りあくと!(海外のアニメ反応まとめblog)

生まれたばかりのブログです。温かく見守ってくださいね。

DAYS

DAYS第12話「もう誰にも下は向かせない」海外の反応

(以下はMyAnimeListからの引用です)

スクリーンショット (324)

不明
負けたことを受け入れるのは常に容易であるとは限らない・・・
かなり震えるエピソードだった。今回かなりおもしろいと思ったことは、千加子のかつての夢が語られたことだった。風間の過去もまた垣間見ることができた。 彼らはすぐに敗北を乗り越えて、再びチームを作り直すだろう。

不明
このエピソードでわたしが一番気に入ったのは、風間はチームに対してほんとに情熱的であることだ。

不明
とても驚異的だ、みんな泣き虫だね xD

不明
とてもエモーショナルな回だね。
柄本と風間は涙が流れるに任せた。
そしてフラグが立とうとしている(Let the ship sail)

QdMRBTz

不明
↑わたしはふたりを激しくカップリングしている。この関係は実際機能しているし、生方の支配的な性格は良い躍動感をもたらしているので。

不明
今までで一番のエピソードだが、残念ながらあるべきだったインパクトに欠けているので、このショーにわたしが抱いていた好意はすべて失われた。
だからここから離れようと思う。2クール目をわたしは見ない、多分よりよくなるとは予想してるけどもね。

不明
柄本をチームから叩き出してくれ。ミスするなんて全然オーケーじゃないぞ。信じられない。
この主人公がいなければ良いアニメになっただろうに。

不明

スクリーンショット (331)

悲しいエピソードだね、なんということだ、つくしがミスするとは。得点してほしいと願っていたけど、ミスするだろうとわかってもいた。
風間が崩れ落ちるところは最も感動的だった、人生で初めて彼は真に所属し、失いたくない場所を見つけたのである。ボードを消しながらの風間のあのシーンはとてもよくできていた、ほんとうに悲しい :(
つくしのシーンはどうかというと、かなり普通の激励(pep talk)だったがよくできていた。つくしが自分を責めるのはいつものことだし、千加子が彼を励ましに来たのはよかった :)
水樹がほんとうのMVPだね、彼はチームのみんなを励まそうと奔走していた。なんという偉大なキャプテンだ。

不明
典型的なスポーツ少年だな、すべての主人公が小野田君のようになれるわけではないと思う。

不明
典型的なスポーツアニメの最初のシーズンの敗退だね。
3人の馬鹿者どもに対する生方の処刑プランはよかった :D

不明

スクリーンショット (333)

負けは予想されてたけど、しかしその負けにひどく打ちのめされる彼らを見るのはつらいね。風間と柄本は最も影響を受けているようだ。だが少なくとも彼らはより強くなって戻ってくるだろう。

不明
風間が泣いたことには驚いたね。つくしよりもずっと力強く心を揺さぶられた、だが正直に言えば、先週よりももっと予想されてたことである。憂鬱な回にちょっぴりのコメディーを与えるためのCパートはとても良かった。素晴らしい1クールの締めくくりである。

不明
シュートをはずしたのはほんとにがっかりだ :/ 今回はそれにもかかわらず悪くなかったよ、典型的な「試合に負けた後の余波」回だね。

不明
個人的にわたしはこのショーを軽く見ていて、数話見た後、3流アニメだと思っていたが、だがそうではなかった。確かに予算は少なそうだしアニメも低クオリティだが、だが控えめに言わせてもらうなら、この達成と方向性は1流のものだと思う。

不明
うまくこの回はアニメ化できていたと思う。マンガではもっと心が締め付けられるように感じたけれども。来るべきトレーニングキャンプが楽しみだな、大きな話となるだろうからだ。

不明
くそっ、なんでゴール前でフルパワーで蹴るんだよ!?押し出すだけでボールの動く方向は変えれるし正確さも増すのに。
ふつうならわたしはこの種のシーンには感動するんだが、だが全然悲しくない、どれほどの気持ちかわかるけども。
うん、最後の数分のシーンは好きだな、柄本が生方の肩で眠っているシーン、あの3人組が見つけてそして生方が彼らを打ち倒すイメージをするシーン。この数分がこの回をほんとうに救っている。評価としてはまあオーケーかな。

スクリーンショット (327)



 

DAYS第11話「この輝くような日々を明日に繋げるために」海外の反応

(以下はMyAnimeListからの引用です)

スクリーンショット (295)

