【ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回】

ラジオ内容:2月22日のゲストは、GACKTさんということで
この日はタイマー設定をして、ニッポン放送ラジオ、拝聴しました。
久しぶりのラジオ、GACKTさんの生声ステキですね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


和田さんは「いやぁ話せて楽しかった 何の話でも、話の内容が深い 本当に凄くて弟子入りしたいって3回も言いましたよ 本当、GACKT出てくれてありがとー」と、感謝の気持ちをつづり、2ショットを公開!

FullSizeRender
(お写真:GACKTさんのInstagramより)
アッコさんもGACKTさんも素敵♩

今日の出演オファーを断りきれなかった一流芸能人(笑)

ご存知GACKTさん!!と紹介されて始まりました。

アッコさんと
垣花正さん:A&T

GACKTさん:G

以下文字起こししました。全部では無いですがお楽しみください。
A&Tはアッコさんだったり、正さんだったりします;;

互いに:お久しぶりです!

A&T:アッコさんとは去年の格付け以来の再会ということで、
  時期は11月後半に騒動でキャスティングを入れ替えて収録、、

  アッコさんと古館さんチーム GACKTさんと鬼龍院さんチームでしたね!

  元旦は格付けチェック。最高視聴率を獲得。


A&T:ラジオに出ることについては?

G:だいぶ久しぶりなので、こういう感じの雰囲気いいですね〜


A&T:GACKTさんはニッポン放送で2002年2003年なご自身の番組をお持ちでした。

  ゲストで出ることは、ほとんどないです。


G:ツアー中で、声ガラガラですみません。


A&T:日本武道館で行われたWADA fes(2018年10月17、18日と行われた)について、 


G:基本的には全部断るんですけれど、流石にアッコさんは断れない笑


A:本当嬉しい、本当テレビで見て感動したGACKTさん観て、アッコさんが酔ってリビングで書いた赤ペンメッセージ(笑)
GACKT LF 君に弟子入りしたい、感銘した。

の熱いメッセージが!!

「才能は誰にも取られない財産」

G:あー言いました、、


A:洋画を見ているから、、、、、

といって英語は喋れない、

勉強しなければ喋れない、

これ凄いとおもわない?


A:弟子入りしたい、マレーシア 行ったらあかん?


G:うーん うーん🤔。。。結構です笑


A&T:初めて断りましたGACKTさんが、、笑 ことわった、、

A&T:東京の家でもいいから、

寝泊まりって変な意味じゃなくて、

別の部屋で弟子入りの意味。


GACKTさんの感性が不思議。

生活とかどんな風なのか覗いてみたい。


T:格付けで「急に財産を失ったり、仕事を失われたとしても、僕の知識だけは、絶対に誰も取ることができない」とおっしゃった。


A&T:なぜ知識を増やそうとしたの?


G:うーん🤔ま、あの19歳まで本当にどうしようもない生活というか、性格だったんですよね、自分でなんで生きてるかもわからない状況だったんですよ、結構めちゃクチャだったんですよ、


G:体も弱かったりもあり、病院の生活が長かった、、なぜ周りが普通に出来ることが出来ないのだろう、、

自暴自棄になっていた・・・

人のせいにしていた

どんどんネガティブに、、

死ぬこともなんども考えた、、

きつかった、生きてることが。


G:その時に出会った僕のメンターみたいな人

1年間、いろんなことを教えていただいて

スポンジから水を吸うように、、、

仲間の紹介で男性で、そのひとに、

教わったことが、全て僕の人生を作った

20歳から仲間の紹介で出逢った人の影響で、考え方、生き方を変えられた。


G:反骨精神とか、そんな度合いじゃなかった、とにかく体が弱い、理解もされなかった

生きてることの実感もなかった、、、


G:僕の場合は殴られて血が出るじゃないですか?自分も血が出る、相手も血が出る。

喧嘩を通して、まだ死なないんだ、死なないんだ、

殴り合うことで、生きてる実感を得る

けんかをとおして、まだ生きれる、、

だいぶゆがんでいたんですよ。


A&T:今のGacktからは全然感じられない、、、

いまのGACKTってどうとらえられているの?

