阪清和

2017年11月20日

【活動報告】 「週刊金曜日」立川談志特集ご好評をいただいています(2017)

 メインライターを務めさせていただきました週刊誌「週刊金曜日」の立川談志特集が掲載されている11月17日発売号が発売されてから、3日が経ちました。おかげさまで皆様にご好評をいただいており、売り上げも徐々に伸びているようです。
 いくつかの書店を回ってみましたが、店頭での在庫も少なくなってきています。もちろん後日、公式サイトや書籍通販サイトなどでバックナンバーを買うこともできますが、週刊誌ゆえ、店頭に置かれるのは原則として発売から1週間の間です。
 ぜひともこの機会にお買い求めください。

談志発売本棚IMG_1330


★「週刊金曜日」2017年 11/17 号ご購入はこちらで=画像をクリックすればamazonの購入ページにつながります


 なお、11月20日と21日は、東京のよみうりホールで「立川談志七回忌特別公演 談志まつり2017」が開催されています。
 会場でも特集掲載号を販売しています。ご観劇の方はぜひとも会場でお手に取ってください。



★「週刊金曜日」公式サイト



★阪清和公式サイト「KIYOKAZU SAKA OFFICIAL

★阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS

★「阪清和Seven Hearts」official facebookページ=トップページ(@sevenheartsblogで検索しても見つけられます)

 当ブログは、映画、演劇、音楽、ドラマ、演芸、漫画、現代アート、ウェブカルチャーなどに関するエンターテインメントコンテンツの批評やニュース、リポート、トピックなどで構成され、毎日数回更新しています。

 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブに正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・演芸・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、オリジナル独占インタビュー、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、一部のエンタメ関連の審査投票などに関わっています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝記事、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 なお、エンターテインメント関連で私がお役に立てることがありましたら、下記のアドレスまでなんなりとご用命ください。速やかにご相談の連絡をさせていただきます
saka@sakaoffice.com
sevenhearts@spa.nifty.com

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2017年07月22日

【活動報告】 当ブログのスタートから5年(2017)

 当ブログ「SEVEN HEARTS」が2012年7月に本格的な記事を投稿してから7月21日でちょうど5年を迎えました。これまでの投稿総数は2828本。当初半年ほどは週2〜3本の投稿でしたが、1年半を過ぎるころからは現在に至るまでほぼ毎日投稿しています。特にこの2、3年は1日3回ほど更新するのが普通になり、過去最大の伸びを示しています。もちろん、ただ数が多けりゃいいってものではありませんが、究極のひとりメディアとしてスタートした当ブログ「SEVEN HEARTS」をここまで継続することができたのは、毎年言っていますが、皆様の日頃のご支援があったからにほかなりません。本当にありがとうございます。共同通信社の記者としてグリコ・森永事件や朝日新聞阪神支局襲撃事件、中華航空機墜落事故、住友銀行名古屋支店長射殺事件などの事件・事故から、政治、経済、スポーツまで追い掛けた長い新聞記者としての経験や、東京本社文化部に上がって、エンターテインメントの全分野にわたって取材・執筆を続けたことで出来上がった多くの第一線のアーティスト、芸能関係者、クリエイターの方々との緊密な関係があるとはいえ、メディアに属さず、ひとりで発信し続けている私のブログを毎日のように見に来てくださる方がいらっしゃるということはわたくしにとって大きな心の支えになっています。時には厳しい指摘や異論をいただいたり、字遣いや表記などについてファンの方ならではの的確なアドバイスをいただいたりすることもあり、まさに皆様に支えられてここまで来ました。ありがとうございます。
 最近ではFacebookやTwitter、InstagramなどのSNSで私の投稿を拡散してくださる方も飛躍的に多くなり、爆発的なアクセスをいただくケースも以前に比べるとずいぶんと増えています。
 このブログは、FacebookページやTwitterの公式アカウント、Instagramとも連動中です。またまだ工事中の部分がありますが、私のプロフィールサイト「阪清和Official Profile Website」や阪清和の公式ポータルサイト「KIYOKAZU SAKA OFFICIAL」にもつながっています。
 今後もさらに充実させていくつもりで、現在、有料にはなりますが、メールマガジンの配信を準備中です。
これからもさまざまな情報を発信してまいりますので、ご期待、ご愛読ください。

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 基本的には映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、小説、現代アート、ファッション、ウェブカルチャーなど、あらゆるエンタメカルチャーを日々激烈な勢いで見ている私の「ハードウォッチャーな日々」を綴るブログで、映画評、劇評、書評、ドラマ評、音楽評、漫画評のほか俳優論や注目の若手俳優情報、海外エンタメ界や国際映画祭、アカデミー賞、米英演劇賞のニュース、トップスターの動静などを満載してお送りしています。「えっ、これがエンタメ?」と思うような記事もありますが、私にとって「人を楽しませるもの」「人に勇気や活気、元気を与えるもの」はすべてエンターテインメントです。現在のように政治が劣化し、大荒れになっている状況に対しても言論人の一人として発言していきたいと考えています。逆にあらゆる制約から自由でいたいと考えています。今後もこうした方針で書き続けてまいります。

 現時点では、約2000本のうち映画評が約200本、劇評が約400本、ドラマ評が約10本、ニュース・トピックが約1500本、イベントリポートなどが約100本、このほか書評やアニメ評をはじめ、私自身の活動報告が約250本、亡くなられた方の追悼記事が約20本となっています。このほか、主に東京地区の劇場案内やエンタメ関連スポットのご紹介、事務所のある東京・代官山の点描などの写真も多数投稿しています。各種速報は、大手紙や大手テレビ局に先駆けたこともあります。
 ここ1年では、当ブログによる単独インタビューや、当ブログでしか読めない独占インタビューも掲載し始めました。いずれも企業体が運営していない個人ブログでは史上初の快挙です。皆様方のご理解、ご尽力があって初めて実現できたことです。ありがとうございます。
 また世界的な画像保有企業の方針転換によって、SNSで無料使用できる画像が爆発的に増え、ブログのビジュアル度も大幅にアップしました。舞台などの写真をご提供くださる劇団、劇場、プロダクションも増えてきました。当ブログを単なるブログではなく、「メディア」としても認めてくださる関係者の方が増えてきたことも事実です。

 今後はこれらのペースを維持しつつ、個人的には最も専門である映画に力を入れてまいります。自主製作映画を5本撮り、今でも年間300〜400本の映画を見続けている私にとって最も深い思い入れのある映画のニュースや批評などを大幅に増やす予定です。また、かつて月刊誌で連載をしていたドラマ評を増やすほか、共同通信社文化部時代に担当だった音楽や漫画の評論も本格的に掲載してまいります。現時点ではもっとも濃密なお付き合いをしております演劇の批評、紹介をさらに強化してまいります。

 当ブログは昨年2014年1月からfacebookにも転載を開始(ブログの本格的なスタートは2012年の7月です)しており、facebookページ「阪 清和 Seven Hearts」では、転載開始から3年半でいただいた「いいね!」が先日10000件を突破しました。この件数はのべ人数ではなく、新たにページにいらっしゃった方が新たにページに対して「いいね!」を押してくださった場合に増えていきますので、一度でも私のページに「いいね!」をくださった方の総数になります。本当にありがとうございます。フォロワーの方も9900人を超え、まもなく10000人に達する予定です。

 当ブログは、現時点では1日平均2000〜30000程度のページアクセスをいただいており、年換算で今年は360万ページアクセスに達する見込みです。毎月のアクセス数はわずかずつですが上昇しています。

 これからも自己満足に陥らないように、日々皆さんの読みたい記事、知りたい情報についてアンテナを張り巡らせています。さらに多くの皆さんに感心を持っていただけるよう、文章力、鑑賞眼、批判精神に磨きをかけて参ります。1日何十万アクセスからと言われる人気ブログへの道はまだまだずっと先ですが、努力を怠らずにがんばります。

 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブの正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、エンタメ関連の審査投票に参加したり、年間の優秀作品の選定に関わったりしています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝メディア、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。
 現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 今後さらに活動範囲やメディアを広げていく方針ですので、各媒体の広報宣伝のご担当者や企画担当の方々、編集者の皆さま、劇団、劇場の皆様、わたくしがお役に立てることがありましたら、ぜひとも声を掛けてください。よろしくお願いいたします。
 取材、原稿執筆のほか、大学放送部やアナウンサー養成所で専門的な訓練を受けていることもあり、一昨年から司会やMC、ナビゲーターのお仕事にも再進出しました。いまも確定分を含めいくつか打診があり、これからアナウンス、おしゃべりの仕事もどんどん増やしていくつもりです。

 取材・執筆・インタビュー・企画コンサルティング・アナウンス・ナビゲート、いずれのお仕事も、ご連絡いただける場合は、下記のアドレスまでなんなりとご用命ください。速やかにご相談の連絡をさせていただきます
saka@sakaoffice.com
sevenhearts@spa.nifty.com

(一般の読者の方のコメントなどは、Facebookページ「阪清和 Seven Hearts」に飛んでいただき、コメント欄から送っていただけますようお願い申し上げます)
Facebookページ「阪清和 Seven Hearts」

 今後とも当ブログ「SEVEN HEARTS」、およびfacebookページ「阪清和 Seven Hearts」をよろしくお願いいたします。




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2017年07月06日

【活動報告】 当ブログのFacebookページ、いいね!10000件へのカウントダウンが始まりました(2017)

 当ブログ「SEVEN HEARTS」が転載された記事だけではなく、日々の活動報告やミニ情報、エンタメ生活雑記、写真も発信しているFacebookページ「阪 清和 Seven Hearts」では、2014年1月の転載開始(ブログの本格的なスタートは2012年の7月です)からいただいた「いいね!」が9955件となり、いよいよ10000件へのカウントダウンが始まりました。この件数はのべ人数ではなく、新たにページにいらっしゃった方が新たにページに対して「いいね!」を押してくださった場合に増えていきますので、一度でも私のページに「いいね!」をくださった方の総数になります。一方、そのFacebookページ「阪 清和 Seven Hearts」をフォローしてくださっているフォロワーの皆さんも9759人と10000人に迫っています。「いいね!」やフォローはまさに日ごろ読んでくださっている皆さまの期待が形になったものだと思います。それだけ責任も重くなります。より深い情報や批評をより早く、そしてご紹介する作品や人物の活躍や活況に明確につながるように、これからもさまざまな情報の発信に努力してまいります。まずは10000人目指して、頑張ってまいります。

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★「阪清和Seven Hearts」official facebookページ=トップページ(@sevenheartsblogで検索しても見つけられます)

 当ブログは、映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、現代アート、ウェブカルチャーなどに関するエンターテインメントコンテンツの批評やニュース、リポート、トピックなどで構成され、毎日数回更新しています。

