余裕がある時に時間を見つけては、結構定期的にCDを買い漁ったりしているのですが
その中でも最近買った中で、結構面白かった1枚がありまして。
デフ・スクールの『English Boys/Worling Girls』
70年代終わり頃のUKポップのグループで、
B級物でスッゲーマニアックなバンドなのですが、
以前から名前自体は洋楽雑誌や、何かの雑誌でのインタビューで布袋寅泰サンがフェイバリットアルバムでコレを取り上げていたりとかで知っていて、気にはなっていたのですが、
少し前にちょうど某何たらunionにて(笑)発見して、買って聴いてみたら、コレがか〜なり面白い。
音的には、・・・ちょうどXTCとか、スパークスとかあの辺りの感じ。
ジョークの利いたひねくれポップって感じでクセになります。
そして面白いのが、このアルバムに入っている『ALL QUEUED UP』という曲。
イントロのギターのフレーズが、モロに布袋寅泰サンの『SCOPIO RIDING』という曲のギターフレーズそのものだったり、
また同じ曲のとある箇所がBOφWYの『LONDON GAME』にモロそのままだったり。
初めて聴くとチョットビックリ物です(^^;)
また同じくこのアルバムに収録されている曲『O BLOW』は
氷室京介サンのシングル『Girl Be Glamourous』の元ネタだったり。
(氷室サンの昨年ツアーの武道館DVDの副音声にて本人自ら明かしております。)
「なるほど!」といった感じでしょうか。
更にさらに、この同曲。ずっと聴いていると、
曲の終わり方が、BOφWYの『ANGEL PASSED CHILDREN』そのままだったり。
「あれっ?」といった感じでビックリしますヨ。
これらを聞き比べてみるとマジで面白いですヨ♪
もちろん作品としてもね、
この頃のイギリスのひねくれポップ感はクセになりますネ。この時代ならではっていうか。
そして聴いていると、この流れで俺は何だかスパークスとか聴きたくなります。
自然と『THIS TOWN』って曲が俺の頭の中を流れて来ます。
あぁ・・・今度スパークス買おっかな(笑)
その中でも最近買った中で、結構面白かった1枚がありまして。
デフ・スクールの『English Boys/Worling Girls』
70年代終わり頃のUKポップのグループで、
B級物でスッゲーマニアックなバンドなのですが、
以前から名前自体は洋楽雑誌や、何かの雑誌でのインタビューで布袋寅泰サンがフェイバリットアルバムでコレを取り上げていたりとかで知っていて、気にはなっていたのですが、
少し前にちょうど某何たらunionにて(笑)発見して、買って聴いてみたら、コレがか〜なり面白い。
音的には、・・・ちょうどXTCとか、スパークスとかあの辺りの感じ。
ジョークの利いたひねくれポップって感じでクセになります。
そして面白いのが、このアルバムに入っている『ALL QUEUED UP』という曲。
イントロのギターのフレーズが、モロに布袋寅泰サンの『SCOPIO RIDING』という曲のギターフレーズそのものだったり、
また同じ曲のとある箇所がBOφWYの『LONDON GAME』にモロそのままだったり。
初めて聴くとチョットビックリ物です(^^;)
また同じくこのアルバムに収録されている曲『O BLOW』は
氷室京介サンのシングル『Girl Be Glamourous』の元ネタだったり。
(氷室サンの昨年ツアーの武道館DVDの副音声にて本人自ら明かしております。)
「なるほど!」といった感じでしょうか。
更にさらに、この同曲。ずっと聴いていると、
曲の終わり方が、BOφWYの『ANGEL PASSED CHILDREN』そのままだったり。
「あれっ?」といった感じでビックリしますヨ。
これらを聞き比べてみるとマジで面白いですヨ♪
もちろん作品としてもね、
この頃のイギリスのひねくれポップ感はクセになりますネ。この時代ならではっていうか。
そして聴いていると、この流れで俺は何だかスパークスとか聴きたくなります。
自然と『THIS TOWN』って曲が俺の頭の中を流れて来ます。
あぁ・・・今度スパークス買おっかな(笑)































