2018年02月01日

【舞台】 目頭を押さえた(2018)

 人と人との関係性を議論のかたちで構成し、そこに人間存在をくっきりと浮かび上がらせていく作風でいまや全国的な知名度を持つ大阪が拠点の劇団「iaku」と、ほんの少しずつのずれを懸命に埋めていく人間関係がもどかしくも愛おしい宮崎弁上演の劇団「小松台東」。大阪に生まれ育ち、宮崎で新聞記者のスタートを切った私としては、どちらも鑑賞リストから外せない劇団で、特に近作は立て続けに観ているのだが、毎回、深い感慨を与えてくれる稀有な実力を持つこのふたつの劇団には、横山拓也と松本哲也というともに劇作家・演出家を兼ねるクリエーターがいる。その2人がまさかタッグを組んでひとつの作品を創り上げるとは。しかもiakuの名作のひとつである戯曲を松本が演出するのである。手法は違えど、ともに会話を積み重ねることで、人間や社会の奥深くに眠る真理へと近づいていく演劇との向き合い方は何か特別なものを生み出すかもしれない。そんな予感はiaku+小松台東の舞台「目頭を押さえた」で現実のものとなって、私たちの前に現れた。名もなき人々が懸命に生きる中で抉り出されてくる人生の鋭利な側面を丁寧に紡ぎあげた横山の物語を、松本は、それでも続いていく人生の讃歌として、どこまでもあたたかい体温を感じさせる作品にまとめ上げている。そして不思議なことに、これは何よりもiakuらしくて、何よりも小松台東らしい。分かちがたく融和し、なおかつそれぞれの演劇集団らしさが出ているという、見たこともない昇華を遂げているのである。
 舞台「目頭を押さえた」は1月30日〜2月4日に東京・新宿御苑のサンモールスタジオで上演される。

 舞台写真を新たに5枚追加しました。

★舞台「目頭を押さえた」の一場面。左から小川あん、緒方晋(撮影・堀川高志)
目頭を押さえた新規遼と父PANA5292

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★舞台「目頭を押さえた」の一場面。左から納葉、小川あん、斎藤ナツ子、村上誠基(撮影・堀川高志)
目頭を押さえた新規修子の首にカメラバッグかける遼PANA5541

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★舞台「目頭を押さえた」公演情報

 iakuの主宰、横山拓也は大阪府出身。大阪芸大在学中に俳優の山田かつろうらと結成した劇団「売込隊ビーム」では作・演出を務め、その後個人的な活動に入った。
 2012年には制作担当の笠原希とともに演劇ユニット「iaku」を結成。公演の度に、俳優を集める形式をとっている。横山のオリジナル作品を日本各地で発表していくことと、各地域の演劇(作品および情報等)を関西に呼び込む橋渡し役になることを指針にしている。基本的には再演を繰り返すような作品を創り出すことを目標にしている。
 横山が外部の演劇ユニットに書き下ろし、2009年に初演された「エダニク」は第15回日本劇作家協会新人戯曲賞を受賞するなど高い評価を受け、iakuでも再演。「流れんな」「人の気も知らないで」「目頭を押さえた」「あたしら葉桜」「walk in closet」「車窓から、世界の」「粛々と運針」など、戯曲が発表されるたびに評判を上げてきた。「エダニク」あたりからは東京の演劇ファンにも認知され始めた存在だ。
 たいていは、劇団スクエアのリーダーで俳優としても知られる演出家の上田一軒が演出を担当するが、例外はあり、横山自身が演出することもある。
 昨年東京でも上演された「ハイツブリが飛ぶのを」の戯曲によって、文化庁が優れた芸術活動を表彰する2017年度芸術祭賞演劇部門の関西地区の新人賞に選ばれている。