あまりテレビでそう言った部分は出ていない、、格付けも間違わないし。

  私、松坂牛と100g 2万円のステーキ、100g 120円の豚肉と間違えて消えて

一生懸命メイクして、
  なんでそこで消えんねん????笑てなりましたよ。とアッコさん。


  ワインもお肉もどうしてGACKTはそんなに当たるの?ってスタッフに聞いた。


  OA見たら、豚という字がついた顔になってた、、、、

  もうちょっとうつしてほしい。。


消されたことにものすごい怒ったんです、

スタッフになんでGACKTあんなに当たるの?ってキレ気味にききにいったくらい、、、


あはは!とGACKTさんやアッコさんの笑い声が。


廊下を歩いてABCのお部屋に入るシーンまでは映るって聞いていたのに。


  格付けについて、GACKTさんのようにパーフェクトにするには、
  「常に、飲んで、聴いて、食べないとじゃないの?」とアッコさん。


G:みなさん美味しいワイン、美味しい肉食べてるじゃないですか?
  良い音楽も聴いてらっしゃいますし。

  色々な経験されてたくさんしていらっしゃると思う


 ・いいワイン飲んで、味がわかるようになるというのは、

 ・映画を海外の見ているだけで、英語が話せるようになるのと同じくらいのことと僕はいうんですよ。


  ワインがなんでわかるの?といったら、


 「飲んだからわかるんじゃなくて、ワインがどうやってできたのか?どんな歴史があるのか?
  そもそもワインてなんなのか?

  ワインの違いてどこなのか?生産者だれなのか?土地にはどういう違いがあるのか」


「調べて飲み比べて、少しずつ見えてくる」


「僕がわかるのは一部のワインなんですよ、全部わかるわけじゃないので。

一部のブルゴーニュと、いわゆるシャトー系のものだったりなんですよ

ブルゴーニュや自分が好きなワインの知識は多くある」

歴史や背景を知りたいと思った時期にたくさん知識を蓄えた

自分がワインを好き、一つ一つ買っていた。


ワインを習得したのは今じゃないので、

15年くらい前。


ワインにすごく興味がではじめた時に

たまたま縁かな、、

僕の知り合いで、頼りにしていた人が、ワインを2000本くらい所有していた。


当時ワイン事業がうまくいっていなかった友人から、申し訳ないけれど、このワインを通常の価格では考えれらないくらいの破格で譲るから買ってくれないかと言われ、1200〜1300本くらいワインを買った。


当時、一緒、好きだった彼女がいて、彼女がワインを勉強したいんだといっていたので、、、


A&T

え?GACKTさん彼女いたの?ワインよりも彼女気になる!とアッコさん。

1000何本て、売る方も買う方もすごいですねー、よく買えましたね?場所は?



GACKT:

ワインセラーあったので。

もともとワイン好きだった

彼女にワインを教える、一緒に学ぶ、勉強する

すごい贅沢だと思ったけど、

やろうと思わないとなかなかできないから。



A&T

さすがに弟子入りは難しいかもしれないけれど、GACKTさんから何かを学びたいですね。



なんか聞き入っちゃうね、、、とアッコさん。

なんか時間を3時間くらい伸ばしたいな笑

天野の番組をどうにかならへんかな笑


それをやろうとしてるところが怖いなどと

コメンテーターとアッコさんの会話が。


こんなにたくさん喋ってくれてすっごいいいと思わない??

今日いちにちハッピーだよねとアッコさん。


なかなかコメンテーターとアッコさんの感じが素敵でした。


ある種、芸能界の方でもありますが、ビジネスマンでもあるじゃないですか?

時々、テレビで紹介される暮らしぶり、収入面も超セレブじゃないですか?


G:セレブではないんですけど、

セレブだと思って生活してない、

気持ちの上で優雅に暮らしたい


G:基本的に毎日がルーティン、

決まった時間に起きて、決まったように、必ずやらなくてはいけないことを全部やる!

