2008年01月31日

うみねこのなく頃に EP2 感想&推理

2話は『連続殺人幻想』の名に相応しい話だったなぁ

今回第2話にして脱落した人間が何人いるのでしょうか?w
ひぐらしだって、羽入の登場はラスト一つ前だったというのに…。
まぁ、別の物語ですし、魔女の存在をテーマにしているから、
早い内に篩いにかけておこうと言ったところなのですかねぇ。
ミステリーにファンタジーの介入を許さないような人はプレイを控えたほうがいいかもね。
あと、残酷表現がかなりアップしています。
盛り沢山なので、苦手な人はダメかもしれんね…。
詳しい感想と、しょぼい推理は追記にてww

ネタバレ注意!! EP2をクリアしてから先に進んでください


さて、今回の2話ですが大分はっちゃけてますねw
主にベアトリーチェがww
あの展開はあんまりだと思いますよ。
登場人物にとっても、人間犯人説を唱えるプレイヤーにとっても。
しかし、推理の隙がないわけではありません。
既に2周読みましたが、赤文字はかなりのヒントとなっています。
色々とプレイヤーを惑わす仕掛けが施されてはいますが、
1話に比べて密室殺人の部分に関してはかなり推理がしやすくなったと思います。
ゲームの中でも言われていましたが、前回までの条件だと無限の可能性への逃げと、
魔法の行使、が永遠に繰り替えされるだけになってしまう気がしますからね。
ただ、この赤文字を与えるリスクを背負う所がベアトリーチェの弱みか。
第一の晩のトリックはまんまと戦人に見破られてましたしね。
まぁ、その後は警戒を強めたようですが…。
戦人は基本的に身内の事件への加害者的関与を完全に否定した上で、
人間であるベアトリーチェが犯行を行っていると考えています。
ですが、2回読んだ限りでは、単独犯での犯行は絶対に無理だと思うんですよね、私は…。
なので、私は『人間であるベアトリーチェ+αが事件を起こしている』
という方針で推理を進めることにしました。
私なりにこの方針で、2話の事を幾分か考えてみたので、そちらの方を後で話したいと思います。
その前にキャラ別の感想をしていきます。



・右代宮 戦人

今回、ラスト付近にて陥落w
楼座が最期まで魔女を否定していなかったら、2話で物語が終了していたところです。
幼女に泣きつくシュチュエーションに、不謹慎にも萌えたのは私だけでしょうか?w
今後は強くあってほしいですね。
でも、たまにはマリ×バト分の補給をww


・右代宮 譲治

物語冒頭の譲治はウザい!!


赤文字で言ってやれるほど、気に喰わないww
富竹の癖に言ってることがかっこいいのはわかるさ!
でも、見ててなんかむかついてくる、キザったらしさと、バカップルっぷりに堪えられない!!
それ意外のところで言えば、前回同様に年長者らしく、冷静でいたと思います。
そして、彼の私服に英語で『TOMITAKE FLASH』と書かれていることに気付いた方は
一体どれほどいるのでしょうか…?ww


・右代宮 朱志香

ジェシ様! ジェシ様! ツンドラジェシ様!!
(自重
まさかのつるぺったんでプレイヤーを驚かせてくれましたw
間違いなく、竜騎士さんはニコ厨ww
いいのかなぁ、魔理沙とか…。
まぁ、ひぐらしでも知恵先生とかいたし、商業物に登場しなきゃ平気かw
同人だからこそ出来るパロでしたね。
今回の嘉音との関係で、私の中のヒロイン株を上げていきました。
前回までの真里亜を越してトップに躍り出た感じですよ〜。


・右代宮 真里亜

楼座の最も愛する存在であると同時に、最も憎らしい存在、…と言ったところでしょうか。
彼女の2面性に関しては母親である楼座の影響がかなりあると思います。
楼座も真里亜ほどではありませんが、切れると人格変わってましたしね。
母親に愛して貰えない寂しさから、魔女を求めたというならば、
彼女の行動にも納得がいくものがあるかもしれません…。
ですが、前回に引き続き、ベアトとの関係などの不透明な部分が多いのは変わっていません。
今後明かされていくと思いますが、彼女は碑文の謎を解く上でも重要な人物でしょう。


・紗音

彼女の決意と、譲治を信じる心は一瞬でも魔女の顔を歪ませた。
最期まで愛する人と運命を共にした彼女に魔女の期待する未練などはないでしょう。


・嘉音

もう少し早く、朱志香の傍に寄り添っていれば、彼の目にも青い海が見えただろうに…。
今回、最も不憫な終わり方をしたのは彼だと思います。
魔女を怒らせることは恐ろしいというこでしょうかねぇ…。


・右代宮 金蔵

とりあえず、今回は生き残りましたね。
楼座が信じなかったからなのか、結局悪魔にかじられて終わったみたいですが。
今回彼が生き残れたのは、彼自身の努力の賜物だと解釈していいのですよね?
なんにせよ、いとしのベアトリーチェとめぐり合えてよかったですね。
いつの日か、彼らが結ばれる奇跡の日はおとづれるのでしょうか…?


