1. かんこくじん(スレ主)

久しぶりに動物関連のスレッドを見たけど、納得できない基準で強さの判別をしようとしていた。。
もちろん、これも俺の個人的な判断だが、それなりの動物オタクでもあるのでかなり専門的に判断をするために努力をする。
あくまで1匹での戦闘力を重視し、何の武器も持っていない純粋な素手の状態の成人男性の戦闘力を5、アレクサンドル・カレリンの戦闘力を10という基準で、色々な動物の戦闘力を数値化してみた。

クマネズミ
戦闘力:1

1
胴体の長さ15.3~18.8cm、尻尾の長さ16.5~20.5cm。
韓国にいるネズミの中で最も巨大な種類で一般的なドブネズミとはスペックが違う。
以前、戸に挟まれたクマネズミを見たことがあるけど、悪魔のようなこの世のものではないような大声を張り上げていた。
猫にも刃向うことができるが、それをすると猫のご飯になってしまう。
それでもニワトリよりは強い(たまにニワトリ小屋を襲撃してオス鳥を食べたりもする)

ネコ
戦闘力:2

2
ある有名な武術家が「檻の中でネコと戦うためには、日本刀を手にして初めて対等になる」と言っていたが、それは、たわごとである。
あくまで猫の瞬発を大げさに表現しただけで、ネコ自体はどうしようもないぐらい弱い。
もちろん、優れた狩りのスキルと信じられない跳躍力(2m近い堀を越えたのを目撃したこともある)、そして隠密性と柔軟さはまさに天然の暗殺者とも言えるが、あまりにも小さい。
中には中型犬に匹敵する大きさの個体もいるが、何より他のネコ科の猛獣と比べて筋肉がなく、一般的な大人の女性のキックで殺されてしまうだろう。

オオタカ
戦闘力:3

3
ツバメ、アマツバメ、グンカンドリと共にそらで最も速い生物。
それこそ生きる音速戦闘機だ。
餌を捕るために急降下する際、時速360kmという生物が出すスピードとは信じられない速度で狩りをする稲妻の狩人。
比較的、足の爪が強いが、ワシに比べれば赤ん坊といってもいいレベルで一般的な犬と同じ握力。
自分の身体より大きなキジを難なく捕まえるのを見ると、優秀なハンターであることは間違いないが、一般的な成人男性であればニワトリの首をひねるように、なんなく殺せるだろう(もちろん、捕獲できればの話だが)

フクロネズミ
戦闘力:4

4
名前にネズミがついているが、実際には有袋類でカンガルーやコアラと同じ部類。
サイズを見れば分かるけど、怪獣クラスで、犬歯のサイズが半端ない大きさで、最近モンスターマウスとインターネットで騒がれたのは、まさにこいつだ。
一般的な中型犬なら倒してしまう、大型犬であればいい勝負になるレベル。
勝てないとなると死んだふりをするのだが、この時でる死体のような腐敗臭と、あまりにもリアルな死体ごっこは、ハエが卵を産むほど。
子供を殺した実績はあるが、大人の男性であれば何とか倒せるだろう。

シェパード
戦闘力:7

5
何か良くないことの例えや、下ネタを使うときの文字としては欠かせない定番畜生だが侮るな。
お前らは死んでも中型犬に勝てない、ましてや人間を対象に訓練を受けた軍犬はすでに猛獣である。
ある見方をすれば、オオカミよりも強い。
俊敏性、力、ダッシュ力は人間にとっても絶望的で、シェパードの咀嚼力はオオカミに匹敵し、太い豚足のようなお菓子を破壊する。
昔、飼っていた秋田犬の雑種が父の友人に噛みつき、ただかすめただけかと思っていたら腕の脂肪までもっていかれていた。
一般的な成人男性であれば、ナイフがあれば倒せるかもしれないが、ムエタイ選手やUFCウェルター級チャンピオンなら、キックで殺すことができる。

