2005年02月23日

アニマルセラピー

2005年2月14日号のアエラに、アニマルセラピーの記事が載っていました。
心に傷を負った子供達を癒すために、アニマル・アシステッド・セラピー(動物介在療法)を取り入れている【グリーン・チムニーズ】のことでした。

人間が相手だと心を閉ざしてしまう子供でも、動物には心を開くことができる。
すばらしいことを実践していますよね。

私が以前受けたセミナーの講師の方も、実際にアニマルセラピーを行っている方でした。まだまだ勉強していきたいので、機会があれば、また講義を聴いてみたいです。

私の仲間の一人ですが、アニマルセラピーを実践していこうと動いている方もいます。具体的な案をお持ちです。私個人としても、応援していきたいです。

http://blog.with2.net/link.php/47965
クリックしていただけるとうれしいです!


http://wanderphoto.com/blog/
トラックバックをいただきました。ありがとうございました。


Posted by animallawconference2005 at 15:48│Comments(0)TrackBack(3)

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野生の王国シカゴの巻【ユキノヒノシマウマ】at 2005年02月24日 14:41
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