TF-G 報告書

別次元から来たハイランド一家によるオラクル(Ship5ラグズ)での活動レポート 気ままに更新する不定期の茶番劇ブログ!

[妄想]The・Puniser's2 Euphoria [注意]

自キャラでアクションゲームが作られていたらとか言うすさまじく酷い妄想
(前とはものが違うけど何故やろうと思ったんだろう…

それでも問題ない方だけどうぞ

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【創作】カレン・クウラ【注意】

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通常名: ガムー・ソノ・カレン・クウラ・ハイランド
真名:雪村 可憐
初出演: 第3部(ReS):29
格闘スタイル: アンセス流、我流混合斬神剣流
出身地: ロシア(基本世界、モンストルオ次元)
生年月日: 11月28日
身長: 136cm
体重: 41kg
3サイズ: B:74(A) W:52 H:76
アイタイプ: 赤
血液型: 解析不能(AGM)
趣味: スキー
大切なもの: アンセスを初めとした家族
嫌いなもの: 能天気
好きな食べ物: 大福
嫌いな食べ物: 餅(よく喉に詰まる)
所属: サンダーフォース・グリッド-リ・スコア(ReS:29~ReS:The・Last)→ダークメサイアSG(ReS:29~)→サンダーフォース・グリッド-ドライブ(DDReF:1~)→サンダーフォース・ダブルクロス(2Ep:1~)

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概要

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主なストーリー

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戦闘スペック

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スペクター








スペクター・バルバトス魂
ゲンカイガン!ゲットゴー!覚悟!テ・ッ・ケ・ツ!ゴースト!
眼魂No:B-08
アレス達との交戦中に地盤沈下によって地下深くに落下したカレンが見つけたアルメリア文明が開発していたハル及びカレンが持っていたものとは作りが明らかに違う眼魂
また、この眼魂のみ使用者の背中へとチューブを接続し、ナノマシンを介してファクターの脳神経と眼魂のコンピュータを直結させることで、脳内に空間認識を司る器官が疑似的に形成される阿頼耶識システムを持つ
これによって、通常はディスプレイなどから得る情報がファクターの脳に直接伝達され、従来の身体的能力に縛られない動作が可能となる
フォース使用中にファクターが気を失った場合は意識が回復するまでフォースとのリンクを切断できないなどの欠点も存在する
また、送られてくる処理情報が脳に与える負担は大きく、ファクターがフォースとの接続を最優先した場合は身体機能に障害が残る可能性があるため、通常はリミッターが掛けられる
実際にビーストとの最終決戦では阿頼耶識の力を限界まで解放をしたカレンは右眼と右腕に現在の医学医療技術ですら回復する見込みがない程の障害を患い、ビースト・ハシュマルを撃破する為に阿頼耶識の力を再び限界まで解放をしたカレンは右半身に障害を患い完全なる右半身不随となった

第1形態
武装:メイス、ガントレット
経年劣化によりアンセス等他のファクターの同フォースランクと比較した場合の差が大きく、両肩に本来なら存在するはずの両肩装甲が失われている他、他のフォースファクターアイテムと思わしきガントレットを右腕に装備している

第2形態

武装:追加:グレイズショルダーアーマー、滑空砲
宇宙へと上がる際にむき出しだった両肩への対策として敵から奪取した両肩装甲をカレンのテーマカラーである青/白でリペイントしたものを装備し補強、またその改修に際して遠距離武装の滑空砲を追加した

第3形態
武装:追加:ボンボンのワイヤークロー 消失:ガントレット
宇宙戦にて喪失したガントレットの代わりに奪取したワイヤークローを装備した
又、この段階で遂にバルバトス眼魂の整備不良(アンセス達のフォースアイテムとは完全に作りが異なる為手探りの状態が続いていた)の問題が表面化、後手に回る事になった

第4形態
武装:追加:バルバトスショルダーアーマー、バルバトスKマスター 破棄:グレイズショルダーアーマー、ワイヤークロー
アンセスやトリィ、カレンの度量を認めたアルメリア文明人の協力によって採算度外視で改修が行われた
データベースに残されていた資料を元に、アルメリア文明本部施設の技術者達の手によって当時の姿が再現されており(伝説の英雄達の補助及び幻の眼魂を予算上限なしで整備できる事から改修時は技術者達の士気も高かった)、装甲の換装や消耗品の交換・フォースリアクターの調整・武装の追加など徹底的な改修が行われた結果、重量バランスが安定し同時にリアクター出力も向上した
改修に際して補修用の予備装甲なども併せて製造されているが、この形態でも幻影戦争当時のスペックには至っていない
又、バルバトスKマスターはアンセス達の様な剣とは趣旨が違う太刀(ぶっちゃけて扱いにくい)の為カレンは嫌がっていた

第5形態
武装:追加:迫撃砲、ハイパワーガントレット、スラスターユニット、リアクティブアーマー
ボンボンの部下から奪取したスラスターユニットを腰部に増設し、同時にホロウ商会から提供されたパーツを組み込み強化した形態
推進機関の増設によって機動力が強化されている
戦闘で損傷した腕部装甲も更新されており、肘には追加武装として迫撃砲が、胸部にはボンボンへの対抗策として反応装甲が追加された
ぶっちゃけてしまえばボンボンメタ形態である