チンパンジー
戦闘力:9

6
ゴリラがいるため、あまり注目されることがないが、チンパンジーの筋力も人間の数倍はある。
手でなんなくリンゴを握り潰し、成長したチンパンジーは人間より重く、体も大きい。
頭もとてもいいので、女の攻撃程度なら回避もし、棒のような道具を使うこともできる。
類人猿の中で最も乱暴者である。
チンパンジーによって顔が潰された女性もいるけど、とてもグロ画像なのでアップはしません。
事実上、人間が勝つのは難しい相手で、特定の分野では人間が負けるということ。

ピット・ブル・テリア
戦闘力:9

7
こいつは名実ともに猛獣、破壊のために作られた闘犬だ。
体重は30~50kg。
数匹いれば牛を殺すこともできるので有名。
ブルドッグを異種交配して作られた闘犬の最高峰、土佐犬は実際には戦う時をのぞいでおとなしい。
この犬は米国で毎年60人程度の人面被害を出す。
普通の人間が勝てるレベルではない。

アレクサンドル・カレリン
戦闘力:10

8
9
上で普通の人間は、ピット・ブル・テリアに勝つことはできないと言ったが、この人間は普通ではない。
身長192cm、体重134kg、体脂肪10%を維持し続けた怪物。
レスリングで13年間無敗を記録したロシアの怪人。
60億分の1のヒョードルが一番尊敬して、プーチンとも気軽に会話できる超人。
2000年のシドニーオリンピックで、初めて負けてレスリングを引退、今は国会議員として活動している。
この前ニュースで、調子に乗っていたロシアンマフィアを「訓戒」したそうだ。
総合格闘技で活躍していた日本人選手を、レスリング技術だけで制圧したこともある。
別名「霊長類最強」。
俺の考えでは、この人と大山倍達、全盛期のヒョードルが人類最強のファイターではないかと思っている。

マスティフ
戦闘力:10

10
すべての獣において、体の大きさが戦闘力に大きく影響する。
そんな点においてこいつは、すべてが最悪最強である。
すべての大型犬の源流で、先祖はチベットのシャギードッグだ。
身長80cm、体長150cm、体重100kgを超えるので、すでに犬というよりも怪獣。
主人以外には、従わないので番犬としては最高峰だが、たまに主人も見分けられなくなるようで、中国で、お金持ちが飼っていたチベット・マスティフが主人を襲って、顔と骨だけが残るという事件があった。
人々は、豊山犬のほうが強いと言っているが…
個人的には、この犬のほうがスペックが高くて好き。

マレーグマ
戦闘力:10

11
ビデオ屋で、アダルトビデオを選んで悩んでいるおじさんがこっちを見ているような顔をしているが本当にマレーグマは強い!
大きさはクマの中でも最も小さい部類だけど、サイズの割に異常に咀嚼力が強いのと、クマ特有の粘り強さと2足歩行での攻撃は、正面同士の戦いならオオカミにも勝つことができる。
パンダも同レベル。

イヌワシ
戦闘力:12

12
ヤギさえ運べる強大な翼の力、頭がい骨を粉砕する強力な足の爪の握力、すべての猛禽類の中で最強の存在。
モンゴルでは、よくオオカミ狩りで利用されて、子供を連れ去っていくこともしばしばあったらしい。
しかし、翼を怪我すると戦闘力が急減する。

ハイイロオオカミ
戦闘力:13

13
一般的にはタイリクオオカミと呼ばれている、外国では「ウルフ」。
マスティフよりも体は小さいが、中には牛のように大きな怪物も存在する。
咀嚼力はすべてのイヌ科の中で最高で、さらにIQもシェパードの3倍に達する。
群れでたむろしながら巨大な鳥やトナカイ、時にはクマまでも食べる。
1匹だとしても人間との比較ができない真の猛獣である。

