね
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※関連記事
・KaveriなAMD A10-7850K/7700Kがリスト,A10-7700Kは3.4GHz?(12/27)
・KaveriなA10-7850KがLN2でOC(12/23)
・KaveriなA10-7850K@4.9GHzのCineBench R15スコアは547(12/17)
・KaveriなA10-7850K/7700K登場後も下位モデルはRichlandのまま? 2014年1月14日にデスクトップ向けAPUが整理予定(12/12)
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・KaveriはRichland比でCPU性能が20%,IGP性能が30%向上(11/24)
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エルミタによるとRichland後継のKaveriは2014年1月14日販売解禁となるそうです
ラインナップと価格は以下の通り
★Kaveri(Socket FM2+)
◆A10-7850K・・・約2.0万円($189)
(4C/3.7GHz/Turbo時4.0GHz/L2 4MB/512sp@720MHz/95W)
◆A10-7700K・・・約1.8万円($167)
(4C/3.5GHz/Turbo時3.8GHz/L2 4MB/384sp@720MHz/95W)
★Richland(Socket FM2)
・A10-6800K・・・DDR3-2133,$142
(4C/4.1GHz/Turbo時4.4GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/100W)
・A10-6790K・・・DDR3-1866
(4C/4.0GHz/Turbo時4.3GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/100W)
・A10-6700・・・DDR3-1866,$142
(4C/3.7GHz/Turbo時4.3GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/65W)
・A10-6700T・・・DDR3-1866,$142
(4C/2.5GHz/Turbo時3.5GHz/HD 8650D/384sp@720MHz/45W)
・A8-6600K・・・DDR3-1866,$97
(4C/3.9GHz/Turbo時4.2GHz/HD 8570D/256sp@844MHz/100W)
・A8-6500・・・DDR3-1866,$97
(4C/3.5GHz/Turbo時4.1GHz/HD 8570D/256sp@800MHz/65W)
・A8-6500T・・・$112
(4C/2.1GHz/Turbo時3.1GHz/HD 8550D/256sp@720MHz/45W)
・A6-6420K・・・$76
(2C/4.0GHz/Turbo時4.2GHz/65W)
・A6-6400K・・・DDR3-1866,$62
(2C/3.9GHz/Turbo時4.1GHz/HD 8470D/192sp@800MHz/65W)
・A4-6320・・・$57
(2C/Turbo時3.9GHz/65W)
・A4-6300・・・DDR3-1600
(2C/3.7GHz/Turbo時3.9GHz/HD 8370D/192sp@760MHz/65W)
米ドル価格は先日リストされていた情報ですが,それに近い国内販売価格ですね
MSRPとしてはA10-6800Kより高めとなるかもしれません
先日の情報でもKaveriなA10-7850K/7700K登場後も下位モデルはRichlandのままとなっておりA10-7850KはA10-6800Kより高めの価格が示唆されていましたので,こんなもんでしょうか
スペック的にはTDPが100Wから95Wへ下げられていますがクロックはRichlandからさがっていますね
CPUコアとしてはPiledriverからSteamrollerに変わり,IGPはRadeon R7ブランドとなります
既に複数ショップへの入荷が始まっているそうで,問題なく1月14日に発売されそうですね
A10-7850Kの写真やスクリーンショットが早速掲載されています
CineBench R15スコアはCPUが311でシングルコアが88となっており,320〜330程度のA10-6800Kより若干低いかもしれません
これだけでは判断できませんがちょっと不安なところで,CPU,IGP共にベンチを見てみたいところですね
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2013年12月29日
GIGABYTE,Radeon R9 290X/R9 290搭載オリジナルカードGV-R929XOC-4GD/GV-R929OC-4GDが発売
・Radeon R9 290Xカードに独自クーラー版が初登場、MSIとGIGABYTE いずれもOCモデル by AKIBA PC Hotline!
・「WINDFORCE 3X 450W」装備のRadeon R9 290XがGIGABYTEから by ASCII.jp
※関連記事
・MSI,R9 290XオリジナルカードR9 290X Twin Frozr 4S OCを国内販売開始(12/27)
・R9 290XオリジナルカードXFX R9 290X Double Dissipation Editionの日本語レビュー(12/25)
・3連ファン搭載のSapphire R9 290 Tri-Xレビュー(12/22)
・ASUS Radeon R9-290X DirectCU II OCのレビュー(12/19)
・GIGABYTE,R9 290X/290搭載オリジナルカードGV-R929XOC-4GD / GV-R929OC-4GDを発表(12/18)
・AMD,リテール版Radeon R9 290X/R9 290がレビュー版の性能を下回る問題にコメント(12/6)
・Radeon R9 290Xが発売開始(11/7)
・Radeon R9 290が正式発表,販売開始(11/5)
・Radeon R9 290Xが正式発表(10/24)
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GIGABYTEからRadeon R9 290X/R9 290搭載オリジナルカードのGV-R929XOC-4GDとGV-R929OC-4GDが発売開始となりました
価格は順に約7.0万円,約5.5万円となっています
R9 290Xオリジナルカードは先日発売されたMSI R9 290X Twin Frozr 4S OCに続く2製品目で,R9 290では初のオリジナルカードとなります
どちらも3連ファンのWINDFORCE 3X 450Wを搭載したオリジナルカードとなっており,電源コネクタは6+8ピン構成で,カード長は294mmとなっています
どちらもクロックは1040MHzとなっており,R9 290Xはリファレンス+40MHz,R9 290はリファレンス+93MHzとなっています
価格はどちらもリファレンス+1万円程度で購入可能となっており,この程度の価格差であれば十分良さそうですね
特にGV-R929XOC-4GDは
GV-R929OC-4GDは
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今週のDRAMスポット価格について
・DRAMeXchange
※関連記事
・今週のDRAMスポット価格はほぼ横ばい(12/20)
・12月前半のDRAMコントラクト価格も値上がり(12/19)
・SK Hynix,需要を満たすだけのDRAMを供給できず(12/2)
・SK Hynix工場火災が影響しDRAMスポット価格や店頭価格が急騰(9/15)
今週のDRAMスポット価格は以下の通りとなりました
・DDR3-1600 4Gbit ブランドチップ・・・$4.10→$4.12(+0.5%)
・DDR3 4Gbit eTTチップ・・・$3.80→$3.83(+0.8%)
・DDR3-1600 2Gbit ブランドチップ・・・$2.43→$2.43(±0%)
・DDR3-1333 2Gbit ブランドチップ・・・$2.34→$2.37(+1.3%)
・DDR3 2Gbit eTTチップ・・・$1.86→$1.87(+0.5%)
先週に引き続き,今週も値動きはかなり小さいですね
若干値上がってはいますが安定している印象です
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・今週のDRAMスポット価格はほぼ横ばい(12/20)
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・SK Hynix工場火災が影響しDRAMスポット価格や店頭価格が急騰(9/15)
今週のDRAMスポット価格は以下の通りとなりました
・DDR3-1600 4Gbit ブランドチップ・・・$4.10→$4.12(+0.5%)
・DDR3 4Gbit eTTチップ・・・$3.80→$3.83(+0.8%)
・DDR3-1600 2Gbit ブランドチップ・・・$2.43→$2.43(±0%)
・DDR3-1333 2Gbit ブランドチップ・・・$2.34→$2.37(+1.3%)
・DDR3 2Gbit eTTチップ・・・$1.86→$1.87(+0.5%)
先週に引き続き,今週も値動きはかなり小さいですね
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ASUS,GeForce GTX 760を2基搭載したMARS760-4GD5を発売
・年内ギリギリセーフ。GTX 760デュアルのモンスターVGA、ASUSTeK「MARS 760」発売開始 by hermitage akihabara
※関連記事
・ASUS,GeForce GTX 760を2基搭載したMARS760-4GD5を発表,レビューも公開(12/9)
ASUSからGeForce GTX 760を2基搭載したR.O.G.ブランドのビデオカードMARS760-4GD5が発売されました
価格は約8.3万円となっており,GTX 780 Tiのオリジナルカードと同程度の水準となりますね
DirectCU IIクーラーを搭載し,2スロット占有型で,各GPUに1基のヒートシンクと1基のファンで冷却されます
冷却性能はGTX 690のリファレンスカードより20%優れており80℃に抑えられるとされています
クロックは1006MHz/1072MHz/6004MHzで,メモリ容量は2GB*2,映像出力はMiniDP/DVI-D/DVI-I*2となっています
既にレビューも出ていますが,性能的にはGTX 780 Ti前後となっていますのでコストパフォーマンスは微妙かもしれません...
