SiS/VIA

2014年02月25日

VIA,Pico-ITXマザーのVAB-1000を発表

・VIA Opens up the Development of Graphic-Intensive Embedded Android Devices with Launch of VIA VAB-1000 at Embedded World 2014  by LegitReviews


VIAからPico-ITX(100x72mm)マザーのVAB-1000を発表しました
2コアCortex A9@1.0GHzのVIA Elite E1000が搭載されており,IGPは64spを搭載しており,1080p再生をサポートしています

4GB eMMC,DDR3 2GB SO-DIMM,2ch LVDS,S-video,MiniPCIeをオンボードで搭載しています
バックパネルにはHDMI入力とHDMI出力,miniUSB 2.0,microSD,GbE,DC電源ジャックを搭載しており,フロント用に2ポートUSBヘッダ,SPI1とGPIO向けのピンヘッダを1基搭載しています


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2014年02月20日

VIA,x86 CPU開発を中国政府系投資会社との合弁会社に移す?

・VIA reportedly moving x86 CPU resources to new joint venture in China  by Digitimes


VIAは同社のx86 CPU技術と関連する人員を,中国政府系投資会社との合弁会社に移動するとのウワサが出ているそうです
これに加え,VIAはx86プロセッサの供給を一時的に停止するとの通知をクライアントに出したそうです

合弁会社は2014年頭に発表されており,VIAが20%の株式を保有しています
合弁会社にx86チップ開発が移された場合,VIAブランドではなく合弁会社のブランドで登場するとみられています

VIAはIntelからx86ライセンス供給を受けていますが,Intelの2010年の米国公正取引委員会とCPUやチップセット競争を妨害しないとの合意があるため,合弁会社へx86開発を移すことにあまり口出しできないと見られています
VIAは否定していますが,今後どうなるのか気になるところですね


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2013年12月04日

VIA,ARMベースのPico-ITXファンレス機AMOS-820

・VIA、ARMベースのPico-ITXマザー採用ファンレスPC「AMOS-820」発表  by hermitage akihabara


VIAからARMベースのPico-ITXマザーVAB-820を採用したファンレスPCのAMOS-820が発表されました
ファンレスながら-20〜65℃の広い温度域がサポートされています

DDR3 1GBメモリと4GB eMMCが搭載されており,最大32GBに対応するmicroSDスロットが装備されています
インターフェイスはGbE,HDMI,AV-in,COMポート2基などとなっており,サイズはW142.5×D103.3×H48.1mmとコンパクトですね


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2013年10月25日

VIA,4コアCortex A9搭載Pico-ITXマザーVAB-820

・VIA、同社初のクアッドコアARM SoC搭載Pico-ITXボード   by PC Watch


VIAから同社初となる4コアARM搭載Pico-ITXマザーVAB-820が発表されました
4コアCortex A9@1GHzのFreescale iMX6Quadを搭載しており,LANケーブルで電力を供給するPoE(Power over Ethernet)に対応しています

IGPが搭載されており,フルHD対応,TDPは7Wとなっています
最大1GBのDDR3対応,最大64GBのeMMC対応,USB 2.0が2ポート,HDMI,GbE,MiniPCIe,microSD,シリアルポートヘッダが2ポート,CAN,デュアルチャンネルLVDSなどとなっており,OSはAndroid/Ubuntuに対応しています


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2013年05月23日

VIA,2コアCortex A9搭載WM8880

・VIA introduces WM8880 dual-core CPU for entry level phones and tablets  by VR-Zone


VIAからローエンドスマホ,タブレット向けSoCのWM8880が発表されました
CPUには2コアのCortex A9を搭載し,GPUはMali-400 DPが搭載されています

メモリはDDRに対応しており,H.264やVC-1などのエンコード・デコードに対応しているとのこと
VIAからもどんどんとARMチップが投入されてきますね


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2013年05月01日

VIA,Cortex A9搭載Pico-ITXボードVAB-600を発表

・VIA Announces VAB-600 Pico-ITX Board For Cars  by LegitReviews


VIAからPico-ITXボードのVAB-600が発表されました
車載向けとされており,10x7.2cmの小型なボードとなります

CPUにはCortex A9@800MHzが搭載され,OpenGL ES 2.0対応の2D/3Dグラフィックスエンジンも搭載されています
ARM搭載品がVIAからもちょくちょく出てきていますね


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2013年02月05日

MSI,グラフィックカードやマザーに3DMark Advanced Editionをバンドル

・MSI Bundles New 3DMark Advanced with Select Graphics Cards and Motherboards  by techPowerUp!

※関連記事
・新世代3DMarkが公開,テスト結果も(2/5)


MSIは新世代3DMarkの有償版となるAdvanced Editionを以下の3製品にバンドルすると発表しました

・MSI Z77 MPOWER(Intel Z77マザー)
・MSI N660 TF 2GD5/OC(GeForce GTX 660)
・MSI R7950 TF 3GD5/OC BE(Radeon HD 7950)

また,OC大会の3DMark Challenge Competitionも開催されます
MSI Z77 MPOWERとMSI製ビデオカードを使って3DMark Fire Strikeスコアを競うものが2月4日〜3月10日,MSI製Z77マザーとMSI製ビデオカードを使って3DMark Fire Strikeスコアを競うものが2月4〜10日となっています
賞品はMSI R7970 Lightning Boost Editionなどが用意されており,挑戦してみてはいかがでしょう


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2013年01月25日

VIA,Pico ITXシステムのARMTiGO A800を発表

・VIA Launches VIA ARMTiGO A800 Pico ITX System  by techPowerUp!

※関連記事
・VIA,ARMベースシステムのVIA ARMOS-800 IPCを発表(1/15)


VIAからPico ITXシステムのARMTiGO A800が発表されました
サイズは12.0cm x 12.5cm x 3.0 cmと非常に小さく組み込み向けで世界最小のARMシステムとなると謳われます
VESAマウントにも対応しています

CPUにはFreescale製のシングルコアCortex A8@800MHzが搭載され,2つのGPUを内蔵しているとのこと
TDP 3.14Wと非常に低く,電力効率が高いとされています


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2013年01月15日

VIA,ARMベースシステムのVIA ARMOS-800 IPCを発表

・VIA Announces Ultra Compact VIA ARMOS-800 IPC  by techPowerUp!


