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アニブログ

社会人遊戯王プレイヤーのブログ。今日もテンション低めに更新中。

・デッキ紹介
本日は新規テーマ「グレイドル」のデッキ紹介です。
ちなみに今回紹介するデッキは大会にはまだ持ち込んでおりません。
一応、環境上位へのメタは意識しているつもりで組みましたので的外れな構築という訳では無いハズですがそこら辺はご理解下さい。
では早速ご紹介。

「スキドレグレイドル メイン」
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《一言》
僕の大好きな罠ガッツリ構築になりました。
今期は展開力のあるデッキで盤面を固めるか、固められる前にワンキルするか、メタに走るかの三択だと思います。グレイドルはその三つでは”メタに走る”のがピッタリなテーマだと思いこの様な構築に。。
では各カードの採用理由をザックリ書いてみます。

「グレイドルx11」
・・・今回登場したグレイドルは全て採用。基本的に効果は変わらないのであるだけ積んで問題無いと思います。
グレイドルスライムは再生可能な点、☆5で扱いづらい点から2枚に抑えました。

「ラヴァゴーレム」
・・・相手の先攻ブン回しに対する回答です。
戦闘を介す事で効果を発動するグレイドルとは非常に好相性ですね。
相手は毎ターン、1000ダメを受けるかラヴァゴを奪われるかの二択を迫られます。

「グレイドルインパクト」
・・・非常に優秀なサーチカードです。サーチタイミングはエンドフェイズなので遅さが目立ちますが、もともと速度を重視したデッキではありませんので気長に待っても良いのかなと思います。
時間を稼ぐ為の罠は大量にありますしね。
ちなみに手違いが発動中であっても①の破壊効果の方が使えるので腐る事はありません。

「破壊輪」
・・・フリーチェーンの除去というだけで高評価。しかもラヴァゴとの相性も◎。

「グレイドルスプリット」
・・・展開札です。対戦相手はグレイドルだと判明した途端に攻撃をしなくなるので(当然ですが)この手の自壊カードは必要です。
モン無しの時に引いた場合、完全に無駄札になってしまうので2枚でも良いかなとも思います。
グレイドルコブラを割った場合、場に二体のグレイドルを並べつつ相手のモンスターを奪う事が出来るので一気にアド差を広げられます。

「グレイドルパラサイト」
・・・相手の直接攻撃宣言時にデッキからグレイドルをSS出来る優秀なサポートカードです。
召喚権を失ってしまうラヴァゴーレムとも好相性ですね。
”パラサイト+ラヴァ”は理想的な後攻ハンドと言えます。

「手違い」「スキルドレイン」
・・・個人的に今期もっとも評価している永続罠二種。どちらも環境上位陣にブっ刺さります。
ダブってでも良いからとにかく早く引きたいのでフル投入しました。
特に「スキルドレイン」はHERO、マジェスペクターという二大苦手デッキに対する唯一とも言える回答なので必須だと考えています。
グレイドルデッキを今まで何度か見かけたのですが思った以上にスキドレ無しの構築が多くて驚きました。

「ブレイクスルースキル」
・・・意味合い的には4~6枚目の「スキルドレイン」という感じです。

「スタロ」「魔宮の賄賂」
・・・理想的な盤面(スキドレ+手違い+グレイドル)を作った際、唯一の不安要素が羽根箒なので対策は多めにとりました。
最近はサイクロンのメイン採用が激減しているので羽根箒さえ止めてしまえばスローペースを維持したままゲームエンドまで持ち込む事も可能だと考えています。


はい、という事でメインデッキの紹介は以上です。
グレイドルで相手のモンスターを牽制しつつ永続罠で相手の行動を縛るという分かりやすいデッキですね。
非常に安価で組めるので、罠ビの入門書的な感じで使ってみて頂ければ幸いです。