不明
しっかりした試合で、両チームとも多くのプレッシャーがかかった。
つくしは究極のアンダードッグであるが、わたしは彼の戦おうとする精神には敬服する。また風間もメンタルが戻ってきたのは嬉しい。つくしは強いフォワードではないが、チームにボールを維持させるための運動量をキープできるだろう。
簡潔な生い立ちの語りも興味深い。

不明

スクリーンショット (292)

かなりいいエピソードだった。試合も見ててクールだった。
静止画はいまだ試合の見せ方として大部分ではあるが、にもかかわらず、試合のリアルさや強烈さは突き抜けていた。
つくしのあの入場 XD
犬童のあのオーバーヘッドパス O.O
聖蹟の最後のプレイも素晴らしかった、風間からボールを受け取った時のつくしの独白も良い。彼が得点を決めるとよりよいけれど。はずすかバーの外に撃つかといった空気の読めないやり方で終わらないことを望むよ。

不明
ふざけんなよ、こんなクリフハンガーでこのエピソードを終わらすなんて。今にも心臓発作を起こすところだった。結局つくしが得点を決めるのか、それともつまずいて転ぶのか考えてしまうよ。
ちくしょう。

不明

スクリーンショット (300)

アイイイイ、ついに次回このマンガにおけるわたしのお気に入りドリームカップル(OTP・・・One True Pairing)の時がくる、待ちきれないよ!

不明
↑柄本と生方の間になんらかの発展があるというのです?

不明
↑素敵な時間があるということしかわたしは言えない。次回はたぶんわたしのお気に入りさ。

不明
今のところ2対1で桜高リードだが、もしつくしが得点すれば、2対2でさらに2~3分残されているが、延長戦に突入するのかなあ、それともその2~3分でもう1発きめるのかなあ。

不明
柄本とその父の不在に関する簡潔な裏話をついに我々は得たようである。
柄本のショットは今度こそ決まってほしいね。彼が多少・・・いくぶん少し成長しているのが見れて良かった。

不明
もし柄本がまたシュートをはずすのなら視聴を止めなければならないかもしれない。

不明
断言するが、もし柄本がシュートを外すなら、わたしはテーブルをひっくり返すだろう。

不明

スクリーンショット (290)

他の回よりもよかったよ、ただし桜高のおかげだけどね(成神が最初のボールを止めた時、わたしは笑わなければならなかった、なぜならわたしは彼のチームを応援してることに気付いたからだ。すまないな聖蹟)

不明
弱い主人公がパワーアップして(正確ではないが)そしてその日を救うという決まり切った表現に、ふつうならばコメントするところだが、ハハハ、しかし今回は物語の発展を認めることができる。ひどい静止画アニメだけど、脚本はほんとにいいよ。

不明
もうほんとにこれ以上柄本を躓かせないでほしい。

不明
99%柄本がシュートをはずすだろうと確信している。予告はすでに試合後だったと思うから、時間が持ち越されることはない。

スクリーンショット (298)

(これまでの水樹や君下などからの教えの通りに、パスをちゃんと求めて走り、強い意志でシュートも決めようとしました。また作戦もきちんと実行していて、つくしは試合でかなりの成長を示したと思います。2度目のシュートは果たして決まるのでしょうか。多くのコメントは失敗するだろうと予想されていました。)


 

DAYS第10話「この程度の挫折ごときで俺は負けない」海外の反応

(以下はMyAnimeListからの引用です)

スクリーンショット (258)

不明
聖蹟と桜高がヒートアップしてきたな、特にエピソード後半ではみんながボールを目指していた。だがついにそれも途切れる・・・人間には限界がある。大柴はその限界を引き伸ばした、そして私が思うに彼はそのことに気付いていない。

不明
風間に何が起こったんだ(わたしは過去の話を言っている)
彼の頭がぶっ飛ばされたのだと思い、怖かった。
自分より速い奴と戦うのは実際消耗するよな。
この戦略はe-sportsでも全く同じだよ。
わたしには不思議なエピソードだったが、だが今や試合に投入される柄本を見るに至った c:

不明
至るところにたくさんの静止画だ。このサッカーは全くリアルに見えない。だからわたしが基本的にただ望んでいるのは、柄本が得点を決めることだ。

不明
次週柄本が遂に試合時間を得たことは面白くなるに違いない。

不明

スクリーンショット (265)

大柴はほんとにこの試合に自分の全てを出したよ。あんなに走って結局動けなくなるのは驚くべきことではない。柄本の影響によって彼が全力を尽くしたことは良いことである。今や柄本が試合にインパクトを残せるかどうか、それをみるべき時が来た。

不明
わたしはここまで楽しんでるけど、でもCGがたくさん貼り付けられていて多少もやっとする。でも良いエピソードだよ。

不明
大柴はこの試合に最善を尽くした!

