空を見上げて

丹生さん 長野市役所 部門間連携 水ナス

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長野市のいつものホテルで目覚めます。小雨が夜明けと同時に上がりました。厚い雲に覆われていますが、天気予報では晴れに向かうとのことです。夜明け前の雨は5月最後の雨になりそうです。
「そら」に向って、「いつも学び合う人でありたかったら、学ぶ人の気持ちを理解するべきだよね」です。
 先週の金曜日、宮城県公務研修所の研修後、いつものように研修担当者の方々が玄関まで出てきて、タクシーを見送ってくださいます。恐縮と感謝の4日間でした。「ありがとうございます」
 仙台駅17:30発の東北新幹線「はやぶさ」に乗り込みます。上野駅で降りて、京成上野駅まで歩きます。タイミングよく19:15発のアクセス特急がありありました。20:08に成田湯川駅に到着です。仙台から成田まで2時間38分です。脅威の速さです。
 土曜日は、朝から集中タイムでパソコンに向います。昼食も書斎の中でお餅で済ませます。予定通りに進みます。18:00にエネルギー切れです。いつもように「いち川」に出かけます。21:00過ぎにベッドに入ります。
 日曜日も朝から集中タイムです。朝一番でトラブル発生!です。パソコンが勝手にウインドウズ10をインストールし始めました。「えっ!」です。
 慌てずに、ネットからウインドウズ7に戻す方法を探します。40分近く時間を浪費しました。その後、予定通りに仕事が進みます。13:50頃から自宅を出る準備をします。衣替えの季節です。夏物のスーツの変えます。
 成田駅15:16発の総武快速に乗り、東京駅で乗り換えて、北陸新幹線「かがやき」で18:49に長野駅に到着です。
 車内と東京駅での乗り換え時間もずっとパソコンに向っていました。6月、7月、8月とハードルの高い、数多くの仕事が待ち構えています。少しの時間も大切にです。
 エキナカで夕食を購入し、部屋で食べて20:00過ぎにベッドに入りました。イチに睡眠、ニに睡眠です。
金曜日の研修は、宮城県公務研修所(宮城県庁)で「課長補佐(統括)級研修」です。
 約1.5日×3組の研修です。2組目の方々の2日目です。1日目の研修が1時間10分程度遅れています。
 朝のラジオ体操が終わって、予定の9;00よりも早く講義を開始します。受講生全員がとても前向きです。
丁寧に進めながらも、スムーズに研修が進みます。受講生の理解度の高さと集中力に支えられて、終了の16:30よりも5分前に終えることが出来ました。
 奇跡のような1日でした。受講生の方々に心から感謝いたします。記憶に残る研修でした。ありがとうございます。
 今日は、長野市役所で「新任課長職研修」です。1日+1日のインターバル方式のマネジメントの実践研修です。
 長野市役所の研修部門の方々は、いつも「1歩前の研修」をめざしています。ご期待に沿えるように、今年度も一所懸命に取り組みます。
大分市の丹生さんから「自治体職員からの何でもQ&A集第9弾」が届きました。このブログの過去のQ&Aをまとめてくれています。重ね続けた貴重な財産です。
 丹生さん、心を込めて「ありがとうございます」です。9月8日、9日と大分県にお伺いします。そのときにお会い出来たら、とても嬉しいです。
 お約束していた弊社のHPにアップしないで申し訳ありません。弊社のメンバーに早急にアップするように頼みます。
Q:管理部門の管理職の方からのメールでの質問です。「ブログ拝見しています。複数の政策を相互に関連づけて、効果を発揮するための“価値創造型の部門間連携”に興味を覚えましたが、とてもハードルが高そうに感じました。なぜですか・・・」
 A:うーん・・・確かにハードルが高そうです。民間の事例から考えます。
 民間企業では、研修開発部門が「新しい価値の探求」を行い、事業部門が「既存の価値の深化」の機能を担っています。この2つの機能を有効に発揮できているのが、Ambidexterity(両手きき、非凡な器用さ)組織です。
 「新しい価値の探求」は、確実性が低く、収益性は高いのが特徴であり、「既存の価値の深化」は、確実性は高く、収益性は低いのが特徴です。
 一般的に、民間企業は「既存の価値の深化」を選択し、そのためにイノベーションを起こすことができないと言われています。
 研究開発部門を保有しない地方自治体において、「新しい価値の探求」と「既存の価値の深化」を進めることは容易ではなく、そのために「既存の価値の深化=前例踏襲型」になってしまいます。
 明日に続けられれば・・・
金曜日、いつものように「いち川」のご主人と奥様が笑顔で出迎えてくれました。「水ナス」が出てきました。大好物の1つです。夏の味です。「美味しい!」です。
体重マイナス13.1Kgです。睡眠のお蔭です。
5月も30日になりました。今日も大切な一日です。ひかり!!輝きます!


