2008年06月29日

R奇縁?(゚Д゚≡゚Д゚)?準奇縁

ステが一代まで@1となりました〜(* ^ー゚)ノ

とゆうことは、本職での主命討伐ももうすぐ終わり・・(・ー・)オワッタナ・・・

いーや、まだまだがんばりますよ〜^^

お金も気力もカナーリ少ないし、ここで踏みとどまってがんばるっきゃない!!


そこで・・・

ず〜っと気になっていながら、落ち着いて考えられなかったことがあります。

そ・れ・は〜 討伐で使う武器のこと^^

火力火力と言われていたので、言われるがままR奇縁をつかってましたが

これってもしかして準奇縁のほうがいいんじゃないの???

ってうっすら思ってました…(*´д`)


そこで検証してみたんです^^

職2が1回出る4ターンの総攻撃力を比べてみました(*^ー゚)b グッジョブ!!

火装備での総火力に、敏捷で出る連撃(わたしは現在1056なので2+3+2+3)と職2の攻撃倍率(習熟6なので5.0倍)を乗じて、命中率を加味します。それが総攻撃力ですね( -.-)ノ-=≡≡≡卍卍


◎人龍聖刀(R奇縁武器:攻撃力1420 追加命中率+15 )の場合

 4146 X (2+3+2+3+5.0) X 0.85 = 52861.5

◎仙遊刀(準奇縁武器強化3:攻撃力1230 追加命中率+27)の場合

 3956 X (2+3+2+3+5.0) X 0.97 = 57559.8


ほらほらやっぱりぃ〜〜(・∀・)!!

実際ためしてみましたが、準奇縁のほうが(・∀・)イイ!! 軽いしね^^

今日も朝から2回がんばってしまいました(≧∇≦)b


命中率って大事だなぁ〜(o ̄∀ ̄)ノ

angel_yayo at 12:11|PermalinkComments(6)TrackBack(0)やよの天上ライフ 

2008年06月28日

え〜っと お知らせです( ・ω・)∩

あ・・ブログのタイトル変わってるじゃ〜〜んΣ(゚Д゚;エーッ!

って、自分で変えたんですけど(・∀・)ゲヘラヘラ


みなさんにご報告しなければならないことがあります( ・ω・)∩

本日、やよは約半年連れ添ってまいりました はやとの風 こと はやとと

離婚いたしました・゚・(つД`)・゚・

それで、「鴛鴦日記」ってわけにもいかず、とりあえずこんなタイトルにしました(・ε・)

もちろん「仲間たち」の中には、はやとだってはいっています(*^ー゚)b

お互いに分かり合えないところがあって、こういう結果になってしまいましたが

2人でそれぞれ頑張っていこうということになりましたヽ(´ー`)ノ

はやとは今後、サブキャラであった はやぶさ をメインに活動していくとのこと

やよともども あたたかく見守ってくださいますようお願い申し上げます(´・ω・)ノ


なーんか記者会見してる気分・・・ノ(´д`*)


このブログを見てくださってる そこのあなたっ!!

いつもやよの心の支えになってくれて 本当にありがとう(つ∀`).+°o*。.

コンゴトモ〜∩( ´∀`)∩ドォゾ (っ´∀`)っ))ヨロスィク!!!!

angel_yayo at 17:36|PermalinkComments(2)TrackBack(0)やよの天上ライフ 

2008年06月24日

フッカツダー!!(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)フッカツダー!!

みなさま おひさしぶりでございます(・∀・)!!
やよでございます^^

そしてブログもちょ〜〜ひさしぶりの投稿ですね;;

ここ2ヶ月、いろんなことがあって(ほんとにいろいろで書ききれませんww)
天上をお休みしていました。
何も言わずに来なくなってしまったので、
たくさんの方々にご心配をおかけしましたm(。・ε・。)mスイマソ-ン
この場をお借りしてお詫び申し上げます(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

2ヶ月、天上から離れて、いろいろなことを考えることができました。
たくさんさみしい思いもしたけれど、いまはもうスッキリしています(* ^ー゚)

天上のみんなの優しさもいっぱいいただきました。・゚・(ノд`)・゚・。
ほんとうにありがとうございました+。:.゚ヽ(*´∀)ノ゚.:。+゚

ゆっくり〜のんびり〜自分なりに楽しんで育てていきたいと思います。
これからも仲良くしてください^^よろしくお願いします(〃▽〃)



さてさて今日は大型アップデイトの日ですね^^
いろいろ変わるみたいで楽しみですね〜ワクワク(・∀・)♪

自分としては萬人以下の新討伐クエ「九尾の狐」っていうのが
個人的に興味シンシンですw
未転生のイケメーン達ですでに討伐隊が組まれているという噂(´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д`)
暗黒騎士さま・DeepImpactさま・shirokuroさま…(;´Д`)ハァハァ
未転生のオニイサマ方に萌えってしまうのはわたしだけかなぁ(・∀・)モエッv
ミーハーなわたしを許してねm(。・ε・。)mスイマソ-ン

