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チーム・ホリキッター・・・それは、ごく一部で流行っているらしい女優・堀北真希さんの愛称【ホリキッター】を、メジャーらしい「ホマキ」「まきまき」を押しのけ、wikipediaに載るくらいまで普及させることを目的として活動。
単に語呂が好きなだけなので、そこまで堀北ファンということではない(爆)

引き続き『第23回東京国際映画祭』レポ。
写真記事 CinemaCafe.netぴあ映画生活Movie Walker、シネマトゥディ()、まんたんウェブ(123)、映画.com()、オリコン() 【タグ】 東京国際映画祭
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基本、キャストを見られなきゃ映画を見ない人(爆)
東京国際映画祭・特別招待作品『行きずりの街』舞台挨拶@TOHOシネマズ六本木ヒルズに続いて10月25日2本目の舞台挨拶は、原作・東野圭吾、山田孝之・綾瀬はるか主演でドラマ化もされた『白夜行』
登壇したのは、堀北真希(生は5回目)、高良健吾(2)、船越英一郎(初)、深川栄洋監督(初)    
では、速記というよりただ書き殴ったメモから、エジプトの象形文字を解読するようにしてお届けする、超アナログ式“そんじょそこらの映画サイトやワイドショー、芸能誌、スポーツ新聞より無駄に詳しい舞台挨拶レポート”のスタート
“ロックオン”ではないので、“だいたい”でお届け(爆)
キヲクトキロク〜なぜメモるのか?  

写真記事 CinemaCafe.netまんたんウェブオリコンMovieWalker映画.comぴあ映画生活シネマトゥディオフィシャルサイト

舞台上には、「白夜行」の文字が入った大きなパネルがセッティングされ
ていた。
司会は映画パーソナリティーの伊藤さとり、通訳は鈴木小百合
カメラのフラッシュを浴びながら、キャストの入場!!!
伊 鈴    船 堀 高 深

堀北真希
(客:真希ちゃん!) ありがとうございます。
みなさん、こんにちは。唐沢雪穂役を演じました堀北真希です。
今日、こうして初めて「白夜行」がお披露目ということで緊張しております。
この「白夜行」は原作を読んでいまして、小説としてとても好きな本の1つでした。
好きな本の中の一人を自分が具現化することに緊張していましたし、プレッシャーに感じる部分もありましたが、ひとつひとついろんな方と話し合って素敵な映画になったと思います。
生は2年ぶり5回目か。“ホリキッター”もグッと大人っぽくなったなぁ。フォアグラはお口に合わないみたいだけどw
好きだった作品の主役を演じられるということで喜びも一入のよう。
そう、関係者以外がこの映画を見るのは初!しかも公開の3ヶ月前!

【タグ】 堀北真希 特上カバチ アタシんちの男子 イノセント・ラヴ 花ざかりの君たちへ 電車男
世にも奇妙な物語 20周年スペシャル〜人気作家競演編〜
『映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝』舞台挨拶@日劇2
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』舞台挨拶@日劇1
『アルゼンチンババア』イベント付きプレミア試写会@中野サンプラザ
「TRICK〜トリック劇場版 2」舞台挨拶@TOHOシネマズ六本木

高良健吾
こんにちは。(客:健吾!)
(はにかみ笑)桐原亮司役を演じました高良健吾です。
あの・・・ホントに安心できる映画とかホッとできる映画とかそういう物もあるべきだし僕も好きなんですけども、映画を見て傷ついたり打ちのめされたりする映画もあっていいと思うんですよ。
ですから、この映画を自由な気持ちで自由に感じて自由に家に持って帰ってくれたらうれしいです。
最後まで楽しんで下さい。今日はどうもありがとうございます。
見事な金髪・丸刈りで・・・劇中の髪はヅラなのかな?
若い女の子のファンが多かった。