・右代宮 蔵臼、夏妃、絵羽、秀吉、留弗夫、霧江

今回の空気な方たちw
真っ先に魔女を信じ、真っ先に生贄にされてしまいました。
彼らは生贄になる前、何を見せられたのか…。
一体、どのようにして悪魔を証明をされてしまったのか…。
そして、おっさんたちにはこれから出番があるのか…(ぉい


・右代宮 楼座

実質上、今回の主役であったと言っても過言ではないでしょうね。
EP2は彼女が自分と娘に向き合うためのシナリオだったのかもしれません。
愛されなかった人間に、他人を愛することは出来ない…。
彼女が幼いころに受けた傷は娘の真里亜にまで背負わされることになってしまいました。
ですが、彼女が悪いわけでも、おそらく他の兄弟たちが悪いわけでもないのでしょう。
たまたま、不運な偶然が重なった結果でしょうが、結局それは彼女が超えなければならない試練です。
彼女は黄金郷にて1番大切な物に気付きましたが、
その気持ちを忘れないで持ち続けることは出来るのでしょうか…?


・源次

あまりにも寡黙で感情を表に出さないため、シロかクロかの図りようもない人物。
ですが、今の金蔵を最もよく理解しているのは間違いなく彼でしょう。
とりあえず、今は彼がゲンジビームとか出しちゃわないか不安でしかたないw


・郷田

前回は陰湿ないじめをするウザい奴にしか見えませんでしたが、実はとてもいい人でしたね。
彼は自分が好きなことに一生懸命なだけなのかもしれません。
いつか、本当の意味で彼の作った料理を右代宮家の人間が
美味しく食べられる日がくるといいですね。


・熊沢





・ベアトリーチェ

ドSの魔女さまww
過去の話では、紗音と親しげに話してたりしたので、
案外悪い人ではなかったと思いましたが、とんでもなかったですね。
何あのDQN口調wwww
まぁ、それでも金蔵を哀れんだり、時折悲しそうな表情を見せたりと、
していたので、完全な悪役と決め付けるのは早計だとは思います。



とまぁ、キャラクターに関しての感想はこんなところでしょうかね。
では、大したものでもありませんが、私なりの推理をお聞かせしようと思いますw

まず、推理をする上で最も重視するべきなのは赤文字ですね。
正直、これを疑ってかかってしますと、プレイヤーに推理のしようがありません。
言い逃れが出来なくなって戦人はある意味苦しんでいませんでしたが、
より多くの正しい情報を手に入れられるにこしたことはないでしょう。
2話は確かに凶悪な難易度を誇っているのかもしれません。
ですが、見ようによっては全ての証拠等が曖昧だった前話より、
推理するのは簡単のように思えます。
ちなみにここで言う推理というのは密室殺人のトリックに限定するものです。
魔法だとか、シールド(笑)ブレード(笑)の類はまた別にして考えなければいけないでしょう。
彼女は赤文字であたかも魔法を使ったかのような状況を確定させてはいますが、
魔法を使ったとは言っていないのですからw

そして、次に重視すべきなのはお茶会での戦人(以後戦人Tとします)の視点でしょう。
前回の記憶を受けついでいて、常にベアトと一緒にいるところに信用度があると思います。
ただ、物語を見る限り、彼の言動等は物語中に存在する個々の世界の戦人の思想に
かなり影響されている面があるので、100%信頼することは出来ないでしょう。
また、戦人Tが得ている情報は、ベアトが教えたものと物語中の戦人が感じたもののみと考えます。
何故なら、今回の物語を推理する上で最も厄介な
魔法を行使するシーンに関する情報を一切持っていないからです。
こう考えれば、あの魔法戦もこじつけではありますが、何とか説明が付くかもしれないので。

あとは前回までの考え方と同じで、ベアトは存在していても、
第九の晩までは人間、またはそれ以下の力しか持っていないとします。
(それ以降は魔法等の使用も可と考える)

