August 2005

August 30, 2005

縛り2

30187649.jpg今夜は縛り・拘束について書いてみますね。

縛りや拘束というのはMの立場では、最もリスクが高い責めです。
なぜなら抵抗できないわけですから、何をされても抵抗できないからです。

ですから、プレイの前に確実なコミュニケーションによってお互いが理解
しないと危険なわけです。

さて縛りですがいくつかのパターンがあります。

1.吊り
両手をまとめて頭上に縛られ吊られるのですから、長い時間はキツいものが
あります。

この状態で、足首わまとめてしばられる。
これだと垂直に立つしかなくなり、主にスパンキングなどをされます。

逆に足を開かされて棒に固定されてしまうと、前も後ろも責められやすくなる
だけでなく、下着を剥ぎ取られるとか恥辱責めにも発展します。

片足だけを吊られると、これも股間や腿を責められる体制になります。

2.後手
これは100%されますね。
両手首をまとめられ、手で抵抗できない状態にされてしまいます。

この体制ですと、乳首責めでもクリ責めでもパンティを下ろすのも自由自在ですし。
大抵は、バックからインサートする時に、レイプのような興奮が相手にはあるようです。

清美は、責められる最初に正座して両手を後ろに回して自分から、それを望むように、仕向けられてきました。

3.狸縛り
これも強烈です。
手首・足首をひとまとめにして縛られます。
これで吊られるというのは、体格的に難がありました・・・

しかし、一般的には仰向けにされて恥部を弄られるとか、ゆっくりと下着を脱がされる
ことなどを狙われやすくなります。

横向きですと、もう恥ずかしい二箇所はどちらでも虐められやすい体制になります。

4.クリ縛り
最も辛く甘美な縛りです。

男性のシンボルの根元を縛られるのです。
この状態で先端を弄られ続けると、当然大きくなります。

大きくなりますが血管も締められていますから、ずっと大きいままになります。
縛られて、そこを大きくしておいて言葉で嬲られる・・・そんなことが多かったです。

また、縄やロープで紐パンティ状態にされますと。アナルバイブを固定されてしまう
こともありました。
この状態は徹底した快感責めとなり、屈服が近づく責めでもあります。

ただし、血行に問題がありますので長時間は不向きだと思います。

August 29, 2005

言葉責めの記憶・・・3

6a16a2d3.jpg私が・・・

40を過ぎてからMに目覚めてしまった大きな原因の一つに最初に出会ったSの方が
私を女として扱おう、もしくは女みたいににしてやろうという責め方をしたからで、
そのプロセスに大きく関わったのが言葉による責め、心への責めでした。
今夜は、そんな言葉責めについて書いてみますね。

*言葉は心を叩いて行く・・・

攻撃的な言葉で、精神的なスパンキングを受けるような言葉を浴びせられます。
それは、惨めで辛く哀しい気持ちにさせられます・・・・。

「ホラ、ご主人様の牝奴隷にしてくださいってお願いしてみろ」

「全部丸見えだぞ。全く恥ずかしいとか思わないのか」

「このまま、どっかの公園で車から降ろしてやろうか?」

「こんな姿見たら、普通の人間はビックリするよな」

*恥ずかしい言葉を強要する・・・

クリを責められながら
「ホラ、イカせて欲しければ、お仕置きをねだるんだ。」
「あぁ・・・・どうか、清美をイカせてくださいませ・・・どんなお仕置きでも頂戴しますから。」

ヒツプへのスパンキングをされながら
「跪いて、牝奴隷になるという誓いを言え。言うまで尻を叩くからな。」
「あぁっ・・言います、言いますから・・・・どうか、清美を・・ご主人様の・・・従順な・・・牝奴隷
として、いつまでも責めてくださいませ・・」

乳首を長時間責められて
「どこが感じて、そんな恥ずかしい声出しているんだ。言わないと、やめるぞ。」
「あぁ  やめないで・・・乳首・・・おっぱいが・・・清美、とっても感じてしまいますぅ・・・」

バックから抱かれながら
「ほら、俺の何がお前の何処に入っているか、大きい声で言うんだ。」
「うっ ご主人様の大きなお●んぽが、・・清美のオ●ンコに入っています・・・」
「どんなマ●コなんだか言ってみろ」
「いやらしく・・・濡れて・・・感じる・・・変態オマ●コに、お●んぽを頂戴していますぅ」