ブチハイエナ
戦闘力:15

14
15
地上の肉食哺乳類最強の咀嚼力、噛まれたら障害者になるか死ぬか、2つに1つ。
ハイエナはイヌ科ではなく全く違う種類で、むしろジャコウネコに近い生物である。
母系社会で群れを形成し、メスのほうがオスより大きく、強く、メスの生殖器がオスの生殖器に似ているのが特徴で、テストステロンの分泌もメスのほうが旺盛だ。
奇怪な鳴き声と、腐った死体も気にしないで食べるのでなぜか弱いイメージがあるが、実際の狩りの成功率は60%もある優秀なハンター(ライオンは20%)
頭もとても利口で、ほぼ類人猿に匹敵するという方向もある。
狩猟方法は、獲物を見つけたら着いて行き、そのまま噛みつく。
相手の生殖器を噛みちぎって、出血多量を引き起こす戦法をよく使う。
ナイジェリアでは、あのようにペットのように連れて歩く…黒人怖すぎ。

ヒョウ
戦闘力:16

16
ハイエナの次に狩りの成功率が高い(30%)
ハイエナは群れで狩りをするので成功率が高いが、ヒョウは単体で狩りを行う。
孤独なキリマンジャロの猛獣はまさに待ち伏せする暗殺者。
生まれつきの気配遮断A+のスキルは、ヒョウによる死者が意外に多い理由の一つだ。
力も強く、インパラをくわえて簡単に木に登るほどの怪力の持ち主だ。
ハイエナとタイマンしたら、ヒョウのほうが強いが、ハイエナは群れをなして襲うので普通はヒョウが負ける場合がほとんどである。

マウンテンゴリラ(シルバーバック)
戦闘力:20

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霊長類最強と呼ばれるカレリンでも、実際にゴリラと戦ったら3秒以内に死亡。
身長180cm、体重310kg、胸囲163kg、平均握力326kg(人間の最高記録は163kg)、咀嚼力710kg(ハイエナは450kg)。
人間の8倍の筋力量に達し、両手で2トンのものを持ち上げることができる。
ヒョウとはライバル関係にあるが、事実上、正面での対決であればゴリラが圧勝する。
子供やメスはヒョウの獲物になってしまうが、シルバーバック(成長したオス)は、しばしば、ヒョウを引き裂いて殺している。

ジャガー
戦闘力:30

19
アマゾン最強。
世界で3番目に大きいネコ科の猛獣で、顎の力はネコ科の中で最強だ。
牛と似たような大きさのバクをくわえて、数十キロは移動することも可能な異常な咬筋力。
亀を甲羅つきのまま噛んで食べ、カイマンやアナコンダもこいつにとっては普通のご飯。
(参考にアナコンダはランクインしない。アナコンダは大きいが、あまりにもノロマで捕まったら最後だが、捕まらないので問題ない。熟練したハンターは素手で5mのアナコンダを捕まえることができる)

ツァボのライオン
戦闘力:40

20
写真はケニアのツァボ地域で135人もの人命を奪った食人ライオン「ゴースト」(あるいはダークネス)
映画「ゴースト&ダークネス」で有名な怪物ライオンだ。
このライオンは独特でオスライオンでも、たてがみがないのが特徴。
大きさは一般的なライオンよりも大きく、人食いライオンが多いことでも有名。
百獣の王ライオンと言われても、最近では色々と屈辱的な姿(シマウマにやられたり)をたくさん見せてくれますが、ネコ科の生物の中で唯一群れで生活をし、一匹一匹が絶望的なスペックであるこの怪物を俺は堂々と百獣の王と呼びたい。

アムールトラ
戦闘力:50

21
写真は韓国最後の白頭山のトラ。
名実ともにネコ科最大最強、地上の肉食哺乳類代表の猛者。
最大4m、500kgの巨体と、その巨体に似合わないダッシュ力と跳躍力を備え、ヒョウのような隠密性と牛の首も一撃で折るパンチ力を所有。
よく、ライオン対トラという言葉を目にするが、俺の考えでは1対1の戦いではアムールトラの圧勝だと思う。