さて、私は先ほど犯行は『人間であるベアトリーチェ+αが事件を起こしている』
と言いましたが、その理由として挙げられるのが、
まず、人間の力で単独での犯行は無理だろうということです。
事件後の状況を見るだけなら、1話のようにいくらでも可能性を考慮することが出来ますが、
赤文字によって今回の密室はより完全なものとなりました。
ですが、それは犯人が1人であった場合です。
戦人は必至に身内の犯行を否定していましたが、
何も直接手を下すようなことはしていなくても、ベアトを手伝うことは出来ます。
想像を絶する金塊を突きつけられ、流されるように
協力関係に持ち込まされた可能性なら、大いに考慮できると思いませんか?
それだけ、あの島にいた大人たちにはお金が必要だったのですから。
つまり、私の推理としては、ベアトリーチェがなんらかの方法で人を殺し、
一族の誰かが現場を工作することによって密室を作りだしていた、というものです。
正直、疑り深い人間があの場にいたのなら、真っ先に気付く発想だと思います。

その方法ですが、まず3つ仮定を置かせてもらいます。

・誰をどのようにどのタイミングで殺すかはベアトの中で最初から決まっていた

・それを考慮したうえで、協力者には計画の多くを伝えずに最低限の協力をさせた


さて…、そもそも何故、今回の事件において全てが密室であるとされたのでしょうか?
それは、部屋の中にあるはずのないものがあったからです。
ですが、鍵しかり手紙しかり、扉を開けて中に入り込んだ人間の内誰かが、
あたかも最初からそれが部屋にあったかのように振る舞いつつ、
外からそれを持ち込んだのなら、密室は簡単に崩れ去ります。
そのとき問題になるのはどうやってそれを部屋に持ち込んだかです。
しかし、上で仮定したことがあるなら、その危険度は大きく下がります。
もし、計画が最初から決まっていたとしたら、犯人は協力者に鍵や手紙が
置かれている場所だけを教えればいいのですから。
1番可能性としてありえるのは殺害現場となっている部屋の近くでしょう。
他の人間が鍵を開けようと躍起になっている隙を突いて、
指定された場所からそれを取り出してしまえばOKです。
あとは悲惨な状態になった現場にそれらがあったかのように振舞えばいいだけです。
協力者には計画の詳しい内容が伏せられているので、
かなりの動揺が生まれると考えられ、まわりから不自然に感じられることもありません。
こうして、自分も協力者も犯人に狙われる者の中に溶け込んでしまえば、
よっぽど肉親を疑いたがる人間以外にはその者を特定することなど出来ないでしょう。
ですが、事件現場を目撃してきた者の中には肉親にすら強く疑ってかかっていた人物がいたはずです。
そんな人間がいたのならば、協力者もいつかボロを出して見つかってしまうはずです。
ならば、どうして計画は最後までうまくいったのでしょうか…?
そんなの簡単ですよね?
その『最も疑り深い人間』こそが犯人であったからです。
以上のことより、私は今度の一連の事件の犯人及び協力者を、






人間ベアトリーチェと右代宮 楼座とします!


と、まぁ突きつけられただけでは納得がいかない人が殆どだと思います。
戦人があそこまで身内の名誉を守ろうとしたのだから、
それを尊重したいと思う人がいるのは当然のことだと思います。
ですから、私も少しはそれを見習って、出来るだけ彼女の名誉に傷が付かないような
状況を自分なりに考えてみました。

まず、動機ですが、これは言わずもがな。
お金が必要だったからです。
しかし、これだけを言い切ってしまってはしかたありませんね。
いくら、楼座がお金が必要だったからと言ってもそれだけで、
一族全員を根絶やしにしようなんて、考えもしないでしょう。
ですが、思い出してください。
彼女の心には幼き日に刻まれた、兄や姉への憎しみが未だに残っていませんでしたか?
普段の彼女なら、そんなものは心の内に秘めたままにしていたでしょう。
時たま、真里亜にあたることで発現してしまっていた節もありますが、
それも時間をかけていけば、もしかしたら癒えるものであったかもしれません。
ですが、もし誰かがその傷をわざと穿り返して、金を突きつけ唆したのだとしたら?
例えばこんな風に…。

『おぬしはわらわの計画に協力する気はないか? もちろんただとは言わせん。
もし、おぬしがわらわとの約束を最後まで守った暁には、
金蔵に託した物と同じ…、いや、それ以上の金塊を授けてやろうではないか。
おぬしには金が必要なのだろう…? 大好きな娘と共に幸せな未来を気付くための金が。
真に尊きもののためならば、何かを捨てることも必要であろう?
ああ安心せい、何もおぬしに人を殺せとは言っておらん。
いくら、彼らを今すぐ消してやりたいほど怨んでいたとしても、肉親を殺すことなど、
心優しいおぬしなどには到底出来もしないであろうからなぁ。
おぬしはただ、わらわが伝えたとても簡単なお手伝いをこなし、
あとは他の者を一緒にあたふたとしたり、時には場をかき乱したりしていればよいのだ。
それだけで、一生遊んで暮らせる金はお前1人のものだ。
憎き兄や姉に幼き日の仕返しをし、金を手に入れて愛娘と共に幸せな未来をつかめるのだぞ…?
自分の手も汚さずに…!!
いい話ではないか、さっさと乗ってしまうがよい、わらわの気は変わり安いぞぉ?
ぐずぐずしていると、他の奴らに乗り換えてしまうかもしれなぁ。
そしたら、貴様もあの小生意気な娘もわらわの手にかかりすぐに消えてだろうよ。
ええ、どうする乗るのか、乗らないのか?
はようきめんか、時間切れはすぐそこまで来ているぞ、ワラワニキサマゴトキガ
カナウトオモウナケッシテワルイジョウケンデハナイノッテシマエノッテシマエ、
キャハハハハハハハハハハハ(SE)、右代宮 楼座ぁぁ゛……!!』


