2018年02月11日

【舞台】 FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇(2018)

 激しい痛みと悔恨を伴う記憶でも、どこか拭い去れない懐かしさの上に浮かんでいる場合は、湧き上がってくるのは悲しみだけではない。家族の記憶とはことほどさように厄介でいて、それでもなおかつたまらないほど愛おしい。レズビアンである自分を「発見」した女性漫画家が、晩年になってゲイであることが露見した父親とどう向き合ってきたかを、あるいは向き合えていなかったかを、現在、大学入学直後、少女期という3つの時代の自分と家族を振り返りながらその時々の激情にあおられる中にあっても、ある意味冷静に客観的に感情を腑分けしていくスケッチ画集のようなタッチが、ブロードウェイに新しい風を吹かせたミュージカル「FUN HOME」。リーディング公演からオフ・ブロードウェイ、ブロードウェイと徐々にその評価への興奮度を上げてきたトニー賞5部門受賞作がついに念願の日本人キャストでミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」として日本初演されている。芸術と文学を愛する者同士惹き付け合いながらもすれ違っていった父と娘のセクシャルマイノリティーという重大な問題を含んだ関係は、どこか突飛なようでいて、すべての家族にざわざわとした感情のたかまりをもたらす作品に仕上がっている。演出は小川絵梨子。
 ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」は2月7〜26日に東京・日比谷のシアタークリエで、3月3〜4日に兵庫県西宮市の兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホールで、3月10日に名古屋市の日本特殊陶業市民会館ビレッジホールで上演される。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。父親ブルースとの楽しい少女時代(写真提供:東宝演劇部)
★子どもとじゃれ合う父と見つめる瀬奈05_0781

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★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。急接近するアリソンとジョーン。上から大原櫻子と横田美紀(写真提供:東宝演劇部)
★レズの目覚め大原横田04_0479☆

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★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」公式サイト

 ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」には原作がある。それは小説ではなくて漫画。米国の女性漫画家、アリソン・ベクダル(Alison Bechdel)が2006年に発表した自伝的グラフィックノベル「FUN HOME」だ。自らの幼少期からを振り返りながら、緻密な構成と多くの文学作品からの引用にあふれた知性あふれるコミックス。その文学性、芸術性はもとより、米国で高い評価を得たのは、そこにセクシャル(性的)マイノリティーの問題が大きく盛り込まれていたからである。
 しかも、レズビアンである自らの目覚めの体験と、カミングアウトしなかったものの家族などには露見していた父親のホモセクシュアルの事実が絡み合う、誰も見たことがなかったことが描かれていたためである。
 しかし、それは珍奇なことや特異なこととしての注目ではなく、物語が社会の規範の中で、自分自身の中にある激しい感情と折り合いがつけられなくなっている人たちの物語としてきちんと作用していたからだ。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。父親の苦悩を見るアリソン。吉原光夫(左)と瀬奈じゅん(写真提供:東宝演劇部)
★父の苦悩瀬奈04_0542

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 脚本・作詞を担当することになるリサ・クロン(Lisa Kron)が、作曲のジニーン・テソーリ(Jeanine Tesori)、演出のサム・ゴールドらと布陣を固めていった。2009年ごろからそうした作業は始まったものの、リーディングやワークショップなど地固めを十分すぎるほど繰り返し、ようやく2013年、オフ・ブロードウェイのパブリック劇場で初演。ほぼ同じキャストを維持しながら2015年にサークル・イン・ザ・スクエア劇場でブロードウェイに進出し、トニー賞で12部門にノミネート、うちミュージカル作品賞やミュージカル脚本賞、オリジナル楽曲賞、ミュージカル主演男優賞、ミュージカル演出賞の5部門を制覇したのである。
 現在では、キャストを一新した上で全米ツアーが行われているほか、日本公演よりも前に海外でも公演が行われている。

 物語の構造がユニークで、全体として、作者であるアリソンが観客に自らの半生を語り掛けるようなかたちになっている。
 しかしそれは何も「分かってほしい」と訴えているのではなくて、まるで研究論文のようにして説明される。極めて客観的に観客に提示されるのだ。
 アリソンは語り手であって、なおかつ、俳優たちが演じる自らと自らの家族の物語を補足説明する担当者。俳優たちの手元を覗き込んだり、接近したりするが、一部を除いては俳優たちと同じ次元で交わることはない。あくまでも強固な結界が両者の間には張りめぐらされている。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。大学時代の自分をのぞき込むアリソン。上から瀬奈じゅん、大原櫻子(写真提供:東宝演劇部)
★大原のぞき込む瀬奈05t_1200

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 父親、母親、弟たち、何人かの青年たちはそれぞれ一人の俳優が演じるが、アリソンは3人の女優によって演じられる。一人は語り手である現在の(あるいはグラフィックノベルを書いた時点の、あるいはミュージカル化された時点の)アリソンである瀬奈じゅん、そして大学生になったばかりのアリソンである大原櫻子、そして少女時代のアリソンである笠井日向と龍杏美(Wキャスト)だ。

