2021年06月25日

【Report】 織物を縫い上げるように丁寧に、「稽古は役の声を見つける作業」と栗山民也、舞台「母と暮せば」再演公演稽古場リポート(2021)

 井上ひさしの構想をもとに山田洋次監督が創り上げた映画を2018年に舞台化し絶賛されたこまつ座公演「母と暮せば」の再演公演が初演から3年の時を経て東京などで上演されることになり、7月3日の紀伊國屋ホール(東京・新宿)での初日に向けて連日東京都内の稽古場で綿密な稽古が続けられている。長崎に投下された原爆のために死んだと認定された医学生の息子が戦後3年経って幽霊となって姿を現し、母にかつての楽しい思い出や原爆のすさまじい悲劇を語りながらも、未来を見据えて前向きに生きる心の拠りどころを植え付けていく切なる物語は、ちぎれ、擦り切れそうになる互いの思いを自然な中にも鮮やかに映し出す繊細な演技が求められる作品。再演に挑む富田靖子と松下洸平が稽古場でひとつひとつの課題を乗り越え、まるで織物を縫い上げるように丁寧に創り上げていく姿が印象的だ。共に初演をかたちにした演出の栗山民也の目は、時に観客になり、時に井上ひさしになり、時にすべての戦争被害者の視点に重なる。当ブログ「SEVEN HEARTS」が特別に取材を許された稽古場から、創造性あふれる芝居づくりの現場の様子を緊急リポートする。

 舞台「母と暮せば」は7月3〜14日に東京・新宿の紀伊國屋ホールで上演され、7月19日〜9月2日に九州各地の演劇鑑賞会で巡演、9月7〜9日に神奈川県内の演劇鑑賞会で巡演される。

東京公演のご予約・お問合せ:03−3862−5941(こまつ座)

 なお、舞台「母と暮せば」は初日前日の7月2日のプレビュー公演と、8月6〜9日の4日間限定の配信も決定しています。
 詳しくは下記の記事をご覧ください。
★阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」ニュース記事「舞台『母と暮せば』のプレビュー公演と配信が決定(2021)」=2021.06.26投稿


 当ブログ「SEVEN HEARTS」では近日中に「母と暮せば」に出演する富田靖子さんと松下洸平さんの単独インタビュー記事を、「阪 清和 note」と同時掲載します。
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★舞台「母と暮せば」の稽古の様子。富田靖子(左)と松下洸平(撮影・宮川舞子、写真提供・こまつ座)
母と暮せば20212人富田松下やや寄りke_0440small

【写真転載・無断使用厳禁】=画像データはダウンロードできません

★舞台「母と暮せば」2021年公演・公演情報


 「父と暮せば」は、戦後3年の広島を舞台に生き残ったことに罪悪感を覚え苦悩する娘を優しく見守る父親という親子の姿を描いた井上ひさしの名作二人芝居で1994年初演。
 井上自身は、広島を舞台にしたこの作品に続き、長崎、沖縄と戦争の物語を書く構想を持っていたが、生前には実現せず、その構想を基に山田監督が2015年に、長崎で被爆しながら生き残った助産婦の母と、幽霊として現れる亡き息子との交流を描く監督初のファンタジー作品『母と暮せば』として映画作品を生み出した。吉永小百合と二宮和也の共演が話題を呼んだ。
 こまつ座(井上麻矢代表)では、映画『母と暮せば』を完全な二人芝居として舞台化することを提案。山田の快諾を得て、脚本を劇団「渡辺源四郎商店」を主宰する劇作家・演出家の畑澤聖悟、演出を栗山に依頼した。
 山田監督は、「父と暮せば」とこの「母と暮せば」、そして井上が生前遺した簡単な構想メモから若手の劇作家、蓬莱竜太が物語を書き起こした「木の上の軍隊」という3つの舞台をこまつ座「戦後“命”の三部作」と命名している。

 2018年の初演では、演出の栗山民也が第26回読売演劇大賞で大賞・最優秀演出家賞を受賞し、息子の浩二を演じた松下洸平もこの「母と暮せば」の演技で同じく第26回読売演劇大賞の優秀男優賞と杉村春子賞、さらに平成30年度(第73回)文化庁芸術祭演劇部門関東参加公演の部新人賞をトリプル受賞するなど大きな話題を呼んだことも記憶に新しい。

