〜LA DOLCE VITA〜

元・イタリア雑貨店店主のつぶやき

Veneziaは有料にと、光秀さんお手植えの石楠花

ヴェネツィアに入るのに6月から予約が必要になるとのこと。


島だからこそできること。
少々面倒なことは増えるけど、佳きこと佳きこと。何より住民生活が優先だ。
それにしても、先週のパスクワ(復活祭)期間で連日10万人超の観光客って・・・
欧州はなんでも動きが早いわ。

日本の水際対策がまだまだ面倒そうだし、さらにロシア上空を飛べなくなって、以前のように気軽にかの地へ行けないままだけど、行けるようになった時のために、また元気にイタリアを歩き回れるよう、近場の標高100m、200m級の小山を上ったり、徐々にスロージョグの距離を延ばしたりと(現時点で最高5辧法脚腰完治目指して鍛錬継続中。

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1年半ぶりに、愛宕山の中腹にある月輪寺(つきのわでら・標高560m)までチャレンジしてみた。
704年に開山され、空也上人、法然上人、親鸞聖人ともにゆかりのある古刹だ。愛宕さんへのお参りの際に何度か立ち寄っただけで、ちゃんとお参りするのは今回が初めて。
明智光秀公のお手植えのシャクナゲが満開だった。
親鸞上人が流刑前にお手植えしたと言われる”しぐれ桜”(現在のは3代目)は先週満開を迎えたようで、木曜夜の雨で散ってしまい間に合わなかった。でも、ご住職の尼さんから説明を受けながら葉先から雫が出る(涙を流す)という霊験あらたかな現象(4月半ば〜5月半ばのみ)を目にし、今日ここまで上ってこれたことに感謝した。
以前、一度鹿さんに遭遇して少々ビビりながら通ったことがあったけど、今回はバンビで、しかも目が合ってキュン
15〜20分ごとに座って数分休憩しながらなら、ハイクも標高や距離を延ばせそう。去年の今頃は歩くのも難儀でお山に全く入れなかったので、次の計画を立てるのがただただ楽しみ。

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愛宕さんの一の鳥居のそばで江戸時代から続く茶店、平野屋さんで一服なり。
米粉のおだんごにきな粉をかけた”志んこ”が有名だけど、ここは春限定の桜餅を。
爽やかな風に揺れる青もみじを見上げながら、しみじみいただく柚子餡とこし餡の優しいお味に、至上の幸福をかみしめる。



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映画はスクリーンで見るべきか否か

イタリア映画祭が、3年ぶりにリアル開催されるって!
大阪会場も、東京と同時にチケット購入できるって!
個人的に興味があるのは、「いつだってやめられる」シリーズのエドアルド・レオの監督&主演作、「ある日、ローマの別れ」なんだけど、大阪でも上映されるって!


でもねでもね、オンラインでも開催されるって

どうしよっかな〜〜
オンライン、ラクチンなのよね〜〜
(大阪はまだけっこう席があるみたいw)

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松尾大社(まつのおたいしゃ)の山吹が満開!!
珍しい八重のタイプで、境内中まさに山吹色で大いに華やか



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今季ラストのサクラは・・2022/4/9

今度こそほんとにラスト

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「これを見ないと京都の春は終わらない」とまで言われる仁和寺の遅咲きの桜”御室桜(おむろざくら)”が、やっと見頃になったということで、来週は青空が見込めなさそうだし混雑を承知で行ってみたら・・・
今回は桜のみが目的なので、二王門ではなく西門から、花祭りのチケットだけを買って入山したものの、御室桜の林の入口から二王門まで続く大行列を見て、林の中に入るのは速攻諦め・・(低木なのでまさに桜の雲海の中にいるように見えるのだ)
それでも、林の外からでも十二分に楽しめたし、同時に満開のミツバツツジの華やかなピンク色にも癒された。

今年の京都は、開花のタイミングと天候との相性が良く、長く楽しむことができた。
今年も、美しい姿を見せてくれてありがとう。
シアワセをありがとう。



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多分見納め? 2022/4/6〜7

昨日も今日も、昼休みがてら半径2匏内をぐるり🚴 気温は今期最高24℃、自転車も暑くなってきた

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<4月6日>めっちゃご近所、当ブログでも度々登場、地蔵院、通称”椿寺”。
太閤さん寄進(現在のは2代目)の”五色の八重散椿(ごしきのやえちりつばき)”と紅枝垂れ桜とのツーショットに間に合った。まさに根元は一面散り椿の絨毯と化す。桜はこれから見頃を迎えるようだ。