そしてそして・・・
わが福徳円舞からは、焼肉系焼肉ばっはさんが参加されるみたいです(≧∇≦)b
(っていうか「福徳円舞」派閥リストにない・・どうにかしてーwww!!)
応援にかけつけちゃいますよー(・∀・)ガンバ♪



わたしはというと、いま属ガラちゃんひとすじでもうすぐ目標のステに到達します^^
放置しながらいっぱいおしゃべりするのが楽しいです(´∀`*)ウフフ
来月半ばにはついに「鴛鴦神工」使えるようになっちゃいます(〃▽〃)キャー♪
まだまだ属ガラちゃんとのお付き合いは続きそうですね^^(力1407までw)
武漢・桃花料理屋付近で見かけたら護身かけてやってくださいませ〜( ^▽^)

主命討伐もこれからいっぱいしたいので(目標額もすでに設定wナイショ)
いっつでも声かけてくださいね〜〜( ・ω・)∩
直ちに駆けつけますので ε=ε=ε=ε=ε=(。・ω・)_~~[六祖殿]



「鴛鴦心法」はここまで(↓)育ちました。・゚・(ノ∀`)・゚・。
だんなさま これからもよろしくねv

鴛鴦6

angel_yayo at 10:21|PermalinkComments(6)TrackBack(0)やよの天上ライフ 

2008年04月01日

なんとなく落ち着きました( ´ー`)フゥー...

ただいま天上メンテ中ですね〜^^

鳳チョコ番外編もいよいよ入社まで行き着いたので
ひさびさ最近の天上のことについて書いてみようと思います(* ^ω^)ゞ

まず書かなければならないのは、派閥のことですね。
諸事情あってくいだおれを離れてから、プラプラ自分の行く先を模索していましたが、
ようやくいまの自分のスタイルにあった 居心地のよい派閥に出会うことができました ・゚・(つД`)・゚・

鳳チョコではわたしの兄にあたりますアンダンテさん率いる「福徳円舞」です!!
メンバーは5人という少数派閥ですが、それだけにアンダンテさんの気遣いがすみずみまで行き渡っているとっても素晴らしい派閥です。天然っぷりがほんとにかわいい香華ねぇ、頼りになる焼肉ばっはさん、存在感が素敵な羅王さんと、みんなで仲良くやっています^^

わたしの新しい天上人生はここからスタートするんだと気持ちを新たにしました^^
鳳チョコのメンバー同様、みんな大切な仲間です゚.+:。(*≧∇≦*)゚.+:。

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     ・

そうだ・・・鴛鴦日記なのに、はやとのことに最近ふれてないですね(;つД`)
紹介してあげないと やきもちやいちゃ〜〜〜うwww

とゆうわけで・・・今日は、はやと&やよファミリーのご紹介です(* ^ω^)ゞテレテレ


討伐隊




































こんなになっちゃった経緯は・・・

5周年イベでいっぱい球もらったので、その保管場所に困った挙句
アカウントを増設したのですね^^新たに2つのアカウントをとって+6キャラwwww

はやとはもともといっぱいキャラもってたので
みんなを討伐に入れたら こんなになっちゃいました??( ̄□ ̄;)!!

これでも実は入りきれてないんですよ・・・こうみると壮観ですねぇ^^
いまのところは球持ち要員ですが、ゆっくりみんなを育てていきたいですねv

でゎこのへんで〜|゚∀゚)ノ)))) ババーィ |)≡サッ

angel_yayo at 11:08|PermalinkComments(2)TrackBack(0)やよの天上ライフ 

2008年03月28日

「鳳リーとチョコレート工場」〜冶葉・番外編8〜

v新入社員武技研修v

鳳チョコに入社したわたしの肩書きは一応「秘書」。
秘書とはいえ、チョコ製作には携わらなければいけないわけで、自分がいまできることを探してみることにしました。
といってもわたしが使えるのは、幼い頃、よしゑおばあさまから教わった3つの武技だけ・・・。これが果たして会社に役立つのでしょうか??