インドバイソン
戦闘力:55

22
何だ、このミタウルスは…
地上最強の牛、アフリカ水牛を取り上げようとしたけど、とても有名だったのでこいつを。
2mの身長と1トン以上の重さで、これより大きい牛はアメリカバイソンしかいないにも関わらず、非常に動きが速くて、現地では「黒い旋風」と呼ばれている。
たまに、ベンガルトラに狩猟されることも、反対に、ベンガルトラがやられる場合もある。

コディアックヒグマ
戦闘力:80

23
身長3m以上、体重800kg以上、犬よりも発達した鼻、鹿よりも速い瞬間のダッシュ力、アムールトラの倍のパンチ力、そして厚い皮と脂肪、筋肉。
古代からよみがえったようなモンスターの中のモンスター。
ヒグマとグリズリーを勘違いしている人が多いけど、こいつはコディアック島に住むグリズリーの親戚。

ホッキョクグマ
戦闘力:90

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26
コカ・コーラを飲む可愛いテディベアだと思ったら間違いだ。
地上の肉食動物最強。
すべてのクマの中で最も大きく、最も凶暴で、最も強い。
前足のキックで500kgを超えるアザラシを一発で即死させ、2トンを超えるセイウチも食べる。
ひたすら肉食ばかりしている唯一のクマだ(胃や歯、爪の形もクマよりもライオンに近い)
水泳の実力も抜群で、数十キロは泳ぐことができることにちなみ、英名前はなんと「海上のクマ」。
北極での唯一の天敵は同じホッキョクグマ、ホッキョクグマは同族を、特に子供を食糧としか考えていない。

キリン
戦闘力:90

27
従順でおとなしい草食動物ですが、6mに達する地上最大の身長、そして痩せているようだけど軽く1トンはある体重、その肉体を支えるための極力が半端じゃない。
しかも、あの長い首の筋肉は偉いことになっていて、オス同士で喧嘩していると何か爆発のような音が響き渡る。
純粋な肉体のスペックだけで高い戦闘力を発揮する異例の存在。
普段はおとなしいので、むやみに触らずにアカシアの葉でも与えること。

カバ
戦闘力:95

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29
黒い悪魔、アフリカで最も多くの人を殺す動物。
体重が4トンあり、象、サイの次に巨大な地上の生物。
恐ろしい咀嚼力はワニも真っ二つにするレベルで、30cmを超える歯は鋭く分かれ、すべての生物の中で最も硬い歯をしているため、短銃弾を弾く。
カバは縄張りに非常に敏感な動物なので、自分の縄張りに入ってきた生物は無条件で殺す。
ワニはむやみにカバに触れないのに対して、カバはワニの群れの中を自分の家に出入りする感覚で入っていく。
比較的最近分かった事実は、カバは雑食動物だということ。
川が枯渇したときに動物の遺体や、水の中に落ちた動物を攻撃して食べる。
カバの死体を食べる場面も見られた。

イリエワニ
戦闘力:97

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写真の間にナイルワニも混じっていますが細かいことは気にしないように。
恐竜とともに生きてきて現存する古代の怪物。
すべての生物の中で最も強い咀嚼力を持っていて7m近い大きさは、はっきり言って恐竜。
このレベルの大きさであればカバでもむやみには触れない。
オーストラリアのワニは、しばしば海ワニとも呼ばれますが、その名の通り、海にも住んでいるので大きなワニはサメもたまに食べます。
欠点のない完璧なキリング・マシンも水の外に出ると急激に弱くなる。

シロサイ
戦闘力:99

34
生きる装甲車、象に次ぐ巨大な生物。
他の猛獣とは次元の違う強さである。
シマウマを空中浮遊させている映像もあるが、シマウマの死因はヘルニア。
どのような肉食の猛獣もサイを狩ることはできない。
近眼なので、うろうろしている動物を無条件で殺してしまうことがある。
しかも、その破壊力というのが、自動車にも簡単に穴が空いてしまうほど。
皮も硬すぎてほとんどの麻酔銃が刺さらない。