VIAから超小型,ファンレスシステムのVIA ARMOS-800 IPCが発表されました
Pico-ITXマザーのVIA VAB-800が搭載されており,サイズは15cm x 4.6cm x 10.8cmと小型ですね

CPUにはFreescale製のCortex A8 @ 800MHz,GPUはデュアルコアが搭載,TDPは3.14Wと非常に低くなっています
動作温度は-40〜80℃と幅広いレンジで動作できますね

オンボードで4GB eMMCが搭載され,microSDスロットも用意されています
I/Oは,COMポートが1つ,DIOが1つ,CANポートが1つ,ラインイン・アウト,HDMI/D-Sub,100MbE,USB 2.0が3ポート,オンボードでUSBピンヘッダーも用意されオプションのVNT9271 Wi-Fi USBモジュールに対応しているとのこと


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2012年10月24日

VIA,ARM搭載PicoATXマザーVAB-800をデモ

・台湾VIA、初のARM搭載Pico-ITXマザーボード「VAB-800」をデモ  by マイナビ


VIAからARMベースプロセッサを搭載したPicoITXマザーのVAB-800がデモされました
デモではUbuntuが動作していますね

CPUには1コアCortex A8@800MHzを搭載したFreescale i.MX537を採用し,OSはAndroid 2.3とUbuntu 10.04がサポートされます
インターフェイスはD-Sub/MiniHDMI,USB 2.0,LANが用意されています
VAB-800搭載製品はファンレスの産業向けARMOS-800が11月に投入され,民生用とも視野に入れたARMTiGO A800が12月に投入されるとのこと

VAB-800後継機に関しては,2コアCortex A9のi.MX6を搭載するVAB-910が2013年Q1,2コアCortex A9のElite-1000を搭載するVAB-920が2013年Q2に投入されるとのこと
Elite-100はVIAとS3の共同開発となり,Tegra 3/4を意識した強力なGPUを搭載するとのこと

この他,デジタルサイネージ向けにARM DSなる製品も用意されており,こちらは専用設計のマザーを搭載します
VIAの子会社となるWonderMedia製Cortex A9@800MHzが搭載され,フルHD動画の再生に対応するとのこと
サイズは25(W)×175(H)×118(D)mmとコンパクトで,LANやUSB,DVI出力を備えています


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2012年09月28日

VIA,初のETX対応ボードETX-8X90が発表

ETX対応です

・VIA、レガシーシステム向けデュアルコアCPUボード「ETX-8X90」リリース  by hermitage akihabara
・VIA Announces First ETX Module, VIA ETX-8X90  by techPowerUp!


VIAから114x95mmのETX規格に準拠した初のCPUボードとなるETX-8X90が発表されました
PCIやISAなどレガシー向けとなるボードで,CPUにはデュアルコア1.2GHzのNano X2 Eシリーズが搭載されています

VIA VX900を搭載しており,VC1やH.264などのハードウェアアクセラレーションに対応しています
DDR3 SO-DIMMが1基,PCIが1基,ISAが1基,IDEが2基,COMポートが2基,LVDS/D-Subなどとなっています

2012年09月20日

VIA,4コア搭載Mini-ITXマザーEPIA-M920を発表

4コア搭載Mini-ITXです

・VIA Announces Latest VIA EPIA-M920 Mini-ITX Embedded Board  by techPowerUp!


VIAから組み込み向けMini-ITXマザーのEPIA-M920が発表されました
4コアのQuadCore-Eシリーズ1.2GHzモデルあるいは,2コアのEden X2シリーズ1.0GHzモデルが搭載可能です

VIA VX11Hと組み合わされ,DX11や3D立体視に対応しているのも大きな特徴です
Chromotion 5.0に対応し,フルHDの最新フォーマットのデコードに対応しています

DDR3-1333対応DIMMが2基で最大16GB対応,PCIe x4スロットが1本,HDMIが2ポート,D-Sub,LVDS,デュアルGbE,USB 3.0が3ポート,COMポート,SATAが2ポートなどが搭載されています

2012年09月10日

VIA,4コア搭載Pico-ITXマザーEPIA-P910を発表

Pico-ITXマザーです

・Quad-core CPU appears on Pico-ITX board  by The Tech Report
・VIA Announces First QuadCore Pico-ITX Board with 3D Display Capabilities  by techPowerUp!


VIAからQuadCore Eシリーズ搭載Pico-ITXマザーのEPIA-P910が発表されました
MCMで4コアを実現しており,64bit対応となっています

チップセットはVX11Hを搭載しており,DX11対応,Chromotion 5.0対応で,3D立体視も可能となっています
メモリはSO-DIMMが1基で最大8GB,miniHDMI,D-Sub,LVDS,GbE,SATAが2ポート,USB 3.0が2ポートなど小型ながらちゃんとしていますね
クーラーは全体を覆うヒートシンクと小型のファンが1基搭載されています

なかなか面白そうな製品ですので,日本でも発売してもらいたいところですね





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2012年07月24日

VIA,Pico-ITXのARMベース基板VAB-800を発表

Raspberry Pi対抗となります

・VIA VAB-800: picoITX ARM based Raspberry Pi killer  by NotebookItalia


VIAからARMベースPico-ITXボードのVAB-800が発表されました
たった100x72mmの基板に,Cortex A8 @800MHzまたは1GHzプロセッサを搭載しており,1080p再生にも対応しているとのこと

DDR3 1GBメモリや64GB eMMCと組み合わされるそうで,スペックは良さそうですね
オンボードでminiHDMI,D-Sub,100MbE,USB 2.0が2ポート,SATAの端子を搭載しています
加えて,24bit LVDS,USB 2.0が2ポート,COMポートやHDオーディオも引き出すことができるようです

価格がどの程度となるか気になるところですね





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2012年06月16日

VIA,$49のAndroidミニPCを予約開始

今後ブームになりそう?

・VIA's $49 APC Listed for Pre-Order, Sells Out  by techPowerUp!

※関連記事
・VIA,$49のAndroid PCを発表(5/23)


VIAは$49のAndroidミニPCを予約開始したとのこと
7月頭から出荷開始ですが,ものの数時間で売り切れてしまったとのこと

170x85mmと非常にコンパクトなneo-ITXとなっており,mini-ITXやATXケースに搭載可能とのこと
スペックは以下の通り

・ARM11のWondermedia WM8750(CPUは800MHz)
・1080p再生にも対応,映像出力は720pまで
・OSはAndroid 2.3
・メモリはDDR3 512MB
・2GBフラッシュ
・HDMI/D-Sub,100MbE,USB 2.0,microSD,オーディオジャック搭載
・電源は12VのACアダプタあるいは,4ピン12Vコネクタ


Raspberry Piもありましたし,この手の小型で安価なPCも今後注目されてくるかもしれませんね〜







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2012年06月14日

HTC,S3の買収を完了へ

HTCのS3買収についてです

・HTC to Complete Acquisition of S3 Graphics  by techPowerUp!