 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブに正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、オリジナル独占インタビュー、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、一部のエンタメ関連の審査投票などに関わっています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝記事、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 なお、エンターテインメント関連で私がお役に立てることがありましたら、下記のアドレスまでなんなりとご用命ください。速やかにご相談の連絡をさせていただきます
saka@sakaoffice.com
sevenhearts@spa.nifty.com


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2017年07月02日

【活動報告】 阪清和オフィシャルサイトに独立後のインタビュー実績を掲載しました(2017)

 わたくし阪清和が共同通信から独立して2014年にフリーランスのエンタメ批評家・インタビュアー・ライター・アナウンサー・ブロガー・MCとしての活動を始めてから以降のウェブサイト、雑誌、新聞、広告媒体などでのインタビュー実績を阪清和オフィシャルサイト「KIYOKAZU SAKA OFFICIAL」に掲載しました。

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★「KIYOKAZU SAKA OFFICIAL」インタビュー実績紹介ページ

 私が2013年まで30年半在籍していました共同通信社でのインタビュー実績とあわせ、仕事を依頼してくださる企業の方や、依頼を検討されている方々から最もよく聞かれる点の一つですので、掲載させていただきました。

 まだ一部ですので、今後随時追加して参ります。

 また実際のインタビュー記事などをアーカイブのかたちで読むことができるよう、作業を進めています。独立後だけに限っても膨大な数になりますので、すべてを網羅することはできないと思いますが、代表的な記事をできる限り集めて、皆さまにお読みいただけるようにしていきたいと思っています。
 いましばらくお待ちください。

 独立してまだ3年半しか経っていませんから、インタビュー総数は150人前後ですが、当ブログでしか読めないオリジナル独占インタビューも数を増やしつつありますので、今後はさらにたくさんの方々のお話を聞いていきたいと思っています。

 独立後の主なインタビュー実績は以下の通りです。(順不同)

 堺雅人 長澤まさみ 三谷幸喜 星野源 大泉洋 竹内結子 草刈正雄 高畑充希 加藤綾子 岡田将生 瀬戸康史 二階堂ふみ 内野聖陽 井上真央 片岡愛之助 尾木直樹 生瀬勝久 井川遥 堀北真希 山本耕史 相武紗季 又吉直樹 神野三鈴 橋本マナミ 小日向文世 土屋太鳳 三池崇史 黒木華 鈴木杏 石丸幹二 大沢たかお 成河 波瑠 鈴木京香 玉木宏 玉山鉄二 シャーロット・ケイト・フォックス 高嶋政伸 新納慎也 寺島進 松本幸四郎 木村佳乃 桂文枝 新井浩文 山西惇 東出昌大 今井朋彦 斉藤由貴 井上順 峯村リエ 鉄拳 高良健吾 優香 伊勢谷友介 岡本健一 藤井フミヤ 仲間由紀恵 石橋杏奈 八乙女光 大倉孝二 デイヴィット・ルヴォー 菊地凛子 藤井尚之 谷村新司 田中圭 寺尾聰 塚本高史 鶴見辰吾 忍成修吾 石黒英雄 夏木マリ 窪田正孝 手嶌葵 牧原俊幸 三雲孝江 阿部進之介 吉本美憂 及川光博 メアリー・リン・ライスカブ 海原徹 大島里美 宮村優子 勝村政信 山田萌々香 奥田瑛二 かたせ梨乃 ビビる大木 小島藤子 檀ふみ 久保田磨希 泉澤祐希 麻生祐未 秋山真太郎さん・小澤雄太さん・佐藤寛太(劇団EXILE) 原田泰造 長澤まさみ 劇団ひとり 佐藤隆太 マンボウやしろ 要潤 大野拓朗 高橋英樹 キムラ緑子 荻野目慶子 北大路欣也 井上真央 鶴見辰吾 手塚るみ子 堀井新太 松山ケンイチ 山崎賢人 瀬斗光黄・仮屋世来音(風男塾) 松坂慶子 田中麗奈 三浦貴大 二階堂ふみ 江口のりこ 高良健吾 三田佳子 大東駿介 中越典子 石原良純 黒木華 高木渉 迫田孝也 藤本隆宏 三浦文彰 辻井伸行 栗原英雄 中原丈雄 堺雅人 近藤正臣 長野里美 細田善彦 島村幸大 岸井ゆきの 中島亜梨沙 深水元基 山本耕史 大泉洋 草刈正雄 吉田羊 藤岡弘、 藤井隆 増澤ノゾム 小林顕作 小林隆 中川大志 哀川翔 阿南健治 広田亮平 大山真志 浦上晟周 小手伸也 白石隼也 長澤まさみ 竹内結子 堺雅人 青木豪 大谷亮介

 詳しくはインタビューリストをご覧ください。

 エンタメ批評家・インタビュアー・ライター・アナウンサー・MC・ブロガーとして映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画、現代アート・ファッション・ウェブカルチャーの分野で表現活動を続けるわたくし阪清和に今後もご注目いただけますよう、心よりお願い申し上げます。

 当ブログは、映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、現代アート、ウェブカルチャーなどに関するエンターテインメントコンテンツの批評やニュース、リポート、トピックなどで構成され、毎日数回更新しています。

★阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」

★「阪清和Seven Hearts」official facebookページ=トップページ(@sevenheartsblogで検索しても見つけられます)

 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブに正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、オリジナル独占インタビュー、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、一部のエンタメ関連の審査投票などに関わっています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝記事、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 なお、エンターテインメント関連で私がお役に立てることがありましたら、下記のアドレスまでなんなりとご用命ください。速やかにご相談の連絡をさせていただきます
saka@sakaoffice.com
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2017年06月14日

【活動報告】 阪清和オフィシャルサイトに共同通信社時代のインタビュー実績を掲載しました(2017)

 わたしく阪清和が2013年まで30年半在籍していました共同通信社(主に東京本社文化部と大阪支社文化部)でのインタビュー実績のリストを掲載しました。
 【ミュージシャン】【俳優=女優】【俳優=男優】【クリエイター】の各ジャンルごとにまとめています。

 仕事を依頼してくださる企業の方や、依頼を検討されている方々から最もよく聞かれる点の一つですので、掲載させていただきました。

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★KIYOKAZU SAKA OFFICIAL=インタビュー実績紹介ページ

 音楽分野では、JPOPを中心にロック、洋楽、ジャズ、ワールドミュージック、歌謡曲、演歌、アイドル、純邦楽まで幅広くインタビュー。中島みゆき、松任谷由実、井上陽水、吉田拓郎、細野晴臣、南こうせつ、桑田佳祐、山下達郎、小田和正、坂本龍一、サザンオールスターズ、ドリーム・カムズ・トゥルー、CHAGE&ASKA、忌野清志郎、槇原敬之、松本隆、布袋寅泰、高橋真梨子、渡辺真知子、徳永英明、杏里、郷ひろみ、スピッツ、太田裕美、小林武史、平井堅、山崎まさよし、矢野顕子、浜崎あゆみ、佐久間正英、山下洋輔、コブクロ、つんく、Gackt、PUFFY、甲斐よしのり(順不同、敬称略)といった超大物をはじめ、音楽界のレジェンドとも言える早川義夫、岡林信康(順不同、敬称略)にもインタビュー。ミッシェル・ガン・エレファント、ブランキー・ジェット・シティ、ザ・イエローモンキー、EGO-WRAPPIN’ 、ゆらゆら帝国、クラムボン(順不同、敬称略)といったマニア垂涎のミュージシャンにも話を聞き、当時インタビューが難しいとされていた鬼束ちひろ、電気グルーヴ、Misia、UA、Cocco、ピチカート・ファイヴ(順不同、敬称略)からも貴重な言葉を引き出すことに成功しました。
 中山美穂、小泉今日子、松浦亜弥、内田有紀、荻野目洋子、上原多香子、斉藤由貴(順不同、敬称略)ら時代ごとのトップスターにもインタビューしたほか、モーニング娘。やAKB48などのアイドルグループにもお話が聴けています。
 また昭和史を彩ってきた雪村いづみ、菅原洋一、小林亜星、西城秀樹、田端義夫、二葉百合子、淡谷のり子、村田英雄、ペギー葉山、橋幸夫、弘田三枝子、北島三郎、森進一(順不同、敬称略)の各氏には時代の証言の数々や初めて聴くようなお話も伺えました。氷川きよし、香田晋、神野美伽、大月みやこ、中村美律子、香西かおり、山川豊、長山洋子(順不同、敬称略)らには演歌の神髄に触れるお話をしていただいています。

 洋楽は担当期間が短かったにもかかわらず、オノ・ヨーコ、ジャクソン・ブラウン、ジョージ・マーティン、シェリル・クロウ、アラニス・モリセット、イエス、ブリトニー・スピアーズ、リッキー・マーティン、マキシ・プリースト、エリック・カルメン(順不同、敬称略)らそうそうたる方々にインタビューすることができました。

 女優では、森光子、吉永小百合、十朱幸代、池内淳子、浅丘ルリ子、草笛光子、高橋恵子、渡辺美佐子、由美かおる、大竹しのぶ、黒柳徹子、宮沢りえ、仲間由紀恵、永作博美、今井美樹、浅野ゆう子、和久井映見、大地真央、高岡早紀、安田成美、斉藤由貴、真矢みき、藤原紀香、三田和代、麻実れい、夏木マリ、水野美紀、田中美奈子、木の実ナナ、吉行和子、田中美佐子、賀来千香子、水野真紀、木村佳乃、米倉涼子、葉月里緒奈、鳳蘭、松下由樹、高畑淳子(順不同、敬称略)ら芸能界の実績を残されてきた方々から、長澤まさみ、北川景子、綾瀬はるか、戸田恵梨香、宮あおい、桐谷美玲、佐々木希、深田恭子、堀北真希、高畑充希、優香、伊東美咲、安倍なつみ、内山理名、平野綾、笹本玲奈、村川絵梨、池脇千鶴、高橋愛(順不同、敬称略)ら若手を引っ張っている第一線の旬な方々まで幅広くお話をうかがいました。

 男優では、仲代達矢、松本幸四郎、森繁久弥、江守徹、橋爪功、野田秀樹、柄本明、野村萬斎、寺尾聰、唐沢寿明、志村けん、小日向文世、竹中直人、船越英一郎、江口洋介、生瀬勝久、平田満、中村橋之助(当時)、市川亀治郎(市川猿之助)、堺正章、井上順、かまやつひろし、森本レオ、渡辺徹、古谷一行、吉田栄作、後藤ひろひと、國村隼、坂口憲二、牧伸二、ジェリー藤尾、ラサール石井(順不同、敬称略)ら俳優界を支える重鎮の方々から、妻夫木聡、小栗旬、藤原竜也、草剛、稲垣吾郎、中居正広、福士誠治、宮藤官九郎、松本潤、二宮和也、滝沢秀明、向井理、相葉雅紀、市原隼人、長塚圭史、佐藤隆太、内野聖陽、石丸幹二、山崎育三郎、成河、城島茂、井ノ原快彦、森田剛、丸山隆平、北山宏光、武田真治、八島智人、山田孝之、及川光博、柳家花緑、浦井健治、杉浦大陽、山本耕史、上原理生、瀬戸康史、渡部豪太、矢野聖人、西島隆弘、柳下大、桐山照史(順不同、敬称略)ら人気と実力を兼ね備えた中堅・若手の方々まで、世代を限定することなく、お話を聴かせていただきました。

