2011年04月15日
2011年04月14日
新しい文明は、女性の美しさから生まれる
TakashiMiki: 東電の社長の姿は、生きてい人間というよりも生きながら既に人間的な感情や心を失ったゾンビだ。いまの文明の姿を象徴的に表している。
2011年04月10日
メディアには瞑想的な意識が必要
TakashiMiki: 新しいメディアには、瞑想的な意識が必要になってくる。瞑想的な意識とは、考え、思考に支配されない注意深い意識である。考えや思考によって分断されない全体的な意識である。それ故に、自由であり、愛と喜びと創造性に満ちている意識である。
TakashiMiki: 新しい世界を創るには、私たちが協力しあうことが必須になってくる。そのためには思考の枠にとらわれない自由な意識が一番大切になる。何故なら思考の枠にとらわれた瞬間、枠の内部と外部という対立を意識に生み出し、それ故に協力は不可能になってしまう。
TakashiMiki: 愛が足りないだけなんだ。まだ愛が足りないよ、と宇宙が私たちに語りかけている。だからもっともっと愛を一番大切にして生きましょう。愛から起こる行為に間違いはないし、後悔もない。だから愛を最優先にして一瞬一瞬を意識的に生きていこう。
TakashiMiki: わたしたちのどんな行為も、その一番奥のところで、愛を求めて、あるいは愛を与えたくて、その想いから現れている。その事に気づいたら、ぼくたちには、表面上どんなに違っていても、まったく同じだとわかる。わたしたちはみんな愛を求め、愛を与えたい、そうやって生きている。
2011年04月09日
新しいメディアが必要だ
2011年04月08日
日本再生のための新しいメディア
TakashiMiki: @massason Yahooと講談社で、日本を再生する、新しい日本を創るというコンセプトのサイトを創れないでしょうか。機能としては日本の英知を集積し、ネットワーク化させ、行動としてアウトプットするメディア。と同時に、日本人の魂と志を高めていくメディア。ご検討お願いします。
TakashiMiki: いまメディアとして必要な第一ステップは、予見、予断、先入観抜きに、できるだけ幅広い情報を集め、それらの互いに矛盾し合ったり、対立している情報をクロスチェックし、事実を確定し、積み上げていく作業。現状は、どのメディアも自身の観点による情報を集め、発信している。
TakashiMiki: つまり新しい情報の流れを造りだし、そのことによって社会構造に変化を与えていくことが最終的な目標になる。なぜなら、定常的な社会とは情報のループにそって人が動くことによって造りだされているのだから。
TakashiMiki: 新しいメディアが既存メディアと決定的に違うことは、新しいメディアは、愛、平和、喜び、自由、連帯、平等、創造性、善、真理、美といった最高度の価値観に基づいて、またそういう価値観に基づく社会を創るという明確に役割と目的を持つということだ。
2011年03月27日
問題はない。神秘があるだけ。
TakashiMiki: The love of a Buddha is not opposite to hate. It is simply absence of hate. Osho
TakashiMiki: When passion disappears, compassion is. Compassion is your nature. Osho
TakashiMiki: Life is a mystery. It cannot be solved. It has no solution. It has no answer. Don't try to solve it.
死の可能性と直面して
TakashiMiki: いまは一旦、人間が作り出した社会という枠組みを超えて、人間を超えたものとのつながりを取り戻す時ではないか。この社会が、人間を超えたおおいなる存在の可能性さえ否定した狭隘な人間精神によって組み立てられていることこそが、この社会の限界なのだから。
TakashiMiki: あらゆる情報、思考、思考によって起こる感情、それら意識の内部で起こるプロセスに影響されない意識こそがわたしたちの本性である。情報によって組み立てられる思考、感情を自分だと思い込むことが混乱や不安を生み出している。
TakashiMiki: 日本社会全体が死を意識して、生きる意味を根本から問い直そうとしている。常に死と隣り合わせにあるこの生をどう生きるか。明日さえ不確実ないま、この瞬間何を最も大切にして自分は生きるのか。日本社会がカオスの中で再生のプロセスに入った。何を大切にするのか。
TakashiMiki: 幸せな人が幸せな社会を創る。不幸せな人が不幸せな社会を創ってきた。
TakashiMiki: 私たちは環境を自分たちの力と意志によって都合良く管理できると思い込んできた。巨大なシステムを創り、自分たち自身さえそのシステムにコントロールされてきた。しかし、自然は決して管理されるものではなく、私たちの中の自然もまた管理されえないのだ。自然の反乱。
TakashiMiki: 量子力学の知見によれば、観察するもののふるまいが観察されるものに決定的に影響を与える。地震、津波、放射能という一連の自然からの応答は、私たちがいかに暴力的に自然に立ち向かってきていたかを示している。
2011年03月08日
2011年03月05日
死 終わりなき生
こんな感じ
TakashiMiki: RT @OnenessEcuador When God answer your prayers, is because you trust Him; when God doesn´t answer your prayers, is because He trusts you.
