HDD
2014年04月01日
A-DATA,最大1TBのPremier Pro SP920を用意
・SSD-Serie Premier Pro SP920 zeigt sich mit Spezifikationen by ComputerBase
A-DATAからPremier Pro SP920シリーズSSDが用意されているようで一時製品ページが公開されていたようです
128GB/256GB/512GB/1TBモデルが用意されており,2.5インチ7mm厚となっています
リード560MB/s・98kIOPS,ライト500MB/s・88kIOPSとなっており性能的には高そうでしょうか
価格は128GBモデルで67ユーロ(約9500円),256GBモデルで119ユーロ(約1.7万円)でリストされているそうで安そうでしょうか?
コントローラやNANDが気になりますが,高いコストパフォーマンスに期待したいところですね
A-DATAからPremier Pro SP920シリーズSSDが用意されているようで一時製品ページが公開されていたようです
128GB/256GB/512GB/1TBモデルが用意されており,2.5インチ7mm厚となっています
リード560MB/s・98kIOPS,ライト500MB/s・88kIOPSとなっており性能的には高そうでしょうか
価格は128GBモデルで67ユーロ(約9500円),256GBモデルで119ユーロ(約1.7万円)でリストされているそうで安そうでしょうか?
コントローラやNANDが気になりますが,高いコストパフォーマンスに期待したいところですね
SanDisk,高耐久エンタープライズ向けSSDのCloudSpeed
・SanDisk intros workload-optimized CloudSpeed server SSDs by The Tech Report
・SanDisk、書込耐久14.6PBを誇るエンタープライズ向けSSD「CloudSpeed」シリーズ by hermitage akihabara
SanDiskからエンタープライズ向けSSDのCloudSpeedシリーズが発表されました
東芝製の19nm MLC NANDを搭載しており,2.5インチSATA 6Gbps接続となっています
書き換え耐久性により4つのシリーズが用意されており,CloudSpeed Extremeでは最大14.6PBの書き換え耐久性を誇ります
性能は最大リード450MB/s・75kIOPS,ライト400MB/s・25kIOPSと特別高くはありませんが,MLC NAND搭載で高い書き換え耐久性は魅力となりそうでしょうか
・SanDisk、書込耐久14.6PBを誇るエンタープライズ向けSSD「CloudSpeed」シリーズ by hermitage akihabara
SanDiskからエンタープライズ向けSSDのCloudSpeedシリーズが発表されました
東芝製の19nm MLC NANDを搭載しており,2.5インチSATA 6Gbps接続となっています
書き換え耐久性により4つのシリーズが用意されており,CloudSpeed Extremeでは最大14.6PBの書き換え耐久性を誇ります
性能は最大リード450MB/s・75kIOPS,ライト400MB/s・25kIOPSと特別高くはありませんが,MLC NAND搭載で高い書き換え耐久性は魅力となりそうでしょうか
2014年03月31日
OCZ,Barefoot 3 M10搭載Vertex 460を発売
・OCZ製SSDの新モデル「Vertex 460」が発売 by AKIBA PC Hotline!
・東芝傘下のOCZから540MB/secオーバーの高速SSDが販売開始 by ASCII.jp
OCZから2.5インチSATA 6Gbps接続SSDのVertex 460シリーズが発売されました
ラインナップと価格は以下の通り
・Vetex 460 120GB・・・$100(約1.1-1.3万円)
リード530MB/s・80kIOPS,ライト420MB/s・90kOPS
・Vetex 460 240GB・・・$190(約1.8-2.2万円)
リード540MB/s・85kIOPS,ライト525MB/s・90kOPS
・Vetex 460 480GB・・・$360(約4.1万円)
リード545MB/s・95kIOPS,ライト525MB/s・90kOPS
独自開発コントローラのBarefoot 3 M10を採用しており,東芝製19nm MLC NANDと組み合わされています
代理店により価格差が結構あるようですが,安い方であれば価格的にはそれほど高くないですし,すでに出ているレビューでは最新SSDとして十分な性能がありそうなので悪くなさそうでしょうか
ネットショップでは
アークと
Amazon.co.jp(アマゾン)にて販売中となっていますのでどうぞ
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OCZから2.5インチSATA 6Gbps接続SSDのVertex 460シリーズが発売されました
ラインナップと価格は以下の通り
・Vetex 460 120GB・・・$100(約1.1-1.3万円)
リード530MB/s・80kIOPS,ライト420MB/s・90kOPS
・Vetex 460 240GB・・・$190(約1.8-2.2万円)
リード540MB/s・85kIOPS,ライト525MB/s・90kOPS
・Vetex 460 480GB・・・$360(約4.1万円)
リード545MB/s・95kIOPS,ライト525MB/s・90kOPS
独自開発コントローラのBarefoot 3 M10を採用しており,東芝製19nm MLC NANDと組み合わされています
代理店により価格差が結構あるようですが,安い方であれば価格的にはそれほど高くないですし,すでに出ているレビューでは最新SSDとして十分な性能がありそうなので悪くなさそうでしょうか
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2014年03月29日
Plextor,PCIe x2接続SSDのM6eを発売
・Plextor,PCIe x2接続SSDのM6eを発売 by PC Watch
・Plextor初のPCIe SSD「M6e」が発売、128GBで2.2万円 by AKIBA PC Hotline!
・PLEXTOR製PCIe対応SSD「M6e」が29日より発売開始。豪華景品が当たる発売記念キャンペーンも開催 by hermitage akihabara
PlextorからPCIe x2接続SSDのM6eを3月29日から順次発売となるそうです
ラインナップと価格は以下の通り
・PX-AG128M6e・・・128GB,256MBキャッシュ,約2.15万円
リード770MB/s・96kIOPS,ライト335MB/s・83kIOPS
・PX-AG256M6e・・・256GB,512MBキャッシュ,約3.45万円
リード770MB/s・105kIOPS,ライト580MB/s・100kIOPS
・PX-AG512M6e・・・512GB,1GBキャッシュ,約6.7万円,4月発売
リード770MB/s・105kIOPS,ライト625MB/s・100kIOPS
PCIe x2接続の拡張カードとなっており,カード上にはM.2 SSD(M6e M.2 PCIe)が1基搭載されており,M.2スロットを搭載した基板(HHHL PCIe)でPCIe x2に変換している形となります
コントローラーはMarvell 88SS9183でNANDは東芝製19nm Toggle NANDとなっています
ちなみにM6SとM6Mについては4月発売予定となっています
4月30日までにM6シリーズを購入すると抽選でAntec P100などが当たるキャンペーンも開始されますので購入を検討してみてはいかがでしょう
◆Plextor M6シリーズの購入はこちらから◆
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PlextorからPCIe x2接続SSDのM6eを3月29日から順次発売となるそうです
ラインナップと価格は以下の通り
・PX-AG128M6e・・・128GB,256MBキャッシュ,約2.15万円
リード770MB/s・96kIOPS,ライト335MB/s・83kIOPS
・PX-AG256M6e・・・256GB,512MBキャッシュ,約3.45万円
リード770MB/s・105kIOPS,ライト580MB/s・100kIOPS
・PX-AG512M6e・・・512GB,1GBキャッシュ,約6.7万円,4月発売
リード770MB/s・105kIOPS,ライト625MB/s・100kIOPS
PCIe x2接続の拡張カードとなっており,カード上にはM.2 SSD(M6e M.2 PCIe)が1基搭載されており,M.2スロットを搭載した基板(HHHL PCIe)でPCIe x2に変換している形となります
コントローラーはMarvell 88SS9183でNANDは東芝製19nm Toggle NANDとなっています
ちなみにM6SとM6Mについては4月発売予定となっています
4月30日までにM6シリーズを購入すると抽選でAntec P100などが当たるキャンペーンも開始されますので購入を検討してみてはいかがでしょう
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2014年03月28日
Crucial,M550シリーズSSDを国内販売
・老舗ブランドCrucialの新型SSD「M550」シリーズの販売が今日からスタート by hermitage akihabara
CrucialからM550シリーズが発売開始となりました
2.5インチモデルとmSATAモデルが用意され,価格は128GBモデルで約1.1万円,256GBモデルで約1.8万円,512GBモデルで約3.6万円,1TBモデル(2.5インチのみ)で約5.6万円となっています
書き込み速度を向上させるNative Write Accelerationと,NANDフラッシュへのアクセスを高速化するRAINを採用しており,低容量モデルではNANDを128Gbit品から64Gbit品へ変更しチャンネル数を増やすことでリード550MB/s・ライト500MB/sを実現したとされています
すでに出ているレビューでも良好な性能でしたし,価格もそれほど高くないのでよさそうでしょうか
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2014年03月27日
Connected Data,BeyondRAID対応第3世代Droboを発表
・第3世代の4ベイ「Drobo」発表、USB 3.0に対応、349ドルに値下げ by マイナビ
Connected Dataから4ベイ構成の第3世代DroboとなるDrobo 4 Bayが発表されました
USB 3.0に対応して高速化されており,価格は$349に値下がったそうです
容量のことなるHDDを混在させてもディスクアレイが構築できるBeyondRAIDを搭載しているのが特徴のモデルとなります
Connected Dataから4ベイ構成の第3世代DroboとなるDrobo 4 Bayが発表されました
USB 3.0に対応して高速化されており,価格は$349に値下がったそうです
容量のことなるHDDを混在させてもディスクアレイが構築できるBeyondRAIDを搭載しているのが特徴のモデルとなります
Plextor,2.5インチのM6SとmSATAのM6Mを発表
・Marvell「88SS9188」採用のSATA3.0対応SSD、PLEXTOR「M6M」「M6S」シリーズ発表 by hermitage akihabara
CESにて公開されたPlextorの新型SSDとなるM6シリーズですが,2.5インチモデルのM6Sと,mSATAモデルのM6Mが発表となりました
ワールドワイドで3月中に発売となるそうです
Marvell 88SS9188と東芝製Toggle NANDフラッシュを搭載したモデルとなっており,最大リード520MB/s・94kIOPS,ライト440MB/s・80kIOPSとなっています
DEVSLPにも対応し,アイドル時により省電力になっていますね
M6Mはすでに予価が出ており,4月発売とされていましたので登場に期待したいところですね
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CESにて公開されたPlextorの新型SSDとなるM6シリーズですが,2.5インチモデルのM6Sと,mSATAモデルのM6Mが発表となりました
ワールドワイドで3月中に発売となるそうです
Marvell 88SS9188と東芝製Toggle NANDフラッシュを搭載したモデルとなっており,最大リード520MB/s・94kIOPS,ライト440MB/s・80kIOPSとなっています
DEVSLPにも対応し,アイドル時により省電力になっていますね
M6Mはすでに予価が出ており,4月発売とされていましたので登場に期待したいところですね
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2014年03月26日
Dell,PowerEdge R920に3GB/sのSamsung製NVMe SSDを採用
・Dell、3GB/secのSamsung製NVMe SSDを業界で初めて採用 by PC Watch
・New Dell PowerEdge R920 Server Equipped with Samsung NVMe PCIe SSD by techPowerUp!