 長崎原爆投下時に大学に登校していて遺体も見つからないまま死亡認定された息子の元医学生、浩二(松下)を亡くしてしまったことへの悲しみや悔恨が3年経ってもぬぐえない母親の助産婦、伸子(富田)は、ある日自宅で幽霊となって現れた浩二に遭遇する。
 驚きながらも、生前から親密だった母子のきずなを感じさせる楽し気な会話に没入するうち、それとは相反する伸子の今の生き辛さも徐々に露呈していく。

 稽古が進むある日の午後の稽古場。
 富田と松下は、滑舌や身体の柔軟性などに気を配りながら、気持ちを高めている。冷静な中にも、この劇空間の中に自らの身を下ろしていく神聖な瞬間に向けて、準備に余念がない。

 この日は途中で芝居を止めることなく、本番と同じ時間の流れに沿いながら、キャストとスタッフがさまざまな点をチェックする「通し稽古」。
 演ずる2人は再演とあって息はぴったり。初演での共演の後、2019年のNHK連続テレビ小説「スカーレット」では主人公の夫と、主人公の母として再共演。そして今、再び「母と暮せば」の舞台に戻り、ますます縁が深まっていることを実感していることだろう。

 親密さ、軽妙さの表現、そして壮絶なやり取り。いくつもの感情が渦巻くこの舞台で、富田と松下は着実に感情の受け渡しを果たしていく。
 せりふはほぼ入っているが、まだその表現にはいくつかの迷いがある。完成度を高めつつも、その迷いもまた貴重な芝居作りのヒントの材料になる。実に豊かなモノづくりの現場だ。
 富田は幽霊の登場に喜びながらも、その真意に戸惑う伸子の並行する二つの感情を身体の中に大切に湛え続ける演技が印象的だ。
 松下はいまこの時間がはかない瞬間だと分かっていても、親子として大切な時間に変わりはないことを観客に大切に伝えてくれる。

 物語が容赦なく高まり、互いの演技が互いを巻き込んでいくようなドラマチックな後半に比べて、前半にまだまだ表現の工夫の可能性が残っていることを栗山が指摘する。
 幽霊となって登場する浩二を見た時の伸子の反応は序盤の重要なポイントでもある。表情からタイミングまで注意点は多い。
 客席には既に浩二が見えている場面で背後に何かを感じる伸子の目線の動きは重要で、自然な驚きに見えるための調整が続く。伸子には幽霊であっても浩二と再会できたことの歓びとそれに対する戒めが交錯しているはずだ。さまざまな感情を持った伸子の客席との関係性にも目が向けられる。
 逆に登場する浩二が伸子に掛ける「僕だよ」という言葉のニュアンスにも微妙な調整が。「もう少し可愛く、すとんと入って」と指示する栗山。何度も繰り返して表現して見せる松下。これから始まる母と子のはかなげながら力強い「再会」を予感させる何かがそこには必要で、松下は懸命に愛情を込めた表現を模索している。

 何気ないひとつひとつのせりふの間にある「間」も栗山は細かくチェックする。少し間が長かったり短かったりしただけで、観客の受け取り方に大きな違いが出るからだ。

 階段の昇り降りが辛いと話す伸子に浩二が「大丈夫?」と気遣う言葉も、浩二が幽霊となって出てきた最大の理由が「お母さん最近元気がないけど、大丈夫か」と感じ、それを確かめるためであることを考えれば、もっと大きな意味を持つせりふであると考える栗山はその表現の重要さを松下に説く。
 松下は何度もうなずきながら、その言葉が持つ複層的な意味合いをかみしめている。
 浩二の問い掛けに対して嘘をつくのが下手な伸子。富田はもう一度台本をじっと見つめている。

 浩二が生前にスパイ容疑で引っ張られた際に憲兵に頭を殴られたことを再現して見せる際の表現にもこだわる。
 松下がどちらかというと少し間を置いたのに対して、栗山は「間を置かずに」と指導。それは戦前戦中の権力者側の下っ端たちが持っていた虎の威を着た残酷さ、容赦のなさだ。栗山はそのことを意図したのだろう、「暴力性」と表現した。
 栗山や井上ひさしが一貫して表現して来た権力側の傲慢さは、原爆を投下した米国や米軍の驕り、そして戦後にまるでモルモットのように被爆者たちを見た関係者の許しがたい面の皮の厚さにもつながっていくのだろう。作品の全体を貫く重要なテーマであり、げんこつの有無を言わせない動きは、単なる動作の早い遅いや強い弱いの表現の微調整の結果ではないのだ。