わたしは社長に武技を見てもらい、検定してもらうことにしました。
新入社員に課せられている武技研修の始まりです。

研修会場は、青海省の西寧周辺。
もちろん、基本素材となるチョコ男の生息地だからです。

検定に先立って、チョコ男と懇ろになります。
これってすごく大事なことなんですよ^^

チョコ男さんと















     ・
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いざ!!まずは、職1からです。

職1検定


















職1









チョコレートを製造する過程で「撹拌(かくはん)」ってすごく大事な要素です^^
使用頻度も多いですよね。カカオマスにミルクや砂糖、ココアバターなどを混ぜて
細分化していきます。職1があればミキサーいらずです。

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     ・
     ・

続いて職2。

職2検定














職2









「マーブル」って大理石のことです。マーブル・チョコの大理石模様ってほんとに不思議。あの模様を職2でつけてるなんて・・・今まで知りませんでした。

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     ・

最後に職3です。

職3検定
















職3









チョコレートに卵割りが必要なのかな??って思ってしまいますが、チョコレートを使ったお菓子にはぜったい欠かせないですよね^^クッキーもケーキも卵がなくちゃはじまりません。この職3武技は、イチゴ・スライスにも応用できるということです。楽しみですねー(*>ω<*)

わたしと社長は同じ刀職なのですが、扱える武技は違っているようでした。なんでもわたしの使える武技は、天下第一製菓に伝わる数多くの武技の中でも、血縁の者にしか使うことが許されていないものだということで、社長も扱うことができないものだということでした。社長は、よしゑおばあさまと一緒に修行しただけのことはあり、さすがになんでもご存じです。おばあさまの武技を間近で見ていたからなのでしょう。


検定後、社長は言いました。

社長

どれもドラクエの僧侶系のサポート武技っぽいですね。
冶葉さんはそれでいいんじゃないんですか?





カチーン( ̄^ ̄)凸

わたしだって、冷却だって殺菌だってしたいもん><

きっと探し求めている「チョコ3編」の1つ『チョコ英雄伝』にまだ見ぬ武技が記されているに違いない!!
歓楽園のチョコ女が言ったことがほんとなら、『チョコ英雄伝』を持ってる人がこの鳳チョコに入社してくるはず・・・。

くやしいけど、それまでがんばって習熟あげるぞっ!!
撹拌・マーブル・卵割りだってチョコ作りには欠かせないもん。(つづく)

angel_yayo at 16:16|PermalinkComments(2)TrackBack(0)鳳リーとチョコレート工場 

2008年03月27日

お披露目^^

名刺














もう気づいていらっしゃる方もいるかもしれません。

このたび(社長のススメもありw)新しい称号をつけました^^

天下第一製菓の末裔として、とっても誇らしく思います。゚+.(・∀・)゚+.゚


鳳チョコ・ストーリー、鳳チョコの仲間は、いまのわたしにとって

ほんとうにかけがえのない大切な宝物です:*:・'゜ (〃ゝ∇・)ゞ


これからも鳳チョコともどもよろしくお願いします゚.+:。(*≧∇≦*)゚.+:。

称号

angel_yayo at 20:11|PermalinkComments(2)TrackBack(0)やよの天上ライフ 

2008年03月19日

「鳳リーとチョコレート工場」〜冶葉・番外編7〜

vバレンタインデーと就職活動v

2月14日、今日はバレンタインデー。意中の彼に愛を告白する日vvv
少林寺のときから付き合ってるはやととは2ちゃんねるに書かれちゃうくらいのラブラブっぷりですが、今年もどんなチョコを送ろうかと洛陽中のお菓子屋さんを渡り歩いていました。今回のお店選びはわたしの就職活動も兼ねていました。チョコレートを扱うお店がいっちばん力を入れるのがバレンタインデーなので、この日のお店を見ればそのお店の実力のほどがわかるというわけです。
でもどのお店もイマイチ・・・なんかインパクトにかけるんですよね〜なんかこうパンチの効いたチョコを売ってるお店はないのかなぁ??
洛陽にはもうチョコのおいしいお店はなくなったみたいだなぁ。武漢のほうにでも行ってみようかな??あそこは腕の立つ料理人もいるし、なんかいいお店があるかもしれない。

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   ・

鳳チョコ武漢店






















鳳チョコ??初めて聞く名前。どんなチョコレートを売っているのかな??
ちょっとのぞいてみよ^^


【バレンタイン限定 天上チョコレートセット】

バレンタイン限定セット









■玉チョコレート■
毒とされる素材をチョコレートで誤魔化しました。

■オーガニック・スーパービター■
火打石をほろ苦くアレンジした大人向けのチョコレート。カカオ100%。

■ホワイトチョコレート■
そこらで採った木や皮や鉄をミルクチョコレートで包みました。

※限定2セットの発売ですので、お買い求めはお早めにお願いします。

当店のチョコレートは素材から製法にまで、トコトンこだわっています。

◎素材:青海に生息するチョコ男の体を使用。
◎製法:職2が発する高熱で滅菌作用。
◎こうして抽出した純度の高いチョコレートを、丹念に職人の手で加工しています。

このように、真心を込めて製作した一品です。召し上がる際、ジャリジャリしますが、ただの砂や土ですので、是非、安心してお召し上がり下さいm(._.)m



うわ。なんかすごそう;;でもこんな刺激的なのもたまにはいいかも〜〜^^

1セット買って、はやとを歓楽園に呼び出しました・・・ドキドキvvv

はやと?






