 一方、小松台東主宰の松本哲也は、宮崎の高校を卒業後、日本映画専門学校に入り、卒業後はいったん宮崎に戻った。その後再び東京に戻り、放送作家やお笑い作家などをしながら、2010年に劇団を設立。2013年から劇団名を「小松台東」に変えて、年間2〜3本の公演を行っている。ほとんどの作品が宮崎弁で、宮崎が舞台になっている、演劇界ではユニークな存在だ。
 「小松台東」というのは宮崎市の中心地から約2kmほど離れた何の変哲もない実在する住宅街で、私もその一人だが、宮崎を少しでも知っている人ならば、そんな町名を劇団名にしているのを見て思わずにやりとするような場所だ。
 その作風は実に人生の機微にあふれたもので、宮崎に生まれて一度も出たことがない人や、東京などの大都会での生活経験を持ちながらも故郷である宮崎に戻ってきた人、あるいはなんらかの理由で宮崎に来ているまったく宮崎に関係のない人などが登場する。
 みんな表面的にはさらさらと日々を生きているが、心の中には何か鬱屈したものを抱え、それが時折摩擦を起こす。「山笑う」のように最初からお通夜の席という緊張感あふれる場所での家族同士の対決色あふれるシチュエーションから徐々にほぐしていく作品もあり、いずれも深い作劇の工夫が活きている。

 そんな松本が今回演出したのが、横山が2012年に大阪のABCホールプロデュース作品として初演し、翌2013年にはiaku公演として三重と東京で再演した「目頭を押さえた」。2013年の再演時は初演と同じキャストで臨んでいるが、約4年ぶりの再演となる今回はiakuの常連である緒方晋以外はキャストを一新している。

★舞台「目頭を押さえた」の一場面。左から小川あん、村上誠基、緒方晋、森谷ふみ、納葉(撮影・堀川高志)
目頭を押さえた新規遼に振り向く4人PANA5108

【写真転載・無断使用厳禁】=画像データはダウンロードできません

 「目頭を押さえた」とはなんとも意味深なタイトルだが、その説明は省く。核心をついたタイトルだからである。
 物語の舞台は初演などでは畿央(奈良盆地の東部を中心とした京都・滋賀・奈良にまたがる地域)にある村と設定されていたが、今回は宮崎弁が話されるということもあって、特定はされていない。林業を主要産業としながら、その林業も従事人口が減って衰退の一途をたどっている、そんな村のお話である。
 どんな夢も見られる可能性の塊のような若者にも、この村の衰退ぶりは重くのしかかっている。よほどの才能や幸運がなければ、一生この村で生きていくしかない。そんなぼんやりした思いにとらわれている若者も珍しくないのだ。

★舞台「目頭を押さえた」の一場面。前列左から緒方晋、村上誠基、森谷ふみ、松本哲也。後列左から納葉、小川あん(撮影・堀川高志)
目頭を押さえた新規先生と話す親たちPANA5184

【写真転載・無断使用厳禁】=画像データはダウンロードできません

 そんな思いを抱く2人の女の子がいた。杉山遼(小川あん)は母の形見のカメラをひとときも手放さず、写真を撮り続けている。遼とはいとこ同士にあたる親友の中谷修子(納葉)は遼の写真が大好きで、積極的に被写体になっていた。
 そんな遼に運命の時が近づいていた。遼は村の人々を「遺影」と称して写真に撮っていた。母の遺影があまり好きではなく、せめて村の人々にはその人の最もいい表情をしている瞬間を写真に収めたいという思いがあるからだ。
 その撮影の手法も含めて注目を集める遼の写真。ついには全国規模の写真コンクールの高校生の部で高い評価を手にする。
 平凡で「絶望的な」青春に突然空いた大きな突破口。遼の思いは千々に乱れ始める。共に歩んできた修子にとっても大きな出来事だった。

★舞台「目頭を押さえた」の一場面
●目頭を押さえた父と娘対峙S__39968784

【写真転載・無断使用厳禁】=画像データはダウンロードできません

 遼と修子は仲良し同士だが、杉山家と中谷家の父親同士はややぎくしゃくしていた。遼の父である杉山(緒方晋)は修子の父である中谷(松本哲也)の妹と結婚した義理の関係。その妹である妻を亡くしたことよりも、杉山がこの村に来て始めた職業が問題だった。
 中谷家は代々、この村に伝わる独特の葬儀の方法を担う家だった。はなれのような所にある「喪屋(もや)」と呼ばれる小屋のような所にご遺体を運び、そこで特別な儀式を行う。
 時代の流れもあって、だんだんとそんな葬儀をする人は減っていたが、中谷は誇りを持っていた。なのによりにもよって、杉山が始めた職業は葬祭ディレクターだった。そこが対立の原点だったのだ。

 こうした前提のもと、物語は始まる。

 写真部の顧問をしている高校の先生(村上誠基)や、修子の家庭教師(斎藤ナツ子)、修子の母(森谷ふみ)や弟(櫻井竜)も加わって、物語は周囲も巻き込んだ大きな展開を見せ始める。