最後にサイド・エクストラもご紹介。
こちらも大会を想定して組んでみました。

「スキドレグレイドル サイド・エクストラ」
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《一言》
エクストラは一番出しやすいレベル8シンクロを多めに10枚、次に出しやすいランク3エクシーズを3枚採用しました。
一応相手のモンスターを奪った時の為に・・という事でランク4エクシーズのホープセットを積んでいますが、ラヴァもいますしランク8エクシーズの方が良いかもしれませんね。
この辺はお好みで。
サイドは非常に分かりやすい構成なので説明は省かせて頂きます。

という事で本日は「グレイドル」デッキの紹介でした。
大会に持ち込んだ際はレポと共に再度ご紹介させて頂きます。

本日はこの辺で。ではでは。。
 

・雑感
今回は「ディメンション・オブ・カオス」新規テーマについての感想を書きます。

「Em/EM」
・・・「Em」は「ヒグルミ」の強裁定で一気に環境トップ筆頭になりましたね。
ワンキル防止やサーチ要員として使われていた「ジャグラー」も”揺れる眼差しケア”や”ハットリサーチからのビュートでルーラー処理”といった感じでミラー最強と言えるカードになりましたし。
早速各地のCSでもEm入りデッキが結果を残してますしね。
「Em〇〇」は間違いなく環境トップになる(というかなっている)と思います。
対する「EM」は前評判程ではなかったな・・というのが素直な感想です。
「セカンドンキー」なんて書いてる事はめちゃくちゃ強いんですけどね。。
パーツもかなり出ているので純で組んでもかなりの強さなのは間違いないのですが。。
Pテーマとしては「魔術師」「マジェスペ」の方が頭一つ抜けてる感はありますね。
まだ様子見という感じでしょうか。

「マジェスペクター」
・・・予想外の活躍ぶりに驚いています。
フラゲ段階では判明している新規が少なかった為、”玄人好みのメタビや罠ビデッキ”という感じでした。
が、新規マジェスペが続々と判明するにつれ『あれ、これヤバくない??』みたいな雰囲気になっていきましたね。
CSでも早速結果を残していますし、というか環境トップ最有力と言ってもいいくらいの使用者分布ですし。
今後、デッキ構築をする際に”破壊耐性””対象不可”の存在はかなり意識する必要があると思います。
安価で組めますし非常に使いやすいデッキなのでPテーマの入門としては最適だと思います。

「グレイドル」
・・・フラゲ段階ではマジェスペ以上に注目を集めていた新規テーマでしたが同期が強すぎるせいで完全に霞んでしまい、発売間もなくファンデッキのような立ち位置に甘んじています。
環境的にかなり強いと思われる「スキルドレイン」を無理なく積める点は評価に値しますし、面白そうなデッキなので僕も完成次第大会に持ち込もうかなとは思っています。
安価で組める新世代のスキドレメタビートだと思うので、魔術師が買えない子とかエクストラデッキをまだ揃えられていない子に是非使ってもらってメタビの楽しさに目覚めて欲しいなと思いますね。
こちらもスキドレメタビの入門としてオススメです。

「カオスソルジャー/暗黒騎士ガイア」
・・・ド派手だし面白そうなデッキではあるのですが、現状は”ザ・ファンデッキ”という感じですね。
とにかく「カオスソルジャー」を連打する!という明確な方向性や素材とすべきモンスターがしっかり用意されている点、素材として使ったカードが(除外を経由する事で)アドバンテージになり再利用出来る点なんかは評価出来ますが、いかんせん出てくる「カオスソジャー」が貧弱な印象です。
欲を言えば罠耐性が欲しかったですかね。。
ただ、作る側も使う側もこういう立ち位置で全然OKって感じだと思うのでこれはこれで良いのかもしれません。
無闇やたらと強くするだけが正解ではないのです。


とりあえずこんな所でしょうか。
「DD」や「ブンボーグ」や「トゥーン」といった旧テーマもしっかり新規が出ているので今回のパックは好感度高めですね。
一応、上記の新規テーマは一通り作ってみるので完成次第ブログや動画にてデッキ紹介をしようと思います。
最後に開封動画を2つご紹介。お暇な時に観て頂ければ幸いです。

