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アニブログ

テンション低めに更新中。完全趣味のノンアフィブログです。

カテゴリ: 遊戯王 大会レポ

・大会レポ
先日の非公認大会でブラックマジシャンデッキを使用したので、その際のレポを書いていきたいと思います。

3月11日(日)
≪大会名≫ 黒崎カードボックス
≪形式≫ スイスドロー4回戦
≪参加者≫ 16名
≪使用デッキ≫ 「ブラックマジシャン」


1回戦【魔術師】 先攻
1.先攻で魔導陣+ナビゲートを構えるも相手の展開に妨害が足りず。そのまま押し切られ負け。
2.1本目同様の展開に魔封じを追加する立ち上がり。そのまま魔封じを処理されず勝ち。
3.後攻用サイチェンにするも相手がまさかの後攻選択。こちら先攻でノリト立てつつバックに拮抗勝負セットでエンド。相手は無限抱擁でノリトを無効化する立ち上がり。ペンデュラムモンスターが少ないと読み、慧眼にうさぎを打つと相手の動きは止まる。相手はそこから数ターン、モンスターを引けず。
レッドリブートで展開を妨害されるも、ETラストターンでライフ差捲って勝ち。

× 〇 〇
《一言》
魔封じに助けられた試合でした。
後攻を選択された時は”やられた!”と思いました。


二回戦【オルターガイスト】 先攻 
1.先攻で魔導陣+ナビゲートを構えるスタート。相手はメリュシーク召喚から動いてきたのでナビゲート発動から魔導陣で除外。そのまま有利な盤面作って勝ち。
2.先攻マリオネッター+プロトコルが通り、あとはこちらの動きをキッチリ妨害され負け。
3.トーチスタートに妨害打たれず。FWD+グリフォン+バックを固めて勝ち。

〇 × 〇
《一言》
魔導陣の除外効果がかなり強かったのと、ナビゲートの魔法罠無効が強かったです。
かなり先攻ゲー感のある試合でした。


三回戦【雪花海皇水精鱗】 後攻
1.相手は先攻ウンディーネスタートも増G発動でストップ。
こちら返しターンで魔導陣+魂を構えるが、相手の物量の前に押し切られて完敗。
2.1本目同様の展開で、こちらの妨害を軽々乗り越えられて負け。

× ×
《一言》
罠ビを使っている身としては一番辛い相手ですね。とにかく手数が多いのでダークロウのような墓地封殺系カードがないと厳しいです。数枚の罠であれば簡単に超えてくるので。
インスペクトボーダー積むべきでした。。


四回戦【魔王閃刀姫】 先攻
1.閃刀姫に魔王&ジュラゲドが入っている構築でした。こちら先攻トーチを出すも成功時に増G投げられる。そのままアカシックまで展開し3ドローを与えてしまう。そしてアカシックをリリースしイリュージョンマジックを発動するもチェーンうらら。ブラマジにアクセス出来ず負け。
2.忘却。確か魔封じ維持して勝ちだったかな?
3.相手後攻選択。こちらトーチスタートが決まり、そのままFWD+グリフォン+ブラマジ+バックに魔封じ+魂+墓地ナビゲートの盤面でエンド。スタンバイ魔封じはレッドリブートで処理されるも、盤面返せず。再度魔封じを構えて勝ち。

× 〇 〇
《一言》
サイドに用意していた魔封じ&勅命が大活躍でした。
閃刀姫も罠ビの天敵なので、しっかり意識しておきたいですね。


という事で3勝1敗で3位という結果でした。
今期ラストの大会をブラマジで参加出来て、尚且つ環境デッキ相手にも勝利出来たので嬉しかったです。来期がどのような環境になるか分かりませんが、来期もブラマジを使えるといいなと思います。

最後に使用したデッキをご紹介。
気になる方は是非参考にしてみて下さい。

【ブラックマジシャン】

大会ブラマジ












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・再開のお知らせ
1月中旬の記事を最後に丸1ヶ月以上ブログを放置してしまい申し訳ありませんでした。
この1ヶ月の間に引っ越しがあったりでバタバタしており完全放置となってしまいました。

それらもようやく落ち着いてきたので、本日より更新していこうかなと思います。
しばらくは1日1回のペースで更新していくつもりなので、お時間ありましたら見に来て下さい。


