コメント一覧 (4)
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- 2012年08月31日 00:01
- 「ハゲタカ」という映画で「学歴も、年功序列も、肌の色も関係ない、ただ金を持っているヤツだけが物を言える世界。それが楽しかったんだろ?」というセリフを思い出しました。
実力のある人にとっては、これ以上楽しい世界は無いでしょうね。
金融業界の方々は、「ハゲタカ」を見て、どういう感想を持っているのでしょうか。
映画なのでドラマチックな仕上がりになっていますが、実情が映しだされている映画でしょうか。
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- 2012年08月31日 01:26
- >いつも読んでます!様
わかるんですか!笑 私は理屈では理解できますが、その残酷さばかり身をもって味わったので、九条さんの話は「おお〜」という感じでした笑。
この特別編は、雨宮鬱子の本編であつかっている「人と比べられる苦しさ」「長時間労働」などが、すべてプラスに描かれているのがポイントかなぁと思います。九条と雨宮の性格の違い、上司の違い、さまざまな要因はあるでしょうが、同じ会社でも違った道を歩んだ二人が、なにかの参考になればいいな、と思います。
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- 2012年08月31日 01:30
- >けいこ様
ハゲタカ」は映画しか見てませんが、あれは金融の華やかでダイナミックな世界を描いていますよね?
私の見て来た世界は将棋で言うなら「歩」の駒の営業ですから、なかなか雲の上のはなしです。
ただ、「歩」の中でも、できる人達はやはり華やかですね。給料も露骨にちがってきますし、より高級なお客さんをあてがわれるようになるので接待だの会食だの、と。これも私には縁がなかったのでわかりませんが笑。
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プロフィール
amemiyablog
雨宮鬱子
元証券会社営業。リーマンショックのおこった年に入社、入社2年目にうつ病を患い、休職→退職。現在26歳。
交流したいです。




平等だからやれば年次関係なく評価してもらえるのでそこはいいところだと思います。
私は大口で決められたときに指導してくれる上司が喜んでくれて、飲みにつれてってくれるのが新人のときのモチベーションでした。
でも、できなかったときは寿命が縮むんじゃないかってくらい怒られますけど。つめられすぎて失神しそうになったり。