5月の29,30日に都内で開催いたしましたコミュニケーション研修会の参加者のご感想の一部を掲載いたします。安堂達也の研修参加の検討材料としてご覧下さい。この研修では2日間で、5つのテーマを講義いたしました。テーマ別に紹介します。
1.誰も教えてくれない保護者心理とタイプ別対応法
■保育者になって何年も経っていても、毎年保護者の方との関わり方は難しいなと感じています。私自身が、コミュニケーションをとるのが苦手ということもあったり、身構えてしまっているんだろうという意識はあるのですが、なかなか克服するのも難しいです。今回の研修では実際に保護者を演じてみて、このように考える人もいるんだと気付いたり、自分にない考えの人に話しをすることの難しさも知りました。個々に対応しているつもりでも、そうできない時もあるんだろうと自らを振り返る機会にもなりました。今後に生かしていけるようもう一度今日の研修をゆっくり考えたいと思います。ありがとうございました。
■どのような内容なのか、とても楽しみにさせて頂き参加しました。やはり園には様々な保護者がいて今年で8年目になり、このような対応で本当に良いのか悩んでいたため自身につなげることができました。また一つ自分の事が分かり今後後輩と組んでいく中どのようにやっていこうか、一緒にやろうかを再度考え直し取り組んでいきたいと思います。
色々なタイプの方をどのように行えばよいか実践的で、また話を聞くだけではなくディスカッションもできたため自分のためにもなりました。ありがとうございました。
今後またお会いできるのを楽しみにしていたいです。良い保育者になれるようがんばります。
■セミナーは数年前に参加しましたが、その時よりも今回とても入ってきました。実際対応に悩む保護者、同僚などに出会った時今までの経験に照らして対応するだけでなく、今回の“心のアクセル”“五本指”に照らす事でシンプルに対応する道を考え出せるのではないかと思います。また、今までにしてきた事若い職員にアドバイスした事があながち間違っていないな、ああこの事か!!と自信をもてた部分もあります。
園に帰り、研修報告などありますが、自分で3時間勉強できた事がとてもうれしく思います。また時々振り返り、その時のアクセルが変わっているか知ったり、改めて方向性を考える機会をもうけたいと思います。
■自分がどの指の傾向が強いのかが分かったところが良かった。又、例えで5本指の保護者の設定をし、どのように対応したらよいのか考えられたので日常的に生かしていきたい。日頃よく話しを聞く姿勢は大事だと思っていたので、やはりそこも大事だということが分かり自信が持てて良かった。今まで、思い返すと聞くことは出来ていたが、ねぎらい等が欠けていたと思うので、そこもきちんと伝えていきたい。ありがとうございました。
■保護者と保育者という関係で、わかりあえる部分もそうでない部分も人それぞれあり、そこの見極めやどうしてほしいかの判断がとても難しいなと感じていました。今回、具体的な事例で実際に相手の立場になったり対応した事で答えを出すのが全てではなく、聞く姿勢が大事なんだと思い信頼関係をしっかりと築く為にも、行っていかなければと感じました。信頼関係があってこその相談であれば、保護者の方もこちらの思いもきいて下さるのではと思ったので、今後もがんばっていこうと思いました。ありがとうございました。
■私自身は保育士として働き始め2年目で、昨年の保護者の方との会話などを振り返りつつ、5本の指のお話などを聞かせて頂きました。自分自身の性格や考え方などを知り、又、タイプ別に対応する基本のパターンを聞けた事で今後のコミュニケーションにとても意味のあるものとなりました。保護者の方の気持ちに寄り添い良い関係を持って子ども達と関わっていければと改めて感じる事が出来ました。
■保護者との関わりの経験が浅いので、勉強させていただきたいと思い、参加させていただきました。保護者心理を知る前に、自分のタイプを確認することで「やっぱりな…」「以外とこうなんだ…」と様々な事を感じました。しかし、自分の事を知り、相手のタイプを知ることで、自分に無理なく、要点をまとめて関わることが出来るのだと思いました。又、保育の現場だけでなく、これから自分が生活する中で、知っておくととても過ごしやすくなる知識だと感じました。
