ねこバナナ
オヤシロさまドットコム─テレビアニメ「ひぐらしのなく頃に解」公式サイト
はれるや。なかない世界と嘆きの幻想

2008年01月31日

今までありがとうございました!

本日を持ちまして、このblogの更新を停止させていただきます。
最後まで、こんなグダグダとした形で終わってしまいすみませんでした。
リンクを貼ってくださっていた他のブロガーのみなさま、
全然更新しなくなっても着てくれていた方々、
blog開始当初からコメントをくれたりしてくれた方々、
本当にありがとうございました。
こんな形ではありましたが、飽きっぽい私が2年近くも同じことを続けられたのも、
一重に皆様のおかげであると思っています。
本来なら、このままblogを続けたい思いもあるのですが、
アニメ感想ブロガーが、感想の内容を気にするあまり、
アニメが楽しく見れない、純粋に見れないとあっては本末転倒です。
私は最初アニメをみることも、感想も書くことも楽しくしていました。
しかし、私は相当気に入ったアニメの感想以外は生き生きと書けないことが多々ありました…。
結果、週に感想が3つだけ、などという状況になり、大分前からアニメ感想ブログとは
言えないようになってしまっていたことにもかなりの負担を感じていました。
それはどうしても、面白く、更新数やアクセス数の多いblogにしたいという
無駄な意地を持った私のせいなのですがね…。
ひぐらし3期の告知を聞いたときには続けようかな?
とも考えましたが、現状ではどう考えても無理だと判断しました。
9月以降、かなり堕落した生活をしていて、完全に気が抜けてしまっています。
なので、ここで1度キッパリとやめることに決めました。
やっぱり、アニメは楽しく見たいのでww
いずれしっかりと生活にメリハリをつけて、
またやりたいと思ったときは再開したいと思います。
そのときは、無駄な意地を張らずに、楽しくやるということも目標にしたいと思います。
それまではmixiで細々と日記を書いていきます。
そこでアニメの感想を書くかはわかりませんが…。
私らしき、奴を見かけたら、コメントしてくださると、とてもありがたいと思います。


皆さん、今日まで本当にありがとうございました!

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うみねこのなく頃に EP2 感想&推理

2話は『連続殺人幻想』の名に相応しい話だったなぁ

今回第2話にして脱落した人間が何人いるのでしょうか?w
ひぐらしだって、羽入の登場はラスト一つ前だったというのに…。
まぁ、別の物語ですし、魔女の存在をテーマにしているから、
早い内に篩いにかけておこうと言ったところなのですかねぇ。
ミステリーにファンタジーの介入を許さないような人はプレイを控えたほうがいいかもね。
あと、残酷表現がかなりアップしています。
盛り沢山なので、苦手な人はダメかもしれんね…。
詳しい感想と、しょぼい推理は追記にてww

ネタバレ注意!! EP2をクリアしてから先に進んでください

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2008年01月29日

死んでいません、生きています

よく見たら1日からずっと放置してる…。
まったく、何をやっているんだ私は…OTL
何だか、結局グダグダになってしまいましたが、
今月の31日を以って、blogの更新を凍結させます。
もう、殆ど更新していませんでしたが…。
そういえば、うみねこの感想書いてなかったんですよね。
感想までは書いてあるので、あとは自分なりの推理をまとめないと。
既に2周したのですが、要所要所をもう1回確かめないとダメですね。
書こうと思ったことはすぐに書かないとダメですね…。
すぐに忘れてしまいます。
angeler_code at 20:14|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)Blog関連 

2008年01月01日

謹賀新年

明けましておめでとうです!!

謹賀新年と明けまして〜は意味が被ってるとか言わないww
このblogを更新するのも、あと少しとなりましたが、今年もそれまでよろしくお願いします!
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2007年12月31日

今日のニコニコ動画 12/30



思えば今年はニコニコに、散々翻弄させられた年だったなぁw
私が初めてニコニコで見たのはβ時代、確かマリオ64のクリア動画だったと思います。
あの時はYou tubeの親戚ぐらいにしか思ってなかったのに…。
今では私も立派なニコ厨ですww
思えば色々ありましたね…。
ある日突然、βの運営が攻撃により停止されたり、陰陽師ともってけが壮絶なトップ争いをしたり、
何故か遊戯王が多大な人気を持つに至ったりと…、まぁ語りだしたらキリがありませんww
ニコニコは今までの私の生活を多いに狂わしてくれました。
それはいい意味でも、悪い意味でも…。
どうか、ニコニコが一つの小さな文化として、著作権管理団体とかに負けずに、
来年以降も私たちに面白い動画を見せ続けてくれることを願います。

それでは皆さんも上の動画で今年のニコニコを振り返ってみてくださいw

2007年12月30日

ひぐらしのなく頃に解 第24話「祭囃し編 其の拾壱 オシマイ」 〜最期のカケラ〜

まだ…、終わりではない。
最期に語るべき世界がまだ残っている…。
彼女にも…。

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ひぐらしのなく頃に解 第24話「祭囃し編 其の拾壱 オシマイ」

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ありがとう、ひぐらしのなく頃に!!

