June 12, 2005

ご無沙汰してしまいましたが・・・・・

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ああ・・・更に新しい快感ポイントが見つけられていく・・・・・恥ずかしい続きをどうぞ。

パート13 牝として開発される夜 7

ご主人様の次の狙いは、間違いなくクリトリス・・・・のはず・・・・・。

覚悟を決めて目を閉じて。そのときを待ちます。

じっと待っているだけで、何か体の中から、熱くなるような感覚が襲ってきました・・・・。

「ああっ!!!」

思わず大きな声を上げてしまいましたが、それはクリトリスではありませんでした。

太ももの付け根のところを指先の詰めの部分でなぞるのです。

ここから生まれる快感、性感というのは、もどかしく、遠いところから、クリトリスの奥へ津波のように届いてくるのですから、たまりませんでした。

しかも、生まれて初めて味わう快感に、なんの免疫もないわけですから、率直に快感に悶える声が大きくなってしまうのです・・・・・。

「やん・・・・こんなのって・・・んん・・・やぁ〜〜んん・・・感じちゃう・・・ぅぅ・・んん」

初めて感じる快感に、部屋には大きな私の声が続きます・・・。

更に、両方の付け根を同時に責めら始めると、それはもう・・・・・・強烈でした。

「あっ・・・・ああん・・・こんなの・・・・こんなの初めて・・・・初めて・・・・ヘンになる・・」

予想外の責めに背中を反らせ、身を左右によじって感じてしまい、乱れに乱れたのですから、恥ずかしい証拠も、たっぷりと見せられ罵声を浴び、この時点でお腹が波打つほど、息が乱れてしまい、これ以上の快感がきたら・・・・・と不安になりました。

続く

anal_slave at 21:44│Comments(0)TrackBack(0)女装(下着 SM) 

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