映画

    001_size6

     女児を中心に人気のテレビアニメ「プリパラ」の劇場版第4弾「劇場版プリパラ み~んなでかがやけ!キラリン☆スターライブ!」が製作され、2017年3月4日に公開されることが29日、分かった。横浜市内で同日に開催された「プリパラ」のイベントで発表された。

     劇場版第4弾は“ぷちゅう”が舞台となり、主人公・真中らぁらたちがプリパラの歴史で初の“ぷちゅうツアー”に出発する。らぁらたちは、プリパラ太陽系を巡って、プリパラの素晴らしさを広めることになるが、各惑星にはさまざまな試練が待ち受けており、ミッションに挑むことになる。

     「プリパラ」はアニメやアーケードゲームなどが人気を集めており、テレビアニメが14年7月から放送中。アニメでは真中らぁらが“神アイドル”を目指して奮闘する姿が描かれている。劇場版アニメは第1弾「み~んなあつまれ!プリズム☆ツアーズ」が15年3月、第2弾「み~んなでめざせ!アイドル☆グランプリ」が15年10月、第3弾「み~んなのあこがれ♪レッツゴー☆プリパリ」が今年3月に公開された。

    http://mantan-web.jp/2016/10/29/20161029dog00m200022000c.html

    【新作「劇場版プリパラ み~んなでかがやけ!キラリン☆スターライブ!」2017年3月公開!】の続きを読む

    snap00020


    1: オムコシ ★ 2016/09/29(木) 20:52:32.53 ID:CAP_USER.net
    全国で劇場公開中のアニメ映画『聲の形』が公開12日目にして興行収入10億円を突破したことが明らかになりました。

    黒沢ともよ、早見沙織ほか声優陣が選ぶ「好きなシーン」とは?「響け!ユーフォニアム2」公式による特別企画が実施中

    『聲の形』は聴覚の障害を持つ少女・西宮硝子と、いじめっ子の少年・石田将也を中心に描かれる同名漫画を原作に、アニメスタジオ・京都アニメーション制作する最新作。

    『映画 けいおん!』『たまこラブストーリー』などを手掛けたアニメ監督・山田尚子、脚本は『ガールズ&パンツァー』などを手掛けた吉田玲子、キャラクターデザインに『氷菓』『Free!』などを手がけた西屋太志が参加するという、近年の人気作品に携わった豪華スタッフ陣にも注目が集まっていました。

    アニメ映画『聲の形』は9月17日から公開スタート。10月1日には新宿ピカデリーにて、入野自由、早見沙織、悠木碧、小野賢章、石川由依、潘めぐみ、山田監督らが登壇する「舞台挨拶」も実施される予定です。

    http://ure.pia.co.jp/articles/-/63824

    【【アニメ】京都アニメーション最新作『聲の形』公開12日で興行収入10億円を突破】の続きを読む

    1: オムコシ ★ 2016/01/04(月) 18:27:12.07 ID:CAP_USER.net
    no title


     人気小説家・西尾維新が原作を手掛ける新作アニメーション映画『傷物語〈I 鉄血篇〉』(1月8日公開)の入場者特典が、西尾の新作小説「混物語」(マゼモノガタリ)に決定した。西尾がこれまでに書き上げた小説と、代表作である「物語」シリーズのキャラクターたちがコラボレーションを果たす。

     小説は4週連続で配布され、週ごとに違う物語が展開。1週目は、新垣結衣主演で昨年テレビドラマ化された「忘却探偵」シリーズの主人公・掟上今日子(おきてがみきょうこ)が登場し、眠ると1日の記憶を失う体質の探偵・今日子が忘れてしまった事件の推理を、「物語」シリーズの主人公・阿良々木暦(あららぎこよみ)が手伝う姿が描かれる。

     『傷物語〈I 鉄血篇〉』はテレビアニメ化もされた「物語」シリーズから、「化物語」の前日譚(たん)にあたる作品を映画化した3部作の第1弾。主人公の男子高校生・暦と、伝説の女吸血鬼キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードとの出会いを活写する。神谷浩史、坂本真綾、堀江由衣、櫻井孝宏ら人気声優が集結。過去のアニメシリーズも手掛けてきた「魔法少女まどか☆マギカ」の新房昭之が監督を務める。(編集部・入倉功一)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160104-00000030-flix-movi