【タグ】 高良健吾  届け天国の弟へ! 『フィッシュストーリー』トークショー付きプレミア上映&ライブfeaturing逆鱗@SHIBUYA O-EAST

船越英一郎
どうも、今日はありがとうございます。
ひとつの事件を20年間追った笹垣潤三です。
東野圭吾さんのミステリーの金字塔を深川栄洋監督の類稀な才能で映像化しました。
高良くんも言いましたが、この映画、救いがありません!
これから2時間半、魂をおもいっきり揺さぶられて、最後に味わうのは慟哭絶望です!
でも必ず、この映画が見せなかった“光”をみなさんは感じ取っていただけると確信しております。
どうぞ2時間半、おもいっきり心の扉を開けて、この映画は見る映画ではありません。感じる映画です!感じていただけたらと思います。どうぞ楽しんで下さい。
人生をミステリーに捧げた崖の上の2時間ドラマの帝王(ぇ

深川英洋監督
監督の深川です。お客様が見られる瞬間を夢見て映画を作っているので、みなさまの顔が2時間半後にどう変化するのか、どう影響されるのか緊張します。
2時間半後、胸に手を当てて感じて下さい。
東京国際映画祭という晴れやかな舞台で上映されるのは光栄です。
ここに立てて良かったです。ここに来れなかったキャスト・スタッフを代表して挨拶を申し上げます。
「60歳のラブレター」でメジャーデビュー。
来年は蒼井優・江口洋介「洋菓子店コアンドル」、櫻井翔・宮崎あおい「神様のカルテ」も公開予定と注目株

『洋菓子店コアンドル』舞台挨拶@新宿バルト9

Q:表情も豊かに悪女の中の悪女を演じられてどうでしたか?
堀北真希
原作を読んで雪穂のイメージは何となくあったんですけど、実際台本が出来上がって、どうやって自分が雪穂に近付いて行ったらいいのかすごく悩みました。
あの〜“悪女”ということになってますけど、悪いことをするシーンがあまりない悪い人なので、一見好感を持てるような所もあったりして悩んだんですが、「挑戦」だと思って頑張りました。
Q:男性を魅了する女性でしたが?
えっとそうですねぇ・・・どんな感じなんだろう?
とにかくその場の空気を自分のペースにして行くとか、そういうのを気をつけました。
そうね〜劇中では凶器を握ってる訳でもないんだけど、いや“悪女”だったよ。

Q:苦しい役どころだったと思いますが、精神的にはどうでしたか?
高良健吾
常に満たされない気分で、きつかったのはきつかったんですよ。
人を騙す時って疑われちゃダメじゃないですか?
いつもと違うとすぐバレちゃうし。
監督がとてもドSだったし、親切な芝居じゃないんですよね。
お客さんを騙しにかかってるし、相手をホントに愛してなくても愛したように見えなきゃいけないし、人として死んでなきゃいけないと思ってました。
「人間として悩もう、幅を見せよう」と言ってくれて、僕が思ってた芝居より上の物を求めてくれました。
微妙なニュアンスが怒られたり、僕のそこはリアルにしたかったし、監督もそこを求めてくれたから、何て言うのかなぁ・・・
きつかったですけど、クランクアップがとてもうれしかった。
こんだけキツい現場だったから、次は乗り越えられると思いました。
ドS監督に、より上の物を求められ、キツかったけどうれしかったと(笑)

船越英一郎
この笹垣の視点っていうので「白夜行」は描かれているのですが、笹垣の視点でもあり、おそらく監督の視点でもあると思うんです。 
監督が笹垣に託している思いを見ていただきたい。
普段ね、私もキャリアの半分以上を犯人を追っかけるという役どころをやって参りました。サスペンスに人生を捧げてるもんですから、みなさんにわかりやすくサスペンスドラマを楽しんでもらいたいというメッセンジャー的なアプローチもするんですね。
まぁ平たく言えば説明過剰な臭い俳優ってことになるんですけども、今回はその部分を極力排除して、愚直な人間としてスクリーンの中で生きて行こうと監督にうっかり初日に伝えましたら、「わかりました。お手伝いをさせていただきます」と言われて、お手伝いならいいんですけども、しごかれてしまいました。
「これ以上排除できないよ」って言っても、「まだ多い。ここに船越がいる。ここに船越がいる」って言われて、ほとんど取り除かれてしまいました。  おもいっきり監督に預けさせていただいた。その辺を楽しんでいただけたらと思います。
2時間ドラマで見せるような船越色をドSな監督に根こそぎ取り払われてしまったと(笑) 
確かにいつもとは一味違ったなぁ。