1期から合わせれば、アニメひぐらしも長かったですねぇ…。
なんだかんだ文句も言いつつ、声が付いて動いているひぐらしを楽しませていただきました。
まぁ、3期の製作決定したんですけどねw
ひぐらしアニメが終わりしだいblogやめるとか言っちゃった私涙目ww
ですが、このままグダグダと続けても、意味も無いのでキッパリとやめますが…。
それでも、ひぐらしの布教はしていきますよ、マンガはまだまだ続きますしね。

さて、ついに祭囃し編もフィナーレを迎えましたが…。
正直、尺が足りなかったというよりは尺の使いどころを間違えているという感じですね。
Cパートが必要なのは賽編をやるからでしょう。
羽入の弾丸止めやら、梨花の起こす本当の奇跡は
アニメ媒体だと冷めるから、変えて正解だったと思います。
しかし、富竹の銃撃戦と魅音と小此木の戦いはとばしてもよかったのでしょうか…?
前者は今の富竹のキャラを考えて、やらなくてもいいかなぁとか思っちゃいますが(ぇ、
魅音と小此木の戦いは結構重要だと思うのですよ。
Cパートを無理してやらなければ、少しは戦わせられたんじゃないかなぁ…。
そう考えると3期の宣伝のために祭編の内容が削られたように感じてしまうんですよ。
確かに賽編をやるのなら、Cパートの話は必要なのかもしれません。
だけど、ずっと先になるのですから無理にやる必要はないですよね?
それだったら、最期の富竹と鷹野の会話にもっと深みを持たせて欲しかったです。
これだったら、時間的にも無理がないと思います。
最期の梨花がカレンダーを捲り、7月1日の文字を見て羽入と
微笑みあうシーンはすごくよかったと思います。
私的にはあのシーンで締めて欲しかったですね。

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2007年12月19日

ひぐらしキャラの恋愛感…?

竜宮 レナ



微妙にあたってるんだよね、プチSとかww

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2007年12月18日

ひぐらしのなく頃に アニメ第3期製作決定!!

ひぐらしのなく頃に礼アニメ化?

いや、まだ何をやるかはわからないですけどね。
ただ、どう考えても賽殺し編だけでは1クールももたないですよね?
昼壊し編は黄昏フロンティアも製作に関わってますから、アニメ化できるか微妙ですし…。
ここで澪尽し編とか言ったら暴動が起こりそうですがww
私としては宵越し編とかアニメ化して欲しいですね。

さっきから公式サイトが全然繋がらないです。

2007年12月17日

ひぐらしのなく頃に解 第23話「祭囃し編 其の拾 血戦」

散弾銃の辰

葛西つえぇぇえぇぇ!!

声が付くとやっぱり迫力も増すんですねぇ…。
え? 今までと言ってること違う?
そんなのは時と場合によりけりですよw
今回の葛西のシーンは結構よくできていたと思いますよ〜。
最も、もっと暴れてくれたほうがこっちはうれしかったですがねww

さて、物語もいよいよ終局に近づいてきました。
東京の野村も鷹野ではなく、現場の指揮をとる小此木に
連絡を入れてくるようになりました…。
この意味、鋭い人ならわかりますよね?
まぁ、現段階では何も言いませんが。
次回を楽しみにしてくださいということでw
それにしても、今回の小此木は油断しすぎではないかと…。
原作では、『土地勘のある子供は師団に匹敵する〜』とか言ってたのに。
あまりにも油断しすぎですよね。
前回といい、何でアニメ版の小此木のステータスはこんなに低いのかww
診療所への侵入だって、梨花たちが発信機を持っていたから簡単に出来たんですよ?
いや、ここまで山狗が無能っぽく描かれていると、擁護もしたくなるというものです。
彼らだって、伊達に不正規部隊に所属していません。
いくら、部活メンバーの本気がバケモノじみていても、
あそこまで間抜けではないのですよ。
尺の関係上飛ばすのは仕方ないにしても、もう少し有能に書いて欲しかったです。
山狗には小此木の他にも雲雀13という素敵な奴がいるのですからww

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2007年12月16日

ひぐらしのなく頃に解 第22話「祭囃し編 其の九 攻防」

赤坂徹甲弾

そうか…、給料いくらだッ!!!!