“他人と過去は変えられない、変えられるのは自分と未来”という言葉は、私が高校生の時に、先生からいただいた言葉で、いつも思い出しては自分をふり返るようにしていました。これからもその言葉を胸に前向きに、そして自分に無理をかけすぎることなく、お仕事を頑張ろうと思いました。拙い文章で申し訳ありません。とても勉強になりました。
ありがとうございました。
■先生になり3年目ですが、ずっと悩んでいたお母様への対応。今日ヒントを得ることが出来ました。タイプがあるのは何となく思っていましたが手、指を使い表わしていたので、とてもわかりやすかったです。苦手…と思っているお母様にこそ、こちらから関わり信頼関係を築いていきたいと思いました。保護者だけでなく職場でも使えるこの方法を身につけもっとコミュニケーションをとり、互いをわかり合いたいと思います。
また、自分自身を見直すこともできてよかったです。ありがとうございました。
■初めて研修に参加しました。1人参加なので緊張もして、不安もありましたが本気ジャンケンからリラックスもでき、スタッフの方にも協力して頂き、ありがたかったです。私はまだ、3年目と未熟なのですが、今回安堂先生の話で気付かされることが沢山ありました。人と人との関わりなので、文字通り上手くいくことなんてないのだと感じ少し安心したのと、苦手な方との接し方でどういう風に対処していけばいいかということも学べ今後に活かしていこうと思いました。園に帰ってからも職員に話していきたいと思います。
■本日、あっという間の3時間でした。自分自身の苦手な部分、足りない部分がよくわかり、またどのようにして直していけばよいのか…もわかりました。(あとは努力あるのみ!!ですよね)
相手のことを理解すると話をすることもたのしくなる!!と感じました。以前保護者とお話をする時、友だちではないので…とかまえすぎていた所があったように感じます。この時、保護者の方々もきっと話しにくかった…ですよね。
■研修を受ける前は「相手の望んでいる自分になることが良い」と気持ちのどこかで思っていたが、そうではなく「相手の態度に適した自分」をことばや態度で表現することで相手と良い関係が築ける事を知った。これからは、その技術だけが一人歩きしないよう子どもにも保護者にも誠意を持って対応していこうと思う。ちょっとした心づかいで、人の心を動かすことができるのなら、「しなくては損」という気になった。園に帰り職員にも大いに伝え、内側からも輝ける幼稚園にしたいと思う。
■親への対応は一つ一つどれも異なる毎日だが、今回の研修で異なる中にも分類、整理された型があり“具体的に”タイプにあわせて対応することを、ロールプレイを通して学ぶことが出来た。今回の学びでより客観的、冷静に見る、聞く力がつき明日からの対応に生かしていけると思う。有難うございました。
■色々な保護者の方がいて話しやすい方、話しにくい方もいた。話しにくい方にも話そうと、子どもの様子をよく見たりしているが、なかなか話すきっかけが作れないでいた。今回の研修で様々なタイプの方の具体的なことを知ることができたのでこれを参考に対応していきたいと思った。又、自分自身のことを振り返ることができ良い機会となった。ありがとうございました。
■ご指導ありがとうございました。五本指の話しは何度か耳にしておりましたが、具体的に教えていただき良く理解できました。五本指をうまく使い、保護者、先生方ともコミュニケーションを深めて行きたいと思います。本日は職員とともに学べたことを感謝いたしております。今日参加した先生方に園内研修報告とともに実践で若い先生方に伝えて貰える事を願っております。相手にヘソを向ける挨拶、もう一度職員全員で確認したいと思いました。沢山の気付きをいただきありがとうございました。
2.お母さんが笑顔になる連絡帳コミュニケーション術