※関連記事
・VIA、S3をHTCに売却(7/7)


HTCはS3の買収を買収を完了させるとのこと
S3は多数のグラフィックス関連特許を有しており,この特許が買収の目的と見られます

VIAのIGPがどうなるのかも気になるところですね







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2012年06月07日

VIA,ARM搭載マザーや,4コア搭載Pico-ITXマザーを展示

VIAについてです

・VIA、ARM A8やQuad Coreを搭載したPico-ITXマザーボードを展示  by hermitage akihabara
・VIAが新フォームファクタ「Neo-ITX」のAndroidマザーボードをデモ  by マイナビ


ComputexでのVIAの展示についてかかれています
ARM Cortex A8@800MHzを搭載したPico-ITXマザーのAPC 8750はたったの$49とのこと
NANYA製メモリ,8GBのSamsung製NANDを搭載し,LAN,HDMI/D-Sub,USB 2.0が2ポートなどとなります

また,同じくARMチップ搭載でNeo-ITX(170x85mm)という新しいフォームファクタのAPC MZM87Iも展示されています
Neo-ITXはちょうどMini-ITXを半分にしたサイズとなり,基板の固定穴にも互換性があるためMin-ITXケースが使えます

Wonder Media製SoCのPRIZM WM8750を搭載しており,800MHzのARM 11コア,OpenGL-ES 2.0対応GPUが搭載されています
DDR3 512MBメモリ,2GB NAND,HDMI./D-Sub,USB 2.0が4ポート,LANなどが搭載されています
Android 2.3がプリインストールされており,価格は$49で出荷は7月とのこと

ARM/Androidベースの安価な小型マザー,PCが登場してきそうで楽しみなところですね


EPIA-P910ではPico-ITXながらも4コアのVIA U4650を搭載しています
DX11やUSB 3.0もサポートする新型チップセットのVX11も搭載しており,なかなか良さそうですね

ヒートシンクがマザー全体を覆っており,中央に小型ファンが設置されています
USB 3.0が2ポート,GbE,HDMI/D-Sub搭載と小型ながらもちゃんとしていますね










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2012年05月23日

VIA,$49のAndroid PCを発表

安いですね

・VIA announces ultra-affordable $49 Android PC, we go hands on  by VR-Zone


VIAからたった$49というAndroid PCが発表されました
170x85mmと非常にコンパクトな基板となっており,mini-ITXケースに収まるとのこと

SoCにはARM11のWondermedia WM8750が搭載されており,CPUは800MHz,1080p再生にも対応するとのこと
ただし映像出力は720pまでの対応となる点に注意が必要です
OSはAndroid 2.3,メモリはDDR3 512MBで,2GBフラッシュも搭載しています

HDMI/D-Sub,100MbE,USB 2.0,microSD,オーディオジャック搭載となっています
電源は12VのACアダプタあるいは,4ピン12Vコネクタで,消費電力はアイドル時4W,ロード時13.5Wとのこと


非常に小型,安価となっておりなかなか面白そうですね
発売に期待したいところです








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2012年05月07日

VIA、Eden X2 800MHz搭載CPUボードCOMe-8X91をリリース

Eden X2搭載ボードです

・VIA、メディアプロセッサを搭載するインターフェイス豊富な小型CPUボード「VIA COMe-8X91」リリース  by hermitage akihabara


VIAから組み込み向けCOM Express規格に準拠したボードCOMe-8X91が発表されました
CPUにはデュアルコアのEden X2 800MHz、チップセットはVIA VX900が搭載されています

基板サイズはW84×D55mmと非常に小型で、DDR3 1GBメモリオンボードとなります
また、LVDS、DP/HDMI、SATA 3Gbpsが2ポート、USB、HDオーディオ、シリアルポートなどがサポートされています








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2012年02月25日

VIA、Nano X2搭載Computer-on-Module (COM)のCOMe-8X90を発表

Nano X2搭載です

・VIA Announces Latest Computer-on-Module (COM) Express Module, the VIA COMe-8X90  by techPowerUp!


VIAからNano X2 E@1.2GHzを搭載したComputer-on-Module (COM)のCOMe-8X90が発表されました
VIA VX900Hとの組み合わせとなっており、組み込み向けとなります

COM ExpressはPICMGによって開発された組み込み向けフォームファクタで、95x125mmとのことです








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2012年02月23日

VIA QuadCore Eシリーズ搭載Mini-ITXマザーVIA EPIA-M900/EPIA-M910が発表

4コア搭載Mini-ITXマザーです

・VIA Announces World's First Quad Core Mini-ITX Boards  by techPowerUp!
・Hands on with VIA's new quad core mini-ITX motherboard  by VR-Zone

※関連記事
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)


VIAから4コアCPUのVIA QuadCore Eシリーズを搭載したMini-ITXマザーのEPIA-M900とEPIA-M910が発表されました
64bitに対応しておりCPUクロックは1.2GHz、TDPは4コアながらも27.5Wと低く抑えられています

EPIA-M900では1.2GHzのQuadCore L4700Eまたは、1.6GHzのNano X2 U4650Eが搭載されるとのこと
チップセットはVIA VX900 MSPとなり、ChromotionHD 2.0対応とのこと
x16スロットが1本、PCIスロットが1本、メモリはDDR3 SO-DIMMが2本で最大8GBまでサポートされ、GbE、HDMI/D-Sub、LVDS、COMポート、SATAが2ポートなどとなります

EPIA-M910では1.2GHzのQuadCore L4700Eまたは、1.6GHzのNano X2 U4650E、1.0GHzのEden X2シリーズが搭載されるとのこと
こちらはx4スロット1本、GbE、HDMI/D-Sうb、LGDS、COMポート、SATAが2ポートなどとなります


QuadCore L4700EのCPU-Zスクリーンショットも掲載されており、Vcore 0.928Vで動作しているのが分かり、4コアと認識されていますね
またデモではファンレス動作となっていますが、ケース内のエアフローが良い場合にはファンレスも可能なようです

超省電力な4コア搭載Mini-ITXマザーとはなかなか面白そうですね
発売に期待したいところです








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2012年02月10日

VIA、Nano X2、Eden X2搭載Mini-ITXマザーのEPIA-M910を発表

Nano X2搭載マザーです

・VIA Announces Dual Core VIA EPIA-M910 Mini-ITX Board   by LegitReviews

※関連記事
・Nano X2を搭載したEPIA-M900が発売(10/29)
・VIA、Nano X2搭載のEPIA-M900(7/8)
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)>
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)
・デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ(11/30)


