slave009

私のオチン◯ンを見つめるあなたのいやらしい目が忘れられないわ。

そんな欲しそうにして…

まだ見てるだけよ。
と言いながら私は挑発しながら自分のオチン◯ンを扱いて見せつけたわ。

ほら、もう我慢できないでしょ。
いいわよ、私のオチン◯ンを咥えて見せて。

焦らされた分興奮が高まり私のオチン◯ンを激しくしゃぶり自分のペニ×も扱く彼。

なんて変態な時間なんだろう。。 

誰にも知られる事のない2人だけが知る変態な時間だったわね。

そして私達は変態を曝け出す特別でとても不思議な関係になっていくわね。

また会えて嬉しかったですよ。