 松下にとって、原爆がさく裂した後の自分や同級生たちの状況(たとえ幽霊であってもそれは想像かもしれないが…)を演技で伝える場面は最大の試練となることはこの再演でも間違いのないところ。
 「考えられないほどの温度」という原爆の熱線に焼かれる自分たち。「地獄を垣間見た時に、その瞬間に、人間はどうなるのか。熱いということはどういうことなのか。正体不明の分からないものに毎回(毎公演)出合わなければ(いけない)」という栗山の、俳優としての覚悟を問うような言葉に松下はうなずきながらしばし目を閉じる。

 栗山は芝居の稽古を「役の声を見つける作業」だと話す。高低や音量にはもちろん関係あるだろうが、どんな声を持った登場人物なのかを探すのが、稽古だというのだ。
 それはある意味せりふの内容を超えたものかもしれない。
 その「声」を発見することで役に限りなく近づき、井上ひさしが伝えたかった「役」の真実との距離を少しでも埋めることができる。
 富田や松下という俳優が演じている意味もそこに見出すことができるのだ。

 稽古場にいる誰もが気になっていた、浩二が幽霊として登場するシーンでの必要以上に響く床とズボンとの衣擦れの音は、現場スタッフからすぐに解決策が提示される。幽霊にしてはあまりにも「現実的」で「下世話な」音とも言えるからだ。
 セットは同じでも本番の会場となる紀伊國屋ホールでは稽古場とはホールの構造や当日の湿度などによっても音の響きが違う場合もあり、これもまた小屋入りしてからチェックが繰り返されることだろう。

 脚本の畑澤や映画の山田洋次監督、そして原案の井上が創った土台の上で、初日が開くその日まで、そしてその後も続く公演に向けて、キャストとスタッフ全員が一丸となって入念な準備が進められていくに違いない。

 舞台「母と暮せば」は7月3〜14日に東京・新宿の紀伊國屋ホールで上演され、7月19日〜9月2日に九州各地の演劇鑑賞会で巡演、9月7〜9日に神奈川県内の演劇鑑賞会で巡演される。