VIAからNano X2搭載Mini-ITXマザーのEPIA-M910が発表されました
ATMやキオスク、POSなど組み込み向けとなっています

ファン付きのNano X2 @ 1.6GHzまたはファンレスのEden X2 @ 1.0GHzが搭載され、チップセットはVIA VX900となります
DDR3 DIMMが2本、PCIが1本、PCIe x4が1本、SATA 3Gbpsが2ポートなど搭載されていますね
またデュアルGbEや、LVDS、HDMIが搭載され、最大12のCOMポートを備えることができるとのこと

Nano X2を搭載したEPIA-M900が発売されていますので、EPIA-M910も発売に期待したいところですね








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2012年01月23日

GIGABYTE、LGA1155なThin Mini-ITXマザーのMSH61DKと、VIA Nano搭載Mini-ITXマザーのM7V90PIを公開

GIGABYTEからMini-ITXマザー2種が発表です

・Gigabyte Reveals the MSH61DK Mini-ITX LGA 1155 Motherboard  by techPowerUp!
・Gigabyte Also Makes a VIA Nano-powered Mini-ITX motherboard  by techPowerUp!


GIGABYTEからLGA1155なThin Mini-ITXマザーのMSH61DKが公開となりました
H61搭載マザーとなっており、メモリはDDR3-1333 SO-DIMMが2本で最大8GB対応、MiniPCIeスロットが2本、SATA 3Gbpsが2ポート、USB 3.0が2ポート、GbE、HDMI搭載などとなっています

高さが抑えられたThin Mini-ITXとなっているのが特徴で、GIGABYTEのオールインワンPCにも採用されるかもしれないとのこと
Thin Mini-ITXマザーを生かせる薄型ケースもいくつか出てくると良いですね


また、GIGABYTEからはVIA Nano U3300(1C/1.2GHz)搭載Mini-ITXマザーのM7V90PIも公開されました
チップセットはVIA VX900搭載で、Chrome 9 HDグラフィックス、DDR3 SO-DIMMが1本、PCIe x1が1本、SATA 3Gbpsが2本、GbE、DVI/D-Sub搭載などとなっています

日本での発売にも期待したいところですね







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2012年01月04日

VIA Nano X2搭載組み込み向けMini-ITXなVIA VB7009

Nano X2搭載組み込み向けマザーです

・VIA Announces Latest VB7009 Mini-ITX Embedded Board  by techPowerUp!
・VIA Announces The VB7009 Mini-ITX Embedded Motherboard  by LegitReviews
・VIA Outs VB7009 Mini-ITX Embedded Board   by DailyTech


VIAからNano X2を搭載した組み込み向けMini-ITXマザーのVB7009が発表されました
チップセットにはVX900が搭載されており、1080pにも対応するとのこと

CPUはNano X2 @ 1.2GHzのみならず、ファンレス動作が可能なVIA C7 1.0GHz、よりパワフルなVIA C7-D 1.6GHzなども搭載可能とのこと
D-Sub、COMポート、デュアルGbEなどが搭載されています











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2011年12月18日

VIA、組み込み向けx86ボードでAndroidをサポート / AMDはARMとコラボへ?

VIAがAndroidサポートです

・VIA Adding Android Support To Embedded x86 Systems  by HotHardware
・VIA Announces Android Support for Embedded x86 Boards  by techPowerUp!
・VIA Announces Android Support for Embedded x86 Boards  by LegitReviews
・AMD's Read opens door to collaboration with ARM  by The Tech Report


VIAは同社の組み込み向けx86ボードにてAndroidをサポートとすると発表しました
VIA EITX-3002からサポート開始となり、車載向けやキオスク等の組み込み向けにて、フレキシビリティやマルチメディア性能が高く、コストが削減できるとのこと

EITX-3002はEm-ITXフォームファクタで、Nano X2 @ 1.2GHzまたはEden X2 @ 1.0GHzが搭載されるとのこと
1080pのMPEG-2、H.264、VC-1、WMV9がサポートされており、HDMI、D-Sub、デュアルGbE、COM、USB 3.0等がサポートされます
以下に動画を掲載しておきますのでご覧下さい





AMDからは直接的ではないですが、CEOからの発言の行間を読むと、顧客が求めているのであればARMを採用する可能性がある、と言っていたそうです
すぐにどうのこうのという話ではなそうですが、今後もARMを採用する可能性が無いというわけではなさそうですね










◆SandyBridge-EことCore i7 3000シリーズ発売!、購入はこちらから◆
ドスパラツクモワンズクレバリーFaithiconソフマップアーク

◆Intel X79(LGA2011)マザーの購入はこちらから◆
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◆SandyBridge-EことCore i7 3000シリーズ搭載機も発売!BTO PCの購入◆
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2011年11月25日

VIA、Eden X2搭載のARTiGO A1150

Eden X2搭載小型自作キットです

・VIA、Eden X2搭載のコンパクト自作キット「ARTiGO A1150」  by PC Watch
・Via mini PC gets dual-core upgrade  by The Tech Report

※関連記事
・Nano X2を搭載したMini-ITXマザーのVIA VE-900(11/12)
・VIA、Eden X2搭載のPico-ITXマザーEPIA-P900が発表(11/10)
・Nano X2を搭載したEPIA-M900が発売(10/29)
・デュアルコアNano X2搭載のZotac ZBOXNANO-VD01が発売開始(10/6)
・VIA、Nano X2搭載のEPIA-M900(7/8)
・VIA QuadCoreのファンレスデモや、Nano X2搭載のZOTAC ZBoxについて(6/1)
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)
・デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ(11/30)


VIAから、Eden X2 @ 1.0GHzを搭載する小型自作キットのARTiGO A1150が発表となりました
146×99×52mm(幅×奥行き×高さ)と非常にコンパクトで、Pico-ITXフォームファクタとなりますチップセットはVX900HでChorme 9 HD内蔵となるため、MPEG-2、WMV、VC-1、DivX、H.264再生支援対応とのこと

メモリはDDR3-1066 SO-DIMMが1スロットで最大4GB、ドライブベイは2.5インチが1つ、USB 2.0が5ポート、GbE、HDMI、D-Sub、11n、SDスロット搭載などとなっています
価格がどの程度となるのか気になるところで、登場に期待したいところですね












◆SandyBridge-EことCore i7 3000シリーズ発売!、購入はこちらから◆
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2011年11月12日

Nano X2を搭載したMini-ITXマザーのVIA VE-900 3

Nano X2搭載Mini-ITXです

・VIA develops Nano X2-equipped VE-900 mini-ITX board for media PCs  by TechConnect Magazine