やよ:ちょっと食べてみて^^

はやと:うんvvv



はやと?






















やよ:え!?ウソでしょ。。。わたしも食べてみよっと。

はやと:ううぅぅ・・・・;;

やよ:え?おいしいじゃんwwしかもなんだろ このなつかしい味・・おばあさまの作ってくれたチョコと同じ味・・



はやと?






















わたしはこのチョコレートにものすごい興味をもって、会社のHPをさっそくたずねてみたのでした。
会社の正式名称は、?鳳チョコレートカンパニー。なんともおしゃれな社名です^^

何の気なしに、会社のトップページを開いたわたしは、あまりの衝撃に言葉をなくしました・・・


この鳳戈齋という社長のSS、どこかで見たような・・・・

社長近影


















あっ 歓楽園のチョコ女に言われて見た夢とまったく同じ場所!!!

夢の光景


















ということは、もしかしたら、この人が・・おばあさまの兄弟弟子!?!?

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   ・

そして、わたしのこの予想が揺るぎない事実であると決定づけられたのが、2月19日の記事でした。
そこには、(株)鳳チョコに入社した兄アンダンテの姿があったのです。

わたしはいてもたってもいられなくなり、翌20日、社長宛てにコメントを寄せました。


    (株)鳳チョコ 社長秘書採用試験はいつですか??


それからまもなく、社長から密が入り、とあるところに呼び出されました。突然の採用試験の始まりです;;(以下、本当のチャットログですw)

面接

















社長:なんでも我が社の秘書志望だとか(´c_, ` )
やよ:そうなんです・・・なんでもします!!
社長:しかし、ウチには鉄の掟があるのだよ(´c_, ` )
やよ:それはなんですか?;;
社長:果たして、君に守れるかどうか(´c_, ` )
やよ:ドキドキ・・・
社長:大きな声では言えないけれど・・少しの不正には目をつぶれるかね?(´c_, ` )
やよ:はい・・・
社長:毒が入っていようと、なんだろうと自分たちの作った作品に胸を張れるかどうかここが問題なんだよ(´c_, ` )
やよ:なんのための秘書ですか!!会社のために身を捧げる覚悟です。
社長:秘書の主な仕事内容は、社員が新たに発掘してきた製品の食味とか・・半端な覚悟では出来ませんな
やよ:c⌒っ*゚д゚)φ メモメモ...危険と隣り合わせですね・・・でも・・・好きなんです・・・鳳チョコ
社長:君!まさか!鳳チョコを食べたのかね!?
やよ:はい^^とってもおいしかったです
社長:なんと(゚ェ゚)!それで、体は何ともないのかね?@@;
やよ:はい・・・(彼はもどしていましたが・・・)
社長:むむ@@
やよ:わたし、製菓学院でチョコ関係を卒論にとりあげるほどのチョコ好きなんです。
社長:まさかこんなに早く出会えるとは・・・・・・20年に1人の逸材@−@;
やよ:わたし「チョコ3傑」は出まかせじゃないって;;信じてるんです><
社長:君は、幻の「チョコ3傑」を信じてるのか・・・私の若い頃を見るようだ・・・。
やよ:わすれもしない高校2年の夏・・・少林寺のスクーリングで青海湖にいったとき、見てしまったんです・・チョコホースを
社長:ま・・・・・・・まさか・・・・・・・こ。。。。こんなことが・・・・・。
やよ:洛陽製菓学院でチョコを勉強し、伝説にたどりつきました・・・
社長:君のその目!気に入った!
やよ:社長!!(☆∀☆)
社長:秘書として、いや、社を背負って立つ存在として是非、我が社に来て欲しい!
やよ:あぁ・・・おばあさま、おばあさまの夢 これで叶えることができそう・・・;;
社長:君のおばあさん・・・・。まさか!伝説の@p@チョコ・よしゑ@@
やよ:あぁやっぱり・・・ここにいましたよしゑおばあさまを知る方が・・・
社長:まさか、あのよしゑ姉さんの血を引くものが・・
やよ:いまとなってはおばあさまの血をうけついでるのはこのやよだけ・・・きっとお役に立てるはずです^^
社長:運命を感じるの(´c_, ` )
やよ:社長・・これはおばあさまの形見
社長:む@@
やよ:チョコ清牌・・・
社長:なんと・・・・・触れるもの全てをチョコに変えるという・・・
やよ:でもこれにはいまだ呪いがかかっています;;この封印をとくためには伝説の「チョコ3傑」を調べなければなりません。
社長:やれるのは、よしゑ姉さんの血をひいている君だけだ
やよ:はい・・いまなにか新しい使命感に燃えたぎっています!!
社長:君に出来るか!?
やよ:やらねばならないのです><
社長:想像以上の苦難が待ち受けているぞ!
やよ:わかっています!!
社長:よくぞ言った、それでこそよしゑ姉さんの孫。1人で始めた我が社に、ここになって2人も逸材が・・・・。
やよ:アンダンテさん・・・実は生き別れになった兄なんです;;
社長:(゚ェ゚)な…(゚Д゚)何ィィィィ!!!
やよ:わたしHPをみて・・にわかに信じられなくて・・いてもたってもいられず採用試験に・・
社長:新たな歴史の足跡が聞こえるのぅ(´c_, ` )
やよ:きっと兄も・・鳳チョコの存在を知っていてもたってもいられなくなったのでしょう。
社長:そうだったか・・・・。未来はわれ等の手の中だ!(´c_, ` )
やよ:はいっ!おばあさまの夢が実現するときが来たのですね・・ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!
社長:。゚(ぅェ´o)゚。くくっ
やよ:秘書として世をあざむき、任務遂行のために邁進します!!
社長:大いに期待してるよ(´c_, ` )君も期待してくれ!我が社の将来と数日後のブログに!
やよ:会社の研修はいつ行われているのですか??
社長:うちは完全フレックス制だよ(´c_, ` )
やよ:社長はいまどちらに??
社長:血霊でカブトの研究中!!
やよ:は・・・はやい・・・・チョコ清牌の封印をとくのに必要なものをもうご存知でいらっしゃる@@
社長:第チョコ感が、ピン!とね(´c_, ` )
やよ:社長は第チョコ感をお持ちなのですか!?
社長:まだ完全ではないがね(´c_, ` )
やよ:あぁ・・ここにもいた 社長・・・わたしも生まれたときから絶対チョコ感を持っています^^
社長:なんと!!!第チョコ感と絶対チョコ感・・・・。
やよ:絶対チョコ感を磨き上げれば究極の第チョコ感に到達しやがて一般人に・・・
社長:戻れる・・・・・
やよ:はい;;
社長:やよ君!一般人に、、、いつか戻れる日まで・・・・・( ・`д・´)よろしくたのむ!
やよ:社長についていきます!!彼も応援してくれています!!
社長:それは心強い!@@
やよ:絶対採用してもらえるから自信もっていってこいと言われました!
社長:君を採用しなくて、一体誰を採用するのか!
やよ:う・・うれしい。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