 その他、演出家や劇作家、脚本家、映画監督、タレントの方々も、蜷川幸雄、タモリ、野田秀樹、三谷幸喜、アン・リー、ジャック・ペラン、倉本聰、野沢尚、森田芳光、青島幸男、栗山民也、鵜山仁、ケラリーノ・サンドロビッチ、横内謙介、前川知大、蓬莱竜太、本谷有希子、三浦大輔、前田司郎、江本純子、わかぎゑふ、上田誠、河原雅彦、鄭義信、謝珠栄、小野寺修二、長塚圭史、岡村俊一、辻真先、赤塚りえ子、古舘伊知郎、高田文夫、小山内美江子、杉本清、なぎら健壱、梨元勝(順不同、敬称略)とジャンルレスにインタビューしてきました。
 漫画家は世代を問わず、やなせたかし、ちばてつや、松本零士、藤子不二雄A、永井豪、秋本治、楳図かずお、サトウサンペイ、江口寿史、モンキーパンチ、森田まさのり、三田紀房、高井研一郎、北見けんいち、古谷三敏、安野モヨコ、羽海野チカ、二ノ宮知子、中原アヤ、こうの史代、CLAMP、ひうらさとる、漆原友紀、牧美也子(順不同、敬称略)と創作の秘密についてインタビュー。作詞・作曲の分野でも船村徹、遠藤実、なかにし礼、石本美由紀、平尾昌晃、服部克久(順不同、敬称略)らから貴重なお話をうかがいました。

 もちろん、2014年のエンタメ批評家・インタビュアー・ライター・アナウンサー・ブロガー・MCとしての独立後も各方面で数々のインタビューを手掛けております。近日中に独立後のインタビュー実績についても追加掲載する予定です。

 なお、現時点でのインタビュー総数は約2500人です。
 詳しくはインタビューリストをご覧ください。

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2017年06月02日

【活動報告】 阪清和オフィシャルサイトに詳しいプロフィール欄を設けました(2017)

 先月5月21日に開設したわたくし阪清和のオフィシャルサイト「KIYOKAZU SAKA OFFICIAL」に詳しいプロフィール欄を設けました。2014年に独立してフリーランスのエンタメ批評家・インタビュアー・ライター・アナウンサー・MC・ブロガーとして活動している現在の状況や、2013年まで新聞記者として所属していた共同通信社での活動内容などをまとめてあります。新分野や新しい形態のお仕事も開発、開拓中ですので、今後もプロフィールのさらなる充実に努めてまいります。

★ニュージーランド取材中のスナップショットより
NZカメラ構え画像content[1] (5)補正

【写真転載・無断使用厳禁】=ダウンロードできません

★「KIYOKAZU SAKA OFFICIAL」プロフィールページ

 オフィシャルサイトは最終的には多岐にわたるわたくしの活動のポータルサイトとして機能させていくつもりです。
 エンタメ批評家・インタビュアー・ライター・アナウンサー・MC・ブロガーとして映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画、現代アート・ファッション・ウェブカルチャーの分野で表現活動を続けるわたくし阪清和に今後もご注目いただけますよう、心よりお願い申し上げます。

 当ブログは、映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、現代アート、ウェブカルチャーなどに関するエンターテインメントコンテンツの批評やニュース、リポート、トピックなどで構成され、毎日数回更新しています。

★阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」

★「阪清和Seven Hearts」official facebookページ=トップページ(@sevenheartsblogで検索しても見つけられます)

 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブに正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、オリジナル独占インタビュー、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、一部のエンタメ関連の審査投票などに関わっています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝記事、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 なお、エンターテインメント関連で私がお役に立てることがありましたら、下記のアドレスまでなんなりとご用命ください。速やかにご相談の連絡をさせていただきます
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2017年05月23日

【活動報告】 わたくし阪清和のオフィシャルサイト「KIYOKAZU SAKA OFFICIAL」がオープンしました(2017)

 かねてから開設準備を進めてきたわたくし阪清和のオフィシャルサイト「KIYOKAZU SAKA OFFICIAL」が5月21日についにオープンしました。

KIYOKAZU SAKA OFFICIAL

 まだまだ内容充実のため努力中ですが、各方面の皆様にお問い合わせをいただくことの多い私の詳しいプロフィールや共同通信社記者時代に手掛けた記事、インタビュー、企画、連載などの情報、フリーランスとして独立してからの活動内容などポートフォリオとしても活用できるさまざまな情報を入力中です。

 活発な投稿が続いているエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」やFacebookページ「阪清和 SevenHearts」などの話題も順次お伝えしていきます。

 また、私が手掛ける「Tokyo Dance」など唯一無二のジョグリングフォトアートの新しい作品もこのオフィシャルサイトでご紹介してまいります。

★ジョグリングフォトアートの代表的な作品「Tokyo Dance」(撮影・阪清和)
夜景アート 疆豕タワー-1軽量

【写真転載・無断使用厳禁】=ダウンロードできません

 最終的には多岐にわたるわたくしの活動のポータルサイトとして機能させていくつもりです。
 エンタメ批評家・インタビュアー・ライター・アナウンサー・MC・ブロガーとして映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画、現代アート・ファッション・ウェブカルチャーの分野で表現活動を続けるわたくし阪清和に今後もご注目いただけますよう、心よりお願い申し上げます。

 当ブログは、映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、現代アート、ウェブカルチャーなどに関するエンターテインメントコンテンツの批評やニュース、リポート、トピックなどで構成され、毎日数回更新しています。

★阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」

★「阪清和Seven Hearts」official facebookページ=トップページ(@sevenheartsblogで検索しても見つけられます)

 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブに正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、オリジナル独占インタビュー、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、一部のエンタメ関連の審査投票などに関わっています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝記事、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 なお、エンターテインメント関連で私がお役に立てることがありましたら、下記のアドレスまでなんなりとご用命ください。速やかにご相談の連絡をさせていただきます
sevenhearts@spa.nifty.com



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2017年05月02日

【活動報告】 「TENOHA &STYLE LAB」のスタッフブログでわたくし阪清和の活動が紹介されました(2017)

 当ブログの発信拠点であり、エンタメ批評家、インタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MC、ブロガーとして活動している私のクリエイティブオフィス「SAKA OFFICE」の事務所を置いている東京・代官山のコワーキングスペース「TENOHA &STYLE LAB」が、スタッフブログで私の活動を紹介してくださいました。スタッフの皆さま、いつものご愛顧に加え、重ね重ねありがとうございます。

★「TENOHA &STYLE LAB」スタッフブログ


 TENOHA代官山は、東急東横線代官山駅から徒歩2分の複合型クリエイティブ施設です。手作りやナチュラルな味わいを持った工芸品や生活雑貨、観葉植物などを販売する「&STYLE STORE」や高感度イタリアンレストラン「&STYLE RESTAURANT」、日本に初出店したローマのカフェ「BONDOLFI BONCAFE」などと並んで、「SAKA OFFICE」が入居する「&STYLE LAB」があります。
 コワーキングスペースとは「共働空間」のこと。起業して間もないスターターやベンチャー系の小さな企業、フリーランスで活動する個人事業主、土日だけ将来の起業に向けて準備している人などさまざまな人々が働き場所やものを生み出す場所、会社の所在地として登記する場所として利用しています。10人程度の従業員を雇う企業も入居していますが、個室のオフィスがあるのはごくわずかで、ほとんどは個人か2〜3人の企業です。法人化している人・企業もいれば、法人格にしていない方もいらっしゃいます。

★「TENOHA &STYLE LAB」
事務所1周年DSC_0390補正済みFIX

【写真転載・無断使用厳禁】=ダウンロードできません

 実は代官山は新しい働き方を模索する人々がたくさん集まってきているエリアで、国内はおろか世界的に見てもコワーキング・シェアオフィスの聖地・メッカのひとつなんです。「TENOHA &STYLE LAB」も代官山の注目されるスペースのひとつです。隣接する渋谷・青山地区にも今後数年に多くのシェアオフィスがオープンする予定で、代官山も含めたこのあたりが一大コワーキングベルト地帯になる可能性が大です。

 ほんの少し前まで、フリーランスや起業スターターの人たちの主な活動は街中のカフェなどでした。今もたくさんの人がカフェで仕事をしていますし、そうした人々をノマド(遊牧民)と称してノマド型の働き方が大いに推奨されたものですが、かなり状況が変化してきました。
 私も独立して1年ちょっとの間は自宅に事務所機能を置き、ノマド型でいくつかの地区にあるカフェを回遊していましたが、「TENOHA &STYLE LAB」をひょんなことから見つけて、即契約しました。
 それまでよりも多くの仕事を受けることができるようになり、機能性、生産性は大幅アップ。事務処理能力も上がり、より多くの時間を原稿執筆や分析などクリエイティブなことに割くことができるようになりました。
 スタッフの方の協力や適切な指導・アドバイスにより、日々助けられています。

 そうしたバックアップ機能に加え、起業家やスターター、フリーランス同士の絆が生まれることや、互いに刺激を受けることも、非常に大きな魅力のように感じています。
 実際に異業種交流的な情報交換を通して、新しい事業やアイデアを生み出している方々もいらっしゃるようです。
 私は今後もより活用の度合いを上げていくつもりですし、より大きな仕事を手掛けて、「TENOHA &STYLE LAB」のブランド力向上の助けになるよう努めていきたいと考えています。

 読者の皆さまの中で、ご入居を検討されていらっしゃる方はぜひお問い合わせください。
★「TENOHA &STYLE LAB」問い合わせページ

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★阪清和のエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」

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 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブに正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、オリジナル独占インタビュー、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、一部のエンタメ関連の審査投票などに関わっています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝記事、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