    【【映画】西尾維新『傷物語』来場者特典に新作コラボ小説!掟上今日子も登場!】の続きを読む

    2706153_2


    1: えりにゃん ★ 2015/11/17(火) 00:11:07.59 ID:???.net
     人気アニメ「ラブライブ!」の劇場版アニメ「ラブライブ! The School Idol Movie」
    (京極尚彦監督、6月13日公開)が、11月14日に観客動員数が200万人を突破したことが
    分かった。累計興行収入は28億円を突破した。

     「ラブライブ!」は東京都千代田区の伝統校・音ノ木坂学院の統廃合の危機を救うために
    立ち上がった女子高生のアイドルグループ「μ’s(ミューズ)」の活躍と成長を描いた作品。
    2013年1月にテレビアニメ1期、14年4月から2期が放送された。劇場版は全国121スクリーンで
    公開。3年生の卒業をもって活動終了を決めていたμ’sが、卒業式の直後に届いたメールを
    受けて、新たなライブを開催することになる……というストーリー。

     週末の観客動員ランキング(興行通信社調べ)で、公開から3週連続で首位を獲得したことも
    話題になった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151116-00000015-mantan-ent

    【【アニメ】「ラブライブ!」劇場版の観客動員数200万人突破 興収28億円に[11/16]】の続きを読む

    eiga003


    1: オムコシ ★ 2015/07/24(金) 17:00:28.43 ID:???.net
    Billboard Japan 7月22日 17時30分配信

     6月13日より公開されている映画『ラブライブ!The School Idol Movie』。
    その挿入歌を3週連続でリリースしたμ'sが、今週遂に3作目のアニメチャート週間1位を獲得。
    3週連続の1位を獲得するとともに、μ's楽曲が上位3位を独占するという快挙を成し遂げた。

     今週1位となったのは7月15日発売の「僕たちはひとつの光」。
    これまでの2作と同様、CD/デジタルのセールス・ポイントの高さに加えて、
    ルックアップ、Twitterでもポイントを積み上げた。
    さらに、7月1日発売の「Angelic Angel」と、7月8日発売の「SUNNY DAY SONG」もセールス、ルックアップ、
    Twitterのポイントを積み上げ、それぞれ3位と2位に。
    また、「僕たちはひとつの光」のB面曲である「Future style」も今週5位にランクインし、
    20位以内に映画の関連4曲が同時にチャートインする結果となっている。
    もちろん、ひとつのアニメ映画作品からこのような連続ヒットが生まれるのは極めて異例で、
    音楽をテーマにした作品ならではという側面もありつつ、1つの金字塔と言える結果となった。

     4位は、UNISON SQUARE GARDEN「シュガーソングとビターステップ」。
    同曲はこれで遂にアニメチャート10週目のランクイン。
    チャート中3位のデジタル・セールスをはじめ、いまだエアプレイやCDセールスも強く、ファンの裾の尾の広さを改めて感じさせる結果に。
    また、6位から8位には、立花響(悠木碧)「限界突破 G-beat」、安田レイ「Tweedia」、スフィア「vivid brilliant door!」と、7月15日発売の作品が続いた。

     今週もう一つ注目したいのが2006年にリリースされた奥華子「ガーネット」「変わらないもの」の2曲のチャートイン。
    2曲はいずれも映画『時をかける少女』の関連曲で、デジタル・セールスとYoutubeの2指標でポイントを積み上げてのチャートインとなった。
    これは同映画の監督である細田守の最新作『バケモノの子』の公開や、先週17日のTV放送の反響が大きな要因。
    前述の17日の放送時には、その主題歌が放送の都合上カットされたことも話題となったが、
    映画公開からおよそ10年を経て、国民に根強く支持される作品となっていることが、今週のチャートからも改めて分かる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150722-00030185-exp-musi