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本多 鉄男amri99  at 08:17  | コメント(0)  |  この記事をクリップ! 

5月の雨 宮城県公務研修所 部門間連携 広いレストラン

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今日も仙台市のホテルで目覚めます。窓の外は雨が降っています。5月の雨です。淋しさをかかえた細い雨です。
「そら」に向って、「普通の自分を見せれることができたら、素敵だと思うけど、それが難しいのだよね」です。
 昨日も、宮城県公務研修所の研修終了後、玄関まで研修担当の方が3人も出てきて、タクシーが見えなくなるまで見送ってくださいます。
 本当に恐縮してしまいます。心よりお礼を申し上げます。「ありがとうございます」
ホテルの側のコンビニに寄ってから、ホテルのフロントに行きます。フロントの方が「起こさないでくださいのメッセージランプが付いていましたので、部屋の清掃をしていません。今から致しますか?」とのことです。
 「申し訳ありません。していただけますか?」とお願いして、ホテルのラウンジで珈琲を飲みながら待ちます。
清掃を担当する方に申し訳ないと思います。部屋に戻ると清掃の方が最後の片づけをしていたので、コンビニで買ったジュースなどのお裾わけです。「ごめんなさい」そして、ありがとうございました。
 少しだけ、パソコンに向って、部屋で夕食を済ませ、21:00過ぎにベッドに入ります。少し風邪気味なので早目に寝ることにしました。
 昨日は、宮城県公務研修所(宮城県庁)で「課長補佐(統括)級研修」です。
 約1.5日×3組の研修です。2組目の方々の1日目です。
 1組目の方々も集中力が高く、前向きでしたが、2組目の方々はプラス明るいです。とても楽しそうに受講していただきました。
 その明るい雰囲気に、こちらが引っ張られてしまいます。そのため、1組目の方も1時間程度研修が遅れてしまいましたが、昨日の2組目の方々は1時間10分程度、予定よりも遅れています。
 今日は同じ研修の2日目です。丁寧に進めながらも、1日の遅れを取り戻します。受講生とともに、職場で実践できるマネジメント研修に向けて、一所懸命に取り組みます。
Q:昨日の続きです。管理職の方からメールでの質問です。「天から仕事が降ってきたときの部門間連携(押し付け合いの防止)の話が研修内でありましたが、それ以外の部門間連携のないですか?」
 A:うーん・・3日間続けて、「部門間連携」について記載してきました。
 複数の政策を相互に関連づけて、効果を発揮するための「部門間連携」を「価値創造型の部門間連携」と称し、その定義を「(相互に)他部門の事業が生み出す価値を活用して、自部門の組織目標の達成に寄与する新規事業創造活動」としました。
 次に考えないといけないのは手順や方法です。直感的に重要なことは、2つ以上の部門に関することなので、複数の対象部門の選択について、誰が、いつ、どのような基準に基づき、行うのか?です。
 上層部と管理部門(行革、企画、財政)などがマッチング機能を果たす必要があると考えます。この土日に手順について考えたいと思います。
 奥が深いですが職務増大、職員減少の時代にあって、地方自治体には欠かせないアプローチの1つと考えます。
 昨日、宮城県公務研修所内の広いレストランでの昼食は、「きつねうどん」と「ミニ丼」です。(写真)
 他の講師の方々は、講師控室で食べる方が多いそうですが、レストランで食べます。受講生と一緒に食べる訳ではないのですが、一人でも周りに多くの人がいる方が美味しく感じます。
体重マイナス12.4Kgです。可もなし、不可もなしです。
雨も午後には止むとのことです。今日も大切な一日です。ひかり!輝きます!