★舞台「目頭を押さえた」の一場面
●目頭を押さえた先生の訪問S__39968783

【写真転載・無断使用厳禁】=画像データはダウンロードできません

 横山の練り込まれた物語、そして松本の丁寧な構築ぶりの中で、清新で鮮烈な演技を披露してくれているのが2人の少女を演じた小川あんと納葉(おさむ・よう)だ。演じる遼と修子は普通の女の子だが、先に夢への入口を見つけた方が急に大人びてくることに嫉妬のような得も言えぬ思いを抱くこともあるだろう。何らかの敵対的な要素があれば、好きだからこそ憎くもなるだろう。そんな若さゆえの2人の感情を体全体で表現している。
 小川あんは、巨大隕石が地球に落下してきた非常事態だというのに、自分たちがちゃんと付き合っているのか不安になった彼氏との話に夢中になっているカップヌードルのCMに登場する彼女の声を担当したり、ドラマに積極的に出演したりするなど、マルチな女優を目指して奮闘中だが、表情の作り方が豊かで、ささいな感情の表現にも対応できる。舞台での経験はきっと彼女を一回りも二回りも大きくするに違いない。
 納葉は、早稲田大学入学後、演劇研究会に入会し、さまざまな経験を積む一方で、外部の公演にも積極的に出演して、腕を磨いている。物語の途中から見せる修子の感情の乱れと、切っ先が鋭くなる気持ちの変化の表現は見事で、作品全体の重要なポイントにもなっている。
 2人とも逸材と言ってよい若手であり、舞台での活躍の場はさらに広がるに違いない。

★舞台「目頭を押さえた」の一場面。納葉(撮影・堀川高志)
目頭を押さえた新規デジカメ持つ修子PANA5585

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 杉山と中谷の対立はなかなかに緊張感をはらんでいる。物静かだが、時折感情を爆発させる杉山を表現する緒方と、豪放そうに見せて実は細かい神経の持ち主である中谷を表現する松本の、演技の対決は見ものである。
 時に緊張をはらむ物語の中で、ムードメーカーなのが修子の母親役の森谷だ。沈黙が我慢できず話で埋めてしまう生来の性格や、その明るすぎる性格が、物語の中で何よりも救われた気持ちにさせてくれるようになっていく母親を自然体で演じ、物語の雰囲気を高めていく。

★舞台「目頭を押さえた」の一場面
●目頭を押さえたお父さん大声S__39968786

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 齋藤や村上は出番はやや少ないが、物語の展開に欠かせないキャラクターを印象深く演じている。役作りは、松本や横山の助言もあっただろうが、オリジナリティーのあるキャラクターづくりが見ていて飽きさせない。
 櫻井は子どもらしさが消えない中学1年生を演じているが、まったく違和感がないのはすごいことだ。予期できぬ体の動き、ゲームに取りつかれてしまっているような家庭での所在なさ。これまでも松本の子ども役(子役ではない)の演出の仕方には感心させられてきたが、今回も秀逸だった。この作品は、女の子2人の本当の人生の始まりと、葬祭制度の対立に主題に近いものがあることは間違いないが、テーマとも絡んでくるこの弟の成長の物語でもあるということが、終盤に近付くにつれて分かって来ることに、思わずぞくっとさせられる。
 横山拓也と松本哲也。小劇場には、なんとも空恐ろしい表現者がいるものだ。

★舞台「目頭を押さえた」の一場面
●目頭を押さえた父の反対S__28942339

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【Stuff】
舞台監督:小林直幹・新井和幸
照明:長沢宏朗
音響:星野大輔(サウンドウィーズ)
演出助手:坂本奈央・小林諒・澤谷雄太
宣伝美術:下元浩人(EIGHTY ONE)
写真:堀川高志(kutowans studio)
制作協力:佐藤美紘
宣伝協力:吉田プロモーション
制作:笠原希(iaku・ライトアイ)
エグゼクティブプロデューサー:佐山泰三(サンモールスタジオ)
企画・製作:iaku・サンモールスタジオ

 舞台「目頭を押さえた」は1月30日〜2月4日に東京・新宿御苑のサンモールスタジオで上演される。

 上演時間は、1時間45分(休憩なし)。

★チケット情報はこちら=最新の残席状況はご自身でお確かめください。


andyhouse777 at 12:38│Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote ★舞台 | ----小劇場