「開封動画 アニ編」

「開封動画 オトウト編」


それではこの辺で。ではでは。。

・デッキ紹介
本日は日曜日に参加した”あらし杯”のレポとその大会で使用したデッキの紹介をしたいと思います。
まずは使用デッキのレシピ紹介から。

「魔術師マジェスペクター」 メイン
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「魔術師マジェスペクター」 サイド・エクストラ
031











《一言》
詳しい解説や各カードの採用理由は後日書きたいと思います。
とりあえず先攻で”「巨神鳥」or「ユニコーン」or「プトレ」or「マジェスペクター」&罠”といった布陣を目指すデッキです。
プロトタイプという事でサイドはかなりザックリです。


・大会結果
上記のデッキを使用しての大会レポになります。

≪大会名≫ 竜星のあらし 個人戦 
≪形式≫ スイスドロー3回戦→本戦トーナメント
≪参加者≫ 50人
≪使用デッキ≫ 魔術師マジェスペクター 

一回戦vs≪RR≫
先攻(自分先攻選択)
1.先攻で「鳥」+「プトレ」の布陣でエンド。相手が2伏せでターンを返してきたので「羽根箒」からそのままキル。
2.後攻「Pコール」からまた「鳥」+「プトレ」の盤面を作り、そのままアド差を離しつつのビートで勝ち。
勝ち@勝ち@-
《一言》
「ゴドバ」が怖かったのですが一度も打たれず。ここ最近「RR」とよく当たります。

二回戦vs≪AFヴォルカニック≫ 
後攻(相手先攻選択)
1.「ロケット」召喚+「強欲謙虚」から「神智」サーチ3伏せエンドという滑り出し。
こちらは「ドクバ」召喚するもチェーン「ブレスル」を投げられる。
Pモンスターをけっこう抱えていたので、Pゾーンに「せん竜」「慧眼」を置く→チェーン「神智」→「モラルタ」で「慧眼」を割られる。が、手札に「Pコール」があったので発動し、最終的に場に「相克」「プトレ」を並べてエンド。
そこからは相手のマガジンを壊さないように気を付けつつP召喚で盤面にモンスターを並べて勝ち。
2.相手がAF引き過ぎという事故。「マガジン」効果で盤面をリセットされるも再度メイン1に戻り「ペンマジ」SSから動いてライフカットして勝ち。
勝ち@勝ち@-
《一言》
大阪から遠征に来られた「紫音さん」という方です。ヴォルカニック界では非常に有名な方ですね。
まさか二回戦目で当たるとは・・と二人して笑ってしまいました。

三回戦vs≪HERO≫
後攻(相手先攻選択)
1.先攻「アライブ」から「ミスト」SS+4伏せエンド。こちら返しに「ドクバ」スタートで「せん竜」サーチするも「せん竜」をハンデスされ動けない・・という感じで序盤はかなり危うい雰囲気。
中盤まで粘りなんとかPモンを並べる所まで持っていくも、終盤に入り「バブルマン」→「チェンジ」→「アシッド」でブッパされてからはコチラの場にレベル4モンスター1体のみになってしまう。
配色濃厚だったがトップドローの「ラスターP」で一気に巻き返し。
「イグP」に繋げて効果を通して盤面を返して勝ち。
2.忘却。。こちらが何も出来ぬまま本当にアッという間に終わり。
3.先攻で「イグP」「ラスターP」「プトレ」「ユニコーン」みたいな場を作って勝ちでした。
勝ち@負け@勝ち
《一言》
「HERO」は本当に苦手です。
今回は相手の方が久しぶりに遊戯王を再開されたという事で、プレミが何度かあったみたいでした。
そういう点も大きかったかたなと思います。