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ASUSからGeForce GTX 760を2基搭載したR.O.G.ブランドのビデオカードMARS760-4GD5が発売されました
価格は約8.3万円となっており,GTX 780 Tiのオリジナルカードと同程度の水準となりますね
DirectCU IIクーラーを搭載し,2スロット占有型で,各GPUに1基のヒートシンクと1基のファンで冷却されます
冷却性能はGTX 690のリファレンスカードより20%優れており80℃に抑えられるとされています
クロックは1006MHz/1072MHz/6004MHzで,メモリ容量は2GB*2,映像出力はMiniDP/DVI-D/DVI-I*2となっています
既にレビューも出ていますが,性能的にはGTX 780 Ti前後となっていますのでコストパフォーマンスは微妙かもしれません...
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MSI,R9 290XオリジナルカードR9 290X Twin Frozr 4S OCを国内販売開始
・「Twin Frozr 4S」標準のRadeon R9 290X、MSI「R9 290X Twin Frozr 4S OC」発売開始 by hermitage akihabara
※関連記事
・Amazon.co.jp(アマゾン)でMSI R9 290X Twin Frozr 4S OC(R9 290X GAMING 4G)がリスト,12月27日発売で価格は79800円(12/26)
・R9 290XオリジナルカードXFX R9 290X Double Dissipation Editionの日本語レビュー(12/25)
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・3連ファン搭載のSapphire R9 290 Tri-Xレビュー(12/22)
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・MSI,国内イベントでR9 290X搭載オリジナルカードR9 290X Twin Frozer 4S OCを披露(12/15)
・Radeon R9 290X搭載オリジナルカードGIGABYTE GV-R929XOC-4GDが年内に発売か(12/14)
・AMD,リテール版Radeon R9 290X/R9 290がレビュー版の性能を下回る問題にコメント(12/6)
・Radeon R9 290Xが発売開始(11/7)
・Radeon R9 290が正式発表,販売開始(11/5)
・Radeon R9 290Xが正式発表(10/24)
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MSIからRadeon R9 290X搭載オリジナルカードR9 290X Twin Frozr 4S OCが発売されました
価格は約8.0万円となっています
2連ファンのTwin Frozr IV Advancedを搭載しており,クロックはリファレンス+40MHzの1040MHzとなっています
OC Modeでは1040MHz動作ですが,バランスを重視したGaming modeでは1030MHzとなり,静音性を重視したSilent modeではリファレンスと同じ1000MHzとなります
MILITARY CLASS 4にも準拠しており高品質パーツが投入,電源コネクタが8+8ピンに強化されています
待望のR9 290Xオリジナルカードので大いに注目したいところですね
リファレンス最安値との価格差は2万円以上ありますので,他社からもR9 290Xオリジナルカードが発売され,価格が落ち着いてくると良いですね
ちなみにR9 290X Twin Frozr 4S OCは
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◆Radeon R9/R7シリーズの購入はこちらから◆
CFD,CSSD-S6TNHG5QシリーズにSSD高速化ソフトSSD TURBO BOOSTを無償提供
・CFD、「CSSD-S6TNHG5Q」シリーズにSSD高速化ソフト「SSD TURBO BOOST」無償提供 by hermitage akihabara
◆HDD・SSDの購入はこちらから◆
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CFD販売は東芝HG5dシリーズ採用CSSD-S6TNHG5QシリーズにSSD高速化ソフトSSD TURBO BOOSTの無償提供を開始しました
128/256/512GBともに対象となっています
こちらからダウンロード可能となっており,必要なのは製品のシリアル番号のみとなっていますので既に購入済みの方でも使えそうですね
空いているメインメモリをSSDのキャッシュとして使える製品となっており,CSSD-S6TNHG5Qシリーズユーザーは試してみてはいかがでしょう
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[12月27日特価情報] Gainward GeForce GTX 780 Phantom "GLH" が54980円,MSI製Mini-ITXサイズのN760 2GD5/OC ITXが30980円
5.5万円を切るGeForce GTX 780最安値モデルの在庫が復活しています
Gainward製のGeForce GTX 780オリジナルカードとなっており,3連ファン搭載,OC版となっておりコストパフォーマンス高いですね
Mini-ITXサイズのGeForce GTX 760搭載カード最安値です
コンパクトながらクロックは980MHz/1033MHzから1033MHz/1098MHzにOCされており,かつリファレンスよりも高い冷却性能となっていますのでコンパクトかつ高性能を求めるのに良さそうですね
PowerColor,3連ファン搭載R9 290XオリジナルカードRadeon R9 290X PCS+を用意
・PowerColor Previews The Radeon R9 290X PCS+ With Triple Fan Cooling Solution by WCCFTech
※関連記事
・Amazon.co.jp(アマゾン)でMSI R9 290X Twin Frozr 4S OC(R9 290X GAMING 4G)がリスト,12月27日発売で価格は79800円(12/26)
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PowerColorからRadeon R9 290X搭載オリジナルカードRadeon R9 290X PCS+がプレビューされています
発売は2014年1月となり,リファレンスのMSRPの$549よりは高くなるそうです
2スロット占有型,3連ファンや8mmヒートパイプが6本搭載のオリジナルクーラーが搭載されており,リファレンスよりも少し高さがありそうですね
電源コネクタは6+8ピンのままですが,クロックは1000MHz/5000MHzから1040MHz/5200MHzまたは5400MHzにOCされます
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発売は2014年1月となり,リファレンスのMSRPの$549よりは高くなるそうです
2スロット占有型,3連ファンや8mmヒートパイプが6本搭載のオリジナルクーラーが搭載されており,リファレンスよりも少し高さがありそうですね
電源コネクタは6+8ピンのままですが,クロックは1000MHz/5000MHzから1040MHz/5200MHzまたは5400MHzにOCされます
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ドスパラ,3980円のENERMAX製ミドルタワーFulmo Q
・ドスパラ、売価3,980円のENERMAX製ミドルタワーケース「Fulmo Q」発売 by hermitage akihabara
価格は3980円となっています
オールメッシュのフロントパネルや,リアに120mmファンが1基標準装備,オプションで,フロントに120mmが2基,トップに120mmが1基,サイドに120mmが2基のファンを搭載可能など高い冷却性能が実現可能となっています
5.25インチオープンが2基,3.5インチシャドウが3基,2.5インチシャドウが4基,拡張スロットは7段,拡張カードは2.5インチシャドウベイを取り外すと最大320mmまで対応します
CPUクーラー向けのカットアウト,ダストフィルタ,裏配線スペースなど流行の装置を取り入れ,フロントはUSB 3.0を1ポート,USB 2.0を1ポート搭載しています
ATX/MicroATX対応,電源ユニットは最大230mmまで,CPUクーラーは最大高さ165mmまで対応,サイズはW203×D453×H427mmとなっています
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KaveriなAMD A10-7850K/7700Kがリスト,A10-7700Kは3.4GHz?