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<01> Endless SHOCK 2014(21907)
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<21> ムサシ ロンドン・NYバージョン=2014(1791)
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<62> 私のダーリン(618)
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<68> 愛の渦(572)
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<70> モンテ・クリスト伯(551)
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<72> 半沢直樹 その2(530)
<73> 第86回日本アカデミー賞主演男優賞に松田龍平(520)
<74> ベネチア金獅子賞に「サクロ・グラ」(513)
<75> 第86回日本アカデミー賞助演女優に真木よう子(498)
<76> 韓国版「家政婦のミタ」はチェ・ジウ主演(494)
<77> 米経済紙が半沢直樹特集、英語で倍返しは?(493)
<78> 第150回芥川賞直木賞候補作決まる(492)
<79> ライクドロシー(477)
<79> エニシング・ゴーズ(477)
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<85> ABC座2014ジャニーズ伝説(439)
<86> 「ミス・サイゴン」世界最新演出版の稽古場公開(437)
<86> 「ミス・サイゴン」世界最新演出版の稽古場公開(437)
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<91> マイケル・ジャクソンの新曲8曲入り新譜発売へ(426)
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<99> ジャニーズ・ワールド(390)
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<102> 音のいない世界で(375)
<103> テイク・ディス・ワルツ(369)
<104> 組曲虐殺(364)
<104> 春琴(364)
<106> 「レ・ミゼラブル」は6/21発売(361)
<106> 「国民の映画」再演決定(361)
<108> ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日(348)
<109> レ・ミゼラブル新演出版(347)
<110> 関数ドミノ(346)
<111> NO MORE 映画泥棒新バージョン(342)
<112> ピアフ(339)
<113> 海辺のカフカ◆archive◆(338)
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<114> 北島三郎、座長公演も最後と表明「引退ではない。歌い続ける」(334)
<116> 野田秀樹の「MIWA」に豪華俳優が集結(331)
<117> ロンドンでマティスの切り紙絵展始まる(330)
<118> ハリウッド白熱教室(322)
<119> リトルマーメイド(320)
<120> ぴんとこな(316)
<121> トガニ 幼き瞳の告発(313)
<122> カンヌバルムドールに「アデルの人生」(309)
<123> 脳男(305)
<124> トニー賞は「キンキーブーツ」(301)
<125> 赤鬼(299)
<126> BRAVE HEARTS 海猿(293)
<127> 「レディ・ベス」開幕前にトークイベント(291)
<128> 「オペラ座の怪人」完結編ついに日本初演へ(290)
<129> 第86回日本アカデミー賞作品賞に「舟を編む」(286)
<130> 取材・執筆した「殺風景」PR記事が掲載されました(281)
<131> ナタリー・ウッド事故死ではない可能性(278)
<131> 第86回日本アカデミー賞監督賞に石井裕也(278)
<133> 「海辺のカフカ」再演決定(277)
<134> 真夏の方程式(273)
<135> ハーベスト(269)
<135> 第21回読売演劇大賞は森新太郎(269)
<137> 4 four(268)
<137> 日の浦姫物語(268)
<139> iSAMU(258)
<140> ウルトラマリンブルー・クリスマス(254)
<140> 「風立ちぬ」公式上映で瀧本美織が存在感を発揮(254)
<142> トニー賞2014Ms作品賞(251)
<142> 進化するミス・サイゴン7月から世界最新演出で日本公演(251)
<144> ワイルド・スピード EURO MISSION(249)
<145> 半沢直樹第2回は21.8%で大台乗り(245)
<146> 小さいおうち(244)
<147> てんぷくトリオのコント(243)
<148> 「スクルージ」開幕、市村正親が意欲(242)
<149> 第67回カンヌ国際映画祭が開幕、長澤まさみも登場(241)
<150> アジア温泉(230)
<151> スター・トレック イントゥ・ダークネス(229)
<152> 「シスター・アクト」に個性派ずらり(226)
<152> 河瀬直美「2つ目の窓」公式上映で12分の鳴り止まぬ拍手(226)
<154> 片鱗(225)
