りあくと!(海外のアニメ反応まとめblog)

生まれたばかりのブログです。温かく見守ってくださいね。

2016年06月

ハイスクール・フリート(はいふり)第12話「ラストバトルでピンチ!」海外の反応

(以下はAnimeSuki Forumからの引用です)

スクリーンショット (120)

不明
最終話は申し分なかった。私たち皆が見たかった不可避の戦いに集中していたという事実が私は好きだ。
ブルーマーメイドの皆がトレーニング(艦長も含む)の成果を実証するのも見れて嬉しい。 良いアクションで、人生の物語の悪くない一片であり、そしてキャラクターのすべてにスポットライトが当たったわけではないものの、彼女らの役割を見るのはなお楽しかった。評価は7/10(10点中7点)だ。
ミケと幼馴染の友人との再会も同様に素晴らしかった!

不明
このエピソードは満足のいくものである、全体としてこのシリーズも同様である。形式的なものや纏まりのなさは終わった。疾走感があって、なおかつ外洋にある程度の楽しみをもたらしている。もし問われるならば、はいふりはBグレード(優)を獲得する。

不明
高校卒業後のような近未来において起こる事を、もしくは彼女らが表彰状やらを受け取るシーンを、EDソングとともにもし見せてくれていたら、もっと良かっただろう、過去のエピソードの過去のシーンを見せるだけよりもずっと。
いずれにせよ、これは本当に良いエピソードであり、全体として満足のいくものであった。

不明
晴風にとって何という不名誉な終りなんだ。もし沈みかかっていたのなら、彼女らはもっと早く気付くべきではなかったのか?そしてその場合、緊急修理がなされるか、または避難させるかのどちらかではないのか? 
それは脇へ置いても、素晴らしかった。 

196

マニラ
乗組員が艦から出る時に、晴風が沈むとは予想していなかった。それは息を引き取るまでずっと、みんなが安全に降りるのを待っているようであった。沈むのを見るのは悲しい。晴風はもはや乗組員にとって第二の我が家であった。
シリーズが終わった。楽しかった。初回から最後の回想シーンまで観て、長いシリーズのように感じた。

不明
↑それは健全な不満であるが、とは言え、アニメにおけるひとつの黄金律を思い出してほしい:第一に、ひとつも持っていない何かに意味を求めてはいけない。
彼らは晴風の沈没シーンのために「合理的な結末」を越えて「劇的な効果」を選んだのだ。

31歳
最後の海戦の時、私はシートの端に座っていた。また他方で、ミケが沈みゆく晴風に最後の敬礼を与えている間、乗組員のみんなが気を付けの姿勢で立っていた時、実際私は眼に涙を少し感じた。たとえ、よりによって港のまさに埠頭のそばで、晴風が沈むに任せるというのは、いくぶん異様であるとしても。
概して言えば、おそらく今期の最も大きな驚きであった。その驚きは実際、私が放送開始時に抱いていた、いかなるすべての予想を上回っていた。そして私は二度目の遊覧を喜んで観るだろう。

不明
おお、武蔵の乗組員たちを救助するだけでなく、海に沈む前に岬艦長とその乗組員をホームまで送り届けるまでに、晴風は十分に耐えた。私たちは本当にこの駆逐艦のことを寂しく思うだろう。
晴風の沈没ははいふりにとって良いエンディングであった、だけど、この憎らしいウィルスに責任があるアビスという会社に何が起こったのかを、プロダクションアイムズは我々に説明するつもりはない、というように見える。

不明
みんな晴風が沈むことが悪いと考えてるの?晴風が受けた打撃を見たよね?浸水してるのを見たよね?沈む前にまさに終わりまでずっと耐えていた。最も現実的なエンディングのように思われる。

170

不明
モエカは、ある人たちの目には責任回避として見えるかもしれない台本のツールである、マクガフィンの定義を満たしているように見えるけれども。
※マクガフィン・・・ 本来備わっている重要性をたいてい欠いているにもかかわらず、台本をセットして維持する、映画や物語の中の物やイベントやキャラクターのこと。アルフレッド・ヒッチコックが由来とのこと。(詳細はぐぐって調べてくださいませorz)