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2017年02月11日

【活動報告】 livedoorブログランキング映画部門で2位に入りました(2017)

 livedoorブログ上で配信している当ブログ「SEVEN HEARTS」が、国内のブログサービスでも運営者数がトップグループ(執筆者16万人、ブログ数数百万、閲覧者数数千万人=すべて推計です)のlivedoorブログランキングの映画部門で2位に入りました。映画部門では9895のブログが運営されていますが、これまでは上位に食い込んだとしても25位程度でしたので、2位は断トツの上位です。映画・ドラマや演劇なども合わせた芸能全般のブログ44236のうち、こちらも15位に食い込みました。これは他社のブログサービスでも同じですが、こうしたランキングはいわゆる「まとめサイト」や速報サイト、ゴシップやスキャンダルを扱ったサイトなど、加工・編集・自動収集型サイトが上位を独占し、オリジナルの書き下ろしの文章中心の個人ブログはなかなかランキング内を浮上できないのが現状です。そんな中で、今回の2位そして15位は、大健闘と言ってよく、ブログランキングの現状に一矢を報いたかたちです。これも皆さんが日ごろから私どものエンタメ批評&応援ブログ「SEVEN HEARTS」をご愛読いただき、応援してくださっているおかげです。本当にありがとうございます。今後ともさらに上位を目指し、頑張ってまいります。よろしくお願いいたします。

★livedoorブログランキングの映画部門2位
ブログランキング2位IMG_0213


★livedoorブログランキングの芸能総合部門15位
ブログランキング15位IMG_0211


★facebookページ「阪清和Seven Hearts」トップページ

 当ブログは、映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、現代アート、ウェブカルチャーなどに関するエンターテインメントコンテンツの批評やニュース、リポート、トピックなどで構成され、毎日数回にわたって更新しています。

 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブの正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、オリジナル独占インタビュー、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、一部のエンタメ関連の審査投票などに関わっています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝記事、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 なお、エンターテインメント関連で私がお役に立てることがありましたら、下記のアドレスまでなんなりとご用命ください。速やかにご相談の連絡をさせていただきます
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2017年02月01日

【活動報告】 当ブログのfacebookページ、いいね!9000件突破(2017)

 当ブログ「SEVEN HEARTS」が転載された記事だけではなく、日々の活動報告やミニ情報、エンタメ生活雑記、写真も発信しているfacebookページ「阪 清和 Seven Hearts」では、2014年1月の転載開始(ブログの本格的なスタートは2012年の7月です)からいただいた「いいね!」が本日2017年2月1日、9000件を突破しました。この件数はのべ人数ではなく、新たにページにいらっしゃった方が新たにページに対して「いいね!」を押してくださった場合に増えていきますので、一度でも私のページに「いいね!」をくださった方の総数になります。フォロワーの皆さんも8806人と増加中です。今後1万、10万、100万とより多くの「いいね!」をいただけるように頑張ってまいります。

いいね9000件IMG_0157補正済み


 これもすべて、皆さんが日々関心を持っていただき、ご愛読、ご支援いただいていることの結果です。あなたが「いいね!」してくださったことがあなたのニュースフィードに表示され、それに対してあなたの友達の方が「いいね!」してくださったことの積み重ねがこの数字につながったものと思われます。本当にありがとうございます。どれほど感謝してもしきれないほどです。
 今後ともよろしくお願いいたします。

 当ブログは、本格的な投稿開始から4年半。新聞記者からフリーランスとして独立し、匿名を実名に変更してからまもなく3年3カ月です。現時点では、1日平均1000〜13000程度のページアクセスをいただいており、年換算で70〜100万ページアクセスとなります。
 これからも自己満足に陥らないように、日々皆さんの読みたい記事、知りたい情報についてアンテナを張り巡らせています。さらに多くの皆さんに感心を持っていただけるよう、文章力、鑑賞眼、批評精神に磨きをかけ、精進して参ります。1日何十万アクセスからと言われる人気ブログへの道はまだまだずっと先ですが、努力を怠らずにがんばります。

 当ブログ「SEVEN HEARTS」およびfacebookページ「阪清和 Seven Hearts」は批評、ニュース、リポートが中心ですが、映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、アート、ファッション、ウェブカルチャーに関するオールラウンドのエンタメコンテンツ情報やニュースを扱っています。これからもご支援くだされば大変幸せです。

 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブの正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、オリジナル独占インタビュー、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、エンタメ関連の審査投票委員などを務めています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、編集者、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝メディア、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

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 今後とも当ブログ「SEVEN HEARTS」、およびfacebookページ「阪清和 Seven Hearts」をよろしくお願いいたします。


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2016年09月19日

【活動報告】 「マハゴニー市の興亡」アフタートークショーの司会進行を務めました(2016)

 KAAT神奈川芸術劇場で上演中(9/22まで)の音楽劇「マハゴニー市の興亡」で9月13日のソワレ後と18日のマチネ後に開かれたアフタートークショーの司会進行を務めさせていただきました。アフタートークには、13日は出演の山本耕史さんと、演出で芸術監督の白井晃さん、音楽監督で演奏のジャズピアニスト、スガダイローさんが、18日は山本耕史さんと白井晃さんが参加してくださいました。

★9/13のアフタートークショーの様子(左から阪清和、白井晃さん、山本耕史さん、スガダイローさん)


 トークは2回とも20分間と短いものでしたが、当日の公演で会場を埋めたお客さんのうちかなりの方(約800〜1000人規模)が残ってくださり、熱心に聞いてくださいました。
 13日は、劇場をまるごとひとつの街のようにした今回の会場づくりについてや、白井さんとの共同作業のおもしろさから、オペラ曲をジャズテイストにアレンジしていくことの難しさ、クルト・ヴァイルやブレヒトの意図を推測しながらの演技や歌の表現の大変さなどをお話しいただき、8割がた酔っぱらった演技が要求される山本さんにその裏話についてお伺いしました。
 18日は白井さんの稽古が長いという噂についてや、舞台上に設置された観客席「市民席」での見え方の面白さについてお話しいただきました。ちょうどこの日の夜、大河ドラマ「真田丸」で山本さんが演じている石田三成が処刑される様子が放送されることから、「マハゴニー市の興亡」で山本さんが演じた主人公ジム・マホニーと石田治部(じぶ)の「ジム・ジブ」比較になり、会場は大爆笑に包まれました。

 当日のお客様、そして劇場関係者の皆様、ステージ下で聞いてくださっていたほかの出演俳優の方々、舞台監督をはじめアフタートークを盛り上げてくださったスタッフの方々、本当にありがとうございました。

 なお、今回わたくし阪清和は、ここでご紹介したアフタートークショーの司会進行のほかに、本作品の初期インタビュー取材、ウェブサイト用記事、特設サイト用の記事、稽古場のオフィシャルリポートなどの執筆とともに、公式パンフレット全体の編集とインタビュー、記事執筆、座談会進行などを務めさせていただいております。
 ぜひ劇場にてお買い求めの上、パンフレットをお読みくだされば幸いです。

 私は30年間新聞記者としての日々を過ごし、現在は批評やインタビュー、リポート、コラム、エッセイなどの執筆が中心で本来は書き手ですが、大学では放送部アナウンスパートに所属、平行してプロアナウンサー養成所も卒業(修了)したれっきとしたセミプロアナウンサーです。新聞記者となってからも、50回以上のコンサート司会、28回の結婚披露宴司会をはじめ、さまざまなイベントでDJやナレーションなどのアナウンスメントの役目を担ってきました。会社に認められたれっきとしたお仕事としてラジオリポーターを1年半務めた経験もございます。
 2014年1月のフリーランスとしての独立を機に、文章を書く仕事だけではなく、アナウンス、おしゃべり、声の仕事も再び手掛けることにしました。昨年もKAAT神奈川芸術劇場で舞台「アドルフに告ぐ」のアフタートークの司会進行をさせていただきましたし、何人かの関係者から現在も打診をいただいております。

 今後とも精進して参りますので、KAAT神奈川芸術劇場の関係者の方々をはじめ、イベント関係者、映画・音楽などのエンタメ企業、広告宣伝関係、劇場・劇団などの関係者の方々、インタビュアー・取材執筆者としてだけでなく、声のお仕事でもお声掛けくださいましたらありがたく存じます。よろしくお願いいたします。

 わたくし阪清和は、日本映画ペンクラブの正会員として、また日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、エンタメ関連の各種審査員や審査投票委員などを務めています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、劇団機関紙、劇団会員情報誌、ニュースリリース、プレイガイド向け宣材、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝メディア、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、パンフレット編集・進行管理、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、音楽の分野で海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

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2016年04月11日

【活動報告】 日本劇団協議会の機関誌「join」に「私が選ぶベストワン2015」が掲載されました(2016)

 主に日本で活動する56の劇団など演劇創造団体で構成されている公益社団法人日本劇団協議会の機関誌「join」が毎年企画している「私が選ぶベストワン2015」に私の選出したベストワン作品が掲載されました。共同通信社で演劇担当記者だった時代にも一時参加させていただいておりましたが、2014年の独立後、2015年の上演舞台の中から選ぶ今年からあらためて復帰させていただきました。日本劇団協議会の皆様および「join」の編集者の皆様のご理解があってのことです。誠にありがとうございました。

★「私が選ぶベストワン2015」が掲載されている「join」
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★「join」ご購入および定期購読のご案内

 日本劇団協議会は、1992年に新劇団協議会を母体として設立され、2008年の法改正に伴って2012年、公益社団法人に認定されました。公式ホームページによりますと、「現代演劇の振興に関する事業を行い、演劇創造団体間の交流・連携を図り、 芸術文化の発展向上に寄与することを目的とし活動している」とのことです。ひとつひとつ名を挙げませんが、皆さんが劇団と聞いて必ず思い浮かぶあの老舗劇団から、新進気鋭の劇団、話題作を連発するあの劇団まで、そうそうたる劇団が所属しています。

★「join」掲載の「私が選ぶベストワン2015」企画
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 選者は、私のようなフリーランスの批評家、演劇評論家、演劇ライターをはじめ、報道各社の演劇担当記者、文化史や文学史など演劇に関係の深い専門分野を持つ大学教授、演劇関係者、演劇団体職員など多岐にわたります。
 「私が選ぶベストワン」は毎年の恒例企画として年度の最後に発表されますが、年間500本近く上演される舞台作品の中から、作品、女優、男優、演出家、スタッフ、団体、戯曲の各ジャンルのベストワンを選ぶ作業はかなり大変な作業です。3本ならば選べても1本に絞るというのは至難の業です。しかもそれは公表され、皆さんの批判の目にさらされます。もちろん、批評家・ジャーナリスト・ライター・インタビュアーとしてそれは当然のことですし、そうして私たちの鑑賞眼、批評精神も鍛えられていくのだと思っています。
 今後もより高レベルな判断ができるよう、努力、研鑽を積み重ねていきたいと思います。

★阪清和選出の「私が選ぶベストワン2015」。他の方の選出作品はぜひ本誌をご購入の上お確かめください
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 わたくし阪清和は、日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、エンタメ関連の各種審査員や審査投票委員などを務めています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、ニュースリリース、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝メディア、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

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2016年03月18日

【活動報告】 当ブログのfacebookページ、いいね!7000件突破(2016)