TakashiMiki: RT @krishnamurtibot 私たち個人の中に根本的革命を引き起こすためには、私たちと他のものとの関係の中で、私の思考や感情の動きの全体を理解しなければならないのです。これが、私たちのすべての問題に対する唯一の回答なのです。
TakashiMiki: RT @chooneui 中国電力による上関原発の工事強行を止めるための緊急集会」を衆議院第1議員会館から中継予定です。Ch1→> http://bit.ly/gnWHK0
TakashiMiki: RT @ergosopher 「 「助成金のひもを握っているものが教育をコントロールできる」という文科省の考え方は「あらゆる問題は金で解決できる」という私たちの時代に取り憑いている「金の全能性」イデオロギーが行政の中枢までをも犯している http://goo.gl/21QC
TakashiMiki: RT @ergosopher 「よい教師の資格についてはいろいろと議論がある。わたしがもとめる第一の資格、この一つの資格はほかにもたくさんの資格を必要としているのだが、それは金で買えない人間であることだ。金のためにということではできない職業、…教師がそうだ。」ルソー『エミール』
2011年02月13日
目覚め
TakashiMiki: RT @krishnamurtibot もしもあなたが恐怖そのものであり、あなたと恐怖がふたつの別々のものではないということに気づけば、恐怖は消えてなくなる。そのときには、公式も信念も一切不要である。あなたはただあるがままのものとともに生き、その真実を見ることであろう。
TakashiMiki: RT @krishnamurtibot 何が真実かを問うかわりに、虚偽の中の見せかけの真実を否定し、虚偽として否定し去ること、これこそは思考から自由な精神のとる即時的な行為なのである。
TakashiMiki: RT @seapollo 知らない人もいると思うので念のため。Inside Job で内部犯行の中心にいるゴールドマン・サックス、日本では郵政民営化をはじめ、多くの仕事をまかされてます。米国の経済を吹っ飛ばしてまで金儲けをしてるから、郵貯の貯金を奪うことなんて屁とも感じない?