Q:東野圭吾さんの185ページに渡る原作の脚本にも係わられていて、映画化に当たって心掛けた所は?
深川英洋監督
原作は185ページじゃなくて851ページですね。  
伊:そうですね。間違えました。
僕が「白夜行」と向き合うことになって、とても「白夜行」に魅了されたんですね。ドラマや韓国での映画と挑戦されてる作品なので、「僕は何をして行こう?」と考えて、「東野圭吾さんという作家ではないもう1人の深川英洋という作家が、僕の切り口でその作品を切り通して行ったらこういう作品になるんだ」というのを見せたかったんです。
笹垣の眼差しっていう感覚で作って、映画の手法・美術・ロケーションで、笹垣の眼差しを僕の眼差しとして、大事な行動規範として作ってきました。
クレジットタイトルですか?エンドタイトルが上がった時、わかると思います。僕の“眼差し”を楽しんで見て下さい。
脚本にも携わっているということで、自分なりにこの作品を再構成したと。
出てこない人物もいるし、カットされてるエピソードもあるし、設定も一部変わってるからねぇ。


Q:最後に主演の堀北さんから一言。
堀北真希
今日こうしてみなさんに見ていただけることをうれしく思います。
この作品の中では、人の暗い部分とか綺麗じゃない部分、汚い部分がいっぱい描かれています。
普通だったらそういうものは避けて通りたいと思うし、できたら見たくないと思うと思うんですけど、私たちキャスト・スタッフはそういう辛いものに真正面からぶつかって作りました。
今からスクリーンの中で起こることを決して他人事と思わずに見ていただけたらうれしいと思います。
救いようのないドロドロの世界だし、「殺人」がメインだからあまり身近な出来事ではないよなぁ。
それに目を背けず、しかと見て欲しいと。


そして、雪穂と亮司の“光と影”をイメージした白と黒のバラの花束が用意されフォトセッションへ移り、舞台挨拶は終了。
それでは、本編の感想(ネタバレは伏字)へと移る。