これ以上は恥ずかしくて書けません・・・・

いずれにしても、屈服させ隷属させる目的で随分と使われました。

初めての出会いの時にさえ「今夜は、私を女として責めてください」とか「牝奴隷に
なりますから、私に牝としての名前を付けてください」とか言わされた時、ズキッと来たのが全ての始まりでした。

言葉責めの好きなSの方、どうぞ清美をお誘いください。

August 28, 2005

久し振りのアップです

4336005f.jpg今夜はスパンキングについて書きます。

シリーズの方は、ビデオとか画像が上手く拾えず、会話とか背景がわかりにくくて、
手こずっています。もう少しお時間をくださいね。

鞭とは分けて考えますが、異論のある方もあろうかと思いますが、私を叩いたご主人様たちはほとんどがスパンキングで鞭(ウィップ)はお二人だけでした。かなり痛いですね・・・。

清美は体格がよくヒップが大きいので、Sの方は手で触り、感触を楽しむと、叩きたがります。
中には「叩きがいのあるケツだな」と、わざわざ口に出して精神的に虐められることも・・・。

スパンキングをメインにしたがる方もいらっしゃるようですが清美は、何かとセットで、叩かれることが多かったのでご紹介します。

*罰として受けるスパンキング

言葉責めとか、恥辱責めの得意な方は、こんな風にスパンキングを使いました。

-交換条件にねだらされる-

例えば、クリ(亀頭)責めにあい、イキそうなところでやめる、いわゆる寸止めを繰り返されるうちに、発射できない苦しさから開放したいときに、「イカせて頂いたら、罰として、私のお尻が赤くなるまで、叩いてください」と言わせることで、恥ずかしい想いをさせた上で、イカされ、拭く間もなく、叩かれることで一層恥ずかしい想いをさせるのに使われるのです。

あるいは、バックで入れられている時に抜くような素振りをし、「抜いて欲しくなかったらケツを叩きながら抱いてください」と言わされ、入れられながら叩かれることに使われるのです。

-何度もイッたお詫びに叩かれる-

寸止めではなく、絶対に堪えられないように、イカされて何度か絶頂に追い込まれてから、「何度もイッてすいません。どうかケツを叩いてお仕置きしてくださいと頼めと」と強要され「申し訳ありません。勝手に何度もイッた清美のお尻を、どうぞお仕置きしてください」と言って自分から叩かれやいようにヒップを高く上げさせられるように、恥辱を植えつけるように使われました。


*別の責めを強要される時にされるスパンキング

こんな責めだったら、ヒップを叩かれる方がマシ・・・と思わせるように、追い込むときに使われる場合がありました。

例えば・・・
お浣腸をせがむように言うまで、いつまでも手で叩いて、痛みを与える。

パンティを付けたまま叩かれ、パンティが破れるまで叩くとか、鞭でパンティを破るとか、脅しをちらつかせて、パンティを下ろして叩いてくださいとお願いさせるようにわざと着衣のまま叩く。

ロウソク責めをする用意をわざわざ見せて、どっちがいいか選択させ、私の口からスパンキングの方が好きと言わせられる。

*純粋に叩かれる

これは、次の快感責めの準備のようでした。
医学に詳しいS様に聞いたのですが、ヒップは脂肪が多く、体温も低く鈍感な部位で、叩いて血行を良くしてから愛撫すると何倍も感じる場所だと・・・・。

その考えで赤くなるまで叩かれて、筆や爪で責められると、これは悶絶を超えた快感地獄です・・・。

もちろん、鞭を使う人は純粋に叩きたがりますが、股間に当たると死にそうになり、私は、鞭は苦手です。

スパンキングは大人になって受けると、酷い恥辱感を感じます。
そういうところを狙うサディストの方は、タイミングよく使うので叩かれますが痛みだけということがないのが不思議です。

後手に縛られ、もっと尻を高くあげろと命令されながら受ける恥辱のスパンキングは、被虐の炎を高める道具なのかもしれません・・・・

こんなスパンキングが好きなS紳士様、通りがかりで見つけられましたら、Kiyomiを
虐めてくだるように、声をかけてくださいませ。

恥ずかしい告白でした。

August 03, 2005

ごぶさたしています

a0f6435e.jpg
すっかりご無沙汰しました。
仕事がタイトすぎてエネルギーがない・・・・
 
ストレスも酷くて・・・・・
 
近日、また続けてアップしますが、どうか私を実際に責めて
欲しいのです。
 
最近、セルフで撮った写真のせておきます。待っています。
 
Kiyomi

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