わたしはこうして無事、?鳳チョコレートカンパニーに社長秘書として入社することができたのです。

おばあさまの弟弟子であった鳳戈齋社長のもと、天下第一製菓の再興に向けての希望がうっすらと見えてきたように思います。(つづく)

angel_yayo at 10:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)鳳リーとチョコレート工場 

2008年03月17日

「鳳リーとチョコレート工場」〜冶葉・番外編6〜

v卒論をたずさえてv

念願叶ってめぐりあえた『チョ古書』のおかげで、チョコホースに関する卒論を書き上げることができたわたしは、その内容が認められ、トッポ1年分の副賞がついた優秀賞を受賞することができました。

ポリフェノール先生













わたしの素性をしらないポリフェノール先生は、そのように薦めてくれましたが、わたしは謹んで辞退しました。もちろん目的はそこではないからです。よしゑおばあさまの遺志である天下第一製菓の再興こそわたしの最終目標!!まだわたしには会わねばならない人がたくさんいるのです。おばあさまのたった1人の兄弟弟子・生き別れのアンダンテおにぃ・『チョ古書』に予言されていた受付嬢・そして未見の『チョコ英雄伝』を所持する人物・・・彼らと出会えたとき、天下第一製菓の再興が叶うと確信しているのです。

今回の卒論は400字詰原稿用紙に換算すると400枚を超える大きなものとなりました。おもに、天下第一製菓に伝わる「チョコ清牌」と「チョコホース」にどのような関連があるのか、そして、チョコ史の中で「チョコホース」がどのような位置づけにあるのか。それが、この卒論で詳らかになった2点です。長くなりますので、ここでは要旨のみ述べておきたいと思います。



やよの卒業論文











「伝説のチョコホースをめぐって−チョコ清牌との関連を中心に−」(要旨)
                                 洛陽製菓学院2年 冶葉

『チョ古書』「きのこの山編−璧玉の章−」に「チョコ清牌」のことが書かれています。よしゑおばあさまから「天下第一製菓に伝わる秘宝」と聞かされていたのは誤りで、『チョ古書』の書かれた紀元前105年にはすでに存在していたことがわかりました。それがチョコよしゐの代から天下第一製菓に伝わったということをおばあさまもご存知なかったのでしょう。この「チョコ清牌」は身に着けているだけで体力と気力、そして絶対チョコ感が満ちてくる不思議な碑だったのですが、伝説の「チョコホース」と同時にその力が発揮されることはチョコ史上においてありませんでした。このチョコ清碑にかかっている呪いは、「半生チョコ陰陽封鎖術」というものであり、復活するチョコホースのみが扱える秘術によってその効力が封鎖されるのです。よって、これは「チョコ清牌」の側からみれば、チョコホースの呪いにほかならないわけで、チョコホースは「チョコ清牌」を恐れるがあまり、その能力を封印する技を習得したともいえます。わたしがおばあさまから託された「チョコ清牌」は未だ封印されています。それはわたしが青海湖で目撃したチョコホースが幻ではなく、チョコホースがこの現世に存在していることを表しているのです。