■今回、この研修に参加することができ、改めて連絡帳の書き方や意義などふり返えるきっかけとなりました。子どもの成長した部分や友だちとの関わり、園での様子を文章で伝えることは、一つ間違えると難しいことですが、保護者としてみたら、もしかしたら社会とのつながりがそこだけでもあるという人もいるかもしれないですよね。これからも書くことを苦と思わず楽しみながら書きたいと思います。この研修を受けることができ、安堂先生のお話しを聞かせて頂きまして感謝しております。ありがとうございました。
■「連絡帳」の使用に関して当園でも注意している事などありますが、本日はそういった事を分かりやすく整理していただき、補強していただいた様に思います。今回の内容を園に戻ったら先生達に伝え、生かしていきたいと思います。
■わかっているつもりでいた連絡帳の書き方についてだが、詳しくご説明いただいたことで、気づいた点、再確認した点がありました。職員、新人職員が保護者の方とのより良いコミュニケーションがとれるように伝えたいと思います。ありがとうございました。
■連絡帳は園と保護者とのキャッチボールです。愉快になるには大切な法則がありますので、もう一度見直してやってみたいと思います。
3.元気な挨拶からはじまる保護者クレーム日常対応法
■企業のクレーム対応を教えて頂いた後に園ではどう対応するか学ぶことができ、実際に園でできることですごく勉強になりました。ワークの中では
より一層保護者の方がクレームをしてくる気持ちを知ることができました。そして、先生としてのあり方を学んだように思います。
■実際、現場にいると色々な事があり、今回この研修を受けて自分の体験と重ね合わせる事ができとても勉強になりました。普段から保護者の方と密にコミュニケーションをとる苦手意識を持たず、自分がリーダーシップをとるなど早速すぐにやってみようと思います。また、安堂先生の話し方や聞き方なども、とても勉強になり真似してみようと思います。園に戻って、先生方に今日の内容をうまく伝えられるようにしたいと思います。ありがとうございました。
■ワークをするといつも思います。なかなか思うように話せないが、欠点が見えることが良いことです。とにかくゆっくり話せるように心がけていたいです。クレーム対応も良い研修でした。
■電話対応のワークは久しぶりに行いました。改めて行うと適切な対応が難しく、学び直す必要があると感じました。本日はありがとうございました。
■教職員全員で理解して対応できるようにする為にワークを実施し又クッション言葉も日頃から練習することにより全員が身につけられるようにしていきたいと思いました。ありがとうございました。
4.納得し大好きになってしまう入園説明会の話し方
■全体を通しまして、入園説明会の見直しをさせて頂きます。よい機会となりました。現在独自の入園説明会でしたが、今回の研修を通して保護者の方の目線での入園説明会であることが重要であることに気付きました。園に持ちかえり一つ一つ実現できるように楽しんで取り組んで参りたいと思います。
■今年の説明会が楽しみになりました。あとだしジャンケンをしている自分、質疑応答をしている自分が浮かんで来ました。安堂先生と出逢うことが出来て、これまでの自分の保育への情熱がより生かされて行くことを感じています。
■今回、納得し大好きなってしまう入園説明会の話し方をいろいろな角度からお話を聞かせて頂きとても勉強になりました。先生のお話の中での説明会は婚活と一緒であるの内容がとても印象的で今まで以上に一人ひとりを大切に関わる事の重要さを学べました。今回学ばせて頂いた事を自園に必ず活かしていきます。本当にありがとうございました。
■現在自園では「入園説明会」を行っていないのですが、本日の研修を受けて開催してみたいと思いました。大変参考になりました。ありがとうございました。
■まだ入園説明会は実施しておらず、検討している段階で研修会に参加いたしました。様々な視点からの考え方をお聞きして大変参考になりました。しっかりと生かしてやりたいと思います。ありがとうございました。