アフリカゾウ
戦闘力:100

35
次元が違う体格、次元が違う力、まさに恐竜級モンスター。
その怪力ゆえ古代インドでは戦争に頻繁に利用されたとか。
4mの身長で10トンに迫る個体が発見されたこともある。
本当に幸いなことに、普段はおとなしい草食動物だということ…
オスのゾウには毎回「マスト」という発情期がくる。
この時、テストステロンが頭皮からにじみ出るほど大量に分泌され、見るものは手あたり次第に殺しては破壊する。
その時期のゾウはまさに破壊の化身。
最強クラスの猛獣であるアフリカ水牛や、カバ、サイなども死体でよく発見される。
さらに最近では、インドゾウがどのような風が吹いたのか分からないが、草食動物であることを拒否して人間を食う史上初の自体が発生し、射殺したゾウの胃の中には17人の人間のDNAが検出された。

翻訳元:http://www.ilbe.com/6068203763


2. かんこくじん
これは面白いね


3. かんこくじん
海の生き物Versionも見てみたい


4. かんこくじん
すぐに俺の竹槍を持ってこい!


5. かんこくじん
銃を持った人間の戦闘力は?

6. かんこくじん
ノ・ムヒョンが入っていないのでやり直し


7. かんこくじん
犬の中で最も強いのはピット・ブル・テリアだと思っていたのに…


8. かんこくじん
カレリンが4人いればライオン、5人いればトラを捕まえられるという話?(笑)


9. かんこくじん
カバの方がサイより強くない?


10. かんこくじん
>>9
カバがクロサイの頭を割って勝ったことがあるのを見たけど、陸上戦闘であればサイが有利だと思う


11. かんこくじん
アムールトラがライオンより強い理由はただ一つ
階級が上だから


12. かんこくじん
チーターは入ってないの?


13. かんこくじん
>>12
チーターは俺すら捕まえることができないよ


14. かんこくじん
ホホジロザメは入ってないの?


15. かんこくじん
>>14
ホホジロザメはシャチのおもちゃ


16. かんこくじん
人間と犬が戦ったら、人間が負けるか?


17. かんこくじん
>>16
普通の成人男性であれば、珍島犬やシェパードに勝つのは難しい


18. かんこくじん
人類最強のファイターにブルース・リーを追加するように


19. かんこくじん
サイが99で、ゾウが100というのは納得できない
サイが99なら、ゾウは450ぐらいはあるだろ


20. かんこくじん
人間以外の動物ならシャチが最強


21. かんこくじん
地上最強、最大という言葉を乱発しているので評価しない


22. かんこくじん
俺が見たサイが狂ってゾウに突進したのは近視のせいだったんだね


23. かんこくじん
動物の戦いは、身体の規模がすべてだよ
事実上、シロナガスクジラが最強である
補足:シロナガスクジラ-Wikipedia
シロナガスクジラは、鯨偶蹄目ナガスクジラ科ナガスクジラ属に属するクジラの1種である。現存する最大の動物種であるだけでなく、かつて地球上に存在した確認されている限りの恐竜や動物を含めても、あらゆる既知の動物の中で最大の種であり、記録では体長34メートルのものまで確認されている。


24. かんこくじん
地球の大陸を半分に分けて、すべての昆虫+動物連合軍vs人類+すべての兵器で喧嘩をしたらどちらが勝つ?


25. かんこくじん
>>24
人間が核を使ってもいいなら、動物軍は勝てないだろ


26. かんこくじん
>>24
すべての昆虫が人間のみに攻撃を集中すれば、人間側が負ける


27. かんこくじん
人間もあれぐらいの筋力があれば、知能もあるし最強だったのにね


28. かんこくじん(スレ主)
>>27
俺は、人類があのような筋力を持っていれば発展していなかったと思う
人類が弱いからこそ、自分を守るために道具を活用し、少しずつ知力と科学が発展した
最初から筋力があると、あえて道具も必要ないから発展せずに、ただの元気なゴリラの水準にとどまっていたと思う


29. かんこくじん
あいつら、人間たちが保護しなければ全滅するのにね…