テキサス
わたしはこのシリーズと特に最終話が大好きだ。
たくさんのミリタリーアクション、騒々しい大爆発、そしてかわいい女の子たち!緊張、興奮、危険、 いちかばちかやってみること。先端的な艦と混ざった、素晴らしい旧日本帝国海軍の軍艦が、私は好きだ。天神は何かであった!
わたしの新しいお気に入りサブジャンルは第二次大戦女子高生ミリタリーショーだ:はいふり、艦これ、ガールズ&パンツァー 、ストライクウィッチーズ(ソ・ラ・ノ・ヲ・トや戦場のヴァルキュリアも);これらはだんだんより良いものになってきている。軍事顧問の鈴木貴昭と脚本家の吉田玲子に喝采と特別の称賛を!
軍事的な側面は現実に基づいている、しかし十分に抽象化されているので女の子たちが萌えを表現することを可能にしている、一方では職務を熱心に実行しながらである、その職務はもちろん女子高生が引き受けるには不可能であり、引き受けたくもないものであろう。
軍事的なリアリティーに絶対的な忠実度を要求するこれらは、予想されるように、失望される運命にある。老兵たち(grognards)が、一片の装備の上に落ちた不正な数の雷について、常に唸っているのを聞くのは悲しい。彼らは決して理解しているようには見えない。
黄金のバランスは正確さと、アクションと、そして楽しみの間に存在する、どんな良いゲームも、本も、映画も。
飛行機、戦車、そして船は成された。残された領域がいくらかあることを望むよ、なぜならわたしはただそれを食い尽くすだけだからだ!
※grognards・・・スラングとして、古いゲームを楽しむ人という意味もあるようです。

ニューファウンドランド カナダ 34歳
良いが、興味をそそらないエピソードだった。
ミケとモカの再会シーンはとても良かった。だけど、水平線に浮かぶ輝く夕日を背に、海辺沿いで二人がおしゃべりしているところで終わるべきだったのにと私は思う。ふたりの最後の甘いシーンの1~2分とともに、長々しくそして突然の晴風の沈没というふうにしていれば、素晴らしくいい感じのフィナーレとなっただろうと思う。
そのままで、このエピソード全体は好きである、しかしふたつの主要な問題が出てくる:
1.モカは全体的に見てひどくだまされた。そして最終話はそれに向かってでっち上げるに十分なものを提供していなかった。良い可能性を持ったキャラクターのひどい活用不足である。
2.晴風の沈没はわたしには、フィナーレに「色気」を加えるための、ひどく透けて見えるそして絶望的な試みという印象を持った、このショーの作者たちがこう言っているのが聴こえるようだ「わかる?わかる?初回の急展開に我々は応えたのだ。このショーは結局はとても大胆でシリアスなミリタリードラマなんだ!」
いや、すまない、はいふりには遅すぎる。もし君が自分の位置をシンプルで分かりやすい全体的にハッピーなエンディングに取るならば、率直に言ってもっと良くなっただろうに。さらに、晴風の沈没は「おお・・大丈夫か?何でもありなのか?日本政府は多額の金を失うものと俺は推測するぞ」という感じだ。
それでもなお、はいふりは全体として悪くないショーである。どれだけより良くすることができただろうかと考えないことは私には困難である、しかし堅実な7/10(10点中7点)である。

199

 (沢山のコメントでのご指摘ありがとうございます。引用元、コメントのID表示を追加致しました。何か到らぬ点がありましたら、ぜひまたコメントをお願い致します。)

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感想(1件)

ハイスクール・フリート(はいふり)第11話「大艦巨砲でピンチ!」海外の反応

(以下はAnimeSuki Forumからの引用です)

スクリーンショット (112)

不明
良いエピソードだった。シリアスな海上戦がまたスクリーンに戻ってきた。
エピソードはまだひとつ残されているが、ブルーマーメイドの戦闘が見れて嬉しい。厳しい戦いであるが、そのスリルをかなり上手く捉えられていたと思う。 感染した乗組員は私を合法的に怖がらせた。

不明
かなり激しい海戦だった。艦橋に閉じこもったモカとその他に、ある程度フィルムの尺を取っているのが見られて良かった。
次のエピソードでいつ事が決着するのだろうか。

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スラバヤ インドネシア 23歳
モカとその他数名が感染してなかったことに神に感謝する。
最終話ではご都合主義的展開(asspull)は無しでお願いしたい・・
※asspull・・・pull something out of one's assの略 「ケツから何かを引っ張り出す」つまり「都合のよい何かをどこからかでっち上げる」意となるようです。