・大会レポ
久しぶりの更新は直近の大会のレポです。
レアコレについてとか、この1ヶ月の環境についてとか書きたい事は沢山あったのですが、それらはまた近日中に書こうと思います。大会レポは早めに書かないと忘れちゃうので。


12月23日(土)
≪大会名≫ 黒崎CS
≪形式≫ スイスドロー4回戦→本戦トーナメント
≪参加者≫ 42名程
≪使用デッキ≫ 「サブテラー」


1回戦【リンク植物】 
【1本目 先攻】
シャンバラから導師→妖魔サーチの立ち上がり。手札誘発もたっぷり持っていたので、それらで妨害し、そのままペース握って勝ち。
【2本目 後攻】
こちら後攻で手札誘発無し。即死。
【3本目 先攻】
盆回しスタートからシャンバラ→導師の動き。シャンバラ効果で導師を表にしようとした所に幽鬼うさぎを投げられるも、チェーン墓穴の指名者でケア。妨害たっぷり構えるも返しに羽根+レッドリブート。死にかけるも、増殖するGが通り、そのまま手札誘発をけっこう引けて勝ち。

〇 × 〇
《一言》
メインから手札誘発を12枚積んでいる事もあり、リンク植物は割と得意な相手だと思います。
先攻であればさらに妨害札を構えられるので1本目で先攻を貰えたらほぼほぼ勝っています。


2回戦【メタルセフィラ】 
【1本目 後攻】
相手に先攻エレクトラム通されるもシウゴに無限抱擁を投げてカウンター罠だけは構えさせず。
返しに虚無空間+神の宣告+導師+決戦の盤面を作る。相手は導師を超えられないようで、そのまま虚無空間維持して勝ち。
【2本目 後攻】
手札誘発が無く、いいいように展開されそのまま盤面返せず負け。
【3本目 先攻】
序盤にET突入。こちら醒めない悪夢によりLP1000負けの状況。それを返せず負け。

〇 × ×
《一言》
かなり白熱した長丁場の戦いでした。
最後はET突入したのに悪夢を使ったのがミスでした。一緒に虚無空間を構えていたので、そちらを先に使っていれば・・。うさぎケアを考えた&欲張り過ぎたのが敗因ですね。


3回戦【リンク植物】
【1本目 後攻】
相手先攻での展開にうさぎ&うららを投げて妨害。それでもトポロ+アマリリスの盤面を作られ、ライフを1600まで削られる。
こちら射手+バックに神の通告+神の警告を伏せてターンを返す。
相手はトポロ効果を使ってきたので通告で無効破壊。こちらライフ残り100。そのままアマリリスの攻撃時自壊効果を使われて負け。
【2本目 先攻】
シャンバラから導師+妖魔+リグリアードを構える立ち上がり。そのままバックに神+墓穴+決戦を構えてエンド。
相手ターンに拮抗勝負(妖魔で無効)→羽根(チェーン決戦)→レッドリブート→ワンフォーワンの展開。。妨害するすべは無く、そのままワンキルされて終わり。

× ×
《一言》
綺麗に型にハメられました。
オルターガイストやサブテラーのようなデッキをかなり意識されてるらしく、ツイツイなんかもガッツリ入っているとの事でした。
そういう意味では構築段階で既に負けていたように思います。
レッドリブートやツイツイがかなり効く構成(罠が多め)にしていたのが敗因ですね。反省。


4回戦【トーチノイド】
【1本目 後攻】
相手トーチスタートに増Gを投げるとそのままエンド。返しにシャンバラから展開し妨害構えて勝ち。
【2本目 後攻】
相手先攻動き無しでエンド。こちらも事故気味で導師単騎でビートのみでエンド。
返しにトーチが出てきたのでまたも増Gを投げるとターンが返ってくる。射手を引けたのでそこから導師リバースさせつつ妖魔サーチしたりで盤面固めて勝ち。

〇 〇
《一言》
相手の方がやや事故気味だったのと増殖するGに助けられた感が強い試合でした。
ノイドは煉獄の虚無や芝刈りといった超パワーカードに頼っている所があるので、割と戦いやすい相手だと思います。
妖魔で無効にするポイントがかなり限られているので。