演出過剰でしょうかね?
まぁ、上の文はあくまでも私の妄想なので、あんまり真に受けないように。
むしろ、引いてくださっても構いません、きっと私は恥ずかしくなりますww

その他にも楼座が協力者なんじゃないかなぁ、と思わせるような場面が
いくつかあったので、挙げさせてもらいます。
まず、第一の晩の事件の前、楼座を含めた金蔵の子供とその配偶者たちが
教会にてベアトリーチェに会っているようなシーンがありましたね?
実際、ベアトがあそこで何をし、どうやって悪魔の証明をしたか、
等は今はおいておくとしましょう。
問題はその中で楼座だけが生き残っているということです。
他の人間が全員死んでいる中、1人だけ生き残っているというのは単純に考えても不自然ですしね。
他、ラストでも黄金に執着を見せるシーンや、
『黄金なんて最初からいらなかった…!』等のセリフなど…。
彼女自身が盲目的になってしまっていたのなら、協力する動機にはなりえると思います。

次はベアトが楼座に指示をしたであろう事柄です。
まず、最初の教会の事件。
これはベアトが1人で密室を作り出したと思われます。
つまり、なんらかの方法で真里亜のバッグから鍵を取り出し、
あたかも最初からあいていたようにして、右代宮兄弟たちを招きいれ、殺害。
後に、真里亜のバッグに戻せばOKです。
これなら、楼座が密室のトリックに取り乱していたのにも納得がいくと思います。
思えば、戦人が簡単に最初の事件のトリックを解いたのは、
単独犯であったことによる密室トリックの不十分さから来ていたのではないでしょうか?
さて、楼座に頼まれたと考えられるのは次の事件からです。
先ほどから言っているように、あらかじめベアトは楼座に
鍵と手紙の置き場所を指定しておきます。
楼座はそれを気付かれないように手に取り、朱志香の部屋の事件では彼女個人の鍵を、
偽嘉音の事件では封筒に入った鍵を、夏妃の部屋での事件では彼女個人の鍵を、
それぞれ発見されたと言った場所にしこみます。
これらの鍵は楼座が発見しているので、辻褄はあっていると思います。

ここまで、楼座は完璧にこなしていきましたが、
最後にはうまく行き過ぎている計画に不信感を抱き、少しでも金塊を持ち帰ろうと、教会へ侵入。
そのまま、何も起こらなければ、島を脱出するつもりだったのでしょう。
ですが、ここで黄金郷の扉が開き、魔法は現実のものとなり、2人を襲います。
極限に立たされて、真里亜の言葉を聞き、本当に大切なものに気付く…。

といったところでしょうか?
穴だらけの推理な上に仮定がいくつもあるのでとてもあたっているかどうかは
疑わしいですが、私なりに考えた限りではこれが精一杯ですw
魔法に関してはプレイヤーを惑わすための幻想。
実際の真実は含まれてはいるものの、目に見えるものは幻だったのではないかと思います。
なぜなら、赤文字でも語られないし、戦人Tが見ることはない。
おまけに『魔法』をみた人間は、見ていない人間に詳しいことを伝えることなく、
『魔法』によって殺されてしまうからです。
個人視点でもある面も踏まえると、疑わしくてしょうがありませんww
次回以降も『魔法』がゴロゴロと出てくるようならば、
考え方を変えるかもしれませんが、今のところはこれで。
推理のしようがありませんからね、ここら辺は…。
そして、例え幻だとしても煉獄の七杭の姉妹たちの出番は増やして欲しいです。
非常にいいキャラしていると思うのですよ、彼女らw
TIPSの紹介を見ているだけで楽しみになってきますww

それではここまでの駄文を読んでくださった方、ありがとうございました。
本日にて、blogの更新は停止させてもらいますが、コメントを下されば、
返信はちゃんとしていきますので、へぼい推理にどんどんツッコミお願いしますw
angeler_code at 23:50│Comments(0)TrackBack(0)ゲーム関連 

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