※関連記事
・VIA、Eden X2搭載のPico-ITXマザーEPIA-P900が発表(11/10)
・Nano X2を搭載したEPIA-M900が発売(10/29)
・デュアルコアNano X2搭載のZotac ZBOXNANO-VD01が発売開始(10/6)
・VIA、Nano X2搭載のEPIA-M900(7/8)
・VIA QuadCoreのファンレスデモや、Nano X2搭載のZOTAC ZBoxについて(6/1)
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)
・デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ(11/30)


VIAから、Nano X2 @ 1.4GHzを搭載したMini-ITXマザーのVE-900が発売開始となりました
VX900チップセットを搭載しており、DX9対応のChrome 9 HD内蔵です

Chromotion HD 2.0に対応し、1080p対応となりますDDR3 DIMMが2本で最大8GB対応、SATAが2ポート、PCIが1本、GbE、HDMI/D-Sub搭載となります
既に販売されているとのことで、日本での登場にも期待したいところです
どの程度の価格となるか気になるところですね











◆8コアなFX-8150/8120も発売!AMD FXシリーズ(Zambezi)の購入はこちらから◆
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2011年11月10日

VIA、Eden X2搭載のPico-ITXマザーEPIA-P900が発表 3

Pico-ITXマザーです

・VIA Launches First Ever Dual Core Pico-ITX Motherboard  by LegitReviews
・VIA Launches Dual-Core Pico-ITX Motherboard  by HotHardware

※関連記事
・組み込み向けPico-ITXマザーEPIA-P830(12/15)
・VIA Nano搭載Pico-ITXマザーとケースVIA EPIA-P820、AMOS-3001(2010/1/16)


10x7.2cmというPico-ITXフォームファクタのEPIA-P900が発表となりました
Eden X2 @ 1.0GHzと、VX900Hが搭載されています
メモリは最大DDR3 4GBまでサポートされ、HDMI/D-Subポート、GbE等が搭載されており、LVDSやUARTもサポートされます

かなりボード自体が小さいので、CPUとチップセットだけでかなりの面積を占めているようにも見えますね
これでデュアルコアというのは良いですね









◆8コアなFX-8150/8120も発売!AMD FXシリーズ(Zambezi)の購入はこちらから◆
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2011年10月29日

Nano X2を搭載したEPIA-M900が発売 3

Nano X2が発売です

・VIAのデュアルコア「Nano X2」搭載マザーが初登場  by AKIBA PC Hotline!

※関連記事
・デュアルコアNano X2搭載のZotac ZBOXNANO-VD01が発売開始(10/6)
・VIA、Nano X2搭載のEPIA-M900(7/8)
・VIA QuadCoreのファンレスデモや、Nano X2搭載のZOTAC ZBoxについて(6/1)
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)
・デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ(11/30)


2コア@1.6GHzなVIA Nano X2 Eシリーズを搭載したMini-ITXマザーのEPIA-M900が発売開始となりました
価格は約3.2万円となっています

Mini-ITXながらx16スロットとPCIスロットを1本ずつ搭載しており、メモリはDDR3 SO-DIMMが2本(最大8GB)となっています
HDMI/D-Sub、GbE、SATAが2ポートんどとなっています
価格は少し高いですが、初のNano X2搭載マザーとして注目したいところですね









◆ツクモ、MSI E350IA-E45が5980円、m4 128GBが14980円、外付け2TBが8980円◆
◆ソフマップ、i7 2600Kが24190円、FX-6100が14980円、F1A75-Mが5980円-10%◆

2011年10月06日

デュアルコアNano X2搭載のZotac ZBOXNANO-VD01が発売開始 3

2011年09月13日

Nano X2 U4025搭載のZOTAC ZBOXNANO-VD01が発表 3

Nano X2搭載ベアボーンが発売です

・ZOTAC、初のNano X2搭載127mm角超小型ベアボーン  by PC Watch

※関連記事
・Nano X2 U4025搭載ベアボーンのZBOX NANO VD01が発売される?(9/11)
・VIA EPIA-M900は約3.3万円か(8/4)
・Nano X2を搭載するVIA EPIA-M900が8月中に発売か(7/30)
・VIA、Nano X2搭載のEPIA-M900(7/8)
・VIA QuadCoreのファンレスデモや、Nano X2搭載のZOTAC ZBoxについて(6/1)
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)
・デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ(11/30)


VIA Nano X2 U4025(1.2GHz/18W)を搭載するZOATC製ベアボーンZBOX NANO VD01が発表されました
価格は1万円台後半とのことで結構安いですね

チップセットはVX900Hで、最大4GB対応のDDR3 SO-DIMM、2.5インチSSD/HDDが搭載可能となっています
USB 3.0やeSATA、DP/HDMI、GbE、11n、Bluetooth 3.0等搭載しており、充実していますね

メモリ2GBと320GB HDDを搭載したZBOXNANO-VD01-PLUSも同時に発売で、価格は2万円台後半とのこと
発売は9月下旬とのことで、初のNano X2搭載製品として期待したいところです







◆ソフマップ、WD 2TBが5580円、m4 128GBが15470円、A75M-ITXが8440円◆
◆ツクモ、HGST 3TBが9180円、m4 64GBが8450円、E-350搭載AHD1S-Kが6980円◆

2011年09月12日

Nano X2 U4025搭載ベアボーンのZBOX NANO VD01が発売される? 3

2011年07月30日

Nano X2を搭載するVIA EPIA-M900が8月中に発売か 3

Nano X2搭載マザーが発売されます

・ガマンできずに発注してしまった  by hermitage akihabara
・VIA's New White Paper touts Nano X2 Performance, Beating Intel Atom   by bsn

※関連記事
・VIA、Nano X2搭載のEPIA-M900(7/8)
・VIA QuadCoreのファンレスデモや、Nano X2搭載のZOTAC ZBoxについて(6/1)
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)
・デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ(11/30)


Nano X2 @ 1.6GHzを搭載するMini-ITXマザーのEPIA-M900が早ければ8月中にも発売となるとのこと
チップセットはVIA VX900を搭載しており、ChromotionHD 2.0対応、DDR3 SO-DIMMを2基(最大8GB)、x16スロットとPCIスロットを各1本、HDMI/D-Sub出力、GbE搭載などとなります

今月既に発表されていますが、初のNano X2搭載マザーとして期待がかかるところです
価格も気になるところですね


また、VIAの資料とされるNano X2のベンチが掲載されています
Nano X2 @ 1.2GHz+とAtom D525(2C/4T/1.8GHz)との比較が行われており、Specfp/int 2000とAtomを30%前後上回るパフォーマンスが示されています