・AMD Opteron Roadmap Reveals Next Generation Toronto and Carrizo APU Details – Excavator Cores and Volcanic Islands Fusion by WCCFTech
・A10-7700Kのベースクロックは3.4GHzか? by 上田新聞
※関連記事
・KaveriなA10-7850KがLN2でOC(12/23)
・KaveriなA10-7850K@4.9GHzのCineBench R15スコアは547(12/17)
・KaveriなA10-7850K/7700K登場後も下位モデルはRichlandのまま? 2014年1月14日にデスクトップ向けAPUが整理予定(12/12)
・KaveriなA10-7850KはBattlefield 4バンドル,3DMark FireStrikeでi5 4670Kを40%上回る?(12/11)
・KaveriなAMD A10-7850K/A10-7700Kがリスト(12/8)
・KaveriなA10-7850K/7700Kのスペックや価格,性能について(12/1)
・KaveriはRichland比でCPU性能が20%,IGP性能が30%向上(11/24)
・AMD,Kaveriは最上位が512spのA10-7850Kで2014年1月14日リリースと明かす,新しいSDKやサーバーAPU向けソフトについても(11/13)
Amazon.comにてKaveriなA10-7850K/7700Kがリストされています
価格は順に$173,$154となっており,A10-6800Kの$142と比較すると高いですね
また,ASRockのCPUサポートリストにてA10-7850K/7700Kが記載されており,クロックは順に3.7GHz/3.4GHzとなっています
恐らくベースクロックと考えられ,Richlandと比較するとCPUクロックは少し低めに設定されていますね
★Kaveri(Socket FM2+)
◆A10-7850K・・・$189
(4C/3.7GHz/Turbo時4.0GHz/L2 4MB/512sp@720MHz)
◆A10-7700K・・・$167
(4C/3.4GHz/Turbo時3.8GHz/L2 4MB/384sp@720MHz)
★Richland(Socket FM2)
・A10-6800K・・・DDR3-2133,$142
(4C/4.1GHz/Turbo時4.4GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/100W)
・A10-6790K・・・DDR3-1866
(4C/4.0GHz/Turbo時4.3GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/100W)
・A10-6700・・・DDR3-1866,$142
(4C/3.7GHz/Turbo時4.3GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/65W)
・A10-6700T・・・DDR3-1866,$142
(4C/2.5GHz/Turbo時3.5GHz/HD 8650D/384sp@720MHz/45W)
・A8-6600K・・・DDR3-1866,$97
(4C/3.9GHz/Turbo時4.2GHz/HD 8570D/256sp@844MHz/100W)
・A8-6500・・・DDR3-1866,$97
(4C/3.5GHz/Turbo時4.1GHz/HD 8570D/256sp@800MHz/65W)
・A8-6500T・・・$112
(4C/2.1GHz/Turbo時3.1GHz/HD 8550D/256sp@720MHz/45W)
・A6-6420K・・・$76
(2C/4.0GHz/Turbo時4.2GHz/65W)
・A6-6400K・・・DDR3-1866,$62
(2C/3.9GHz/Turbo時4.1GHz/HD 8470D/192sp@800MHz/65W)
・A4-6320・・・$57
(2C/Turbo時3.9GHz/65W)
・A4-6300・・・DDR3-1600
(2C/3.7GHz/Turbo時3.9GHz/HD 8370D/192sp@760MHz/65W)
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・KaveriはRichland比でCPU性能が20%,IGP性能が30%向上(11/24)
・AMD,Kaveriは最上位が512spのA10-7850Kで2014年1月14日リリースと明かす,新しいSDKやサーバーAPU向けソフトについても(11/13)
Amazon.comにてKaveriなA10-7850K/7700Kがリストされています
価格は順に$173,$154となっており,A10-6800Kの$142と比較すると高いですね
また,ASRockのCPUサポートリストにてA10-7850K/7700Kが記載されており,クロックは順に3.7GHz/3.4GHzとなっています
恐らくベースクロックと考えられ,Richlandと比較するとCPUクロックは少し低めに設定されていますね
★Kaveri(Socket FM2+)
◆A10-7850K・・・$189
(4C/3.7GHz/Turbo時4.0GHz/L2 4MB/512sp@720MHz)
◆A10-7700K・・・$167
(4C/3.4GHz/Turbo時3.8GHz/L2 4MB/384sp@720MHz)
★Richland(Socket FM2)
・A10-6800K・・・DDR3-2133,$142
(4C/4.1GHz/Turbo時4.4GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/100W)
・A10-6790K・・・DDR3-1866
(4C/4.0GHz/Turbo時4.3GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/100W)
・A10-6700・・・DDR3-1866,$142
(4C/3.7GHz/Turbo時4.3GHz/HD 8670D/384sp@844MHz/65W)
・A10-6700T・・・DDR3-1866,$142
(4C/2.5GHz/Turbo時3.5GHz/HD 8650D/384sp@720MHz/45W)
・A8-6600K・・・DDR3-1866,$97
(4C/3.9GHz/Turbo時4.2GHz/HD 8570D/256sp@844MHz/100W)
・A8-6500・・・DDR3-1866,$97
(4C/3.5GHz/Turbo時4.1GHz/HD 8570D/256sp@800MHz/65W)
・A8-6500T・・・$112
(4C/2.1GHz/Turbo時3.1GHz/HD 8550D/256sp@720MHz/45W)
・A6-6420K・・・$76
(2C/4.0GHz/Turbo時4.2GHz/65W)
・A6-6400K・・・DDR3-1866,$62
(2C/3.9GHz/Turbo時4.1GHz/HD 8470D/192sp@800MHz/65W)
・A4-6320・・・$57
(2C/Turbo時3.9GHz/65W)
・A4-6300・・・DDR3-1600
(2C/3.7GHz/Turbo時3.9GHz/HD 8370D/192sp@760MHz/65W)
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Opteronのロードマップ,2015年にExcavatorとVolcanic Islands搭載のTorontoを予定
・AMD Opteron Roadmap Reveals Next Generation Toronto and Carrizo APU Details – Excavator Cores and Volcanic Islands Fusion by WCCFTech
※関連記事
・AMD,2015年にExcavatorコアを搭載したAPUのCarrizoを用意(11/30)
・AMD,Excavatorコアで256bit AVX2サポートへ(10/19)
・AMDのデスクトップ,サーバー向けCPU最新ロードマップ,Visheraは2014年中続投予定(11/15)
・AMD,ノート・タブレット向け最新ロードマップを公開,Kaveri/Beema/Mullinsを2014年に投入(11/15)
・AMD,Kaveriは最上位が512spのA10-7850Kで2014年1月14日リリースと明かす,新しいSDKやサーバーAPU向けソフトについても(11/13)
・AMD,8コアARM Cortex A57のHierofalconや4コアSteamrollerのBald Eagleなど組み込み向けロードマップを公開(9/10)
・AMD,サーバー向けCPUのロードマップを公開,2014年にARM Cortex A57搭載Seattleを予定(6/18)
AMDのサーバー向けチップのロードマップが掲載されています