一方、『チョコ書』「たけのこの里編−伝説の章−」を読み進めていく上でわかったのが「チョコ奇縁」と呼ばれるものの存在です。このチョコ奇縁を獲得するのに必要な「チョコ粉」というものがあるそうで、これはチョコホースを倒すことによって得られるといいます。チョコホースを倒す方法は『チョコ奇縁ガイド』というガイドブックに詳しく書かれているということですが、『チョ古書』の「たけのこの里編−名家の章−」には「チョコ3傑」というものが重要な意味を持つということだけ触れられています。具体的な「チョコ3傑」については、やはり『チョコ奇縁ガイド』を目にしないことにはわからないでしょう。とにかく、チョコホースを倒すには、この「チョコ清牌」の封印を自らの力で解くことが必須で、それをせずしてチョコホースをしとめることはできません。これが「チョコ清牌」と「チョコホース」の因果関係です。

そして、チョコホースがチョコ史上どのような存在であったのか??この点はもっとも興味深いことですが、これは実体を持ったものではなく、その時代にあった人々の想念が表出させる1つの現象だということです。チョコホースはその時代時代を映す鏡のような役割をしているともいえるでしょう。すなわち、チョコホースが現れたとき、それは世の人々に注意を促す行為でもあり、人間側の捉え方によって、チョコホースは偉大な存在にも巨大な悪にもなり得るということなのです。『チョ古書』「きのこの山編−列記の章−」にも歴代のチョコホースが記されていますが、中でもグレートチョコホースと称された第5代チョコホースは、混乱にあった時代に颯爽と現れ、人々に喚起をうながすばかりか自ら先頭にたって大陸を席捲したまさに英雄でありました。しかし、それ以外の歴代チョコホースは、人間の邪悪な欲望が昇華して具現化したものであるので、邪悪なシンボルとして捉えられることが多く、人々を恐怖に陥らせるものとして恐れられたのです。

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   ・

この結論に到達し、わたしは気づいてしまったのです。おばあさまの手紙にあった文章の本当の意味に・・・。わたしが青海湖でみた陰鬱な表情のチョコホースがなぜ今この世に現れたのかを・・・。

わたしは一刻もはやく、仲間たちに会わねばならない!!

でも、いったいどうすればよいのだろう・・・;;
またまた行き詰まってしまったわたしは、歓楽園のチョコ女のもとを再び訪ねたのでした。

行き詰まりパート2


















やよ:おかげさまで『チョ古書』と対面することができました!ありがとうございました。

チョコ女:いえいえ すべてはチョコ神のお導きですよ。

やよ:卒論も無事に書き終えたのですが、製菓学院を卒業したらわたしはどうすればよいのでしょうか・・・?

チョコ女:あなたは就職活動はしていないのですか??

やよ:もちろんしています・・・でもわからないのです。どの会社に就職したら運命を共にする仲間たちに出会えるのか・・・。

チョコ女













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   ・

その晩、わたしは夢を見ました・・・

ここは いったい どこ ・・・??

夢の光景


















わたしは、夢の中にあっても意識をはっきりともっていました。チョコ女に言われた通り、その光景をしっかりと脳裏に焼き付けたのです。(つづく)

angel_yayo at 22:26|PermalinkComments(2)TrackBack(0)鳳リーとチョコレート工場 

2008年03月12日

「鳳リーとチョコレート工場」〜冶葉・番外編5〜

vチョコ3編の行方v

カカオマス学長先生から、チョコよしゐと兄アンダンテのことを聞かされたわたしは、それからの学生生活を、チョコホースの研究に賭けることにしました。2年間かけて、手に入るチョコというチョコ全てを食し、あらゆる文献にあたってみましたが、先行研究というものがあまりにも少なく、途中何度も挫折しそうになりました。

わたしをなにより悩ませたのは、洛陽一の蔵書数を誇る「洛陽図書資料館」の閉鎖でした。数年前、洛陽伝統の放火祭の厄払いとして、いわゆる稀覯本の類も一緒に焼却されてしまったのです。