 43歳になったアリソンが語り始める物語が始まるのは、ペンシルバニアにある彼女の生家での家族の群像から。
 アリソン(笠井日向・龍杏美)は3人きょうだいの長女で、下にクリスチャン(楢原嵩琉・若林大空)とジョン(阿部稜平・大河原爽介)という弟がいる。父親はブルース(吉原光夫)、そして母はヘレン(紺野まひる)。家業は葬儀社だが、ブルースは地元の高校で教師の仕事もしている。面白い話もしてくれるなかなか人気のある教師でもあったのだ。
 ブルースが客に葬儀の説明をしている間に、弟たちは棺桶の中で隠れたりするなど、決して葬儀社の仕事を嫌がることはなく、子どもらしく楽しく過ごしていた。
 中でもアリソンは知的で好奇心旺盛な女の子。ドレスを着るのが嫌でいつもラフな格好をしているようなところはあったが、文学や芸術を愛し、同じような素養を持つプルースとはうまくやっていけていた。父親の足に体を乗っけてもらう飛行機ごっこが大好きで、ベビーシッターのロイ(上口耕平)にもなついていた。要するに楽しい日々だったのだ。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。楽しい少女時代(写真提供:東宝演劇部)
★父娘飛行機04_0155☆

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 大学に進んだアリソン(大原櫻子)は、ショーン(横田美紀)という女性と友達になるが、そのさばさばした性格が妙に合う。それは特別な感情だったのだ。
 関係を進めながらも、自分の感情がよく分からなくなったアリソンは両親に意見を聞きたくなる。手紙を書いてみたが、返事はない。そんな時、父親のブルースに驚くべき事実が発覚する。母のヘレンは苦しんでいた…。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。青年との危うい瞬間。左から上口耕平、吉原光夫、瀬奈じゅん(写真提供:東宝演劇部)
★青年との危うい瞬間04_0326

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 物語は、それぞれに自分でも説明のつかない感情に支配されつつあった父と娘を描きながら、核心へと徐々近づいていく。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。互いの秘密についてようやく話し合えるタイミングが来たが…。瀬奈じゅん(左)と吉原光夫(写真提供:東宝演劇部)
★瀬奈吉原車運転05t_1605

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 アリソンのレズビアンがピュアなときめきとしてビビッドに描かれるのに対して、ブルースのホモセクシュアルはやや秘め事的なうしろめたさを醸し出すが、それは主な視点がアリソンの側にあるためで、大した問題ではない。それよりも、同性愛を志向しない人たちが「私は違うから」とすぐに想像力を閉じてしまいそれ以上の思考に入らなくなってしまうような同性愛への腰の引いたアプローチがここでは排除されていて、比較的率直なアプローチがここでは実現している。
 アリソンの語り口が理知的であることも影響しているだろう。

 このように扱っているテーマはなかなかに微妙で、深刻な苦悩とも直結しかねないことを扱ってはいるのだが、不思議なほど、この作品が演じられている舞台には温かい空気が流れている。
 それを「アットホームな」と表現してしまうのは適切ではなく、愛しているからこそ父親の苦悩を知りたかった、もっと寄り添いたかったという悔恨含みの愛情があふれているからだろう。
 互いが互いを思い合う気持ちの温かさ、それは故郷や家族への郷愁とないまぜになって、私たち観客の頬を優しくなでていく。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。父と娘の間には微妙な空気が流れている。吉原光夫(左)と大原櫻子(写真提供:東宝演劇部)
★吉原大原微妙な空気04_0197

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 この作品がミュージカルであるということにも大きな意味がある。
 本当は個々の感情を口に出すことなど不可能なのかもしれない。しかし、その感情が音楽に乗せられて私たちのもとに届くとき、それはそれぞれの役柄の感情の表出となり、私たちをよりテーマに近づけていく。
 個人的な苦悩をただ吐露するだけでは単なる自己満足になってしまうが、この作品がそこをきちんと乗り越えているのは、エンターテインメントとしても一級品に仕上げているところ。
 例えば、アリソンを含む葬儀社の子どもたちは、勝手に葬儀社の架空のCM「おいでよファン・ホーム(Come to the Fun Home)」を作って棺桶の前で身振り手振り付きで激しく歌い踊り、観客を興奮の渦に巻き込むし、それぞれの役柄のステージングは飛び切り弾けている。切々と歌い上げられる苦悩、知的な言葉を散りばめた散文詩のような楽曲。それぞれがその役割を果たしながら、ひとつの家庭、家族のような空気感を舞台の上に創り上げていく。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。架空CMで葬儀社へいざなう子どもたち(写真提供:東宝演劇部)
★子どもたち葬儀社CM05t_1230