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<4月6日>境内に介護付き老人ホームを抱える立本寺(りゅうほんじ)さんも春爛漫。車椅子を押されたホームのおばあちゃん達も気持ちよさげに花見をしていた。こんなところで余生を送れたらいいよね。

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<4月7日>近くなのになかなかご縁がなかった妙心寺・退蔵院。
中根金作氏作庭の”余香苑(よこうえん)”で、それは見事な紅枝垂れ桜が、樹の下の人々をすっぽり包みこむように枝の先まで咲き誇っていた。
昭和の名庭と言われるこのお庭では、藤や蓮や紅葉も美しいそうだ。ぜひとも再訪したい。


更に直視できない惨たらしい映像が、普通にテレビの画面から飛び込んでくる。大人でもしんどいのに、子どもたちの心はいかばかりかと憂うばかり。これはゲームの中のことじゃなく、現実に起きていることなのだ。

花や、ワンニャンの写真や動画にどんどん逃げてしまう日々。毎朝のカムカムの15分間も、幸せの時間だったなぁ・・あぁロス必至



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あともぅ少しサクラ 2022/4/4〜5

雨が明けたらあんまり青空がきれいなもんで、昼間、気分転換に近場(ウチから3匏内)を🚴で2カ所ずつ!!

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<4月4日> 本法寺。境内全体が満開に。こちらはまだまだ穴場と言えるかな。
毎年3月から1か月間、長谷川等伯作・佛大涅槃図(真筆)が開帳される。吹き抜けの展示室の2階から絵の上部が間近に見られるのがいい。
今年は真如堂と泉涌寺にも涅槃図を観に行ったけど、個人的には、小さいながらも多種多様の生物・動物たちが描かれた真如堂のが好みだ。
来年こそ東福寺の大涅槃図を観たい!(お釈迦様入滅日前後の3日間だけしか公開されないのでなかなか難しい・・)

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<4月4日> やっぱりココも外せない、水火天満宮。
2本の紅枝垂れ桜のうち、いつも奥にある木から満開になる。幸いもう1本の方も見頃を迎えていて、それはそれは華やかだった。

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<4月5日> 法金剛院。”蓮の寺”として知られるが、桜の景色も素晴らしい。
特に、ここを再興した鳥羽天皇の中宮、待賢門院(たいけんもんいん)に因んでつけられた待賢門院桜(紅枝垂れ)が、艶やかで迫力もある。ボケの花や椿も華を添えていた。

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<4月5日>そろそろ満開かな〜と最後にちらりと平野神社へ。
お〜〜BELLA BELLA
現在修復中の本殿周りはまだまだだけど、拝殿前の”寝覚(ねざめ)”という平野神社発祥の白い桜が愛らしい。境内のお稲荷さんの脇には陽光桜も🌸

今は特に、いつまでもいつまでも見ていたい、サクラ達。



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まだまだサクラ 2022/4/1

この日は、母を連れて桜めぐりドライブ🚗
花冷えで風もあって少々寒かったけど、快晴で本当に良かった・・

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やっとお目見え、桜の醍醐寺。
三宝院の太閤枝垂れ桜はちょうど満開に!
右下、石畳の参道の桜トンネルも感動的!

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霊宝館の庭園も花尽くし。
右下は伽藍の観音堂付近にて。

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五重塔も仁王門も、どこもかしこも画になることよ。
想像を大きく超える桜の名所ぶりだった。


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母のリクエストで東寺へ。
こちらもちょうど満開で、五重塔と不二桜(八重紅しだれ)とのコラボが最高の状態に。
境内全体も薄桃色に包まれていた。

この週末で、どこも一気に満開になったもよう。体はひとつしかないからね・・見たいところが多すぎるヮ
でも、このご褒美のような青空と満開の桜を、母に見せることができて満足満足。

番外編で・・
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翌日は、母と妹と万博記念公園へ。(80歳直前の母は、なかなかの健脚なのだ)
52年ぶりに間近で見る太陽の塔(大阪万博の記憶はほとんどないけど)の巨大さに驚いたり、桜並木に様々な種類の花壇など、美しく広大な公園をほぼ1周し、春のひと時を存分に楽しんだ。
ものすごい人出だったけど、多くのファミリーやグループ達が思い思いに、それは楽しそうに過ごす様子を目を細めて眺めていた。このままずっと続いていくべき風景がそこにあった。

幸いというべきか、本日日曜は雨!
脚腰をしっかり休ませているところ・・ほほほ



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サクラと椿 2022/3/30

月末に年度末。あー気ぜわしいったら。
でもでも、見に行きたくても〜うずうず。
自分で自分に「半休取りま〜す!」
ということでw

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やっぱりココは外せない。本満寺の大枝垂れ桜がちょうど満開!
ソメイヨシノとの桜の競演も見頃に。