<155> ジョン万次郎の夢(223)
<156> 白い夜の宴(221)
<157> 台湾の超美形ボーカルバンド人気、日本に到達(216)
<157> 野田秀樹の「赤鬼」気鋭の演出家・俳優で上演中(216)
<159> ウィズ〜オズの魔法使い〜(215)
<160> ビトレスクキャスト陣一体感強調(214)
<160> 戦隊ヒロイン「女子ーズ」にときめく5女優集結(214)
<162> GODZILLA ゴジラ(212)
<163> 第151回芥川賞直木賞候補作決まる(211)
<164> マクベス(207)
<164> ムーミン生んだトーベ・ヤンソン生誕100周年迎える(207)
<166> サウンド・オブ・ミュージック(205)
<167> テレ東が「不明者」を大捜索中(202)
<167> 「エッグ」再演決定、初の海外パリ公演も実現(202)
<169> 舟を編む(201)
<170> 蝋燭の灯、太陽の光(199)
<170> アナ雪の「スリラー」ダンス映像が大反響(199)
<172> 満天の桜(196)
<172> レッド・ツェッペリンがリマスター版収録の未発表曲2曲公開(196)
<174> ジェーン・エア=映画(193)
<175> さいあい シェイクスピア・レシピ(188)
<175> トニー賞2014Ms助女賞(188)
<177> ダディ・ロング・レッグス追加公演決定(181)
<178> 図書館戦争(180)
<179> KREVAの音楽劇再演、各界から逸材結集(179)
<180> ザ・フルーツ(178)
<181> 八月の鯨(176)
<182> 魔女の宅急便(173)
<182> 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」ミュージカル日本初演へ(173)
<184> G・グローブ賞録画放送(172)
<184> 100回泣くこと(172)
<186> プラチナデータ(170)
<187> テルマエ・ロマエ供168)
<187> 第86回アカデミー賞のノミネート作決まる(168)
<189> オブリビオン(167)
<189> キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(167)
<191> あなたがここにいればよかったのに(166)
<192> ジェーン・エア=舞台(162)
<192> さよならドビュッシー(162)
<194> 華麗なるギャツビー(161)
<194> 藁の楯(161)
<194> ポール・ウォーカー急逝の波紋広がる(161)
<197> 異国の丘(160)
<197> 8月31日〜夏休み最後の日〜(160)
<197> 追悼 大瀧詠一(160)
<197> 安室奈美恵の洗練されたマッシュアップ映像が話題(160)
<201> ホロヴィッツとの対話(159)
<201> ヒトミ(159)
<203> 半沢直樹第6回も29.0%と好調維持(158)
<203> 初音ミクオペラにパリが熱狂(158)
<203> 中古LPからマービン・ゲイのパスポート発見(158)
<206> エッグ(156)
<206> 「ショーシャンクの空に」舞台化決定(156)
<208> J・K・ローリングの新作に34歳のハリー・ポッター登場(155)
<209> サビタ稽古場イベント(154)
<210> 風立ちぬ(151)
<210> 村上春樹、2013年のノーベル文学賞逃す(151)
<210> 追悼 やしきたかじん(151)
<213> 半沢直樹第5回は29.0%と続伸(150)
<214> The Library of Life まとめ*図書館的人生(上)(146)
<215> さよなら渓谷(145)
<215> WILCO(145)
<217> 新国立劇場2014-15ラインナップ発表(144)
<217> 「メリー・ポピンズ」の裏側描く映画初上映(144)
<219> トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンpart2(143)
<220> 半沢直樹最終回は42.2%とミタ超え、関西は歴代最高(142)
<221> ダチョウ課長の幸福とサバイバル(141)
<222> ベネチア女優賞(140)
<223> 中学生円山(139)
<224> 大事なはなし(138)
<224> 「I'll be back」で大論争(138)
<224> 宮本亜門がドンペリPartyのショー演出(138)
<227> ナミヤ雑貨店の奇蹟(137)
<227> ケイティ・ペリーが着物パフォーマンス(137)
<227> 県庁おもてなし課(137)
<230> カンヌ審査員にキッドマンと河瀬直美ら(135)
<231> 任侠ヘルパー(134)
<231> レディー・ガガ、涙の訳はマネージャーとの決別?(134)
<231> 鬼才ラース・フォン・トリアーの最新作は超過激 !(134)
<234> 客家(133)
<234> その夜の侍(133)
<236> トニー賞2014Ms主女賞(131)
<237> 半沢直樹第3回は22.9%で今年ドラマトップ(130)
<237> DREAM BOYS(130)
<237> 米ゴールデン・グローブ賞ノミネート作決まる(130)
<240> 第39回菊田一夫演劇大賞にレミゼのキャスト&スタッフ(129)
<240> 海峡の光(129)
<242> 悪霊(128)
<243> シェイクスピア生誕450年記念上演始動、ハムレットは北朝鮮にも巡演へ(126)
<244> トニー賞2014MsRV作品賞(125)
<245> ミス・サイゴン(124)