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 その空気感は始まったころには舞台上だけに漂っていたのに、終幕ごろには劇場全体を覆っているのだ。すべての観客がこの作品に切なさとともに懐かしさを感じるのは、そんな秘密があるからだろう。

 小川絵梨子はどんな難解な戯曲であろうと、骨太の導線を作って観客を導いていく力量のある演出家だが、初のミュージカル演出となったこの作品でもその演出のタッチはゆるぎない。

 瀬奈はまるで自分の人生をプレゼンしているかのような冷静さを持ちながらも、時に混乱し、時に照れ、時に絡みついた糸をほどくように熟考し、観客とともに難問を解いていこうとするアリソンの姿を巧みに造型している。
 自らの人生さえも批評精神たっぷりに描き出し、探りを入れ、答えを導き出そうとするアリソンのアプローチがあったからこそ、こうした現代的な演劇が生まれたのだということを観客に感じさせているのだ。

 吉原は「レ・ミゼラブル」の主役ジャン・バルジャンや仇敵のジャベールを長年務めてきた日本のミュージカル界の大黒柱的存在だが、ここでの彼は、個人的な悩みを抱えたひとりの中年男。カミングアウトを選択しなかったために、それは哀れな姿にも見えるし、現代的な苦悩を抱えた普遍的な存在として意義深くも見える。ミュージカル「手紙」でも見せたような内面的な苦悩に激しく葛藤する表現がここでも大いに効果を上げていた。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。吉原光夫(写真提供:東宝演劇部)
★苦悩する父吉原05_0965

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 大原は映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』のオーディションでヒロイン役に大抜擢され、同時にCDデビューも果たして以降、いわゆる「ギター女子」の代表的な存在として活躍。2016年からは舞台にも進出。「The Love Bugs」、ミュージカル「わたしは真悟」、ミュージカル「リトル・ヴォイス」(初主演)と立て続けに出演している。それは「歌唱力があってお芝居ができる」という彼女の才能を考えれば当然のことではあるが、私たちが驚かされるのは、大原が挑んできた役柄がすべて違い、それに彼女が応えてきたという事実である。この浅いキャリアで、そこまでさまざまな役柄へのオファーがあるというのは、大原の持つ表現力が多彩であるからである。
 今回演じているアリソンは、知的好奇心旺盛な少女時代の自分を引き継いだ大学生のアリソン。そして同性への性に目覚めるという、作品上極めて重要な役どころだ。彼女の演じるアリソンは強い意思でそうした方向に向かうというよりは、無邪気で素直な感性のまま同性との愛を受け入れ、ひとつひとつの感情を自分で吟味しながら前に進んでいく、そんな造型がなされている。アリソンはいい意味で混乱しながら、物語をさらに面白くしてくれている。観客もまた大原と一緒に苦悩している。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。惹かれ合う2人。横田美紀(左)と大原櫻子(写真提供:東宝演劇部)
★接近する大原と横田05t_1324☆

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 紺野は一番難しい役どころだ。完全なホモセクシュアルではないにしろ、長年カミングアウトせずに性癖を隠している夫の妻なのだ。相談してくれていればまた別だろうが、互いの信頼という問題には大きなひびが入る関係であり、その苦悩は単純ではない。そんな夫との、そしてレズになった娘との向き合い方は一筋縄ではいかず、紺野はそこにとても心を砕いている様子が伝わって来る。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。大原櫻子(左)と紺野まひる(写真提供:東宝演劇部)
★母と娘大原05_1019

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 逸材ぶりを発揮しているのは、ジョーン役の横田美紀だ。アリソンが心惹かれるような存在でなくてはならないのだが、横田は露骨な形ではなく、あくまでも自然な形でアリソンを導いていく。アリソンと違って、同性との交際の経験者である様子も醸し出す。アリソンとのやり取りだけでなく、ブルースとのちょっとしたやり取りの中にも、さばさばした魅力を振りまき、観客を魅了する。それが作品自体に大きな説得力をもたらしているのである。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。吉原光夫(左)と横田美紀(写真提供:東宝演劇部)
★意気投合する父と横田05_0901

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 上口は人気ドラマでのデビュー後、主演舞台も経験している注目株だが、プルースとの絡みでは、ブルースの欲望に気付いて、むしろ優位に立とうとする青年のしたたかさまで表現して、惹きつけた。

 子役たちの活躍はこの作品のポイントだが、特にアリソン役の2人には大きな拍手を贈りたい。
 ここの部分でのアリソンの中にある「自我」が歌と演技でうまく表現できていないと、大学時代や現在のアリソンにうまくつながっていかない。たっぷりと父親の愛情に包まれながらも、徐々に獲得していく自我が後のアリソンに影響していると観客に感じさせなければならないからだ。
 エンターテイナーぶりも相当なもの。ただ歌い踊るだけでは表現できないこの難役を体いっぱいに表現する彼女たちの姿がなんとも愛おしい。

★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。笠井日向(左)と瀬奈じゅん(写真提供:東宝演劇部)
★少女時代笠井と瀬奈05_0726