お茶の時間もつくってやらないとできないので。なるべくこわさないようにやろうと。


G:日本、マレーシアの比重

クアラルンプールがメインで

撮影とかあるときだけ日本に帰って来る。

1ヶ月間の間に1週間ぐらいは日本にいる。

それ以外はずっと海外。


日本のアーティスト活動はお金にはなっているのか?とアッコさんがきくと、


うーん🤔、、、とGACKT。

実業家の方が、、???とアッコさん。


すると、GACKTさんが、

なってないかといえば、嘘になりますけど、


ちょっとへんな話かもしれないですけど

「お金のためにやりたいとは思ってないので、綺麗事に聞こえるかもしれないですけど、

自分を応援しているファンの人たちに、やっぱり

GACKTを応援してよかったって思ってもらえるようなものを

届け続けたいっていうのが欲なんですよね。

ぼくの。エゴでもあるんですけど。

やりたいこともあるんですけど。


人生って

同じ時代に生まれて、出会って、、で

なお、例えばGACKTの音楽に触れて、救われたって人がいるとするじゃないですか??


其の方が、自分の人生の三分の一や半分を、僕の人生と共に長く進んだと聞いたりすると、もうちょっと頑張らなきゃいけないなとか思うじゃないですか?


そういう人たちのために頑張って自分の世界を届けよう!

その人たちの背中を押していこう!っていうのが、


僕にとっての音楽なので、

使命みたいな感じでやっているので、


ただ、赤字では続けていけないので、そこは上手にビジネスとしてレースをくみ上げられる人とやっていますけれど、


アッコ

赤字では続けられないと言いつつ

アーティストとしては

音楽で優雅には暮らせないような気がするけど、オンエアみると、、

・・・・@。@


ここで、正さんの解説入る⇩

自分の音楽、GACKTの音楽、やりたい音楽、GACKTさんにしか作れない音楽を、

崩さずにそれを欲するコアなマーケットに届け続ける!

それを20年、30年も続くものにする!

これがGACKTさんのスタイルなので


コアなマーケット。


昔、バンド時代は自分たちの音楽を追求してやりたいことを自由にやれた。

デビューしたソロ26歳から、レコード会社に所属して大人の世界で、


売れる曲はあーだこーだ、売れない、あの歌手はあのバンドはこれだけ売れた、チャートは、など

僕は、そこの中で世界に行きたいんじゃない、僕はそこじゃない!

何度も大人の世界とぶつかって、


確かにレコード会社的に考えたら100万枚、200万枚売ることがのぞみかもしれないけど、あの当時300万枚とか売っていた時代だったから。


僕はパッと取ってパッと聞いて、

あ!いいねというものを作りたいんじゃない


自分にしかできない音楽を作って、

それが

例え40万枚、50万枚でも、少なくてもいいから、20年30年40年、

ずっと、文庫本のように何回見ても、何回聞いても感動できるものを僕は作っていきたい!


A&T:文庫本になっても、なかなか大人を視野にしようとしたときに商売しようとしている時に、20年、30年、理解してもらうの難しいのでは?


G:なかなか理解してもらえない、戦い続けていたので、


言い方極端に聞こえるかもしれませんが、

レコード会社で働いてる50、60、70歳の方達が、僕が30年のって話しても、彼らからしたら関係ない、理解してもらえない


そのひとたちは、自分の5年、へたすると1年でもいいから実績、商品として売れることが欲しいんだ、

お前の30年、気にしないんだよって、

あからさまに当てられる、、それは、

僕もブツかるじゃないですか?


それで、GACKTは、こう答えた。


決してビジネスとして、成り立たない数字を出そうとは思ってない。

ただし、僕がやろうとしようと思っているものを追求するのは、

これが長い目で見た時に必ずプラスになるやり方だからそれは理解して欲しいんだ


と伝えました。とGACKTさん。


そんな考えはいつからですか?とアッコさん。


GACKT:

二十歳からですね。

自分が存在していることを形に残すのは音楽しかない、

音楽で自分の存在証明を残したい、


なのでそれを他人にいじられる、商品として流れるのは嫌じゃない、と思うんです。

ねだん

僕が商品のことを考えてというのは絶対やらない!

僕から手を離す場合は、作品として放ちたい、、言い続けていた

いまもそれは変わらない。


とGACKTが言ったあと、

アッコさんが、ひとによっては、いろんな挫折や揺らいだり、染まったりすることもあるのに、それをずっと曲げずに貫いてすごいね!と

おっしゃっていました。

いまつよいんじゃない?自我が芽生えて、


G:アッコさん覚えていらっしゃらないかもしれないですが、

僕、アッコさんに、27、28の時に会っているんですよ?

A:え?どこで?この番組?トーキョーfm?