ほうかさい・・・なんという悪しき伝統なんだろう。

チョコに関する様々な本もこのときに一緒に処分されたものと考えられ、卒業論文の結論づけの決め手になるような資料がどうしても見つからなかったのです。

チョコ学を究めるために避けては通れない3つの書物・・・すなわち『チョ古書』『キャラメル大図鑑』『チョコ英雄伝』を「チョコ3編」といいます。どれもいまでは入手困難な名著です。Amazonで探しても出回っているはずもなく、途方に暮れていました。この広い世界のどこかに残存するともしれない3つの書物!!せめてどれか1つでも目にすることができれば、わたしの卒論は学界を震撼させるものになるに違いない!!なにより、わたしに課せられた謎を解く糸口になるかもしれない。

卒論提出の締め切りが1週間後に迫ったある日のこと、本気で行き詰まってしまったわたしは、気分転換に歓楽園を訪れていました。

行き詰まり













ここに聳え立つ「チョコレー塔」は、チョコ道を極めたものだけが踏破できるという伝説の塔です。わたしなんかはまだ足元にも及びません。今までは畏敬の対象でしかなかったのですが、藁にもすがりたい一心で訪れてみたのです。

美人発見




















入り口に綺麗な女性が立っています。

チョコ女:このチョコレー塔になんの御用ですか?

やよ:わたしは天下第一製菓の末裔で冶葉といいます。天下第一製菓の再興という祖母の遺志をついで、洛陽製菓学院で学んでいるものですが、「チョコ3編」が見つからず、途方に暮れているのです。

チョコ女













やよ:それでは、あとの2つ『キャラメル大図鑑』と『チョコ英雄伝』は、自分から探さずとも、出会える運命にあるということですね??

チョコ女:はい。卒論には間に合わないかもしれませんが、ゆくゆく目にすることができるでしょう。あなたの行く先々にチョコの祝福がありますように。

やよ:ありがとうございました!!すぐに華山派に向かいます。

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     ・

華山派周辺



















やよ:わたしは、華山派に伝わる『チョ古書』を求めてやってきました。

門番:ここはあなたのような者が来るところではありません。立ち去りなさい。

やよ:そういうわけにはいきません。わたしは自分の使命を全うするためにここに来ました。クエでもなんでもやりますから見せてください。

門番:では聞きますが、あなたは受付嬢ですか??

やよ:えw

門番













やよ:わたしは一介の学生にすぎません。

門番:むむ・・・そうでしたか・・・(彼女でもなかったのかぁ;;まぁこの子まだガキんちょだもんな〜俺はもっと色気のある妖艶なのが好みだからな〜)

やよ:ともかく事は急を要します。あ、そうだ。この人に言われてここに来たんですよ。

チョコ女の写真











門番:(あら〜vめちゃタイプやん)こ、この女性はど、ど、どこにいるんですか??

やよ:お教えしますから、代わりに『チョ古書』をほんの少しでよいので見せてください。

門番:うむ・・仕方ないですね。ほんのすこしですよ・・・。


わたしは、華山派門番をうまく丸め込んで、ついに『チョ古書』との対面を果たしたのです。


チョ古書











『チョ古書』【(書名)ちょこしょ】

その序文によれば、紀元前105年、千代古甘萬侶(ちょこのあままろ)によって献上された最古のチョコ書である。
巷間に伝承されていた「チョコ王の系譜」「古い伝説」を千代古甘萬侶が書き記し、編纂したものとされている。
『チョコ史』のような勅撰の正史ではないが、序文にブルーム王が、「きのこの山を撰録し、たけのこの里を討覈して、偽りを削り、カカオの実を以て、後葉に流(つた)へむと欲(おも)ふ」と詔していることから、勅撰と考えることもできる。
『チョ古書』は、帝紀的部分と旧辞的部分とから成り、『きのこの山編』が、初代皇帝から第13代皇帝までの名、皇帝の后妃・皇子・皇女の名、およびその子孫のチョコ製作者など、このほかチョコの種類・風味・賞味期限・原材料・製法・工場所在地、およびその治世のチョコザイな出来事などについて記している。『たけのこの里編』は宮廷内・民間に伝わるチョコ逸話・伝説、チョコ名家やチョコの起源に関する話をまとめたもので、同じ頃書かれたものである。
本文はいわゆるチョコ語(チェコ語ではない)を主体とし、正確にかつ効率よく記述することで悩んでいた編者・千代古甘萬侶の涙ぐましいまでの苦心の跡がみられる。


この『チョ古書』の概要だけで1つの論文になってしまいそうな壮大な内容!!わたしは、門番が鼻の下を伸ばしている間に、1ページ残らず撮影し(違法行為)、華山を後にしました。

残された1週間、わたしはこの『チョ古書』を、なにかにとり憑かれたかのように読みふけり、とうとう卒論を書き上げることができたのです。(つづく)

angel_yayo at 01:55|PermalinkComments(4)TrackBack(0)鳳リーとチョコレート工場 

2008年03月09日

「鳳リーとチョコレート工場」〜冶葉・番外編4〜

v生き別れの兄v

自分に絶対チョコ感が備わってることを知ったわたしは、翌日、ポリフェノール教授を訪ねたのでした。

ポリフェノール先生













13年前ということは、170年!!
おばあさまの話にでてきた「チョコよしゐ」が失踪したのと同じ年・・・
しかも場所は天下第一製菓!!