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★ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」の一場面。龍杏美(左)と瀬奈じゅん(写真提供:東宝演劇部)
★少女時代龍と瀬奈05_0806

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 ミュージカル「FUN HOME ファン・ホーム ある家族の悲喜劇」は2月7〜26日に東京・日比谷のシアタークリエで、3月3〜4日に兵庫県西宮市の兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホールで、3月10日に名古屋市の日本特殊陶業市民会館ビレッジホールで上演される。

 上演時間は、1時間40分(休憩なし)。

★チケット情報(東京公演兵庫西宮公演名古屋公演)=最新の残席状況はご自身でお確かめください。


andyhouse777 at 01:35│Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote ★舞台 | ----ミュージカル

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<01> Endless SHOCK 2014(21907)
<02> 太陽2068(9402)
<03> Endless SHOCK 2013(8821)
<04> なにわ侍 ハローTOKYO!!(8399)
<05> 直木賞芥川賞2013前期候補作決まる(5734)
<06> ソング・ライターズ(4968)
<07> 第37回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞にリリー・フランキー(4586)
<08> MIWA(3890)
<09> 「そして父になる」に世界から熱視線(3590)
<10> 「カッコーの巣の上で」舞台版が小栗旬主演で開幕(3316)
<11> 抜目のない未亡人(2862)
<12> マーガレット(2641)
<13> PLAYZONE → IN NISSAY(2550)
<14> 高校中パニック!小激突!!(2213)
<15> ストリッパー物語(2132)
<16> ダディ・ロング・レッグス=2014(2059)
<17> 刑事ドラマの殉職特集を放送(2049)
<18> 殺風景(1952)
<19> 今ひとたびの修羅(1818)
<20> ムサシ ロンドン・NYバージョン(1791)
<21> ムサシ ロンドン・NYバージョン=2014(1791)
<22> 「レ・ミゼラブル」と「アルゴ」にGグローブ賞(1760)
<23> かもめ(1725)
<24> 頭痛肩こり樋口一葉(1693)
<25> レディ・ベス(1665)
<26> イン・ザ・ハイツ(1637)
<27> 私が黄金を追う理由(1593)
<28> ジャック再び降臨「24」最新シリーズ放送開始(1592)
<29> 木の上の軍隊(1522)
<30> 国民の映画(1517)
<31> 2013前期芥川賞に藤野可織、直木賞に桜木紫乃(1315)
<32> ショーシャンクの空に(1280)
<33> ジャニーズ2020ワールド(1228)
<34> A.B.C座2013 ジャニーズ伝説(1178)
<35> サ・ビ・タ〜雨が運んだ愛〜=2014(1116)
<36> DREAM BOYS JET(1113)
<37> 「愛の渦」映画化(1087)
<38> 「ピトレスク」の稽古場公開(1085)
<39> 「レディ・ベス」世界初演ついに幕開け(1065)
<40> BACK STAGE(1047)
<41> 金閣寺(1028)
<42> シスター・アクト(990)
<43> レ・ミゼラブル(958)
<44> THE BIG FELLAH(953)
<45> 「天才執事ジーヴス」でウエンツと里見が名コンビに(952)
<46> 半沢直樹(923)
<47> もらとりあむタマ子(918)
<48> ザ・ワーズ 盗まれた人生(875)
<49> Holidays 休暇(862)
<50> ロスト・イン・ヨンカーズ(816)
<51> ミュージカルベストテンの選考投票に参加(804)
<52> ロンサム・ウエスト(787)
<53> 花嫁と父つなぐピアノ、盛岡のCMが話題(785)
<54> クリプトグラム(779)
<55> うかうか三十、ちょろちょろ四十(761)
<56> 奇跡の7人「THE BIG FELLAH」に集う(755)
<57> シレンシオ(695)
<58> アルトナの幽閉者(652)
<59> 筧利夫が世界最新演出版の初回を無事完遂(637)
<60> ネクスト・トゥ・ノーマル(635)
<61> ザ・ビューティフル・ゲーム(624)
<62> 私のダーリン(618)
<63> LOVE CHASE !!(599)
<64> SHOCK1000回達成(591)
<65> つか版・忠臣蔵〜大願成就討ち入り篇〜(589)
<66> 第86回日本アカデミー賞主演女優賞に真木よう子(575)
<67> 天翔ける風に(574)
<68> 愛の渦(572)
<69> 恋と音楽(569)
<70> モンテ・クリスト伯(551)
<71> ストロベリーナイト(549)
<72> 半沢直樹 その2(530)