Dellは業界初となるSamsung製のNVMe PCIe SSDをPowerEdge R920に採用したと発表しました
サーバー向けのNVMe+PCIe接続の2.5インチSSD XS715が採用されたとみられ,容量は1.6TBで,3GB/s・750kIOPSと非常に高い性能となります
価格がどの程度なのかも気になるところですが,この性能には注目したいところですね
・New Dell PowerEdge R920 Server Equipped with Samsung NVMe PCIe SSD by techPowerUp!
Dellは業界初となるSamsung製のNVMe PCIe SSDをPowerEdge R920に採用したと発表しました
サーバー向けのNVMe+PCIe接続の2.5インチSSD XS715が採用されたとみられ,容量は1.6TBで,3GB/s・750kIOPSと非常に高い性能となります
価格がどの程度なのかも気になるところですが,この性能には注目したいところですね
2014年03月25日
Silicon Power,性能重視のS70/S60シリーズSSD
・Silicon Power、パフォーマンス重視の7mm厚2.5インチSSD「S70」「S60」シリーズ by hermitage akihabara
Silicon Powerから2.5インチ7mm厚SSDのS70シリーズとS60シリーズが発表されました
60/120/240/480GBモデルがラインナップされています
SandForce SF-2281を搭載し,最新ファームにより性能を向上させたそうです
S70は同期型MLC NANDを搭載しリード557MB/s,ライト507MB/s・86kIOPS,S60MLC NANDでリード550MB/s,ライト500MB/s・85kIOPSとなっています
Silicon Powerから2.5インチ7mm厚SSDのS70シリーズとS60シリーズが発表されました
60/120/240/480GBモデルがラインナップされています
SandForce SF-2281を搭載し,最新ファームにより性能を向上させたそうです
S70は同期型MLC NANDを搭載しリード557MB/s,ライト507MB/s・86kIOPS,S60MLC NANDでリード550MB/s,ライト500MB/s・85kIOPSとなっています
Transcend,UHS-Iスピードクラス3対応SDのUHS-I U3/U3X
・最大95MB/secのUHS-Iスピードクラス3対応SDカード、Transcend「UHS-I U3/U3X」シリーズ by hermitage akihabara
TranscedからUHS-Iスピードクラス3対応SDカードのUHS-I U3/U3Xシリーズが発表されました
32/64/128GBモデルがラインナップされ,価格は$49〜119となっています
全モデルともライトは95MB/sで,UHS-I U3はライト60MB/s,UHS-I U3Xはライト85MB/sとなっています
TranscedからUHS-Iスピードクラス3対応SDカードのUHS-I U3/U3Xシリーズが発表されました
32/64/128GBモデルがラインナップされ,価格は$49〜119となっています
全モデルともライトは95MB/sで,UHS-I U3はライト60MB/s,UHS-I U3Xはライト85MB/sとなっています
Team,mSATA MP1 SSDを発表
・Team Group Announces mSATA MP1 SSD by techPowerUp!
TeamからmSATA MP1 SSDが発表されました
64/128/256GBモデルがラインナップされています
SAT 6Gbps接続で,リード530MB/s,ライト440MB/sとなっています
TeamからmSATA MP1 SSDが発表されました
64/128/256GBモデルがラインナップされています
SAT 6Gbps接続で,リード530MB/s,ライト440MB/sとなっています
2014年にSSD価格は20〜30%下落する
・SSDs bracing for strong sales in 2014, says Transcend top executive by Digitimes
Transcendによると,2014年はNAND価格の下落によりSSDの売上が大きく伸びるそうです
2013年にSSD価格は30%下落したそうですが,2014年では供給過剰のためさらに20〜30%下落すると見られています
TranscendではSSDの出荷数を10万ユニット/月まで上げており,産業向けとコンシュマー向けが50%ずつの割合となっているそうです
256GB SSDは$100を切ると需要が増えてくると見られており,256GBクラスで1万円を切ってくるとかなり手ごろ感がありそうですね
Transcendによると,2014年はNAND価格の下落によりSSDの売上が大きく伸びるそうです
2013年にSSD価格は30%下落したそうですが,2014年では供給過剰のためさらに20〜30%下落すると見られています
TranscendではSSDの出荷数を10万ユニット/月まで上げており,産業向けとコンシュマー向けが50%ずつの割合となっているそうです
256GB SSDは$100を切ると需要が増えてくると見られており,256GBクラスで1万円を切ってくるとかなり手ごろ感がありそうですね
2014年03月24日
WD Purpleの4TBモデルWD40PURXが発売
・監視カメラ向けHDD「WD Purple」の4TBモデルが発売 by AKIBA PC Hotline!
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監視カメラ向きの高耐久HDDとなるWD Purpleシリーズ4TBモデルWD40PURXが発売開始となりました
価格は約1.8万円となっています
既に販売されている1/2/3TBモデルの上位モデルとなりますね
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CFD販売,CFD Panram 安心メモリ相性保障キャンペーンを開始
・相性で動かなくても返品OK!「CFD Panram 安心メモリ相性保障」キャンペーン明日から開催 by hermitage akihabara
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CFD販売はCFD Panramシリーズの安心メモリ相性保障キャンペーンを開始しました
期間は6月1日までとなっています
一般的には保証対象外となる相性保証が無料で付くものとなっており,相性問題がある場合は返品が可能となっています
この機に購入を検討してみてはいかがでしょう
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一般的には保証対象外となる相性保証が無料で付くものとなっており,相性問題がある場合は返品が可能となっています
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2014年03月20日
Seagate,5TB HDDのST5000NM0024を海外で発売
・Seagate quietly starts to sell 5TB hard disk drives by KitGuru
※関連記事
・東芝,3.5インチ5TB HDDのMG04SCAシリーズとMG04ACAシリーズを発表(2/13)
・HGST,ヘリウム充填した6TB HDDのHUS726060ALA640を発売(2/8)
・Seagate,2014年4月頭に6TB HDDを出荷予定(1/29)
・WD,ヘリウム充填HDDを2013年中に出荷予定,7プラッタ構成が可能に(7/31)
・Seagate,5TBや6TBのエンタープライズ向けHDDを2014年に用意(7/17)
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Seagateは5TB HDDのST5000NM0024を海外で販売しているそうです
価格は390ユーロ(約5.5万円)と結構高そうですね
1TBプラッタを採用していると見られ,回転数は7200rpm,128MBキャッシュ搭載で,SATA 6Gbpsインターフェイスとなっています
Seagateは2014年4月頭に6TB HDDを出荷予定としていましたので,6TBモデルも間もなく登場となりそうですね
4TBを超えるHDDはWDと東芝から既に出ており,Seagateも追いついてきました
ツクモでは東芝製5TB HDDのMD04ACA500が25980円で販売されるなど早くもそこそこの値段になってきていますので,WDやSeagate製の5/6TB HDDも買いやすい価格のモデルが登場してくることに期待したいところですね
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※関連記事
・東芝,3.5インチ5TB HDDのMG04SCAシリーズとMG04ACAシリーズを発表(2/13)
・HGST,ヘリウム充填した6TB HDDのHUS726060ALA640を発売(2/8)
・Seagate,2014年4月頭に6TB HDDを出荷予定(1/29)
・WD,ヘリウム充填HDDを2013年中に出荷予定,7プラッタ構成が可能に(7/31)
・Seagate,5TBや6TBのエンタープライズ向けHDDを2014年に用意(7/17)
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Seagateは5TB HDDのST5000NM0024を海外で販売しているそうです
価格は390ユーロ(約5.5万円)と結構高そうですね
1TBプラッタを採用していると見られ,回転数は7200rpm,128MBキャッシュ搭載で,SATA 6Gbpsインターフェイスとなっています
Seagateは2014年4月頭に6TB HDDを出荷予定としていましたので,6TBモデルも間もなく登場となりそうですね
4TBを超えるHDDはWDと東芝から既に出ており,Seagateも追いついてきました
◆GeForce GTX TITAN Blackの購入はこちらから◆
◆GeForce GTX 750 Ti/GTX 750の購入はこちらから◆
Plextor M6e/M6Mシリーズの予価について
・M6eはちょっと気になります by hermitage akihabara
※関連記事
・Plextor,2.5インチのM6SとmSATAのM6Mを4月上旬発売(3/14)
・Plextor製PCIe SSDのM6e PCI Express SSDレビュー(3/6)
・Plextor,2.5インチSSDのM6S/M6 Pro,mSATAのM6Mを発表(1/9)
・Plextor,770MB/sを実現するPCIe SSDのM6e PCI Express SSD(1/6)
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4月発売予定となっているPCIe接続SSDのM6e PCI Express SSDと,mSATA SSDのM6Mシリーズの予価が出ています
以下の通りとのこと
・PX-AG128M6e・・・128GB,256MBキャッシュ,約2.1万円
リード770MB/s・96kIOPS,ライト335MB/s・83kIOPS
・PX-AG256M6e・・・256GB,512MBキャッシュ,約3.3万円
リード770MB/s・105kIOPS,ライト580MB/s・100kIOPS
・PX-AG512M6e・・・512GB,GBキャッシュ,約6.3〜6.5万円
リード770MB/s・105kIOPS,ライト625MB/s・100kIOPS
・PX-64M6M・・・64GB,約0.73万円
・PX-128M6M・・・128GB,約1.1万円
・PX-256M6M・・・256GB,約2.1万円
さすがにM6eはそこそこしますが,SATA 6Gbpsを超える性能が実現できますので注目したいところですね
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※関連記事
・Plextor,2.5インチのM6SとmSATAのM6Mを4月上旬発売(3/14)
・Plextor製PCIe SSDのM6e PCI Express SSDレビュー(3/6)
・Plextor,2.5インチSSDのM6S/M6 Pro,mSATAのM6Mを発表(1/9)
・Plextor,770MB/sを実現するPCIe SSDのM6e PCI Express SSD(1/6)
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4月発売予定となっているPCIe接続SSDのM6e PCI Express SSDと,mSATA SSDのM6Mシリーズの予価が出ています
以下の通りとのこと
・PX-AG128M6e・・・128GB,256MBキャッシュ,約2.1万円
リード770MB/s・96kIOPS,ライト335MB/s・83kIOPS
・PX-AG256M6e・・・256GB,512MBキャッシュ,約3.3万円
リード770MB/s・105kIOPS,ライト580MB/s・100kIOPS
・PX-AG512M6e・・・512GB,GBキャッシュ,約6.3〜6.5万円
リード770MB/s・105kIOPS,ライト625MB/s・100kIOPS
・PX-64M6M・・・64GB,約0.73万円
・PX-128M6M・・・128GB,約1.1万円
・PX-256M6M・・・256GB,約2.1万円
さすがにM6eはそこそこしますが,SATA 6Gbpsを超える性能が実現できますので注目したいところですね
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2014年03月19日