2015年までのロードマップが出されており,以下の通りとなっています
★Warsaw
・32nm
・〜2015年2P/4P向け
・Opteron 6300/4300
・12/16コアPiledriver
・DDR3
・HT3
★Berlin
・28nm
・2014年1P向け
・4コアSteamroller
・Radeon R7(Sea Islands/512sp)
・DDR3
・PCIe 3
・BGAパッケージ
・Bolton PCHとの組み合わせ
・HSA対応
★Seattle
・28nm
・2014年1P向けSoC
・4〜8コアCortex A57
・DDR3/4
・PCIe 3
・FreedomFabric
・BGAパッケージ
★Toronto
・2015年1P向けSoC
・4コアExcavator
・Volcanic Islands/512sp
・DDR3/4
・PCIe 3
・BGAパッケージ
・HSA対応
★Cambridge
・2015年1P向け
・64bit ARMコア搭載
2P/4P向けにはPiledriverコアを搭載したWarsawが2015年までは引っ張られるそうでしばらく新コアは投入されなさそうでしょうか
ロードマップを見る限りはハイパフォーマンスCPUよりもAPUに注力しているように見えますね
x86ベースのAPUではデスクトップ向けのKaveriと基本は同じBerlinと,Carrizoと基本は同じのTorontoが用意されるそうです
TorontoではSoC化され,CPUはSteamrollerからIPC比で30%向上したというExcavatorコア,GPUはVolcanic Islands世代となり,メモコンはDDR4対応となるそうです
消費電力は最大70Wに抑えられるそうで結構低消費電力なチップとりそうでしょうか
ARMベースチップについては,2014年のSeattleで最大8コアのCortex A57が搭載され,DDR4やPCIe 3にも対応するそうです
続く2015年のCambridgeでは64bit ARMコア搭載とだけされており詳細は不明ですが,独自開発コアなんかにも期待したいですね
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AMDのサーバー向けチップのロードマップが掲載されています
2015年までのロードマップが出されており,以下の通りとなっています
★Warsaw
・32nm
・〜2015年2P/4P向け
・Opteron 6300/4300
・12/16コアPiledriver
・DDR3
・HT3
★Berlin
・28nm
・2014年1P向け
・4コアSteamroller
・Radeon R7(Sea Islands/512sp)
・DDR3
・PCIe 3
・BGAパッケージ
・Bolton PCHとの組み合わせ
・HSA対応
★Seattle
・28nm
・2014年1P向けSoC
・4〜8コアCortex A57
・DDR3/4
・PCIe 3
・FreedomFabric
・BGAパッケージ
★Toronto
・2015年1P向けSoC
・4コアExcavator
・Volcanic Islands/512sp
・DDR3/4
・PCIe 3
・BGAパッケージ
・HSA対応
★Cambridge
・2015年1P向け
・64bit ARMコア搭載
2P/4P向けにはPiledriverコアを搭載したWarsawが2015年までは引っ張られるそうでしばらく新コアは投入されなさそうでしょうか
ロードマップを見る限りはハイパフォーマンスCPUよりもAPUに注力しているように見えますね
x86ベースのAPUではデスクトップ向けのKaveriと基本は同じBerlinと,Carrizoと基本は同じのTorontoが用意されるそうです
TorontoではSoC化され,CPUはSteamrollerからIPC比で30%向上したというExcavatorコア,GPUはVolcanic Islands世代となり,メモコンはDDR4対応となるそうです
消費電力は最大70Wに抑えられるそうで結構低消費電力なチップとりそうでしょうか
ARMベースチップについては,2014年のSeattleで最大8コアのCortex A57が搭載され,DDR4やPCIe 3にも対応するそうです
続く2015年のCambridgeでは64bit ARMコア搭載とだけされており詳細は不明ですが,独自開発コアなんかにも期待したいですね
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2013年12月26日
MSIのGTX 780 TiオリジナルカードN780GTX-Ti Twin Frozr 4S OCが在庫有り
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・GTX 780 Ti搭載オリジナルカードMSI N780GTX-Ti Twin Frozr 4S OCとGainward GeForce GTX 780 Ti Phantomが発売(12/19)
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・GeForce GTX 780 Tiが正式発表,発売開始(11/7)
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価格は86800円です
クロックはリファレンスの876MHz/928MHzから1020MHz/1085MHzまで大幅にOCされ,MSIオリジナルクーラーのTwin Frozr IV Advancedを搭載したもでるとなります
在庫切れが目立つモデルですので欲しい方はお早めにどうぞ
GTX 780 Tiオリジナルカードの入荷が増え,種類もより豊富になって,価格ももう少しこなれてくると良いですね
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CRYORIG,140mm静音ファンのXF140とXT140を発表
・HPLNベアリング採用の140mm静音ファン、CRYORIG「XF140」「XT140」発表 by hermitage akihabara
CRYORIGから140mmファンのXF140とXT140が発表されました
耐久性と静音性に優れるHPLN(High Precision Low Noise)ベアリングを採用しているのが大きな特徴で,防振用ゴムにより振動によるノイズも低減させています
XF140は25.4mm厚の標準モデルで回転数は700〜1300rpm,騒音は19〜23dBA,風量は76CFMとなっています
XT140は13mm厚のスリムモデルで回転数は700〜1300rpm,騒音は28〜30dBA,風量は45〜76CFMとなっています
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CRYORIGから140mmファンのXF140とXT140が発表されました
耐久性と静音性に優れるHPLN(High Precision Low Noise)ベアリングを採用しているのが大きな特徴で,防振用ゴムにより振動によるノイズも低減させています
XF140は25.4mm厚の標準モデルで回転数は700〜1300rpm,騒音は19〜23dBA,風量は76CFMとなっています
XT140は13mm厚のスリムモデルで回転数は700〜1300rpm,騒音は28〜30dBA,風量は45〜76CFMとなっています
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Adaptec,SAS 12Gbps対応RAIDアダプタAdaptec 8を発売
・アスク、12Gbps SAS対応のRAIDアダプタ、「Adaptec 8」シリーズ4モデル発売 by hermitage akihabara
AdaptecからSAS 12Gbps対応RAIDアダプタのAdaptec 8シリーズが発表されました
12月27日から順次発売開始となり,価格は8万円台前半〜15万円前後となっています
PMC Sierra製PM8063コントローラーを搭載しており,PCIe 3.0 x8接続によりRAID 0時にシーケンシャルリード6.6Gbps,RAID 5時でも5.2Gbpsの高性能を実現しています
ポート数は8〜16で,SASエキスパンダにより最大256台のストレージに対応しています
1GBキャッシュを搭載しており,RAID 0/1/1E/5/6/10/50/60に対応しています
上位モデルの8Qシリーズではキャッシングとティアリング機能をサポートするmaxCache Plusが実装されており,ストレージの一部をキャッシュとして使用することで性能が向上させられるそうです
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12月27日から順次発売開始となり,価格は8万円台前半〜15万円前後となっています