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JR東海のキャンペーン「花咲く京都」の参加社寺の1つ、霊鑑寺門跡を初めて訪れた。
通常は非公開寺院で、春秋のわずかな期間のみ拝観が可能。今回は100種類以上の椿が植わる池泉鑑賞式庭園のみの公開だったけれど、”椿の寺”の名の通り、咲く椿に散る椿、飾る椿と見ごたえ十分。種類の豊富さにも驚いた。

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すっかり見頃を迎えた哲学の道でゆっくり🚴を走らせ、次に向かったのは大豊神社。
本殿前の両脇のしだれ紅梅と枝垂桜が同時に楽しめると人気のスポットだ。梅がかなり散ってはいたけど、枝垂れ桜の咲きっぷりは見事だった。椿も十分名所と言えるほどあちこちで咲き乱れ、また狛ねずみを抱える大国社や、狛鳶(トンビ)、狛蛇、狛猿などが鎮座する末社など、見どころ満載だった。

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哲学の道の南側の起点に位置する熊野若王子神社には、京都十六社朱印めぐりで1月に初めて参拝した。その頃の寂しい印象だった境内では、ソメイヨシノが見頃を迎えていた。でも、今回の目的は、少し先の桜花苑。数十メートルほど上ると、一面に広がる陽光桜の濃いピンク色が目に飛び込む。
愛媛県の教員だった高岡さんという方が、戦病死した教え子らの鎮魂と平和を願って作出した桜だそうで、”陽光の花には「美しい桜を見れば人類は争う気にならない」との期待、また陽光という名には「天地に恵みを与え、世界を平和にする太陽の光」との意味が込められている” とのこと。
平和という概念のない輩の目にも、美しいものは美しく映るのだろうか。



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サクラサクラ 2022/3/27

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車折神社(くるまざきじんじゃ)にて。
早咲きから遅咲きまで12種類約30本の桜が次々と開花する、密かな桜の名所だ。
なかなかタイミングが合わず、久々にお目にかかれた溪仙桜(けいせんざくら・左)の満開の姿。他にも、寒緋桜や河津桜が青空にも映えてしばし見惚れる。

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上品蓮台寺(じょうぼんれんだいじ)にて。
聖徳太子の創建と言われる古刹ながら観光寺院ではないので、今も十分穴場と言っていい、桜の名所。
境内で最も早く咲く本堂前の枝垂桜が見頃を迎えていた。それほど広くないながらソメイヨシノがみっしりと植わっていて、満開時はとても見ごたえがある。

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毎年おなじみの平野神社にて。
境内一早咲きの魁(さきがけ)桜は、そろそろ見頃というところ。ユキヤナギがまるで踊るように咲き誇っていた。これから徐々に、境内は百花繚乱の様相を迎える。(追記:今年から桜苑が有料(500円)になりました)

まん防が明けてこの陽気。嵐山界隈もクルマと人・人・人で、以前の賑わいをかなり取り戻していた。
今年は、例年とは違う桜を追っかける予定。あ、でも本満寺のは見ておきたいなぁ、あ、水火天満宮も・・って、結局いつもと同じトコ・・?



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近くにあった〜愛すべきバール

「カムカム」のひなたの英会話力の上達ぶりには目を見張るものがあり、虚無像さんの「日々鍛錬し、いつ来るともわからぬ機会に備えよ」の言葉の深さに脱帽。
私ももう一度(って何十回言ってるやら、イタリア語をやり直すかのぉ。


