black out verL.
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ウェーディングゲームベストを新調すると行きたくなるよね〜♬
ここ最近シーバス熱がジワジワと再燃してきております。
昔はシーバスばかりを追っかけていたけど、歳を重ねる毎にボクの取り巻く環境も少しづづ変化してきてシーバスから少しばかり離れていました。。。
シーバスを追っかけていた頃は少しサボるとシーバスとの距離が開き、10連続ボウズなんて事もざらでした。
そして色々と遠回りしながら経験を積みまた、シーバスと少し向き合ってみようかなぁ?と・・・
まずは、シーバスとボクの距離感把握する為に必要不可欠な「お互いの季節感」の確認から。
大雑把なシーズナルパターンと言う雛形があり、その雛形に「水温」・「気圧」・「ベイト」等のその時々の毎回異なるファクターを組み合わせエリアを選定して、そこから得れる状況をベースに季節感のズレの修正をして次に繋げると言った感じでシーバスとの距離感を測っています。
で早速ブランニューなアイテムと行ってきました!
自分が思っている以上に河川の季節は進んでいて、比較的水温の低く安定しているエリアへ入りベイトの存在を確認しながらタイミングを待ちます。
地域差はあるベイトですが主観的にベイトの有無はそのポイントに存在していると言う事よりそのエリアに存在している事を最重要視していて特に市内河川の様な干満差が河川が複数本密接して海に流入してる事もあり、その時ベイトの存在が確認出来なくても、条件や状況でベイトが下ってくるタイミングが存在している事も多く、その背景も後押しして1つのポイントでタイミング待ちと言ったスタイルが個人的に多いです。
この日もベイトの気配は散見していましたが、潮位少し下がる始めると上流エリアから流れの押しに負けて下ってくるとシーバスの反応も良くなった感じです。
少しはシーバスとの距離が縮まった気がします・・・・

『タックルデーター』
ロッド:アブガルシア ETS-94ML+H(プロト)
リール:ダイワ モアザンLBD2510PE-SH
ライン:バークレイ スーパーファイヤーラインウルトラ8 1.2号
リーダー:クレハ グランドマックスショックリーダー6号
ルアー:リード ラブラ90S・リバード90S・ディブル55TG
    ピックアップ サイドプレス160F
アングラーズギア:パズデザイン
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