PMC Sierra製PM8063コントローラーを搭載しており,PCIe 3.0 x8接続によりRAID 0時にシーケンシャルリード6.6Gbps,RAID 5時でも5.2Gbpsの高性能を実現しています
ポート数は8〜16で,SASエキスパンダにより最大256台のストレージに対応しています
1GBキャッシュを搭載しており,RAID 0/1/1E/5/6/10/50/60に対応しています
上位モデルの8Qシリーズではキャッシングとティアリング機能をサポートするmaxCache Plusが実装されており,ストレージの一部をキャッシュとして使用することで性能が向上させられるそうです
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GIGABYTE,4GBメモリ搭載のRadeon R9 270XカードGV-R927XOC-4GD
・Gigabyte Also Rolls Out Radeon R9 270X OC with 4 GB Memory by techPowerUp!
※関連記事
・R9 290系を除くRadeon R9/R7シリーズのスペックが公式発表,レビューも解禁に(10/9)
GIGABYTEからメモリ4GB版のRadeon R9 270X搭載カードGV-R927XOC-4GDが発表されました
通常モデルの他に,Battlefield 4バンドルモデルも用意されています
リファレンスの倍となるGDDR5 4GBメモリを搭載しているのが大きな特徴です
3連ファンのWindForce 3Xを搭載しており,独自基板となっています
クロックは1050MHzから1100MHzへOCされており,メモリクロックはリファレンス通りですね
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8コア/DDR4対応Haswell-Eが2014年Q3登場予定,Haswell RefreshとIntel X99/Z97/H97についても
・Intel 8-core Haswell-E processors to release in 3Q14 with prices around US$1,000 by Digitimes
・Intel Haswell-E Roadmap Confirmed, 8 Core Die with Next Generation X99 Chipset and DDR4 Memory Support by WCCFTech
※関連記事
・Haswell-EのES品の写真,8コア@3GHz/140WでDDR4-2133対応,登場は2015年頭か(12/13)
・BroadwellのDDR4サポートはサーバープラットフォームのみ(11/23)
・Intel,Haswell-Eのデモを実施,Intel X99マザーとDDR4メモリの組み合わせ(9/11)
・Intel 9シリーズチップセットはPCIe接続のM.2対応(12/20)
・ハイエンドデスクトップなHaswell-Eの8コアはシークレットサプライズ?(7/5)
・ハイエンドデスクトップのHaswell-Eは最大8コア,DDR4対応(6/16)
・デスクトップのHaswell RefreshはLGA1150でIntel Z87/H87にも対応(12/19)
・2014年Q2に登場するHaswell Refreshのラインナップ,最上位はCore i7 4790?(12/11)
・Core i7 4770Kは2014年Q2のHaswell Refresh登場までLGA1150最上位(12/2)
・Intel,2014年Q4にデスクトップ向けLGA1150のBroadwell-Kシリーズを投入予定(10/20)
・Intelのデスクトップ向けCPUロードマップがリーク,2014年Q2にHaswell RefreshとZ97/H97を予定(6/13)
Intelは同社で初のデスクトップ向け8コアCPUとなるHaswell-Eを2014年Q3にリリースするそうです
IvyBridge-E(Core i7 4000)置き換えモデルで,価格は引き続き$1000程度となるそうです
ハイエンド向けということもあり2014年末でもIvyBridge-EとHaswell-Eを合わせて5%以下の割合となるそうです
Haswell-Eは22nmプロセスで製造され,XシリーズとKシリーズが用意されます
HyperThreadingやTurbo Boost 2.0,PCIe 3.0はサポートされ,メモコンはDDR4-2133となるそうです
組み合わされるチップセットはIntel X99で,USB 3.0がネイティブサポート,SATA 6Gbpsは10ポート搭載されるそうです
先日出ていたHaswell-EのES品の情報では8コア@3GHz/140Wと言われていましたが,どこまでクロックが伸ばせるのか気になるところです
また,登場時期は2015年頭まで延期されたとの話もありましたが,今回の情報では2014年Q3となっており早めの登場に期待したいところですね
Haswell後継のデスクトップは2014年Q2にHaswell Refreshが登場予定となっています
出荷は2014年5月から開始され,6月のComputexにて発表されると見られます
2014年3〜4月にはIntel Z97/H97チップセットも出荷開始となり,2014年4月にはIntel 9シリーズ搭載マザーが販売されるそうです
つまりはHaswell Refreshの前にIntel 9シリーズマザーが出回りそうで,Intel 9シリーズチップセットはPCIe接続のM.2対応と言われていますのでこの点には期待したいところです
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・Intel Haswell-E Roadmap Confirmed, 8 Core Die with Next Generation X99 Chipset and DDR4 Memory Support by WCCFTech
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・2014年Q2に登場するHaswell Refreshのラインナップ,最上位はCore i7 4790?(12/11)
・Core i7 4770Kは2014年Q2のHaswell Refresh登場までLGA1150最上位(12/2)
・Intel,2014年Q4にデスクトップ向けLGA1150のBroadwell-Kシリーズを投入予定(10/20)
・Intelのデスクトップ向けCPUロードマップがリーク,2014年Q2にHaswell RefreshとZ97/H97を予定(6/13)
Intelは同社で初のデスクトップ向け8コアCPUとなるHaswell-Eを2014年Q3にリリースするそうです
IvyBridge-E(Core i7 4000)置き換えモデルで,価格は引き続き$1000程度となるそうです
ハイエンド向けということもあり2014年末でもIvyBridge-EとHaswell-Eを合わせて5%以下の割合となるそうです
Haswell-Eは22nmプロセスで製造され,XシリーズとKシリーズが用意されます
HyperThreadingやTurbo Boost 2.0,PCIe 3.0はサポートされ,メモコンはDDR4-2133となるそうです
組み合わされるチップセットはIntel X99で,USB 3.0がネイティブサポート,SATA 6Gbpsは10ポート搭載されるそうです
先日出ていたHaswell-EのES品の情報では8コア@3GHz/140Wと言われていましたが,どこまでクロックが伸ばせるのか気になるところです
また,登場時期は2015年頭まで延期されたとの話もありましたが,今回の情報では2014年Q3となっており早めの登場に期待したいところですね
Haswell後継のデスクトップは2014年Q2にHaswell Refreshが登場予定となっています
出荷は2014年5月から開始され,6月のComputexにて発表されると見られます
2014年3〜4月にはIntel Z97/H97チップセットも出荷開始となり,2014年4月にはIntel 9シリーズ搭載マザーが販売されるそうです
つまりはHaswell Refreshの前にIntel 9シリーズマザーが出回りそうで,Intel 9シリーズチップセットはPCIe接続のM.2対応と言われていますのでこの点には期待したいところです
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[12月26日特価情報] Palit GeForce GTX 780 Ti JETSTREAMが76980円
GeForce GTX 780 Tiオリジナルカードが値下がって最安値となっています
3連ファン搭載,8+8ピン電源コネクタ,ベースクロック980MHzへのOCなどスペック高く,リファレンス最安値とも7000円の価格差なので良さそうですね
Etron,最大100Wに対応するUSB給電コントローラーEJ888
・Etron Announces EJ888 USB Power Delivery Controller by techPowerUp!