東芝製5TB HDDのMD04ACA500が在庫有り,25980円
※関連記事
・東芝,5TB HDDのMG04ACA500E/MD04ACA500を発売,2万円台から(2/21)
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価格は25980円となっており,4TB HDDとの価格差は最大で1万円程度というところでしょうか
SATA 6Gbps接続で,回転数は7200rpm,128MBキャッシュ搭載で,MTBFは100万時間と高耐久なモデルとなっていますし,この価格なら結構良さそうですよね
ヘリウム充填を除いては現行では最大容量のHDDですし,価格も高すぎないので大容量HDDを求めている方は導入を検討してみてはいかがでしょう
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Micron,Crucial M550シリーズを国内発表
・マイクロン、性能重視のSATA3.0 SSD「M550」シリーズ3月下旬より発売開始 by hermitage akihabara
※関連記事
・Crucial,最大1TB SSDなM550シリーズを発表(3/19)
・Crucial,M500から高速化したM550を用意(3/18)
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MicronからCrucial M550シリーズが国内向けに発表されました
2.5インチモデルが3月下旬,mSATA/M.2モデルが4月以降順次発売予定となっており,価格は以下の通りとなるそうです
・Crucial M550 128GB・・・約1.1万円
リード550MB/s・90kIOPS,ライト350MB/s・75kIOPS
・Crucial M550 256GB・・・約1.9万円
リード550MB/s・90kIOPS,ライト500MB/s・80kIOPS
・Crucial M550 512GB・・・約3.7万円
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS
・Crucial M550 1TB・・・約5.8万円
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS
価格的には安くもなく高くもなくという感じですが,M500シリーズがかなり安いのでもう少し安くなると良いですね
書き換え耐久性は40GB/日で5年,MTBFは120万時間,3年保証付きとなっています
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・Crucial,最大1TB SSDなM550シリーズを発表(3/19)
・Crucial,M500から高速化したM550を用意(3/18)
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MicronからCrucial M550シリーズが国内向けに発表されました
2.5インチモデルが3月下旬,mSATA/M.2モデルが4月以降順次発売予定となっており,価格は以下の通りとなるそうです
・Crucial M550 128GB・・・約1.1万円
リード550MB/s・90kIOPS,ライト350MB/s・75kIOPS
・Crucial M550 256GB・・・約1.9万円
リード550MB/s・90kIOPS,ライト500MB/s・80kIOPS
・Crucial M550 512GB・・・約3.7万円
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS
・Crucial M550 1TB・・・約5.8万円
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS
価格的には安くもなく高くもなくという感じですが,M500シリーズがかなり安いのでもう少し安くなると良いですね
書き換え耐久性は40GB/日で5年,MTBFは120万時間,3年保証付きとなっています
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Update!! Crucial,最大1TB SSDなM550シリーズを発表
・最大転送550MB/s、容量1TBのSATA3.0対応SSD、Crucial「M550」シリーズ発表 by hermitage akihabara
※関連記事
・Crucial,M500から高速化したM550を用意(3/18)
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CrucialからSATA 6Gbps接続SSD新モデルとなるM550シリーズが発表されました
2.5インチモデルが128/256/512GB/1TB,mSATAとM.2モデルが128/256/512GBモデルがラインナップされています
書き込み速度を向上させるNative Write Accelerationと,NANDフラッシュへのアクセスを高速化するRAINを採用しており,低容量モデルではNANDを128Gbit品から64Gbit品へ変更しチャンネル数を増やすことでリード550MB/s・ライト500MB/sを実現したとされています
スペックは以下の通りとなっています
・Crucial M550 128GB・・・
リード550MB/s・90kIOPS,ライト350MB/s・75kIOPS
・Crucial M550 256GB・・・
リード550MB/s・90kIOPS,ライト500MB/s・80kIOPS
・Crucial M550 512GB・・・
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS
・Crucial M550 1TB・・・
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS
国内での価格が気になるところですね
Update:
・ハイエンド並みの性能を発揮――「Crucial M550 SSD」徹底検証 by ITmedia
・Crucial、低容量モデルの性能が向上したSSD「M550」 by PC Watch
・Crucial M550 Review: 128GB, 256GB, 512GB and 1TB Models Tested by AnandTech
・Crucial M550 512GB SSD Review by LegitReviews
・Crucial's M550 solid-state drive reviewed by The Tech Report
・Crucial M550 SSD 512GB Review by bit-tech.net
・Crucial M550 Series Solid State Drive Review by HotHardware
早速ベンチが出ていますが,シーケンシャル,ランダム共にM500から性能が向上していることが確認できますね
SATA 6Gbps最速とまではいきませんが,最新の高性能モデルとも十分対抗できる性能がありそうです
ちなみにM550が登場した後もM500は併売され,M550が少し高い上位モデルという形になるそうです
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※関連記事
・Crucial,M500から高速化したM550を用意(3/18)
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CrucialからSATA 6Gbps接続SSD新モデルとなるM550シリーズが発表されました
2.5インチモデルが128/256/512GB/1TB,mSATAとM.2モデルが128/256/512GBモデルがラインナップされています
書き込み速度を向上させるNative Write Accelerationと,NANDフラッシュへのアクセスを高速化するRAINを採用しており,低容量モデルではNANDを128Gbit品から64Gbit品へ変更しチャンネル数を増やすことでリード550MB/s・ライト500MB/sを実現したとされています
スペックは以下の通りとなっています
・Crucial M550 128GB・・・
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・Crucial M550 256GB・・・
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国内での価格が気になるところですね
Update:
・ハイエンド並みの性能を発揮――「Crucial M550 SSD」徹底検証 by ITmedia
・Crucial、低容量モデルの性能が向上したSSD「M550」 by PC Watch
・Crucial M550 Review: 128GB, 256GB, 512GB and 1TB Models Tested by AnandTech
・Crucial M550 512GB SSD Review by LegitReviews
・Crucial's M550 solid-state drive reviewed by The Tech Report
・Crucial M550 SSD 512GB Review by bit-tech.net
・Crucial M550 Series Solid State Drive Review by HotHardware
早速ベンチが出ていますが,シーケンシャル,ランダム共にM500から性能が向上していることが確認できますね
SATA 6Gbps最速とまではいきませんが,最新の高性能モデルとも十分対抗できる性能がありそうです
ちなみにM550が登場した後もM500は併売され,M550が少し高い上位モデルという形になるそうです
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2014年03月18日
Transcend,mSATA SSDのMSA340シリーズを発売
・トランセンド、SATA 6Gb/s対応のmSATA SSD「MSA340」 by ITmedia
・容量256GBで実売1.5万円台のmSATA SSDがTranscendから発売に! by アキバ総研
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TranscendからmSATA SSDのMSA340シリーズが発表されました
順次発売開始となり,32GBモデルが約0.5万円,64GBモデルが約0.8万円,128GBモデルが約1.0万円,256GBモデルが約1.9万円と安価な設定が魅力ですね
SATA 6Gbps接続でリード525MB/s,ライト277MB/sとそこそこの性能でDevSleepにも対応しています
サイズは29.85(幅)×50.8(奥行き)×4(高さ)ミリ(最大)で,重量8gとなっています
mSATA SSD最安クラスの価格設定ですので高いコストパフォーマンスが期待できそうですね
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玄人志向,4基のmSATA SSDをPCIeに変換するRAIDアダプタmSATARI4-PCIeなど
・玄人志向、mSATA SSD×4をPCIeに変換するRAIDアダプタ「mSATARI4-PCIe」などインターフェイス6種発表 by hermitage akiahabara
玄人志向から4基のmSATA SSDをPCIe x2に変換できるRAIDアダプタのmSATARI4-PCIeが発表されました
3月下旬発売予定で,価格は約0.8万円となっています
コントローラーにはMarvell 88SE9230を搭載しており,RAID 0/1に対応しています
サイズは70×180×13mmでロープロ対応となっています
どの程度性能が出るのか気になるところですね
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玄人志向から4基のmSATA SSDをPCIe x2に変換できるRAIDアダプタのmSATARI4-PCIeが発表されました
3月下旬発売予定で,価格は約0.8万円となっています
コントローラーにはMarvell 88SE9230を搭載しており,RAID 0/1に対応しています
サイズは70×180×13mmでロープロ対応となっています
どの程度性能が出るのか気になるところですね
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Kingston,1TB USBメモリDataTraveler HyperX Predator DTHXP30/1TBを発売
・容量1TBのUSBメモリがついに登場、価格は134,800円 by AKIBA PC Hotline!
Kingstonから初の1TBのUSBメモリとなるDataTraveler HyperX Predatorシリーズ1TBモデルDTHXP30/1TBが発売開始となりました
価格は約13.5万円となっています
USB 3.0接続でリード240MB/s,ライト160MB/sと高速になっています
サイズは72mm×26.94mm×21mmと大型で,外装は亜鉛合金製製,キャップレスで耐衝撃性にするれるとされています
価格は高いですがUSBフラッシュで1TBを実現できるのは魅力的ですね
ネットショップでは
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HGST,Deskstar NASシリーズ4TBモデル0S03667を発売
・HGSTのNAS向けHDDに4TBモデルが登場 by AKIBA PC Hotline!