TakashiMiki: RT @journallabo little_shotaro's Blog:[書評]:フェイスブック 私たちの生き方とビジネスはこう変わる http://t.co/45fMwxD via @little_shotaro
TakashiMiki: RT @wikileaksjp ウィキリークス: スレイマンは以前、イスラエルに、ガザでの選挙を中止することを約束していた http://is.gd/1ruF3z #wikileaks #wikileaksjp #wl_jp #egyjp
唯一の革命
TakashiMiki: 心理学的レペル、マインドレベルの変化は、根本的な内なる変化を生み出さない。心理学的、マインド的レベルでは、変化こそがその本質であり、そこである種のパターン作り出しても本質的な内なる変化は起きない。常に変化し続ける心理、マインドレベルより上の階層にシフトすることが内なる変化。
TakashiMiki: RT @krishnamurtibot 自分を他のものや他の人間と比較したり、昨日の自分と今日の自分を比較するとき、そこに生じるのは矛盾だけである。過去の姿と現在の姿とは一致しない。そうした比較をすべて無視した場合にのみ、あるがままの自分が存在するのである。
TakashiMiki: マインドから自由になり、マインドに無意識に使われている状態からマインドを意識的に使う状態へシフトするこ。それが、人類が次のステップへ進むための必要十分条件。それが起きない限り、エジプト革命も、これまでのフランス革命、ロシア革命、中国革命などと同じ根本的な革命にはなり得ないだろう。
TakashiMiki: 革命は外側ではなく内側で起こる。
TakashiMiki: 革命は非日常の中にではなく日常の生の細部に奇跡をみることだから。
TakashiMiki: 愛と調和と祈り、献身、喜び、至福。聖なるものとのつながり。奉仕と感謝。謙虚さと勇気。創造性、分かち合い。笑い、成長、表現、真善美。豊かさ、誠実さ。人類のポテンシャルの開花が革命だ。
TakashiMiki: 外に自ずと開いていかない内なる変化は、それは内なる変化ではなく単なる思い込み。マインドの罠。 RT @HirotakaKido 同意。ただ内なる変化を持って、外の世界に自分をどう開いていくかも大切。そこにつまずくと引きこもり(自閉)になる。以外と多い…。
TakashiMiki: 心理学的レペル、マインドレベルの変化は、根本的な内なる変化を生み出さない。心理学的、マインド的レベルでは、変化こそがその本質であり、そこである種のパターン作り出しても本質的な内なる変化は起きない。常に変化し続ける心理、マインドレベルより上の階層にシフトすることが内なる変化。
TakashiMiki: ですね。 @HirotakaKido「罠」と「変化」の違いを見極めることが大切ですね!RT @TakashiMiki: 外に自ずと開いていかない内なる変化は、それは内なる変化ではなく単なる思い込み。マインドの罠。 RT @HirotakaKido 外の世界に自分をどう開いていくか
TakashiMiki: 禅の復興ですね @rimojp汝本来の面目、を覆い隠すマインドを祓わないと…。RT @TakashiMiki: 心理学的レペル、マインドレベルの変化は、根本的な内なる変化を生み出さない。心理学的、マインド的レベルでは、変化こそがその本質であり、そこである種のパターン作り出しても本
TakashiMiki: RT @yabuDK エジプトのスレイマン副大統領はCIAのスパイというアルジャジーラの報道。根拠はウィキリークスが暴露した米外交公電 / Suleiman: The CIA's man in Cairo - Al Jazeera http://htn.to/Rx7rUb
TakashiMiki: RT @seapollo どうも、"Inside Job" は日本未公開みたい。2008年の金融危機がどのように起きたか?政府・金融・中央銀行は、その前後どのように動いていたか?ソニー・ピクチャーが出してるのがいいね。ゴールドマンサックスやらFRBの内部犯行でしょって言ってる。
2011年02月12日
2011年02月05日
久しぶりい
TakashiMiki: いかにしてゴールドサックスや民間銀行が食料を投機の対象にして、貧しい人たちを飢餓状態に追いやっているのか。 How Banks and Investors Are Starving the Third World http://t.co/V1OXBNf via @Truthout
TakashiMiki: 宇宙の鼓動が踊っている。永遠のいま、破壊と創造のリズム。死と生の明滅。シバのように。そのダイナミックな美の横溢に、喜びの波乗りがただ続く、深夜の孤独の空間へ。
TakashiMiki: 湧きあがる喜びが言葉になって流れ出す。意識によって満たされた生き生きとした宇宙空間との共鳴、共振、協働。変化し、散逸されるエネルギーの流動が形のダンスを生み出し続ける。
TakashiMiki: 明日はHTML5の勉強でもすっか。右脳で遊んだら、左脳で遊び。遊びをせんと生れけん。スーツケースも買わなくちゃ。久しぶりのOFF。そろそろ寝なくちゃ。よい週末を。