G:ラジオで。ゲストでいったんですよ。

同じ場所にいたアッコさんと組んでいる方も?

G:居たと思います

A&Tえ??全く覚えてない、、、


G:アッコさんが僕を見て

僕その時のこと、いまだにすっごい覚えているんですよ

まず説教されたんですよ、、、


A:え?なんで???


G:こういうひとはね、いいのよ調子乗ってもいいのよ、

だってあの、調子に乗っていいころでしょ?

あなた売れてるでしょ?

調子に乗っていいのよ、売れてるから。

でも売れなくなった時が大変なのよね、、、

って、すっごい説教されたんですよ、、、


T:

アッコさんは思い出して欲しいんですけれど

GACKTさんのどこにそういう言葉を?


G:多分、ちゃらくはないとおもうんですけど

僕全てのことに対していつも、なんてゆうんですか、ピリピリしていたと思うんですよ、


A:あなたが?私じゃなくて?


G:で失礼な態度は取ってないと僕は思ってるんですけど、

きっとアッコさんからしたら、当時の僕にしたら、なんなのあんたっていう感じだったんじゃないのかな?とおもうんですよ。


「あなたが自分でやってることは正しいと思ってるでしょ?

あなた自分の好きなことやってるんでしょ?

あなたはいいよ、好きでやっているんだから、周りのスタッフはどんだけ大変かわかってる?」

と言われたGACKTさんのエピソードを聞いて、


A:それさ、悪いけど、OAしたの?

G:はい、、、、



苦笑、、、

わーって、ラジオ局がおどろきで湧いていました。アッコさんもいまとなっては、覚えがないので、落ち込んでる感じがありました、、



その時に言われたことて、GACKT自身も

G:たしかに僕の周りのスタッフ大変だよな、、やっぱ思った、僕は寝ないので、

いまもみじかいんだけど。

昔はとにかく睡眠時間を削って、休みなんて全くない状態で、24時間ずっと稼働しているので、そのことをアッコさんからきいて、

マネージャーやスタッフがあなたのケアがどれだけたいへんか、確かにそうだよな

僕のエゴでやってるけど、周りはやりたくてやっているんじゃないし大変だよな、、、

なんて考えたりもしたそう。


です。


ーーーーー


正さんとアッコさんが、そんな中、よく来てくれましたね!とGACKTさんへ感謝の気持ちを伝えられていました。(^^)


アッコさん、WOWOWで

GACKTさんのライブを拝見されたとか、、


VISUALIVEで
シリアスな盾をやったりしてるGACKTさんを観て、、その後の猫のぬいぐるみ着て喋って、にゃーの姿になったGACKTが可愛いくて思わずテレビにデコピンしたのですって!

なにしてんの?とテレビにつっこんだらしい。


T:

WADA FesでGACKTさんが歌われた曲
その後、LAST SONG♪がラジオで流れました。


ーーーーー


GACKTさんへ沢山リスナーから寄せられた質問が読み上げられ、答えていらっしゃいました。


Question1:

われわれ一般人からみたら、
すでに全てを手に入れているように見えます。

これからの目標があれば教えてもらえますか?


Answer:
全ては手に入れていないし

今、正直ライブをやっている中で、どこまでもつかな、、毎回感じている。

左膝の靭帯がないんですよ。きれちゃってるんですよ。ちょっと気を抜くと、、倒れちゃう

庇っていた右の靭帯がおかしくなって

ステージ上でまともに歩けなくなるんです。

だけど、だからといってやめるんじゃなく、

そこで止めるのは違うと思うし、

行けるところまでいこうって

ギリギリのところまでやって、もがいているなかでみつけられることがあるじゃないですか、

正直、自分自身に対してまだ何も理解していないこともある、


なんでもっていいますが、べつに、

強い体を手に入れたいわけじゃないんです。


ダンベルも、このステージやるためにやっている頑張ればできるんだという姿を見せたい


ぼくのファンて純粋だから、GACKTが頑張ってるから、わたしもがんばろう、

僕の存在が彼らに取って、そういう風に伝わればいい。


ーーーーー


Question2:翔んで埼玉見ました、ぶっ飛んで大笑いしました。

オファーは悩まれませんでしたか?