■大変有意義なセミナーを有難うございました。ここ数年、主任職員に説明会を任せておりましたが、ただのパンフレットの内容や料金的な説明が多く、説明会の内容をイメージチェンジしたいと考えておりましたところ、このセミナーを知り、早速参加させて頂きました。毎年6月より受付まで週二日行なっております。本日の内容をよく復習してまとめて、新しい形式の説明会にチャレンジしたいと思います。有難うございました。
今まで10年くらい説明会を行なってきましたが、今年度より新しい気持ちでお母様方にお話しが出来そうな気がしました。それは、思いを伝える事という新しい内容が1つ増えたからです。1回目から上手にできるかどうかわかりませんが、さっそく7月の説明会で思いを伝えようと思っています。
■とても参考になりました。後出しジャンケンもやってみたいと思います。
■たくさん学ぶこと、共感することがありました。さっそく説明会へ向けて職員指導・企画準備に努めたいと思います。ありがとうございました。
■今回は説明会ということで、お話をうかがいましたが、他のいろいろなお話も、機会があればお聞きしたいです。当園は6月からいつでも見学は出来るようになっていて、又、9月に2回公開保育及び説明会を行なっていますが、1回の説明会だけで約150〜170名ほどの方がいらっしゃいます。どうしたら入園できるか?何時に並べばいいのか?今年は何名とってくれるのか?の質問が多く毎回答えはあるていど決まってはいるものの約100名ほどしか入園させてあげられないので、つらいところです。1年後、5年後、10年後と考えるとどうすればいいのかなと思う時があります。今日は、本当にありがとうございました。
■日常気をつけている事は、自分の中でできていると思いこんでいる所が大間違いでした。(挨拶→身体でしていないなど)園長を中心とした職員が一致団結して取り組んでこそがお母様を安心させ入園させた後も、いろいろな問題にも(解決に導ける土台ができ)取りくんでいけるのだと思います。今後、若い年齢層のお母様は時として考えもつかない(以前ではなかったような)問題もでてくると思いますが、教育理念をしっかりもって、その中でも皆が楽しめる園にしていきたいと思っています。今日で2回目の先生の講習会でしたが、またお話を伺いたいと思っていますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。今日は本当にありがとうございました。
■最後の『頑張るのではなく、たのしんで下さい』という言葉ジーンときました。今年から園長となり、肩に力が入っておりました。少し気がらくになりました。ありがとうございました。
■回を重ねることで、深いところに気付けたように思います。表面だけを実行していたように感じます。相手を思いやるといえ、自分が主体だったと思いました。もう一度考え行動出来るように努めます。有難うございました。
5.人前で話す人のための心をつかむ元気スピーチ法
■私自身、経験年数を重ねていくうちに人前で話すのに苦手意識は少なくなりましたが“心をつかむ話し方”という点で悩む所があり今回参加させて頂きました。まずビデオでの自分のスピーチの姿にはビックリ!!とてもはずかしかったです。限られた時間で多くを話さなくてはという所のみ気持ちが行っていました。手の動きについてはまだ気をつけても修正できてないので十分に気をつけます。とても勉強になり、ありがとうございました。
■普段人前で話すのが苦手な私にとっては、本日の研修内容は今後のスピーチをしなければならない機会にとても有意義でした。すぐに完璧には出来ないと思うが1つ1つ改善できるよう意識していきたいです。さっそく家に帰りカガミを使って練習していきたいと思います。また、機会がありましたらぜひ参加したいと思います。
■大変有意義で楽しいセミナーを有難うございました。たくさんの保護者様の前でお話をする時、どの位理解して頂けたか、楽しく聞いて頂けたか…と色々不安になったり反省する点が多々あります。本日の心を引きつけるお話の23も秘訣をよく復習し心に収めこれから気持ちを改めて行ないたいと思います。本日はどうも有難うございました。