・HGST 0S03667が23980円 by ドスパラ
・HGST 0S03667が22980円 by アーク
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HGSTからDeskstar NASシリーズの4TBモデルとなる0S03667が販売開始となりました
価格は約2.2〜2.4万円となっています
複数台でもRAID構成時で信頼性を高める回転振動センサーが搭載され,7200rpmとなっているのがウリとのこと
64MBキャッシュ搭載で,MTBFは100万時間,SATA 6Gbps接続となっています
ネットショップでは
ドスパラで23980円,
アークで22980円で販売中となっていますのでどうぞ
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価格は約2.2〜2.4万円となっています
複数台でもRAID構成時で信頼性を高める回転振動センサーが搭載され,7200rpmとなっているのがウリとのこと
64MBキャッシュ搭載で,MTBFは100万時間,SATA 6Gbps接続となっています
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Crucial,M500から高速化したM550を用意
・Crucial M550 mit 128 GB bis 1 TByte im Handel aufgetaucht by ComputerBase
Crucialから現行のM500シリーズ後継モデルと考えられるM550シリーズが用意されているようで,海外でリストされています
M500同様にMicron製の20nm NANDと,Marvell 88SS9189コントローラを搭載しており,AES 256bit暗号化に対応しているそうです
ラインナップとスペックは以下の通り
・Crucial M550 128GB・・・
リード550MB/s・90kIOPS,ライト350MB/s・75kIOPS,85ユーロ(約1.2万円)
・Crucial M550 256GB・・・
リード550MB/s・90kIOPS,ライト500MB/s・80kIOPS,150ユーロ(約2.1万円)
・Crucial M550 512GB・・・
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS,300ユーロ(約4.3万円)
・Crucial M550 1TB・・・
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS,470ユーロ(約6.7万円)
スペック的にはM500から上がっており,特にライト性能が向上していそうですね
また予備領域が無くなっているのか,容量が少し増えていますね
価格的にはVAT込のためか少し高めですが,M500ぐらいの安価な設定となると良いですね
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Crucialから現行のM500シリーズ後継モデルと考えられるM550シリーズが用意されているようで,海外でリストされています
M500同様にMicron製の20nm NANDと,Marvell 88SS9189コントローラを搭載しており,AES 256bit暗号化に対応しているそうです
ラインナップとスペックは以下の通り
・Crucial M550 128GB・・・
リード550MB/s・90kIOPS,ライト350MB/s・75kIOPS,85ユーロ(約1.2万円)
・Crucial M550 256GB・・・
リード550MB/s・90kIOPS,ライト500MB/s・80kIOPS,150ユーロ(約2.1万円)
・Crucial M550 512GB・・・
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS,300ユーロ(約4.3万円)
・Crucial M550 1TB・・・
リード550MB/s・95kIOPS,ライト500MB/s・85kIOPS,470ユーロ(約6.7万円)
スペック的にはM500から上がっており,特にライト性能が向上していそうですね
また予備領域が無くなっているのか,容量が少し増えていますね
価格的にはVAT込のためか少し高めですが,M500ぐらいの安価な設定となると良いですね
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2014年03月17日
CFD販売,パッケージ版の東芝HG6シリーズSSDを発売
・東芝の最新SSD「HG6」が発売、128GBで約1.1万円 by AKIBA PC Hotline!
・CFD販売SSD S6TNHG6Qシリーズ 128GB CSSD-S6T128NHG6Qが10980円 by アーク
・CFD販売SSD S6TNHG6Qシリーズ 256GB CSSD-S6T256NHG6Qが19980円 by アーク
・CFD販売SSD S6TNHG6Qシリーズ 512GB CSSD-S6T512NHG6Qが36800円 by アーク
・CFD販売SSD S6TNHG6Qシリーズ 128GB CSSD-S6T128NHG6Qが10980円 by ドスパラ
・CFD販売SSD S6TNHG6Qシリーズ 256GB CSSD-S6T256NHG6Qが19980円 by ドスパラ
・CFD販売SSD S6TNHG6Qシリーズ 512GB CSSD-S6T512NHG6Qが35980円 by ドスパラ
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CFD販売から東芝製SSD新モデルとなるHG6シリーズの2.5インチ7mm厚モデルのパッケージ版が発売されました
128GBモデルが約1.1万円,256GBモデルが約2.0万円,512GBモデルが約3.7万円となっています
第2世代の19nmプロセス技術を使ったMLC NANDが使われ,ランダム性能の高さがアピールされています
スペック的には全モデルともほぼ同じでリード515MB/s前後,ライト480MB/sとなっており,128GBモデルでも高いライト性能となっていそうです
人気の東芝製SSD新モデルとなりますし,シーケンシャル・ランダム性能共に高そうですので注目のモデルですね
ネットショップでは安くリストされているところで,
アークと
ドスパラで128GBモデルが10980円,
アークと
ドスパラで256GBモデルが19980円,
アークで512GBモデルが36800円,
ドスパラで512GBモデルが35980円などとなっていますのでどうぞ
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128GBモデルが約1.1万円,256GBモデルが約2.0万円,512GBモデルが約3.7万円となっています
第2世代の19nmプロセス技術を使ったMLC NANDが使われ,ランダム性能の高さがアピールされています
スペック的には全モデルともほぼ同じでリード515MB/s前後,ライト480MB/sとなっており,128GBモデルでも高いライト性能となっていそうです
人気の東芝製SSD新モデルとなりますし,シーケンシャル・ランダム性能共に高そうですので注目のモデルですね
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2014年03月14日
WD,監視カメラ向け高耐久3.5インチHDDのWD Purpleを発売
・監視カメラ向け高耐久3.5インチHDD、Western Digital「WD Purple」の発売開始 by hermitage akihabara
※関連記事
・WD,監視向けHDDのWD Purpleを発表,近日国内販売(2/26)
・Seagate,高耐久HDDのSurveillance HDDをリリース(2/25)
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WDから監視カメラ向けの高耐久HDDとなるWD Purpleが発売開始となりました
ラインナップと価格は以下の通りとなっています
・WD10PURX・・・1TB,約0.7万円
・WD20PURX・・・2TB,約0.9万円
・WD30PURX・・・3TB,約1.25万円
ATAストリーミングと連携するAllFrameテクノロジを搭載しており,ビデオフレーム消失を防ぎ,複数台同時アクセスでの安定性も向上しているそうです
SATA 6Gbpsの3.5インチモデルとなっており,64MBキャッシュ搭載となっています
価格はWD Greenより少し高い程度ですし,動画向けや,高耐久のHDDが欲しい場合に良さそうでしょうか
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・Seagate,高耐久HDDのSurveillance HDDをリリース(2/25)
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WDから監視カメラ向けの高耐久HDDとなるWD Purpleが発売開始となりました
ラインナップと価格は以下の通りとなっています
・WD10PURX・・・1TB,約0.7万円
・WD20PURX・・・2TB,約0.9万円
・WD30PURX・・・3TB,約1.25万円
ATAストリーミングと連携するAllFrameテクノロジを搭載しており,ビデオフレーム消失を防ぎ,複数台同時アクセスでの安定性も向上しているそうです
SATA 6Gbpsの3.5インチモデルとなっており,64MBキャッシュ搭載となっています
価格はWD Greenより少し高い程度ですし,動画向けや,高耐久のHDDが欲しい場合に良さそうでしょうか
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OCZ,Barefoot 3 M10と東芝製19nm NAND搭載SSDのVertex 460
・アスク、東芝製19nm MLC NAND採用の2.5インチSSD、OCZ「Vertex 460」シリーズ3月下旬発売 by hermitage akihabara
※関連記事
・OCZ,Indilinx Barefoot 3 M10搭載のVertex 460を発表(1/23)
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OCZから2.5インチSATA 6Gbps接続SSDのVertex 460シリーズが国内向けに発表されました
3月下旬発売予定で,120/240/480GBモデルがラインナップされています
コントローラーは独自開発のBarefoot 3 M10を採用しており,東芝製19nm MLC NANDと組み合わされています
既に海外で出ているレビューではVector 150を少し下回る程度の性能で最新SSDとしても十分な性能です
国内での実売価格が気になるところですね
・Vetex 460 120GB・・・$100
リード530MB/s・80kIOPS,ライト420MB/s・90kOPS
・Vetex 460 240GB・・・$190
リード540MB/s・85kIOPS,ライト525MB/s・90kOPS
・Vetex 460 480GB・・・$360
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・OCZ,Indilinx Barefoot 3 M10搭載のVertex 460を発表(1/23)
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OCZから2.5インチSATA 6Gbps接続SSDのVertex 460シリーズが国内向けに発表されました
3月下旬発売予定で,120/240/480GBモデルがラインナップされています
コントローラーは独自開発のBarefoot 3 M10を採用しており,東芝製19nm MLC NANDと組み合わされています
既に海外で出ているレビューではVector 150を少し下回る程度の性能で最新SSDとしても十分な性能です
国内での実売価格が気になるところですね
・Vetex 460 120GB・・・$100
リード530MB/s・80kIOPS,ライト420MB/s・90kOPS
・Vetex 460 240GB・・・$190
リード540MB/s・85kIOPS,ライト525MB/s・90kOPS
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東芝,NAND技術を不正取得したSK Hynixを提訴
・東芝、NAND技術を不正取得したSK Hynixを提訴 by PC Watch
東芝はNANDに関する機密情報を不正に取得,使用したとしてSK Hynixに対して損害賠償を求める訴訟を提起したと発表しました
SanDiskも同様にHynixを相手取り,米国のサンタクララ高等裁判所で提起しています
これらは,東芝がNANDで提携するSanDiskの日本法人の元従業員が東芝の機密情報を不正に持ち出し,Hynixへ移籍し,技術を漏えいさせたことを受けて提起されています
元従業員及びSK Hynixを厳しく罰してもらい,東芝とSanDiskは機密管理を徹底してもらいたいところですね
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SanDiskも同様にHynixを相手取り,米国のサンタクララ高等裁判所で提起しています
これらは,東芝がNANDで提携するSanDiskの日本法人の元従業員が東芝の機密情報を不正に持ち出し,Hynixへ移籍し,技術を漏えいさせたことを受けて提起されています