<73> 第86回日本アカデミー賞主演男優賞に松田龍平(520)
<74> ベネチア金獅子賞に「サクロ・グラ」(513)
<75> 第86回日本アカデミー賞助演女優に真木よう子(498)
<76> 韓国版「家政婦のミタ」はチェ・ジウ主演(494)
<77> 米経済紙が半沢直樹特集、英語で倍返しは?(493)
<78> 第150回芥川賞直木賞候補作決まる(492)
<79> ライクドロシー(477)
<79> エニシング・ゴーズ(477)
<81> 太鼓たたいて笛ふいて(475)
<82> マイ・フェア・レディ(465)
<83> 屋根の上のヴァィオリン弾き(458)
<84> 秋のソナタ(450)
<85> ABC座2014ジャニーズ伝説(439)
<86> 「ミス・サイゴン」世界最新演出版の稽古場公開(437)
<86> 「ミス・サイゴン」世界最新演出版の稽古場公開(437)
<88> 渇いた太陽(436)
<89> 雨と夢のあとに(435)
<90> マンマ・ミーア!(429)
<91> 晩餐(426)
<91> マイケル・ジャクソンの新曲8曲入り新譜発売へ(426)
<93> 声(423)
<94> Tribes(417)
<95> ジェニファー・ローレンスがショートヘアーに(408)
<96> Paco〜パコと魔法の絵本〜from『ガマ王子vsザリガニ魔人』(403)
<97> 名もない祝福として(396)
<98> テンペストを白井晃演出で(395)
<99> ジャニーズ・ワールド(390)
<100> 半沢直樹 その3(383)
<101> 「シェルブールの雨傘」5年ぶり再演へ(378)
<102> 音のいない世界で(375)
<103> テイク・ディス・ワルツ(369)
<104> 組曲虐殺(364)
<104> 春琴(364)
<106> 「レ・ミゼラブル」は6/21発売(361)
<106> 「国民の映画」再演決定(361)
<108> ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日(348)
<109> レ・ミゼラブル新演出版(347)
<110> 関数ドミノ(346)
<111> NO MORE 映画泥棒新バージョン(342)
<112> ピアフ(339)
<113> 海辺のカフカ◆archive◆(338)
<114> 007ファッション南青山で公開(334)
<114> 北島三郎、座長公演も最後と表明「引退ではない。歌い続ける」(334)
<116> 野田秀樹の「MIWA」に豪華俳優が集結(331)
<117> ロンドンでマティスの切り紙絵展始まる(330)
<118> ハリウッド白熱教室(322)
<119> リトルマーメイド(320)
<120> ぴんとこな(316)
<121> トガニ 幼き瞳の告発(313)
<122> カンヌバルムドールに「アデルの人生」(309)
<123> 脳男(305)
<124> トニー賞は「キンキーブーツ」(301)
<125> 赤鬼(299)
<126> BRAVE HEARTS 海猿(293)
<127> 「レディ・ベス」開幕前にトークイベント(291)
<128> 「オペラ座の怪人」完結編ついに日本初演へ(290)
<129> 第86回日本アカデミー賞作品賞に「舟を編む」(286)
<130> 取材・執筆した「殺風景」PR記事が掲載されました(281)
<131> ナタリー・ウッド事故死ではない可能性(278)
<131> 第86回日本アカデミー賞監督賞に石井裕也(278)
<133> 「海辺のカフカ」再演決定(277)
<134> 真夏の方程式(273)
<135> ハーベスト(269)
<135> 第21回読売演劇大賞は森新太郎(269)
<137> 4 four(268)
<137> 日の浦姫物語(268)
<139> iSAMU(258)
<140> ウルトラマリンブルー・クリスマス(254)
<140> 「風立ちぬ」公式上映で瀧本美織が存在感を発揮(254)
<142> トニー賞2014Ms作品賞(251)
<142> 進化するミス・サイゴン7月から世界最新演出で日本公演(251)
<144> ワイルド・スピード EURO MISSION(249)
<145> 半沢直樹第2回は21.8%で大台乗り(245)
<146> 小さいおうち(244)
<147> てんぷくトリオのコント(243)
<148> 「スクルージ」開幕、市村正親が意欲(242)
<149> 第67回カンヌ国際映画祭が開幕、長澤まさみも登場(241)
<150> アジア温泉(230)
<151> スター・トレック イントゥ・ダークネス(229)
<152> 「シスター・アクト」に個性派ずらり(226)
<152> 河瀬直美「2つ目の窓」公式上映で12分の鳴り止まぬ拍手(226)
<154> 片鱗(225)
<155> ジョン万次郎の夢(223)
<156> 白い夜の宴(221)
<157> 台湾の超美形ボーカルバンド人気、日本に到達(216)
<157> 野田秀樹の「赤鬼」気鋭の演出家・俳優で上演中(216)
<159> ウィズ〜オズの魔法使い〜(215)
<160> ビトレスクキャスト陣一体感強調(214)
<160> 戦隊ヒロイン「女子ーズ」にときめく5女優集結(214)
<162> GODZILLA ゴジラ(212)
<163> 第151回芥川賞直木賞候補作決まる(211)
<164> マクベス(207)