3年ほど前、東京に日帰りで行った際に一度だけ立ち寄ったことがある、東急井の頭線は富士見ヶ丘駅前のイタリア菓子専門のお店「Paticceria Bar Pinocchio(パスティッチェリア・バール・ピノッキオ)」さん。若き店主が現地で習得したノンナ(おばあちゃん)のレシピを再現し、常時何十種類ものイタリア中の郷土菓子を提供されていた。現地で食べる素朴なイタリア菓子そのものの味で、バールもとても雰囲気があった。
ところが、一昨年の末に交通事故に遭われて(タクシーに乗っていた)、瀕死の重傷を負って廃業せざるを得なくなってしまった。何度も手術を受け、つらいリハビリに耐え、ようやくまたお菓子が作れるようになって、今はイタリアンレストランやショップさんとのコラボなどで期間限定で提供されている。
その店主の友達でもある私の東京の友人が、時々ピノッキオさんのお菓子を送ってくれていて、「京都にも展開してほしいわ〜」と話していたところへ、なんとウチから🚴で15分くらいの場所にあるお店にも卸すというニュースを知らせてくれた。しかも、昨日到着とな
今日、取り急ぎ行ってみたら、な〜んと素敵なバールだことイタリアの匂いがプンプンするぞ。しかも、取り扱っているカッフェはPassalacqua(パッサラックア)のみ。
実はこのナポリのカッフェブランド、イタリアで出会って惚れ込んで、12年前に自社輸入しようと思って1か月ほどやりとりしていたものの、私のイタリア語がまずかったのか、面倒くさくなったようで担当者からの連絡がプッツリ途絶えたという苦い思い出が・・
個人的にはナポリのカッフェはイタリアで1番美味しい、と思う。そのカッフェが飲めるバールがこんなに近くにあったのに・・・不覚すぎる。手に入りやすいからKIMBOも好きだけどネ
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で、ピノッキオさんのお菓子は、なんと残り2個(クルミがのっかったシチリア風ビスコッティ)昨日のうちに、インスタで告知する間もなくほぼ売れてしまったそうで。さすがだ。
その2個と、ピノッキオさんレシピで別の方に作ってもらったというカントゥッチ(これも旨い!)と、家でも飲みたいので缶入り粉やネスプレッソR対応カプセルも購入。あーーーうれしい
あ、大事な情報が抜けてた。お店の名前は”IMAYA Kyoto &COFFEE”さん。上階でホテルも運営されている。イタリア好きには超〜オススメ

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イタリア菓子を自分で作ってみたい〜という方に、そのピノッキオ店主さん著のレシピ本をおススメ。優しいタッチのお菓子や町のイラストを見ているだけでもシアワセな気分に浸れる。




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帰りにちょっくら寄ってみた。
京都で一番早く開花する桜として知られる、出町柳駅にほど近い長徳寺のオカメ桜。
去年は3月7日で満開、とかなり早かったけど、今年は平年並みに戻ったかな。満開はすぎていたけれど、花びらの色が濃いので、この散り桜がまた美しいではないか。
更に色濃い寒緋桜(かんひざくら)も満開なり。

2月が寒すぎて梅の開花が遅れていたので、場所によっては桜とのコラボも十分ありうる今年の早春。
こんなふうに心躍ることができる平和は、何ものにも代えがたい。



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週末のアレコレ

土曜日:
ドリカムLIVE in 大阪城ホール。
京都に移住してからは、妹とともに大好きなドリカムのコンサートに一緒に行くべく、何度もエントリーしたけど全くチケットが取れず、それならばとファンクラブに入ったら途端に確実にとれるようになり、年に一度のライヴを楽しみにしてきた。
全アーティストさん同様、コロナ禍で去年と一昨年は中止になり、実に3年ぶりの待ちに待った生ライブ!!
席はグループディスタンス。個人的にはスタンディングで体を動かす際、隣の人に当たらないのでこのままでいいなと思ったりw(動員数がかなり減るから、主催者側には当然ペケね
3年ぶりだし、最初のライヴが33年前の3月の大阪ということもあってか、入場段階で既に美和ちゃんは感極まっていて・・私達も涙腺がぁ・・
マサさんが左肩の剥離骨折で手術をしてリハビリ中ゆえ、今回はずっと座位で、基本アコースティック風味ライヴ。でも、美和ちゃんのキレキレダンスは健在で(1コ上だし、体力心配、我々も7割くらいはスタンディングで、しかも声援禁止ゆえ余計に想いが募り、更には今の世情と歌詞がリンクし、涙が止まらなかった。

♪さぁ鐘を鳴らせ がんがん打ち鳴らせ
それだけがどうにもならないこの気持ちと歩くすべなら
そして生きると誓え 生きると打ち鳴らせ
また会う日まで また会える日まで♪
  (「さぁ鐘を鳴らせ」より ←音が出ます


日曜日:
オットが参加するクルマのイベントに珍しくついて行って、会場近くのスターゲイトホテル関西エアポートの54階から、関西空港を初めて俯瞰で望む、の図。
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素晴らしく平和な風景。
あぁもう2年半、足を踏み入れてないなぁ・・・

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月曜祝日:
先月の御室八十八か所霊場に続き、衣笠山(標高200m)に、こちらも1年半ぶりくらいに登ってみた。
比叡山(標高850m)の雪はすっかり溶けて、くっきりとその稜線を現わしていた。あそこにまた登れる日は近いか。(左の木々の中に小さく金閣寺も見えるw)
下りきってから、ゆっくりゆっくりスロージョグ2辧
着実に前に進んでる。



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プロフィール

yori

イタリア雑貨店アニマータの店主yoriです。2021年7月末に閉店しましたが、引き続き、日々のつぶやき、京都ネタ、イタリアネタなどマイペースで更新していきます!

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