※関連記事
・USB 3.1と100Wの電源供給に対応するUSB Type Cコネクタ(12/4)
・Fresco Logic,10GbpsのUSB 3.1のデモを実施(9/18)
・10Gbpsを実現するUSB 3.1の仕様策定が完了(8/1)
・ASMedia,10Gbps接続のUSB 3.5チップを開発中(6/11)
・USB 3.0が最大10Gbpsに引き上げ(4/11)
EtronからUSB Power Delivery ControllerのEJ888が発表されました
USB-IFのUSB Power Delivery Rev. 1.0に準拠したコントローラーで10〜100Wの給電に対応します
100W給電は20V/5Aにて行われるそうで,ノートPCの充電も十分できそうなど幅広い用途で使えるようになりそうです
1月のCESにて展示が行われるそうで注目したいところです
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・Fresco Logic,10GbpsのUSB 3.1のデモを実施(9/18)
・10Gbpsを実現するUSB 3.1の仕様策定が完了(8/1)
・ASMedia,10Gbps接続のUSB 3.5チップを開発中(6/11)
・USB 3.0が最大10Gbpsに引き上げ(4/11)
EtronからUSB Power Delivery ControllerのEJ888が発表されました
USB-IFのUSB Power Delivery Rev. 1.0に準拠したコントローラーで10〜100Wの給電に対応します
100W給電は20V/5Aにて行われるそうで,ノートPCの充電も十分できそうなど幅広い用途で使えるようになりそうです
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Transcend,MLC NAND搭載で最大120MB/sのコンパクトフラッシュCF800x
・4K動画撮影も可能な800倍速プロ向けコンパクトフラッシュ、Transcend「CF800x」シリーズ by hermitage akihabara
Transcendからプロ向けのコンパクトフラッシュCF800xが発表されました
64/128/256GBモデルがラインナップされ,既に発売開始となっています
最低20MB/sの書き込み性能を保証するVPG-20(Video Performance Guarantee)に準拠し,4K動画の撮影にも対応しています
MLC NANDを搭載しておりリード120MB/s,ライト60MB/sとなっています
動作保証温度は-25〜85℃と広く,ECC機能も搭載しています
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64/128/256GBモデルがラインナップされ,既に発売開始となっています
最低20MB/sの書き込み性能を保証するVPG-20(Video Performance Guarantee)に準拠し,4K動画の撮影にも対応しています
MLC NANDを搭載しておりリード120MB/s,ライト60MB/sとなっています
動作保証温度は-25〜85℃と広く,ECC機能も搭載しています
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Bplus,M.2を2本のPCIe x1に変換するカードP11S-P11F
・M.2スロットをPCIe x1×2にする変換カードが登場 by AKIBA PC Hotline!
※関連記事
・Intel 9シリーズチップセットはPCIe接続のM.2対応(12/20)
・PCI-SIG,PCIe M.2 Specification Revision 1.0をリリース(12/13)
・ASRock,PCIe x2接続のM.2を搭載した990FX Killerを用意,FM2A88X+ Killerについても(12/13)
・Plextor,1月のCESにて次世代SSDのM6シリーズを発表か(12/12)
・Intel SSD 530シリーズのM.2対応モデルが発売(11/24)
BplusからM.2スロットを2本のPCIe x1スロットに変換するカードのP11S-P11Fが発売されました
価格は約0.7万円となっています
M.2スロットに搭載する基板と,2本のPCIe x1スロットを備えた基板,両者を接続するケーブルで構成されています
電源はPCIeスロット基板側にあるSATA電源コネクタで供給されます
PCIeスロットは物理的にはx4となっており,x4までのカードが搭載できます
当然M.2にPCIe接続が必要で現時点では対応マザーが無く,どの程度使い道があるか分かりませんが,拡張スロットが足りない場合には面白そうでしょうか?
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価格は約0.7万円となっています
M.2スロットに搭載する基板と,2本のPCIe x1スロットを備えた基板,両者を接続するケーブルで構成されています
電源はPCIeスロット基板側にあるSATA電源コネクタで供給されます
PCIeスロットは物理的にはx4となっており,x4までのカードが搭載できます
当然M.2にPCIe接続が必要で現時点では対応マザーが無く,どの程度使い道があるか分かりませんが,拡張スロットが足りない場合には面白そうでしょうか?
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GIGABYTE,メモリ1GBなRadeon R7 260XカードGV-R726XOC-1GD
・Gigabyte Releasing Radeon R7 260X OC Card with 1 GB Memory by techPowerUp!