 当ブログ「SEVEN HEARTS」が転載された記事だけではなく、日々の活動報告やミニ情報、エンタメ生活雑記、写真も発信しているfacebookページ「阪 清和 Seven Hearts」では、2014年1月の転載開始(ブログの本格的なスタートは2012年の7月です)からいただいた「いいね!」が本日3月18日、7000件を突破しました。この件数はのべ人数ではなく、新たにページにいらっしゃった方が新たにページに対して「いいね!」を押してくださった場合に増えていきますので、一度でも私のページに「いいね!」をくださった方の総数になります。昨年7月に5000件というブログの転載を始めたころからの大きな目標を達成し、新たな地平に向けて走り出したところです。今後1万、10万、100万とより多くの「いいね!」をいただけるように頑張ってまいります。

SHいいね7000件


 これもすべて、皆さんが日々関心を持っていただき、ご愛読、ご支援いただいていることの結果です。あなたが「いいね!」してくださったことがあなたのニュースフィードに表示され、それに対してあなたの友達の方が「いいね!」してくださったことの積み重ねがこの数字につながったものと思われます。本当にありがとうございます。どれほど感謝してもしきれないほどです。
 今後ともよろしくお願いいたします。

 当ブログは、本格的な投稿開始から3年8カ月。新聞記者からフリーランスとして独立し、匿名を実名に変更してからまもなく2年4カ月です。現時点では、1日平均1000〜13000程度のページアクセスをいただいており、年換算で70〜100万ページアクセスとなります。
これからも自己満足に陥らないように、日々皆さんの読みたい記事、知りたい情報についてアンテナを張り巡らせています。さらに多くの皆さんに感心を持っていただけるよう、文章力、鑑賞眼、批判精神に磨きをかけ、精進して参ります。1日何十万アクセスからと言われる人気ブログへの道はまだまだずっと先ですが、努力を怠らずにがんばります。

 当ブログ「SEVEN HEARTS」およびfacebookページ「阪清和 Seven Hearts」は批評、ニュース、リポートが中心ですが、映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、アート、ウェブカルチャーに関するオールラウンドのエンタメコンテンツ情報やニュースを扱っています。これからもご支援くだされば大変幸せです。

 わたくし阪清和は、日本記者クラブに個人D会員として所属し、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、稽古場便り、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、エンタメ関連の各種審査員や審査投票委員などを務めています。
 さらにインタビュアー、ライター、ジャーナリスト、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、ニュースリリース、演劇祭公式パンフレット、広告宣伝メディア、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、アナウンス、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。現在、海外の事業体とも連携の準備を進めています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

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sevenhearts@spa.nifty.com

 (一般の読者の方のコメントなどは、facebookページ「阪清和 Seven Hearts」に飛んでいただき、コメント欄から送っていただけますようお願い申し上げます)
★facebookページ「阪清和 Seven Hearts」

 今後とも当ブログ「SEVEN HEARTS」、およびfacebookページ「阪清和 Seven Hearts」をよろしくお願いいたします。



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2015年07月22日

【活動報告】 当ブログのスタートからちょうど3年(2015)

 当ブログ「SEVEN HEARTS」が2012年7月21日に本格的な記事を投稿してから本日でちょうど3年を迎えました。これまでの投稿総数は1221本。当初半年ほどは週2〜3本の投稿でしたが、1年半を過ぎるころからは現在に至るまでほぼ毎日投稿しています。究極のひとりメディアとしてスタートした当ブログ「SEVEN HEARTS」をここまで継続することができたのは、皆様の日頃のご支援があったからこそです。時には厳しい指摘をいただいたり、字遣いなどについて的確なアドバイスをいただくこともあり、まさに皆様に支えられてここまで来ました。ありがとうございます。最近ではfacebookやtwitterで私の投稿を拡散してくださる方も多くなり、爆発的なアクセスをいただくケースも増えています。

 基本的には映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、小説、現代アート、ファッション、ウェブカルチャーなど、あらゆるエンタメカルチャーを日々激烈な勢いで見ている私の「ハードウォッチャーな日々」を綴るブログで、映画評、劇評、書評、ドラマ評、音楽評、漫画評のほか俳優論や注目の若手俳優情報、海外エンタメ界や国際映画祭、アカデミー賞、米英演劇賞のニュース、トップスターの動静などを満載してお送りしています。「えっ、これがエンタメ?」と思うような記事もありますが、私にとって「人を楽しませるもの」はすべてエンターテインメントです。逆にあらゆる制約から自由でいたいと考えています。今後もこうした方針で書き続けてまいります。

 現時点では、1221本のうち映画評が約170本、劇評が約210本、ドラマ評が約10本、ニュース・トピックが約560本、書評が約5本、アニメ評が約5本、イベントリポートなどが約50本、私自身の活動報告が約110本、亡くなられた方の追悼記事が約10本となっています。このほか、主に東京地区の劇場案内やエンタメ関連スポットのご紹介、東京タワーの季節ごとの移ろいや、はっと驚くような東京タワーの姿を写した貴重な写真も多数投稿しています。各種速報は、大手紙やテレビ局に先駆けたこともあります。
 米英のスタンダードな物の見方からはあまり見えてこないフランス的思考によるジャーナリズムとして人気のあったAFP(フランス通信社)による世界のニュースが、livedoorとAFPの契約終了により当ブログへの転載ができなくなったことは大変残念(いち早い提携の再開を求めます)ですが、世界中のメディアから新しい情報を察知するスキルを磨くチャンスととらえ、さらに精進してまいります。
 今後はかつて月刊誌で連載をしていたドラマ評を大幅に増やすほか、個人的には最も専門である映画評をいまの1.5倍に増やします。また共同通信社文化部時代に担当だった音楽や漫画の評論も本格的に掲載してまいります。準備段階にありました現代アートの美術評についてもスタートさせ、現時点ではもっとも濃密なお付き合いをしております演劇の評論をさらに強化してまいります。

 当ブログは昨年2014年1月からfacebookにも転載を開始(ブログの本格的なスタートは2012年の7月です)しており、facebookページ「阪 清和 Seven Hearts」では、転載開始から1年半でいただいた「いいね!」がさる7月6日、ちょうど5000件に達しました。この件数はのべ人数ではなく、新たにページにいらっしゃった方が新たにページに対して「いいね!」を押してくださった場合に増えていきますので、一度でも私のページに「いいね!」をくださった方の総数になります。5000件達成から半月経ち、既に5140件の「いいね!」をいただいています。本当にありがとうございます。

 当ブログは、現時点では1日平均1000〜13000程度のページアクセスをいただいており、年換算で70〜100万ページアクセスとなります。毎月のアクセス数はわずかずつですが上昇しています。
 3年間でのべ150万ページアクセスをいただき、そのうち、毎日のように見に来てくださっている読者の方が合わせて27万ページアクセスを占めています。

 これからも自己満足に陥らないように、日々皆さんの読みたい記事、知りたい情報についてアンテナを張り巡らせています。さらに多くの皆さんに感心を持っていただけるよう、文章力、鑑賞眼、批判精神に磨きをかけて参ります。1日何十万アクセスからと言われる人気ブログへの道はまだまだずっと先ですが、努力を怠らずにがんばります。

 わたくし阪清和は、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、インタビュアー、ライター、ジャーナリスト、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、広告宣伝メディア、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、司会進行、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行、ナビゲートなどを手掛けています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 今後さらに活動範囲やメディアを広げていく方針ですので、各媒体の広報宣伝のご担当者や編集者の皆さま、わたくしがお役に立てることがありましたら、ぜひとも声を掛けてください。よろしくお願いいたします。
 取材、原稿執筆のほか、大学放送部やアナウンサー養成所で専門的な訓練を受けていることもあり、昨月6月から司会やMC、ナビゲーターのお仕事にも再進出しました。いまもいくつか打診があり、これからアナウンス、おしゃべりの仕事もどんどん増やしていくつもりです。

 取材・執筆・インタビュー・企画コンサルティング・アナウンス・ナビゲート、いずれのお仕事も、ご連絡いただける場合は、sevenhearts@spa.nifty.comまでお願いいたします。
 (一般の読者の方のコメントなどは、facebookページ「阪清和 Seven Hearts」に飛んでいただき、コメント欄から送っていただけますようお願い申し上げます)
★facebookページ「阪清和 Seven Hearts」

 今後とも当ブログ「SEVEN HEARTS」、およびfacebookページ「阪清和 Seven Hearts」をよろしくお願いいたします。


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2015年07月13日

【活動報告】 当ブログのFBページ、いいね!5000件突破(2015)

 当ブログ「SEVEN HEARTS」が転載された記事だけではなく、日々の活動報告やミニ情報、エンタメ生活雑記も発信しているfacebookページ「阪 清和 Seven Hearts」では、昨年2014年1月の転載開始(ブログの本格的なスタートは2012年の7月です)からいただいた「いいね!」がさる7月6日、ちょうど5000件に達しました。自宅の転居などでお知らせが遅くなりましたことをおわびいたします。同様の理由で、ブログの更新も遅れ気味になっていましたが、今後さらなる勢いで更新してまいります。よろしくお願いいたします。この件数はのべ人数ではなく、新たにページにいらっしゃった方が新たにページに対して「いいね!」を押してくださった場合に増えていきますので、一度でも私のページに「いいね!」をくださった方の総数になります。5000件というのはブログの転載を始めたころからの大きな目標でした。まだ最初の区切りに過ぎませんが、今後1万、10万、100万といいね!をいただけるように頑張ってまいります。

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 これもすべて、皆さんが日々関心を持っていただき、ご支援いただいていることの結果です。あなたが「いいね!」してくださったことがあなたのニュースフィードに表示され、それに対してあなたの友達の方が「いいね!」してくださったことの積み重ねがこの数字につながったものと思われます。本当にありがとうございます。どれほど感謝してもしきれないほどです。
 今後ともよろしくお願いいたします。

 当ブログは、本格的な投稿開始からまもなく3年です。3年間のまとめについては到達日が過ぎてからあらためて投稿しますが、現時点では、1日平均1000〜13000程度のページアクセスをいただいており、年換算で70〜100万ページアクセスとなります。毎月のアクセス数はわずかずつですが上昇しています。
これからも自己満足に陥らないように、日々皆さんの読みたい記事、知りたい情報についてアンテナを張り巡らせています。さらに多くの皆さんに感心を持っていただけるよう、文章力、鑑賞眼、批判精神に磨きをかけ、精進して参ります。1日何十万アクセスからと言われる人気ブログへの道はまだまだずっと先ですが、努力を怠らずにがんばります。

 当ブログ「SEVEN HEARTS」およびfacebookページ「阪清和 Seven Hearts」は批評、ニュース、リポートが中心ですが、映画、演劇、音楽、ドラマ、漫画、アート、ウェブカルチャーに関するオールラウンドのエンタメコンテンツ情報を扱っています。これからもご支援くだされば大変幸せです。

 わたくし阪清和は、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、インタビュアー、ライター、ジャーナリスト、アナウンサー、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、広告宣伝メディア、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、司会進行、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行、ナビゲートなどを手掛けています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

