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能登にゆかりのある皆様へ。

 
日本中が注目する、大激戦の石川3区。

能登にゆかりのある方のお力、お借りできないでしょうか。
 
一票が極めて重い、大接戦となっています。
 
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近藤和也さんは、現在の中能登町生まれ。

この10年間、能登の隅々まで歩き回り、

街頭演説は、1か月に150回、合計6000回を超えました。

在所在所を訪ねて、
 
市役所の職員よりも、在所のことを知っているというくらい。
 

 

前回は、7000票の接戦。

今回は、「それ以上の大激戦」と報じられています。

 

 
 
よく、
 

「自民党から出たら応援できるのに」
 
 
と言われるとのことですが、それでも自民党の政治のあり方に一部疑問を持ち、

信念を貫いて、野党側から立候補しています。

 
この人の横におったら、私のようなぐうたらでも背筋がしゃんと伸びる。

 
近藤さんはそんな人なんですよ。
 
 

 
 
今回の戦いは、

 
自民党 VS 近藤党

組織 VS 個人

 
の戦いとなっています。

自民党は、これまでの候補をおろして、若手の無名候補に変えましたが、

組織力のお陰で相手陣営は、ほんの少しリードしている展開です。

 

 

これまで10年間、能登を歩き続けた近藤さんが、

組織力の「たった2ヶ月」の運動に負けるというのは、

常識では考えられないことですが、

自民党がめっぽう強い能登では、不思議ではありません。

それが悔しく思います。
 
 

 
 
それでも、接戦なんです。

 


 
普通の政治家ならば、絶大な自民党の力の前に為す術はありませんが、

近藤和也さんは、さすがにのとの隅々を歩き続けてきました。

そのお陰で、僅差で追いかける互角の戦いができているのです。

近藤さんは、私は能登が生んだ奇跡かと思います。

 

 

一票の重みを感じられる、貴重な選挙です。

ぜひ、能登にゆかりのあるかたは、

 
「近藤和也さんを見捨てたらいかんよ。」

「能登の奇跡やよ」
 
「あの人が負けたら、本当にかわいそうや」
 
「努力が実るってこと証明してあげんと」

 
とぜひお伝えくださいませ。

 


 
これまでも、私は、全国の能登にゆかりのある皆さんとつながってきました。

石川県内のかたはもちろんのこと、名古屋から応援しようと動いてくださるかたもいました。

近藤和也さんの知名度は、バツグンですから、これを機会に、

「近藤和也さんって出てるん?」
 
「どんな人なん?」
 
という電話での会話が生まれたらうれしいです。
 


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