不明
すべてはここに帰着する、ミケとそのクルーたちはモカを助けようとする。
問題は、モカはあまりにキャラがなさすぎるので、本当に彼女を大事に思うことができないことだ。
関連メモだが、BDの2巻と3巻にライヴイベントチケットが加えられた。マジカルラットが露わになった後で予約が下がり始めた、だから制作者は舟が沈まないようにマーケティング戦略に頼っている。
※keep the boat afloat・・・「舟が沈まないでいる」おそらく売上を船の浮き沈みに例えているようです。

スクリーンショット (117)

ハルキウ ウクライナ 28歳
私が思うには、結局校長によってみんな救われるのだろう。

私が思うには、結局校長によってみんな救われるのだろう。
ポルトガル
↑称号を与えられるに至った校長の業績を描くスピンオフを今や製作者たちは作る必要がある。

問題は、モカはあまりにキャラがなさすぎるので、本当に彼女を大事に思うことができないことだ。
スラバヤ インドネシア 23歳
↑それはとても残念だ・・・皮肉なことに、私のお気に入りキャラクターは晴風の女の子たちではない。

関連メモだが、BDの2巻と3巻にライヴイベントチケットが加えられた。マジカルラットが露わになった後で予約が下がり始めた、だから制作者は舟が沈まないようにマーケティング戦略に頼っている。
スラバヤ インドネシア 23歳
↑作家たちはラストシップ(The Last Ship)のような別の海上戦に基づいたショーを観るべきだと思う・・・
※The Last Ship・・・2014年から放送されているアメリカのTVドラマ。
不明
↑彼らにとっては良くも悪くもあると思う。だけど、このシリーズをジャッジするためにその事を判断材料として使うべきではないと思う。

称号を与えられるに至った校長の業績を描くスピンオフを今や製作者たちは作る必要がある。
不明
↑もし続きがあるのなら、唯一の目的がすべてを上回ることであるような、つぎはぎで雑に作り上げられた物語よりも、その校長のスピンオフが見たい。

スクリーンショット (111)

不明
ミケの崩壊は控えめに言っても突然だった。だけど彼女はマヨネーズを得たから、うまくいくだろう。
良い戦闘だった。あれらのドローンは人が乗り込んでいると思って、「ああくそっ!」と思った。だけどそういうケースではなかった。(※ドローンは無人機でした)

スクリーンショット (114)

ミケの崩壊は控えめに言っても突然だった。だけど彼女はマヨネーズを得たから、うまくいくだろう。
↑不明
もし少なくともメンバーのひとりがある時点で負傷していれば、ミケの崩壊はもっと意味を成しただろうし、またミケの不安にもっと共感させられただろう。

スクリーンショット (110)

不明
ブルーマーメイドと交戦中の艦上にミケの親友がいたけども、(そしてミケの知る限り)たとえ親友は感染していなかったとしても 、親友は依然として危険の中にいた、そしてミケは親友の艦と戦いたくなかったけど戦わねばならなかったのだと私は思う。

ニューファウンドランド カナダ 34歳
このショーを手伝ったであろう幾つかの微調整がある、だが11話において製作者が意図していたことが私にはわかる、そしてその意図はいくらかは成功した。11話に対して私は少なくとも4つの賛辞を与えたい。
1.アクションシーンはとても興味をそそられる激しいものだった。プロのブルーマーメイドは失望させなかった!武蔵の脅威のレベルも同様である。
2.シロにとってとても良いエピソードだった。
3.いつもと違って、モカが実際のスクリーンタイムを得ているのが見られたのも良かった。
4.クリフハンガーの時が完璧に実行された。それは最終話の前の回の終わり方として正確である。
 
はいふりがすべきだったこととしては、
1.グラフシュペーを解放する際に、1組の乗組員たちをひどく負傷させるべきだった。腕か足にギプスを突けて1週間かそれ以上の間ベッドに横たわっていれば、その事は私に厳しさの適切な度合いを思わせただろう。そしてまた10話と11話にもいくらかのものを付け加えただろう。
(※要するにシリアスさが増しただろうと言いたいようです)
2.ショー全体を通じて、ミケとモカの友人としての回想シーンをもっと加えるべきだった。
3.11話で特にモカについてミケに何かを言わせるべきだった。
 
マインドコントロールネズミはいくぶんバカげているが、それが現実である、そして素早く考えてみても正直に言って良い代替案が見つからない(実際の悪役として考えられる何かは。そしてそれがはいふりの全体のトーンとアイデンティティにうまく一致するかどうか疑わしい。)
はいふりは混乱したショーであるが、良い心を持っている。そしてはいふりが試みようとしていることをありがたく思う。最終話はとても重要になってきている。ミケとモカの再会は本当に良いシーンとなることを必要としている。