※関連記事
・R9 290系を除くRadeon R9/R7シリーズのスペックが公式発表,レビューも解禁に(10/9)
GIGABYTEからメモリ1GB版のRadeon R7 260XカードGV-R726XOC-1GDが間もなくリリースとなるそうです
通常のR7 260Xからメモリ容量が半分となったモデルですね
コアクロックがリファレンスの1100MHzから1188MHzへOCされており,2スロット占有型,映像出力はDVIが2基と,HDMI/DPとなっています
海外でリストされている価格は106.7ユーロ(約1.5万円)となっていますが,国内で販売される場合の2GBとの価格差が気になりますね
また,2GB版と1GB版での比較も見てみたいところです
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・R9 290系を除くRadeon R9/R7シリーズのスペックが公式発表,レビューも解禁に(10/9)
GIGABYTEからメモリ1GB版のRadeon R7 260XカードGV-R726XOC-1GDが間もなくリリースとなるそうです
通常のR7 260Xからメモリ容量が半分となったモデルですね
コアクロックがリファレンスの1100MHzから1188MHzへOCされており,2スロット占有型,映像出力はDVIが2基と,HDMI/DPとなっています
海外でリストされている価格は106.7ユーロ(約1.5万円)となっていますが,国内で販売される場合の2GBとの価格差が気になりますね
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Update!! Amazon.co.jp(アマゾン)でMSI R9 290X Twin Frozr 4S OC(R9 290X GAMING 4G)がリスト,12月27日発売で価格は79800円
※関連記事
・R9 290XオリジナルカードXFX R9 290X Double Dissipation Editionの日本語レビュー(12/25)
・MSI R9 290 GAMING 4GとR9 290X GAMING 4Gが海外で発売(12/23)
・3連ファン搭載のSapphire R9 290 Tri-Xレビュー(12/22)
・ASUS Radeon R9-290X DirectCU II OCのレビュー(12/19)
・MSI,国内イベントでR9 290X搭載オリジナルカードR9 290X Twin Frozer 4S OCを披露(12/15)
・Radeon R9 290X搭載オリジナルカードGIGABYTE GV-R929XOC-4GDが年内に発売か(12/14)
・AMD,リテール版Radeon R9 290X/R9 290がレビュー版の性能を下回る問題にコメント(12/6)
・Radeon R9 290Xが発売開始(11/7)
・Radeon R9 290が正式発表,販売開始(11/5)
・Radeon R9 290Xが正式発表(10/24)
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現在予約受付中で発売は12月27日,価格は79800円となっています
2連ファンのTwin Frozr IV Advancedを搭載しており,クロックはリファレンス+40MHzの1040MHzとなっています
OC Modeでは1040MHz動作ですが,バランスを重視したGaming modeでは1030MHzとなり,静音性を重視したSilent modeではリファレンスと同じ1000MHzとなります
MILITARY CLASS 4にも準拠しており高品質パーツが投入されていますね
電源コネクタが8+8ピンに強化されているのも嬉しいところです
内容的にはよさそうですが価格はリファレンス最安値よりも2万円以上高く,GeForce GTX 780 Tiオリジナルカードの最安と同じレベルになっています
リファレンスのR9 290Xで問題となっていた発熱や騒音,性能のばらつきは解決できそうですが,悩ましい価格設定ですね
R9 290X/R9 290のオリジナルカードは各社から発表されており準備が進んでいそうで,GIGABYTEからもR9 290X搭載オリジナルカードGV-R929XOC-4GDが年内ギリギリで発売と言われますのでこちらも期待したいところです
各社からオリジナルカードが発売され,価格もこなれてくると良いですね
Update:
・お待たせしました、週末入荷みたいです by hermitage akihabara
エルミタでも情報が出ています
R9 290X Twin Frozr 4S OCとR9 290X GAMING 4Gは同じモデルを指しているようですね
12月28日発売となり,価格は約8.0万円となるそうです
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2013年12月25日
上海問屋,mSATA SSDが搭載できるUSB 3.0ポータブルケースDN-10599
価格は1999円となっています
SATA 6Gbpsに対応しており高速転送が可能で,アルミ製ボディにより放熱性も高いとされます
サイズは横72×縦41×厚み13mmとコンパクトで,重量は40g,USBバスパワー駆動となっています
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Bay Trail-D搭載オールインワンAndroidデスクトップは$249から
・Bay Trail-D headed to Android AIOs by Fudzilla
※関連記事
・BayTrailなAtom Z3740のベンチ,Core 2 Duo E6400とほぼ同等のCPU性能(12/13)
・Bay Trail-D搭載デスクトップは$249以下に(12/9)
・Intel,Bay Trail-D新モデルのPentium J2900/Celeron J1900/J1800を発表(11/18)
・Intel,SilvermontベースのAtom Z3700(BayTrail-T)を発表(9/12)
・Wibtek,Celeron J1750/J1850搭載Mini-ITXマザーやAIO PCを用意(7/16)
IntelはBay Trail-D搭載デスクトップは$249以下を想定しているとのことでしたが,Bay Trail-D搭載オールインワンAndroidデスクトップも$249からとなるそうです
オールインワンではタッチ対応液晶を搭載しており,従来のデスクトップだけでなくPOSをも代替できると見られています
18インチ液晶とCeleron J1800(2C/2.4GHz・688MHz/TB時2.58GHz・792MHz/L2 1MB/10W),1GBメモリ搭載モデルが$249〜299,18〜21インチ液晶とCeleron J1900(4C/2.0GHz・688MHz/TB時2.42GHz・854MHz/L2 2MB/10W)搭載モデルが$299〜349,21インチ以上の液晶とPentium J2900(4C/2.4GHz・688MHz/TB時2.67GHz・896MHz/L2 2MB/10W)搭載モデルは$349以上となるそうです
安価な価格でタッチ対応,そこそこの性能があるBay Trail-D搭載というのは面白そうですね
登場に期待したいところです
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IntelはBay Trail-D搭載デスクトップは$249以下を想定しているとのことでしたが,Bay Trail-D搭載オールインワンAndroidデスクトップも$249からとなるそうです
オールインワンではタッチ対応液晶を搭載しており,従来のデスクトップだけでなくPOSをも代替できると見られています
18インチ液晶とCeleron J1800(2C/2.4GHz・688MHz/TB時2.58GHz・792MHz/L2 1MB/10W),1GBメモリ搭載モデルが$249〜299,18〜21インチ液晶とCeleron J1900(4C/2.0GHz・688MHz/TB時2.42GHz・854MHz/L2 2MB/10W)搭載モデルが$299〜349,21インチ以上の液晶とPentium J2900(4C/2.4GHz・688MHz/TB時2.67GHz・896MHz/L2 2MB/10W)搭載モデルは$349以上となるそうです
安価な価格でタッチ対応,そこそこの性能があるBay Trail-D搭載というのは面白そうですね
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Aerocool,6色展開のキューブ型MicroATXケースDS Cube Window
・リンクス、6色カラバリのCube型MicroATXケース Aerocool「DS Cube Window」発売 by hermitage akihabara
Aerocoolから6色展開のキューブ型MicroATXケースDS Cube Windowが発表されました
2014年1月11日発売予定で,価格は約1.1万円となっています