本戦一回戦vs≪ネクロス≫
後攻(相手先攻選択)
1.「相克」で「マンジュ」効果を無効にしたり「トリシューラ」に「マジェテンペスト」打ったりでアド差を離して勝ち。
2.相手先攻「チェイン」「リリソラ」エンド。こちら「ドクバ」召喚から「神宣」「鉄壁」「ダイヤモンドダスト」伏せてエンド。
相手返しターン、横に「ヴァル」を並べてきたので「ダイヤモンドダスト」で処理しつつ「鉄壁」発動。相手はそのまま1伏せ追加でエンド。こちらPゾーンに「慧眼」「せん竜」を置いた所で「魔力の泉」を発動されたのでチェーン「神の宣告」で無効に。そのままズラッと並べてからの総攻撃からのメイン2「ルーラー」ss魔法宣言で勝ち。
勝ち@勝ち@-
《一言》
1.2本ともにハンドが強かったです。(特に二本目)
「リリソラ」の処理手段(竜脈の魔術師)を今回採用していないので本当に怖かったですね。
「ダイヤモンドダスト」様様です。

本戦二回戦vs≪海皇≫
先攻(相手後攻選択)
1.こちら先攻で「ユニコーン」やら「プトレ」やら並べてドヤエンドするも、返しに「闇の御封剣」を決められる。
ただ相手のハンドが動ける感じでは無かったようでそのまま1伏せを追加しエンド。
こちら、返しに「羽根箒」発動からの1キル。
2.相手先攻2伏せエンドに対しまたも後攻「羽根箒」を決める。そのまま「マジェフォックス」召喚からバックに「テンペスト」&「神の宣告」セットでエンド。
返しターン、「ネプト」(だったかな?)の召喚に「神の宣告」を合わせるも「死者蘇生」で蘇生される。
「メガロアビス」を処理するために「テンペスト」を使いたいけど、そうするとコチラの場に「フォックス」いなくなってライフを削られるし。。みたいな感じで八方ふさがりになって負け。
3.先攻選択するも動けず3伏せ(「テンペスト」「神の宣告」「テンペスト」)でエンド。
相手は「羽根箒」スタートでこちら「神の宣告」。相手が「狙撃兵」を召喚し攻撃してきたので「ダスト」発動。
そこからはかなり一進一退の攻防でこちらがP召喚するも「激流葬」で流されて・・こちらが直接攻撃を通せば「ゴーズ」を出されて・・それを返しターンに「ホープザライトニング」で叩いて・・みたいな感じ。
終盤、コチラの場「ライトニング」、ハンド無し、Pゾーン「竜穴」「ペンマジ」の状態から「眼差し」でPゾーンを割られつつ「エキセン」サーチからの召喚で「ライトニング」を破壊される。
お互いに場も手札も無くなるような状況になりトップ勝負に。ライフは自分800相手2500。
こちらターンのトップが「ドクバ」だったので「慧眼」をサーチしつつ攻撃し相手ライフを700に削る。
相手のドローで「ドクバ」を処理出来なければ勝ち・・だったが、相手のドローが「ディーバ」。
相手の展開を見つめながらサレンダー。
勝ち@負け@負け
《一言》
最後は劇的な幕切れという感じでした。周りも盛り上がったし僕もそれ以上に興奮しました。笑
こちらはけっこう「羽根箒」を握れていたし運の要素で言えばこちらの方が絶対に上回っていたので、完全に力負けです。

はい、という事で19日(日)の大会は本戦二回戦目で負けてベスト8でした。
初陣にしてはそこそこ頑張った方かなと思います。
ちなみに一緒に参加していたオトウト君は本戦二回戦目も勝ってました。最近なかなか調子が良さそうです。
という事で本日はこの辺で。ではでは。。

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・大会レポ
本日は7月5日(日)に竜星のあらしさんで行われた”あらし杯個人戦”のレポを書きたいと思います。
大会からけっこう期間が空いてしまったので簡易レポでいかせて頂きます。
使用デッキはコチラからどうぞ→「

≪大会名≫ 竜星のあらし 個人戦 

≪形式≫ スイスドロー3回戦→本戦トーナメント
≪参加者≫ 約50人
≪使用デッキ≫ 魔術師 

一回戦vs≪魔術師≫
先攻(相手後攻選択)
勝ち@負け@負け
《一言》
二本目以降は「巨神鳥」と「眼差し」を出した方が勝ちって感じでしたね。
ミラーでの「眼差し」は本当にヤバいです。二発目の「眼差し」確保が特にヤバいです。