カリフォルニア
浮遊ドローンは、武蔵に上陸して突撃するために人が乗ることは可能なのかどうかと思う。このシリーズにおいて飛行機は存在しないが、まだこのような浮遊物はある、乗るためには使われていないが。

不明
私の心の一部が今考えているのは、精神を歪める(mind-warping)という原因は、とてもバカげているからこそ良いのかもしれないということだ。なぜならあまりにバカげているので、それについて真面目に質問しようとは思わないからだ。ナノマシーンだったとしたら十分にもっともらしいので、スクリーン上でさらなる説明を私は求めるだろう。
これらの精神を歪めるネズミは、ディレクターやライターがそうしたいと思っているこのショーのストーリーを得るための、明らかに便利な台本のツールである。私の一般的なフィクションへの取り組み方は、台本が機能するためには、ひとつの本当に変な要素は、成り行きに任せるということである、それを持って転がらなければならない限りにおいて。そして公平に言えば、ネズミは別として、はいふりはまじめには私を懐疑の中に宙吊りにすることはなかった。だからこれらのネズミは私にとって成り行きに任せるものとなった。

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感想(1件)

ハイスクール・フリート(はいふり)第10話「赤道祭でハッピー!」海外の反応

(以下はAnimeSuki Forumからの引用です)

スクリーンショット (101)

パキスタン 20歳
全然イベントのない回だった。まったく何も起こらなかった。コメディーが話の大部分だった。可愛さはいくらかあったが、このエピソードを有意義なものにはさせていない。唯一明らかになったのは、クロのましろへの不健全な執着が公式になったことと、晴風が感染艦を取り戻すためにブルーマーのミッションに参加することが決定されたことだけだ。なんらかの理由でフィリピンのほうへと向かっている武蔵をおそらく見つけ出すだろう。


スラバヤ インドネシア 23歳
晴風とシュペーの間の赤道祭をみることはできなかった。
クロが強襲班に参加することを望むよ。
軽んじられててモカが気の毒に思う・・・


スクリーンショット (103)

31歳
みんなはどうなのか知らないけど、俺はこのエピソードを楽しんだぜ。まだ訓練したばかりで、生死をめぐる状況に押し込められたのは、まだティーンエイジャーになったばかりの女の子たちであるということを、俺に思い出させてくれるエピソードだった。この短い休息のひと時が、彼女たちに少なくとも束の間忘れさせることを許している、これから何が起ころうとしているかということを。ひとつの糞な嵐が今にもやってきそうだ。
彼女たちは本当には忘れていない、状況がどれほど深刻なのかということは。クルーたちが物事に対処しようとする無数のやり方を俺は喜んで受け入れる。多彩なクルーたちの性格や背景を強調したこのエピソード以降は特に。
俺のお気に入りシーンはみんなで歌を歌った時と、翌日心配した表情で海を見ているミケのカットだ。明らかに、嵐の目の中の静けさは通り過ぎた。そして今や台風に直面する時である。


スクリーンショット (102)

不明
なあ、ミケに対するクロの敵意を取り除くための、これはかなりクリエイティヴなやり方だったよね。艦長と相撲をさせることで、クロのフラストレーションをすべて取り除いた。


不明
はいふりの最新話を見るまでずっと、赤道祭というものがあることを知らなかった。
ようつべでたくさん見つけた。見て楽しんでくれ^^
https://www.youtube.com/watch?v=knx8ERK0ClQ


スラバヤ インドネシア 23歳
↑私の地方紙のKRI Dewaruciの最新の航海記事で赤道祭を知っていた。
ところで、マロンがクロの問題を解決することができたことが私は嬉しい。視聴者のうちのいくらかは本当にミケが好きではないということに、吉田サンが気付いているのかどうか、不思議に思う。


不明
前回の後の、なんという良い息抜き回なんだ。鏑木美波が12歳という年齢で博士号を得たことは驚くことではない!
 