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本多 鉄男amri99  at 07:18  | コメント(0)  |  この記事をクリップ! 

薄暑 宮城県公務研修所 部門間連携 ご当地ビール

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今日も仙台市のホテルで目覚めます。夜明けのときはどんよりした曇りの天気でしたが、青い「そら」が見えてきました。元気になれる薄暑の朝です。
「そら」に向って、「頑張っても成功しなかったときは、成長は出来たと考えることだよね」です。
 昨日、宮城県公務研修所の研修終了後、研修担当者の方がいつもの通り、玄関まで出て、タクシーが見えなくなるまで見送ってくださいます。
 ご丁寧な対応に、心からの感謝です。「ありがとうございます」
 そのまま、仙台駅のエキナカで軽く食事をし、飲み物などを購入して、ホテルの部屋に戻ります。
 今週は、4日間同じホテルに宿泊で移動日がありません。とても助かります。来週は5日間、すべて異なる自治体の研修ですので、毎日、研修後に移動があります。ハードな1週間が控えています。今週は少しでも身体を休めます。20:30にベッドは入ります。深い眠りです。
 昨日は、宮城県公務研修所(宮城県庁)で「課長補佐(統括)級研修」です。
 約1.5日×3組の研修です。1組目の方々の2日目です。
 初日の研修が予定よりも、1時間程度遅れたため、その分を取り戻す必要があります。受講生の方々が研修開始時、休憩終了後の開始時など、時間前に着席していただいているので、その分の時間が研修に使えます。
 受講生の前向きな姿勢に支えられて、遅れを取り戻しながら、順調に研修を進めることが出来ました。16:30に予定通りに全科目を終えることが出来ました。
 管理職として必要な自治体マネジメント理論と職場で活用できるマネジメント実践手法をお持ち帰っていただけたと思います。
 やはり、宮城県庁の組織文化は、「真面目さ」、「熱心さ」、「礼儀正しさ」です。学ぶことの多い2日間でした。「ありがとうございました」
 今日は、同じ「課長補佐(統括)級研修」の2組目の方々です。2日間の研修の反省を活かしながら、今日もより良い研修のために、全力を尽くします。
「及川克徳様」、ブログのコメントありがとうございます。真摯な取り組みに感謝しています。パワーポイントの資料は、本日中に研修担当者の方から受講生の方々に届くように手配しますので、暫くお待ちください。また、研修内容でご気分を害された部分がありましたら、ご容赦願います。
Q:昨日の続きです。管理職の方からメールでの質問です。「天から仕事が降ってきたときの部門間連携(押し付け合いの防止)の話が研修内でありましたが、それ以外の部門間連携のないですか?」
 A:うーん・・2日間続けて、押し付け合い防止のための「部門間連携」ではなく、「複数の政策を相互に関連づけて、効果を発揮するための部門間連携」について記載してきました。
 この「部門間連携」に名前と定義を付ける必要があります。
 天から新しい仕事が降ってきたときの「部門間連携」を「例外業務対応型の部門間連携」と呼ぶことします。
 そして、複数の政策を相互に関連づけて、効果を発揮するための「部門間連携」を「価値創造型の部門間連携」とします。
 この「価値創造型の部門間連携」は、互いの部門の組織目標(使命)に貢献する価値と結び付いている必要があります。(仮に、価値が組織目標と結び付いていなく、しかし、新たな価値が重要であれば、組織目標の変更も考える必要があります)
 そのため、「価値創造型の部門間連携」の定義を「(相互に)他部門の事業が生み出す価値を活用して、自部門の組織目標の達成に寄与する新規事業創造活動」とします。明日に続くかも・・
昨日、ホテルに戻って、部屋の中で缶ビールを1本飲みます。「ご当地(仙台づくり)ビール」です。ご当地ビールはどこのビールも美味しい感じがします。不思議です。
体重マイナス12.5Kgです。やはり、睡眠はダイエットに効果があります。
今日も大切な一日です。青い「そら」の下で、ひかり!輝きます!