TakashiMiki: 静寂が広がりおりてぽつねんと
TakashiMiki: Our money system is not what we have been led to believe. "Web of Money " http://www.webofdebt.com/
2010年10月09日
ひとりじゃないよ
TakashiMiki: 量子的揺らぎ。存在のゆらぎ。そこから生まれる言葉という光。その光の質を落とさずに、光そのものとして言葉を現す。光の言葉。宇宙の言葉。
波長を合わせて、後は言葉を受信するだけ。
TakashiMiki: 言葉はどこまでも美しく、高く、深く、そして時には、リズムをはずして、ユーモアを漂わせ、しかも上品に、流れては上昇し、沈み、浮かび、乱舞する。
New Earth 新しい地球

ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-
Eckhart TolleのNew Earthを読みなおしている。思考という限定されたものに自己同一化することで苦しみが生まれていることをわかりやすく伝えている。
TakashiMiki: いまという唯一の現実とどういう関係を持っているのか、それが人生の質を決める。
TakashiMiki: いまと一緒にいる。それが全体とひとつになっている状態。空の状態。ワンネス。
シャンタンと久しぶりにあった。
明石の赤ちゃんのようなエネルギーを受けて、シャンタンはりすの赤ちゃんのようになっていた。
TakashiMiki: 波動を上げて行こう。停滞してる暇はない
シャンタンと会ったときに、紹介されたpacorionさんとMIXIでつながった。
ここのところ、孤立していたことに気づいた。
孤立して、ひとりで何とかしようとして、壁にぶつかっていたような。
TakashiMiki: 共鳴する、共鳴している、共鳴し続ける。
同じ波長の人と自由に響きあうとのびのびとしてくる。
ここのところ、ずっと「お金をどうやって儲けるか」波動の中で踏ん張っていたから。
まるで社会全体がこの波動の中で動いていているようで、息ができない感じになっていた。
TakashiMiki: 呼吸を感じ、身体を感じ、存在の至福の波動を感じてる
でも人間以外は、そんな波動とは関係のない至福の波動のなかで存在の歌を沈黙の中で歌っている。
その歌をこそ聴きたい。
それが命の響き。
TakashiMiki: 帰宅途中の公園の中、虫の音が響き合う。生命の喜びを歌い上げるオーケストラ。沈黙の中に響き渡る新月の夜の惑星の祝祭。
TakashiMiki: 言葉は歌うためにある。言葉は讃えるためにある。言葉は祈りと感謝と喜びを伝えるためにある。言葉は真理を伝えるためにある。
TakashiMiki: 問題を創りだした意識によって問題は解決されない。新しい意識の中で問題は単純に溶けていく。
問題に意識を向けることはそろそろやめて、だって、それはとにかく何をしたって、終わりつつある、壊れつつある、もう持続が不可能な世界なのだから。
2010年09月18日
Non Native English
TakashiMiki: The shift from mind to heart is our next evolution in this universe.
TakashiMiki: We have already enough information to create the new civilization on this planet. Point is who is creating? Unless we are new, who can.
TakashiMiki: Mind is the network of information. So mind cannot transend informtaion itself. Heart is the transendance of mind, information.
TakashiMiki: So heart can respond to informtaion from the higher layer. Heart can integrate information into new dimension which mind can not.
TakashiMiki: This is the new possibility the shift from mind to heart will open.
TakashiMiki: And meditation is the way to this shift. Meditation means simply to be aware of oneself, thougts process, emotions, body sensation etc.
TakashiMiki: Our true nature is bliss, love, sharing, caring, creativity, joy, humor, freedom, beauty, everything good!
TakashiMiki: Everything bad is just not awaring of good.