    【【音楽】μ's『ラブライブ!』が上位3位を独占 『時かけ』再放送効果?奥華子2曲もチャートイン】の続きを読む

    1: 鴉 ★ 2015/07/18(土) 12:00:06.76 ID:???.net
    no title


     シリーズ初の長編映画『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』の超特報が公開された。

    原作漫画「遊☆戯☆王」最終話以降のアフターエピソードを描く本作の一端を垣間見ることができる新作映像だ。

     “千年パズル”がきらめくシーンから始まる超特報で確認できるのは、これまで幾多の決闘(デュエル)を共に闘い抜いてきた城之内、杏子、獏良、本田、そして武藤遊戯と海馬瀬人の姿。
    さらには1シーンだけ映し出される謎の人物の後姿、ラストで開いた扉の向こう側に待ち受ける海馬のもとへと歩く人物……と完全新作のオリジナルストーリーに期待が高まる。

     脚本、キャラクターデザイン、製作総指揮を担当するのは、原作者の高橋和希。「遊☆戯☆王ゼアル」「遊☆戯☆王ZEXALII(セカンド)」の桑原智が監督を務める。

    遊戯と海馬の声優として、風間俊介&津田健次郎の名コンビが復活することでも話題を呼んでいる。(編集部・市川遥)

    映画『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』は2016年ゴールデンウイークに全国公開
    http://m.cinematoday.jp/page/N0075020

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=-SOz05PEcb0


    【【アニメ】『遊☆戯☆王』初の長編映画、新作映像が公開!城之内、杏子、獏良、本田の姿も!】の続きを読む

    1: えりにゃん ★ 2015/06/30(火) 15:53:22.57 ID:???.net
    劇場版「プリキュア」シリーズ19作目となる「映画Go! プリンセスプリキュア Go! Go!!
    豪華3本立て!!!」の公開日が10月31日に決定した。

    「映画Go! プリンセスプリキュア Go! Go!! 豪華3本立て!!!」は、「プリキュア」史上初の
    試みとなる3本立てで贈る作品。捕らわれの姫を助けるためプリキュアたちが立ち上がる
    物語を描く「パンプキン王国のたからもの」、昼を失った夜の国を舞台としたフルCG
    アニメーション「プリキュアとレフィのワンダーナイト!」、そしてキュアフローラと
    鏡の中のいたずらお化けのやりとりをセリフなしで映し出すCG短編「キュアフローラと
    いたずらかがみ」をあわせて上映する。

    そして「プリキュアとレフィのワンダーナイト!」では、劇団四季「ライオンキング」公演にて
    ヤングナラ役を務め、バラエティ番組「関ジャニの仕分け∞」の“ミュージカルキッズNo.1
    決定戦”で優勝を果たした11歳の上垣ひなたが、ゲスト声優として夜の国の姫レフィ役を
    務めることが決定。同時に劇中歌も担当する。

    なお7月18日からは特典付き前売り券の販売がスタート。この鑑賞券にはピンクとブルーの
    デザインから選ぶことができる「プリンセス♪エレガントポーチ」が数量限定で付属する。

    上垣ひなた コメント

    小さいころから見てきた「プリキュア」の映画に、レフィというお姫さま役で出させてもらえると
    聞いてとてもうれしかったです。映画の中では、大好きな歌も歌わせてもらえるので、声優の
    お仕事は初めてでとてもきんちょうしていますが、せいいっぱい頑張りたいとおもいます。

    鷲尾天プロデューサー コメント

    真っ向勝負の感動的冒険長編、フルCGノンストップアクションストーリー、そしてフルCGSDキャラの
    3本立て。「歌」「ダンス」「ファッション」というエッセンスを取り込み、10年を超えたシリーズの新たなる
    挑戦の形をみなさんにお届けしたいと思います。幅広い世代のみなさんに楽しんでいただくことが
    できると確信していますので、応援よろしくお願いいたします。ミラクルライトもたくさん振ってくださいね!

    http://natalie.mu/eiga/news/152286
    no title

    no title

    【【アニメ】「プリキュア」最新作は3本立て上映、“天才キッズ”上垣ひなたがゲスト参加 [6/30]】の続きを読む

    1: pb ★ 2015/06/19(金) 12:59:03.99 ID:???.net
     小学生女児を中心に人気を集めているテレビアニメ「プリパラ」(テレビ東京系)の3D立体映像の劇場版アニメ
    「とびだすプリパラ み~んなでめざせ!アイドル☆グランプリ」が今秋、公開されることが19日、分かった。
    「プリパラ」の劇場版アニメの第2弾で、3D立体映像で公開されるのは初めて。主人公・真中らぁらたちアイドルの
    “とびだす”ライブシーンを楽しめる。東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催中の玩具見本市「東京おもちゃショー2015」
    (日本玩具協会主催)で行われたイベントで発表された。