二回戦vs≪メタロック≫
後攻(自分先攻選択)
勝ち@勝ち@-
《一言》
メインから「マクロコスモス」や「禁止令」なんかを採用したロックデッキでした。
1.2本ともに「竜穴」でのバック破壊からの「巨神鳥」ビートで勝ち。この手の地雷デッキに対しての「鳥」は無類の強さを誇りますね。

三回戦vs≪テラナイト≫
後攻(自分後攻選択)
勝ち@勝ち@-
《一言》
1本目は相手の事故+「相克」が強くて勝ち。2本目は相手がバックに「因子」を構えている感じのプレイングをしていたので前面処理からの「羽根箒」打ったりでアド差離して勝ち。

いきなり一敗がつくも、なんとか巻き返して2-1で本戦上がり。

本戦一回戦vs≪HERO≫
後攻(自分先攻選択)
勝ち@勝ち@-
《一言》
1本目はほぼ負けの盤面を作られるも必死に粘ってギリギリ勝ち。かなり危なかったです。
2本目は相手の先攻「芳香」+3伏せの布陣を後攻2ターン目のセット状態「羽根箒」で全部飛ばして勝ち。

本戦二回戦vs≪ネクロス≫
先攻(相手後攻選択)
勝ち@勝ち@-
《一言》
1本目は横に並べつつ「巨神鳥」で勝ち。2本目は先攻「ルーラー」から蓋をしつつ自分のペースで回して勝ち。

本戦三回戦vs≪魔術師IF≫
先攻(自分先攻選択)
勝ち@勝ち@-
《一言》
1.2本ともに相手の事故だったり、こちらのバックが噛み合ったりで勝ち。
相手の使用デッキが事前に分かっていたのが大きかったと思います。

準決勝vs≪海皇≫
先攻(相手後攻選択)
勝ち@負け@勝ち
《一言》
1本目はこちらの展開+バックが強くて勝ち。2本目は「プトレ」エンドに対し、相手「ディーバ」→「ネプト」に「プトレ」効果をチェーンで発動するとチェーン「聖杯」。そこからは展開され負け。
3本目は相手先攻3伏せエンドに対しこちら「羽根箒」投げてからの展開で勝ち。

決勝vs≪魔術師≫
先攻(相手後攻選択)
負け@勝ち@負け
《一言》
一回戦目で戦った方との再戦でしたがまたしても負け。。
1本目はこちら動けずバックを構えてエンドに対し「羽根箒」→「ドクバ」でフルボッコ。
2本目はこちら「ルーラー」で勝ち。3本目は相手「ルーラー」で負け。

という事で6-2で準優勝でした。
オトウト君は「霊獣」を使い、5-1でベスト4でした。
「魔術師」使用3度目にしてようやく慣れてきた感じです。
現在はガラリと構築を変えてますので、次の記事でレシピの紹介をさせて頂きます。

本日はこの辺で。ではでは。。
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・デッキ紹介動画
本日は溜まっている動画のご紹介です。

「デッキ紹介 魔導」
《一言》
半年ぶりくらいに魔導デッキを作ってみました。
しかも今回はテンペル型です。
久しぶりに魔導を回すと楽しいですね。。

「デッキ紹介 魔術師」
《一言》
こちらは魔術師デッキの第二弾ですね。
先日紹介した「巨神鳥」入りの魔術師になります。

・アイコン変更
ツイッターアイコンとユーチューブのチャンネルアイコンを一年ぶりくらいに変更しました。
今までは「グリモの魔導書」と「バンダイ版ブラマジ」をそれぞれアイコンにしていたのですが飽きてきたのと、両方のアイコンを統一したかったので。
ちなみに下記のようなポップなアイコンになりました。
いや~なかなか良い感じですね。名前を入れた事でグっと愛着が湧きました。笑
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という事で短いですが本日はこの辺で。
間もなく新弾発売ですね。しっかり予習して開封に臨みます。ではでは。。
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