Answer:

なやまなかったです、ことわりましたー、

一同爆笑🤣
設定が高校生役だったので、僕じゃないでしょ?て思ったこと。


GACKTは、原作が、パタリロ、魔夜峰央先生大好きで、魔夜先生が、GACKTじゃなきゃダメだよーっていわれて、

えーーーそれは汚いよーーーーーと思ったが

会って話聞いて、この役はGACKTさんじゃないと!といわれて、やることにした。


アッコさんも?

断れないですよ。


ーーーーー


Question3:
GACKT
さんが失神その後大丈夫だったんでしょうか?


Answer:

ライブの最後で、本当に過呼吸になるぐらい叫んでいる、半分気を失いながら、

倒れて気を失った瞬間、その上に持ってたギターがバウンドしして顎と歯に直撃して。

完全に失神した。。


口の中にすっごいシャリシャリしたものが、、いっぱい入っていた、あ、歯がとれた??っておもったけど。

一応歯があるんですよ、どこなんだ?


シャリシャリは一体なんなんだ?

いったいなんだ?と出すと、

僕のギター金色なんですけど、

塗装がはがれて、金の部分が剥がれてて、

それが、全部口の中に、、、入っていた、


折れなかったけど

歯がグラグラ、、、

、とGACKT。



「予定調和を超えている、、、

どこまで自分をみせれるかのライブをしているから、」と正さんのコメントが。。


ーーーーー


A :べただけど結婚する気はないの?

のアッコさんの問いに、


G:相手がいない…


A :タイプがいない、、、?


G:はい。


A :誰でもいいってわけいかないもんね

でも、若い頃一回結婚していたっていうから

それも不思議で。縛られるのが嫌とか?


G :そういうのはない、

結婚に興味があるとか、無いとかではなくて、単純に出逢って、相手が、相手と一緒に自分が、しようとすればするし、

いなければしないし、という話。

いないので。


A&T

GACKTさんは何にいちばん興味ある?

何がおもしろいとか、

時間を忘れるっていうか、、


の質問に、、


最近ハマっているのは

ドライフルーツを作ること。

とGACKT。


どらいふるーつ?って、アッコさんが普通に繰り返していて、、

「凄いこと言っているように聞こえる」

とアッコさん。。


世の中ドライフルーツって、いっぱいある。


ドライフルーツは乾かすとパリパリになっちゃう、、


フルーツなのにそのものに砂糖が乗っかってる
のがいやで、ドライフルーツつくりたいとおもった。

日持ちについてなど語られていました。

賞味期限が長いとか、短いとか。


なんでみかんでもつのに、パイナップルは持たないんだろうとか、、すぐ疑問に思う。

水分を含む含まないも大きく関係する。


オーガニックのドライフルーツが探せないのはやばくない?先進国なのになぜないのか?


まず、ドライフルーツメーカーを探そう!

世の中、世界中をリストにして比較して探す。

で、買って、作ろう!食べ比べして作るをしている。


「ちょっとわかったようで、まだミステリアス・・どこを切ってもGACKT。金太郎飴みたい。

またふぁんになっちゃった!」
とアッコさん。


ラジオは呼ばれれば必ず来ます!


またぜひ来ていただきたい。


体だけ気をつけて。


今日はありがとう!
締めくくられました。


ーーーー


一流芸能人の格付けで

ワイン、肉も知識がすごいねについて


お正月に『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2020お正月スペシャル』

番組の冒頭で語られた。

個人として58連勝中のGACKTさんに番組スタッフが「なぜ間違えないのか」と質問したところ、

 

「だって、常に知識をアップデートしているから。知識って誰にも奪われない唯一の財産じゃないですか。もし僕が今「家」「車」「金」を全部失っても全然大丈夫。仮にスタッフが全員いなくなったとしても、絶対に僕は復活できる。それは「知識」と「経験」があるから。」

立て直せる

と言っていたこと。

今でも印象に残っています。


アッコさんとGACKTさんのステキな収録でした(*'▽'*)久しぶりのラジオ堪能させていただきました。


ーーーー

GACKTさん開拓中のドライフルーツ
製作して販売できるようになるといいですね!
食べたいです(*'-'*)


今日は、GACKTさんの言葉がたくさんが聞けて、ファンはみんなしあわせだね!

とても、うれしいです(*^_^*)




気まぐれBLOG・・・  

読んでくれてありがとう

ポチっとクリックよろしくね

bc07f3ef