◆ツクモ、A8-3850が12780円、C400 64GBが9349円、C400 128GBが17980円◆
◆ソフマップ、WD 2TBが5800円、3TBが9580円、990FX Extreme4が15680円-10%◆

2011年07月25日

Nano X2搭載のMini-ITXマザーVIA VB8004 3

Nano X2搭載マザーです

・VIA announces new dual-core VIA VB8004 Mini-ITX motherboard  by Digitimes

※関連記事
・VIA、Nano X2搭載のEPIA-M900(7/8)
・VIA QuadCoreのファンレスデモや、Nano X2搭載のZOTAC ZBoxについて(6/1)
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)


Nano X2 Eシリーズ@1.6GHzを搭載したMini-ITXマザーのVIA VB8004が発表となりました
チップセットはVX900を搭載しており、S3 5400Eグラフィックスモジュールを追加することで4画面出力にも対応するとのこと

CPUはこのほか1.2GHz/1.6GHzのシングルコアNanoも用意されています
VX900のIGPではDX10.1サポートで、1080pにも対応するとのこと
最大DDR3 4GBまで対応で、HDMI/DVI/LVDSサポート、GbE搭載などとなります








◆AMD Aシリーズ(Llano)の購入◆
ドスパラツクモワンズクレバリーFaithiconソフマップ

◆AMD Aシリーズ向けのSocket FM1マザー(AMD A75)の購入◆
ドスパラツクモワンズクレバリーFaithiconソフマップ

◆BTO PCの購入、ドスパラツクモFaithiconでAMD Aシリーズ搭載モデル販売中◆
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2011年07月08日

VIA、Nano X2搭載のEPIA-M900 3

Nano X2搭載マザーが登場です

・VIA、Nano X2搭載のMini-ITXマザー  by PC Watch

※関連記事
・VIA QuadCoreのファンレスデモや、Nano X2搭載のZOTAC ZBoxについて(6/1)
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)


VIAから初のNano X2搭載Mini-ITXマザーEPIA-M900が出荷開始となったとのこと
CPUは@1.6GHzで、VIA VT等もサポートされるとのこと

チップセットはVIA VX900を搭載しており、ChromotionHD 2.0対応、DDR3 SO-DIMMを2基(最大8GB)、x16スロットとPCIスロットを各1本、HDMI/D-Sub出力、GbE搭載などとなります
Mini-ITXながらも拡張スロットを2本備えているのは良いですね
CPUとチップセットを覆うヒートシンクが搭載されており、小さなファンが付いています

Nano X2搭載マザーとして発売に期待したいところです










◆AMD Aシリーズ(Llano)の購入◆
ドスパラツクモワンズクレバリーFaithiconソフマップ

◆AMD Aシリーズ向けのSocket FM1マザー(AMD A75)の購入◆
ドスパラツクモワンズクレバリーFaithiconソフマップ

◆BTO PCの購入、ドスパラツクモFaithiconでAMD Aシリーズ搭載モデル販売中◆
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2011年07月07日

VIA、S3をHTCに売却 3

S3が売却されました

・VIA,子会社S3 GraphicsをHTCに売却  by 4Gamer.net


VIAは子会社のS3をHTCに売却したとのこと
しかし、VIAもHTCもCher Wang率いるVIAグループ企業のため、グループ内で資産が動いただけとのことです

VIAは売却後もS3のグラフィックス機能を利用可能とのことで、表面上で特に大きな変化が起こることもなさそうです
スマートフォンメーカーのHTCがS3を買収したことで、何か面白いことが起これば..と少し期待していますが










◆AMD Aシリーズ(Llano)の購入◆
ドスパラツクモワンズクレバリーFaithiconソフマップ

◆AMD Aシリーズ向けのSocket FM1マザー(AMD A75)の購入◆
ドスパラツクモワンズクレバリーFaithiconソフマップ

◆BTO PCの購入、ドスパラツクモFaithiconでAMD Aシリーズ搭載モデル販売中◆
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2011年06月26日

VIAのサーバー向けCPUについて 3

VIAのサーバー向けCPUについてです

・Via Confirms Development of Server Microprocessors, Technologies.  by X-bit

※関連記事
・VIA、サーバー向け製品を開発へ(5/26)


VIAはサーバー向けCPUを開発しているとのこと
最初は省電力サーバー向けとなるとのことです

先月も同様の情報が出ていましたが、今後の省電力サーバーでの争いに注目したいところですね










◆ツクモ、ASUS E35M1-M PROが12980円、RealSSD C400 128GBが17980円◆
◆ドスパラ、OCZ Vertex 3 120GBが25780円、WD2TBが6170円、WD3TBが9880円◆

2011年06月06日

VIA、Mini-ITXマザーのVB8004をアナウンス、Chrome 5400Eについても 3

VIAのMini-ITX等についてです

・VIA Announces The VB8004 Mini-ITX Mainboard  by LegitReviews
・S3 Graphics,「Chrome 5400E」を製品化。デジタルサイネージ向けに事業展開開始  by 4Gamer.net

※関連記事
・組み込み向けChrome 5400E搭載カードeH1(1/3)
・XGI Volari I2と、S3 Chrome 5400E x2について(6/7)
・OpenCL対応の省電力GPU"Chrome 5400E"(10/24)


VIAから、Nano @ 1.2GHzまたは@1.6GHzを搭載するMini-ITXマザーのVB8004が発表されました
デジタルサイネージおよびゲーミングシステム向けとされています
チップセットはVX900で2画面出力まで対応しますが、S3 Chrome 5400Eを使うことで4画面出力に対応するとのこと

VIA傘下のS3は、一般ユーザー向けグラフィックスカード製品からは撤退し,現在はデジタルサイネージに注力しているとのこと
上記にもあるChrome 5400Eはデジタルサイネージ向けにeH1、uH4、uH8として製品展開されるとのことです
Mini-ITXマザーのVB8004もデジタルサイネージ向けとされていますし、VIAシステム+S3グラフィックスでこの分野を狙っていきそうですね










◆ツクモ、C300 64GBが9980円、C400 256GBが37980円、HD 6850が13980円◆
◆ソフマップ、SF-2281搭載Corsair F120GBが23780円、Core i7 2600Kが26479円◆

2011年06月01日

VIA QuadCoreのファンレスデモや、Nano X2搭載のZOTAC ZBoxについて 3

VIA関連情報です

・VIAが4コアのファンレス動作をデモ! デュアルS3で8画面出力のカードも  by マイコミジャーナル
・Zotac displays VIA Nano X2-powered mini PC at Computex  by TechConnect Magazine

