空を見上げて

5日連続 愛媛県研修所 マネジメントの原理原則 カゴメ野菜ジュース

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今日も愛媛県松山市のホテルで目覚めます。5日間連続で同じホテルで朝を迎えるのは、久しぶりです。お蔭で風邪も99%まで治りました。
 仕事は捗りませんでしたが、明日から連休からの「仕事のための体力回復期間」と、プラス思考に考えたいと思います。
 徐々に外が明るくなってきました。「坂の上の雲」の街は、今日も快晴のヒカリ輝く朝です。(写真)
「そら」に向かって。「外見やしぐさを美しくしていたら、内面も美しくなるよね」です。
 昨日、愛媛県研修所で研修後、4日間続けて、寒い中、タクシーが見えなくなるまで、研修所長、担当者の方々がご丁寧に見送ってくださいました。
 ホテルに戻ります。即、パソコンに向かいます。急ぎの仕事やメールの返信をしてから食事に出かけます。
 食事をしながら、仕様書を見て3連休に必達の仕事の構想をスケッチしていきます。アウトプットする量が膨大です。今年度最大の山場を迎えています。
 昨日は、同じ愛媛県研修所で「政策形成実践研修」でした。政策評価の実践研修です。2日×1回の研修の1日目です。
 県庁と市町の係長級職の方々が対象です。月曜から水曜日の主任クラスの方々と同じように礼儀正しい、鍛えられた方々です。全員が時間前に着席し、キリリとしています。
 そして、愛媛県の県民性だと思いますが、明るくで素朴で正直な印象をうけます。学ぶことの多い受験生の方々です。
 昨日は、政策形成の理論編でした。今日は、事前課題に基づいて実践編を行います。今日も学ぶ一日です。
Q:一昨日からの続きです。課長職の方からメールでの質問です。「研修でマネジメントの極意の話は聞きましたが、マネジメントの原理原則の話はありませんでした。マネジメントに原理原則は無いのですか?」
 A:うーん・・難しく、とても良い質問です。マネジメントに原理原則の時代は終焉したと考えていますが・・・
ガイドラインとしてのマネジメントの原理原則を考えてみたいと思います。
 一昨日は、事業のマネジメントの中の「事業廃止と政策立案」の中の「事業廃止」の原理原則について書きました。
今日は、「政策立案」の原理原則です
 その1.政策コンセプト(使命)を明確にし、正しいことを正しく行うことです。観光課の政策コンセプトは、「観光客を増加されること」よりも「平準化して観光客を増やすこと」の方が正しいことのように思います。
 その2.事業廃止とセットで行うことです。職員減少、予算削減の中で新規事業を開始するときには、必ず、何かを捨てる勇気が必要です。
 その3.終えるときの基準を決めておくことです。どのような新規事業も永遠に続くわけではありません。始めるときに終わりを決めておくことが大切です。
昨日、コンビニでカゴメの野菜ジュースをカゴに入れます。「季節限定 土佐文旦&ゆずミックス」です。昨年も飲んだかも知れませんが、カゴメの商品開発力は本当に「エライ!」です。爽やかな美味しさです。
体重マイナス14.4Kgです。順調と考えることにします。


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本多 鉄男amri99  at 07:38  | コメント(3)  |  この記事をクリップ! 

焦る朝 愛媛県研修所 Q&Aは休みます  「真穴」

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今日も愛媛県松山市のホテルで目覚めます。今日も青い「そら」が見えます。
 体調も99%戻りました。忙しいこの時期に、移動がないことは本当に助かります。研修の神様からのプレゼントです。
「そら」に向かって、「人間を経済活動の手段や道具のように考えては、絶対に駄目だよね」です。
昨日、愛媛県研修所でいつも通り、寒い中、タクシーが見えなくなるまで、研修担当者の方々のご丁寧な見送りを受けて、ホテルに戻ります。
 ホテルの窓から暗闇の中に萬翠荘がライトアップされています。幻想的な美しい洋館です。(写真)
じっくり見とれている時間はありません。パソコンに向かいます。研修の神様がくれた大切な時間ですが、仕事が捗りません。難しい仕事に取組んでいます。
 今朝も早くから起きて、取組んでいるのですが、5〜6枚のカリキュラムを書き上げることが出来ません。うーん・・です。
 まだ、やるべきことが山ほどあるのに、焦ります、焦ります・・・です。
 昨日の研修は、愛媛県研修所で「政策形成研修」です。1日×3回の研修の3日目です。県庁の職員と市町の職員の方々が対象です。
 政策提言の日です。1日目と2日目で学んだ政策形成の理論と実践手法から企政策提言書を作成します。
13:30から政策提言書のプレゼンテーションが始まりました。とても素晴らしいです。実質13時間程度の講義で、このように素晴らしい政策提言書が出来るのかと思います!本当に素晴らしい出来栄えです。
 新しい政策形成研修が生まれたように思います。受講生の方々の熱心さと真摯さに心から敬意を表します。  「ありがとうございました。そして、また、会いましょう!」
 それから、愛媛県研修所は教室や廊下がとてもきれいです。職員の方々が自分たちで清掃します。机の上も拭きます。塵ひとつないピカピカな廊下などは歩いていると背筋が伸びてきます。
 今日は、同じ愛媛県研修所で「政策形成実践研修」です。政策評価の実践研修です。2日×1回の研修です。頑張ります!
Q&Aは休みます。急ぎの仕事をします!
昨日の愛媛県研修所の食堂のメニューは、「ハヤシライス」(写真)です。職員の方々と歓談しながら美味しくいただきました。
研修終了後、研修所長からご自宅で栽培している「みかん」(写真)をいただきました。温州みかんではありません。「真穴」という品種だそうです。初めて食べます。とても香りがとても良いです。美味しいです。これ以外にも、「甘平」、「紅まどんな」など多くの品種があるとのことです。
 やはり、愛媛県は柑橘類の宝庫です。羨ましいです。
体重マイナス14.1Kgです。ほとんど動きません。