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ハイスクール・フリート(はいふり)第9話「ミーナでピンチ!」海外の反応

(以下はAnimeSuki Forumからの引用です)

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不明
9話はおもしろかったわ!前回の話で比叡を止めたことで自信を得てから、団結と熱意をもってアドミラルシュペーを救出する晴風のクルーたちを見て励みになった。
艦に襲撃していく晴風クルーの人たちの戦闘技術には少し驚いた。だけど、ひとり打ちのめされるのを見て少し悲しくなった。


スクリーンショット (87)

不明
よかった!ワクチンが適切に働いたので嬉しい、さもなければもっと悪くなっていたかもしれな い。マチコはまったくすごいやつだ!ウォーターガンで彼女が戦うとは予想していなかった。
他の女の子たちにスポットが当たってて見てて楽しかった。みんながんばれ!

不明
「はいふり」は登場人物たちによるショーとしてしっかり確立したようだね。だから、まったくバカげたウィルスのことを考慮したとしても、万事オッケーさ。


不明
いいぞ、これが俺の待っていたものだ。
(咳ばらいをして)「Dare ka tasukere~!」


カリフォルニア在住
晴風のみんなが生き残れたのは奇跡だ。もちろん、ダメージの大部分は晴風が受けたわけだが。


不明
今や、彼らの筋書の鎧は不死身であるということは、すでに確立されたのだ。
いずれにせよこのエピソードが、魔法のネズミという台本の真の問題を、俺に気付かせた。ガルパンをとてもおもしろくさせているひとつのことは、敵チームの重要メンバーを我々が知るようになるということだ。彼らは適切なキャラクターなので、たとえメインの女の子たちを応援していても、彼らに共感してつながることができる。はいふりにおいては、敵は単なる発達したマインドコントロールデバイスでしかないので、それらにはいかなる感情的な愛着も不可能だ。ちくしょう、戦闘中ほとんどあいつらは姿を見せない!これが戦いをとても人間味のないものに感じさせるんだ。このことがこの作品を本当に傷つけていると思うよ。


不明
↑君の要点はわかった。だけど・・
1.この作品が艦これやストパンと比べてどれほど悪いのだろうか?あるいはこの問題については、週の魔法少女ショーのモンスターはどうだろう?完全な性格を持った二つのはっきり分かれた陣営の衝突は、とても面白いものになることが可能だろう。だけど・・
2.命を失いかねないシリアスな戦闘は、ゲームやスポーツにはない確かな迫力がある。少なくとも私の意見では。私には、この戦闘は本当に危険なものであって、その点でははいふりはガルパンを上回っている。だからこれはひとつの取引であって、それぞれのショーに対して議論はありうると思う。また・・
3.2016年春の幾つかの卓越したアニメ作品という実際的な敵が与えられている中、たぶん(作中で)リアルな敵がいないことはベストなのだろう。君が私の言いたいことを理解してくれると信じてるよ!


不明
襲撃パーティーはとてもクールで、すごい近接格闘スキルだったわ。だけどミーちゃんがもうこれ以上見られないのは残念だなあ、わたしはミーちゃんとココちゃんのペアが好きだったのに。


スクリーンショット (88)

不明
ココがヴィルヘルミーナを純粋に好きになるとは予想していなかった。このショーはとても強いユリの雰囲気を感じる。


アメリカ
↑彼女らは映画ファンで、一緒にお気に入りの映画からセリフを引用して楽しんでいた。親密に なったことは驚きではない。


不明
二人は数話に渡って一緒にたくさんの時を過ごしたからね。


31歳
ブルーマーメイド訓練生たちは明らかに高度に訓練されているし、そのうちの幾人かはほんとにすごいやつだ!実際のブルーマーメイドはどれほどのエリートなのか想像することしかできない。


マニラ
なんという強烈なエピソードなんだ。万里小路と野間は最高だぜ!
ミケちゃんが晴風の受けたダメージを悲しんでいるのは理解できる、何といっても彼女の最愛の艦なのだから。ミーちゃんが行ってしまうのを見るのは悲しい。再び彼女の姿が見られることを望むよ。


不明
晴風クルーたちが救助した後、ミーちゃんが行くのを見るのは悲しい。他方、晴風がダメージを負っている間に武蔵と遭遇しないことを願おう!