<164> ムーミン生んだトーベ・ヤンソン生誕100周年迎える(207)
<166> サウンド・オブ・ミュージック(205)
<167> テレ東が「不明者」を大捜索中(202)
<167> 「エッグ」再演決定、初の海外パリ公演も実現(202)
<169> 舟を編む(201)
<170> 蝋燭の灯、太陽の光(199)
<170> アナ雪の「スリラー」ダンス映像が大反響(199)
<172> 満天の桜(196)
<172> レッド・ツェッペリンがリマスター版収録の未発表曲2曲公開(196)
<174> ジェーン・エア=映画(193)
<175> さいあい シェイクスピア・レシピ(188)
<175> トニー賞2014Ms助女賞(188)
<177> ダディ・ロング・レッグス追加公演決定(181)
<178> 図書館戦争(180)
<179> KREVAの音楽劇再演、各界から逸材結集(179)
<180> ザ・フルーツ(178)
<181> 八月の鯨(176)
<182> 魔女の宅急便(173)
<182> 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」ミュージカル日本初演へ(173)
<184> G・グローブ賞録画放送(172)
<184> 100回泣くこと(172)
<186> プラチナデータ(170)
<187> テルマエ・ロマエ供168)
<187> 第86回アカデミー賞のノミネート作決まる(168)
<189> オブリビオン(167)
<189> キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(167)
<191> あなたがここにいればよかったのに(166)
<192> ジェーン・エア=舞台(162)
<192> さよならドビュッシー(162)
<194> 華麗なるギャツビー(161)
<194> 藁の楯(161)
<194> ポール・ウォーカー急逝の波紋広がる(161)
<197> 異国の丘(160)
<197> 8月31日〜夏休み最後の日〜(160)
<197> 追悼 大瀧詠一(160)
<197> 安室奈美恵の洗練されたマッシュアップ映像が話題(160)
<201> ホロヴィッツとの対話(159)
<201> ヒトミ(159)
<203> 半沢直樹第6回も29.0%と好調維持(158)
<203> 初音ミクオペラにパリが熱狂(158)
<203> 中古LPからマービン・ゲイのパスポート発見(158)
<206> エッグ(156)
<206> 「ショーシャンクの空に」舞台化決定(156)
<208> J・K・ローリングの新作に34歳のハリー・ポッター登場(155)
<209> サビタ稽古場イベント(154)
<210> 風立ちぬ(151)
<210> 村上春樹、2013年のノーベル文学賞逃す(151)
<210> 追悼 やしきたかじん(151)
<213> 半沢直樹第5回は29.0%と続伸(150)
<214> The Library of Life まとめ*図書館的人生(上)(146)
<215> さよなら渓谷(145)
<215> WILCO(145)
<217> 新国立劇場2014-15ラインナップ発表(144)
<217> 「メリー・ポピンズ」の裏側描く映画初上映(144)
<219> トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンpart2(143)
<220> 半沢直樹最終回は42.2%とミタ超え、関西は歴代最高(142)
<221> ダチョウ課長の幸福とサバイバル(141)
<222> ベネチア女優賞(140)
<223> 中学生円山(139)
<224> 大事なはなし(138)
<224> 「I'll be back」で大論争(138)
<224> 宮本亜門がドンペリPartyのショー演出(138)
<227> ナミヤ雑貨店の奇蹟(137)
<227> ケイティ・ペリーが着物パフォーマンス(137)
<227> 県庁おもてなし課(137)
<230> カンヌ審査員にキッドマンと河瀬直美ら(135)
<231> 任侠ヘルパー(134)
<231> レディー・ガガ、涙の訳はマネージャーとの決別?(134)
<231> 鬼才ラース・フォン・トリアーの最新作は超過激 !(134)
<234> 客家(133)
<234> その夜の侍(133)
<236> トニー賞2014Ms主女賞(131)
<237> 半沢直樹第3回は22.9%で今年ドラマトップ(130)
<237> DREAM BOYS(130)
<237> 米ゴールデン・グローブ賞ノミネート作決まる(130)
<240> 第39回菊田一夫演劇大賞にレミゼのキャスト&スタッフ(129)
<240> 海峡の光(129)
<242> 悪霊(128)
<243> シェイクスピア生誕450年記念上演始動、ハムレットは北朝鮮にも巡演へ(126)
<244> トニー賞2014MsRV作品賞(125)
<245> ミス・サイゴン(124)
<246> ザ・スーツ(123)
<246> フィリップ・シーモア・ホフマンが急死(123)
<246> 陽だまりの彼女(123)
<246> 共喰い(123)
<246> 「ドラえもん」英語吹き替え版は日米文化研究に興味深いヒント数々(123)
<251> 半沢直樹第4回は27.6%に急伸(122)
<251> ベルリン金熊賞(122)