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本多 鉄男amri99  at 08:00  | コメント(0)  |  この記事をクリップ! 

身体にやさしい 愛媛県研修所 マネジメントの原理原則 食堂

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今日も愛媛県松山市のホテルで目覚めます。移動がないので、身体にやさしい日々が続き、一日ごとに風邪が治ってくるのが分かります。
 まだ、外は夜明け前ですが、このブログを書き終えるころには、外は快晴で青い「そら」が見えると思います。
「そら」に向かって、「シアワセは目標ではなく、結果であることを絶対に忘れないことだよね」です。
 昨日、愛媛県研修所の研修後、一昨日と同様に研修部門の方々が見送ってくれます。タクシーが見えなくなるまで・・・寒い中、とても恐縮してしまいます。そして、とても感謝しています。
 ホテルに戻り、早目に食事に出かけます。そして、早目にベッドに入ります。朝早く、起きて仕事に取り掛かります。
 途中まで作成した、提出予定のカリキュラムを見直すと、どうしても全面改定が必要です。時間が足りません。うーんと唸っていても仕方がありません。「ガンバルゾ!」と自分に言い聞かせます。
 昨日の研修は、愛媛県研修所で「政策形成研修」です。1日×3回の研修の2日目です。県庁の職員と市町の職員の方々が対象です。
 初日と同様に楽しく、積極的に、そして、とても熱心に取組んでいただきました。
 2日目は、1日目の理論編から実践編に進みます。
 政策形成のプロセスごとに、実習を通じて学んでいきます。順調に進みました。3日目の今日は、14:00頃までに政策提言書を作成し、プレゼンテーションを実施します。政策提言のプレゼンがとても楽しみです。
 学ぶチカラのある、熱心な受講生の方々、丁寧に準備をしてくださる研修担当者の方々のお蔭です。
 心からの「アリガトウゴザイマス」です。
Q:昨日からの続きです。課長職の方からメールでの質問です。「研修でマネジメントの極意の話は聞きましたが、マネジメントの原理原則の話はありませんでした。マネジメントに原理原則は無いのですか?」
 A:うーん・・難しく、とても良い質問です。マネジメントに原理原則の時代は終焉したと考えていますが・・・
 ガイドラインとしてのマネジメントの原理原則を考えてみたいと思います。
 昨日は、事業のマネジメントの中の「仕事の管理」の原理原則について書きました。
 今日は、事業のマネジメントのもう1つの領域、「事業廃止と政策立案」です。
 「事業廃止と政策立案」の原理原則は、更に、事業廃止と政策立案の2つに分けて考えます。今日は、「事業廃止」です。
 その1.完全に不要な事業は存在しない考えることです。事業仕分けで、事業の継続、廃止などを決定するときに、事業の必要性を問いますが、完全に不要な事業など、行っているはずがありません。そのような事業は顧客が存在せずに、事業そのものが成り立ちません。
 事業廃止の検討をするときは、相対的な評価が不可欠です。
 その2.事業廃止の困難性を外部のせいにしないことです。利害関係者が多く、政治的な面で事業廃止の困難性が高いことは理解できます。
 しかし、内部にも事業廃止を阻むものが数多く存在します。前例踏襲主義や問題先送り体質です。
 その3.事業の効果性や必要性は、低減傾向が普通と理解することです。一般的に、事業は開始当初がその効果性や必要性が一番高く、徐々に低下してくるので、事業開始時、現状、5年後と効果性や必要性を比較検討することです。
愛媛県研修所には、食堂があります。受講生の方々が案内してくれて、一緒に昼食です。
 歓談しながら美味しくいただきます。
 昨日のメニューは、ごはん、お味噌汁、サバの味噌煮、コロッケなどです。(写真)学校給食を思い出します。
食堂で働いている方々に「ごちそうさま」です。感謝!です。今日も楽しみです!
体重マイナス14.0Kgです。昨日と同じです。
外が明るくなってきました。今日も光り輝く朝です。


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本多 鉄男amri99  at 07:20  | コメント(0)  |  この記事をクリップ! 