 今後さらに活動範囲やメディアを広げていく方針ですので、各媒体の広報宣伝のご担当者や編集者の皆さま、わたくしがお役に立てることがありましたら、ぜひとも声を掛けてください。よろしくお願いいたします。
 取材、原稿執筆のほか、大学放送部やアナウンサー養成所で専門的な訓練を受けていることもあり、昨月6月から司会やMC、ナビゲーターのお仕事にも再進出しました。これからアナウンス、おしゃべりの仕事もどんどん増やしていくつもりです。

 ご連絡いただける場合は、sevenhearts@spa.nifty.comまでお願いいたします。
 (一般の読者の方のコメントなどは、facebookページ「阪清和 Seven Hearts」に飛んでいただき、コメント欄から送っていただけますようお願い申し上げます)
★facebookページ「阪清和 Seven Hearts」

 今後とも当ブログ「SEVEN HEARTS」、およびfacebookページ「阪清和 Seven Hearts」をよろしくお願いいたします。


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2015年06月12日

【活動報告】 舞台「アドルフに告ぐ」アフタートークの司会進行役を務めました(2015)

 KAAT神奈川芸術劇場で上演中(6/14まで、以降は宮崎・京都・愛知で公演)の舞台「アドルフに告ぐ」で公演第2日目となる6月4日の公演終了後に開かれたアフタートークの司会進行役を務めさせていただきました。アフタートークには、出演の成河さん、鶴見辰吾さんに加えて、「アドルフに告ぐ」の原作者である漫画家、手塚治虫さんのご長女で手塚プロダクションの取締役、プランニングプロデューサーやラジオパーソナリティでもある手塚るみ子さんが参加してくださいました。

 私は30年間新聞記者としての日々を過ごし、現在は批評やインタビュー、リポート、コラム、エッセイなどの執筆が中心で本来は書き手ですが、大学は放送部アナウンスパートに所属、平行してアナウンサー養成所も卒業(修了)したれっきとしたセミプロアナウンサーです。70回以上のコンサート司会、27回の結婚披露宴司会をはじめ、さまざまなイベントでDJやナレーションなどのアナウンスメントのお仕事をしてきました。ラジオリポーターとして1年半番組出演した実績や電話出演の経験もございます。
 今回独立を機に、アナウンス、おしゃべり、声の仕事も再び手掛けることにしました。今回のKAAT神奈川芸術劇場での司会進行のお仕事は、2014年1月の独立宣言後、初めての司会のお仕事です。私を見い出してくださいましてありがとうございました。

 今後とも精進して参りますので、KAAT神奈川芸術劇場の関係者の方々をはじめ、イベント関係者、映画・音楽などのエンタメ企業、広告宣伝関係、劇場・劇団などの関係者の方々、インタビュアー・取材執筆者としてだけでなく、声のお仕事でもお声掛けくださいましたらありがたく存じます。よろしくお願いいたします。

 トークは30分間と短いものでしたが、当日の公演で会場を埋めたお客さんのうちかなりの方(数百人規模)が残ってくださり、熱心に聞いてくださいました。
 当日のお客様、そして劇場関係者の皆様、ステージ下で聞いてくださっていたほかの出演俳優の方々、舞台監督をはじめアフタートークを盛り上げてくださったスタッフの方々、本当にありがとうございました。

 トークの内容については、Q&Aで書き起こしたダイジェスト版を後ほど、ご案内します。今しばらくお待ちください。

 わたくし阪清和は、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、インタビュアー、ライター、ジャーナリスト、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、広告宣伝メディア、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、司会進行、企画支援、文章コンサルティング、アフタートークの司会進行などを手掛けています。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。


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2015年03月31日

【ご挨拶】 事務所を新設しました(2015)

 わたくし阪清和は、独立から約1年と3カ月の間、自宅に置いていた事務所機能を切り離して独立させ、新たに東京都渋谷区内に移しました。既に新事務所での業務はスタートしていますが、普段つきあっていただいている会社や個人の方々、お仕事を依頼してくださっているクライアントの方々には、これから順次、個別にお知らせして参ります。これまでお伝えしている連絡先に送ってくださっても郵便やFAXは届きますので、何の支障もありません。もちろんメールアドレスも同じです。

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 新事務所は極めて機能的なシステムで運営されていて、そのこと自体にもいろいろと学ぶものがあります。
 これからは、これまで以上に仕事の能率アップをはかり、皆様方のご要望により明確にお応えするとともに、エンターテインメント全般に対する鑑識眼、批評精神をさらに磨いて参りたいと思っています。また活動のフィールドを広げるべくさまざまな準備をいたしております。お知らせできる時期が参りましたら、ご連絡させていただきます。
 何かございましたら、sevenhearts@spa.nifty.com までご連絡ください。

 今後ともよろしくおつきあいくださいますよう、お願い申し上げます。

 また毎日ブログや、ブログが転載されるfacebookページを読んでくださっている皆様にも御礼申し上げます。皆様方の日々のページビュー(PV)や「いいね!」はわたくしにとってどれだけ励みになり、執筆活動の活力になっているか計り知れません。
 事務所の所在地はプライバシー保護の観点から、ブログ上では明かすことはできませんが、いつか直接のやり取りができる日が来ることを祈っています。facebookページに飛んでいただければ、現時点でも、コメントやメッセージをしていただくこともできますので、よろしくお願いいたします。

 陽気が一気に広がって参りましたが、桜の季節は花冷えの季節でもございます。お風邪などを召されませんようにご自愛ください。
 それでは今後ともよろしくおつきあいください。




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2015年02月01日

【活動報告】 TVfanWebでコラムとインタビューの連載企画がスタートしました! コラム第1弾は中森明菜さんの新曲です(2015)

 わたくし阪清和が取材・執筆を担当するコラムとインタビューの新連載が、共同通信社発行のテレビ総合雑誌「TVfan」のWeb展開サイト「TVfanWeb」で始まりました。若い世代だけでなく、30代以上の方々にも面白いと感じていただけるエンターテインメントの話題をコラムや注目の人へのインタビューのかたちでお届けする企画です。当面は週に1〜2本程度を目標に掲載・配信されます。コラムの第1弾は5年ぶりの新曲「Rojo-Tierra-」やカバーシリーズ「歌姫4-My Eggs Benedict-」CDアルバムが好評の中森明菜さんを採り上げました。この連載は、これまでの大河ドラマ「花燃ゆ」「軍師官兵衛」のインタビューシリーズや、連続テレビ小説「マッサン」、連続ドラマW「悪貨」、海外ドラマ「24」、BS歴史紀行番組などに関するインタビューやニュース記事の際にご紹介したのと同じサイトに掲載されます。コラムとインタビュー記事は同時にyahoo!、exite、goo、infoseek、so-net、BIGLOBEなどのニュースサイトをはじめ、多くのウェブサイトに配信されています。インタビューもまもなく始まります。ご期待ください。

【TVfanWeb】阪清和新連載エンタメコラム「中森明菜さん新曲」

【exiteコラム】阪清和新連載エンタメコラム「中森明菜さん新曲」

 わたくし阪清和は、エンタメ批評家・ブロガーとして、毎日更新の当ブログなどで映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・ウェブカルチャー・現代アートなどに関する作品批評や取材リポート、国内・海外のエンタメ情報・ニュース、受賞速報などを多数執筆する一方、インタビュアー、ライター、ジャーナリスト、MCとして雑誌や新聞、Web媒体、公演パンフレット、劇場パブリシティ、広告宣伝メディア、公式ガイドブック、一般企業ホームページなどで幅広く、インタビュー、取材・執筆、司会進行、企画支援、文章コンサルティングなどを手掛けています。今回の企画のようなコラム連載、インタビュー連載も始まりました。今後も機会を見つけて活動のご報告をさせていただきたいと思います。わたくしの表現活動を理解していただく一助になれば幸いです。お時間のある時で結構ですので、ぜひご覧ください。

【amazon】中森明菜「Rojo-Tierra-」CD=初回限定盤(DVD付き)


【amazon】中森明菜「Rojo-Tierra-」CD=通常盤


【amazon】中森明菜カバーシリーズ「歌姫4-My Eggs Benedict-」CDアルバム=初回限定盤(DVD付き)


【amazon】中森明菜カバーシリーズ「歌姫4-My Eggs Benedict-」CDアルバム=通常盤



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★仕事のご依頼は★
映画・演劇・ドラマ・音楽・漫画・現代アートなどエンターテインメントに関する取材・インタビュー・記事執筆・批評・パンフレット編集・司会・ナビゲート・コメンタリーなどで私がお役に立てることがありましたら、何なりとご用命ください。パンフレット編集やエンタメの著名な賞の審査員、雑誌での連載、ラジオ番組でのレギュラー出演、エンタメイベントの司会進行などの経験もございます。下記アドレスにメールをいただきましたら、すぐにご連絡させていただきます。エンタメ以外でもぜひ!