<251> ミス・サイゴン=2014(122)
<251> 南京錠の橋ポン・デザール一部崩壊(122)
<255> 思い出を売る男(121)
<256> ダディ・ロング・レッグス(120)
<257> ずっと二人で歩いてきた(119)
<257> 横道世之介(119)
<259> 新・幕末純情伝(118)
<260> カウラの班長日記sideA(117)
<261> 無明長夜(116)
<261> ガラパコスパコス(116)
<263> 第86回米アカデミー作品賞に「それでも夜は明ける」(115)
<264> 半沢直樹に幻のラストシーン、DVD&Blu-rayに収録へ(114)
<264> 虚像の礎(114)
<264> 渡辺謙が「王様と私」でブロードウェイデビューへ(114)
<267> 大奥〜永遠〜【右衛門佐・綱吉篇】(112)
<268> 半沢直樹第9回は35.9%とさらに上昇(111)
<268> 地獄でなぜ悪い(111)
<268> トニー賞2014Ms助男賞(111)
<268> ピンク・フロイド10月の20年ぶりのアルバム発売を正式発表(111)
<272> ハムレット(109)
<272> ロックアウト(109)
<274> アカデミー助演女優賞はアン・ハサウェイ(108)
<274> 闇金ウシジマくん(108)
<274> 授業(108)
<274> 東京国際映画祭サクラグランプリは「ウィ・アー・ザ・ベスト!」(108)
<278> トニー賞2014PRV作品賞(107)
<278> トニー賞2014Ms主男賞(107)
<278> リチャード3世の墓と断定(107)
<378> 鍵泥棒のメソッド=舞台版(107)
<282> 半沢直樹第7回は30.0%と壁突破(105)
<282> ソチの脱出ヒーローまたも閉じ込め(105)
<282> 東京タワーはGW特別ライトアップ中(105)
<285> サ・ビ・タ日本版来春再演決定(104)
<285> 米アカデミー賞最注目は9歳の少女(104)
<285> 日本舞台美術家協会が7年ぶり展覧会開催(104)
<288> エンロン◆archive◆(103)
<288> つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語(103)
<288> そして父になる(103)
<291> みなさん、さようなら(101)
<292> レミゼ衣装を東京3都市で展示(100)
<293> アルゴ検証番組日本初放送(99)
<294> 「荒野の七人」新吹き替え版放送(97)
<294> 五輪色の東京タワーを月も見に来た?(97)
<296> キングコングの巨大ロボ公開(96)
<296> 手のひらの砂漠(96)
<296> 第151回芥川賞は柴崎氏、直木賞は黒川氏(96)
<299> 釣りバカ全作品をWOWOWが一挙放送へ(95)
<299> アナと雪の女王(95)
<301> ラ・マンチャの男(94)
<302> ジャニス・ジョプリンがハリウッドの殿堂入り(93)
<302> 初めてなのに知っていた(93)
<304> るろうに剣心(92)
<304> THEMANZAI2013優勝はウーマンラッシュアワー(92)
<304> トニー賞2014P主男賞(92)
<304> ピンク・フロイドが10月に20年ぶりのアルバム発売か(92)
<308> ベネチア最終盤情勢(91)
<308> 獣の柱まとめ*図書館的人生<下巻>(91)
<308> 第86回米アカデミー賞総まくり(91)
<308> SONG&DANCE60感謝の花束(91)
<312> 夢売るふたり(90)
<312> アカデミー主演女優賞はジェニファー・ローレンス(90)
<312> 建てましにつぐ建てましポルカ(90)
<312> 半沢直樹DVD&Blu-ray発売は12/26(90)
<312> 赤塚不二夫のココロ展〜2015年は生誕80周年なのだ!〜(90)
<312> 地下室の手記(90)
<312> 昭和レストレイション(90)
<312> チェ・ジウとクォン・サンウ、11年ぶり共演ドラマ「誘惑」スタート(90)
<320> 撫で撫で(89)
<321> 僕等がいた(89)
<322> 集金旅行(88)
<323> リトルマエストラ(88)
<323> ワイルド・スピード第7作の製作休止へ(88)
<323> ベルリン女優賞に黒木華(88)
<323> カンヌ女優賞はジュリアン・ムーア(88)
<323> 東京タワーがサムライブルーに(88)
<323> ワイルド・スピード第7作撮影再開、急死のポール部分は実弟2人で補充(88)
<329> 日本記者クラブ個人D会員になりました(87)
<329> インポッシブル(87)
<331> 鍵泥棒のメソッド=映画版(86)
<331> ルビー・スパークス(86)
<333> トニー賞2014P作品賞(85)
<334> 其礼成心中(84)
<334> キャロリング(84)
<336> ヘルタースケルター(83)
<336> 魔女とたまごとお月様(83)
<337> 第20回全米映画俳優組合賞はアメリカン・ハッスル(81)
<338> 「スター・ウォーズ」6作を一挙放送へ(80)
<339> カンヌグランプリにコーエン兄弟(79)
<339> 日本アカデミー賞作品賞は桐島、(79)
<339> メモリーズ・コーナー(79)
<339> 凶悪(79)
<339> 自動改札やスマホで光るネイル発売へ(79)