光の「そら」 愛媛県研修所 マネジメントの原理原則 道後ビール」

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今日も愛媛県松山市のホテルで目覚めます。やはり西の地方は夜明けが遅いです。6:00では闇の中です。明るくなってから窓からの景色を撮ります。(写真)
 昨日は、曇りのち晴れの天気予報でしたが、雨が降るなど不安定な天気でした。今日は、天気予報通りに晴れてくれると思います。
「そら」に向かって、「学ぶチカラのある人は、不思議に、笑顔で、元気に光り輝いているよね」です。
 昨日、愛媛県研修所の研修後、所長をはじめ、研修所の方々が玄関の外まで出て、タクシーが見えなくなるまで見送ってくれます。
 愛媛県人の方の気質は、「陽気で親切で素朴。情に厚く正直」です。本当にそのように思います。
 タクシーでホテルに戻り、パソコンに向かいます。少し疲れが溜まっています。仕事が捗りません。
 20:00頃に食事に出かけて、コンビニによってから、早目にベッドに入ります。風邪も95%位程度まで治りました。
 昨日の研修は、愛媛県研修所で「政策形成研修」です。1日×3回の研修の初日です。県庁の職員と市町の職員の方々が昔からの友人のように、楽しく、積極的に、そして、とても熱心に取組んでいただきました。
 研修会場に、穏やかな優しい風が吹いている感じがします。心が和みます。
 研修後、全員で研修所の清掃を行います。全国で職員の受講生の方々が清掃を行っているのは、愛媛県研修所だけのように思います。とても素晴らしい取組だと思います。
 今日は、同じ研修の2日目です。政策形成のプロセスごとに、実習を通じて学んでいきます。明日の3日目に政策提言できるようにします。とても重要な1日です。頑張ります!
Q:昨日からの続きです。課長職の方からメールでの質問です。「研修でマネジメントの極意の話は聞きましたが、マネジメントの原理原則の話はありませんでした。マネジメントに原理原則は無いのですか?」
 A:うーん・・難しく、とても良い質問です。マネジメントに原理原則の時代は終焉したと考えていますが・・・
 ガイドラインとしてのマネジメントの原理原則を考えてみたいと思います。
 昨日は、戦略のマネジメントの中の人事戦略の原理原則について書きました。
 今日は、事業のマネジメントです。
 事業のマネジメントは、2つの領域に分かれます。「事業(仕事)の管理」と「事業廃止と政策立案」です。
「事業(仕事)の管理」の原理原則について考えてみます。
 その1.事業戦略と結び付いていることです。事業戦略で明示された組織目標(使命)と事業目標が結びついて、正しいことを正しく行うことが確保されていることです。例えば、環境分野において、組織目標(使命)が「リサイクル率を毎年度、向上すること」であれば、事業目標はその組織目標に貢献する事業が選定され、そのことに貢献する事業目標が設定されなければなりません。
 その2.「事業(仕事)の管理」の状況が全員で共有化されていることです。
 職場のメンバーの重点事業の進捗状況(計画と実施のズレ、目標と実績の差)について、全員がタイムリーにその情報にアクセスできる環境が整備されていることです。
 その3.評価よりも目標設定に注力を傾けることです。「目標設定⇒計画立案⇒実施⇒評価」の管理のプロセスの中で一番重要なのは、目標設定です。
 「最小の費用で最大の効果」というような考え方での目標設定は危険です。右肩下がりの自治体運営の時代にあっては、「期待される効果を最小に費用で」、「限られた費用で最大の効果」のような考え方で正しい目標設定の手法を具体的に定めることが大切です。
昨日、コンビニで「道後ビール」を見つけました。
 以前にも紹介したと思いますが、とても美味しい地ビールです。夏目漱石の「坊ちゃん」の世界に誘うようなビールです。
体重マイナス14.0Kgです。少し増えました。体力維持のために・・です。
外が明るくなってきました。光り輝く朝です。



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本多 鉄男amri99  at 07:29  | コメント(0)  |  この記事をクリップ! 