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<118> ハリウッド白熱教室(322)
<119> リトルマーメイド(320)
<120> ぴんとこな(316)
<121> トガニ 幼き瞳の告発(313)
<122> カンヌバルムドールに「アデルの人生」(309)
<123> 脳男(305)
<124> トニー賞は「キンキーブーツ」(301)
<125> 赤鬼(299)
<126> BRAVE HEARTS 海猿(293)
<127> 「レディ・ベス」開幕前にトークイベント(291)
<128> 「オペラ座の怪人」完結編ついに日本初演へ(290)
<129> 第86回日本アカデミー賞作品賞に「舟を編む」(286)
<130> 取材・執筆した「殺風景」PR記事が掲載されました(281)
<131> ナタリー・ウッド事故死ではない可能性(278)
<131> 第86回日本アカデミー賞監督賞に石井裕也(278)
<133> 「海辺のカフカ」再演決定(277)
<134> 真夏の方程式(273)
<135> ハーベスト(269)
<135> 第21回読売演劇大賞は森新太郎(269)
<137> 4 four(268)
<137> 日の浦姫物語(268)
<139> iSAMU(258)
<140> ウルトラマリンブルー・クリスマス(254)
<140> 「風立ちぬ」公式上映で瀧本美織が存在感を発揮(254)
<142> トニー賞2014Ms作品賞(251)
<142> 進化するミス・サイゴン7月から世界最新演出で日本公演(251)
<144> ワイルド・スピード EURO MISSION(249)
<145> 半沢直樹第2回は21.8%で大台乗り(245)
<146> 小さいおうち(244)
<147> てんぷくトリオのコント(243)
<148> 「スクルージ」開幕、市村正親が意欲(242)
<149> 第67回カンヌ国際映画祭が開幕、長澤まさみも登場(241)
<150> アジア温泉(230)
<151> スター・トレック イントゥ・ダークネス(229)
<152> 「シスター・アクト」に個性派ずらり(226)
<152> 河瀬直美「2つ目の窓」公式上映で12分の鳴り止まぬ拍手(226)
<154> 片鱗(225)
<155> ジョン万次郎の夢(223)
<156> 白い夜の宴(221)
<157> 台湾の超美形ボーカルバンド人気、日本に到達(216)
<157> 野田秀樹の「赤鬼」気鋭の演出家・俳優で上演中(216)
<159> ウィズ〜オズの魔法使い〜(215)
<160> ビトレスクキャスト陣一体感強調(214)
<160> 戦隊ヒロイン「女子ーズ」にときめく5女優集結(214)
<162> GODZILLA ゴジラ(212)
<163> 第151回芥川賞直木賞候補作決まる(211)
<164> マクベス(207)
<164> ムーミン生んだトーベ・ヤンソン生誕100周年迎える(207)
<166> サウンド・オブ・ミュージック(205)
<167> テレ東が「不明者」を大捜索中(202)
<167> 「エッグ」再演決定、初の海外パリ公演も実現(202)
<169> 舟を編む(201)
<170> 蝋燭の灯、太陽の光(199)
<170> アナ雪の「スリラー」ダンス映像が大反響(199)
<172> 満天の桜(196)
<172> レッド・ツェッペリンがリマスター版収録の未発表曲2曲公開(196)
<174> ジェーン・エア=映画(193)
<175> さいあい シェイクスピア・レシピ(188)
<175> トニー賞2014Ms助女賞(188)
<177> ダディ・ロング・レッグス追加公演決定(181)
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<179> KREVAの音楽劇再演、各界から逸材結集(179)
<180> ザ・フルーツ(178)
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<187> テルマエ・ロマエ供168)
<187> 第86回アカデミー賞のノミネート作決まる(168)
<189> オブリビオン(167)
<189> キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(167)
<191> あなたがここにいればよかったのに(166)
<192> ジェーン・エア=舞台(162)
<192> さよならドビュッシー(162)
<194> 華麗なるギャツビー(161)
<194> 藁の楯(161)
<194> ポール・ウォーカー急逝の波紋広がる(161)
<197> 異国の丘(160)