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本多 鉄男amri99  at 08:19  | コメント(0)  |  この記事をクリップ! 

霧の朝 宮城県公務研修所 部門間連携 牛丼蕎麦?

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今日もいつも仙台市のホテルで目覚めます。窓の外は霧がかかっています。天気予報では、霧が消えても一日中どんよりとした曇りとのです。
「そら」に向って。「あのとき、時間を大切にして、本当に良かったなと思う、自分でいたいよね」です。
 昨日、宮城県公務研修所の研修終了後、研修部門の責任者や担当者の方々がタクシーの姿が見えなくなるまで見送ってくださいます。
 恐縮してしまいます。タクシーの中で振り返りながら、心の中で「ありがとうございました」です。
 そのまま、タクシーでホテルに戻り、近くのコンビニで夕食を買い込み、部屋に入ります。18:30です。早いです。
 パソコンに1時間程度向ってから、食事をして、21:00頃にベッドに入ります。寝られずにそのまま23:00頃に就寝したようです。
 昨日は、宮城県公務研修所(宮城県庁)で「課長補佐(統括)級研修」です。
約1.5日×3組の研修です。1組目の方々の1日目です。初日は11:15から17:15です。職場で実践できるマネジメント研修を心がけます。
 実質、2日間位の内容を1.5日に組み込んでいます。毎年度のことですが、宮城県庁の総括職(管理職)の方々は、とても真面目で礼儀正しいです。
 休憩時間後の開始時間前に全員の方が着席し、起立、礼も姿が凛々しいです。
 受講姿勢も前のめりです。質問の水準もとても高いです。スピードを速めないといけないのですが、質問の水準が高いために、回答時間がどうしても長くなってしまいます。1時間程度、遅れてしまいました。
 今日は、同じ研修の2日目です。9:00からスタートダッシュで、尚且つ、丁寧な研修を心がけます。受講生の方々と今日もがんばります!
Q:昨日の続きです。管理職の方からメールでの質問です。「天から仕事が降ってきたときの部門間連携(押し付け合いの防止)の話が研修内でありましたが、それ以外の部門間連携のないですか?」
 A:うーん・・難しいです。
 昨日の「地方創生加速化交付金」の評価基準の「 政策間連携・・・単一の政策目的を持つ単純な事業ではなく、複数の政策を相互に関連づけて、全体として、地方創生に対して効果を発揮する事業であること」の「相互に関連づけて」の方法論を深く考える必要があると思います。
 「複数の政策を相互に関連づけて・・・効果を発揮する」、この「複数の政策」は事業(手段)の集合体であり、その手段を「相互に関連づける」ことは、至難の業だと思います。
 例えば、「食事をする」と「お風呂に入る」という手段を組み合わせて、「風呂場で食事をする」ような手段を考えることは、方法論としては問題があるように思います。
 手段が生み出す「価値」を関連付けることが重要な気がします。「食事をする」が生み出される価値は、第一義的な価値(主要目的)の「空腹を満たす」だけでなく、「家族団らんの時間」、「食文化について考える機会」などがあります。1つの事業(手段)から、第一義的な価値だけでなく、複数の価値が創出されます。
 「入浴する」という手段も「身体が清潔になる」という第一義的な価値(主要目的)だけでなく、「親子でスキンシップが図れる」のような価値が創出されます。その価値が似ているものを「相互に関連付ける」アプローチが不可欠のような気がします。
 上記の例では、「家族団らんの時間」+「親子でスキンシップが図れる」⇒「家族温泉旅行」です。
 事例として、適当ではないかもしれませんが、「相互に関連づけて」の方法論としては、他に良い方法が考えられないのが現状です。部門間連携は、今後の地方自治体に不可欠なアプローチです。明日に続きます。
宮城県公務研修所は東北自治総合研修センター内にあり、その中にレストランがあります。Bランチを注文します。
 注文後、いつも気軽に声をかけてくださるレストランの責任者の方が「「今週の麺は、牛肉蕎麦です。食べてみてください。麺を半分にしますから・・」
 遠慮することなく、頂くことにします。(写真)お蕎麦に牛丼の具を載せたものです。賄い料理で食べていたものが美味しいのでメニューにしたとのことです。うん!とても美味しいです。ありがとうございました。
体重マイナス12.0Kgです。このところ一定です。良い状況と考えます。
今日も大切な一日です。ひかり!輝きます!!