※関連記事
・VIA QuadCoreのベンチ(5/16)
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)


VIA QuadCoreのファンレス動作デモが行われていたとのこと
今回デモされていたのはAdaptive Overclockingにより最大1.2GHz動作となる1.0+GHzモデル(18W)とのこと
発熱的にはちょっと大きいヒートシンクが温かい程度とのことで、ファンレスでも使えそうですね

採用製品としては中国メーカーのQuadSineやTaijiからノートが展示されていたとのこと
搭載マザーが登場すると良いですね


ZOTACからはNano X2を搭載したZBoxが展示されていたとのこと
12 x 12 x 4cmという非常に小さな筐体の中に、最大1.6GHzのNano X2が搭載されているとのことです

USB 3.0を2ポート、HDMI/DP出力を搭載しているとのことです
非常にコンパクトなPCとなっていますので良いですね


この他Chrome 5400EWを2つ搭載したuH8も展示されていたとのこと
8画面出力に対応するとのことです








◆ドスパラ、Core i7 2600Kが26480円、ASRock Z68 Pro3が14480円◆
◆ツクモ、Radeon HD 6850が13980円、RealSSD C300 128GBが18980円◆

2011年05月26日

VIA、サーバー向け製品を開発へ 3

VIAもサーバー向けに出す?

・VIA Technologies steps into developing servers  by Digitimes


VIAは、クラウドコンピューティング向けに需要が高まると見て、サーバー向けの製品開発を行うとのこと
ファイヤーウォールやトラフィックコントロールなどのフロントエンドユース向けとされています

VIAの高密度クラウドコンピューティングサーバーは、競合製品と比べて大幅に消費電力が下がるとのことです
Atom対抗という感じなのかもしれませんが、今後はBobcatコアなAMD CPUや、ARMベースもサーバー向けで出てくるかもしれませんので、省電力サーバーは気になるところですね








◆ツクモ、HD 6950が17980円、HD 6850が13980円、C300 128GBが19380円◆
◆ソフマップ、Z68 Extreme4が20980円-10%、RealSSD C300 64GBが10580◆

2011年05月16日

VIA QuadCoreのベンチ 3

スライドが掲載されています

・威盛四核对比E-350 APU性能官方测试  by INPAI.COM.CN

※関連記事
・VIA、4コアのQuadCoreが発表(5/12)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)


VIAから先週発表されたQuadCoreのスライドが掲載されています
AMD E-350(Brazos)とのパフォーマンス比較も掲載されており、CPUパフォーマンスでE-350を大きく上回ってきますね

1.2GHzとクロックは低いですが、さすがに4コアの効果は大きいという感じですかね
SiSoftware Sandra 2011 SP1のマルチメディアスコアがE-350の3倍程度となっていたり、VN1000内蔵のVIA Chome9 HDとで比較されていますが、3DMark06スコアでE-350を上回るのも興味深いですね

動作中の画面や、ボード等の写真も掲載されていますので興味のある方はリンク先よりご覧ください







◆Sandy Bridgeの購入◆
ドスパラソフマップFaithiconクレバリーPCワンズツクモ
◆ドスパラ、アースソフト PT2 Rev.Bが16800円で在庫有り、一人4個まで!!◆

2011年05月12日

VIA、4コアのQuadCoreが発表 3

VIAから4コアです

・Via intros QuadCore processor with guess how many cores  by The Tech Report
・VIA's QuadCore: Nano Gets Bigger  by AnandTech
・VIA QuadCore Processor Revealed  by techPowerUp!
・VIA Announces Quad Core Processor Called QuadCore  by LegitReviews

※関連記事
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)


VIAから4コアCPUのQuadCoreが発表となりました
MCMでNano X2を2つ搭載した形となっており、QuadCore L4700のみがラインナップされます

スペックは1.2GHz/FSB1333MHz/L2 4MB/27.5Wとなっており、Adaptive Overclockingという機能を搭載しており1.46GHzまでクロックアップされるとのこと
リリースは2011年Q3とみられており、Computexでデモが行われるとのこと
対応チップセットはVX900とVX1000とのことで、現行チップセットとなりますね

4コアで27.5Wと低く、どの程度のパフォーマンスか気になるところです
まずはComputexのデモに期待したいところです









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2011年04月30日

VIA、デュアルコアのNano X2 Eシリーズを発表 3

デュアルコアNanoの新モデルです

・VIA Introduces Dual-Core Nano X2 E-Series CPUs  by HotHardware

※関連記事
・組み込み向けのEden X2が公開(3/1)
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)
・デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ(11/30)


組み込み向けのデュアルコアNano X2 Eシリーズが発表されました
ラインナップは1.2GHzと1.6GHzが用意されており、21mm x 21mmのNanoBGA2パッケージとのこと

40nmプロセスが採用されており、ダイサイズは11mm x 6mm = 66平方mmとなります
Eden、Eden X2、C7、Nano Eとピン互換性があり、現在サンプル中で2011年Q2中に発売されるとのこと
VIAのデュアルコアもラインナップに幅が出てきましたね









◆Sandy Bridgeの購入◆
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2011年03月01日

組み込み向けのEden X2が公開 3

Edenもデュアルコア化です

・VIA reveals the Eden X2 dual-core CPU, says it's for embedded systems  by TechConnect Magazine

※関連記事
・VIA、デュアルコアNanoが発表(1/4)
・デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ(11/30)


VIAは組み込み向けCPUとなるEden X2を公開しました
40nmプロセス採用で、既存のVIAチップと互換性あり、64bit、仮想化技術対応、ハードウェアAES対応などとのこと

電力効率の向上・省電力化が行われており、ファンレスで安定した運用が可能とのこと
現在サンプル中で、採用製品が2011年Q2には登場するとのことです

どの程度のTDPでどの程度のパフォーマンスとなるのか気になるところですね









◆ツクモ、GTX 580が44980円、Radeon HD 6970が29980円、i7 990Xが92800円◆
◆ソフマップ、HD 6850が14800円、Radeon X4 955が11850円、i7 960が25970円◆

2011年02月02日

VIA Nano搭載のminiDTXマザーJetway MVB-VX9GSM 3

Nano搭載mini DTXマザーです

・Jetway launches VIA Nano motherboard  by SemiAccurate


JetwayからVIA Nanoを搭載したmini DTXマザーのMVB-VX9GSMが発表されました
VIA Nano L2007(1C/1.6GHz/25W)搭載で、チップセットはVX900となります

DDR3 DIMMが2本で、PCI Express x16スロット1本、PCIスロット1本となります
映像出力にはHDMI/D-Subを備え、SATAは2ポート、CPUクーラーはファン付きですがチップセットはファンレスです

価格は$100以下と予想されており安いですね
mini ITXよりは拡張性に優れますので、その点は良いですね







◆ツクモ、HD 6970が33980円、HD 6950が26980円、GTX 480が22980円◆
◆ドスパラ、DDR3 4GB*2が6480円、OC版GTX 560 Tiが24980円、i7 2600Kが28980円

2011年01月04日

VIA、デュアルコアNanoが発表 3

デュアルコアNanoが発表されました

・VIA introduces the Nano X2 dual-core processor  by TechConnect Magazine
・VIA Announces VIA Nano X2 Dual-Core Processor  by techPowerUp!

