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タグ:日本原燃

田中知寄付金報酬
先日寄付を受けていたことが大きく報じられた田中知氏が、新たに原子力関連企業から報酬を受けていたことが判明した。三菱FBRシステムズと日本原燃だ。三菱FBRシステムズからは先月まで報酬を受けていた。
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勝俣恒久日本原燃

※画像は「Business Media 誠:原発事故はいつ収束するのか?――東京電力・勝俣恒久会長が事故後初の会見 (2/9)」のものを利用し加工。

勝俣恒久氏が、日本原燃の取締役を6月で辞めるという報道がある。

批判を受けながらも、3月まで毎月10万円を受け取り続けてきた。

原発と裁判官 なぜ司法は「メルトダウン」を許したのか

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青森原発広告
東北で、電事連と日本原燃が、トンデモ原発推進広告を復活させた。

なんと新聞の見開き、30段という巨大広告だ。

これについて、元博報堂で巨大広告のメディアコントロールに詳しい本間龍さんがツイートで発表している。

電通と原発報道――巨大広告主と大手広告代理店によるメディア支配のしくみ

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32ちょっと前の報道ですが、読んでおきます。

原子力委員会が、原子力ムラ勢ぞろいの「秘密会議」で、六ヶ所再処理工場における再処理の存続を画策していた話です。

本来は、再処理反対派の論客がそろう原子力委員会の小委員会で議論されるべきことなのですが、事前に秘密会議で、再処理派に有利なように議論が進むように文書を書き換えていた事件ですね。

その件で、原子力委員会は更にウソをついていたことがスクープされています。

共謀者たち 政治家と新聞記者を繋ぐ暗黒回廊

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32

プルサーマル計画の拠点、六ケ所の再処理工場がトラブル続きで見通しが立っていないわけですが。

運営する日本原燃の川井吉彦社長が全力で自社の六ヶ所再処理工場を擁護する記者会見が行われました。

六ヶ所核燃施設を大地震が襲うとき―危険な「安全審査」の実態

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20)

日本原燃の川井吉彦社長は、独自の調査結果を述べた。日本にある使用済み核燃料は再処理すると、原油換算で資産価値15兆円だというのだ。

その使用済燃料は、資産として電気料金を算出するレートベースに組み込まれている。

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