■長時間ありがとうございました。正直、人の前でスピーチすることに対して「イヤダナ〜!!」と思う気持ちが大でしたが、回を重ねる度に、部屋の雰囲気もなごやかになり参加できたことを良かったと思えるようになりました。話すことに対して、どうしてもあれもこれも…と伝えたいことがたくさんあることも事実ですが、今日はこれだけ!!とポイントを定めて話すこと、また、私にとっての一番の課題でもある「間」のとり方これから意識して話すよう努力します。また機会がありましたらご指導頂きたいと思っております。よろしくお願い致します。
■声を出し挨拶する大切さ、身にしみて分かりました。準備の大切さ、さらに練習今まで自分は上がり性だからと少しあきらめていましたが、ポイントをつかみ自分の思いを相手の心に分かってもらう事が研修を通してよく分かりました。自分なりに練習して少しでも話が出来るようにがんばります。
■子どもの前、保護者の前、人前で話す機会も多いこの仕事で、“どう見られているのか?”というのは常に気になっていることでした。私自身、話の内容にばかり工夫をしたり意識をしていただけに、見た目がこれほど影響を与えるのだと知れるいい機会でした。人に与える印象をより良いものにしていけるよう今後も意識していきたいと思います。ありがとうございました。
■自分のVTRの姿にとても驚きを覚えました。立ち姿、早口、客観的に観ていて安心する気持ちはありませんでした。これを期に何度も繰り返し練習し、実践に移していきたいと思います。この歳になりますとなかなか教えてくれる人はいません。今回は大変貴重な経験をさせて頂き、ありがとうございました。
■今日、自分の話し姿を見ることが出来たことは、とても貴重な経験でした。早くクセを直し、美しく、元気で、心をつかむスピーチが出来るようになりたいです。たくさんの学びをいただき、ありがとうございました。
■正直、始まる前の先生の書いた文に、3時間が不安になり、自信がないままスタートしました…。が、自分の姿を見つめなおすきっかけとなり、仕事だけでなく、普段から気をつけていき、今回の内容を体にみにつけ、今後頑張っていきたいと活力にもなりました。本当にありがとうございました。
■おはようございます。おじぎの仕方などとても参考になりました。ビデオも自分を気づく事が出来ありがとうございました。6/5にもクラス懇談会があるので、さっそく学んだ事をいかしていきたいと思います。ありがとうございました。
■人前での話し方で自分の未熟さを痛感しよい勉強になりました。よりよい姿勢等を学ぶことができました。ありがとうございました。今日はこれまでで(実習があり)精神的に一番疲れましたが、心地良い疲れです。
■実践的なものが多く参考になりました。あがり症なので人前であがらない、緊張しないテクニックや方法の講座があればぜひ受講してみたいです。
■今回「心をつかむ元気スピーチ法」に参加させていただき普段では見る事のできない自分の姿を見、アドバイスをいただきまして本当に良かったと思います。それまでは、なんとなくわかっていながらも、人前に出っぱなし、話しっぱなし…。たしかに人様の時間をいただいているのですから振り返り気づく機会が持てたと思っています。
■お辞儀の仕方では、挨拶をしてからお辞儀をするというやり方は中学校時代に体育教師から教わった事があります。挨拶をする前とした後に目を合わせる事が大切だと学び、今日の研修で改めて学ぶ事ができ良かったです。VTRは恥ずかしさがありましたが自分のくせを知る事ができました。発声練習も今後続け、以前から自分の声の小ささを気にしているのでもっとよい声がでるようにしていきたいと思います。明日からすぐ実践して行きたいと思います。ありがとうございました。
ご参加いただきました先生方に深く感謝いたします。
なお、上記の研修は同じ内容で、7月24,25日に大阪で開催されます。
詳細はこちらです。お席まだあります。
http://www.andkids.net/pdf/genki_7.pdf
幼稚園を元気にする男日本一!(と大嶋啓介風に言ってみた) 安堂達也