元従業員及びSK Hynixを厳しく罰してもらい,東芝とSanDiskは機密管理を徹底してもらいたいところですね
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Plextor,2.5インチのM6SとmSATAのM6Mを4月上旬発売
・なんか久々なPLEXTOR製SSD by hermitage akihabara
※関連記事
・Plextor製PCIe SSDのM6e PCI Express SSDレビュー(3/6)
・Plextor,2.5インチSSDのM6S/M6 Pro,mSATAのM6Mを発表(1/9)
・Plextor,770MB/sを実現するPCIe SSDのM6e PCI Express SSD(1/6)
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PlextorからPCIe接続SSDのM6e PCI Express SSDと,2.5インチモデルM6S,mSATAモデルM6Mの3シリーズが4月上旬に発売となるそうです
M6Sのラインナップと価格は以下の通りとなっています
・Plextor PX-256M6S・・・リード520MB/s・ライト420MB/s,約1.9万円
・Plextor PX-128M6S・・・リード520MB/s・ライト300MB/s,約1.1万円
価格的には特に高いということはありませんね
PCIe SSDのM6eの価格も気になるところですね
久々のPlextor製SSD新モデルとなりますので期待したいところです
・Plextor M6e 128GB・・・256MBキャッシュ
リード770MB/s・96kIOPS,ライト335MB/s・83kIOPS
・Plextor M6e 256GB・・・512MBキャッシュ
リード770MB/s・105kIOPS,ライト580MB/s・100kIOPS
・Plextor M6e 512GB・・・1GBキャッシュ
リード770MB/s・105kIOPS,ライト625MB/s・100kIOPS
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※関連記事
・Plextor製PCIe SSDのM6e PCI Express SSDレビュー(3/6)
・Plextor,2.5インチSSDのM6S/M6 Pro,mSATAのM6Mを発表(1/9)
・Plextor,770MB/sを実現するPCIe SSDのM6e PCI Express SSD(1/6)
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PlextorからPCIe接続SSDのM6e PCI Express SSDと,2.5インチモデルM6S,mSATAモデルM6Mの3シリーズが4月上旬に発売となるそうです
M6Sのラインナップと価格は以下の通りとなっています
・Plextor PX-256M6S・・・リード520MB/s・ライト420MB/s,約1.9万円
・Plextor PX-128M6S・・・リード520MB/s・ライト300MB/s,約1.1万円
価格的には特に高いということはありませんね
PCIe SSDのM6eの価格も気になるところですね
久々のPlextor製SSD新モデルとなりますので期待したいところです
・Plextor M6e 128GB・・・256MBキャッシュ
リード770MB/s・96kIOPS,ライト335MB/s・83kIOPS
・Plextor M6e 256GB・・・512MBキャッシュ
リード770MB/s・105kIOPS,ライト580MB/s・100kIOPS
・Plextor M6e 512GB・・・1GBキャッシュ
リード770MB/s・105kIOPS,ライト625MB/s・100kIOPS
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Intel SSD 730シリーズが発売
・純正コントローラ採用のコンシューマ向けSSD、Intel「SSD 730」シリーズが早くもアキバに登場 by hermitage akihabara
・Intel SSDの新モデル「730」が発売、1日70GBの書き込みで5年保証 by AKIBA PC Hotline!
※関連記事
・Intel,国内向けにもIntel SSD 730を発表,日本語レビューも公開(3/13)
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国内向けに発表されたばかりのIntel SSD 730シリーズが販売開始となりました
価格は240GBモデルで約2.8万円,480GBモデルで約5.5万円となっています
サーバー向けのInte DC S3500のOC版をコンシュマー向けにしたモデルで,Intel独自開発のコントローラーが搭載されています
シーケンシャルやランダム性能は十分高く,IOPS性能が特に優れ,さらにコンシュマー向けとしては5年保証で高い耐久性を持っているのが特徴となります
価格は結構高めとなりますが,コンシュマー向けでIOPS性能や耐久性を求めるには良さそうでしょうか
ネットショップでは
・SSD 730 240GB・・・書き換え耐久性50GB/日,$249
リード550MB/s・86kIOPS,ライト270MB/s・56kIOPS
・SSD 730 480GB・・・書き換え耐久性70GB/日,$489
リード550MB/s・89kIOPS,ライト470MB/s・74kIOPS
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2014年03月13日
パナソニック,UHSスピードクラス3対応SDHC/SDXCカードRP-SDUC
・パナソニック、UHSスピードクラス3対応のSDHC/SDXCカード by PC Watch
パナソニックからUHSスピードクラス3対応のSDHC/SDXCカードRP-SDUCが発表されました
4月18日発売で,16/32/64GBモデルがラインナップ,価格は順に約0.5万円/0.9万円/1.7万円となっています
UHSスピードクラス3では最低転送速度30MB/sを保証しており,100Mbpsの4K動画撮影が可能とされています
パナソニックGH4では200MbpsのフルHD撮影にも対応していますがこちらも問題なく対応できそうですね
スペックはリード90MB/s,ライト45MB/sで,MLC NAND搭載,IPX7準拠の防水や耐静電気,耐磁気,耐X線,耐衝撃,耐温度と強力そうですね
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UHSスピードクラス3では最低転送速度30MB/sを保証しており,100Mbpsの4K動画撮影が可能とされています
パナソニックGH4では200MbpsのフルHD撮影にも対応していますがこちらも問題なく対応できそうですね
スペックはリード90MB/s,ライト45MB/sで,MLC NAND搭載,IPX7準拠の防水や耐静電気,耐磁気,耐X線,耐衝撃,耐温度と強力そうですね
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Intel,国内向けにもIntel SSD 730を発表,日本語レビューも公開
・「データセンター向けSSDをPC向けにチューンしたモデル」は,日常的な用途で速かった by 4Gamer.net
・インテル、第3世代自社製コントローラ搭載SSD「730」シリーズ by PC Watch
・インテルのコンシューマ向け最上位SSD「730」試用レポート by PC Watch
・「Intel SSD 730」は耐久性を維持しつつどこまで高速化した? by ASCII.jp
※関連記事
・エンスージアスト向けIntel SSD 730シリーズが発表,レビューも公開(2/28)
・Intel DC S3500用のコントローラーはLSIで製造?(2/27)
・20nm NAND搭載のIntel SSD 730シリーズについて(2/21)
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Intelから国内向けにIntel SSD 730シリーズが発表されました
コンシュマー向けのSSDとなっており,既に海外向けに発表されておりレビューも出ているモデルとなります
内容的にはサーバー向けのInte DC S3500のOC版で,クロックが20%引き上げられた20nm MLC NANDと,クロックが400MHzから600MHzまで引き上げられたIntel設計,LSI製造のコントローラーが搭載されています
SATA 6Gbps接続の2.5インチ7mm厚となっており,性能重視のためAES暗号化は無効にしており,キャッシュにDDR3-1600 1GBを搭載しています
ラインナップとスペックは以下の通り
・SSD 730 240GB・・・書き換え耐久性50GB/日,$249
リード550MB/s・86kIOPS,ライト270MB/s・56kIOPS
・SSD 730 480GB・・・書き換え耐久性70GB/日,$489
リード550MB/s・89kIOPS,ライト470MB/s・74kIOPS
5年保証付きで,コンシュマー向けとしては高い書き換え耐久性を持っているのが特徴となりそうですね
実際のベンチは既に出ている通りの結果で,シーケンシャルやCrystalDiskMarkのランダム性能ではまずまず良好ですが特に目立った性能でもなく,IometerでのIOPS性能が飛び抜けて高いですね
HD Tuneでのシーケンシャルライトはやはり低い性能となっており気になりますが,ファームウェア等で改善されてくるかもしれませんね
あとは店頭での販売価格が気になるところですね
コンシュマー向けで高耐久で高いIOPS性能を持つSSDとして注目したいところです
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・「Intel SSD 730」は耐久性を維持しつつどこまで高速化した? by ASCII.jp
※関連記事
・エンスージアスト向けIntel SSD 730シリーズが発表,レビューも公開(2/28)
・Intel DC S3500用のコントローラーはLSIで製造?(2/27)
・20nm NAND搭載のIntel SSD 730シリーズについて(2/21)
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Intelから国内向けにIntel SSD 730シリーズが発表されました
コンシュマー向けのSSDとなっており,既に海外向けに発表されておりレビューも出ているモデルとなります
内容的にはサーバー向けのInte DC S3500のOC版で,クロックが20%引き上げられた20nm MLC NANDと,クロックが400MHzから600MHzまで引き上げられたIntel設計,LSI製造のコントローラーが搭載されています
SATA 6Gbps接続の2.5インチ7mm厚となっており,性能重視のためAES暗号化は無効にしており,キャッシュにDDR3-1600 1GBを搭載しています
ラインナップとスペックは以下の通り
・SSD 730 240GB・・・書き換え耐久性50GB/日,$249
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・SSD 730 480GB・・・書き換え耐久性70GB/日,$489
リード550MB/s・89kIOPS,ライト470MB/s・74kIOPS
5年保証付きで,コンシュマー向けとしては高い書き換え耐久性を持っているのが特徴となりそうですね
実際のベンチは既に出ている通りの結果で,シーケンシャルやCrystalDiskMarkのランダム性能ではまずまず良好ですが特に目立った性能でもなく,IometerでのIOPS性能が飛び抜けて高いですね
HD Tuneでのシーケンシャルライトはやはり低い性能となっており気になりますが,ファームウェア等で改善されてくるかもしれませんね
あとは店頭での販売価格が気になるところですね
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2014年03月12日
Apacer,MO-297/300準拠の小型SATA 6Gbps SSDを発表
・Apacer Launches Two SATA 3.0 Slim Solid State Drives by techPowerUp!
ApacerからJEDEC MO-297に準拠したSFD 18S6と,MO-300に準拠したmSATA A1が発表されました
どちらも小型なSATA 6Gbps対応SSDとなっています
1xnmのToggle DDR 2.0 NANDが搭載され,SLCモデルでリード・ライト共に470MB/s・70kIOPS,MLCモデルでリード470MB/s・ライト430MB/s,65kIOPSと高い性能を実現したそうです
-40〜85℃と幅広い温度域での動作に対応し,40bit ECC機能や,リアルタイムモニタリングソフトApacer SSDWidget,信頼性や安定性を高めるCoreSecurity Technologyに対応しているそうです
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LaCie,Thunderbolt 2対応で1375MB/sなLittle Big Diskを発表
・LaCie Introduces the Little Big Disk Thunderbolt 2-Supporting External Drive by techPowerUp!