<197> 8月31日〜夏休み最後の日〜(160)
<197> 追悼 大瀧詠一(160)
<197> 安室奈美恵の洗練されたマッシュアップ映像が話題(160)
<201> ホロヴィッツとの対話(159)
<201> ヒトミ(159)
<203> 半沢直樹第6回も29.0%と好調維持(158)
<203> 初音ミクオペラにパリが熱狂(158)
<203> 中古LPからマービン・ゲイのパスポート発見(158)
<206> エッグ(156)
<206> 「ショーシャンクの空に」舞台化決定(156)
<208> J・K・ローリングの新作に34歳のハリー・ポッター登場(155)
<209> サビタ稽古場イベント(154)
<210> 風立ちぬ(151)
<210> 村上春樹、2013年のノーベル文学賞逃す(151)
<210> 追悼 やしきたかじん(151)
<213> 半沢直樹第5回は29.0%と続伸(150)
<214> The Library of Life まとめ*図書館的人生(上)(146)
<215> さよなら渓谷(145)
<215> WILCO(145)
<217> 新国立劇場2014-15ラインナップ発表(144)
<217> 「メリー・ポピンズ」の裏側描く映画初上映(144)
<219> トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンpart2(143)
<220> 半沢直樹最終回は42.2%とミタ超え、関西は歴代最高(142)
<221> ダチョウ課長の幸福とサバイバル(141)
<222> ベネチア女優賞(140)
<223> 中学生円山(139)
<224> 大事なはなし(138)
<224> 「I'll be back」で大論争(138)
<224> 宮本亜門がドンペリPartyのショー演出(138)
<227> ナミヤ雑貨店の奇蹟(137)
<227> ケイティ・ペリーが着物パフォーマンス(137)
<227> 県庁おもてなし課(137)
<230> カンヌ審査員にキッドマンと河瀬直美ら(135)
<231> 任侠ヘルパー(134)
<231> レディー・ガガ、涙の訳はマネージャーとの決別?(134)
<231> 鬼才ラース・フォン・トリアーの最新作は超過激 !(134)
<234> 客家(133)
<234> その夜の侍(133)
<236> トニー賞2014Ms主女賞(131)
<237> 半沢直樹第3回は22.9%で今年ドラマトップ(130)
<237> DREAM BOYS(130)
<237> 米ゴールデン・グローブ賞ノミネート作決まる(130)
<240> 第39回菊田一夫演劇大賞にレミゼのキャスト&スタッフ(129)
<240> 海峡の光(129)
<242> 悪霊(128)
<243> シェイクスピア生誕450年記念上演始動、ハムレットは北朝鮮にも巡演へ(126)
<244> トニー賞2014MsRV作品賞(125)
<245> ミス・サイゴン(124)
<246> ザ・スーツ(123)
<246> フィリップ・シーモア・ホフマンが急死(123)
<246> 陽だまりの彼女(123)
<246> 共喰い(123)
<246> 「ドラえもん」英語吹き替え版は日米文化研究に興味深いヒント数々(123)
<251> 半沢直樹第4回は27.6%に急伸(122)
<251> ベルリン金熊賞(122)
<251> ミス・サイゴン=2014(122)
<251> 南京錠の橋ポン・デザール一部崩壊(122)
<255> 思い出を売る男(121)
<256> ダディ・ロング・レッグス(120)
<257> ずっと二人で歩いてきた(119)
<257> 横道世之介(119)
<259> 新・幕末純情伝(118)
<260> カウラの班長日記sideA(117)
<261> 無明長夜(116)
<261> ガラパコスパコス(116)
<263> 第86回米アカデミー作品賞に「それでも夜は明ける」(115)
<264> 半沢直樹に幻のラストシーン、DVD&Blu-rayに収録へ(114)
<264> 虚像の礎(114)
<264> 渡辺謙が「王様と私」でブロードウェイデビューへ(114)
<267> 大奥〜永遠〜【右衛門佐・綱吉篇】(112)
<268> 半沢直樹第9回は35.9%とさらに上昇(111)
<268> 地獄でなぜ悪い(111)
<268> トニー賞2014Ms助男賞(111)
<268> ピンク・フロイド10月の20年ぶりのアルバム発売を正式発表(111)
<272> ハムレット(109)
<272> ロックアウト(109)
<274> アカデミー助演女優賞はアン・ハサウェイ(108)
<274> 闇金ウシジマくん(108)
<274> 授業(108)