<246> ザ・スーツ(123)
<246> フィリップ・シーモア・ホフマンが急死(123)
<246> 陽だまりの彼女(123)
<246> 共喰い(123)
<246> 「ドラえもん」英語吹き替え版は日米文化研究に興味深いヒント数々(123)
<251> 半沢直樹第4回は27.6%に急伸(122)
<251> ベルリン金熊賞(122)
<251> ミス・サイゴン=2014(122)
<251> 南京錠の橋ポン・デザール一部崩壊(122)
<255> 思い出を売る男(121)
<256> ダディ・ロング・レッグス(120)
<257> ずっと二人で歩いてきた(119)
<257> 横道世之介(119)
<259> 新・幕末純情伝(118)
<260> カウラの班長日記sideA(117)
<261> 無明長夜(116)
<261> ガラパコスパコス(116)
<263> 第86回米アカデミー作品賞に「それでも夜は明ける」(115)
<264> 半沢直樹に幻のラストシーン、DVD&Blu-rayに収録へ(114)
<264> 虚像の礎(114)
<264> 渡辺謙が「王様と私」でブロードウェイデビューへ(114)
<267> 大奥〜永遠〜【右衛門佐・綱吉篇】(112)
<268> 半沢直樹第9回は35.9%とさらに上昇(111)
<268> 地獄でなぜ悪い(111)
<268> トニー賞2014Ms助男賞(111)
<268> ピンク・フロイド10月の20年ぶりのアルバム発売を正式発表(111)
<272> ハムレット(109)
<272> ロックアウト(109)
<274> アカデミー助演女優賞はアン・ハサウェイ(108)
<274> 闇金ウシジマくん(108)
<274> 授業(108)
<274> 東京国際映画祭サクラグランプリは「ウィ・アー・ザ・ベスト!」(108)
<278> トニー賞2014PRV作品賞(107)
<278> トニー賞2014Ms主男賞(107)
<278> リチャード3世の墓と断定(107)
<378> 鍵泥棒のメソッド=舞台版(107)
<282> 半沢直樹第7回は30.0%と壁突破(105)
<282> ソチの脱出ヒーローまたも閉じ込め(105)
<282> 東京タワーはGW特別ライトアップ中(105)
<285> サ・ビ・タ日本版来春再演決定(104)
<285> 米アカデミー賞最注目は9歳の少女(104)
<285> 日本舞台美術家協会が7年ぶり展覧会開催(104)
<288> エンロン◆archive◆(103)
<288> つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語(103)
<288> そして父になる(103)
<291> みなさん、さようなら(101)
<292> レミゼ衣装を東京3都市で展示(100)
<293> アルゴ検証番組日本初放送(99)
<294> 「荒野の七人」新吹き替え版放送(97)
<294> 五輪色の東京タワーを月も見に来た?(97)
<296> キングコングの巨大ロボ公開(96)
<296> 手のひらの砂漠(96)
<296> 第151回芥川賞は柴崎氏、直木賞は黒川氏(96)
<299> 釣りバカ全作品をWOWOWが一挙放送へ(95)
<299> アナと雪の女王(95)
<301> ラ・マンチャの男(94)
<302> ジャニス・ジョプリンがハリウッドの殿堂入り(93)
<302> 初めてなのに知っていた(93)
<304> るろうに剣心(92)
<304> THEMANZAI2013優勝はウーマンラッシュアワー(92)
<304> トニー賞2014P主男賞(92)
<304> ピンク・フロイドが10月に20年ぶりのアルバム発売か(92)
<308> ベネチア最終盤情勢(91)
<308> 獣の柱まとめ*図書館的人生<下巻>(91)
<308> 第86回米アカデミー賞総まくり(91)
<308> SONG&DANCE60感謝の花束(91)
<312> 夢売るふたり(90)
<312> アカデミー主演女優賞はジェニファー・ローレンス(90)
<312> 建てましにつぐ建てましポルカ(90)
<312> 半沢直樹DVD&Blu-ray発売は12/26(90)
<312> 赤塚不二夫のココロ展〜2015年は生誕80周年なのだ!〜(90)
<312> 地下室の手記(90)
<312> 昭和レストレイション(90)
<312> チェ・ジウとクォン・サンウ、11年ぶり共演ドラマ「誘惑」スタート(90)
<320> 撫で撫で(89)
<321> 僕等がいた(89)
<322> 集金旅行(88)
<323> リトルマエストラ(88)
<323> ワイルド・スピード第7作の製作休止へ(88)
<323> ベルリン女優賞に黒木華(88)
<323> カンヌ女優賞はジュリアン・ムーア(88)
<323> 東京タワーがサムライブルーに(88)
<323> ワイルド・スピード第7作撮影再開、急死のポール部分は実弟2人で補充(88)
<329> 日本記者クラブ個人D会員になりました(87)
<329> インポッシブル(87)
<331> 鍵泥棒のメソッド=映画版(86)
<331> ルビー・スパークス(86)
<333> トニー賞2014P作品賞(85)
<334> 其礼成心中(84)
<334> キャロリング(84)
<336> ヘルタースケルター(83)
<336> 魔女とたまごとお月様(83)
<337> 第20回全米映画俳優組合賞はアメリカン・ハッスル(81)
<338> 「スター・ウォーズ」6作を一挙放送へ(80)
<339> カンヌグランプリにコーエン兄弟(79)