<344> 半沢直樹第8回は32.9%とさらに上積み(77)
<344> 第67回カンヌ国際映画祭まもなく開幕(77)
<346> 来訪者(76)
<346> AKB48総選挙2014渡辺麻友が初の1位指原は2位に陥落柏木3位(76)
<348> カンヌ監督賞にアマト・エスカランテ(74)
<348> ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスク・バージョン(74)
<348> ベネチア銀獅子賞(74)
<348> 未成年モデル保護法案が米上下院通過(74)
<348> ツナグ(74)
<348> 最も稼いだ女優はアンジョリーナ・ジョリー(74)
<348> 東京震度5弱、都心は無事です(74)
<348> ユーミンの音楽×演劇コラボ、第2弾は比嘉愛未とW主演(74)
<356> ヴィンセント・ギャロが日本映画に出演(73)
<356> 暗いところからやってくる(73)
<358> カンヌ男優賞にブルース・ティーン(72)
<358> 世界の名刑事が大集結(72)
<358> 新しい靴を買わなくちゃ(72)
<358> キャプテン・フィリップス(72)
<358> 三鷹で昭和の名優作品続々上映(72)
<363> スター・ウォーズ最新作にハン、ルーク、レイアの3俳優出演決定(71)
<364> 最強のふたり(70)
<364> 大島優子が紅白でAKB48卒業宣言(70)
<364> 傷心のミック、復活待つ世界(70)
<364> 錬金術師(70)
<364> 当ブログのFBページいいね2000件達成(70)
<369> プロメテウス(69)
<370> スターウォーズ新シリーズ公開は再来年12/18(68)
<370> ポール・ウォーカーが事故死(68)
<370> トニー賞2014P主女賞(68)
<373> トム・ハンクスの陪審員まさかの強制終了(67)
<373> 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望(67)
<375> ロバート・プラントがツェッペリン再結成を完全否定(66)
<375> 無欲の人(66)
<375> 宇宙兄弟(66)
<378> アカデミー作品賞はアルゴ(65)
<378> ライフスタイル体操第一(65)
<380> ワタシんち、通過。のち、ダイジェスト。(64)
<380> 「風と共に去りぬ」の続編について作者が手紙で返答していた(64)
<382> 臨場 劇場版(63)
<382> カンヌ最終盤情勢(63)
<382> ウィリアム・シェイクスピア(63)
<382> 多彩に変化する東京の空(63)
<382> マイティ・ソー、10月から性別を変更へ(63)
<387> ジェーン・エアその2(62)
<387> ヤバレー、虫の息だぜ(62)
<387> 東京家族(62)
<387> ポール・マッカートニー5月に再来日屋外ライブ(62)
<387> 三鷹市芸術文化センター星のホール(62)
<392> アカデミー主演男優にマシュー・マコノヒー(61)
<392> ブルージャスミン(61)
<392> 「アメリカントップ40」の名DJケーシー・ケイサムが死去(61)
<395> モンスターズクラブ(60)
<395> ダークナイト・ライジング(60)
<395> カンヌ女優賞にベレニス・ベジョ(60)
<398> バイトショウ(59)
<398> サ・ビ・タ〜雨が運んだ愛〜(59)
<400> アウトレイジビヨンド(58)
<400> タランティーノ脚本流出に怒り次回作中止?(58)
<400> 第150回直木賞に朝井と姫野、芥川賞に小山田(58)
<400> トニー賞2014P助男賞(58)
<404> 黄金を抱いて翔べ(57)
<404> ベネチア審査員大賞(57)
<404> ロンドンの劇場で天井崩落(57)
<404> マン・オブ・スティール(57)
<404> カンヌ2014審査委員長はジェーン・カンピオン監督(57)
<404> ハリソン・フォード宇宙に帰還(57)
<409> 潜水艇ボンドカー、8600万円で落札(56)
<409> ストーンズが豪NZツアー無期限延期(56)
<411> ザ・マスター(55)
<411> 世界にひとつのプレイブック(55)
<411> 「B・ジョーンズの日記」最新小説は恋するシングル・マザー(55)
<411> 学士会館(55)
<411> ビートルズの公式ドキュメンタリーを44年ぶりに制作へ(55)
<416> Gグローブ賞作品賞(54)
<417> のぼうの城(53)
<417> 芸劇リニューアル(53)
<417> セックス・ピストルズの心暖まるX'mas映像放送へ(53)
<420> モンティ・パイソン再結成へ(52)
<420> 三人姉妹(52)
<420> I’M FLASH !(52)
<420> カルティエのX'masアニメ公開(52)
<424> グッモーエビアン!(51)
<424> 日本レコード大賞はEXILE(51)
<424> アカデミー主演女優賞にケイト・ブランシェット(51)
<427> リンカーン(50)
<427> Gグローブ主演女優賞(50)
<427> プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ(50)
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