<274> 東京国際映画祭サクラグランプリは「ウィ・アー・ザ・ベスト!」(108)
<278> トニー賞2014PRV作品賞(107)
<278> トニー賞2014Ms主男賞(107)
<278> リチャード3世の墓と断定(107)
<378> 鍵泥棒のメソッド=舞台版(107)
<282> 半沢直樹第7回は30.0%と壁突破(105)
<282> ソチの脱出ヒーローまたも閉じ込め(105)
<282> 東京タワーはGW特別ライトアップ中(105)
<285> サ・ビ・タ日本版来春再演決定(104)
<285> 米アカデミー賞最注目は9歳の少女(104)
<285> 日本舞台美術家協会が7年ぶり展覧会開催(104)
<288> エンロン◆archive◆(103)
<288> つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語(103)
<288> そして父になる(103)
<291> みなさん、さようなら(101)
<292> レミゼ衣装を東京3都市で展示(100)
<293> アルゴ検証番組日本初放送(99)
<294> 「荒野の七人」新吹き替え版放送(97)
<294> 五輪色の東京タワーを月も見に来た?(97)
<296> キングコングの巨大ロボ公開(96)
<296> 手のひらの砂漠(96)
<296> 第151回芥川賞は柴崎氏、直木賞は黒川氏(96)
<299> 釣りバカ全作品をWOWOWが一挙放送へ(95)
<299> アナと雪の女王(95)
<301> ラ・マンチャの男(94)
<302> ジャニス・ジョプリンがハリウッドの殿堂入り(93)
<302> 初めてなのに知っていた(93)
<304> るろうに剣心(92)
<304> THEMANZAI2013優勝はウーマンラッシュアワー(92)
<304> トニー賞2014P主男賞(92)
<304> ピンク・フロイドが10月に20年ぶりのアルバム発売か(92)
<308> ベネチア最終盤情勢(91)
<308> 獣の柱まとめ*図書館的人生<下巻>(91)
<308> 第86回米アカデミー賞総まくり(91)
<308> SONG&DANCE60感謝の花束(91)
<312> 夢売るふたり(90)
<312> アカデミー主演女優賞はジェニファー・ローレンス(90)
<312> 建てましにつぐ建てましポルカ(90)
<312> 半沢直樹DVD&Blu-ray発売は12/26(90)
<312> 赤塚不二夫のココロ展〜2015年は生誕80周年なのだ!〜(90)
<312> 地下室の手記(90)
<312> 昭和レストレイション(90)
<312> チェ・ジウとクォン・サンウ、11年ぶり共演ドラマ「誘惑」スタート(90)
<320> 撫で撫で(89)
<321> 僕等がいた(89)
<322> 集金旅行(88)
<323> リトルマエストラ(88)
<323> ワイルド・スピード第7作の製作休止へ(88)
<323> ベルリン女優賞に黒木華(88)
<323> カンヌ女優賞はジュリアン・ムーア(88)
<323> 東京タワーがサムライブルーに(88)
<323> ワイルド・スピード第7作撮影再開、急死のポール部分は実弟2人で補充(88)
<329> 日本記者クラブ個人D会員になりました(87)
<329> インポッシブル(87)
<331> 鍵泥棒のメソッド=映画版(86)
<331> ルビー・スパークス(86)
<333> トニー賞2014P作品賞(85)
<334> 其礼成心中(84)
<334> キャロリング(84)
<336> ヘルタースケルター(83)
<336> 魔女とたまごとお月様(83)
<337> 第20回全米映画俳優組合賞はアメリカン・ハッスル(81)
<338> 「スター・ウォーズ」6作を一挙放送へ(80)
<339> カンヌグランプリにコーエン兄弟(79)
<339> 日本アカデミー賞作品賞は桐島、(79)
<339> メモリーズ・コーナー(79)
<339> 凶悪(79)
<339> 自動改札やスマホで光るネイル発売へ(79)
<344> 半沢直樹第8回は32.9%とさらに上積み(77)
<344> 第67回カンヌ国際映画祭まもなく開幕(77)
<346> 来訪者(76)
<346> AKB48総選挙2014渡辺麻友が初の1位指原は2位に陥落柏木3位(76)
<348> カンヌ監督賞にアマト・エスカランテ(74)
<348> ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスク・バージョン(74)
<348> ベネチア銀獅子賞(74)
<348> 未成年モデル保護法案が米上下院通過(74)
<348> ツナグ(74)