LaCieからThunderbolt 2対応で最速のポータブルストレージと謳われるLittle Big Diskが発表されました
価格は$1300とかなり高いですね
PCIe 2.0接続の500GB SSDを2基内蔵しており,1375MB/sを実現するそうです
Thunderbolt 2の帯域がネックとなっているそうで,直接PCに接続できれば2600MB/sもの性能が発揮できるそうです
ポータブルでこれだけの性能が出るのは非常にすごく,Thunderbolt 2のメリットが活きてきますね
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アユート,PCIとSCSIブラケットタイプのSATAポートマルチプライヤー
・アユート、PCIブラケットタイプとSCSIブラケットタイプのポートマルチプライヤー発売 by hermitage akihabara
アユートからProjectMブランドのSATA 6Gbps対応ポートマルチプライヤーのPCIブラケットタイプとなるPM-PCI1T5S6と,SCSIブラケットタイプとなるPM-SCB1T5S6が発表されました
3月13日発売で,価格はどちらも約0.8万円となっています
コントローラーはJMicron JMB575を採用しています
PCIタイプはSATA接続でホスト側はSATAが1ポート,デバイス側はSATAが5ポート,SCSIタイプはeSATA接続でホスト側はeSATAが1ポート,デバイス側はSATAが5ポートとなっています
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2014年03月11日
テックウィンド,WD製HDD購入で参加できるガラポン抽選会を3月15日開催
・テックウインド、WD製HDD購入で参加できるガラポン抽選会を15日開催 by PC Watch
テックウィンドは秋葉原のツクモ各店でWD製内蔵型HDDを購入するとガラポン抽選会に参加できるイベントを3月15日12〜18時に実施します
抽選会場は秋葉原ツクモDOS/Vパソコン館1Fとなっています
3月15日にakihabaraのツクモ各店で購入した方が対象となり,1台当たり1回抽選可能で回数制限はないそうです
WD BlackまたはWD Black 2購入者には1台で2回抽選できるそうです
景品はIntel製Core i3 3217U搭載NUCベアボーンDC3217IYEが1名,Intel Z87搭載マザーASUS MAXIMUS VI HEROが1名などとなっています
この機にWD製HDDを購入し,抽選に参加してみてはいかがでしょう
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3月15日にakihabaraのツクモ各店で購入した方が対象となり,1台当たり1回抽選可能で回数制限はないそうです
WD BlackまたはWD Black 2購入者には1台で2回抽選できるそうです
景品はIntel製Core i3 3217U搭載NUCベアボーンDC3217IYEが1名,Intel Z87搭載マザーASUS MAXIMUS VI HEROが1名などとなっています
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アドテック,CFastカードを2.5インチSATAに変換するAD-FA25ADP
・アドテック、CFastカードを2.5インチSATAに変換するアダプタ「AD-FA25ADP」 by hermitage akihabara
アドテックからCFastカードを2.5インチSATAドライブに変換するアダプタのAD-FA25ADPが発表されました
カードリーダー的にも使え,デュプリケータに接続してデータの複製も可能とされています
インターフェイスはSATA 3Gbpsまでの対応で,電源は+5/+3.3V両対応,-40℃〜85℃の広温度域での動作に対応しています
サイズはW70.0×L80.0×H6.8mmで,ネジピッチは2.5インチHDDに準拠しているため,そのまま2.5インチベイへの搭載や3.5インチ変換マウンタへの取り付けも可能となっています
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2014年03月10日
Update!! MSI,Intel Z97搭載マザーのプロトタイプを披露,M.2搭載
・MSI Shows Off Z97 Motherboards Prototypes – Z97 Gaming 7 and Z97 Gaming 3 Feature M.2 Interface, Audio Boost and KillerLAN by WCCFTech
※関連記事
・Haswell Refreshは4月11日でIntel Z97/H97は5月11日リリース予定,Haswell-Eについても(3/5)
・Haswell Refreshの予価について(3/4)
・GIGABYTE,Intel 8シリーズマザーのHaswell Refresh対応状況を公開(2/28)
・ASUS,Intel 8シリーズマザーでのHaswell Refresh対応を発表(2/25)
・Haswell Refreshのラインナップについて(2/19)
・MSI,次世代Intel CPU(Haswell Refresh?)の対応状況を発表(2/18)
・Intel,Broadwellの販売を2014年Q4に延期か(2/13)
・LGA1150のBroadwell-KはIris Pro(GT3)を搭載(11/20)
MSIからIntel Z97搭載マザーのプロトタイプが披露されています
Z97 GAMING 7とZ97 GAMING 3の2種類が展示されており,GAMINGシリーズのモデルとなりますね
GAMINGシリーズの他にもXPowerシリーズや通常モデルも用意されると見られていますが情報がありません
Z97 GAMING 7は12フェーズデジタル電源回路を搭載し,LGA1150でHaswellとHaswell Refreshに対応しています
電源コネクタは24ピンATXと8ピンが用意され.DDR3-2666対応DIMMが4基,PCIe 3.0 x16が3本,M.2が1基,SATA 6Gbpsが8ポート,USB 3.0などとなっています
Audio Boost 2.0対応で,Killer NIC搭載,電圧チェックポイントやパワーオン・オフ,OC Genie,リセットスイッチ搭載,Military Class IV準拠などとなっています
Z97 GAMING 3は6フェーズデジタル電源回路となり,こちらも24+8ピン電源コネクタや,DDR3-2666対応DIMMが4基,PCIe 3.0 x16が2基,PCIが3基,M.2が1基,SATA 6Gbps搭載などとなっています
OC向けの機能は搭載されないようですが,こちらもAudio Boost 2.0対応で,Killer NIC搭載,Military Class IV準拠となっています
どちらもM.2スロットを搭載しており,Intel 9シリーズで一気に広まりそうでしょうか
PCIe接続のM.2 SSDの登場にも期待したいところですね
Update:
・MSI showcase next generation motherboards @ Cebit by KitGuru
鮮明な写真と動画が出ています
Sound Blaster Cinema 2や次世代Click BIOS,次世代OC Genie搭載と記載されていますね
Z87 GAMING 3とZ87 GAMING 7だけでなく,Z87 GAMING 5も展示されています
GAMING 5は8フェーズ電源回路で,DDR3 DIMMが4基,x16が3基などとなっています
以下に動画を掲載しておきます
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・Haswell Refreshは4月11日でIntel Z97/H97は5月11日リリース予定,Haswell-Eについても(3/5)
・Haswell Refreshの予価について(3/4)
・GIGABYTE,Intel 8シリーズマザーのHaswell Refresh対応状況を公開(2/28)
・ASUS,Intel 8シリーズマザーでのHaswell Refresh対応を発表(2/25)
・Haswell Refreshのラインナップについて(2/19)
・MSI,次世代Intel CPU(Haswell Refresh?)の対応状況を発表(2/18)
・Intel,Broadwellの販売を2014年Q4に延期か(2/13)
・LGA1150のBroadwell-KはIris Pro(GT3)を搭載(11/20)
MSIからIntel Z97搭載マザーのプロトタイプが披露されています
Z97 GAMING 7とZ97 GAMING 3の2種類が展示されており,GAMINGシリーズのモデルとなりますね
GAMINGシリーズの他にもXPowerシリーズや通常モデルも用意されると見られていますが情報がありません
Z97 GAMING 7は12フェーズデジタル電源回路を搭載し,LGA1150でHaswellとHaswell Refreshに対応しています
電源コネクタは24ピンATXと8ピンが用意され.DDR3-2666対応DIMMが4基,PCIe 3.0 x16が3本,M.2が1基,SATA 6Gbpsが8ポート,USB 3.0などとなっています
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Z97 GAMING 3は6フェーズデジタル電源回路となり,こちらも24+8ピン電源コネクタや,DDR3-2666対応DIMMが4基,PCIe 3.0 x16が2基,PCIが3基,M.2が1基,SATA 6Gbps搭載などとなっています
OC向けの機能は搭載されないようですが,こちらもAudio Boost 2.0対応で,Killer NIC搭載,Military Class IV準拠となっています
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PCIe接続のM.2 SSDの登場にも期待したいところですね
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2014年03月09日
2014年2月のNANDコントラクト価格は14%減,Q3中も値下がり続ける?