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本多 鉄男amri99  at 07:10  | コメント(1)  |  この記事をクリップ! 

忘れてはいけないこと 宮城県公務研修所 部門間連携 甘夏ゼリー

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仙台のいつものホテルで目覚めます。4か月ぶりの杜の都です。3.11から5年以上経過しました。忘れてはいけないことが沢山ある街です。快晴の朝です。(写真)
「そら」に向って、「覚悟や努力のようなことは、中間みたいなものは存在しないから、全力だよね」です。
 昨日、自宅で朝からパソコンに向かいます。土曜日の体調不良に伴う遅れを取り戻すためにガンバリマス。
 14:00頃から出かける準備です。キャスター付きバックに「出かけるぞ!」と声を掛けて、転がします。
 15:14の成田駅発の総武快速です。陽射しが強くなってきました。ホームに日陰の線がくっきりです。真夏日です。ホームで待つ人が日陰の場所に並びます。
 東京駅で乗り換えて、東北新幹線「はやて」で19:00少し前に仙台駅に到着です。
 総武快速、新幹線内で、ずっとパソコンに向います。「集中タイム」です。何とか予定分は終了できました。身体が固まっています。
 エキナカで食事をして、ホテルに20:00過ぎのチェックインです。身の回りのことを終えて、22:00にはベッドに入ります。熟睡です。
 今日は、宮城県公務研修所(宮城県庁)で「課長補佐(統括)級研修」です。始めてから、もうかなりの年数が経過しています。
 1.5日×3組の研修です。今日は1組目の方々です。毎年度、受講生の方々がとても熱心に取り組んでくださいます。そして、研修部門の方々が何かとお気を使ってくださいます。
 理論+実践型のマネジメント研修です。全力を傾けて、取り組みたいと思っています。今年度も一歩前進をめざします。
Q:管理職の方からメールでの質問です。「天から仕事が降ってきたときの部門間連携(押し付け合いの防止)の話が研修内でありましたが、それ以外の部門間連携のないですか?」
 A:うーん・・難しいです。
 例えば、「地方創生加速化交付金」の交付対象事業の評価基準において、そのい房,里茲Δ糞述があります。
  自立性・・・
  官民協働・・・
  地域間連携・・・
  政策間連携・・・単一の政策目的を持つ単純な事業ではなく、複数の政策を相互に関連づけて、全体として、地方創生に対して効果を発揮する事業であること。
  事業推進主体の形成・・・
  地方創生人材の確保・育成・・・
国の総合戦略における政策5原則等・・・
 このい寮策間連携は、明らかに部門間連携を強化しなければ、実現出来ません。そのときは天から仕事が降ってきた場合と明らかにイメージが異なります。
 この部門(政策)間連携の手法については確立していないように思います。考える必要があります。明日に続きます。
昨日、自宅を出るときに、頂き物の「千疋屋の甘夏ゼリー(熊本産)」を食しました。(写真)とても美味しかったので、もっとゆっくり味わって食べたかったです。
体重マイナス12.2Kgです。会う人が会う人が「少し痩せましたね」と言ってくれるのですが、実態が伴っていません。
今日も大切な一日です。残されたものとして一所懸命に生きます。ひかり!輝きます!


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本多 鉄男amri99  at 08:16  | コメント(0)  |  この記事をクリップ!