という事で予選2-2という結果でした。
オポが割と強かったらしく、2-2の戦績内では3位との事でした。
2-2でもオポ順位2位に入れば本戦に行けただけに悔しかったですね。あと一歩だったので。
ただ、大会自体は非常に楽しかったので行って良かったなと思いました。

開催されたカードボックス黒崎店さんにも初めて行けましたし。
けっこう近所なので、今度から定期的に通うつもりです。

という事で本日はこの辺で。
使用デッキのレシピは後日公開予定です。

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・新制限
年末に書き忘れていた大会レポを書いていきます。
参加したのは飯塚地区で開催されたROA杯(新制限)です。
主催のROAさんが無償で開いている不定期の大会です。賞品も豪華ですしROAさんにはいつもお世話になっているのでオトウトと共に参加してきました。


12月23日(土)
≪大会名≫ ROA杯in飯塚ファミコンハウス
≪形式≫ スイスドロー4回戦
≪参加者≫ 20名程
≪使用デッキ≫ 「導師ビート」


1回戦vs【60枚サブテラーノイド】 ジャンケン勝ち先攻
1.こちら先攻『スケゴ』『警告』セットエンドの返しに『羽根箒』スタートから『煉獄の饗宴』セットでターンを渡される。相手がスタンバイに『饗宴』を打ってくるも『スケゴ』で出したトークンから出てきたノイドモンスターを処理。そこから泥仕合になるもコチラがトップ『シャンバラ』から巻き返して勝ち。
2.相手が事故っている間に『シャンバラ』から『妖魔』構える布陣作って勝ち。

〇 〇

二回戦vs【60枚サブテラーノイド】 ジャンケン勝ち先攻
1.こちら先攻『盆回し』から『シャンバラ』発動。それが止めらず。いつもの『妖魔』を構えるパターンに。そのまま要所を止めて勝ち。
2.1本目と同じような展開で勝ち。

〇 〇

三回戦vs【影霊衣】 ジャンケン負け先攻
1.最後まで『シャンバラ』『導師』にアクセス出来ず。相手の動きを中盤以降は止めれず負け。
2.後攻選択。今度は相手が事故で動けず勝ち。
3.相手後攻選択。こちら先攻『シャンバラ』からの動き+『魔封じ』で相手に何もさせず勝ち。

× 〇 〇

決勝戦vs【トリックスター】 ジャンケン負け後攻
1.相手『ライトステージ』から『マンジュシカ』サーチ、そこから『キャンディナ』召喚して『マンジュシカ』特殊召喚し1伏せエンド。
こちらは『導師』召喚しバックに『警告』『スケゴ』伏せてエンド。
エンドに相手が『スケゴ』発動したので『妖魔』で無効に。そのままこちらの2伏せでアド差を広げて勝ち。
2.相手が事故。対しこちらは『盆回し』からの『シャンバラ』が通り勝ち。

〇 〇

という事で初新制限大会は優勝という結果でした。
前期に比べるとかなり群雄割拠していて楽しい環境になったなと思います。
参加者も増加傾向にあるようですしね。
中堅デッキでも構築次第ではかなり頑張れそうなのは素晴らしいなと思います。

今回使用した『導師ビート』のデッキはこちら↓
無題sinnseigenn













詳しい解説記事は後日UPしたいと思います。
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・デッキ紹介
日曜日に赤猫杯チーム戦に参加してきましたので、その時のレポを書いていきます。
まずは使用デッキから。


「導師ビート」
dousibi















【一言】
前回の大会と同じく「導師ビート」を使用しました。
少しづつですが、ようやく回し慣れてきた感じですね。

前回からの変更点は「応戦するG」x2→「強欲で謙虚な壺」x2に変えた事です。

最近のSPYRAL構築を見てみると、ダンディ2~3積みがデフォになっており「応戦するG」を投げるタイミングが減少しているように感じたのと(ドローン→ダンディから動かれると投げるタイミングが無くなるので)、HEROのシェアが落ちているという2点から「応戦するG」を不採用にしました。
「強欲で謙虚な壺」は「シャンバラ」にアクセスする確率を少しでも高めたくて採用しました。なかなか強かったです。