キューブ型ながら高い冷却性能,静音性,拡張性を備えたモデルとなっています
ファンはフロントに200mmを1基,リアに120mmを1基標準装備しており,オプションでトップに140/120mmが2基,フロントに140/120mmが1基増設可能となっており,トップには240mmラジエーターが搭載可能となっています
CPUクーラーは高さ190mmまで,拡張カードは通常時255mmまで,ドライブベイを取り外すと最大320mmまで対応と結構なスペースが確保できます
5.25インチベイが1基,3.5インチシャドウが1基,2.5/3.5インチシャドウが2基,拡張スロットは4段,フロントは遮音パネル搭載,トップは遮音パネルとメッシュパネルの2つを備え構成に合わせえてチョイスできます
サイズはW330×D490×H455mmとなっています
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2014年1月11日発売予定で,価格は約1.1万円となっています
キューブ型ながら高い冷却性能,静音性,拡張性を備えたモデルとなっています
ファンはフロントに200mmを1基,リアに120mmを1基標準装備しており,オプションでトップに140/120mmが2基,フロントに140/120mmが1基増設可能となっており,トップには240mmラジエーターが搭載可能となっています
CPUクーラーは高さ190mmまで,拡張カードは通常時255mmまで,ドライブベイを取り外すと最大320mmまで対応と結構なスペースが確保できます
5.25インチベイが1基,3.5インチシャドウが1基,2.5/3.5インチシャドウが2基,拡張スロットは4段,フロントは遮音パネル搭載,トップは遮音パネルとメッシュパネルの2つを備え構成に合わせえてチョイスできます
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Corsair,最大2133MHz駆動のDDR3L SO-DIMMメモリ
・リンクス、Haswellノート/NUCに最適な1.35V駆動のCORSAIR製DDR3L SO-DIMMメモリ5種発売 by hermitage akihabara
※関連記事
・G.Skill,RipjawsシリーズのDDR3L-2133 8GB SO-DIMMを発売(12/15)
・Corsair,1866MHz/1.35V駆動のSO-DIMMとなるCMSX8GX3M2B1866C10(9/13)
CorsairからVENGEANCEシリーズのDDR3L SO-DIMM新モデル5種を発表しました
12月28日発売予定となっています
DDR3L-2133/1866/1600の4GB*2枚セットと8GB*2枚セットがラインナップされています
全モデル1.35V動作で,XMP対応,永久保証付きとなっています
ノートだけでなくNUCやMini-ITXなどコンパクトなデスクトップで,高性能,低消費電力を実現するのに良さそうですね
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[12月25日特価情報] A-DATA製DDR3-1866 4GB*2が7480円,Samsung SSD 840 EVO 120GBが8800円,250GBが15800円
ヒートスプレッダ付DDR3-1866 4GB*2枚セットと,DDR3-1600 8GB*2枚セット最安値です
本日までの限定特価となっていますのでどうぞ
Samsung SSD 840 EVO最安値で値下がっています
Samsung製SSDの正規代理店ITGマーケティングによるキャッシュバックキャンペーンが12月31日まで行われておりかなり安く買えますね
ソフマップでも120GBモデルが8800円
Cooltek,拡張性重視のゲーミングMini-ITXケースW1
・拡張性重視のゲーミングMini-ITXケース、Cooltek「W1」シリーズ by hermitage akihabara
Cooltekから拡張性重視のゲーミングMini-ITXケースW1シリーズが発表されました
サイドにアクリルウィンドウを備えるW1 Windowも用意されています
電源ユニットを下部,それ以外を上部に設置する2層構造となっており,ATX電源を搭載することができます
拡張カードはドライブベイをずらすことで最大320mmまで対応,CPUクーラーは高さ215mmまで対応するなどハイエンド構成が可能です
スリム光学ベイが1基,3.5インチシャドウが4基,2.5インチシャドウが2基,ファンはフロントに140mmが1基,リアに140mmが1基標準装備され,トップには120/140mmを2基または280mmまでの水冷ラジエーターが搭載可能となっています
0.8/1.0mmSECC材が使われ,フロントには2mm厚のアルミパネル搭載,サイドはUSB 3.0が2ポート,サイズはW242×D362×H356mmとなっています
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SilverStone,12台のHDD/SSDを搭載可能なMini-ITXケースDS380
・そろそろ発売。12台のSSD/HDDが搭載できるMini-ITXケース SilverStone「DS380」サンプル到着 by hermitage akihabara
SilverStoneからMini-ITXケースDS380のサンプル版が出荷されています
写真も掲載されていますので興味のある方はリンク先からご覧ください
SATA/SAS対応2.5/3.5インチホットスワップベイ8基と2.5インチシャドウベイが4基で合計12台のSSD/HDDを搭載可能なのが大きな特徴です
サイズはW211×D360×H285mmで,拡張スロットは2段,最大266mmの拡張カード対応,電源ユニットはSFX電源対応,CPUクーラー高さは57mmまで対応となっています
ファンはサイドに120mmを2基,リアに120mmを1基,フロントはUSB 3.0を2ポート搭載しています
1月下旬発売予定で,価格は約2.3万円となっています
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サイズはW211×D360×H285mmで,拡張スロットは2段,最大266mmの拡張カード対応,電源ユニットはSFX電源対応,CPUクーラー高さは57mmまで対応となっています
ファンはサイドに120mmを2基,リアに120mmを1基,フロントはUSB 3.0を2ポート搭載しています
1月下旬発売予定で,価格は約2.3万円となっています
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Update!! Corsair,DDR3-3000対応のCMY8GX3M2A3000C12Rを発売
・CORSAIR、3,000MHz駆動のHaswell向けOCメモリ「CMY8GX3M2A3000C12R」など3種発売 by hermitage akihabara
※関連記事
・DDR3-1333からDDR3-3000までのメモリによる各種ベンチ比較(9/27)
・Avexir,約12万円のDDR3-3100メモリCoreシリーズを発表・発売(8/1)
・G.SkillのDDR3-3000対応メモリF3-3000C12D-8GTXDGとF3-3000C12Q-16GTXDGが発売(7/4)
CorsairからVengence Proシリーズ新モデル3種を発表しました
ラインナップとスペックは以下の通り
・CMY8GX3M2A3000C12R・・・DDR3-3000,4GB*2
・CMY8GX3M2A2933C12R・・・DDR3-2933,4GB*2
・CMY16GX3M4A2933C12R・・・DDR3-2933,8GB*2
価格はオープンプライスとなっており,気になるところですね
全モデルともHaswell向けで高耐久8層基板採用,選別ICチップ使用,メモリクーラーのVengeance Airflow付属となっています
レイテンシは12-14-14-36,1.65V動作となっています
Update:
・OCメモリー「Vengeance Pro」シリーズからDDR3-3000が登場 by ASCII.jp
発売開始となりました
価格は約7.2万円となっています
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ラインナップとスペックは以下の通り
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価格はオープンプライスとなっており,気になるところですね
全モデルともHaswell向けで高耐久8層基板採用,選別ICチップ使用,メモリクーラーのVengeance Airflow付属となっています
レイテンシは12-14-14-36,1.65V動作となっています
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発売開始となりました
価格は約7.2万円となっています
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