sevenhearts@spa.nifty.com
月別アーカイブ
ページ別順位(2014年8月4日現在)=直接リンクはされていませんので、各ページへ行くには、タイトルをコピーして下かトップ右の記事検索欄にペーストして検索してください
<01> Endless SHOCK 2014(21907)
<02> 太陽2068(9402)
<03> Endless SHOCK 2013(8821)
<04> なにわ侍 ハローTOKYO!!(8399)
<05> 直木賞芥川賞2013前期候補作決まる(5734)
<06> ソング・ライターズ(4968)
<07> 第37回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞にリリー・フランキー(4586)
<08> MIWA(3890)
<09> 「そして父になる」に世界から熱視線(3590)
<10> 「カッコーの巣の上で」舞台版が小栗旬主演で開幕(3316)
<11> 抜目のない未亡人(2862)
<12> マーガレット(2641)
<13> PLAYZONE → IN NISSAY(2550)
<14> 高校中パニック!小激突!!(2213)
<15> ストリッパー物語(2132)
<16> ダディ・ロング・レッグス=2014(2059)
<17> 刑事ドラマの殉職特集を放送(2049)
<18> 殺風景(1952)
<19> 今ひとたびの修羅(1818)
<20> ムサシ ロンドン・NYバージョン(1791)
<21> ムサシ ロンドン・NYバージョン=2014(1791)
<22> 「レ・ミゼラブル」と「アルゴ」にGグローブ賞(1760)
<23> かもめ(1725)
<24> 頭痛肩こり樋口一葉(1693)
<25> レディ・ベス(1665)
<26> イン・ザ・ハイツ(1637)
<27> 私が黄金を追う理由(1593)
<28> ジャック再び降臨「24」最新シリーズ放送開始(1592)
<29> 木の上の軍隊(1522)
<30> 国民の映画(1517)
<31> 2013前期芥川賞に藤野可織、直木賞に桜木紫乃(1315)
<32> ショーシャンクの空に(1280)
<33> ジャニーズ2020ワールド(1228)
<34> A.B.C座2013 ジャニーズ伝説(1178)
<35> サ・ビ・タ〜雨が運んだ愛〜=2014(1116)
<36> DREAM BOYS JET(1113)
<37> 「愛の渦」映画化(1087)
<38> 「ピトレスク」の稽古場公開(1085)
<39> 「レディ・ベス」世界初演ついに幕開け(1065)
<40> BACK STAGE(1047)
<41> 金閣寺(1028)
<42> シスター・アクト(990)
<43> レ・ミゼラブル(958)
<44> THE BIG FELLAH(953)
<45> 「天才執事ジーヴス」でウエンツと里見が名コンビに(952)
<46> 半沢直樹(923)
<47> もらとりあむタマ子(918)
<48> ザ・ワーズ 盗まれた人生(875)
<49> Holidays 休暇(862)
<50> ロスト・イン・ヨンカーズ(816)
<51> ミュージカルベストテンの選考投票に参加(804)
<52> ロンサム・ウエスト(787)
<53> 花嫁と父つなぐピアノ、盛岡のCMが話題(785)
<54> クリプトグラム(779)
<55> うかうか三十、ちょろちょろ四十(761)
<56> 奇跡の7人「THE BIG FELLAH」に集う(755)
<57> シレンシオ(695)
<58> アルトナの幽閉者(652)
<59> 筧利夫が世界最新演出版の初回を無事完遂(637)
<60> ネクスト・トゥ・ノーマル(635)
<61> ザ・ビューティフル・ゲーム(624)
<62> 私のダーリン(618)
<63> LOVE CHASE !!(599)
<64> SHOCK1000回達成(591)
<65> つか版・忠臣蔵〜大願成就討ち入り篇〜(589)
<66> 第86回日本アカデミー賞主演女優賞に真木よう子(575)
<67> 天翔ける風に(574)
<68> 愛の渦(572)
<69> 恋と音楽(569)
<70> モンテ・クリスト伯(551)
<71> ストロベリーナイト(549)
<72> 半沢直樹 その2(530)
<73> 第86回日本アカデミー賞主演男優賞に松田龍平(520)
<74> ベネチア金獅子賞に「サクロ・グラ」(513)
<75> 第86回日本アカデミー賞助演女優に真木よう子(498)
<76> 韓国版「家政婦のミタ」はチェ・ジウ主演(494)
<77> 米経済紙が半沢直樹特集、英語で倍返しは?(493)
<78> 第150回芥川賞直木賞候補作決まる(492)
<79> ライクドロシー(477)
<79> エニシング・ゴーズ(477)
<81> 太鼓たたいて笛ふいて(475)
<82> マイ・フェア・レディ(465)
<83> 屋根の上のヴァィオリン弾き(458)
<84> 秋のソナタ(450)
<85> ABC座2014ジャニーズ伝説(439)
<86> 「ミス・サイゴン」世界最新演出版の稽古場公開(437)
<86> 「ミス・サイゴン」世界最新演出版の稽古場公開(437)
<88> 渇いた太陽(436)
<89> 雨と夢のあとに(435)
<90> マンマ・ミーア!(429)
<91> 晩餐(426)
<91> マイケル・ジャクソンの新曲8曲入り新譜発売へ(426)
<93> 声(423)
<94> Tribes(417)
<95> ジェニファー・ローレンスがショートヘアーに(408)
<96> Paco〜パコと魔法の絵本〜from『ガマ王子vsザリガニ魔人』(403)
<97> 名もない祝福として(396)
<98> テンペストを白井晃演出で(395)
<99> ジャニーズ・ワールド(390)
<100> 半沢直樹 その3(383)
<101> 「シェルブールの雨傘」5年ぶり再演へ(378)
<102> 音のいない世界で(375)
<103> テイク・ディス・ワルツ(369)
<104> 組曲虐殺(364)
<104> 春琴(364)
<106> 「レ・ミゼラブル」は6/21発売(361)
<106> 「国民の映画」再演決定(361)
<108> ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日(348)
<109> レ・ミゼラブル新演出版(347)
<110> 関数ドミノ(346)
<111> NO MORE 映画泥棒新バージョン(342)
<112> ピアフ(339)
<113> 海辺のカフカ◆archive◆(338)
<114> 007ファッション南青山で公開(334)
<114> 北島三郎、座長公演も最後と表明「引退ではない。歌い続ける」(334)
<116> 野田秀樹の「MIWA」に豪華俳優が集結(331)
<117> ロンドンでマティスの切り紙絵展始まる(330)
<118> ハリウッド白熱教室(322)
<119> リトルマーメイド(320)
<120> ぴんとこな(316)
<121> トガニ 幼き瞳の告発(313)
<122> カンヌバルムドールに「アデルの人生」(309)
<123> 脳男(305)
<124> トニー賞は「キンキーブーツ」(301)
<125> 赤鬼(299)
<126> BRAVE HEARTS 海猿(293)
<127> 「レディ・ベス」開幕前にトークイベント(291)
<128> 「オペラ座の怪人」完結編ついに日本初演へ(290)
<129> 第86回日本アカデミー賞作品賞に「舟を編む」(286)
<130> 取材・執筆した「殺風景」PR記事が掲載されました(281)
<131> ナタリー・ウッド事故死ではない可能性(278)
<131> 第86回日本アカデミー賞監督賞に石井裕也(278)
<133> 「海辺のカフカ」再演決定(277)
<134> 真夏の方程式(273)
<135> ハーベスト(269)
<135> 第21回読売演劇大賞は森新太郎(269)
<137> 4 four(268)
<137> 日の浦姫物語(268)
<139> iSAMU(258)
<140> ウルトラマリンブルー・クリスマス(254)
<140> 「風立ちぬ」公式上映で瀧本美織が存在感を発揮(254)
<142> トニー賞2014Ms作品賞(251)
<142> 進化するミス・サイゴン7月から世界最新演出で日本公演(251)
<144> ワイルド・スピード EURO MISSION(249)
<145> 半沢直樹第2回は21.8%で大台乗り(245)
<146> 小さいおうち(244)
<147> てんぷくトリオのコント(243)
<148> 「スクルージ」開幕、市村正親が意欲(242)
<149> 第67回カンヌ国際映画祭が開幕、長澤まさみも登場(241)
<150> アジア温泉(230)
<151> スター・トレック イントゥ・ダークネス(229)
<152> 「シスター・アクト」に個性派ずらり(226)
<152> 河瀬直美「2つ目の窓」公式上映で12分の鳴り止まぬ拍手(226)
<154> 片鱗(225)
<155> ジョン万次郎の夢(223)
<156> 白い夜の宴(221)
<157> 台湾の超美形ボーカルバンド人気、日本に到達(216)
<157> 野田秀樹の「赤鬼」気鋭の演出家・俳優で上演中(216)
<159> ウィズ〜オズの魔法使い〜(215)
<160> ビトレスクキャスト陣一体感強調(214)
<160> 戦隊ヒロイン「女子ーズ」にときめく5女優集結(214)
<162> GODZILLA ゴジラ(212)
<163> 第151回芥川賞直木賞候補作決まる(211)
<164> マクベス(207)
<164> ムーミン生んだトーベ・ヤンソン生誕100周年迎える(207)
<166> サウンド・オブ・ミュージック(205)
<167> テレ東が「不明者」を大捜索中(202)
<167> 「エッグ」再演決定、初の海外パリ公演も実現(202)
<169> 舟を編む(201)
<170> 蝋燭の灯、太陽の光(199)
<170> アナ雪の「スリラー」ダンス映像が大反響(199)
<172> 満天の桜(196)
<172> レッド・ツェッペリンがリマスター版収録の未発表曲2曲公開(196)
<174> ジェーン・エア=映画(193)
<175> さいあい シェイクスピア・レシピ(188)
<175> トニー賞2014Ms助女賞(188)
<177> ダディ・ロング・レッグス追加公演決定(181)
<178> 図書館戦争(180)
<179> KREVAの音楽劇再演、各界から逸材結集(179)
<180> ザ・フルーツ(178)
<181> 八月の鯨(176)
<182> 魔女の宅急便(173)
<182> 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」ミュージカル日本初演へ(173)
<184> G・グローブ賞録画放送(172)
<184> 100回泣くこと(172)
<186> プラチナデータ(170)
<187> テルマエ・ロマエ供168)
<187> 第86回アカデミー賞のノミネート作決まる(168)
<189> オブリビオン(167)
<189> キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(167)
<191> あなたがここにいればよかったのに(166)
<192> ジェーン・エア=舞台(162)
<192> さよならドビュッシー(162)
<194> 華麗なるギャツビー(161)
<194> 藁の楯(161)
<194> ポール・ウォーカー急逝の波紋広がる(161)
<197> 異国の丘(160)
<197> 8月31日〜夏休み最後の日〜(160)
<197> 追悼 大瀧詠一(160)
<197> 安室奈美恵の洗練されたマッシュアップ映像が話題(160)
<201> ホロヴィッツとの対話(159)
<201> ヒトミ(159)
<203> 半沢直樹第6回も29.0%と好調維持(158)
<203> 初音ミクオペラにパリが熱狂(158)
<203> 中古LPからマービン・ゲイのパスポート発見(158)
<206> エッグ(156)
<206> 「ショーシャンクの空に」舞台化決定(156)
<208> J・K・ローリングの新作に34歳のハリー・ポッター登場(155)
<209> サビタ稽古場イベント(154)
<210> 風立ちぬ(151)
<210> 村上春樹、2013年のノーベル文学賞逃す(151)
<210> 追悼 やしきたかじん(151)
<213> 半沢直樹第5回は29.0%と続伸(150)
<214> The Library of Life まとめ*図書館的人生(上)(146)
<215> さよなら渓谷(145)
<215> WILCO(145)
<217> 新国立劇場2014-15ラインナップ発表(144)