では早速大会レポに移ります。


10月15日(日)
≪大会名≫ 赤猫杯チーム戦
≪形式≫ 予選スイス4回戦→本戦トーナメント
≪参加者≫ 12チームくらい
≪使用デッキ≫ アニ「導師ビート」/はいてー「星杯」/オトウト「SPYRAL」


一回戦vs【SPYRAL】 先攻

1.こちら先攻シャンバラスタートの理想的な立ち上がり。そのまま妨害札で相手の展開を邪魔しつつ導師ビート決めて勝ち。
2.相手先攻事故で2ターン動けず。こちらも動けなかったがチキンレースでドローしてなんとかシャンバラを引き当てる。あとは1本目同様の展開で勝ち。
個人 〇 〇 チーム 〇


二回戦vs【SPYRAL】 後攻
1.相手先攻展開に「増G」を投げるも止まらず。「デコード」+「ラスリゾボルテックス」みたいな盤面を作られる。こちら手札は大量にあるも盤面返せず。そのまま「ラスリゾボルテックス」で盤面割られまくって負け。
2.先攻初手「チキレ、禁止令、うらら、うさぎ、妖魔」。チキンレース発動するもシャンバラ引けず。
とりあえず「禁止令」でダンディ指定するもほぼ意味無し。普通に展開されて負け。
個人 × × チーム ×


三回戦vs【セフィラ】 先攻
1.先攻盆回しからのシャンバラスタートという理想的な立ち上がりも、相手ターンに「PSYγ」で出鼻をくじかれ、そのまま展開されてしまう。
「ボウテンコウ」やら「ガイザー」からの「タツノオトシオヤ」なんかを決められるも、返しに「導師」+「激闘」を決めて徐々にアド差を返していく。
そのまま2ターンくらいかけてアド差をひっくり返してなんとか勝ち。
2.先攻チョウホウ(地属性)になすすべなく負け。
3.こちら先攻シャンバラスタート+スケゴセットでエンドに対し、相手は「インスペクトボーダー」という新弾モンスターを出し、「導師」を戦闘破壊しターンエンド。
初見の強カードに焦るも、スケゴのお陰で事なきを得る。そのままLINKで盤面固めて勝ち。
個人 〇 × 〇 チーム 〇


四回戦vs【HERO】 後攻
1.相手「アライブ」→「シャドミ」特殊召喚の立ち上がり、これに「幽鬼うさぎ」を合わせる。そのままバック2伏せエンド。こちらサブテラーの動きが出来て勝ち。
2.相手のマスクチェンジに「浮幽さくら」を合わせるも出てきた「暗鬼」を止められず。
バックのサイクロン&神の宣告で展開出来ず負け。
3.終盤までグダり、互いにハンドも場も0になる展開。こちらのトップドローは「導師」。
相手ライフが3000だったのでイケイケで攻撃しようとも思ったが、悩んだ挙句セットでエンド。
相手トップは「エアーマン」。攻撃してたら負けてました。
「エアーマン」で「ブレイズマン」サーチして攻撃→「導師」のリバース効果発動。
そのまま「激闘」サーチからの次ターンに盤面固めて勝ち。
個人 〇 × 〇 チーム 〇


本戦一回戦シード


本戦二回戦vs【SPYRAL】 後攻
1.相手先攻ドローンにうさぎを投げるも普通に展開される。そのままサレ。
2.盆回しスタートの理想的な立ち上がり。相手のドローンダンディ展開を妨害札で止めつつ勝ち。
3.相手先攻リゾートにうさぎを投げる。相手デストルドーからエンフェに繋げる動きで最終的に「ラスリゾボルテックス」+「コードトーカー」+「デコード」の盤面に。
こちらターンに「拮抗勝負」→「ゴウフウ」で盤面ブッパに成功。更に「テラフォ」→「シャンバラ」で妨害まで構える。勝ち。
個人 × 〇 〇 チーム ×


という事で個人4-1でチームはベスト4という結果でした。
簡易レポで書いているので非常にアッサリして見えますが、どの試合もETに突入するレベルで長引いていましたし、本当に濃厚でとてもスリリングな内容でした。
余裕で勝った試合は多分1つもないと思います。