学長に会えばきっとなにかわかるかもしれない・・・
わたしは確信を胸に青海省へ向かったのです。

わたしのDNAがなにかを感じとっている・・・・・

第一製菓周辺











学長発見(*゚Д゚) ムホムホ












やよ:学長先生、突然訪ねて申し訳ありません。

カカオマス:なんと、この場所がわかるとは・・・あなた、ただの学生ではありませんね。

やよ:わたしは冶葉といいます。ポリフェノール先生に言われて来ました。絶対チョコ感を持っていると話したら、学長先生を訪ねるようにと・・。

カカオマス学長1













このクエをやらないと話聞けないのかもしれないな・・・やるっきゃない!!

でも・・・・・



ココナッツクラッシャー









とっても強そうなので、洛陽製菓学院の食べ歩きサークル「くいだおれ」の先輩にケータイで連絡とって、来てもらいましたv

暗黒騎士さんとすみれちゃんで〜〜す^^ついでにカレシも呼んじゃいましたvvv

遺骨1









みんなに手伝ってもらって、やっとこさココナッツミルクの素を20個集めることに成功しました^^

それがこれ↓

ココナッツミルクの素













カカオマス:ああ さすがですね。あなたならできると確信していました。あなたは天下第一製菓の正当なる末裔でいらっしゃいますね?

やよ:なぜそれを・・・

カカオマス:チョコよしゑの面影が残っています。孫娘とはあなたのことでしたか・・。




孫と祖母










やよ:(あんまり似てないと思うけど・・・)

カカオマス:では、わたしの知っているすべてをあなたに伝えねばなりません。まず、話さねばならないのは、天下第一製菓の創始者であったチョコよしゐのことです。彼はわたしとは幼なじみでした。製菓学院の学生のころは、常にトップの座を争っていたものです。お互いチョコに傾ける情熱には並々ならぬものがありましたが、目指す方向が違っていました。よしゐは自分のつくったチョコを多くの人に食べてもらい、あわよくば巨万の富を得たいという欲がありました。しかしながら、彼の手によるチョコは絶品この上なく、わたしも彼には最後まで及びませんでした。わたしはチョコの成分研究では彼に負けないものをもっていました。その能力をのばすためにわたしは学院に残ったのです。しかし、彼の牙城であった天下第一製菓が絶頂にあったちょうど13年前の今日、よしゐは突然行方をくらまし、この世から姿を消してしまいました。わたしはそれから、友の行方を捜しに奔走しましたが、直接の手がかりはなにも得られませんでした・・・。それからというもの、毎年この日にはここにきて彼の無事を祈っているわけです。ただ1つ言えるのは、よしゐの失踪と伝説のチョコホースとの間に何かしらの関係があるということです。絶対チョコ感をもっているあなたなら、一度くらいはチョコホースに遭遇したことがあるでしょう?

やよ:はい。少林寺のスクーリングのときに遭遇しました。

カカオマス:(やっぱり・・学長のわたしが絶対チョコ感を持ってないなんていまさら恥ずかしくて言えない;;)うむ・・・ここから先はあなたが調べていかねばなりません。幸い、あなたは我が製菓学院に籍があります。卒業研究のテーマにチョコホースをとりあげるのが、いちばんの近道でしょう。

やよ:学長先生、わかりました。わたしは天下第一製菓の生き残りとして、必ずやりとげてみせます!!

カカオマス:わたしもできる限りの協力は惜しみません。そして、もう1つ。君には生き別れになった兄がいるはず。

やよ:それもご存知なのですね。

カカオマス:知っているもなにも、彼は10年前、やはり製菓学院の学生でした。遅刻の常習者であったからよく覚えていますよ。わたしは彼がチョコよしゑの孫だということに気づいていましたが、彼は、このココナッツミルクの試練を突破することができませんでした。無理もありません。彼にはあなたのように絶対チョコ感が生まれつき備わってはいませんでした。絶対チョコ感なくして、チョコホースのことを調べるのは不可能ですからね。

やよ:そうでしたか・・・先生は兄の名をご存知なのですね?

カカオマス学長2













わたしは、兄との再会が間近に迫っていることを感じ、わたしと同じように運命に翻弄された兄に思いを馳せるのでした。

それにしても やっぱり天下第一製菓のBGMすき〜vv(つづく)

angel_yayo at 20:08|PermalinkComments(4)TrackBack(0)鳳リーとチョコレート工場