路面電車の音 愛媛県研修所 マネジメントの原理原則 品川縣麦酒

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愛媛県松山市のいつものホテルで目覚めます。天気予報では、雲りから晴れになってくる予定です。
 窓の外が少しずつ明るく光り輝いてきました。今回も萬翠荘の真正面の部屋です。(写真)外から路面電車の音が聞こえています。「坂の上の雲」の街です。
「そら」に向かって、「今、自分が取組んでいることの発展性、方向性、可能性などの“未来”を“今”から探すことが大切だよね」です。
 先週の金曜日、品川区役所で研修後、雨の中を研修担当者の方がタクシーを拾ってくださいました。
研修中も風邪の私のために、ベンザ滋養液(写真)、野菜ジュース、缶入り緑茶、ティッシュ、使用済みティッシュ入れなどをご用意くださいます。
 特別区職員研修所に出向していた当時も、いつも心優しく接してくれた担当者の方です。心から感謝いたします。「ありがとうございました」
 品川駅18:30発の東海道新幹線「のぞみ」で京都駅に20:41に到着です。風邪を完全に治すために、早目にベッドに入ります。
 土曜日は、京都府庁で研修を実施し、そのまま京都に宿泊し、日曜日の朝、京都発7:05の東海道新幹線で「のぞみ」で品川駅に9:14に到着です。
 品川駅から山手線で田町駅に移動し、東工大のキャンパスで熊本大学の公開講座を受講します。10:00〜16:30です。
 受講後、田町駅から浜松町駅経由のモノレールで羽田空港に移動し、19:15発ANAで松山空港20:50に予定通りに到着です。
 移動距離の多い土日を過ごしました。
 金曜日の品川区役所の研修は、「係長2年目研修」です。研修内容は「目標によるマネジメント」の内容です。1日×1回の研修です。
 品川区役所は初めて担当させていただきました。とても前向きに研修に取組んでいただきました。
 受講生の係長職の方々がとても明るい元気な方々です。その明るさと元気さが私の風邪を吹き飛ばしてくれたように思います。また、お会い出来たら嬉しいです。
 土曜日の京都府庁の研修は、「新任管理者研修」です。1日+1日のインターバル課題研修の2日目の研修です。本来は8月23日(土)の予定でしたが、災害のために延期になりました。そのため、当初1つだったインターバル課題が1つ追加して、2つになりました。
 多忙な管理職の方々ですが、全員の方がインターバル課題を行ってきてくださいます。80数名と多い研修でしたが、マネジメントの実践の必要性を充分に認識している管理職の方々です。とても熱心に取組んでくださいました。笑顔で研修室を退室していただき、「ホッ」としました。ありがとうございます。
 昼休みに、急ぎの仕事があり、昼食抜きでパソコンに向かっていると、研修室長が虎屋の「一口羊羹」とお茶を持ってきてくださいました。(写真)上品な甘さが脳に優しいです。心から感謝します。「ありがとうございます」
 土曜日の熊本大学の公開講座は「ID理論」です。学ぶべきことが沢山あります。とても貴重な1日でした。日々是学、日々是新です。
 今日は、愛媛県研修所で「政策形成講座」です。県庁職員とともに、県内の市町の職員の方々も参加します。
3日×1回の研修です。インターバル方式ではありませんが、実践型の研修を心掛けます。
愛媛県研修所も5年目位のお付き合いになります。毎年度、「愛顔」で接してくれます。信頼関係が積み重なっていくのを肌で感じます。今日も全力で取り組みます。
Q:先週末からの続きです。課長職の方からメールでの質問です。「研修でマネジメントの極意の話は聞きましたが、マネジメントの原理原則の話はありませんでした。マネジメントに原理原則は無いのですか?」
 A:うーん・・難しく、とても良い質問です。マネジメントに原理原則の時代は終焉したと考えていますが・・・
 ガイドラインとしてのマネジメントの原理原則を考えてみたいと思います。
先週末は、戦略のマネジメント組織戦略、事業戦略、人事戦略の中の事業戦略(組織目標=使命の設定)の原理原則について書きました。
 今日は、人事戦略(めざす職員像)の原理原則です。
 その1.組織ビジョンとの関係性が明確なことです。組織戦略(組織ビジョンの策定)で示された、組織のめざす姿の一員として、どのような職員であるべきかが考えられていることです。
 その2.人材育成トータルシステムの指針になることです。人事管理、職員研修、人事評価の3つは有機的に結び付けるための「核」となるような表現でなければなりません。
 その3.職員の具体的な行動指針になることです。「市民の視点に立った職員」のような表現では行動指針になりません。「市民の言葉で、自分の果たすべき責務の説明ができる職員」のような表現です。
金曜日、品川区役所の研修担当者の方がお土産に「品川縣麦酒」を下さいました。日本最初のビールの復活版です。美味しいです。酵母の香りがとても良いです。品川区役所が全国展開をめざしています。お勧めビールです!
体重マイナス14.2Kgです。動きません。体重計が壊れているかも・・




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本多 鉄男amri99  at 08:45  | コメント(0)  |  この記事をクリップ!