不明
オーケー。風間も遂にベストを尽くしたということだ。

不明
勝利のためにフィールドでできることをすべて投入する新米を見てからのチームの奮闘は、ただただ素晴らしい。予想してたよりもよくて好きだ。次週もクールであるだろう!

不明

スクリーンショット (262)

中身がぎゅっと詰まっていたな。風間は過去に家庭問題があって、それを今もひきずっているようだ。少女を伴った女性は母親のようである。たぶん彼女は新しい家族を得てそして風間を置いていったのだろう。大柴はすべてのボールに食らいついていった、それは過剰な仕事だった、だが悲しいことに彼は多くを変えることはできなかった。次回からは柄本が参加する。蹴治もとてもかわいいやつだね笑 彼にボールをパスした時何ができるのか注視する必要があるだろう。犬童は風間をうまく制していた。試合の終わりも近づき、犬童と水樹の直接対決をわたしは期待している。

不明
素晴らしい選手にも限界があるということを示したのは良いことだ。強いチームに対して勝つためにできる限りのことをするのは大切だ。おそらく柄本は有用であることを証明するだろう。コーチが彼をチームに入れたのには理由があるのだ。次回も楽しみだな。

不明
かなりいいエピソードだね。
ジーニアス風間でさえかおるに遅れずついていくことができない。かおるはモンスターだ。
試合はよりよく描かれていると思う、静止画がたくさんあって、ほとんどの時間唯一見せられる事はいくつかのパスだけだけども。かおるのゴールに対して盛り上がりがなかったな、もし彼のドリブルや風間を完璧に打ち倒すところを我々に見せてくれてたら、もっとインパクトがあっただろうに。時々ランニングコメントを見ているかのようである。エリアの騎士、キャプテン翼、ギャラクティックフットボールはもっと上手に試合を演出していた。わたしを悪く思わないでほしい、わたしは試合を楽しんでいるし、ただもっとよくできただろうになあと感じてるだけだよ。
柄本が次週、この舞台に何をもたらすのか、おもしろくなるに違いない。

スクリーンショット (266)
 

DAYS第9話「お前の声が届くトコまですぐ押し上げてやる」海外の反応

(以下はMyAnimeListからの引用です)

スクリーンショット (243)

不明
聖蹟と桜高の試合だ。両チームとも見せ場があってよかった。聖蹟からは風間と水樹、一方桜高は成神がスキルをいくらか見せた。だけど成神はまだこの試合で全力を出しているとは思えない。
水樹にとっては、普段どおりに攻めの姿勢を見せているが、この特別な試合になおいっそう集中しているようだ。メッセージに関する場面もおもしろい。ここまではかなりワクワクするエピソードだね。

不明
成神は興味深いプレイヤーのようだね。この太刀打ちできないような強敵タイプがわたしは好きだな、なぜならそういう存在を前にして、主人公は勝つための方法を考え出すものだからだ。

不明
かなり緊迫した試合だな。成神は全然真剣でなく遊んでるように見えるがとても熟練していておもしろいね。

不明
試合が始まったがぎっしり詰まってるね。水樹はつくしに何かを教えるために身をもって示し、なんとか先制点を得た。
桜高がどのように反応するのか楽しみだ。双方のGKもはずさないな、特に桜高のやつは。

スクリーンショット (249)

不明
試合は今だ観るに堪えないが、描写はいいね。

不明
成神は避けて通り抜けるのがとてもうまいな!