※関連記事
・デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ(11/30)


VIAから初のデュアルコアチップとなるNano X2が発表されました
40nmプロセスで製造され、シングルコアのNanoと同じくIsaiahアーキテクチャとなります

64bitで、SSE4等がサポートされ、NanoやC7等とピン互換性があるとのこと
現在サンプル中となっており、2011年Q1後半に採用製品登場が見込まれています

65nmになりますが、デュアルコアNano@1.8GHzのベンチが既に出ていますので参考にご覧ください
40nmでどこまで消費電力が下がっているか気になりますね







◆ツクモ、HD 5870が18980円、HD 6950が27800円、HD 6970が35980円◆
◆ソフマップ、X4 640(3GHz)が8870円、i7 950が23980円、HD 6870が22980円◆

2011年01月03日

組み込み向けChrome 5400E搭載カードeH1 3

組み込み向けGPUがカードになりました

・VIA builds dedicated graphics card for embedded applications  by TechConnect Magazine
・VIA Launches eH1, Embedded Industry's 1st Dedicated GPU  by LegitReviews


組み込み向けGPUの65nmプロセスChrome 5400Eを搭載するビデオカードeH1がリリースされました
PCI Express 2.0 x16接続のロープロとなり、DirectX 10.1、OpenGL 3.1、OpenGL ES 2.0対応です

DDR3 512MBメモリ搭載で、HDMI/DVI出力、1080pデコード対応となっています
ファンレスとなっていないのが残念なところですね







◆ツクモ、HD 5870が18980円、HD 6950が27800円、HD 6970が35980円◆
◆ソフマップ、X4 640(3GHz)が8870円、i7 950が23980円、HD 6870が22980円◆

2010年12月15日

組み込み向けPico-ITXマザーEPIA-P830 3

組み込み向けのPico-ITXです

・VIA reveals the EPIA-P830 pico-ITX board for embedded applications  by TechConnect Magazine


VIAから組み込み向けPico-ITX(10 x 7.2 cm)マザーのEPIA-P830が発表されました
Nano Eシリーズ@1.2GHzとVX900を搭載しています

DDR3-1333 SO-DIMMが1スロットと、SATAが2ポート、HDMI出力を備えます
別途の拡張ボードにてMini-PCIeスロット2本、D-Sub、GbE、USB2.0 * 2ポートが搭載されるとのこと







◆ソフマップ、Core i7 870が22980円、Crucial Real SSD C300 64GBが11470円◆
◆ツクモ、ASUS GTX 480が27980円、X25-M 120GBが19950円、WD 3TBが21780円◆

2010年11月30日

Update!! デュアルコアNano@1.8GHzのベンチ 3

デュアルコアNanoのベンチが掲載されています

・VIAが「Nano Dual Core」を2011年第1四半期に投入 ~その性能をベンチマークプログラムでチェック  by PC Watch

※関連記事
・VIAが4コアを用意している?(9/6)
・TSMC、AMDのOntarioやVIAのデュアルコアNanoのオーダーを受ける(6/15)
・デュアルコアNanoは2GHz/20W?、DX10.1なVIA VX1000も用意(6/7)
・デュアルコアNanoや、4ポートUSB 3.0のVL800が展示(6/2)
・改良版のNano 3000シリーズと、デュアルコアNanoについて(1/1)


デュアルコアNano @ 1.8GHzのサンプル品を入手し、ベンチが掲載されています
DX10.1対応のVIA Chrome 520を内蔵したVN1000搭載マザーにて検証が行われています

Chorome 520はHD動画再生支援に対応し、32sp、DDR2/3両対応となっています
組み合わされているサウスはVT8261で、SATA 3Gbpsを4ポート搭載しています

パフォーマンスを見てみると、Atom D510を50%以上上回るパフォーマンスが見られ、デュアルコア化による効果が見えますね
3DMark06スコアも2000を超えており、Atom + IONよりも高そうなパフォーマンスでIGPも上々ですね

40nmのデュアルコアNanoは現行のシングルコアNanoとほぼ同じTDP枠内に収まるとされていますが、今回のES品は65nmとなっているため結構高めの消費電力となっています
最終的に40nmでどこまで下がるのか気になるところです

価格的にもシングルコアNanoと同程度となるそうで、是非期待したいところですね
CPU・IGP共にパフォーマンスは良さそうですし、あとは消費電力が結構抑えられていれば良さそうです



Update:
・VIA Nano DC and VN1000 Preview - Dual Core Nanos Finally in the Pipe  by PC Perspective

PC Perにもレビューが掲載されました
こちらはX2 255(2C/3.1GHz/65W) + AMD 890GXと、この組み合わせをダウンクロックさせX2 260u相当(1.8GHz) + 880G相当(500MHz)と比較されています

CPUパフォーマンスとしてはX2 260u相当にも及ばない感じで、半分とまではいきませんが差を付けられていますね
GPUパフォーマンスについては、890GXには少し及ばないかもしれませんが、880G相当を上回るパフォーマンスを見せており優秀です
是非期待したいところですね



Update:
・VIA's Dual Core Nano & VN1000 Chipset Previewed  by AnandTech

様々な環境と比較されていますね
GPU・CPUパフォーマンス共になかなか良さそうですね



Update:
・雙核心CPU + 32 Cores IGP VIA推出Nano雙核心處理器平台  by HKEPC

HKEPCでもレビューが掲載されています
写真や解説、ベンチも掲載されています
パフォーマンスの結果としては上記と似たような感じになりますが、シングルコアNano U3100@1.6GHzと比較してCPU関連のベンチで倍程度のスコアを出しているのは良いですね







◆ツクモ、X25-M 120GBが19950円、X25-M 80GBが14980円、i7 950が25680円◆
◆クレバリー、X25-V 40GBが7650円、HD 5870が23800円、HD 5850が15800円◆



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