が、なかった…OTL
なんでだよ、徹甲弾は演出の関係上しかたないにしても、
セリフぐらいは言えるだろうに。
小此木も結構強かったのに、なんだか弱体化している気がします。
やっぱり、アニメ版は熱い方向への盛り上がりがいまいち欠けていますね〜。
まぁ、十分かっこよかったんですがねw
ただ、皆編での役立たずさを帳消しにするほどではなかったなぁ、と。
厄編を無理して入れないで、こちらのほうに時間を割いて欲しかったかなぁ…。
やりようによっては3話くらいで終わらせられたと思うのですよ。
と言うか、オリジナルなのですからどうにでもなるような…。

今回の感想はちょっと短めになっております…。

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2007年12月14日

ひぐらしのなく頃に解 第21話「祭囃し編 其の八 48時間」

機関車トミー

富竹の勇気が雛見沢を救うと信じて!

なんという最終回ww
ある意味、2期アニメで1番楽しみにしていた機関車トミーですが、
ちゃんとやってくれてよかったです。
まぁ、原作と比べるとかなり短くなってたけど、
残り少ない枠でやってくれたから、妥協できる範囲ですね。

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2007年12月09日

ひぐらしのなく頃に解 第20話「祭囃し編 其の七 トラップ」

梨花

梨花、念願のアカサタとも再会!w

仲間達の話を聞くことで、鷹野が犯人であろう言える根拠を深めた梨花は、
『東京』と直接の繋がりを持つ富竹にそうだんします。
3人の話し合いに、大石が自然に溶け込み過ぎてるw
大石の登場は3人にとっては完全に予定外だったはずですし、
組織の存在を知った人間は最悪、消す必要さえあるのですから…。
退職金のために踏み切れない大石に対する、羽入の言葉もなしかぁ。
そして、梨花のデレシーンもなくなっちゃうのね…OTL
どんなシチュエーションだったかは原作で確認をww

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2007年11月26日

ひぐらしのなく頃に解 第19話「祭囃し編 其の六 幕開け」

なんという制服!

多くの人が待ち焦がれた制服羽入ついに登場!

何人もの羽入ファンを呻らせた制服羽入がついに声付きで登場!
その愛らしい姿もあいまって、セリフ噛んじゃったりするところなんか
レナでなくてもお持ち帰りしてしまうでしょう!!
そして、私のレナもそんな羽入に当てられ数々の奇行をww
強制お持ち帰り発動×3!!
しかも、その後縛られてるしw
これはまさかの原作既読者も予測不可能なオリジナル展開ww
その後、レナが羽入について色々と話しますが、
彼女だけは羽入の存在を理解していましたから、やっぱり嬉しいんでしょうね。
幾度となく、自分が壊れそうになるたびに助けてくれた
オヤシロさまはいつも謝ることしかできなかった。
けど、今はその娘が自分達の輪の中で笑っている…。
そんなことを考えているのでしょうかねぇ。

だが、亀甲縛り

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2007年11月23日

ひぐらしのなく頃に解 第18話「祭囃し編 其の伍 最後の駒」

梨花&羽入

俺愽換臚運雄邁醗肪力此⊃見沢に初登場!!(自重

上の話はあくまで推測とされていることですよ?w
まぁ、人気同人作家であることはほぼ確定なのですがww
彼が梨花たちが分譲地で遊んでいるところを見たから、
伊知郎は雛見沢に引っ越すことを決めるんですよね。
つまり圭一が雛見沢に来ないときは梨花はここで遊んでいなかったということですね。
でも、伊知郎に会えば圭一が来ると知らなかったのにも関わらず、
何故梨花ちゃんはこの場所でいつも遊んでいたのでしょうかね?
やっぱり、伊知郎に会うのが面白いからなのでしょうか?ww

今回の話で、おなじみの部活の発足の理由が明らかになりましたね。
魅音は以前から沙都子を仲間だと思い、行動していたんですよね。
ただ、それが裏で取っている行動だったり、小さいものだったり、
何よりも持ち前の空気の読めなさのせいで理解してもらえなかっただけでw

レナのもとにも羽入が出てきましたが、
もうちょっと登場の仕方を考えられないのかな、いつも思うけど…。
あれだけ可愛いんだから、まともな出方さえすればレナとか圭一も怖がらないのにw
ああ、可愛すぎて威厳がないからかな?ww
そして、だんだんと悟史にも限界が近づいてきましたね…。
もし、同じ境遇を経験したレナがいなければ、
悟史はもっと早く失踪してしまっていたのかもしれません。
彼を雛見沢に繋ぎとめるためにもレナという存在は必要不可欠ということです!(力説

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2007年11月05日

ひぐらしのなく頃に解 第17話「謀略」

第17話

梨花ママ初登場!