イスラエル人のRobinとノンネイティブイングリッシュのクラスを南青山でやろうという話になっています。
間違ってもいいし、もっと自由に、好きなように英語を語る。
どんな英語でもいいから、つながって、コミュニケーションをすることの方が大切。
そして、いまや、世界では、ネイティブでない人たちの英語が主流になってきていて、ネイティブでない人同士の英語の方がお互いに理解しやすいという状況になっています。
最近のNewsweekでもそのあたりをGlobishという言いかたで記事にしていて、いまの週刊東洋経済でも特集しているようです。

2010年09月16日
17日(金)午後7時からディクシャ瞑想会
明日、またディクシャ瞑想会を行います。
自意識を超えた、至福と安らぎと愛に満ちた本来の自己意識を体験する場です。
だれでも参加できます。
19〜21時 文京シビックセンター 3F和室
受付18:45〜 【予約不要】
※ 進行上、20時までにはご来場いただくようお願いします。
※ 途中入場の際は静寂を乱さぬようご協力ください。
■会場
【文京シビックセンター】
東京都文京区春日1-16-21
http://www.b-civichall.com/access/main.html
東京メトロ丸ノ内線 後楽園駅 >>> 4bまたは5番出口 徒歩3分
東京メトロ南北線 後楽園駅 >>> 5番出口 徒歩3分
都営地下鉄三田線 春日駅
都営地下鉄大江戸線 春日駅(文京シビックセンター前) >>> 文京シビックセンター連絡通路 徒歩3分
JR中央・総武線水道橋駅 >>> 徒歩8分
※3階和室へは、中央エレベーターにて、3階でエレベーターを降り、斜め左向いのガラス扉の中に入り、ガラス扉を背に左へ、 突き当たりを右の奥で
す。
■参加費 【500円】
■サークル名 【インナーサークル】
*----*----*----*----*----*----*----*----*----*----*----*
以降の予定
10/1(金)19〜21時 文京シビックセンター 3F和室
10/15(金)19〜21時 文京シビックセンター 3F和室
10/29(金)19〜21時 文京シビックセンター 3F和室
11/12(金)19〜21時 文京シビックセンター 3F和室
11/26(金)19〜21時 文京シビックセンター 3F和室
お問い合わせは
taoscourse@gmail.com
2010年09月15日
ソーシャル・イノベーションの講座
世界維新の同志、ドッキーくんたちが企画した社会変革をテーマにしたワークショップをお知らせします。
新たなワークスタイルやビジネスチャンスを発見したい方にオススメの講座です。
どんどん若い人よ、つながれ!
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10月6日(水)開講 お申し込み受付中
時代の最前線で挑むプロフェッショナルとの対話を通じて
社会を変革する為のチャンスを発見していく
【ソーシャル・イノベー ション学科】
■講座の詳細、お申し込みはコチラ
http://www.sun-media.jp/academy/2010/post.php
■無料体験会はコチラ
http://www.sun-media.jp/academy/freetrial.php
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<第1回>10月6日(水) 19:30〜22:30
「自分の経験やスキルを公共の場に活かすための仕組み作り」
ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京の取り組みについて
講師:井上英之
<第2回>10月13日 (水) 19:30〜22:30
「都市型コミュニティーの作り方」
丸の内朝大学、六本木農園の事例紹介
講師:古田秘馬
<第3回>10月20日(水) 19:30〜22:30
「巨大パビリオン作りで はなく、
地域住民の人作りを目的とした博覧会の可能性について」
えひめ 町並博2004、美し国おこし三重での取り組み
講師:宮本倫明
<第4回>10月23日(土)
【フィールドワーク】
コレクティブ・ ハウス かんかん森
<第5回>10月29日(金) 19:30〜22:30
「情報だけでは社会は 変わらない。「仕組み」が社会を変える原動力」APバンク設立、天然住宅プロジェクト
講師:田中優
<第6回>11月9日(火) 19:30〜22:30
「地球市民としての自覚 から生まれる役割と責任はどのようなものなのでしょうか?」
ヒューマン・ライツ・ウォッチの活動紹介
講師:土井香苗
<第7回>11月 17日(水) 19:30〜22:30
「21世紀の地球維新」
世界の廃藩置県はあり得るのか?
講師:木戸寛孝
<第8回>11月20日 (土) 14:00〜17:00
対話型ワークショップ
21世紀の社会変革の可能性について
どんなヒントや問いを得たか?どのように自分の仕事や人生に活かせそうか?