<339> 日本アカデミー賞作品賞は桐島、(79)
<339> メモリーズ・コーナー(79)
<339> 凶悪(79)
<339> 自動改札やスマホで光るネイル発売へ(79)
<344> 半沢直樹第8回は32.9%とさらに上積み(77)
<344> 第67回カンヌ国際映画祭まもなく開幕(77)
<346> 来訪者(76)
<346> AKB48総選挙2014渡辺麻友が初の1位指原は2位に陥落柏木3位(76)
<348> カンヌ監督賞にアマト・エスカランテ(74)
<348> ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスク・バージョン(74)
<348> ベネチア銀獅子賞(74)
<348> 未成年モデル保護法案が米上下院通過(74)
<348> ツナグ(74)
<348> 最も稼いだ女優はアンジョリーナ・ジョリー(74)
<348> 東京震度5弱、都心は無事です(74)
<348> ユーミンの音楽×演劇コラボ、第2弾は比嘉愛未とW主演(74)
<356> ヴィンセント・ギャロが日本映画に出演(73)
<356> 暗いところからやってくる(73)
<358> カンヌ男優賞にブルース・ティーン(72)
<358> 世界の名刑事が大集結(72)
<358> 新しい靴を買わなくちゃ(72)
<358> キャプテン・フィリップス(72)
<358> 三鷹で昭和の名優作品続々上映(72)
<363> スター・ウォーズ最新作にハン、ルーク、レイアの3俳優出演決定(71)
<364> 最強のふたり(70)
<364> 大島優子が紅白でAKB48卒業宣言(70)
<364> 傷心のミック、復活待つ世界(70)
<364> 錬金術師(70)
<364> 当ブログのFBページいいね2000件達成(70)
<369> プロメテウス(69)
<370> スターウォーズ新シリーズ公開は再来年12/18(68)
<370> ポール・ウォーカーが事故死(68)
<370> トニー賞2014P主女賞(68)
<373> トム・ハンクスの陪審員まさかの強制終了(67)
<373> 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望(67)
<375> ロバート・プラントがツェッペリン再結成を完全否定(66)
<375> 無欲の人(66)
<375> 宇宙兄弟(66)
<378> アカデミー作品賞はアルゴ(65)
<378> ライフスタイル体操第一(65)
<380> ワタシんち、通過。のち、ダイジェスト。(64)
<380> 「風と共に去りぬ」の続編について作者が手紙で返答していた(64)
<382> 臨場 劇場版(63)
<382> カンヌ最終盤情勢(63)
<382> ウィリアム・シェイクスピア(63)
<382> 多彩に変化する東京の空(63)
<382> マイティ・ソー、10月から性別を変更へ(63)
<387> ジェーン・エアその2(62)
<387> ヤバレー、虫の息だぜ(62)
<387> 東京家族(62)
<387> ポール・マッカートニー5月に再来日屋外ライブ(62)
<387> 三鷹市芸術文化センター星のホール(62)
<392> アカデミー主演男優にマシュー・マコノヒー(61)
<392> ブルージャスミン(61)
<392> 「アメリカントップ40」の名DJケーシー・ケイサムが死去(61)
<395> モンスターズクラブ(60)
<395> ダークナイト・ライジング(60)
<395> カンヌ女優賞にベレニス・ベジョ(60)
<398> バイトショウ(59)
<398> サ・ビ・タ〜雨が運んだ愛〜(59)
<400> アウトレイジビヨンド(58)
<400> タランティーノ脚本流出に怒り次回作中止?(58)
<400> 第150回直木賞に朝井と姫野、芥川賞に小山田(58)
<400> トニー賞2014P助男賞(58)
<404> 黄金を抱いて翔べ(57)
<404> ベネチア審査員大賞(57)
<404> ロンドンの劇場で天井崩落(57)
<404> マン・オブ・スティール(57)
<404> カンヌ2014審査委員長はジェーン・カンピオン監督(57)
<404> ハリソン・フォード宇宙に帰還(57)
<409> 潜水艇ボンドカー、8600万円で落札(56)
<409> ストーンズが豪NZツアー無期限延期(56)
<411> ザ・マスター(55)
<411> 世界にひとつのプレイブック(55)
<411> 「B・ジョーンズの日記」最新小説は恋するシングル・マザー(55)
<411> 学士会館(55)
<411> ビートルズの公式ドキュメンタリーを44年ぶりに制作へ(55)
<416> Gグローブ賞作品賞(54)
<417> のぼうの城(53)
<417> 芸劇リニューアル(53)
<417> セックス・ピストルズの心暖まるX'mas映像放送へ(53)
<420> モンティ・パイソン再結成へ(52)
<420> 三人姉妹(52)
<420> I’M FLASH !(52)
<420> カルティエのX'masアニメ公開(52)
<424> グッモーエビアン!(51)
<424> 日本レコード大賞はEXILE(51)
<424> アカデミー主演女優賞にケイト・ブランシェット(51)
<427> リンカーン(50)
<427> Gグローブ主演女優賞(50)
<427> プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ(50)
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