<217> 「メリー・ポピンズ」の裏側描く映画初上映(144)
<219> トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンpart2(143)
<220> 半沢直樹最終回は42.2%とミタ超え、関西は歴代最高(142)
<221> ダチョウ課長の幸福とサバイバル(141)
<222> ベネチア女優賞(140)
<223> 中学生円山(139)
<224> 大事なはなし(138)
<224> 「I'll be back」で大論争(138)
<224> 宮本亜門がドンペリPartyのショー演出(138)
<227> ナミヤ雑貨店の奇蹟(137)
<227> ケイティ・ペリーが着物パフォーマンス(137)
<227> 県庁おもてなし課(137)
<230> カンヌ審査員にキッドマンと河瀬直美ら(135)
<231> 任侠ヘルパー(134)
<231> レディー・ガガ、涙の訳はマネージャーとの決別?(134)
<231> 鬼才ラース・フォン・トリアーの最新作は超過激 !(134)
<234> 客家(133)
<234> その夜の侍(133)
<236> トニー賞2014Ms主女賞(131)
<237> 半沢直樹第3回は22.9%で今年ドラマトップ(130)
<237> DREAM BOYS(130)
<237> 米ゴールデン・グローブ賞ノミネート作決まる(130)
<240> 第39回菊田一夫演劇大賞にレミゼのキャスト&スタッフ(129)
<240> 海峡の光(129)
<242> 悪霊(128)
<243> シェイクスピア生誕450年記念上演始動、ハムレットは北朝鮮にも巡演へ(126)
<244> トニー賞2014MsRV作品賞(125)
<245> ミス・サイゴン(124)
<246> ザ・スーツ(123)
<246> フィリップ・シーモア・ホフマンが急死(123)
<246> 陽だまりの彼女(123)
<246> 共喰い(123)
<246> 「ドラえもん」英語吹き替え版は日米文化研究に興味深いヒント数々(123)
<251> 半沢直樹第4回は27.6%に急伸(122)
<251> ベルリン金熊賞(122)
<251> ミス・サイゴン=2014(122)
<251> 南京錠の橋ポン・デザール一部崩壊(122)
<255> 思い出を売る男(121)
<256> ダディ・ロング・レッグス(120)
<257> ずっと二人で歩いてきた(119)
<257> 横道世之介(119)
<259> 新・幕末純情伝(118)
<260> カウラの班長日記sideA(117)
<261> 無明長夜(116)
<261> ガラパコスパコス(116)
<263> 第86回米アカデミー作品賞に「それでも夜は明ける」(115)
<264> 半沢直樹に幻のラストシーン、DVD&Blu-rayに収録へ(114)
<264> 虚像の礎(114)
<264> 渡辺謙が「王様と私」でブロードウェイデビューへ(114)
<267> 大奥〜永遠〜【右衛門佐・綱吉篇】(112)
<268> 半沢直樹第9回は35.9%とさらに上昇(111)
<268> 地獄でなぜ悪い(111)
<268> トニー賞2014Ms助男賞(111)
<268> ピンク・フロイド10月の20年ぶりのアルバム発売を正式発表(111)
<272> ハムレット(109)
<272> ロックアウト(109)
<274> アカデミー助演女優賞はアン・ハサウェイ(108)
<274> 闇金ウシジマくん(108)
<274> 授業(108)
<274> 東京国際映画祭サクラグランプリは「ウィ・アー・ザ・ベスト!」(108)
<278> トニー賞2014PRV作品賞(107)
<278> トニー賞2014Ms主男賞(107)
<278> リチャード3世の墓と断定(107)
<378> 鍵泥棒のメソッド=舞台版(107)
<282> 半沢直樹第7回は30.0%と壁突破(105)
<282> ソチの脱出ヒーローまたも閉じ込め(105)
<282> 東京タワーはGW特別ライトアップ中(105)
<285> サ・ビ・タ日本版来春再演決定(104)
<285> 米アカデミー賞最注目は9歳の少女(104)
<285> 日本舞台美術家協会が7年ぶり展覧会開催(104)
<288> エンロン◆archive◆(103)
<288> つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語(103)
<288> そして父になる(103)
<291> みなさん、さようなら(101)
<292> レミゼ衣装を東京3都市で展示(100)
<293> アルゴ検証番組日本初放送(99)
<294> 「荒野の七人」新吹き替え版放送(97)
<294> 五輪色の東京タワーを月も見に来た?(97)
<296> キングコングの巨大ロボ公開(96)
<296> 手のひらの砂漠(96)
<296> 第151回芥川賞は柴崎氏、直木賞は黒川氏(96)
<299> 釣りバカ全作品をWOWOWが一挙放送へ(95)
<299> アナと雪の女王(95)
<301> ラ・マンチャの男(94)
<302> ジャニス・ジョプリンがハリウッドの殿堂入り(93)
<302> 初めてなのに知っていた(93)
<304> るろうに剣心(92)
<304> THEMANZAI2013優勝はウーマンラッシュアワー(92)
<304> トニー賞2014P主男賞(92)
<304> ピンク・フロイドが10月に20年ぶりのアルバム発売か(92)
<308> ベネチア最終盤情勢(91)
<308> 獣の柱まとめ*図書館的人生<下巻>(91)
<308> 第86回米アカデミー賞総まくり(91)
<308> SONG&DANCE60感謝の花束(91)
<312> 夢売るふたり(90)
<312> アカデミー主演女優賞はジェニファー・ローレンス(90)
<312> 建てましにつぐ建てましポルカ(90)
<312> 半沢直樹DVD&Blu-ray発売は12/26(90)
<312> 赤塚不二夫のココロ展〜2015年は生誕80周年なのだ!〜(90)
<312> 地下室の手記(90)
<312> 昭和レストレイション(90)
<312> チェ・ジウとクォン・サンウ、11年ぶり共演ドラマ「誘惑」スタート(90)
<320> 撫で撫で(89)
<321> 僕等がいた(89)
<322> 集金旅行(88)
<323> リトルマエストラ(88)
<323> ワイルド・スピード第7作の製作休止へ(88)
<323> ベルリン女優賞に黒木華(88)
<323> カンヌ女優賞はジュリアン・ムーア(88)
<323> 東京タワーがサムライブルーに(88)
<323> ワイルド・スピード第7作撮影再開、急死のポール部分は実弟2人で補充(88)
<329> 日本記者クラブ個人D会員になりました(87)
<329> インポッシブル(87)
<331> 鍵泥棒のメソッド=映画版(86)
<331> ルビー・スパークス(86)
<333> トニー賞2014P作品賞(85)
<334> 其礼成心中(84)
<334> キャロリング(84)
<336> ヘルタースケルター(83)
<336> 魔女とたまごとお月様(83)
<337> 第20回全米映画俳優組合賞はアメリカン・ハッスル(81)
<338> 「スター・ウォーズ」6作を一挙放送へ(80)
<339> カンヌグランプリにコーエン兄弟(79)
<339> 日本アカデミー賞作品賞は桐島、(79)
<339> メモリーズ・コーナー(79)
<339> 凶悪(79)
<339> 自動改札やスマホで光るネイル発売へ(79)
<344> 半沢直樹第8回は32.9%とさらに上積み(77)
<344> 第67回カンヌ国際映画祭まもなく開幕(77)
<346> 来訪者(76)
<346> AKB48総選挙2014渡辺麻友が初の1位指原は2位に陥落柏木3位(76)
<348> カンヌ監督賞にアマト・エスカランテ(74)
<348> ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスク・バージョン(74)
<348> ベネチア銀獅子賞(74)
<348> 未成年モデル保護法案が米上下院通過(74)
<348> ツナグ(74)
<348> 最も稼いだ女優はアンジョリーナ・ジョリー(74)
<348> 東京震度5弱、都心は無事です(74)
<348> ユーミンの音楽×演劇コラボ、第2弾は比嘉愛未とW主演(74)
<356> ヴィンセント・ギャロが日本映画に出演(73)
<356> 暗いところからやってくる(73)
<358> カンヌ男優賞にブルース・ティーン(72)
<358> 世界の名刑事が大集結(72)
<358> 新しい靴を買わなくちゃ(72)
<358> キャプテン・フィリップス(72)
<358> 三鷹で昭和の名優作品続々上映(72)
<363> スター・ウォーズ最新作にハン、ルーク、レイアの3俳優出演決定(71)
<364> 最強のふたり(70)
<364> 大島優子が紅白でAKB48卒業宣言(70)
<364> 傷心のミック、復活待つ世界(70)
<364> 錬金術師(70)
<364> 当ブログのFBページいいね2000件達成(70)
<369> プロメテウス(69)
<370> スターウォーズ新シリーズ公開は再来年12/18(68)
<370> ポール・ウォーカーが事故死(68)
<370> トニー賞2014P主女賞(68)
<373> トム・ハンクスの陪審員まさかの強制終了(67)
<373> 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望(67)
<375> ロバート・プラントがツェッペリン再結成を完全否定(66)
<375> 無欲の人(66)
<375> 宇宙兄弟(66)
<378> アカデミー作品賞はアルゴ(65)
<378> ライフスタイル体操第一(65)
<380> ワタシんち、通過。のち、ダイジェスト。(64)
<380> 「風と共に去りぬ」の続編について作者が手紙で返答していた(64)
<382> 臨場 劇場版(63)
<382> カンヌ最終盤情勢(63)
<382> ウィリアム・シェイクスピア(63)
<382> 多彩に変化する東京の空(63)
<382> マイティ・ソー、10月から性別を変更へ(63)
<387> ジェーン・エアその2(62)
<387> ヤバレー、虫の息だぜ(62)
<387> 東京家族(62)
<387> ポール・マッカートニー5月に再来日屋外ライブ(62)
<387> 三鷹市芸術文化センター星のホール(62)
<392> アカデミー主演男優にマシュー・マコノヒー(61)
<392> ブルージャスミン(61)
<392> 「アメリカントップ40」の名DJケーシー・ケイサムが死去(61)
<395> モンスターズクラブ(60)
<395> ダークナイト・ライジング(60)
<395> カンヌ女優賞にベレニス・ベジョ(60)
<398> バイトショウ(59)
<398> サ・ビ・タ〜雨が運んだ愛〜(59)
<400> アウトレイジビヨンド(58)
<400> タランティーノ脚本流出に怒り次回作中止?(58)
<400> 第150回直木賞に朝井と姫野、芥川賞に小山田(58)
<400> トニー賞2014P助男賞(58)
<404> 黄金を抱いて翔べ(57)
<404> ベネチア審査員大賞(57)
<404> ロンドンの劇場で天井崩落(57)
<404> マン・オブ・スティール(57)
<404> カンヌ2014審査委員長はジェーン・カンピオン監督(57)
<404> ハリソン・フォード宇宙に帰還(57)
<409> 潜水艇ボンドカー、8600万円で落札(56)
<409> ストーンズが豪NZツアー無期限延期(56)
<411> ザ・マスター(55)
<411> 世界にひとつのプレイブック(55)
<411> 「B・ジョーンズの日記」最新小説は恋するシングル・マザー(55)
<411> 学士会館(55)
<411> ビートルズの公式ドキュメンタリーを44年ぶりに制作へ(55)
<416> Gグローブ賞作品賞(54)
<417> のぼうの城(53)
<417> 芸劇リニューアル(53)
<417> セックス・ピストルズの心暖まるX'mas映像放送へ(53)
<420> モンティ・パイソン再結成へ(52)
<420> 三人姉妹(52)
<420> I’M FLASH !(52)
<420> カルティエのX'masアニメ公開(52)
<424> グッモーエビアン!(51)
<424> 日本レコード大賞はEXILE(51)
<424> アカデミー主演女優賞にケイト・ブランシェット(51)
<427> リンカーン(50)
<427> Gグローブ主演女優賞(50)
<427> プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ(50)
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