<348> 最も稼いだ女優はアンジョリーナ・ジョリー(74)
<348> 東京震度5弱、都心は無事です(74)
<348> ユーミンの音楽×演劇コラボ、第2弾は比嘉愛未とW主演(74)
<356> ヴィンセント・ギャロが日本映画に出演(73)
<356> 暗いところからやってくる(73)
<358> カンヌ男優賞にブルース・ティーン(72)
<358> 世界の名刑事が大集結(72)
<358> 新しい靴を買わなくちゃ(72)
<358> キャプテン・フィリップス(72)
<358> 三鷹で昭和の名優作品続々上映(72)
<363> スター・ウォーズ最新作にハン、ルーク、レイアの3俳優出演決定(71)
<364> 最強のふたり(70)
<364> 大島優子が紅白でAKB48卒業宣言(70)
<364> 傷心のミック、復活待つ世界(70)
<364> 錬金術師(70)
<364> 当ブログのFBページいいね2000件達成(70)
<369> プロメテウス(69)
<370> スターウォーズ新シリーズ公開は再来年12/18(68)
<370> ポール・ウォーカーが事故死(68)
<370> トニー賞2014P主女賞(68)
<373> トム・ハンクスの陪審員まさかの強制終了(67)
<373> 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望(67)
<375> ロバート・プラントがツェッペリン再結成を完全否定(66)
<375> 無欲の人(66)
<375> 宇宙兄弟(66)
<378> アカデミー作品賞はアルゴ(65)
<378> ライフスタイル体操第一(65)
<380> ワタシんち、通過。のち、ダイジェスト。(64)
<380> 「風と共に去りぬ」の続編について作者が手紙で返答していた(64)
<382> 臨場 劇場版(63)
<382> カンヌ最終盤情勢(63)
<382> ウィリアム・シェイクスピア(63)
<382> 多彩に変化する東京の空(63)
<382> マイティ・ソー、10月から性別を変更へ(63)
<387> ジェーン・エアその2(62)
<387> ヤバレー、虫の息だぜ(62)
<387> 東京家族(62)
<387> ポール・マッカートニー5月に再来日屋外ライブ(62)
<387> 三鷹市芸術文化センター星のホール(62)
<392> アカデミー主演男優にマシュー・マコノヒー(61)
<392> ブルージャスミン(61)
<392> 「アメリカントップ40」の名DJケーシー・ケイサムが死去(61)
<395> モンスターズクラブ(60)
<395> ダークナイト・ライジング(60)
<395> カンヌ女優賞にベレニス・ベジョ(60)
<398> バイトショウ(59)
<398> サ・ビ・タ〜雨が運んだ愛〜(59)
<400> アウトレイジビヨンド(58)
<400> タランティーノ脚本流出に怒り次回作中止?(58)
<400> 第150回直木賞に朝井と姫野、芥川賞に小山田(58)
<400> トニー賞2014P助男賞(58)
<404> 黄金を抱いて翔べ(57)
<404> ベネチア審査員大賞(57)
<404> ロンドンの劇場で天井崩落(57)
<404> マン・オブ・スティール(57)
<404> カンヌ2014審査委員長はジェーン・カンピオン監督(57)
<404> ハリソン・フォード宇宙に帰還(57)
<409> 潜水艇ボンドカー、8600万円で落札(56)
<409> ストーンズが豪NZツアー無期限延期(56)
<411> ザ・マスター(55)
<411> 世界にひとつのプレイブック(55)
<411> 「B・ジョーンズの日記」最新小説は恋するシングル・マザー(55)
<411> 学士会館(55)
<411> ビートルズの公式ドキュメンタリーを44年ぶりに制作へ(55)
<416> Gグローブ賞作品賞(54)
<417> のぼうの城(53)
<417> 芸劇リニューアル(53)
<417> セックス・ピストルズの心暖まるX'mas映像放送へ(53)
<420> モンティ・パイソン再結成へ(52)
<420> 三人姉妹(52)
<420> I’M FLASH !(52)
<420> カルティエのX'masアニメ公開(52)
<424> グッモーエビアン!(51)
<424> 日本レコード大賞はEXILE(51)
<424> アカデミー主演女優賞にケイト・ブランシェット(51)
<427> リンカーン(50)
<427> Gグローブ主演女優賞(50)
<427> プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ(50)
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