・NAND flash oversupply to persist through 3Q14, says DRAMeXchange by Digitimes
2014年2月のNANDコントラクト価格は14%値下がりとなったそうです
2014年Q1では容量ベースのNAND需要は6%増となる一方,需要は1.1%増と見られており,供給が需要を上回るペースで増えていますね
OEMは在庫調整をしており,ピークシーズンでない間は発注を減らすようで,需要は2014年Q3以降しか回復しないため,2014年Q3までは値下がりが続くと見られています
NANDの需要は次期iPhoneやiPad,他社のスマホやタブレット新モデルが出る2014年Q3中に回復してくると見られます
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ロジテック,WD Red内蔵の8ベイRAIDストレージLHR-8BRHEU3WR
・「WD Red」内蔵のフォト向け8ベイRAIDストレージ、ロジテック「LHR-8BRHEU3WR」シリーズ by hermitage akihabara
ロジテックからフォト向けRAIDストレージの8ベイモデルとなるLHR-8BRHEU3WRシリーズが発表されました
16TBと24TBの2モデルが用意されており,3月下旬発売予定となっています
価格は順に14.8万円,17.8万円となっています
HDDにはWD Redを採用しており,16TBモデルは2TBを8台,24TBモデルは3TBを8台搭載しています
インターフェイスはUSB 3.0が1ポート,eSATAが1ポート,JBOD/JBOD*2/RAID 0/0*2/5*2/50/10*2に対応しており,RAID 0では最大250MB/sを実現するそうです
ドライブ数的にはもう少し性能が出ても良い気がしますがどうなんでしょう
サイズはW155×D253×H352mm,80mmファンを2基搭載となっています
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価格は順に14.8万円,17.8万円となっています
HDDにはWD Redを採用しており,16TBモデルは2TBを8台,24TBモデルは3TBを8台搭載しています
インターフェイスはUSB 3.0が1ポート,eSATAが1ポート,JBOD/JBOD*2/RAID 0/0*2/5*2/50/10*2に対応しており,RAID 0では最大250MB/sを実現するそうです
ドライブ数的にはもう少し性能が出ても良い気がしますがどうなんでしょう
サイズはW155×D253×H352mm,80mmファンを2基搭載となっています
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2014年03月08日
PC WatchによるZ87-DELUXE/SATAEXPRESSを使ったSATA Expressの検証
・ASUSのプロトタイプで次世代I/F「SATA Express」を検証 by PC Watch
※関連記事
・OCZ Storage Solutionsへのインタビュー,今後の展開について語る(3/5)
・SATA Expressを搭載したASUS Z87-Deluxe/SATA-Expressの検証(2/13)
・ASUS,SATA Expressを搭載したZ87-Deluxe/SATA-Expressを公開(12/23)
・Intel 9シリーズはPCIe接続のM.2やPCIeストレージでのRSTをサポート(1/20)
・8コア/DDR4対応Haswell-Eが2014年Q3登場予定,Haswell RefreshとIntel X99/Z97/H97についても(12/26)
・Intel 9シリーズチップセットはPCIe接続のM.2対応(12/20)
PC WatchにてASUS製のIntel Z87搭載マザーZ87-DELUXE/SATAEXPRESSを使い,SATA Expressの検証が行われいます
詳しくはリンク先からご覧ください
今回もSATA ExpressをPCIe x4に変換する基板RUNWAYを使って,SSDはPCIe x2接続のASUS RAIDR EXPRESSを使っています
結果をみるとSATA 6Gbpsでは得られない600MB/sオーバーの転送速度が確認できますが,マザー上のネイティブPCIe x16に接続したときと比べるとシーケンシャルライト等でインターフェイスのボトルネックによる性能低下が見られます
SATA ExpressコントローラーはPCIeプロトコルをそのままパススルー形となっているそうで,実装部品が少なく,低コストに済むようです
さらにこのため,ビデオカードも問題なく動作しており,x16と比較して帯域は狭くなりますが,GeForce GT 630ならほぼ性能低下無し,GTX 670でも最大20%の性能低下と十分使えそうです
単純にストレージ用としても良いですが,PCIeを引っ張ってこれるインターフェイスとしても注目したいですね
◆GeForce GTX TITAN Blackの購入はこちらから◆
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◆GeForce GTX 750 Ti/GTX 750の購入はこちらから◆
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※関連記事
・OCZ Storage Solutionsへのインタビュー,今後の展開について語る(3/5)
・SATA Expressを搭載したASUS Z87-Deluxe/SATA-Expressの検証(2/13)
・ASUS,SATA Expressを搭載したZ87-Deluxe/SATA-Expressを公開(12/23)
・Intel 9シリーズはPCIe接続のM.2やPCIeストレージでのRSTをサポート(1/20)
・8コア/DDR4対応Haswell-Eが2014年Q3登場予定,Haswell RefreshとIntel X99/Z97/H97についても(12/26)
・Intel 9シリーズチップセットはPCIe接続のM.2対応(12/20)
PC WatchにてASUS製のIntel Z87搭載マザーZ87-DELUXE/SATAEXPRESSを使い,SATA Expressの検証が行われいます
詳しくはリンク先からご覧ください
今回もSATA ExpressをPCIe x4に変換する基板RUNWAYを使って,SSDはPCIe x2接続のASUS RAIDR EXPRESSを使っています
結果をみるとSATA 6Gbpsでは得られない600MB/sオーバーの転送速度が確認できますが,マザー上のネイティブPCIe x16に接続したときと比べるとシーケンシャルライト等でインターフェイスのボトルネックによる性能低下が見られます
SATA ExpressコントローラーはPCIeプロトコルをそのままパススルー形となっているそうで,実装部品が少なく,低コストに済むようです
さらにこのため,ビデオカードも問題なく動作しており,x16と比較して帯域は狭くなりますが,GeForce GT 630ならほぼ性能低下無し,GTX 670でも最大20%の性能低下と十分使えそうです
単純にストレージ用としても良いですが,PCIeを引っ張ってこれるインターフェイスとしても注目したいですね
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2014年03月07日
1TBハイブリッドHDDの東芝モデルが9980円,Seagateモデルが10950円で在庫有り
・東芝MQ01ABD100Hが9980円 by ソフマップ
※関連記事
・2.5インチ1.5TB HDDも品薄に(2/26)
・PS4の内蔵HDD交換ガイドや性能検証,東芝製1TB SSDHCは来週再入荷(2/22)
・PS4換装用に東芝MQ01ABD100Hが人気急上昇(2/21)
◆HDD・SSDの購入はこちらから◆
2.5インチ9.5mm厚の1TBハイブリッドHDDの東芝MQ01ABD100Hと,Seagate ST1000LM014が各サイトで在庫有りとなっています
価格は東芝製が
ここのところはどこかのショップに再入荷して,そこそこの価格で買える状態になってきていますね
とはいえ,在庫切れのショップも多く,売り切れてしまう場合もありますので,探していた方はお早めにどうぞ
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◆GeForce GTX 750 Ti/GTX 750の購入はこちらから◆
Samsung,USB変換アダプタやマウンタが付属するSSD換装キットSMOP-PSP2
・Samsung、USB変換アダプタやマウンタなどが付属する“SSD換装キット” by PC Watch
※関連記事
・Samsung,SSD購入で最大3000円キャッシュバックキャンペーン(3/1)
◆Samsung SSD 840 EVOシリーズの購入はこちらから◆
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ITGマーケティングからSamsung SSD プレミアムサポートパッケージ−デスクトップパソコンもノートパソコンもこれ1つでSSD入れかえキット(SMOP-PSP2)が発表されました
価格は約0.3万円となっています
使用中のHDDをSamsung SSD 840 EVO/PROへ入れ替えるために必要なものをパッケージにしたセットとなっており,USB 2.0変換アダプタ,9.5mm厚向けスペーサー,3.5インチマウンタ,移行方法の解説書などがパッケージに収まっています
ソフトはパッケージに含まれていませんが,Samsung SSD 840 EVO/PROにダウンロード権が付いているSamsung Data Migrationを使うことができます
また,専用の電話サポートもついていますので安心ですね
ちょうどSamsung SSD購入で最大3000円キャッシュバックキャンペーンも実施されていますので,この機にSSDへの換装を検討してみてはいかがでしょう
◆GeForce GTX TITAN Blackの購入はこちらから◆
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※関連記事
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価格は約0.3万円となっています
使用中のHDDをSamsung SSD 840 EVO/PROへ入れ替えるために必要なものをパッケージにしたセットとなっており,USB 2.0変換アダプタ,9.5mm厚向けスペーサー,3.5インチマウンタ,移行方法の解説書などがパッケージに収まっています
ソフトはパッケージに含まれていませんが,Samsung SSD 840 EVO/PROにダウンロード権が付いているSamsung Data Migrationを使うことができます
また,専用の電話サポートもついていますので安心ですね
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2014年03月06日
ASRock Z87 Extreme11/acで8基のSAS SSDを使い6GB/s・850kIOPSを実現
・ASRock Z87 Extreme11/ac Mobo Reaches 6 GB/s & 850K IOPS by The SSD Review
・ASRock Z87 Extreme11/acが72538円 by ツクモ
・ASRock Z87 Extreme11/acが72538円 by ドスパラ
※関連記事
・ASRock,SATAを22ポート搭載したフラッグシップモデルZ87 Extreme 11を発売(12/15)
・ASRock,SATAを22ポート搭載したフラッグシップモデルZ87 Extreme 11を公開(9/11)
・SATA 12Gbps対応SSDのHGST Ultrastar SSD800MMと,HBAのLSI SAS 9300-8eレビュー(6/21)
・HGST,業界初のSAS 12Gbps接続SSDを発表,1.2GB/sを実現(4/9)
22ポートものSAS/SATAを搭載したASRock Z87 Extreme11/acと,SAS 12Gbps対応SSDのHGST SSD800MMを8基組み合わせてのテストが行われています
ASRock Z87 Extreme11/acはLSI SAS 3008+3X24R ExpanderによるSAS 12Gbpsが16ポートを搭載しており,HGST SSD800MMはリード1200MB/s・145kIOPS,ライト750MB/s・100kIOPSと非常に高速なモデルです
テストではシングルと2台,4台,8台のRAID 0構成で行われており,RAID 0では台数を増やすとしっかりと性能向上が確認できますね
8台時にはシーケンシャルでリード6GB/s,ライト4GB/s,ランダムではリード850kIOPS,ライト192kIOPSと相当な性能になりますね
そもそもマザーの価格がかなり高めとはなりますが,オンボード機能だけでここまでの性能が実現できるのは凄いですね
ASRock Z87 Extreme11/acはネットショップで
ツクモでは72538円,
ドスパラでは72538円となっていますのでどうぞ
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・ASRock,SATAを22ポート搭載したフラッグシップモデルZ87 Extreme 11を発売(12/15)
・ASRock,SATAを22ポート搭載したフラッグシップモデルZ87 Extreme 11を公開(9/11)
・SATA 12Gbps対応SSDのHGST Ultrastar SSD800MMと,HBAのLSI SAS 9300-8eレビュー(6/21)
・HGST,業界初のSAS 12Gbps接続SSDを発表,1.2GB/sを実現(4/9)
22ポートものSAS/SATAを搭載したASRock Z87 Extreme11/acと,SAS 12Gbps対応SSDのHGST SSD800MMを8基組み合わせてのテストが行われています