ファシリテーター:野田武志・森田浩行
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▼講師プロフィール▼
◯井上英之
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特別招聘准教授。
「社会起業論」や「ソーシャルビジネスプラニング」など新規授業を開設。また、若手ビジネスパーソンが集い、資金と自分の専門性を生かした時間を社会起業に提供しあうファンド「ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京」を設立。約80名のメンバーと投資を開始している。また、2009年 にYoung Global Leadersのひとりとして、世界経済フォーラム(ダボス会議、スイス)より選出。
◯古田秘馬
丸の内朝大学プロデューサー。株式会社umari代表。東京都生まれ。慶応大学中退。99年に様々なジャンルの若手を描いたノンフィクション作品「若き挑戦者 たち」を出版。
その後、雑誌ポカラのプロデューサーを務める。2000年渡米、NYにてコンサルティング会社を設立。2002年より東京に拠点を戻す。現在は、山梨県・八ヶ岳南麓の『日本一の朝プロジェクト』、東京・丸の内の『丸の内朝大学』、食料自給率向上、歌舞伎のブランディング、など数多くの地域のプロデュース・企業ブランディングなどを手がける。2009年より農業実験レストラン六本木農園をプロデュース。
◯宮本倫明
有限会社Landa Associates代表取締役。うつくしま未来博(福島県)など地方の大型イベントの総合プロデュースを務める。地域づくりの住民活動を観光資源化することで地域ブランド構築を目指した「えひめ町並博」(愛媛県)では「日本イベント大賞」「PRアワードグランプリ」「ふるさとイベント大賞選考委員特別 賞」などを受賞。
現在、三重県が中心になって進める「対話」を通じた地域づくりの総合支援事業『美し国おこし・三重』(2009-2014)の総合プロデューサーをつとめる。
◯田中優
1957年東京都生まれ。地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などの、さまざまなNGO活動に関わる。現在「未来バンク 事業組合」理事長、「日本国際ボランティアセンター」「足温ネット」理事、「ap bank」監事、「一般社団 天然住宅」共同代表を務める。現在、立教大学大学院、和光大学大学院、大東文化大学の非常勤講師。 著書(共著含む)に『環境破壊のメカニズム』『日本の電気料はなぜ高い』 『Eco・エコ省エネゲーム』『戦争をやめさせ環境破壊をくいとめる新しい社会のつくり方』『戦争をしなくてすむ世界をつくる30の方法』『世界から貧しさをなくす30の方法』(以上、合同出版)、『戦争って、環境問題と関係ないと思ってた』(岩波書店)『ヤマダ電機で電気自動車(クルマ)を買おう』(ランダムハウス)
◯土井香苗
国際NGO ヒューマン・ライツ・ウォッチ 日本代表。1975年神奈川県生まれ。司法試験合格後、ボランティアとして、独立したばか りのアフリカの国エリトリアへ。エリトリア法務省で1年間法律作りのお手伝い。1998年東京大学法学部卒。2000年から弁護士になり、日本にいる難民の支援や難民認定法の改正のロビーイングにかかわる。2006年6月米国ニューヨーク大学ロースクール修士課程終了(国際法)。 2007年、米国ニューヨーク州弁護士。2006年から国際NGOヒューマン・ライツ・ ウォッチのニューヨーク本部のフェロー。2008年9月から日本代表。
◯木戸寛孝
国際NGO世界連邦運動協会常務理事。世界連邦21世紀フォーラム代表。1969年生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒業後、(株)電通に入社。電通を退社 後、1999年10月から2003年3月まで千葉県香取市で農業に従事。2003年11月から、国際NGO世界連邦運動協会の事務局次長として、2002 年オランダ・ハーグに常設された国際刑事裁判所(ICC)に日本政府が加盟するためのロビー活動を行う。2007年10月1日、日本政府はICCに加盟。 2007年6月から、CARE-WAVEAID実行委員会のチーフ・ディレクターを務める。ライフワークとして日本の古来より伝わる「コトタマ学」の研究に取り組む。
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【募集開始】クリエイティブ・シンキング学科
10月28日 (木)開講
先の見えない時代に自らの道を切り開いていくために必要な「創造力」を鍛えていく学科
▼詳細はこちら
http://www.sun-media.jp/academy/2010/-2010-1.php
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■お問い合せ窓口■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
SUN's Academy
http://www.sun-media.jp/
SUN 運営事務局
担当:野田武志、森田浩行
E-MAIL:info@all-as-one.jp
TEL:03-6427-3782
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