『白夜行』
テレビドラマ化もされたベストセラー作家・東野圭吾の長編ミステリーを、堀北真希主演で映画化。「半分の月がのぼる空」「洋菓子店コアンドル」の深川栄洋監督がメガホンをとる。共演に高良健吾、船越英一郎ら。並外れた美ぼうをもつ少女・雪穂が、幼児期に起こったある事件をきっかけに、周囲の人間を不幸に陥れてでも底辺からのし上がろうとする姿を描く。 (映画.com)
質屋の店主が殺された。決定的な証拠がないまま、事件は容疑者の死亡によって一応解決を見る。しかし、担当刑事の笹垣だけは腑に落ちない。加害者の娘で、子供とは思えない美しさを放つ少女・雪穂と被害者の息子で、どこか暗い目をしたもの静かな少年・亮司の姿がいつまでも目蓋の裏を去らないのだ。やがて、成長した雪穂と亮司の周辺で不可解な事件が立て続けに起こり、意外な関係が姿を現し始める……。 (Woman exciteシネマ)
【ツボったポイントの列挙】
懐かしい黄色い公衆電話、大きさがバラバラの茶碗、2階への階段に鍵、はらたいらが竹下景子に負けたクイズダービー、コロッケ、ハーモニーのプリン3つ、貧乏もド貧乏、アレ、「そんな所で待っていられると近所の人に変に思われます」、あの子からとってもいい匂い、「それはお前の考えることではない!」警察vs所轄、スパゲティナポリタン、寺崎居眠り運転で死亡ジャケットからライター、「死んでるの?お母さん・・・」、菊池財布盗む、笹垣の息子は不治の病?、江利子泥水を飲まされる、聖子ちゃんカット、ポニーテール、リーゼント、FUJICA、ウォークマン、本田美奈子「1986年のマリリン」「ザ・ヴァージン・コンサートin武道館」、藤村レイプ、生徒会長に立候補、「何だか熱くなって来ちゃった」、栗原+西口奈美江=薬剤師「自分を変えたくてここに来たの」、戸田さんの髪が欧陽菲菲みたい、ウルトラマン&ウルトラマンタロウ、プリティー・ウーマン、雪穂と松浦が出会った場面が描かれていない、お届け物・江利子をレイプさせ篠塚を奪う「今日は私が江利子の代わり」、ドイツ製ハサミ、濡れ場・乳首見せ、笹垣が電話している間にコーヒーに青酸カリ混入、ワインにシアン化カリウム、粟田さんの死に様が凄い、切り絵、「雪穂は1人じゃない気がする」、「私が家族を守る」、「私が守るから」、妹・美佳バイオリンを弾いている所をレイプ、「SEXが下手」、全裸で抱き締め「私の顔を思い出しなさい!私が守ってあげるから」、「人間の心は悪魔には勝てない」、ネックレス・モールス信号、「奥さんは人から心を奪う方法を知っています」、雪穂にキウイを食べさせる一郎太、児童館には老人ホームのお年寄りが来る、切り絵・アマチュア無線・手芸、犯人は今井君!、涙を流しながら父親のベルトを締める、「少年は今も暗いダクトの中で生きている」、「私はいつも夜だった」、R&Y開店前夜、「いつか来ると思ってた」、「俺に親代わりをさせてくれ!」、「最後の時が来るまで俺をそばにいさせてくれ!」、「全部オレがやったことだ!」、ビルから投身自殺、今までの亮司の犯行シーンプレイバック、「世界でオレたちにしかわからない秘密」

あたしの上には太陽なんかなかった。
いつも夜。
でも暗くはなかった。
太陽に代わるものがあったから。
太陽ほど明るくはないけれど、
あたしには十分だった─。

最初の事件が起こったのは昭和55(1980)年。
原作では昭和48(1973)年、ドラマ版は平成3(1991)年。
ドラマ版よりは原作に近いが設定も違うし、出て来ないエピソード・人物も。
銀残しという手法がオシャレトロで、80年代の雰囲気を醸し出してるし、ノスタルジーを覚えさせる。
倒叙物ではないので、初見の人はハラハラドキドキ
でも端折って説明不足な所もあるので、原作なりドラマなりで筋を知っていた方がわかりやすいかもしれない。
もちろん2人の絡みはない。会って話したり裏でコソコソ(( ̄_|しない。
物語は“笹垣の視点”で描かれている。
というよりは、言ってたように“深川監督の視点”なんだろうな。
“2時間ドラマの帝王”は、崖の上で語るような臭さもなく、事件の真相を暴こうとする執念がすごい。“金八”みたいな暑苦しさもないし(笑)
戸田さん、随分と疲れた顔してたけど役作りだったのかねぇ?
雪穂の結婚相手は篠塚。引きこもりになったり、美佳が妹だったりする所が大きな違い
さん、お上品でセレブな役が似合うねぇ。
豪華なお屋敷にぴったり(笑) まだあんなお屋敷が残ってるんだ。
「三丁目の夕日」にも出ていた小池彩夢小悪魔っぷりがまた良い。
カワイイ顔して憎らしいんだから! ちょい「ざまあ」と思ったりも(笑)
高良健吾の目が“悪”なんだが、その目を今井悠貴君も持っている
。いや〜ホントに巧いよなぁ。。。
大胆に肌を露出し、特に肩甲骨の美しさが際立っていた主演のホリキッターの目は、どこぞのロボットやサイボーク系のような冷めた目とはまた違った冷酷な眼差しを持っている。
自分の手は汚さず、邪魔な者は全て亮司が排除!!!
友達でさえもレイプとは、
本当に残酷・・・“悪女”だ(爆)
でも、その姿は美しく凛としている。昭和が似合う女ホリキッター
学生時代のロングは違和感あるよねぇ〜やっぱり「甘力」はショート!
で、最後に事件の真相が明らかになる訳だけど、亮司が窓越しに雪穂の“ウエディングドレス姿”を見るシーンが何とも言えず切ない
自分の父親の行いを羞じ、人を殺めてでも願った
“雪穂の幸せ”
しかし飛び降りた後、「この男が誰だかわかりますか?」という笹垣の問いに「私は知らない」と答え、振り返り去って行くその姿は、
救いようがない
太陽を浴びることなく日陰を生きるしかなかった悲しい人生。
あれだけ策を尽くしても、ついぞ自分の幸せは手に入れられなかった。
いや、雪穂の為に生きることが亮司の幸せそのものだったのか・・・