今回は事故負けというのがほぼ無かったのが良かった点ですね。
逆に悪かった点はサイド構築の練りが足りなかった点ですね。
この辺はもう少し改良する予定です。

サイドとエクストラはTwitterに載せてますので気になる方はそちらをご覧ください。


という事で本日はこの辺で。
↓現在、2位!きりぶろさん強い!クリックよろしくお願いします↓
 

・大会レポ
先日の日曜日に参加した赤猫杯miniのレポとデッキ紹介をしたいと思います。
使用したのは「導師ビート」。
最近ちょっと話題になっている構築のサブテラーですね。

「導師ビート」
yuuhatsusabu













【解説】
以前までは「ナチュビ召喚サブテラー」を使っていましたが、ありとあらゆる手札誘発で妨害され思うように展開出来ない事が多かったので今回は構築をガラリと変更しました。
手札3枚から「メルカバー、ミセス、ナチュビ」なんかを立てられるし先攻で封殺→ゲームエンドまで持っていけるのは強いのですが、、実際はなかなか決まらないんですよね。

それに比べると今回の構築は「サブテラーの導師」でコツコツアドバンテージを取る罠ビっぽい形なので、手札誘発による妨害が効きにくいんですよね。
トップスピードで強力な布陣を作る事は出来ませんが、一度マウントを取れればそのままジワジワと有利な状況を維持できます。

導師だけではライフカットが遅すぎるし高打点の処理も厳しいので「ゴウフウ、スケゴ」を採用しました。「スケゴ」はやや遅い印象でしたが、それでも打てた時はかなりのリターンが見込めます。

「グラットン」もよく採用されていますが、先攻時であまり強くないのとSPYRAL相手に微妙そうなので今回は不採用。
ただ、SPYRAL以外であればかなり強そうですし欲しい場面も多かったので次回からはサイドに2枚くらい積みたいなと思いました。ゴードンも採用している事ですしね。

では大会レポに移ります。


10月9日(日)
≪大会名≫ 赤猫杯mini
≪形式≫ 予選スイス3回戦→本戦トーナメント
≪参加者≫ 12人くらい
≪使用デッキ≫ 「導師ビート」

一回戦vs【SPYRAL】 先攻
1.こちら先攻でゴードン打つも「混沌の場、ディフェンスゾーン」をどちらも引く。妨害無しでスケゴセットでターンを返すと「ジーニアス」→「複製」で即サレ。

2.先攻盆回しスタートから禁止令(ダンディ宣言)でそのまま封殺して勝ち。
3.相手事故で動けず。こちら理想的な展開でゆっくりビート。そのまま手札誘発握りまくって勝ち。
× 〇 〇


二回戦vs【SPYRAL】 後攻
1.先攻ブンブンに対しこちら手札誘発無しで負け。
2.さくらで妨害するもゴウフウからのニンギルスやタフネス&ダンディの高打点ビートを止めれず負け。
× ×


三回戦vs【HERO】 後攻
1.先攻エアー2伏せに対し、こちらシャンバラスタート。導師のフリーチェーン月の書効果と妖魔が強く、ビートダウン&妨害してそのまま勝ち。
2.1本目とほぼ同じ内容。最後はミセス+導師でビートして勝ち。
〇 〇


本戦一回戦vs【星杯】 後攻
1.相手の先攻展開に増G発動。そのまま相手が止まらなかったので大量ドロー。
要所で「さくら、うらら、うさぎ」を全て発動し最終的に相手の盤面が相互リンクFWDx2に。
大量の手札で盤面返して勝ち。
2.相手先攻展開に対しこちら手札誘発無し。最終的にLINKだらけの盤面作られる。こちらターンにゴードン2ドローするも盤面返せず即サレ。
3.こちら先攻でET突入。手札に「妖魔、うさぎ、さくら」場に「シャンバラ、導師、決戦」の理想的な動きに対し、相手「ヴィーナス」召喚スタート。ここで導師の月の書効果を使えばよかったのに効果を使わず。。
「ヴィーナス」効果にうさぎを投げるも、出てきた球体から星杯モンスターを展開されまくって負け。
〇 × ×


という事で2-2という結果でした。
回し慣れていないのでポテンシャルを最大限発揮する事は出来ませんでしたが、それでもなかなか好感触でした。
先攻ナチュビ封殺も好きですけど、コツコツアドを取るのも良いもんですね。

終わり。

ではでは。。
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