と、同時に今回だけの出演となってしまいました…。
梨花の両親に関しては本当に何の罪も無かったのですがね。
ついに鷹野が本気になってしまったということです。

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2007年11月04日

今日のニコニコ動画 11/4



お久しぶりです。
再び、絶賛放置中の管理人です。
と言うかごめんなさい、どうしても日々をだらだらと過ごしてしまいます…。
今度こそ定期更新に戻したいです。

それはそうと久しぶりにツボにはまった動画を見つけたので紹介〜。
もちろん最初もすごいですが、特記すべきはおまけかとw
ミクが踊っているのがアノ踊りですww
angeler_code at 23:36|この記事のURLComments(0)ニコニコ動画 

ひぐらしのなく頃に解 第16話「終わりの始まり」

お魎悟史主犯格の男





『カケラ紡ぎ』が始まりましたね

今回は昭和58年の雛見沢に渦巻く、見えない狂喜の原点。
そして、その狂喜によって起こってしまった、
後に雛見沢連続怪死事件と呼ばれるようになる、
その事件の始まり、現場監督のバラバラ殺人の真相について語られました。
結局、この事件も雛見沢症候群と住民運動への対抗から来る
ストレスが原因となって偶然起こってしまった悲劇だったわけです…。

あと、時系列がかなりわかりにくいことになっていますね…。
原作でもよく考えながらプレイしないとわからなくなることがあるのに。
途中の沙都子と悟史の話、最後の魅音と梨花ちゃんの会話は
56年くらいの話だろうと思います。
他の細かい話や、上の話などは54年から55年にかけてのことですね。

そして、最初の事件からして鷹野さんと入江の考えや価値観の違いが見えますね。
もっとも、背負っているものの違うということもありますが…。
アニメ版だと少し、鷹野の狂気が目立っているように見えますね。

大石の長年に渡る園崎家に対する遺恨もこの年に生まれることとなります。
彼にとってダム現場監督は戦争で無くなった父の、その代わりでもあり、
親友でもあったのですから、それも当然とも言えるかもしれません。
第1期の暇編でも彼の現場監督に対する想いが描かれていなかったので、
こちらではもっと丁寧にやって欲しかったですね…。
ひぐらしは親父たちをちゃんと語るべき作品ですから。
まぁ、1期に比べたら萌えに走る気配のなさそうなのでいいですが。

ひぐらしのなく頃に解 第15話「祭囃し編 其の弐 蠢き」

羽入

羽入のかっこよさに鳥肌がたったね!

原作ではここまでで約2〜3時間かかって、やっとタイトルが入るんですよ。
つまり、ここまでは前座ということですね。
ただ、欠かすことの出来ない前座ですからね…。
あますことなく…、とまではさすがにいきませんでしたが、鷹野の不幸な過去、
そして悲壮な強い決心をよく見せてくれました!
本当に第1期からよくなったと思いますよ…。
このままの調子で最後までいってくれるとありがたいですね!

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2007年10月22日

うみねこのなく頃に コミック化!!

うみねこのなく頃に コミック化!!

うみねこのく頃にコミック化決定!!

噂はちらほらと聞いていましたが、本当だったらしいですね!
次号のパワードからスタートで、作画はガンガンでオコノミミを連載している夏海ケイさんです。
しかし、早いですねぇ…。
まだ、第1話しか発表されていないのに、こんなに早くコミック化しても大丈夫なのだろうか、いろいろとw
まぁ、大丈夫だからするのでしょうけど。
予告マンガの時点でグロい…。
とりあえず、戦人の『らめぇぇええぇぇ!!! 落ちるうぅぅぅうううぅぅぅ!!!!!』がいいですww
いや、ぶっちゃけ罪編のためだけにパワード購入していましたので、
連載終了と共に購入停止しようとしていたのですが、当然延期でございますw

罪滅し編のほうも残すところ、篭城事件のみとなりました…。
今月号の圭一の償い?のシーンもかなり魅力的に描かれていましたので、
最終回にも大いに期待していますよ!!
同盟サイト様
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