第5形態(地上戦仕様)
武装:追加:機関砲、バルバトスKレンチメイス 消失:メイス、リアクティブアーマー 破棄:迫撃砲、スラスターユニット
地球への降下完了後、戦闘と大気圏突入で損傷したスラスターユニットをオミットし、重力下運用にフィッティングした形態
低軌道上の戦闘で損傷した脚部サスペンションブーツもアルメリア文明から提供されたセッティング案に則り調整が加えられており、重心を上げる事で戦闘機動時の初動の反応速度を上げ、重力下での機動性向上に繋げている
武装は肘部迫撃砲が機関砲へと変更され、地球軌道上で損失したメイスに代わり大型特殊メイスであるバルバトスKレンチメイスを主兵装として装備する

第6形態
武装:追加:グレイズリッターショルダーアーマー、ボディアーマー、ブースターユニット 消失:バルバトスショルダーアーマー
第5形態をベースに武装・装甲の変更を行った形態
当初はキャピタルファクトリーで消失した肩部装甲を装甲強度に優れたグレイズリッターの物に換装し、サイドスカートを地上用ブースターユニットに換装したのみであったが、長期戦を見越して攻撃が集中するであろう胸部にサンダーフォース・グリッド-ドライブのエンブレムが施された増加装甲を装着し、この形態となった
装甲の増加によって機動力は低下しているもののブースターユニットがそれを補っており、更に増設された装甲をパージすれば地上用サスペンションの効果も重なって機動力に特化した戦闘が可能となる

ルプス(第7形態)
KEEP・OFF・OUTING!レ・レ・レ!レ・レ・レ!レ・レ・レ!レヴィアゴースト!
武装:追加:グレー・クイーン・K・マスターソードメイス、新型機関砲/腕部キャノン砲、新型ブースターユニット 破棄:第1~6形態外装
腰部スラスターユニットや地上用サスペンション、換装可能な腕部射撃兵装といった第6形態の構成を踏襲しているが、カレンのこれまでの戦闘データを元にした徹底改修が行われており、眼魂の反応指数もカレンの脳が感じる速度感と完全に一致させ、これによって阿頼耶識システムを通じたファクターとの一体感を強めている 
全身の装甲は曲線を多用した形状を採用する事で被弾時の衝撃を受け流すよう計算し設計されており、これによって装甲の軽量化に伴う機動力強化と、接近戦に伴うダメージ軽減の両立を可能とした 
バックパックのサブアームの仕様もそのままであり、武装の懸架や装備変更の補助も改修前と同様に行う事が出来る
余談だが変身時のフォースサキュレーター音及び眼魂含めた意味合いがハルのムゲン魂とは真逆
(ハルのムゲンが突き進め神よの意味でに近付くのに対し、カレンのバルバトスルプスはこれ以上進むな(立ち止まれ)悪魔よの意味を持ちに近付く)
(ムゲンに近付く度に身体が調子良くなったハルに対し、ルプスに近付く度に体調が不調になっていくカレンを見ると一目瞭然)
単なる偶然か…それとも… 
その予感は的中、古代文明と人類化学双方の負の遺産であるビースト・ハシュマルを撃破する為に阿頼耶識の力を再び限界まで解放をしたカレンは右半身に障害を患い完全なる右半身不随になってしまう

ルプスレクス(第8形態)
武装:追加:グレー・クイーン・K・マスターレクスメイス、両腕レクスネイル、ヒールバンカー、ファンネルテイルブレード 破棄:ルプス外装
阿頼耶識システムによる眼魂との一体化の一途を辿るカレンの戦闘データを元に、眼魂の反応速度を理論値の限界にまで高めており、眼魂の各関節の挙動もファクターの肌感覚に一致させる等の繊細な調整が行われた
外装は、カレンの戦闘スタイルをより直感的実現させる事を目的に一新、近接戦闘に特化した機体構成に見直された結果、カレンのガムートとしての魔力を解放する措置が施され、それにより腕部はバルバトスルプス魂時よりも大型化され、更に装備の一部には撃破したビースト・ハシュマルのパーツも活用されており、ファンネルテイルブレードにその名残を見て取る事が出来る
また、肘部には大型化した手首の運用を補助する為のサブアームが内蔵されている

なお、バルバトスルプスでは肩部に描かれていたサンダーフォース・ダブルクロスのエンブレムは、外装の刷新に伴い胸部外装に移された



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装備

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ガンガンハンド
基本武器で右腕を模している
ポンプアップしたり支援ユニットと合体することで様々な形態に変化する
使用する際には、ドライバーから出現する
変身前でも召喚及び使用可能
トリガー付近に描かれた目玉模様をゴーストドライバーにスキャン(アイコンタクト)させることで「ガンガンミロー!ガンガンミロー!」という音声が流れ、トリガーを押すことで必殺技を発動
ハルもグレイトフル魂に変身する事により、パーカーゴーストと同時に召喚する武器の一つとして使用可能
バルバトス魂以降でも問題なく使用可能でバルバトス魂以降では分が悪い魔力が有効な相手への対策時に使用する
余談だがガンモードからロッドモードに戻すと謎の音声「ナンデヤネン」が聞こえるがこの詳細は不明
(カレンが顔を真っ赤にして黙秘している)
・ロッドモード
ガンガンハンドの基本形態でもある棍棒形態
手を模した砲身は自在に伸縮でき、これを利用した打撃戦が可能
・ガンモード
ロッドモードをポンプアップし、銃口を露出させた火縄銃形態
・サイスモード
ロッドモードの状態からコブラケータイを取り付け、ポンプアップし握らせた鎌形態