     また、主人公・真中らぁらの“デビュー1周年”を記念して、7月から「らぁらプリパラデビュー1周年プロジェクト」がスタート。
    ショッピングモールなどで、らぁらたちのライブ映像を大画面で楽しめる「ふわふわライブツアー」が実施されるほか、
    7月12日に品川インターシティーホール(東京都港区)でデビュー1周年イベントが開催される。また、7月11~29日に
    アーケードゲームで「らぁらデビュー1周年アニバーサリーライブ!」を楽しめる。ほかにも、不二家とのコラボによるチョコレートの企画も予定している。

     「プリパラ」は、アイドルをテーマにしたアニメで、昨年7月に放送がスタート。主人公・真中らぁらが“神アイドル”を目指して
    奮闘する姿が描かれている。テレビ東京系で毎週土曜午前10時から放送中。アーケードゲームの登録者数が160万人を突破
    するなど人気を集めている。劇場版アニメ第1弾が今春、上映された。

     イベントには7月からアニメのエンディングテーマを歌うアイドルグループ「SUPER☆GiRLS」も登場した。

    no title

    no title

    no title

    no title


    http://mantan-web.jp/2015/06/19/20150619dog00m200004000c.html

    【【映画】プリパラ:初の3D劇場版アニメが今秋公開 らぁらが飛び出す!】の続きを読む

    1116294_1200


    1: えりにゃん ★ 2015/06/15(月) 16:36:40.56 ID:???.net
     アイドルをテーマにした人気アニメ「ラブライブ!」の劇場版アニメ
    「ラブライブ! The School Idol Movie」(京極尚彦監督)が13日に公開され、
    土日2日間で約25万2000人を動員し、興行収入は4億円を突破したことが15日、
    分かった。同日全国323スクリーンで公開された「海街diary」を抑え、土日2日間の
    観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場で首位を獲得した。

     「ラブライブ!」は東京都千代田区の伝統校・音ノ木坂学院の統廃合の危機を
    救うために立ち上がった女子高生のアイドルグループ「μ’s(ミューズ)」の活躍と
    成長を描いた作品。2013年1月にテレビアニメ1期、14年4月から2期が放送された。

     劇場版アニメは全国121スクリーンで公開。同作は、高坂穂乃果(声・新田恵海さん)ら
    9人で結成されたスクールアイドルグループ「μ’s」は3年生の卒業をもって活動終了を
    決めていたが、卒業式の直後に届いたメールを受けて、新たなライブを開催することになり
    ……というストーリー。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150615-00000006-mantan-ent

    【【興行収入】<ラブライブ!>劇場版アニメが週末動員ランキング首位 興収4億突破 [6/15]】の続きを読む

    w226


    1: pb ★ 2015/05/12(火) 18:05:32.33 ID:???.net
     昨年11月15日に劇場上映されたオリジナルアニメーション『楽園追放 -Expelled from Paradise- 』が、
    「第 24 回日本映画批評家大賞」でアニメ部門作品賞を受賞しました。
    権威ある「ニューヨーク映画批評家協会賞」等に倣い、
    映画評論家のみを選考委員にむかえ、「批評家による批評家だけの目で選んだ他に類を見ない」映画賞である「日本映画批評家大賞」。
    製作会社の東映アニメーション株式会社は「選ばれた意義は非常に大きいものがあります」とコメントを残した。

    【作品について】
    原作をニトロプラス/東映アニメーション、脚本を虚淵玄(ニトロプラス)、
    監督を水島精二、演出を京田知己が手がけたオリジナルアニメーション作品。
    上映開始当初より、豪華なスタッフに加えて、セルルックの全編フルCG のアニメ映像も注目されて、
    全国13館と少ない館数でありながら、爆発的なスマッシュヒットを記録。
    興行収入は、累計で1億8,000万円を超え、ブルーレイ・DVDの販売本数も7万本を超える、異例の大ヒットを記録中。

    http://www.animate.tv/news/details.php?id=1431405412

    【【アニメ】『楽園追放 -Expelled from Paradise- 』が 「第24回日本映画批評家大賞」アニメ部門 作品賞を受賞!】の続きを読む

    このページのトップヘ