ニューファンドランド州カナダ34歳
とてもおもしろかった!たぶんショー全体の中でもお気に入りの回かもしれない。特に派手で強烈な襲撃があって、最もスリリングなエピソードだった。真剣な接近戦闘が見れてよかった。
ミーちゃんの話の扱われ方も大好きだ。ミーちゃんの自分の艦長との再会は上手く扱われていた。艦長に蹴られるまでずっと、艦長のロリスタイルを隠すために使われていた巧みな「カメラワーク」をありがたく思った。アドミラルシュペーの艦長は短い時間ながら全体的に良い印象を残した。
ミーちゃんの話はとても心地よく甘酸っぱかった。彼女の艦がうまく救出されて、再び戻れるのが見れたのは気持ちいい。だけど、彼女が晴風から離れるのを見るのもつらい。お互いに別れの言葉を言わなければならないとき、ミーとココがどんなに感情的になるかを見せるとは気が利いている。お互いにとても好きであるということを見るために、ユリゴーグルが必要だとは思わない!
俺はまだこのショーのすごいファンというわけじゃないが、でもこれは一般的に良い独自性を持っているよ、そして見てていつも楽しい。傑作ではないけれど、たくさんの気持ちが込められた良いショーだ。
 

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ハイスクール・フリート(はいふり)第8話「比叡でピンチ!」海外の反応

(以下はAnimeSuki Forumからの引用です)

スクリーンショット (118)

不明
 ついに、我々はこの実験全体についてのさらなる情報を得た。
今週特に印象的だったのはクルーたちのスキルで、比叡を誘い出すために彼女らが出したプランだ。シロの姉もまた素晴らしい、来るべきエピソードで彼女が多くのスクリーンタイムを得られることを望むよ。

不明
このエピソードの残りがどれほど良かったとしても、なぜなら良かったから、俺の心は最後のシーンの結果として生じるであろう同人に執着している。

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不明
ううん・・あのくだらないエンディングパートがなければ、このエピソードは良くなっただろうに。あれは本当に必要なのか?尻揉みを愛する中2シスター・・(ため息)
エピソード自身は良い。クルーはついに一致団結した、だがネズミパートは本当に強力である。海中施設で変異させたネズミ・・・。

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不明
わからないことがある。 
実験をしていた潜水艦が島にぶつかった。そこは1話において学生艦が訓練後に戻る待ち合わせ場所だった。
このことは猿島(や他の艦)がなぜ感染したのかを説明している。
輸送ボックスの中に感染ネズミを見つけた晴風以外は。一体どうなってるんだ?このエピソードにおいて何かが明らかにされたということにはならないように思える。

不明
↑私の理解しているところによれば、
研究者を乗せた艦は実験艦からデータ(ネズミ)を集めて、箱に詰めた。それからその艦が沈没して、箱のいくつかが海に解き放たれた。
待ってくれ・・・ココの妄想は部分的に正しかった。

不明
↑それじゃ武蔵はどうなんだ?初めは、武蔵が合流地点に着かなかった理由は、すでにその前に感染してたからだとわたしは考えた。だけど、もし猿島が沈んだ後で感染が広がったのなら、それはありえないだろう。わたしは今混乱している。

不明
↑おそらく武蔵のクルーとモカは問題を感じ取って近づかなった、だけど晴風のように一匹のネズミを見つけたのだろう。

不明
↑それなら問題なかった。猿島が攻撃した時、晴風はすでに合流地点に遅れていた。そのときすでに武蔵は行方不明だった。

アメリカ
乗組員パートの印象深い計画だった。彼女らは協力して機能するために、実に自身の技能と能力をみせつけた。
シロの姉は、どれほど多くの百合ファンを獲得したか、わかっていない。

パキスタン
がっかりだ。少なくともだれがブルーマーに対して企てていてそしてこれらの感染ネズミを使っているのか、彼女らは明らかにするだろうと私は思っていた。だけど明らかになったのは、様々な状況のために、これらの実験を受けたネズミを積んでいた沈んだ船が浮上し、ウィルスを広げたということだ。ブルーマーに対して陰謀を企てているだれかがいたほうが、もっとずっとおもしろかっただろう。これでは幾分退屈だ。
そして、同様に感染され、居住地区に向かっている、明らかに良くない比叡と、晴風は遭遇する。近くにいるのは晴風だけでブルーマーは遠すぎて来れないので、ミサキは比叡を引き受ける決意をする。その作戦は、比叡を誘い出して、動けなくさせるということだ。そしてミサキは艦長のように振る舞い、そしてクルーたちの承認を得た。シロはミサキのことを認めていたので、シロのファンはあきらめている。
そしてあの尻揉みだ。シロは変な姉をもったものだ(笑)。ミサキはおそらく自分の尻が揉まれなくてがっかりしているよ。シロはおそらくだれの尻も揉んでもらいたくなかった。シロの尻だけが姉に許されている。他の子の尻に触ることは禁じられている。
 

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