メイス
材質はビーストの細胞成分の1つと同じ高硬度レアアロイαナノラミネート
打突部分は片側にのみ付随しており、バルバトス魂の出により地上では魔力ではびくともしないビーストを圧潰できるほどの威を発揮する
この打突部分にはパイルバンカーが搭載されており、衝撃を与えづらい宇宙や、性に優れる柄が破壊された状態でもビースト等に致命傷を与えることが可
そもそもビーストはアンチフォース粒子とナノラミネートアーマーの相乗効果で非常に硬く、これを突破するために発達している
至近距離から衝撃と刺突を与えるこのパイルバンカーはそのようなビースト達等の魔力が通じない相手へのの突破に適して進化したといえる
質量兵器という性質上投げ飛ばしても十二分に威が出るため、使用者であるカレンもたびたび投擲武器として使うこともある
又重量はそれなりにあるためか、宇宙では重心を預ける軸としても扱うことができ、頼耶識に対応したカレンの力も相まって従来の回避パターンに頼らない生きた動きを実現できる
惑星に刺して身体を支えることもでき、それが決め手となった事もある
反面魔力伝導率は最悪と言って良いほど低く、せいぜい使用者から流れる魔力で装備時の重量負荷が軽減される程度であり、魔力が有効な相手にはその威力を存分に発揮できない
因みに誤解されがちだがこの武器はバルバトス魂以降の専用武器ではあるものの、外部で製造されそれをバルバトス魂に収納しただけであり他武器とは違い数に限りがある
その為決して少なくない予備数でこそあったもののビースト及びアナスタシスとの度重なる過酷な戦闘により全損してしまった

バルバトス・カレン・マスターレンチメイス
通常のメイスを全損した後、地球にたどりついた際にアルメリア文明から譲り受けた地球行きの物資にあった新たなメインウェポン
レンチメイスは通常のメイスべて恐竜モチーフゴツゴツとしたフォルムをしており、ポンプアップする事で2つの形態を使い分けることが出来る
通常のメイスとは違い、こちらはガンガンハンド等と同じフォースウェポンである
だが素材や性質からやはり魔力が有効な相手等には不向き
・メイスモード
打突をメインとする形態でメイスよりも重量が重い為一撃に長ける
反面メイス以上の重量増加により敵に攻撃を与えるまでの素早さに欠ける
・レンチモード
打突部分が開き、敵を挟みこんで内蔵されたチェーンソー刃で敵を切り刻むというインパクト抜群の強な攻撃が可能
(アルメリア人のターリア曰くビーストのゾディアックからヒントを得た) 

グレー・クィーン・カレン・マスターソードメイス
アルメリアの技術者達がバルバトスルプス魂専用の装備として開発したバスターソード状のメイス
カレンの機動力を殺さないまま格闘戦を演じられるよう装備自体は軽量化されており、形状もこれまでカレンが使用してきたメイスやレンチメイスよりも細身だが、威力はそれまでのメイスと遜色無く、全長も今までのメイスの全高にも匹敵する。
非使用時にはバックパックにマウント可能
こちらもガンガンハンド等と同じフォースウェポンである
そして多少設計が見直された影響である程度なら魔力伝導が可能な為、魔力が有効な相手にある程度対応可能
(但し対応可能なだけであり、魔力しか効かない相手等にはやはり不向きである)

グレー・クィーン・カレン・マスターレクスメイス
対魔力、対艦戦闘も視野に入れて、アルメリアの技術者達がバルバトスルプスレクス魂用に開発した武装
バルバトス魂第1~第5形態まで使用していたメイスと似た形状を持つが、サイズはそれよりも一回り巨大化している
先端部と柄の底部にパイルバンカーを備えており、柄の部分は状況に応じて伸縮が可能
非使用時は腰部にもマウント可能
そして技術発達により設計が再度見直された影響でレアアロイαナノラミネートの特性をまったく殺さずに完全なる魔力伝導技術が完成、魔力が有効な相手に完全に対応が可能となった
メイスに類似しているがあちらと違いフォースウェポンな為酷使するカレンに丁度良くなっている

パニッシャーズGe2 ライジングエイジ Orphan's Inheritance編5弾 ~~

どこぞの某体感カードゲームをもしも自キャラで作られていたらとか言うすさまじく酷い妄想
(前とはものが違うけど何故やろうと思ったんだろう…
※ネタバレあり、尚単なる予定なだけであって変更の可能性が大きいのもご了承ください

それでも問題ない方だけどうぞ

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