スクリーンショット (230)

不明
試合の描き方はあまりいいとは言えないが、でも楽しんで観てるよ。水樹はスキルの見せ場がたくさんあったし、同様につくしに貴重なレッスンを教えた。成神は次週さらに何ができるのか、それが観られるのだろう。

スクリーンショット (242)

不明
私が間違っているのかもしれないが、水樹が得点を決めたときオフサイドにいたと思う XD
このシリーズにおいてだれもルールを気にかけていないけれども。

不明
成神はメッシを、水樹はロナルドをわたしに連想させる xD

不明
成神はメッシというよりもアグエロのようだ。4人にマークされてもボールを取られないとはわけがわからないよ。彼はU-19代表でプレーすべきである。

スクリーンショット (233)

不明
まず始めに、水樹は7だ。それはわたしの番号だ!
それはともかく、終りの方で、柄本は本当に重要な事を理解している。
回想シーンは最初気に入らなかったが、それは本当に何かだった、それによって全然予期せぬ感情を覚える助けとなった。

不明
実際風間はモンスターだな・・・だけど相手チームはまだカードのすべてを見せていないようだ。

不明
激しい試合だ、そしてあのオーバーヘッドキック(bicycle kick)は素晴らしかった。

スクリーンショット (241)

不明
ついにほんとの試合がアニメ化された。どのようにこの回を適応させていくのかと待っていたけれども、どうもがっかりしてしまった。静止画が多すぎるし、多くの会話や回想シーン、これらがなんというか試合の迫力を失わせている。以前マンガでこのパートを読んだときはおもしろかったけど、アニメの描き方には幾分どうなのよという感じだった。

スクリーンショット (239)

いずれにせよ、水樹がボールを欲しがるシーンは笑ったよ。彼の真面目な顔はいつでも私を笑わせてくれるね。彼はとてもかわいい。アニメかもしくは試合の流れが次回には改善されてほしい・・・MAPPA、君ならできる!!!


スクリーンショット (247)

 (つくしは水樹のメッセージをしっかり受け止めたようです。)

DAYS第8話「ハマればアイツは弾丸になる」海外の反応

(以下はMyAnimeListからの引用です)

スクリーンショット (201)

不明
風間は体調でも悪いのかな・・ そして彼が試合を急転させるのだろう。

不明
断然ベストエピソードだ。強度があって、つくしと母親のシーンもよかった。彼女は車椅子で父親は亡くなっている・・・これはとても悲しい。

不明
つくしの母はとてもかわいらしいね。試合への盛り上がりはかなりうまくいっている。ぜひ試合に勝ってインターハイにたどり着いてほしい。

不明
良い盛り上がりエピソードである。わたしはつくしの母が好きだな。ライバル校のあの小さい奴との新しい友情はほんとにかわいいね。だけど風間はどうしたんだろうなあと思う。

不明

スクリーンショット (198)

3本の矢vs4つの柱か・・・ふうむ
わたしは風間が好きだ(彼をセンパイと呼べない・・・私より2歳年下だから・・・)
彼女がつくしの母であるということを理解するのにしばらく時間を要したよ、とてもかわいいね c:
ガラス玉が弾丸になる・・・

不明

スクリーンショット (202)

つくしと母の関係がいいね、彼女はかわいいし、二人のやり取りを見て幾分心温まった。 つくしがきちんと休めるようにチームがメールを送ったのはとても良いし、またその事が、つくしがどれだけ成長したかということを母に示すことでもあった。
スタジアムの外でのスタンドオフ(膠着状態)はおかしかった xD
成神を応援するつくしにも 笑

スクリーンショット (204)

円陣はとてもよかった、水樹がつくしにアレをやらせるとは予期していなかった。
試合に向けてワクワクするね!以前のような数プレイだけ見せるのではなくて、詳細に試合を描いてほしいね。

不明

スクリーンショット (205)

柄本と握手した時の風間の表情はすこし心配だな。 風間が試合に勝つためのチャンスをダメにしないことを願うよ。

不明 
「寝るな」「立つな」「脱ぐな!」には笑ったw xD
つくしのチームは魅力的だ。みんな彼にメールを送ってる :) 彼は愛されている。
君下センパイはおもしろいな、彼が好きだよ。理由がなくてもとても攻撃的である。

不明
風間はとてもワクワクしてるようだし、単独プレーをしようとするだろう。(そして)彼は柄本と交代させられるだろう。これがわたしの考えていることだ。 最後まで得点できずに聖蹟は負けるだろう。みんな次回はさらに一生懸命練習して、そしてリベンジをするというのがこのシリーズの台本であろう。

不明
↑次回どうなるかについては同意見だ。柄本が輝くチャンスを得ることを願っているよ。

不明
↑↑もしそんな台本ならば、わたしはすぐに視聴をやめるつもりである。

不明
脳しんとうを起こしたつくしをプレイさせるつもりなのか?-_-u

不明
柄本の母とメールのシーンは見ていて幸せな気持ちになった、今にも泣きそうだったよ 笑
良いエピソードだった、次回が楽しみだ。
 
スクリーンショット (207)
 
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