ASRock Z87 Extreme11/acはLSI SAS 3008+3X24R ExpanderによるSAS 12Gbpsが16ポートを搭載しており,HGST SSD800MMはリード1200MB/s・145kIOPS,ライト750MB/s・100kIOPSと非常に高速なモデルです
テストではシングルと2台,4台,8台のRAID 0構成で行われており,RAID 0では台数を増やすとしっかりと性能向上が確認できますね
8台時にはシーケンシャルでリード6GB/s,ライト4GB/s,ランダムではリード850kIOPS,ライト192kIOPSと相当な性能になりますね
そもそもマザーの価格がかなり高めとはなりますが,オンボード機能だけでここまでの性能が実現できるのは凄いですね
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SanDisk,国内向けに40MB/sの128GB microSDXCと260MB/sの128GB USB 3.0フラッシュを発表
・サンディスク、海外発表版よりも高速な128GBのmicroSDXCを4月に発売 by PC Watch
※関連記事
・SanDisk,世界最大128GB microSDXCカードUltra microSDXC UHS-Iを発売(3/4)
SanDiskからウルトラ プラス microSDXC UHS-I カードとエクストリーム プロ USB3.0 フラッシュメモリーが発表されました
microSDXCに関しては先日並行輸入版が発売された128GB microSDXCカードUltra microSDXC UHS-Iが30MB/sだったのに比べ,今回発表されたモデルは40MB/sとより高速になります
発売は4月で,価格は約3.5万円となっており,
約1.6万円で販売されている並行輸入版よりかなり高いですね
USB 3.0フラッシュについては国内版としては2000年代後半以来の新モデルとなり,3月下旬発売予定となっています
エクストリーム プロ USB3.0 フラッシュメモリーはリード260MB/s・ライト240MB/sで容量は128GB,価格は約2.0万円となります
エクストリーム USB3.0 フラッシュメモリーはリード245MB/sで,16GBモデルがライト50MB/sで約0.3万円,32GBモデルがライト100MB/sで約0.45万円,64GBモデルがライト190MB/sで約0.8万円となっています
こちらはそこそこの価格に抑えられていますので悪くなさそうでしょうか
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・SanDisk,世界最大128GB microSDXCカードUltra microSDXC UHS-Iを発売(3/4)
SanDiskからウルトラ プラス microSDXC UHS-I カードとエクストリーム プロ USB3.0 フラッシュメモリーが発表されました
microSDXCに関しては先日並行輸入版が発売された128GB microSDXCカードUltra microSDXC UHS-Iが30MB/sだったのに比べ,今回発表されたモデルは40MB/sとより高速になります
発売は4月で,価格は約3.5万円となっており,
USB 3.0フラッシュについては国内版としては2000年代後半以来の新モデルとなり,3月下旬発売予定となっています
エクストリーム プロ USB3.0 フラッシュメモリーはリード260MB/s・ライト240MB/sで容量は128GB,価格は約2.0万円となります
エクストリーム USB3.0 フラッシュメモリーはリード245MB/sで,16GBモデルがライト50MB/sで約0.3万円,32GBモデルがライト100MB/sで約0.45万円,64GBモデルがライト190MB/sで約0.8万円となっています
こちらはそこそこの価格に抑えられていますので悪くなさそうでしょうか
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Update!! Kingston,SSDNow V300のNANDをMicron製に変更し,大幅な性能低下
・An Update to Kingston SSDNow V300: A Switch to Slower Micron NAND by AnandTech
KingstonはSSDNow V300シリーズのNANDを変更したそうです
もともとはファームウェア505Aのものが出荷されており東芝製19nm Toggle-Mode 2.0が使われていたそうですが,新しいファームウェア506Aの物ではMicron製の20nm asynchronous NANDが使われているそうです
旧モデルは非圧縮でシーケンシャルがリード475MB/s・ライト150MB/s,4Kランダムがリード20MB/s・ライト110MB/sとなっていたところ,新モデルではシーケンシャルがリード170MB/s・ライト85MB/s,4Kランダムがリード15MB/s・ライト65MB/sと大きく性能が落ちています
既に新モデルに切り替わっているそうですが,新モデルと旧モデルの見分けはつかないようで大きな問題ですね
性能面で大差なければひそかにNANDが変わっていてもまだ良いですが,これだけ大きな性能差があるのに同じ名称で販売するのは酷いです
V305にするとの案もあるようですが,旧モデルからこれだけ性能が下がってしまっては魅力ないですね
今後何かしら対策を取ってもらいたいところです
Update:
AnandTechの記事がアップデートされており,ファームウェア506Aだけでなく,521AでもMicron 20nm asynchronous NANDが使われており性能が低いそうです
SSDNow V300の購入を検討されている方は注意が必要ですね
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もともとはファームウェア505Aのものが出荷されており東芝製19nm Toggle-Mode 2.0が使われていたそうですが,新しいファームウェア506Aの物ではMicron製の20nm asynchronous NANDが使われているそうです
旧モデルは非圧縮でシーケンシャルがリード475MB/s・ライト150MB/s,4Kランダムがリード20MB/s・ライト110MB/sとなっていたところ,新モデルではシーケンシャルがリード170MB/s・ライト85MB/s,4Kランダムがリード15MB/s・ライト65MB/sと大きく性能が落ちています
既に新モデルに切り替わっているそうですが,新モデルと旧モデルの見分けはつかないようで大きな問題ですね
性能面で大差なければひそかにNANDが変わっていてもまだ良いですが,これだけ大きな性能差があるのに同じ名称で販売するのは酷いです
V305にするとの案もあるようですが,旧モデルからこれだけ性能が下がってしまっては魅力ないですね
今後何かしら対策を取ってもらいたいところです
Update:
AnandTechの記事がアップデートされており,ファームウェア506Aだけでなく,521AでもMicron 20nm asynchronous NANDが使われており性能が低いそうです
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2014年03月05日
OCZ Storage Solutionsへのインタビュー,今後の展開について語る
・「A Toshiba Group Company」。SSD専業へと生まれ変わったOCZが語る未来 by hermitage akihabara
※関連記事
・アスク,OCZ Storage Solutionsと販売代理店契約を締結(2/22)
・東芝,OCZのSSD事業を買収完了,OCZ Storage Solutionsとして独立運営(1/21)
東芝がOCZのSSD事業を買収し,2014年1月からOCZ Storage Solutionsとして独立運営していますが,そのOCZ Storage Solutionsへのインタビューが掲載されています
詳しくはリンク先からご覧ください
東芝に買収されたものの,オフィスやチャネル等は継承されており,これまで通りの体制で動いていくそうです
OCZは今まで自社内でコントローラー,ソフトウェア,ファームウェアを用意できていたもののNANDは他社から購入していましたが,今回の買収により優先的に東芝製NANDフラッシュが使えるようになります
いち早く最新のNANDが使え,価格競争力も高まるとされています
東芝ブランドとOCZブランドの統合は否定しており,今後は補間し合っていくとされています
OCZはエンドユーザー向け,東芝は組み込み向けと棲み分けられ,競合することは無いとされています
M.2やSATA Expressなど次世代インターフェイスのSSDは2014年末を目途に開発しているとのこと
SATA Express対応次世代コントローラーのJet Expressも開発されているそうで期待したいところですね
今後の製品に東芝傘下となったメリットが活かされてくると良いですね
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・東芝,OCZのSSD事業を買収完了,OCZ Storage Solutionsとして独立運営(1/21)
東芝がOCZのSSD事業を買収し,2014年1月からOCZ Storage Solutionsとして独立運営していますが,そのOCZ Storage Solutionsへのインタビューが掲載されています
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東芝に買収されたものの,オフィスやチャネル等は継承されており,これまで通りの体制で動いていくそうです
OCZは今まで自社内でコントローラー,ソフトウェア,ファームウェアを用意できていたもののNANDは他社から購入していましたが,今回の買収により優先的に東芝製NANDフラッシュが使えるようになります
いち早く最新のNANDが使え,価格競争力も高まるとされています
東芝ブランドとOCZブランドの統合は否定しており,今後は補間し合っていくとされています
OCZはエンドユーザー向け,東芝は組み込み向けと棲み分けられ,競合することは無いとされています
M.2やSATA Expressなど次世代インターフェイスのSSDは2014年末を目途に開発しているとのこと
SATA Express対応次世代コントローラーのJet Expressも開発されているそうで期待したいところですね
今後の製品に東芝傘下となったメリットが活かされてくると良いですね
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OCZ,2.9GB/sを実現する最大3.2TB SSDのZ-Drive 4500 PCIe
・OCZ's Z-Drive 4500 PCIe sports fast specs, smart thermal control by The Tech Report
・Quick Note: OCZ Z-Drive 4500 PCIe SSD Gets Official by DailyTech
・OCZ Storage Solutions Announces Z-Drive 4500 PCIe SSDs With Windows Accelerator (WXL) Software by The SSD Review
・OCZ Storage Solutions Launches New Z-Drive 4500 PCIe SSD Series by LegitReviews
OCZからPCIe 2.0 x8接続SSDとなるエンタープライズ向けSSDのZ-Drive 4500が発表されました
リード2.9GB/s・252kIOPS,ライト2.2GB/s・78kIOPSと超高速ですね
Virtualized Controller Architecture (VCA)を用いて,SandForce SF-2582コントローラーと東芝製19nm MLC NAND搭載SSDを8基搭載しているそうです
VCAにより8基のSSDアレイを1つのボリュームとして扱えるそうです
TRIMとSCSIコマンドにも対応しており,電源喪失時のデータ保護機能や,128bit AES暗号化などの機能も備えています
カードはフルハイトでハーフレンクスのカードとなっており,1スロット占有型のヒートシンクで覆われています
ラインナップと価格は以下の通り
・800GB・・・680TB書き込み対応,$2355
・1.6TB・・・1300TB書き込み対応,$3806
・3.2TB・・・2500TB書き込み対応,$6533
かなり大容量モデルに対応しており,5年間保証がついているそうです
発売に期待したいところですね
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・Quick Note: OCZ Z-Drive 4500 PCIe SSD Gets Official by DailyTech
・OCZ Storage Solutions Announces Z-Drive 4500 PCIe SSDs With Windows Accelerator (WXL) Software by The SSD Review
・OCZ Storage Solutions Launches New Z-Drive 4500 PCIe SSD Series by LegitReviews
OCZからPCIe 2.0 x8接続SSDとなるエンタープライズ向けSSDのZ-Drive 4500が発表されました
リード2.9GB/s・252kIOPS,ライト2.2GB/s・78kIOPSと超高速ですね
Virtualized Controller Architecture (VCA)を用いて,SandForce SF-2582コントローラーと東芝製19nm MLC NAND搭載SSDを8基搭載しているそうです
VCAにより8基のSSDアレイを1つのボリュームとして扱えるそうです
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