で、何が言いたかったんだっけ?
生温いドラマ版とも原作ともまた違った独自のストーリーながらも、深川監督の“眼差し”を通して、より残酷な“絶望”が味わえますよと。
ホリキッター『告白』 (レビュー)松たか子にも匹敵するような演技を見せてますよと、そんな感じ(爆) 公開は2011年1月29日。
評価:★★★★彡
キャスト(ドラマ版)】
唐沢雪穂@堀北真希(綾瀬はるか)【西本雪穂@福本史織(福田麻由子)】
桐原亮司@高良健吾(山田孝之)【今井悠貴(泉澤祐希)】
笹垣潤三@船越英一郎(武田鉄矢) 古賀久志@斎藤歩(田中幸太朗)
桐原弥生子@戸田恵子(麻生祐未) 松浦勇@田中哲司(渡部篤郎)
桐原洋介@吉満涼太(平田満) 西本文代@山下容莉枝(河合美智子)
唐沢礼子@中村久美(八千草薫) 寺崎忠夫@宮川一郎太 
川島江利子@緑友利恵(大塚ちひろ) 栗原典子@粟田麗(西田尚美)
藤村都子@長谷川愛(倉沢桃子) 秋吉雄一@?(尾上寛之)
菊池文彦 牟田俊之 菊池の母@山下裕子
篠塚一成@姜暢雄(柏原崇) 篠塚美佳@小池彩夢
篠塚?@篠田三郎  三枝会長@黒部進 
【タグ】 戸田恵子  今井悠貴 薔薇のない花屋
【タグ】 秘密 新参者 ガリレオ
短期集中鑑賞・東野圭吾『秘密』&『白夜行』
東野圭吾ミステリー「赤い指〜『新参者』加賀恭一郎再び!」
舞台挨拶へは行けなかったので、「ガリレオφ」を見てからのんびり観に行った『容疑者Xの献身』
東京国際映画祭『手紙』舞台挨拶@オーチャードホール
『洋菓子店コアンドル』舞台挨拶@新宿バルト9

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【タグ】 東京国際映画祭
東京国際映画祭・特別招待作品『曲がれ!スプーン』舞台挨拶付きワールドプレミア@TOHOシネマズ六本木ヒルズ(2009)
舞台挨拶がなくても、観客は拍手&号泣するしかなかった東京国際映画祭『ぼくのおばあちゃん』@TOHOシネマズ六本木ヒルズ(2008)
東京国際映画祭『旭山動物園物語〜ペンギンが空を飛ぶ〜』舞台挨拶付きワールドプレミア@TOHOシネマズ六本木ヒルズ(2008)
東京国際映画祭・特別招待作品『Little DJ〜小さな恋の物語〜』舞台挨拶付きワールドプレミア@TOHOシネマズ六本木ヒルズ(2007)
東京国際映画祭クロージング作品・ワールドプレミア『犬神家の一族』舞台挨拶@オーチャードホール(2006)
東京国際映画祭『手紙』舞台挨拶@オーチャードホール(2006)